海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:小野伸二

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    1:Egg ★:2018/06/11(月) 06:25:59.03 ID:CAP_USER9.net
    10日、フジテレビ「ジャンクSPORTS」では、田中マルクス闘莉王、小野伸二、高原直泰ら歴代サッカー日本代表がゲスト出演。今月15日より開幕するロシアW杯を前に、これまで日本が戦ってきたW杯にまつわるエピソードを語った。

    その一つとして取り上げられたのは、1998年フランスW杯直前のメンバー発表だ。当時の日本代表監督・岡田武史氏はこれまで日本サッカー界を牽引してきた三浦知良を代表から外す決断を下した。

    この時のことを訊かれた岡野雅行氏は、「スイスのキャンプの時に、それが最終選考の合宿だったんですけど、その時の中日に『今日はどこでもいいからご飯食べてきていいよ』って言われたタイミングでカズさんと北澤さんは岡田さんの部屋に呼ばれてた」と話す。

    だが、「岡田さんは悪くみえがち」と切り出した闘莉王は、「実は、伸二さんが一番悪いと思います」とキッパリ。「(小野が)入らなかったらカズさん入ってたし。ブラジルでも有名だったし。やっぱカズさん入って欲しい」と続けると、「伸二さん何やってんのかな」と無茶苦茶な持論を展開した。

    また当時18歳で代表に選出された小野は、カズの背番号「11」を付けることにもなった。「カズさんの11番。11番ってその当時付けちゃいけない番号でしたね、カズさん以外は」と前置きした小野は「全員思ってました。国民も」とまで。

    この時、各選手の背番号はランチタイムに読み上げられたとしたが、「11番」で名前が呼ばれた小野は「ウソでしょ?俺じゃないですよねって思いながら。それは絶対ダメだ。何やってんだって思いましたね」と苦笑い。番組MC・浜田雅功から辞退できなかったのかと訊かれると、「言えないですね。高校卒業したばっかなんで。言われた背番号を背負うしかなかった」と語った。

    2018年6月10日 21時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844291/
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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 19:23:32.56 ID:CAP_USER9.net
    「このメンツなら監督なんて要らない。 全員が監督みたいなので(笑)」

    Jリーグは5月15日に25周年を迎える。記念すべきシーズンを祝し、サッカーダイジェストでは、現役選手や著名人に歴代ベストイレブンを考えてもらった。今回は、日本が誇るファンタジスタ・小野伸二が選んだmyベストイレブンを紹介しよう。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    コンセプトは、とにかく「魅せるサッカー」をすること。マイボールになったらボールを奪われない。そういうメンバーです。勝ち負けは二の次ですね(笑)。
     
    最前線にはタカ(高原直泰)がいて、少し後ろの1・5列目にヒデさん(中田英寿)がいる。そして、その後ろでラモスさんが全体をコントロールする形。ヒデさんとシュンさん(中村俊輔)の位置を入れ替えてもいいかな。
     
    中盤に関しては、このメンバーだったら誰がどこに配置されてもいいかもしれない。どんどんポジションチェンジをして、ローテーションをして人も、ボールもよく動く。そこに 僕も加わりたい気持ちもあるけれど、これだけのメンバーがいれば見ているだけでも楽しいんじゃないかな?
     
    最終ラインも、守備力だけではなく、攻撃力も兼ね備えた人選に。なかでもトゥー(田中マルクス闘莉王)は、DFとして必要な要素をすべて持っていると思うし、なんだったら、タカのポジションに置いても全然違和感がないだろうし(笑)。
     
    GKはもう、(川口)能活さんしかいませんね。僕が中学生の時に、静岡県の高校選抜と中学選抜チームが合同合宿をやって、その当時から練習や試合前の準備、すべてが一流でした。高校(清水商)の大先輩でもあるし、僕のなかでは永遠に能活さんが最高のGKです。
     
    便宜上、システムは3―6―1にしてありますが、サッカーのことを熟知した選手ばかりがこれだけ揃っているわけです。試合展開や状況に応じて、放っておいてもそれぞれが 適切なポジションを取り、互いに指示を出し合って自然と攻守のバランスも整うはず。当初は「僕は監督で」とも言おうかと思っていましたが、このメンツが揃ったら監督なんて要 りませんね。全員が監督みたいな顔触れなので(笑)。試合中、ずっと言い合いしてると思いますよ。
     
    選出したい選手はまだまだたくさんいたので悩みましたが、見どころたっぷりなイレブンであることは間違いありませんね。
     
    取材・文●斉藤宏則(スポーツライター)

    ※『サッカーダイジェスト』2018年5月10日号から転載

    サッカーダイジェスト 5/11(金) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00040191-sdigestw-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:16:46.76 ID:LmiTcsX10.net
    小野 岡崎 香川
    3人とも凄過ぎィッ!
    2:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:17:10.73 ID:sb8hkqp7d.net
    香川は別に
    3:風吹けば名無し:2018/04/18(水) 23:17:26.95 ID:LmiTcsX10.net
    >>2
    えっ
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    1:数の子 ★:2018/02/10(土) 14:42:02.85 ID:CAP_USER9.net
    2/10(土) 8:30配信 Football ZONE web
    スナイデルがこれまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、小野伸二の名前を挙げている
     
    ワールドカップ3度出場と4クラブでのリーグ制覇という輝かしい実績を持つ元オランダ代表MFウェスレイ・スナイデルは、今年の1月にカタールリーグのアル・ガラファと1年半の契約を交わした。そんなスナイデルに対し、トルコ紙「Yani Safak」がカタールでインタビューを実施。これまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、日本が誇る“天才”MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)の名前を挙げている。

    スナイデルは2002年にアヤックスのユースからトップチームに昇格すると、5年間でリーグ戦43ゴールを記録し、その実績を買われて07-08シーズンにレアル・マドリードに加入した。

    しかしレアルでは初年度こそリーグ優勝に貢献したものの、2年目は私生活の乱れなどもあって結果を残すことができず、09年にインテルへ移籍。1シーズン目にいきなりセリエA、イタリア杯、UEFAチャンピオンズリーグを制して三冠を達成すると、4年間で6つのタイトル獲得に貢献した。11年からは、現ガラタサライの日本代表DF長友佑都とも共闘している。

    その後、ガラタサライでもリーグ優勝を経験したスナイデルは、昨年8月にフランスのニースへ完全移籍。今年1月にカタールリーグのアル・ガラファに移籍し、新たな挑戦をスタートさせている。

    「非常に知的なプレーヤーだった」
    そんな数々の歴史を作ってきたスナイデルは今回、一問一答形式のインタビューに回答。「これまでの世界最高MFは誰ですか?」という質問に対しては、レアルで共にプレーした元スペイン代表MFグティの名前を挙げている。

    いくつかの質問があったなかでスナイデルの口から意外な名前が出てきたのが、「これまでのキャリアの中で最も難しい相手選手は誰ですか?」という問いに対してだ。この質問にスナイデルは、現在札幌でプレーする元日本代表MF小野と回答。「私がアヤックスでプレーしている時に、彼はフェイエノールトにいた。彼は非常に知的なプレーヤーだった」と答え、オランダのエールディビジで熾烈な戦いを演じた小野を称賛している。

    01年に加入後、5シーズンに渡りオランダのフェイエノールトで活躍した小野の存在は、オランダ代表の最多出場記録(131試合)を持つ男の記憶にもしっかりと残っているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00010001-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/23(土) 17:12:33.04 ID:CAP_USER9.net
    12/23(土) 17:00配信
    遠藤保仁&小野伸二&中澤佑二、難関FK企画で日本代表以来のタッグ

    元サッカー日本代表の遠藤保仁、小野伸二、中澤佑二が、来年1月1日放送の日本テレビ系元旦恒例特番『ウルトラマンDASH』(後6:00)に出演し、名物『フリーキック』企画に挑戦することがわかった。サッカー界のレジェンドである3人が2006年のドイツワールドカップ以来約12年ぶりのタッグを結成して奇跡のゴールを目指す。


    これまでも中村俊輔や 清武弘嗣らによって行われてきた同企画では、街中でボールをバスの窓へ蹴りこむ奇跡のような映像を届け、イギリスの一流誌『メトロ』でも報じられたほどその神業で視聴者を驚かせてきた。今回は過去最高の難易度を誇り、3人の名手によるチームワークとテクニックが必須となる。

    舞台は桜の名所・目黒川。自転車に乗った少年サッカーチームの監督・大杉漣が荷台から落とした一つのボールを、通りがかったTOKIO長瀬智也のアイディアのもと、3人の選手が大杉監督のもとへと届ける。

    まず目黒川を挟んで対岸の選手にピンポイントパス、パスを受けた対岸の選手が川沿いを高速ドリブルで駆け上がり、さらに対岸の選手にピンポイントクロスでボールを届け、最後はヘディングで自転車のカゴにゴール…。目標物は 猛スピードで川沿いを走る自転車の荷台、しかし幅30メートルの川、通行人、自転車、ガードレールなどの障害物を避けて100メートル先を走る自転車に ボールを届けるという難関ミッションに“天才的戦術眼の司令塔” 遠藤、“世界がうなった神の足” 小野、“日本が誇る 爆裂ボンバーヘッド” 中澤が挑む。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000323-oric-ent
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    1:Egg ★:2017/12/16(土) 11:50:25.89 ID:CAP_USER9.net
    「プレーイメージを共有できた選手」として、真っ先に挙がった“盟友”高原の名前

    今季J1に復帰した北海道コンサドーレ札幌は、第32節の敵地清水エスパルス戦に2-0と勝利し、2001年以来16年ぶりの残留を決めた。堅守速攻をベースとしたソリッドな戦術で上位チームとも接戦を演じてきたが、そのなかで柔らかなボールタッチとトリッキーなパスで「違い」を生み出し、チーム戦術の幅を広げているのが元日本代表MFの“希代の天才”小野伸二だ。

    ワールドカップや五輪、UEFAチャンピオンズリーグなど大舞台を幾度も経験し、今年でプロ生活20年目を迎えるファンタジスタに、これまで同じチームでプレーした選手の中から、プレーイメージを共有でき、戦っていて楽しかった選手を3名挙げてもらった。

    「やっぱりタカは一緒にやっていて、抜群に面白かったですね」真っ先に名前が挙がったのは、同い年で同じ静岡県出身の盟友である元日本代表FW高原直泰(沖縄SV)だ。

    「彼はそれこそプロになる前からずっと世代別代表で一緒にやってきて、お互いのことをよく分かっているというのもありましたけど、スペースを見つけて走り込む感覚だとか、そのタイミング。そういうのが、自分ともの凄く合っていた。そして点も取ってくれましたしね」

    「すべてが物凄いし、見ているだけで楽しい」そして「プロになってからは、シュンさんですね」と時系列的な理由で2番目に名前が挙がったのは、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)だった。

    「シュンさんに関してはもう、改めて理由を説明する必要はないでしょう? とにかくすべてが物凄いし、見ているだけでも楽しいですよね」続けて3人目は――というところで、小野が言葉に詰まった。

    「うーん……」
    頭の中に浮かんだであろう複数人の候補から、誰を選出するのか悩んでいるのだろう――と勝手に想像していたのだが、どうやらそうではなかったようだ。

    「他にも一緒にやっていて楽しかった選手はたくさんいます。ただ、タカとシュンさんがあまりにも突出しているから、二人じゃダメですか?」なるほど、小野にとっての高原、中村という存在はあまりにも飛び抜けているようだ。

    ならば、“天才”小野をして「これは敵わないな」と白旗を上げるほどのサッカーセンスを持った日本人選手は?――という問いに切り替えてみると、一人の選手の名前を挙げてくれた。

    「説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ」

    「それはもう、やっぱりシュンさんでしょ。理由もさっきと同じです。説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ、ということ」

    今年9月に札幌ドームで行われたJ1第25節の磐田戦(2-1)で、小野は途中出場ながらも中村と10分ほど同じピッチでプレー。およそ6年ぶりのことで、試合後には「幸せな時間だった」とも口にしている。この時は当然ながら中村はチームメイトではなく対戦相手だったのだが、その時の言葉が本当の意味での本音だったことが、あらためて感じ取れた。

    今季はもう対戦することはないが、来季以降もJ1の舞台で名手二人が同じピッチに立ち、競演する姿を見られる可能性は十分にある。その瞬間を、今から心待ちにしたいところだ。

    斉藤宏則●文 text by Hironori Saito

    12/16(土) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2017/11/12(日) 15:52:21.08 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月12日 13時20分
    UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

    レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

    ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

    レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

    UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

    フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

    また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

    【了】
    2017-11-12_16h25_14
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/11(土) 14:39:17.73 ID:CAP_USER9.net
    “天才”小野伸二がブラジル戦に刺激 「『サッカーのこれぞ』っていうのを沢山見た」
    王国ブラジルのプレーにW杯出場3度を誇る小野も刺激を受けた模様
    11/11(土) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00010015-soccermzw-socc
    2017-11-11_16h17_40
    元日本代表戦士の小野にとっても、ブラジルとの一戦は衝撃的だったようだ【写真:Getty Images】

    現在のサッカー界最強とも言われるブラジル代表との国際親善試合は、1-3の完敗に終わった。試合後に日本代表の主将・長谷部誠(フランクフルト)が「非常に差を感じた」と語ったように、“カナリア軍団”と対峙した選手たちは各々感じるものがあったようだが、決戦の地フランスからおよそ1万キロ離れた日本でも、一人の天才が刺激を受けていた。

    日本は前半10分にFWネイマール(パリ・サンジェルマン)のPKでブラジルに先制されると、その7分後にはDFマルセロ(レアル・マドリード)の弾丸ミドルで被弾。さらに、同36分には右サイドを崩されてFWガブリエル・ジェズス(マンチェスター・シティ)に決められ、前半だけで3点を失った。後半は相手がペースを緩めたこともあり、DF槙野智章(浦和レッズ)の一撃で1点こそ返したが、内容的に大きな差があったのは否めない。

    元日本代表戦士にとっても、ブラジルとの一戦は衝撃的だったようだ。代表通算56試合出場、ワールドカップ(W杯)も3度経験している天才の小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)は、10日の試合後に自身のブログを更新。「代表戦VS BRAZIL」のエントリーで投稿された記事では、「いやぁ良い刺激というか、ブラジル選手たちの『サッカーのこれぞ』っていうのを沢山見させていただきました」と、ブラジル代表のプレーから大いに刺激を受けたことが綴られている。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 09:06:12.66 ID:CAP_USER9.net
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    昨ーズン、ヘーレンフェーンで30試合に出場したMF小林祐希。

    日本でオフを過ごしていたこの夏、『スカパー!』で放送されている各プログラムに登場した。

    同局で放送されている「スカサカ!ライブ」に生出演した小林は、オランダでの様々な出来事について激白。そのなかで、「オランダで最も名前が出てくる日本人選手は?」と問われ、二人の選手を挙げた。

    MCのジョージ・ウィリアム氏から質問を受けた小林は、まず小野伸二の名を即答した。

    小林によれば「知らない人は一人もいない」とのことで、やはりフェイエノールトでの活躍はオランダ中で知れ渡っているようだ。

    また、小野の次に名前を聞くと小林が感じたのが中村俊輔であったそう。その理由は「フリーキックで印象を残している」であるといい、小野同様「知らない人はいない」という。

    また、VVVでオランダの1部と2部を経験した本田圭佑も「もちろんみんな知ってる」ようで、「オレの名前が他のチームで出てるのか気になりますけどね」とこの話題を締めた。

    小林が同番組に出演したのは6月のことで、この収録は日本代表戦のワールドカップ予選直後に行われた。

    番組の中ではイラク戦の分析が行われたのだが、現役の代表選手である小林がチームに言及するなど、かなり見応えのあるものだった。

    近年はJリーグやUEFAチャンピオンズリーグの放映権を失うなどサッカー放送において劣勢に立つ『スカパー!』だが、こうした情報番組の充実度はやはり後発のネット系サービスを凌駕している印象だ(CLの放映権が移るのは2018-19シーズンから)。

    2017年8月8日 7時10分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13444860/
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