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    タグ:岡崎慎司

    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 06:07:30.64 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
    番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
    そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

    やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
    一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
    いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/11(土) 06:10:14.77 ID:CAP_USER9.net
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

    イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


    試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

    これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

    レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

    ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

    後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

    レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/05(日) 12:45:06.72 ID:CAP_USER9.net
    10日のシーズン開幕戦へ、「早くサッカーしたいなー」と記して1枚の写真アップ
    イングランド1部レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間10日に敵地で名門マンチェスター・ユナイテッドとのリーグ開幕戦を迎える。岡崎は自身の公式ツイッターを更新し、新シーズンへの思いを綴った一方、自身の顔を映した写真を投稿してファンから反響を呼んでいる。

    今夏ロシア・ワールドカップ(W杯)に日本代表として出場した岡崎は、3大会連続ゴールこそ決められなかったが、グループリーグ全3試合に出場。、第2戦セネガル戦では後半途中から出場し、相手GKに連続して倒されるも、結果的におとり役となってMF本田圭佑の同点ゴールに関与している。直後には本田と敬礼ポーズを披露して話題を集めた。

    レスターで4シーズン目を迎える岡崎は、4年後のW杯出場も見据えて再出発を誓っているが、シーズン開幕を目前に控えて気合十分のようだ。4日に自身の公式ツイッターを更新し、「なんか腹立つなーこの顔」と冗談交じりに綴って写真をアップ。その一方で「早くサッカーしたいなー」と溢れる思いを記している。

    返信欄では「岡ちゃんらしい」「カッコイイ!」「なんちゅう顔しとんねん! ま、好きなんだけどね」「可愛い」「朝食が、あまり美味しくなかった?」「ナイスな表情」「オモロ顔」など様々な声が上がった。“爆笑”の絵文字を添えたコメントも多く、ファンにも好評だったようだ。

    現在32歳の岡崎は、レスターと19年夏まで契約を結んでいる。今季のパフォーマンス次第では契約延長話も浮上すると見られるが、勝負のシーズンで結果を残せるか。試合に飢えている日本人ストライカーの活躍に期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00126378-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/07/29(日) 17:15:48.78 ID:CAP_USER9.net
    レスターの日本代表FW岡崎が改めて4年後のW杯カタール大会出場を目指すことを誓った。渡欧前の羽田で取材に応じ、「全てを出すつもりでロシアに向かったが、それができず悔しい思いをした。どんな厳しい状況でも自分はカタール大会を目指したい」と宣言。

    レスターとの契約が今季限りであることにも触れ、「他のリーグにチャレンジしたい。4大リーグの行ったことがない2つのリーグは興味がある」とスペイン、イタリアでの挑戦を見据えていることも明かした。

    7/29(日) 6:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000024-spnannex-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/28(土) 13:15:47.89 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

    レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

    日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc
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    1:抹茶ティラミス ★:2018/07/23(月) 14:10:47.17 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の乾貴士(レアル・ベティス所属)と大迫勇也(ヴェルダー・ブレーメン所属)が22日、都内で行われた「ウブロ 乾貴士×大迫勇也 チャリティーイベント」に出席した。両選手は小学生の代表20名とミニゲームやキックターゲットを通して交流。ロシアW杯の舞台裏などについて語った。

    乾・大迫が登場すると、すぐにミニゲームへの準備体操が開始。小学生たちとストレッチを行った両選手は、貴士チーム・勇也チームに分かれてミニゲーム2試合を実施した。小学生たちと白熱した試合を展開し、楽しい汗を流す。トークセッションでは、司会のハリー杉山から、両選手へ質問が投げかけられた。

    オフシーズンの過ごし方について聞かれた乾は、「テレビが大好き。テレビっ子なので、特にバラエティが好き」とテレビを観ながら休暇を過ごしていることを明かす。杉山は、「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演した乾に対して、ドリブルだけでなく、トークもキレキレで芸能界の話題になっているとコメントした。

    ロシアW杯での自身のゴールシュートについて聞かれ、大迫は「素直に嬉しかった」と気持ちを明かし、乾は「貴重な2点目で素直にうれしかった。強く蹴ったら、たまたま無回転シュートになった」と、当時の状況を語った。乾のシュートについて、大迫は「練習ではまったくなかった。試合で出せたから本当にすごかった」と賞賛。

    小学生の代表メンバーから仲の良い選手について質問を受けると、乾は岡崎慎司の名前を挙げる。移動のバスで席が隣であること、ロシアW杯で一緒に過ごした部屋では、ベッドを寄せ合いながらテレビを観て寝たというエピソードを明かした。大迫は、乾と岡崎について「距離感が特別」と、2人の仲の良さを強調。大迫自身はみんなと仲良くしているけれど、部屋に一人でいることが多いと語った。

    イベントの記念品として、参加した小学生メンバー一人ひとりに、両選手からサインボールが手渡しされた。本イベントの趣旨であるチャリティーに関連して「微力ですが、西日本が元気づけられるように、がんばっていきたい」という両選手からのメッセージでイベントは終了した。

    2018年07月23日 11時30分 リアルライブ
    2018-07-23_16h30_25
    https://npn.co.jp/article/detail/94896845/
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    1:豆次郎 ★:2018/07/03(火) 06:34:18.74 ID:CAP_USER9.net
    7/3(火) 6:29配信
    岡崎、長友は4年後W杯目指す…本田は区切りも

    <ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2-3ベルギー>◇決勝トーナメント1回戦◇2日(日本時間3日)◇ロストフナドヌー

    日本は2点を先取しながらもベルギーに逆転負けを喫し、初の8強進出はならなかった。

    試合後、DF長友佑都(31)とFW岡崎慎司(32)はそろって4年後の22年カタール大会を目指すことを明言した。今大会全4試合にフル出場した長友は「次も目指しますよ」と力強く宣言。ベルギー戦で出番のなかった岡崎は「(けがもあり)今のままじゃ代表レベルではない。コンディションが100%になればまた目指せると思う。このままじゃ終われない」と話した。

    また、後半36分に途中出場し、2-2の同ロスタイムには得意の無回転FKで相手ゴールを脅かすなど存在感をみせたMF本田圭佑は試合後、代表生活に区切りをつけることを示唆しており「おそらく代表のキャリアはこれで最後になるだろう」とコメントした。
    2018-07-03_07h44_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00256608-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/06/25(月) 02:27:08.22 ID:CAP_USER9.net
    ロシアワールドカップ1次リーグH組(24日=日本時間25日、日本2-2セネガル、エカテリンブルク)6大会連続6度目出場の日本は第2戦でセネガルと対戦。2-2で引き分け、勝ち点を4とした。28日の第3戦でポーランドと対戦する。

    NHKBS1で解説を務めた元日本代表監督の岡田武史氏(61)は、「セネガルから2点取るなんて誰も想像しなかった。素晴らしかった。メンタルが充実しているから走れる。1人1人が監督のようなコメントをしていた」と引き分けを評価した

    6/25(月) 2:17配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000509-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/06/22(金) 06:11:38.65 ID:CAP_USER9.net
    「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

    サッカー日本代表は21日、ベースキャンプ地のカザンでセネガルとの1次リーグH組第2戦に向け、冒頭15分間を除く非公開で調整した。19日のコロンビア戦に先発しなかった控え組を中心に、FW久保建英(FC東京)らU-19(19歳以下)日本代表と30分の練習試合を実施。負傷を抱えるFW岡崎慎司(32)=レスター=はセネガル戦で日本人初のW杯3大会連続得点を目指す。練習前には高円宮妃久子さまがチームを激励した。

    傷だらけの侍が静かに刃を研ぐ。降りしきる雨の中、岡崎は20日、精力的な動きでフルメニューを消化した。満身創痍(そうい)の日々を送る。両ふくらはぎを痛め、右膝と左足首にも不安を抱える。14日から4日連続で別メニュー調整となり、一時はW杯メンバーの入れ替えも危惧された。

    日本が歴史的番狂わせを演じた19日のコロンビア戦では控えに甘んじた。1トップで“半端ない”決勝ヘッドを沈めた大迫に代わって後半40分に途中出場。アディショナルタイムも含め10分29秒間の出場だったが、「最後に締めてくれ」という西野監督の指示を受け、前線から懸命にボールを追った。

    今や日本の最前線には大迫が構え、岡崎はセネガル戦でも途中出場の可能性が高い。だが、「替えが利かない」と話すように指揮官の信頼は厚い。「信頼してくれたことに対して、ここでへたるわけにはいかない。こんなところで終わるわけにはいかない」と強い口調で発する岡崎の覚悟も並大抵のものではない。

    岡崎を起用することで戦術の幅も広がる。岡崎が先発出場し、後半18分から大迫が投入された親善試合パラグアイ戦(12日)のように、2トップの布陣で攻撃に厚みを持たせることも可能となる。

    前人未到の記録にも挑む。日本人でW杯2大会連続得点を挙げているのは岡崎と本田のみ。セネガル戦でゴールを決めれば、史上初のW杯3大会連続得点となる。「FWである以上、間違いなくそれ(ゴール)がチームの勝利につながる。そういう意味ではそこを目指さないFWはいない」。日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を挙げるストライカーは貪欲にゴールを狙う。

    セネガル戦に勝てば、コロンビア-ポーランド戦の結果次第で日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出も決まる。「途中から出ても何が自分に必要なのか、チームに必要なのかを考えながら適応できる。チームが苦しい時に、自分みたいな選手が必ず必要になると信じている」。大一番での一太刀に懸ける。

    ディリースポーツ6/22(金) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000020-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 00:40:02.28 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は現地時間18日、ロシア・サランスク市内で、翌日のロシアワールドカップ初戦・コロンビア戦に向けた前日練習を行った。

    ピッチ端で短くミーティングした選手たちは、その後ストレッチ、2人1組でのパス練習へと移行。緊張感はあるが、極度に強張っているような様子はなく、程よい状態と言えそうだ。

    負傷が心配された岡崎慎司は、右足ひざにテーピングをしているものの、全体練習に復帰。ボールを使った練習もこなしていることから出場できる状態にまで回復したのだろう。本田圭佑と談笑している姿もあり、深刻さは一切感じなかった。

    前日まで岡崎は4日連続で別メニュー調整が続き、離脱の恐れもあった。それが一転した。実は極めて軽い負傷で、西野ジャパンが情報戦を仕掛けていた可能性も捨てきれない。それだけ問題ないように見えた。

    岡崎が先発するとなれば、1トップ。その下、トップ下のポジションには相性の良さから香川真司が入ることが濃厚。岡崎が1トップで、2列目には左から乾貴士、香川、原口元気となるだろう。

    ボランチは長谷部誠と柴崎岳。長谷部は西野朗監督と柴崎は森保一コーチとこれまでのトレーニングで、長時間話し込む様子が見られ、戦術的な確認を入念にしていたと思われる。

    このメンバー構成だと、守備的な、いわゆるドン引きサッカーにはならない。コロンビア対策として守備の意識を高めるが、それは引くのではなく、前からいく守備。ハイプレスを仕掛けていくはずだ。

    それがはまらなければ一気に崩れてしまう恐れもあるが、西野監督はそこに賭けた。記者会見でも「守備からの攻撃」への意識を強調していた。果たしてそれは吉と出るのか。運命のコロンビア戦は19日現地時間15時キックオフ。

    (取材・文:植田路生【サランスク】)

    フットボールチャンネル6/18(月) 22:38
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275608-footballc-socc

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