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    タグ:山村和也

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 18:28:30.83 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンがロシアW杯に向けた再スタートとなる10月シリーズに、国内組の目玉としてMF山村和也(27=C大阪)とMF扇原貴宏(25=横浜M)の招集を検討していることが14日、分かった。過去にA代表経験のある2人だが、今季のJ1で再ブレークを果たして注目度が急上昇。さらに日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が描く“補強ポイント”にも合致し、白羽の矢が立った。

    10月のキリンチャレンジカップ、ニュージーランド戦(6日、豊田)とハイチ戦(10日、日産)に向けてハリルホジッチ監督は新戦力の抜てきを明言している。対戦相手がともに格下で国内開催のため、一部の欧州組の招集を見送る可能性も浮上。今回の2戦は国内組の抜てきが焦点となるが、複数の関係者によると、有力候補に挙がっているのが山村と扇原だ。

    山村は2010年に岡田ジャパンで代表初選出されたが、その後伸び悩んだ。だがC大阪2年目の今季、トップ下にコンバートされると一気に才能が開花し、8得点の活躍でチームをけん引。8月に負った左膝内側側副靱帯損傷も回復し、9日のFC東京戦ではフル出場して4―1の快勝に貢献した。扇原も12年ロンドン五輪を戦った関塚ジャパンで4強の原動力となりながら一時伸び悩み、今季移籍した横浜Mで再び復活を遂げた苦労人だ。

    指揮官がこの2人に注目したのには理由がある。ハリルホジッチ監督は世界の舞台で戦う選手の理想像として、ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)を挙げており「彼のようなフィジカルを私は求めたい」と語る。欧州主要リーグでは選手の大型化が顕著とあって、強豪国と渡り合うために大型選手の発掘を進めようとしているのだ。

    山村は186センチ、80キロとトップ下の選手としては日本でも稀有な体格で、183センチの扇原も線こそ細いが指揮官が重視する左利きの守備的MF。テストしたくなるのもうなずける逸材だ。

    2人は最終予選の予備登録リストに入っていなかったが、協会幹部は「(これまで)リストに上がっている選手以外でも今、急成長している選手とかも(招集は)ある」と代表復帰を示唆。

    日本人離れしたスケールを持つロンドン世代コンビが、ロシアに向けて新たな希望の星となるか。

    9/15(金) 16:34配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000021-tospoweb-socc

    写真
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    691:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/07/02(日) 22:53:47.28 ID:B5/IWsyH0.net
    Jリーグ公認ファンサイトJ's GOAL @jsgoal
    見てください??この #山村和也 の超人的なジャンプ力を??
    https://www.jsgoal.jp/photo/n-00016361/ … #cerezo @crz_official

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 08:35:21.55 ID:CAP_USER9.net
    201705231_nakamura_getty-560x373
    2018年ロシア・ワールドカップアジア最終予選を戦っている日本代表。6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にイラクとの試合を迎える。

    この2試合に臨む日本代表メンバーは5月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

    ◆絶好調レイソル支える守護神。もはやJ1最高峰のGK

    GK:中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)

    1995年2月27日生まれ。神がかったセーブを連発するJ1最高峰のGK。どんなに厳しいコースにシュートが飛んでも、抜群の反射で楽々と防いでしまう。22歳と若いが、絶体絶命のピンチでも動じないメンタルも魅力で、仮に失点しても気落ちすることがない。

    彼の好守はチームに安定と勢いをもたらしており、リーグ戦で連勝を続ける柏を最後尾から支えている。キャリアを重ねるごとにグレードアップしていくはずで、その成長を促進するためにも日本代表でもプレーしたいところ。いまだにハリルジャパンの本メンバーに招集されていないのが不思議なほどである。

    ◆高精度のクロスに加え、恵まれたサイズも魅力。左利きのSB

    DF:松原后(まつばら・こう/清水エスパルス)

    1996年8月30日生まれ。J1復帰初年度の清水を支えるレフティー。高校時代はFWだったこともあり、その攻撃力で存在感を見せている。足元の技術が高く、周囲とのコンビネーションから相手を崩すプレーが得意。もちろん、サイドを駆け抜けてのクロスも備える。また身長182cmと高さもあるため、守備面でミスマッチが起こらないのも魅力だろう。

    昨シーズン経験したJ2で心身ともに成長し、トップカテゴリーでも十分戦えることを証明した。ハリルジャパンのサイドバックは実力者ばかりだが、若く勢いのある松原が割って入れれば、競争はより面白くなる。

    ◆強靭なフィジカル備えJ1でも躍動。一発を持つストライカー

    FW:都倉賢(とくら・けん/北海道コンサドーレ札幌)

    1986年6月16日生まれ。5年ぶりにJ1の舞台に帰って来た札幌を牽引するストライカー。抜群の高さと強靭なフィジカルはJ2で猛威を振るったが、その存在感はそのままJ1でも通用している。守備に人数を割くチームにあって、都倉の決定力は拠り所になっている。

    劣勢の時間が続いても、最前線の背番号9がいるから耐え抜くことができる。そうした期待に応えるように、都倉は相手DFとバトルを繰り広げ、貴重なゴールを奪っている。ハリルジャパンはショートパスを繋いで崩しきるようなサッカーを目指しておらず、一発を持つ都倉のような選手は武器となるのではないか。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/24(水) 7:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010001-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 17:11:51.65 ID:CAP_USER9.net
    山村和也のパフォーマンスを今シーズン初めて見るファンは、ほとんどが生粋のトップ下の選手だと思うはずだ。セレッソ大阪の1トップを務め、山村の近くでプレーする機会の多い杉本健勇も、意外な発見だったとばかりに「すごくやりやすいんですよ」と言葉を弾ませる。
    「本当にキープ力があるし、テクニックもあるし、走れるし、守備もできるので」

    トップ下の選手に求められる要素を、ハイレベルで搭載しているのだから無理もない。もっとも、杉本が言及した山村の武器には追加すべき項目もある。186センチ、80キロの恵まれたボディに宿る高さと強さ、そして非凡な決定力だ。

    大宮アルディージャのホーム、NACK5スタジアム大宮に乗り込んだ20日の2017明治安田生命J1リーグ第12節。セレッソの1点リードで迎えた76分に、山村がひときわ大きな存在感を放った。

    ソウザが蹴った右CK。大宮ゴール前でフリーになった山村は勢いをつけて飛びあがり、最高到達点から豪快なヘディングを見舞う。反応できなかった大宮GK塩田仁史が、その場に尻もちをついてしまうほどの強烈な一撃がセレッソの連勝と4位浮上を決めた。

    これで6ゴールの杉本に続き、マテイ・ヨニッチと並ぶチーム2位の4ゴール目。2012年から4年間所属した鹿島アントラーズ時代にあげた総ゴール数に、わずか2カ月半で追いついた。

    鹿島での主戦場はボランチとセンターバック。4位に入賞した2012年のロンドン五輪ではボランチを務め、杉本や山口蛍、清武弘嗣とともに戦った。セレッソに移籍した昨年も然り。だからこそトップ下でプレーする山村に周囲が衝撃を受け、山村本人も新しい自分との出会いに胸をときめかせた。

    「トップ下でプレーするのは(国見)高校時代以来ですし、僕自身も本当に意外だったというか、できるのかなとちょっと半信半疑の部分もあったんですけど。最初は楽しみながらプレーすることができたし、周りのサポートもあって少しずつ慣れてきているのかなと思っています」

    ジュビロ磐田とのJ1開幕戦をリザーブのまま終えた山村は、続く浦和レッズとの第2節で2017年初出場を果たす。1-3と2点のビハインドを追った73分。託されたポジションはトップ下だった。

    それまで杉本と2トップを組んでいたキャプテン、柿谷曜一朗が中盤の左サイドに回り、山村とともに前線で起点を形成。試合は敗れたが、攻守両面で前半から圧倒されていた流れを幾分押し戻している。

    スコアレスドローに終わった磐田戦と浦和戦では、2月に入ってスペイン1部のセビージャから電撃的に復帰しながら、右のでん部から太ももの裏にかけて違和感を訴えていた清武を欠いていた。ゆえに山村のトップ下起用は、清武復帰までの時限措置と見られていた。

    つづく

    文=藤江直人
    no title
    SOCCER KING 5/21(日) 12:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590528-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 14:58:47.66 ID:CAP_USER9.net
    まさか、ここまでハマるとは思ってもいなかった。J1は第9節を終え、昨季の昇格プレーオフの末にJ1復帰を果たしたC大阪が、4勝4分け1敗で5位につけている。開幕当初は攻撃の形を作れなかった中で、ひとつの分岐点となったのがMF山村和也(27)のトップ下起用。完敗を喫した第2節の浦和戦(●1―3)の後半途中から攻撃陣の一角を担い、その後は全試合に先発出場を果たし、チームトップタイの3得点を挙げている。

    開幕前、2月19日に行われたKリーグ1部仁川FCとの練習試合。控え組で臨んだ一戦で、トップ下に入った山村は3アシストを記録し3―0の勝利に貢献した。ただ、開幕戦で負傷したMF水沼に代わって第2節浦和戦で先発したのは、その仁川FC戦で2得点をマークしたMF丸岡だった。

    敵地埼玉スタジアムの試合前。C大阪のスタッフの方と雑談し「監督は丸岡くんを評価してたんですね」と話すと「満(丸岡)もそうだけど、攻撃の選手として山村の評価も高いよ」と返ってきた。その時は半信半疑だったが、今では十分に理解できる。

    昨季までボランチやセンターバックを主戦場としながらも、今季から指揮を執る尹晶煥(ユンジョンファン)監督にサッカーセンスを買われ、開幕前のキャンプ途中からトップ下に抜てきされた。

    足下の技術や高さを駆使して攻撃に流動性を生み出し、守備時にはFW杉本と前線からハードワーク。また、試合終盤には守備固めで最終ラインに入ることもあり、攻守で圧倒的な存在感を見せつけている。今後は相手のマークも厳しくなってくることが予想されるが、その活躍ぶりに注目したい。(記者コラム・西海 康平)
    2017-05-02_19h50_12
    スポニチアネックス 5/2(火) 13:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000106-spnannex-socc

    【ゴール動画】山村 和也(C大阪)67分 セレッソ大阪vs川崎フロンターレ 明治安田生命J1リーグ 第9節 2017/4/30


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