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    タグ:岡崎慎司

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9.net
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html



    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

    日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

    日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

    初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

    司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。
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    2017-06-10_07h53_48

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 23:56:57.65 ID:CAP_USER9.net
    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。
    2017-06-03_07h41_03
    6/1(木) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc
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    2017-05-19_09h10_15

    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9946-PySf [221.111.201.173]):2017/05/19(金) 05:36:16.93 ID:CAP_USER9.net
    第34節 5/18(木)27:45 キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-6 トテナム・ホットスパー

    得点
    ハリー・ケイン(前半25分)
    ソン・フンミン(前半36分)
    ベン・チルウェル(後半14分)
    ハリー・ケイン(後半18分)
    ソン・フンミン(後半26分)
    ハリー・ケイン(後半44分)
    ハリー・ケイン(後半45分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927918
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:56:14.65
    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/13(土) 23:30:53.96
    ◆約5カ月ぶりとなる今季リーグ3得点目、GK為す術なしのワールドクラスの一撃

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5ヶ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。相手GKも為す術がないワールドクラスの一撃に、英メディアは「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」と称賛の嵐を送っている。

    0-2で迎えた同42分に侍ストライカーが目覚めた。左サイドのMFオルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。目にも止まらぬ高速ボレー弾がゴール右隅に突き刺さった。

    英地元紙「ガーディアン」電子版は速報で衝撃の一撃を「何てゴールだ!」とレポート。そして、「コンパニはボールの軌道を見誤り、オタメンディは滑った。それが岡崎に体をひねることを許した。そして、とてつもない高速ボレーをネットに突き刺した。カバジェロは完璧なスピードを伴ったバイオレンスな一撃に打ち負かされた」と称賛している。

    レスターの公式ツイッターも「オカザキ! なんてゴールだ、シンジ!イエース!」と興奮ツイート。岡崎にとっては昨年12月3日のサンダーランド戦(1-2)以来、約5カ月ぶりのゴール。23試合連続で無得点だったが、ついに終止符を打った。

    Football ZONE web 5/13(土) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010018-soccermzw-socc

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    oka2_getty
    【マンチェスター・シティ 2-1 レスター・シティ プレミアリーグ第37節】

    現地時間13日にプレミアリーグ第37節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティと対戦。ダビド・シルバなどにゴールを許し、レスター・シティは1-2の敗戦を喫している。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して29分、マンチェスター・シティのダビド・シルバに先制点を決められると、36分にはPKからガブリエル・ジェズスにゴールを決められ2点リードされる。

    それでも42分、左サイドからのクロスを岡崎がダイレクトボレーで合わせて1点を返した。岡崎にとっては2016年12月に行われたサンダーランド戦でゴールを決めて以来、5ヶ月ぶりとなるゴールで今季リーグ戦3点目となっている。さらに77分、PKのチャンスを獲得したレスターだったが、リヤド・マフレズのPKはゴールに入ったものの、蹴ったボールが軸足に当たり起動が変わった2回タッチの得点だったとしてゴール判定が取り消された。

    結局、レスター・シティの追い上げは岡崎の1点だけにとどまり1-2の敗戦を喫した。岡崎は73分にイスラム・スリマニとの交代でピッチから退いている。勝ち点3を積み上げたマンチェスター・シティは暫定3位に浮上した。

    【得点者】
    29分 1-0 シルバ(マンチェスター・シティ)
    36分 2-0 ジェズス(マンチェスター・シティ)
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    マンチェスター・シティ2-1レスター・シティ(前半終了)


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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 10:40:44.21
    レスター・シティを率いるクレイグ・シェイクスピア監督は、来シーズンに向けてチームを抜本的に変えることはないと語った。『スカイスポーツ』が報じている。

    レスターは2016-17シーズン、優勝した昨季から一転して、苦しいシーズンを過ごした。一時は17位まで順位を落とし、2月末には“おとぎ話”の立役者であったクラウディオ・ラニエリ監督を更迭。その後、シェイクスピア監督の下で持ち直し、35試合を終えた時点で9位に付けている。来季どのような戦いを見せるのかにも注目が集まるが、指揮官は移籍市場での大きな動きは必要ないと考えているようだ。

    「最低限の補強になると考えているよ。数人の入れ替えだと予想している。過去最高額の移籍もあり得ると考えているよ。選手の立場から言ったら、プレミアリーグはプレーすべき場所。多くの選手がこのリーグに来たがるだろう」

    レスターにとって最高額の移籍金は、昨夏スポルティングからFWイスラム・スリマニを獲得した際の2800万ポンド(約41億円)となっている。
    2017-05-13_11h01_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000001-goal-socc
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