海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:岡崎慎司

    1: Egg ★ 2019/07/19(金) 12:53:15.80
    レスター・シティとの契約が満了となり、現在自由契約の日本代表FW岡崎慎司。一部報道では日本復帰のほか、オーストラリア行きなどもうわさされていたが、ここにきてスペインで再スタートする話が浮上しているようだ。

    スペイン、マラガの地元紙『DIARIOSUR』は「マラガはオカザキとホセ・ロドリゲスとのサインを目指している」との見出しで、日本代表FWについて報じた。

    記事では「33歳の日本人ストライカーは、自由契約となっており、イギリスに留まることはないだろう。今夏の移籍市場でマラガが獲得を狙っている」と伝えている。

    2018ー19シーズン、マラガはスペイン2部3位でフィニッシュしたものの、昇格プレーオフ準決勝ではデポルティボに連敗を喫し、2019-20シーズンも2部で戦うことが決定していた。

    岡崎に関心を示していると伝えられているマラガは、2011ー12シーズンには知将マヌエル・ペジェグリーニ指揮のもと1部リーグ4位となり、2012ー13シーズンにはチャンピオンズリーグでもベスト8進出を果たしたことでも知られる。だが近年は有力クラブに主力選手を引き抜かれ、2017ー18シーズンは1部リーグ最下位に沈み、2018ー19シーズンから2部を主戦場としていた。

    マラガは岡崎獲得を検討しているようだが、果たして岡崎はスペイン行きを決断するのだろうか。新シーズンからスペイン2部デポルティボに加わった柴崎岳と、同コンペティションで戦うというシナリオは十分に現実味がありそうだ。

    7/19(金) 12:04配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010012-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/12(金) 23:15:47.90
    7/12(金) 18:34配信
    岡崎慎司&本田圭佑の名も…スペインメディアが「今夏フリーの30名」を特集

    スペイン『マルカ』が「今夏自由契約の注目すべき30人」という特集記事を展開。その中には日本のFW岡崎慎司、MF本田圭佑も名を連ねている。


    2015年夏からレスターでプレーしていた岡崎は、18-19シーズン限りで契約満了となり、自由契約に。コパ・アメリカ2019では日本代表に招集され、無得点に終わったものの前線で精力的に動き回り、存在感を見せつけていた。

    記事では岡崎について「33歳の日本人FW。15-16シーズンにプレミアリーグを制したレスターでプレー。今夏は退団が決まっていた」と紹介している。

    本田については「33歳の日本人MFは素晴らしい冒険を続けている。彼はメルボルン・ビクトリーを去り、新天地は決まっていない。カンボジア代表チームの監督を務めている」と伝えた。

    なお、その30名は以下のとおり。

    1:ダニエウ・アウヴェス(ブラジル)
    2:マリオ・バロテッリ(イタリア)
    3:フィリペ・ルイス(ブラジル)
    4:フランク・リベリ(フランス)
    5:ダニエレ・デ・ロッシ(イタリア)
    6:ヤシン・ブラヒミ(アルジェリア)
    7:ファビオ・コエントラン(ポルトガル)
    8:フアンフラン(スペイン)
    9:ダニエル・スタリッジ(イングランド)
    10:クラウディオ・マルキジオ(イタリア)
    11:トーマス・ベルメーレン(ベルギー)
    12:フェルナンド・ジョレンテ(スペイン)
    13:ギジェルモ・オチョア(メキシコ)
    14:アドリアン(スペイン)
    15:ハテム・ベン・アルファ(フランス)
    16:ウィルフリード・ボニー(コートジボワール)
    17:岡崎慎司(日本)
    18:シュテファン・リヒトシュタイナー(スイス)
    19:アンディ・キャロル(イングランド)
    20:アベル・エルナンデス(ウルグアイ)
    21:アドリアン・ロペス(スペイン)
    22:本田圭佑(日本)
    23:マルケス・スサエタ(スペイン)
    24:ヨアン・キャバイェ(フランス)
    25:ガリー・ケイヒル(イングランド)
    26:マルティン・カセレス(ウルグアイ)
    27:イニャーツィオ・アバーテ(イタリア)
    28:ダニー・ウェルベック(イングランド)
    29:マルティン・シュクルテル(スロバキア)
    30:ヨアン・グルキュフ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010024-goal-socc
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    1: Egg ★ 2019/07/10(水) 19:53:46.53
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    久保建英のレアル・マドリード(スペイン)移籍に始まり、安部裕葵のバルセロナ(スペイン)行きが本決まりになりつつあるなど、日本人若手選手の海外移籍話が活況を呈している。5月から6月の2019年U-20ワールドカップに参戦した菅原由勢がオランダのAZアルクマールへ赴き、中村敬斗もフローニンゲン(オランダ)など複数クラブからオファーが届いているとされ、20歳前後の東京五輪世代の商品価値は目下、うなぎ上りになっている様子だ。

    「僕らの世代はU-16、U-17日本代表の頃から『早くから海外に行くべきだ』と言われてきた。みんながその影響を受けていると思います。Jリーグのレベルが上がっているからこそ、そういう目で見られると思うし、チャンスはたくさんある。Jで活躍していれば自ずとそういう声がかかる。それに応えるかどうかは自分次第」と中村も話していた。

    U-20ワールドカップ(当時はワールドユース)で準優勝しながら、直後には1人も海外移籍しなかった20年前の遠藤保仁や小野伸二の時代から見ると、この現状は隔世の感と言っていい。

    一方、年齢を重ねた選手の移籍に関しては動きが鈍い。2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアとワールドカップ3大会に参戦した本田圭佑、岡崎慎司、川島永嗣が昨季限りで契約を満了。現時点で移籍先未定になっているのだ。ロシアの主力を見ても、香川真司(ベシクタシュ/トルコ※ドルトムントからのレンタル移籍)も新天地を探している真っ最中だし、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)や原口元気(ハノーファー/ドイツ)も契約を残しつつ、より活躍できる環境を探している。さらに、日本代表経験のある浅野拓磨(ハノーファー)、小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)、井手口陽介(グロイター・フュルト/ドイツ※リーズからのレンタル移籍)ら20代選手もまだ行き場が見つからない状態で、新シーズンに向けて暗雲立ち込めているのだ。

    7/10(水) 17:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00000022-sasahi-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/06(土) 13:35:51.97
    サッカー日本代表を牽引してきた不動のFW。M字薄毛は英チーム移籍を転機に克服か
    彼のトレードマークと言えば、ダイビングヘッドと「M字の髪型」だった。

    W杯に3大会連続で出場し、不動のFWとしてサッカー日本代表を牽引してきた岡崎慎司(33)。彼の頭髪がいま日本のファンを驚かせている。

    岡崎は昨年夏のW杯ロシア大会以降、代表戦の舞台から遠ざかっていたが、6月14日に開幕したコパ・アメリカ(南米選手権)において、約1年ぶりに国際Aマッチのピッチに立った。日本代表は6月24日に、エクアドル戦で引き分け、決勝トーナメント進出を逃したものの、岡崎は攻守にわたって献身的な動きを見せた。

    だが、代表復帰後のプレー以上に注目を集めたのが、「前髪の復活」だ。’16年8月の上写真と比べると、いまは生え際が違う。そりこみ部分が無くなっているのだ。ベテランのスポーツライターは言う。

    「ロシアのW杯のときも、『少し増えたな』ということは取材陣の間では話題になったんです。ただ、今回は明らかですね……。実は岡崎は北京五輪代表に選ばれた20代前半の頃から、頭髪の寂しさをチームメイトにイジられていたんです。乾貴士や香川真司などは、冗談で岡崎の髪をつかんでわざと額を見せるようなことをしていましたね。岡崎自身も、『ヘディングをやりすぎて、額が上がってきている』って、ネタにしていました」

    自虐ネタにしていたものの、内心は、気にしていたのだろう。岡崎は思い切り短髪にしたり、長く伸ばして前髪をたらしたり、ヘアバンドをつけたり、髪型を試行錯誤してきた。前出のライターは岡崎が’15年にイギリスのレスター・シティに移籍したことが転機になったと語る。

    「元イングランド代表のウェイン・ルーニーは植毛治療を受けたことを公言しています。海外アスリートには珍しくないことですし、選手間ではサッカー以外の情報、たとえばオススメの高級クリニックの話が共有されるものなんです。また岡崎が尊敬する元日本代表FWのGさんにも増毛のウワサがありました。その影響もあるかもしれません。さすがに本人にそれを聞いた人はいませんが。ただし、彼のプレースタイルは、髪型に関係なく、ずっと同じです」

    今後も豪快なダイビングヘッドだけは、変わらず見せてくれるはずだ!
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010003-friday-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/27(木) 04:37:39.08
    イングランド・プレミアリーグ公式サイトでは、「リーグ史上最高のアジア人選手は誰だ?」と題し、公式ウェブサイトで25日から投票を行っている。

    元韓国代表のパク・チソン氏は、2005年6月24日にマンチェスター・ユナイテッドに加入することが決定した。リーグ公式サイトではそれからちょうど14年が経過した日をきっかけとする形で、同リーグで実績を残したアジア出身の選手たちを振り返っている。

    パク・チソン氏はユナイテッドに在籍した7年間でプレミアリーグ4回優勝。チャンピオンズリーグでの優勝や決勝戦出場を初めて経験したアジア人選手にもなった。

    他に候補として挙げられているのは日本人選手2人と韓国人選手2人。ユナイテッドで2年間プレーしたMF香川真司、昨季までレスター・シティに在籍していたFW岡崎慎司、現ニューカッスルのMFキ・ソンヨン、現トッテナムのFWソン・フンミンの4人だ。

    香川はアジア人として初となるプレミアリーグでのハットトリックを達成。岡崎は歴史的快挙となったレスターのプレミアリーグ初優勝に貢献した。キ・ソンヨンはパク・チソン氏を上回る韓国人選手最多のプレミアリーグ出場数を記録。ソン・フンミンはアジア人初のリーグ月間MVPを受賞し、通算得点数もアジア人選手最多となっている。

    現時点の投票結果では、パク・チソン氏とソン・フンミンの2人が票を二分している形。その他の3人はわずかな得票率にとどまっている。

    フットボールチャンネル編集部
    6/26(水) 23:54
    20190626_kagawa_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00328289-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/26(水) 06:03:05.19
    ヴィッセル神戸が日本代表FW岡崎慎司(33)の獲得調査を行っていることが25日、分かった。

    岡崎は15-16年シーズンから在籍したプレミアリーグのレスターを今季限りで退団。欧州を中心に移籍先を模索中だが、岡崎は兵庫・宝塚市出身で、神戸市の滝川二高から世界レベルの選手に成長した。

    日本代表歴代3位の50得点を誇り、今回の南米選手権日本代表にも選出されていた。国際レベルの経験値を神戸が求めたとみられる。

    神戸のFWはビジャ、ウェリントンと30代の外国人選手に頼っているのが現状。次世代のストライカーを育てていく面でも、経験豊富な岡崎の加入は大きなプラスになる。

    今後の去就に関し「スペインやイタリアに興味がある」と話していたが、Jリーグ復帰となれば清水に在籍した10年シーズン以来となる。大型補強を推進する神戸から目が離せない。

    日刊スポーツ6/26(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06250687-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/18(火) 22:05:42.99
    6月18日、コパ・アメリカの日本vsチリの試合が行われ、日本は0-4で破れた。若いメンバーを起用したとはいえ、点差以上の力の差を見せつけられての惨敗にショックを受けているサポーターも少なくない。だが、それ以上に衝撃的なことが、この試合で発覚した。

    79分、上田綺世に代わって岡崎慎司がピッチに。するとSNSには《岡崎さん髪の毛増えました?》《いつのまに髪の毛ふさふさになってんの??》といった投稿が次々に上がり、岡崎の頭髪の変わりようにビックリする人が続出したのだ。

    「岡崎はイングランド・プレミアリーグのレスター・シティFCに移籍した頃から、髪が寂しくなっているとささやかれるようになりました。彼は生え際が後退していくタイプで、ファンからは『M字ハゲ』として親しまれ、いじられキャラなのでチームメイトから茶化されることもありました」(スポーツ紙記者)

    それがフッサフサとまではいかないものの、生え際がM字から横一直線に。かつての薄毛とは、まるで違って見える状態になっていたため、驚きの声が上がったわけだ。

    「ちなみに岡崎と同じプレミアリーグでプレーしたイングランド代表のウェイン・ルーニーは、植毛手術を受けています。そのことをツイッターでカミングアウトし、世界中から『男らしい』と賞賛されていましたね」(週刊誌記者)

    岡崎はヘディングを得意とし、「一生ダイビングヘッド」を座右の銘にしている。ヘディングが頭髪にダメージを与えたのではないかと言われてきたが、そんなことは気にせず、これからも頭でゴールを量産してほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1881511/
    2019.06.18 18:00 Asagei Biz

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    http://ハゲ解決.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/okazaki.jpg
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    1: 名無しさん 2019/06/14(金) 12:26:15.62
    6/14(金) 12:04配信
    Football ZONE web
    エルサルバドル戦、18歳5日で代表デビューを飾った久保について岡崎が言及

    岡崎慎司、“久保建英フィーバー”に指摘 「日本だから」「海外で普通にあのレベルは…」

    日本代表MF久保建英(FC東京)が9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)で歴代2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビューを飾り、後半22分からの途中出場ながら特大のインパクトを残した。大きな注目を集めている若きアタッカーに対して、FW岡崎慎司(レスター・シティ)は「それは日本だから」「海外で普通にあのレベルはもっと出てきてもおかしくない」と持論を展開している。

    試合は前半19分と41分にFW永井謙佑(FC東京)が連続ゴールを決めて2-0とリード。後半途中にシステムを3-4-2-1から4-2-3-1へシフトしたなかで迎えた後半22分、MF南野拓実(ザルツブルク)に代えて久保がトップ下で投入された。

    すると同28分に会場を沸かせる。FW大迫勇也(ブレーメン)のパスを受けて相手2人を翻弄する鋭いドリブルで局面を打開し、そのまま利き足の左を振り抜いた。これは「上を狙っていたのに下にいってしまった」(久保)と相手GKに惜しくも防がれたが、そのポテンシャルを感じさせるワンシーンとなった。

    終盤にもMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)、大迫との連係から中央突破を試みるなど、A代表デビュー戦とは思えない存在感を発揮。2ゴールを叩き込んだ永井を超えるほどの脚光を浴びた。

    そんな久保について「あの年齢であれだけのプレーができるのは、もちろん注目を浴びると思う」と認めた岡崎。すぐさま「ただ、それは日本だからだと思う」と続けて、次のように主張している。

    「ただ日本にはいない選手だと思うし、これだけ注目を浴びるのは必然」

    「海外で18歳となったら、まぁ普通にあのレベルはもっと出てきてもおかしくない。ただ日本にはいない選手だと思うし、これだけ注目を浴びるのは必然だと思う」

    清水エスパルスで6シーズンにわたって活躍した岡崎は、ドイツのシュツットガルト、マインツを経て、2015-16シーズンからレスター・シティでプレー。同シーズンには“ミラクル”と称されたリーグ優勝に貢献するなど一躍名を挙げた。そんなアタッカーにとって、若くして頭角を現す選手は決して珍しい存在ではない。久保の能力を高く評価しつつも、今後の重要性を説く。

    「今後どういうふうになっていくかは、タケ次第だと思う」

    日本サッカー界は、にわかに“久保フィーバー”の様相を呈しているが、岡崎は冷静沈着だ。ワールドカップに3大会連出場し、代表通算116試合で歴代3位の50ゴールを叩き出している日本屈指のストライカーは、大きな期待を込めながらさらなる成長を願っていた。

    Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki
    kubookazaki
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00195929-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/07(金) 07:08:06.76
    日本代表は0-0で引き分けたトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、愛知・豊田スタジアムで練習し、ベンチ外だったMF久保建英(18)=FC東京=はミニゲームなどで調整。その後、エルサルバドル戦(9日、ひとめぼれスタジアム宮城)に向けて仙台市に移動した。

    スコアレスドローの嫌な雰囲気が残るピッチに、MF久保が立った。午前10時30分から始まった全体練習。ミニゲームではFW岡崎らと競り合い、精度の高いパスやシュートを披露。気温30度を超える中、心地よい汗を流した。

    「練習より試合を見て感じることの方が多いと思う」。トリニダード・トバゴ戦前日の4日、18歳の誕生日を迎えた久保はこう話していた。5日は同じくベンチ外となった岡崎と肩を並べて試合を観戦。先輩たちの一挙手一投足を見逃すまいと食い入るように戦況を見つめていた。

    18歳になったばかりの“日本の至宝”の代表初出場に、周囲の期待が膨らんでいるのは確か。森保監督もそれを認めた上で「18歳になったばかりで移籍報道などのプレッシャーもあるので…」と起用には慎重だった。

    久保は「大きな刺激を受けています」。日本代表の司令塔候補が、9日のエルサルバドル戦で出場機会はあるのか。
    2019-06-07_10h48_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000013-sanspo-socc
    6/7(金) 7:00配信

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    1: Egg ★ 2019/06/05(水) 17:15:46.80
    元日本代表MF本田圭佑(32)が、来年の東京五輪に出場しサッカー人生の“集大成”とする意向を改めて激白。3日に都内で行われた、専属契約するスポーツメーカー「ミズノ」の新シューズ「レビュラ3」のデビューイベントに出席後、報道陣の取材に答えた。

    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリー退団を発表したばかり。移籍先については「決まるまでは妄想や理想でしかないが、とにかく強いリーグで」と語り、「地球内ならどこでも」と言い切った。

    にもかかわらず、「Jリーグ復帰の可能性も?」とただすと、「今のところは、少なくともない」と否定。「Jリーグは岡崎に任せたい。あいつは還暦まで現役をやる気がするから」と、自身の代わりに(?)同じく来季移籍先が未定で“無職”状態のFW岡崎慎司(32)を推薦してみせた。

    森保ジャパンについても言及した。キリンチャレンジ杯(今月5日トリニダード・トバゴ戦=豊田、9日エルサルバドル戦=宮城)および南米選手権(14日開幕=ブラジル)に出場する日本代表には、岡崎や現在所属するストラスブールで出場機会のないGK川島永嗣(36)も選出されており、2人の“就活”の意味合いもある。

     本田もキリンチャレンジ杯には興味津々の様子で、「見るのか?」と聞くと、「いつ、どこでやるんですか? 相手はどこですか?」と逆取材。「(5日は)豊田スタジアムでトリニダード・トバコ戦。日本時間午後7時半キックオフ」と伝えると、本田は「う~ん。カンボジア代表の仕事があって、時差もあり、ライブでは見られない」と残念がった。

    さらにキリンチャレンジ杯後に日本代表が臨む南米選手権については「技術はすべてのチームが(日本より)上。しかし、高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならない。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょう。精神的なアプローチしか興味ないですね」と語った。本気で南米勢に勝ちに行く、その心意気、姿勢に注目するというわけだ。

    自身が来年の東京五輪にオーバーエージ枠で出場する希望も捨てていない。

    「(イタリアのAC)ミランのあとパチューカ(メキシコ)に行ったとき(2017-18年シーズン)は、五輪の考えはなかった」という。その後東京五輪出場に目標を掲げ「1シーズン、しっかり試合をこなせるかどうか(を確かめたくて)、メルボルンに移籍した。確かにJリーグよりレベルが低いが、日本に行きたいという選手もいて、リーグを含めてみんながとても熱かった。Jリーグがスタートしたときはきっとこんな感じだったのではと思った」と述懐した。

    Jリーグ入りの意向はみじんもないが、日本代表に対する愛情をうかがわせ、サッカー人生の集大成として東京五輪代表入りを狙う強い意思を、久しぶりの“本田節”に乗せていた。

    6/3(月) 16:56配信 夕刊フジ
    2019-06-05_17h54_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000010-ykf-spo

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