海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:岡崎慎司

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/14(木) 04:34:00.42
    ゴラッソ

    トッテナム 鬼ドリブル
    ニューカッスル バイシクル
    シティ スーパーボレー
    ブルージュ ニアボレー

    泥臭

    チェルシー ドッペル
    リバプール 足チョン
    ニューカッスル 時間差ジャンプ
    ニューカッスル 神風オウンゴール

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/24(金) 23:08:23.03
    サッカー元日本代表の岡崎慎司=ウエスカ=が24日、eスポーツ日本代表として国際親善試合「StayAndPlay eFriendlies」に出場した。第3戦はシンガポールと対戦し、第2試合に登場した岡崎は0―4の完敗。日本代表は1勝2敗に終わり、「怖かった。eスポーツは集中力と精神力の戦い。すごさを見せつけられた」と脱帽した。

    同大会はプレイステーション4のサッカーゲーム『FIFA20』を使用した国際チャリティーマッチ。eスポーツ選手と現役サッカー選手がコンビを組んで2試合合計のスコアを競う方式で、21日の第1戦は2試合合計6―3でマレーシア代表に勝利。22日の第2戦のチャイニーズ・タイペイ代表戦では同2―4で逆転負けを喫していた。

    グループリーグ最終戦となるこの日、第1試合を担当したe日本代表のWeb Nasri(ウェブ・ナスリ)選手は0―0のドロー。勝敗の行方は第2試合担当の岡崎に託された。

    岡崎は自身の所属するウエスカを操作し、ゲーム上に登場する「岡崎」を3試合連続で先発起用。シンガポール代表が操るマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。

    試合は一方的な展開になり、前半2点を失うと後半にも2失点し、見せ場を作れないまま0―4で試合終了。シュートわずか1本に封じられる大敗となった。2戦合計0―4で敗れた日本代表は合計3試合を戦って1勝2敗に終わった。

    岡崎は試合後ビデオ通話に応じ、「いやー、怖かったっす。いけるかなと最初は思ったんですが(相手に)隙がない。逆に僕が隙を見せたときに決められた」と悔しそうに話した。「eスポーツは集中力と精神力の戦い。(実際の)スポーツとは違ったストレスがかかる。eスポーツのすごさを見せつけられました」

    同大会はオンラインを使用した完全リモート大会。スペインの自宅から参戦した岡崎は「貴重な戦いをさせてもらいました。スポーツもゲームもいろいろな楽しみ方がある。これを見て、自宅でストレスを感じている方にも前向きになって、楽しんでいただけたらうれしい。長い戦いになるかもしれないが、みんなで乗り越えて、普通の日常に戻れるようにがんばっていきましょう」と視聴者にエールを送った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-04240196-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/22(水) 21:59:40.36
    アジア4カ国のeスポーツ選手と現役サッカー選手らがタッグを組み出場する

    eスポーツの国際大会「Stay And Play eFriendlies」(JFA公式YouTubeなどでライブ配信)の大会2日目が22日に開催され、JFAeスポーツアンバサダーを務めるFW岡崎慎司(34)は、U-18チャイニーズ・タイペイ代表のベンソン・リーに敗れた。

    岡崎は初日に続き、自身が所属するウエスカで参戦。リー率いるドルトムントと対戦したが、“怪物”ことFWハーランドにハットトリックを許し、0-3と大敗した。e日本代表のウェブ・ナスリ選手はeチャイニーズ・タイペイ代表選手と対戦し2-1で勝利したが、2試合の合計スコアは2-4となり、日本代表としては黒星を喫した。

    ビデオ通話で中継に登場し、インタビューに応じた岡崎は「試合で負けたときと同じくらい悔しいですね」と渋い表情で話した。「ゴールを取れなかったのが悔しい 。岡崎で岡崎のゴールを見せることができなかったので」と苦笑いし、ゲーム内の自身のプレーを、10段階評価で「4・5」と厳しく採点した。

    大会は4カ国の総当たり方式となっており、現在1勝1敗の日本は24日、シンガポールとの最終戦に臨む。岡崎は「1日休みがあるのは僕にとって大きい。一瞬でもけっこう疲れるんですよね。精神的に疲れるので休みを置いて、いかにリフレッシュして臨むかが大事」と次戦を見据えた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-24220748-nksports-socc
    4/22(水) 21:29配信

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    1: Egg ★ 2020/04/21(火) 23:04:00.31
    サッカーゲーム「FIFA 20」を使用したeスポーツのチャリティー大会「StayAndPlay eFriendlies」が21日に開催された。日本はグループリーグ初戦でマレーシア代表と対戦し、第1戦はサッカーe日本代表のWeb Nasri(ウェブ・ナスリ/鹿島アントラーズ所属)が2-0で勝利。そして第2戦はウエスカFW岡崎慎司が挑み、4ー3で勝利した。チャイニーズ・タイペイ代表との2試合目は22日の午後8時(日本時間)から行われる。

    同大会は家の中でサッカーを楽しむという趣旨のもと、各国のサッカーe代表選手と現役のサッカー選手や著名人がタッグを組んで開催された。日本からは岡崎とサッカーe日本代表のナスリが参加。完全リモートの環境で大会に臨んだ。グループリーグ初戦はマレーシアと対戦。2戦合計で争われる中、第1戦はナスリが2-0で快勝した。

    第2戦では岡崎がウエスカを操る。対戦相手のサッカーマレーシア代表のサファウィ・ラシドは岡崎の古巣であるレスター・シティを選択した。慎重に試合を進める岡崎だが、前半32分に失点。さらに同38分には2点目を許した。

    しかし岡崎は真骨頂の泥臭さを見せる。前半44分、PA内での積極性から相手のファウルを誘発し、PKを獲得。ゲーム内の岡崎が冷静にゴール右隅に決め、1-2と点差を縮めた。

    前半を1-2で折り返した岡崎は後半5分に同点弾。PA外からのコントロールカーブシュートは相手GKの頭上を越え、そのままゴールネットを揺らした。しかし同12分には失点を食らい、再び2-3とリードされてしまう。

    だが、岡崎は冷静さを失わない。後半24分、左サイドの突破からマイナス方向へのクロスに合わせ、チーム3点目。再び3-3と試合を振り出しに戻した。同38分にはゲーム内の岡崎がダイビングヘッド。劇的な逆転ゴールを決めた。

    試合はそのまま終了し、岡崎が操るウエスカは4-3の勝利。ナスリが第1戦で2-0の勝利を収めているため、2戦合計6-3で初戦白星スタートを切った。

    岡崎は試合後、オンラインのインタビューに「初めての体験なんですけど、手が震えて思うようにいかなくてめちゃくちゃ焦りました」と回答。対戦相手がレスター・シティということには「レスター選んできた時点で知ってんのかなと。レスター相手に岡崎で2点取れたのは見返せるところがあったのかな」と笑みを浮かべた。

    さらに、ゲーム内での自身のダイビングヘッドには「画面には映っていないですけど、めちゃくちゃ興奮しました」と明かした。

    4/21(火) 21:03配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-43479792-gekisaka-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/20(月) 17:31:26.49
    日本サッカー協会(JFA)は20日、eスポーツのチャリティー大会「FIFA eNations StayAndPlay Cup」に出場する日本代表選手として、サッカーe日本代表のWeb Nasri選手およびスペイン2部ウエスカ所属のFW岡崎慎司を選出したことを発表した。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で全世界のサッカー開催がストップしている状況の中、プロサッカー選手たちが参加するeスポーツ大会の開催も増えつつある。「FIFA eNations StayAndPlay Cup」は世界全43ヶ国・地域の代表選手が参加する大規模な大会となる。

    各国代表チームはeスポーツ選手1名およびサッカー代表選手や元選手などの著名人1名の計2名で構成される。他国では、ミランのDFアレッシオ・ロマニョーリがイタリア代表として、フラメンゴのMFエベルトン・リベイロがブラジル代表として同大会に参加することなども発表されている。

    「自宅待機をしているみなさんに少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです」「こういう新しい取り組みに参加できることを嬉しく思います。みなさんもぜひこうした新しい形に参加して、毎日を前向きに過ごしてもらえたらと思います」と岡崎はコメントしている。

    岡崎とともに大会に参加するWeb Nasri選手は鹿島アントラーズに所属し、これまでにも『FIFA』の国際大会で好成績を収めてきた。「初めてのサッカーe日本代表が参加する大会に、選手として出場することができてとても光栄です。日本代表の名に恥じないよう全力を尽くします」とコメントしている。

    大会はEA社『FIFA 20』のオンラインモードで実施。日本代表は21日と22日に行われるグループステージでマレーシア代表およびチャイニーズ・タイペイ代表と対戦する。2位以内に入れば24日に開催される「EAST」地区の準決勝へ進む。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00371301-footballc-socc
    4/20(月) 17:14配信

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    1: Egg ★ 2020/04/10(金) 19:24:59.17
    新型コロナウイルス感染拡大の影響が欧州でプレーする日本代表イレブンを直撃だ。欧州各国では中断している今季リーグ戦の対応を巡って、再開か打ち切りかの議論が続いている。特に死活問題なのが、所属チームが昇降格に関わる位置にいる選手たち。今季リーグの扱い次第では、オフの去就にも影響が出てくることは避けられない。

    中断しているリーグ戦の今後を巡っては欧州各国の対応が割れている。ベルギーが打ち切りを表明した一方、ドイツは5月上旬の再開を目指すなど方針はまちまち。欧州サッカー連盟(UEFA)は各国リーグに全日程消化の基本方針を伝えているが、欧州全体で感染拡大が悪化の一途をたどっていることから打ち切り論が高まってきているのも事実だ。

    現状のままリーグが打ち切りになった場合、日本代表イレブンの去就にも影響は及ぶ。欧州クラブ所属選手も担当する代理人は「リーグによっても違うが、このまま打ち切りで順位が有効になったら降格圏のチームにいる選手は来季落ちることが決まってしまう。そうなれば身の振り方も考えなくてはいけないだろう」と指摘する。

    深刻なのが森保ジャパンで大黒柱のドイツ1部ブレーメンのFW大迫勇也(29)とスペイン2部デポルティボのMF柴崎岳(27)だ。

    ドイツは早期再開へ練習を開始するクラブも出てきたが、感染者数が再び増加傾向に転じており予断を許さない状況。そんな中で大迫がプレーするブレーメンは17位で自動降格の位置にいる。このまま2部降格となれば、日本代表のエースだけに来季は1部の舞台を求めて移籍を決断する可能性もある。

    さらに厳しいのが柴崎だ。スペインはドイツよりも打ち切り論が根強く、2部で降格圏の19位に低迷する柴崎は3部に落ちることになる。そうなれば、さすがに残留するわけにはいかないだろう。MF久保建英(18)がレンタル移籍中のマジョルカも1部で降格圏の17位だけに来季の去就に影響がありそうだ。

    ただ、各リーグの打ち切り議論では「順位を無効にすべき」という主張も多い。そうなると一転して地獄へ突き落されるケースも。スペイン2部で自動昇格圏の2位につけるサラゴサの元日本代表MF香川真司(31)や昇格プレーオフ圏内の4位ウエスカの同FW岡崎慎司(33)にとっては念願の1部でのプレーがかなわなくなる。

    新型コロナ禍によって日本の有力選手たちの将来が左右されそうだ

    4/10(金) 16:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-00000036-tospoweb-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2020/04/03(金) 06:59:58.78
    岡崎慎司「日本人ならできるはずだ。スペインから日本へのメッセージ」

    日本の現状とスペインの状況はちょっと違うので参考になるか分かりませんが、聞いてもらいたいことがあります。イタリアやスペインは、新型コロナがじわじわと感染拡大をしはじめた時、先手先手で対応をしていなかったように思います。初期の時に動いていれば、ここまで酷い状況にならなかったのじゃないか…。日本が近い将来今のヨーロッパみたいになる事は容易に想像が出来ます。だからこそ国が一言、「自宅待機」を命じてくれるなら、と思ったりするのです。現に、ここスペインでも自宅待機要請が出てからというもの、妻曰く、みんなの中に一体感のようなものが生まれたと言います。夜8時には必ず、医療関係者や、スーパー、警察の方への感謝を表す拍手が毎晩欠かさず行われていたり。みんなが外出制限を守り、自宅待機を続けてる事からこそ、一体感が生まれているのでしょう。

    僕はサッカー選手であり、経済や政治のことは疎いですが、日本人はもともと真面目ですから、強制しなくても1人1人がお互いの事を考えることが出来るし、まとまれるはずだ、と思います。コロナとの戦いに1番強いのは日本人だと思っています。命さえ助かれば、経済はまた助け合いでなんとかなると思うのは軽薄な考えでしょうか?
    今全世界を恐怖のどん底に叩き落している新型コロナのニュースを見ながら、僕自身が体験してきた、日本人として戦ってきたメンタリティーのことを思い出すのです。

    日本人なら出来るはず、だと。

    手遅れかもしれない、と言われてる厳しい状況ですが、いいや、遅いことはない。まず、1人1人が、家にいて家族と過ごしたり、まず出来ることからやりましょう。
    こんなことを僕自身、自問自答しながら、僕は毎日、トレーニング動画をアップし続けていきたいと思います。みんな、乗り越えましょう。

    全文は↓
    https://www.designstoriesinc.com/panorama/shinjiokazaki/
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    1: Egg ★ 2020/03/13(金) 01:35:14.04
    スペイン2部のウエスカに所属するは、チームを来季リーガエスパニョーラ1部へ引き上げることを当面の目標としつつ、キャリアの最後にはJリーグに復帰したいという意欲も示した。
    スペイン紙『アス』が11日付でインタビューを伝えている。

    最近4試合で4ゴールを挙げるなど好調を維持し、ウエスカの1部昇格に向けた戦いに貢献している岡崎。今季の得点数はチーム単独最多の8点となったが、
    ゴールネットを揺らしながらもVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による判定で無効とされたゴールが計7点に上ることも注目されている。

    「取り消されたゴールの中には納得できるものもありますが、10秒前や15秒前のプレーで判定されたものもあります。そういう判定を理解するのは難しいこともありますが、
    これから選手全員が慣れていくしかないですね」と岡崎はVAR判定についてコメントしている。

    ウエスカは現在昇格プレーオフ圏内の4位に位置している。「このチームで1部に上がりたい。そのために今季の残り期間でゴールをたくさん決めたい」と岡崎。
    ウエスカとの契約は今季の1年間に加えてもう1年がオプションとなっているが、来季も同クラブでプレーを続けたいと語っている。

    1部昇格を果たしたとすれば、レアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウや、バルセロナの本拠地カンプ・ノウなどでもプレーできるチャンスが生まれる。
    「日本のファンからそういうことも言われています。そうなれば素晴らしいですね」と岡崎は語る。

    すでに33歳のベテランだが、現役引退の見通しについては「考えていません。まだ数年サッカーができると思っています」とコメント。
    日本でキャリアを終えたいかどうかについては「そうしたいですね」と答え、日本代表への復帰にも「もちろん、僕の夢です」と意欲を見せている。

    3/12(木) 19:19配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200312-00366661-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/10(火) 00:29:38.92
    候補の次点以下だったスペイン2部ウエスカの元日本代表FW岡崎(33)が、一気に“本命”となりそうな勢いを見せている。

    OA3枠のうちセンターFWで使う1枠の大本命は、日本代表FW大迫勇也(29=ブレーメン)。所属クラブも五輪の選手派遣へ前向きになっており、負傷さえなければ選出は揺るぎない状況だったが、そこに“待った”をかけるように、ベテランストライカーが存在感を見せ始めた。

    2―0で勝利した7日のフエンラブラダ戦で今季8ゴール目を決め、直近4戦4発と量産態勢。「今はゴールに絡めているので、やりがいを感じる。なかなかシュートチャンスはないが、我慢してゴール前にいることで得点が生まれている」と充実感を漂わせる。

    一方の大迫は昨年11月23日を最後に公式戦ノーゴールが続く。そもそも、3度のW杯と2008年北京五輪に出場した岡崎に対し、大迫は12年ロンドン五輪は落選しており、経験値で劣ることを加味されかねない。このまま深刻な不調が続くなら、OA争いの序列が入れ替わる可能性が出てきたわけだ。

    一転して混沌としてきたOAのセンターFW争い。すでにA代表と五輪代表を兼務する森保一監督(51)は、2月の欧州視察時に岡崎へもOAの協力を要請済み。代名詞のダイビングヘッドを東京五輪で炸裂させられるか。

    3/9(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00000033-tospoweb-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/08(日) 04:11:57.05
    【ウエスカ 2-0 フエンラブラダ スペイン2部第31節】

    スペイン2部リーグ第31節のウエスカ対フエンラブラダが現地時間7日に行われた。試合は2-0でホームのウエスカが勝利を収めた。ウエスカのFW岡崎慎司は先発出場で86分までプレー。今季8点目となるゴールを挙げている。

    ここ3試合で3得点と好調の岡崎が4試合連続で先発したウエスカは、立ち上がりに先制点を奪うと、良い流れのまま岡崎にもゴールが生まれた。

    18分、右からのCKのチャンスを得たウエスカは、ゴール前に入ったボールに岡崎がダイビングヘッドで飛び込んで2-0。今季8点目となるゴールを決めた。

    その後、フエンラブラダに反撃を許さなかったウエスカは、2-0で勝利。3試合ぶりの白星で、暫定3位となっている。

    【得点者】
    8分 1-0 クリスト・ゴンサレス(ウエスカ)
    19分 2-0 岡崎慎司(ウエスカ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00365960-footballc-socc

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