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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:岡崎慎司

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/13(水) 10:13:06.84
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    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。



    http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
    2019年2月13日 7時10分 Qoly

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    1: ほニーテール ★ 2019/02/11(月) 00:36:18.82
    プレミアリーグ第26節が行われ、トッテナムがレスターと対戦した。

    トッテナムは体調不良のエリック・ダイアーが欠場し、若いオリヴァー・スキップが先発入り。対するレスターはモナコから加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが移籍後初出場し、最前線にはジェイミー・ヴァーディではなくデマレイ・グレイが入った。

    スコアが動いたのは33分。右サイドでボールを受けたクリスティアン・エリクセンのピンポイントクロスをダビンソン・サンチェスが頭で合わせてトッテナムが先制した。

    対するレスターは58分、カウンターからジェームズ・マディソンが倒されてPKを獲得。しかし、直後に投入されたヴァーディが蹴ったボールはウーゴ・ロリスにセーブされる。

    すると直後の63分、トッテナムは敵陣でボールを奪うと、フェルナンド・ジョレンテとのワンツーからエリクセンが左隅に強烈なシュートを叩き込んだ。

    その後ヴァーディとソン・フンミンが1点ずつ得点して試合は終了。トッテナムがレスターを3-1で下している。なお岡崎慎司は88分から途中出場した。

    【スコア】
    トッテナム 3ー1 レスター

    【得点者】
    33分 1-0 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
    63分 2-0 エリクセン(トッテナム)
    76分 2-1 ヴァーディ(レスター)
    90+1分 3-1 ソン・フンミン(トッテナム)

    【スターティングメンバー】
    トッテナム(4-4-2)
    ロリス;トリッピアー、ダビンソン・サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(88分 ウォーカー・ピータース);ウィンクス、スキップ(70分 アルデルヴァイレルト)、シソコ、エリクセン;ソン・フンミン、ジョレンテ(79分 ワニアマ)

    レスター(4-5-1)
    シュマイケル;ペレイラ、エヴァンズ、マグワイア、チルウェル;ディディ、ティーレマンス、バーンズ(88分 岡崎)、マディソン、ゲザル(72分 イヘアナチョ);グレイ(59分 ヴァーディ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905429-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:16:30.26
    イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(32)の去就で、また移籍先候補が浮上した。

    18日付の地元紙ロンドン・イブニング・スタンダード(電子版)は、リーグ19位のフラムが岡崎の獲得を目指していると報道。これまで地元メディアで伝えられてきたリーグ17位のカーディフ、最下位のハダースフィールドとともに、残留を争うチームによる岡崎争奪戦の様相を呈してきた。

    フラムは昨年11月に元レスターのクラウディオ・ラニエリ氏(67)が監督に就任。同紙によると、イタリア人指揮官はレスター監督時代の2015~16年にともに奇跡のリーグ優勝を成し遂げた岡崎とDFダニー・シンプソン(32)の教え子2人の獲得を目指しているという。

    18日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)によると、レスターのクロード・ピュエル監督(57)は岡崎がチームの一員であることを強調。「もう出る時期かなとも思っている」などと移籍を希望している日本人ストライカーについて「選手が不満を抱えることは理解できる。現時点で私はシンジに満足しているし、チームの一員だ。他の選手と同様に重要な選手」とコメントした。
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    1/19(土) 20:08配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000158-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 20:25:35.54
    イングランドで研鑽を積んできたサムライストライカーの獲得に新たなクラブが乗り出した。

    現地時間1月15日、英紙『Daily Mail』は、その去就が話題を集めているレスターの日本代表FW岡崎慎司に対し、新たにカーディフが興味を示していることを報じた。

    プレミアリーグ参戦4年目を迎えた岡崎の今シーズンは過酷なものになっている。

    足首負傷によって開幕で出遅れたことに加え、チームがクロード・ピュエル監督の下、ポゼッションサッカーを志向するなかで、ケレチ・イヘアナチョやデマライ・グレイ、ジェームズ・マディソンら若手アタッカー陣が台頭。32歳のベテランFWは、プレミアリーグでの先発出場が1試合のみ(途中出場は12試合)と序列が著しく低下している。

    厳しい現状に岡崎自身も当然満足しておらず、昨年12月には、地元紙『Leicester Mercury』で、「レスターを家族のように愛しているけど、欧州で新しい挑戦がしたい」と愛着のあるクラブを離れることを示唆していた。

    そんな経験豊富な日本代表FWには、新年早々にハダースフィールドが獲得オファーを提示したことが伝えられた。もっとも、2019年6月までの契約を締結しているレスター側がそれを拒否したとされ、岡崎の去就は暗礁に乗り上げていた感があったが、ここにきてカーディフが動向をチェックしているという。

    『Daily Mail』は、「残留を争うハダースフィールドとの日本人選手争奪戦に加わった」と報じ、現在プレミアリーグで降格圏の17位に位置するカーディフが、残留への切り札として岡崎に白羽の矢を立てたことを明らかにした。

    カーディフのサッカーは、ずばり、英国伝統の「キック&ラッシュ」。ロングボールを最前線へ蹴り込み、力任せにゴールをこじ開ける手法だ。

    レスターでプレミアリーグ制覇を成し遂げた2015-16シーズン、クラウディオ・ラニエリの下でプレーした岡崎は身体を張るプレーで重宝されていた。それだけに前線で奮闘することが求められるカーディフのサッカーに馴染むのに時間は掛からないだろう。

    出場機会が激減し、プレーに飢えているはずの岡崎は、いかなる選択をするのか? 今冬の動向から目が離せない。
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    1/16(水) 19:58 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052880-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/14(月) 10:34:55.38
    レスターFW岡崎慎司(32)が12日、移籍を視野に入れていることを明言した。去就について「レスター次第。今は必要とされているのか、されていないのか分からない状態。もちろん求めてくれるチームが一番」と話した。ハダースフィールドなどが獲得を狙っていると報じられており、今冬の移籍市場での動向が注目されていた。

    岡崎は同クラブに加入して4季目。初シーズンはリーグ戦36試合出場、5得点で「奇跡の優勝」に貢献したが、その後は監督交代などもあって出番が減った。この日のサウサンプトン戦でもベンチ外。今季は22試合を終えて出場13戦うち先発1回、無得点に甘んじている。「選手としては満足できない。3年半いて、もう出る時期かなとも思っている。チームとけんかするつもりはないが、思いは伝えながらやっていく」と明かした。

    ピュエル監督は「この移籍期間の様子を見るが、今は我々の選手だ」と話すにとどめた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445973-nksports-socc
    1/14(月) 8:29配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/715701
    成績

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    1: Egg ★ 2019/01/11(金) 05:47:20.50
    サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。

    レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。

    関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。

    岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。

    ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: pathos ★ 2018/12/27(木) 07:52:07.29 _USER9
    14分にB・シルバのゴールで先制したマンCだったが、その5分後にオルブライトンに同点弾を奪われ、前半は1-1で折り返す。後半もボールを保持して試合を進めるが、固い守備を見せるレスターを崩しきれない。

    すると81分、耐え続けていたレスターが逆転に成功。CKのこぼれ球から、ペレイラがボックス外から豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

    苦しい展開となったマンCは、89分にデルフが危険なタックルで一発退場に。更に厳しい状況に追い込まれる。

    試合はこのまま終了。マンCは前節のクリスタル・パレス戦(2-3)に続き、連敗となった。なお、岡崎慎司は88分から途中出場を果たしている。

    マンCは前節に続き連敗を喫し、同日に勝利したトッテナムにかわされ3位に転落。首位リヴァプールとの差は「7」に広がった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000025-goal-socc

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    1: ひかり ★ 2018/12/26(水) 09:58:53.34 _USER9
    レスター・シティのFW岡崎慎司が26日に自身のツイッター(@okazakiofficial)を更新し、浦和レッズDF槙野智章の“暴露話”について反論している。

    発端となったのは、25日にNHKで放送された『グッと!スポーツ「2018 アスリートが選んだ名場面」』。同番組に出演した槙野は今夏のロシア・
    ワールドカップの裏話として、日本代表チームに指示を出していたのは前監督の西野朗氏ではなく、メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑だったと明かした。

    この発言がネット上などで話題になると、槙野とともにW杯を戦った岡崎も反応。ツイッターで「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」と
    嫌悪感を示し、「実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる」と指摘した。

    日本のグループリーグ突破に貢献した岡崎は「番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー」と、違ったエピソードも
    取り上げるべきだったと主張している。
    2018-12-26_10h15_07
    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-12357354-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/20(木) 07:38:44.40 _USER9
    ◇イングランド・リーグ杯準々決勝 レスター1―1マンチェスターC

    次々と攻撃的な交代カードが切られる中、レスターのFW岡崎はベンチに座ったまま終了の笛を聞いた。

    リーグ戦でも出場機会が限られ「今までの流れでいうとチャンスは少ないのかな、と思っていた」。コンディションは良好だが、「契約をあと半年残して、もしかしたら冬に(移籍の)噂になっている選手を使うよりは未来ある選手を使うのは当然」と自らの厳しい立場に唇をかんだ。
    (レスター・田嶋康輔通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000010-spnannex-socc
    12/20(木) 6:00配信

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/06(火) 17:12:53.46 ID:CAP_USER9.net
    冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。

    昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。

    このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」

    柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、移籍を決断する可能性は高いという。

    また「岡崎はかなりの確率で動くはず。年齢などを考えると主要リーグは難しい。日本人選手の獲得に積極的なトルコあたりになるのではないか」(同代理人)。今季の岡崎は試合終盤の途中起用に限定されているように、クロード・ピュエル監督(57)からの信頼を得られていない。

    レスターとの契約は今季限りのため、クラブにとっても移籍金を得られるラストチャンスになる今冬市場での移籍に前向きだ。盟友のDF長友佑都(32)が所属するガラタサライや大物日本人選手に照準を合わせているフェネルバフチェなどが「侍ストライカー」に関心を寄せており、トルコ行きが濃厚という。

    同じく今季出場機会に恵まれないドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)やイングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)らも今冬の移籍がメディアで取り沙汰されており、日本人の有力選手の電撃移籍が相次ぐ激動の冬になるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000046-tospoweb-socc
    11/6(火) 16:45配信
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