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    タグ:岡崎慎司

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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:41:34.29 ID:TV3+De0a0.net
    悲しいなぁ
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:43:16.61 ID:AyHOcMLB0.net
    高原
    岡崎

    あとだれ?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:45:40.78 ID:TV3+De0a0.net
    >>2
    その二人を知ってて中田と香川を知らんのか……
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 16:06:43.83 ID:CAP_USER9.net
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 10:46:40.48 ID:CAP_USER9.net
    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信
    2017-08-20_11h22_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 00:56:05.90 ID:CAP_USER9.net
    2017年08月20日(Sun)0時53分配信
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    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

    現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

    試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

    続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 10:35:48.28 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

    レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

    英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

    自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。
    2017-08-12_12h31_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/12(土) 07:16:17.79 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグが11日に開幕し、アーセナルと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は開幕スタメンに名を連ねた。

    昨シーズン5位のアーセナルがホームに同12位のレスターを迎えての一戦。129年の歴史を誇るイングランド1部リーグで史上初となる金曜日開催の開幕戦となった。

    ホームでレスターにリーグ戦10連勝中のアーセナルは、コミュニティシールドを負傷欠場したMFメスト・エジルが先発メンバー入り。1トップには新加入のFWアレクサンドル・ラカゼット、3バックにはDFロブ・ホールディング、DFナチョ・モンレアル、新加入DFセアド・コラシナツが名を連ねた。一方のレスターは岡崎をはじめ、FWジェイミー・ヴァーディやMFリヤド・マフレズらが先発出場。新戦力はDFハリー・マグワイアのみがスタメンに入り、ボルシアMGとの親善試合で負傷交代となったFWケレチ・イヘアナチョはベンチスタートとなった。

    試合は開始わずか2分、アーセナルの新戦力がいきなり期待に応えた。エクトル・ベジェリンの落としをペナルティエリア手前右のモハメド・エルネニーがダイレクトでクロス。これを中央のラカゼットが頭でゴール左隅に流し込み、プレミアリーグ初ゴールでチームに先制点をもたらした。

    出鼻を挫かれたレスターだが、岡崎がチームの勢いを取り戻す。5分、左CKのショートコーナーから、マーク・オルブライトンがクロスを送ると、ファーのマグワイアが頭で折り返し。ゴール前ニアに飛び出した岡崎がヘディングで押し込んで同点ゴールを決めた。

    さらにレスターは29分、岡崎とウィルフレッド・ディディのプレスで相手のパスミスを誘うと、高い位置でカットしたオルブライトンが左サイドから絶妙なクロスを供給。中央に走り込んだヴァーディが右足で合わせて、逆転に成功した。

    勢いに乗るレスターは33分、高い位置でボールを奪ったクリスティアン・フクスが左サイドからクロスを送ると、中央の岡崎がヘディングシュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。だが、アーセナルもボールを支配し、反撃に力を入れる。

    すると前半アディショナル2分、エリア内中央のラカゼットがDFを背負いながら、エジルからのパスを受けると、反転してシュートを放つが、DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したコラシナツがDFの裏に抜け出し、GK目前で横パス。これをダニー・ウェルベックが無人のゴールに流し込んで、試合を振り出しに戻した。

    後半に入って再びスコアが動いたのは56分、右CKでマフレズからのボールを、中央のヴァーディが頭でゴール左隅に叩き込み、レスターがリードを取り戻した。

    再び1点ビハインドとなったアーセナルは67分、エルネニーとホールディングに代えて、アーロン・ラムジーとオリヴィエ・ジルーを投入。ラカゼット(左)、ジルー(中央)、ウェルベック(右)の3トップで、チャンバレンが右サイドバック、ベジェリンが左サイドバックに入り、攻撃的な布陣で反撃を狙う。一方のレスターは72分、攻守にわたって走り続けた岡崎を下げて、ダニエル・アマーティを送り出した。

    83分、ついにアーセナルの反撃が実る。左CKのこぼれ球を拾ったグラニト・ジャカがエリア内にクロスを送ると、ファーでフリーのラムジーがトラップから右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に突き刺した。これで勢いづくと、85分には右CKでジャカからのボールを中央のジルーが頭で合わせて、ゴール左隅に沈め、勝ち越しに成功した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レスターは逆転後に2度リードするが、守りきれずに3-4で敗戦。激闘の開幕戦はアーセナルが制し、ホームでのレスター戦11連勝となった。なお、岡崎は72分までプレーし、開幕から5分で今シーズン初ゴールを記録した。

    アーセナルは次節、19日に敵地でストークと対戦。レスターは同日に昇格組のブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンをホームに迎える。

    【スコア】
    アーセナル 4-3 レスター

    【得点者】
    1-0 2分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    1-1 5分 岡崎慎司(レスター)
    1-2 29分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-2 45+2分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)
    2-3 56分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    3-3 83分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
    4-3 85分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    2017-08-12_07h43_00
    8/12(土) 5:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00625745-soccerk-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/08(火) 00:21:35.77 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-08_07h35_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc



    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/07(月) 21:03:28.74 ID:CAP_USER9.net
    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。
    2017-08-07_21h58_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/06(日) 14:52:42.07 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、ロンドンで開催されている世界陸上をスタンド観戦したことを報告した。

    岡崎が観戦したのは、男子100m準決勝と決勝が行われた5日で、ツイッターに「初めて世界陸上を生で観てます!日本人選手の走りもしっかりみました」と報告。「プレミアリーグ開幕へのモチベーションにします!」とつぶやいた。

    アメリカのジャスティン・ガトリンが9秒92で優勝。ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒95で3位に終わった100m決勝後には、スマートホンで撮影したとみられる動画とともに「レース前の緊張感は選手からしたら長く感じるんだろうな~。本当に最高のレースで鳥肌が立ちました」と投稿し、興奮を伝えた。

    ゲキサカ 8/6(日) 14:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642587-gekisaka-socc

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    ■35歳ガトリンが12年ぶり金で涙 サッカー界から絶賛の声「歴史的な光景」「偉大な模範」

    ロンドン五輪男子100メートルにサッカー界も注目 カシージャスらプジョルらが投稿

    世界陸上ロンドン大会での現役引退を表明しているウサイン・ボルト(ジャマイカ)も出場した世界陸上ロンドン大会の男子100メートル決勝は、ジャスティン・ガトリン(アメリカ)が9秒92のタイムで金メダルを獲得した。世界記録保持者のボルトは9秒95で、9秒94で銀メダルのクリスチャン・コールマン(アメリカ)に次ぐ銅メダルとなった。世界中が注目するレースにはサッカー界からも大きな注目が集まり、スプリンターたちが繰り広げた激闘のドラマに感銘を受けている。

    35歳のガトリンは12年ぶりとなる金メダルで、この種目の最年長王者となった。長年メダルを争ったライバルのボルトに勝利し、レース後には涙を流してトラックにうずくまるほどだった。

    元スペイン代表のGKイケル・カシージャスはガトリンが跪いてボルトに手を差し出している画像をツイッターに投稿し、「歴史的な光景だ」とコメントした。元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏も同じ場面の写真を投稿し、「偉大な模範。最高の選手に勝った時こそ敬意を払う」とガトリンの謙虚さとスポーツマンシップに溢れた振る舞いを絶賛した。

    元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏は「後味は悪いが、ボルトが今日のことで記憶に残ることはないだろう」とツイート。3位に終わったが、人類史上最速の男として陸上界を牽引してきたレジェンドを「完全なるゲームチェンジャー」と形容し、健闘を称えていた。

    フットボールZONE 8/6(日) 14:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010009-soccermzw-socc
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