海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:岡田武史

    1:3倍理論 ★:2018/06/30(土) 08:16:38.83 ID:CAP_USER9.net
    <ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード

    2度のW杯で指揮を執った元日本代表監督で日刊スポーツW杯特別評論家の岡田武史氏(61)は、西野采配に驚きの声を上げた。先発を6人代えてポーランド戦に臨み、最後は決勝トーナメント進出のためにボール回しに徹した。「自分にはできない」としながらも「結果が出たんだから、西野さんの勝ち」と高く評価。開き直った指揮官の勇気に感嘆し、日本代表のベスト8進出に期待した。

          ◇       ◇

    岡田氏は驚きを隠せなかった。「すごく疲れた。6人代えた先発と、最後の試合の終え方。西野さんはすごい勇気だよ」。セネガル戦後、ポーランド戦も同じメンバーで戦うことを提言した。「自分なら、代えても2人。よく、あんなことできるな」と話した。

    W杯経験者として、西野監督の考えも分かる。「前線でプレッシャーをかけるなら岡崎がいい。相手の左サイドをケアするために、酒井高を使う。いろいろ考えて合わせていった結果だろう」。もっとも、6人代えはリスクもある。「自分なら代えても2人。たたかれることも覚悟だったはず」と、勇気に感心した。

    終盤に攻めることをやめて、0-1で試合を終えることを選択したことにも驚いた。「自分は小心者だからね。ビビって攻めにいくな」ともらし「これには正解はない。結果で判断するしかない。Jリーグなら内容も大切だけれど、代表は結果。西野監督の勝ち」と大胆な決断を支持した。

    さらに岡田氏が西野監督の采配で感心したのは、GK川島を起用して主将にしたこと。セネガル戦後にも「川島しかいない」と話したが、不安もあった。だからこそ「GKを代えず、主将にしてメンタルを後押しした」と采配を絶賛した。

    2大会ぶりの決勝トーナメント。岡田氏は「新しいページを開く可能性は十分にある」と初のベスト8入りを期待した。対戦相手のベルギーについて「スタイルがオーソドックスで、分かりやすい。読み通りにくる。南米のチームより戦いやすい」と話した。

    FWにルカク、E・アザールら強力な選手はいるが「3バックの守備など、弱点もある」と指摘する。警戒すべきは、ショートカウンター。「カウンターでしか得点できていない。それを受けないこと。そうすれば勝機はある」という。

    ベルギーに勝てば、次はベスト4をかけてブラジルとの対戦が濃厚。西野監督も「マイアミの奇跡」再現を期待されるだろうが「マスコミ的には書きやすいだろうけれど、そううまくはいかない。まずは次に1つ勝つこと」と話した。

    強豪が苦戦を続ける今大会。ドイツが敗退し、ブラジルやアルゼンチンも出遅れた。「心の持ちようで結果は変わるということ。今大会はそれが多い」と振り返りながらも「優勝候補はブラジルとフランス」という。「フランスはFWエムバペらが強くて速い。弱点が見当たらない」と評価。「どこが勝つか分からないけれど、おもしろい大会になるのは間違いない」と熱戦が続くのを喜んだ。

    岡田氏の西野監督への期待は大きい。「完全に開き直っている」とみる。早大の後輩として長い付き合いの同氏は、西野監督について「もともとは慎重だが、どこかで開き直った。23人を選ぶあたりは普通だったけれど、直前の親善試合などで変わった」と話す。

    「運や奇跡などと言われるけれど、あらゆる準備の結果。就任してから短い時間だが、100%準備をしている」と岡田氏。「自分もそうだったけれど、どん底を味わって開き直れる。これ以上落ちないと思えば開き直るしかないから。そこがすごい」と、決勝トーナメントでの日本代表に期待して話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253947-nksports-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/25(月) 12:43:13.45 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-25_14h32_27
    日本のサッカーはひとつの壁を越えたように思う。

    これまでなら、先に点を取られると怖がってミスを恐れたプレーになったり、パスをつながずにロングボールをけったり、心理的にびくびくしたりしていた。

    セネガル戦は逃げずに前にパスを入れて、逃げのプレーにならなかった。2度追いついた試合に世界が驚いたのではないだろうか。戦いぶりを誇らしく感じる。

    立ち上がりは、相手のスピードに圧倒された。身体能力の高い長友でさえ、相手に振り切られていた。どうなることか、と思っていたら、先制点を取ってセネガルが緩んでくれた。


    続きは下記リンクより
    https://www.asahi.com/articles/ASL6T2C24L6TUTQP006.html
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    1:代行@ベクトル空間 ★:2018/06/21(木) 10:41:57.14 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-21_12h00_34

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00244985-nksports-socc


    2度のワールドカップ(W杯)指揮を誇る元日本代表監督、岡田武史氏(61=FC今治オーナー)がコロンビア戦の勝利を称賛した。

    14年ブラジル大会に続き「日刊スポーツW杯特別評論家」に就任。日本トップの経験に基づいて「岡田武史論」を展開する。初戦は10年南アフリカ大会との比較、勝負のあや、両監督の采配から日本サッカーの成長、第2戦セネガル戦の展望を大いに語った。【取材・構成=木下淳】

    第2戦はセネガルとの勝者対決になった。

    日本戦の後、すぐ分析し「アフリカ独特の身体能力を生かした攻守にプラスして、チームのための犠牲精神を持っているように感じた。スーパースターは前線のマネぐらいだが、全員がハードワークする」と評価。攻撃面は「カウンター攻撃は圧巻である。

    日本はディフェンスラインの裏にスペースを与えたくない。シュートはうまくない。決定機をつくられても粘り強く対応して欲しい」と指摘。「またディフェンスは、アフリカ勢の中では組織されている方だが、バイタル(MFとDFの間の危険なエリア)に大きなスペースを空けたり穴はある。今の大迫ならタメをつくれて厚みのある攻撃ができそうだ」と十分に戦える可能性を感じた。

    日本の編成については

    「選手は自信を持って挑めるはず。うまく回っているから先発は変えない方がいいと思うけど、西野さんは研究好きなので、相手のスピードに対応する選手を使ってくるかもしれない」。

    その上で眼鏡の奥の目を鋭く光らせる。

    「次は11人が相手だ。簡単にはいかない。より現実的に戦う必要があるし、できればクオリファイ(予選通過)しておきたい。尻に火がつく。自分の時は第2戦でオランダに負け、最後のデンマーク戦に負ければ敗退、と逆に追い込まれた。次戦で勝って決められるようであれば、上も狙えてくるんじゃないか」。

    自身を超える過去最高の8強へ、2戦目の必勝も西野ジャパンに期待した。
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    1:豆次郎 ★:2018/05/25(金) 13:52:46.11 ID:CAP_USER9.net
    5/25(金) 13:09配信
    岡田武史「なんでビッグ3なの?」 本田・香川・岡崎の呼び方に疑問

    元サッカー日本代表監督の岡田武史氏が、現代表で使われる「ビッグ3」という表現に疑問を示した。


    ここ最近メディアで頻繁に目にするようになった「ビッグ3」は、長年代表を支えてきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人の総称として使われるが、3人とも代表内での地位は大きく脅かされている。

    ■「よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

    岡田氏は2018年5月24日、都内で開かれたスカパーJSAT社(東京都港区)のイベントに出席。実況アナウンサーの八塚(やつづか)浩氏と、開催1か月を切ったロシア・ワールドカップ(W杯)談義に花を咲かせた。

    イベントでは、スカパー側が日本代表の予想スタメンをボードで提示。システムは4-2-1-3で、GK川島永嗣、DFは(左から。以下同)長友佑都・昌子源・吉田麻也・酒井宏樹、ボランチに長谷部誠・山口蛍、トップ下に香川真司、FWは乾貴士・大迫勇也・武藤嘉紀だった。

    日本人で唯一W杯での監督経験がある岡田氏は、「良いんじゃない。大迫なんかは今までにないタメをつくったり、振り向いたりできる。ブンデスリーガでかなり苦労しているけど、活躍できるなら面白くなる気はしてる」と大迫をキーマンにあげた。

    一方、八塚氏が「一応、本田選手はベンチスタートということで、入れるとこうなるかなという感じですが」と、本田を武藤の位置に置くプランを示した。その上で、

    「本田、香川、岡崎というのは、よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

    と言うと、岡田氏は

    「なんでビッグ3なの?」

    と率直に疑問を示した。

    八塚氏は「いやいや、海外での経験値を踏まえて、精神的支柱にもなり得る。テクニックもしっかりしている」と話したが、岡田氏は

    「え?ううん。そんなに買ってるなら、最初から(予想スタメンに)入れておけばいいのに」

    と笑い、「JFLばっかり見てるから分かんねえよ。誰がどうしたとか。新聞記事くらいでしか分からないから。まあ、いいんじゃないの」と煙に巻いていた。岡田氏は現在JFLのFC今治の運営会社で代表取締役を務めている。

    続きはこちらで↓
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000003-jct-ent&p=1
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    1: Egg ★ 2018/05/17(木) 18:46:39.94 ID:CAP_USER9
    ★岡田武史 第1次(下)

    W杯初出場を「ジョホールバルの歓喜」と呼ばれるイラン戦(1997年11月16日)で決めると、日本中に“岡ちゃんフィーバー”が巻き起こった。一挙手一投足を24時間監視されるような状態。記者はある日、都内のホテルで缶詰めになっていた岡田監督から「おい、この辺でまずいラーメン屋を知らないか?」と声をかけられた。

    95年に日本代表コーチに抜擢される前は、J1市原(現J2千葉)の2軍コーチ。わずか2年で激変した環境に追いつけず「(ホテルの食事は)うまいものばかりで食い飽きた」というのだ。リクエスト通りラーメン店に入ったら、「岡ちゃんだ!」と取り囲まれサインを求められた。もちろん丁寧に応じていたが、内心苦虫をかみつぶす日々が続いた。

    しかし、世間の反応はもう1度激変する。いうまでもなく、W杯直前のスイス合宿で三浦知良(現J2横浜FC)、北澤豪氏、市川大佑氏の3人を最終メンバーから外し、猛バッシングを浴びた一件だ。特にカズの落選は「コーチにも相談せずに自分で決めた」。確かに、当時のカズは最終予選の韓国戦で尾てい骨を痛め、コンディションはよくはなかった。

    実は監督就任初戦のウズベキスタン戦では、中田英寿氏を「ナマイキだったから」とスタメンから外している。こうした決断には躊躇しない。それでも歴代日本代表監督で、岡田監督ほどメンバー編成に苦労した人はいない。フランス大会終了後、改めて「なぜカズを外したんですか?」と聞いたことがある。

    「誰だっていい人といわれたいが、W杯には23人しか連れて行けないんだよ」とつぶやき、「男ってものにはな、棺おけまで持っていかなきゃいけないことがあるんだ。お前もそのうちわかるよ」と複雑な事情をうかがわせ、寂しそうに笑った。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2018.5.17 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/180517/spo1805170005-n1.html?ownedref=not 312et_not 176et_newsList

    写真
    spo1805170005-m1


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    1:Egg ★:2018/04/18(水) 08:42:15.09 ID:CAP_USER9.net
    <W杯メンバー選考の真相(2)>

     「外れるのはカズ、三浦カズ」

    ワールドカップ(W杯)メンバー選考を語る上で、このフレーズは、20年たった今もサッカーファンの脳裏から離れない。98年フランス大会前。岡田武史監督が、FW三浦知良(カズ)を外すと最終決断したのは、6月2日の発表当日の午前3時すぎだった。

    合宿地のスイス・ニヨンの宿舎ホテル。岡田監督は、同1日午後11時ごろ1階ロビーにコーチ陣を集めた。小野剛コーチ、フラビオ・フィジカルコーチ、マリオGKコーチ。最大の焦点はGKを2人にするか、3人にするか。現在のW杯登録メンバーは23人だが、当時は22人。マリオ・コーチは「絶対GKは3人にすべき」と主張した。1次リーグ初戦の相手は優勝候補のアルゼンチン。パワーと個人技で最終ラインを突破される可能性がある。GKが無理して防ごうとすると、一発退場もありうる。出場停止は残る2戦に響く。GKが負傷することも心配した。

    1時間に及んだ会議で、GKを3人にすると決めた。その後、岡田監督は自分の部屋に小野コーチを呼び、3時間以上話し込んだ。GKを3人にする以上、フィールドプレーヤー1人を外さないといけない。あらゆる場面をシミュレーションした。逃げ切る時は? 退場者が出た時は? 相手が守った時は? 誰を外すかではなく、誰が必要かを話し込んだ。

    2人の話題がカズに及んだ。岡田監督は「あの経験はチームが苦しい場面で、絶対に役立つ」と言った。小野コーチがうなずく。守り主体になるが、攻撃オプションは捨てられない。FWの枚数は削りたくない。カズ、中山雅史、呂比須ワグナー、岡野雅行、城彰二の5人。「平野孝はMFだが、FWとしても使える」との話が出た。そして深夜3時。発表9時間前に岡田監督は「最後はオレが決める」と言って、小野コーチを帰した。もし今のように、W杯が23人のエントリーなら、カズの夢は実現したかもしれない。睡眠もそこそこに朝食を済ませ、岡田監督はカズ、北沢豪、市川大祐をそれぞれ部屋に呼んで、落選を伝えた。

    落選後、カズと北沢は代表宿舎から離れた。日本協会スタッフが希望の行き先を尋ねると、カズは「ミラノ」と答えた。飛行機移動なら空港でメディアに囲まれるかもしれない。車を手配しようとすると、宿舎ホテルのオーナーが「オレのベンツを使え」と車の鍵を差し出した。

    フランス語の通訳がグレーのワンボックスカーを運転し、助手席には代表スタッフ、後部座席右にカズ、左に北沢が座った。ニヨンから隣国イタリアのミラノまでの4時間。北沢は一言も発さず下を向き、カズも無口だった。

    ミラノ市内に入ると、カズは吹っ切れたように道案内を始めた。当時はカーナビゲーションがなかったが、セリエAジェノアでプレーしたこともあり、ミラノの街を知るカズは「次右、2つ目の信号左」と、予約したホテルまでの道を丁寧に伝えた。

    落選から一晩が過ぎ、ミラノのホテルには、日本からのメディアが2社駆けつけた。落選をどう受け止めているかと聞かれ「今は何にも言いたくないんだよ。なあ? キーちゃん?」と隣にいた北沢に同意を求めた。いつもは自信に満ちあふれる表情で受け答えするカズが、そう漏らした。そして「代表の誇り、魂は置いてきた」と帰国の途についた。

    4/18(水) 7:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00182681-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 09:50:03.41 ID:CAP_USER9.net
    ハリルホジッチ電撃解任(5)>

    「世界基準」と口にする人ほど、世界を知らない。つまり日常が世界レベルでないからで、日本代表の主力、長く海外でプレーする選手は、こんな言葉は口にしない。

    12日の就任会見で何度もこの4文字を口にした西野新監督も今は、本当の意味で世界を知らない。

    「マイアミの奇跡」を成し遂げたアトランタオリンピックは96年。G大阪を率い、世界3位になったクラブ・ワールドカップは08年。10年ひと昔と言うが、

    まさにその通りで、サッカーの世界の進化は著しい。監督には3年ぶりの復帰。ブランクも「戻さなければいけない部分は多分にある」と自覚している。

    実績あるメンバーも容赦なく選外にしたハリルホジッチ監督(当時)の言葉を借りるなら「フットボールの面では1年前に(状態が)よかった、

    6カ月前によかったから呼べるわけではない」。昔の名前、実績は関係ない。今がすべて。生存競争は激しい。

    ここ数年、日本代表監督選定の1つの基準が、W杯指揮の経験だった。日本人でW杯を率いた経験があるのは監督引退した岡田武史氏1人。

    緊急事態で「オールジャパン」にこだわった田嶋会長は「このロジックを続けていくと(日本人では)岡田監督以外、日本代表監督をできないことになる」と苦しい胸の内を明かした。つまり、人材不足でもある。

    西野新監督は、海外でたくましくプレーする海外組を従え、短期間で一気にチーム作りを進めなければならない。

    たとえば香川はファーガソン氏、クロップ監督の指導を受けてきた。ここまでのビッグネームでなくとも、ほとんどの主力が海外の実績ある監督のもとで過ごしている。

    これが現在の日本代表が抱える1つの大きな問題だ。所属クラブと代表チーム監督の器の差、実力、手腕の違いを日の丸への忠誠心だけで埋めろというのは、もはや無理がある。

    今や、選手は栄養面を考慮してシェフを雇い、トレーナーを日本から呼び寄せ、あるいは個人で雇用し、日本より間違いなく不自由でストレスの多い厳しい環境の中、明日なき生存競争に身を置く。相手はすべて外国人だ。

    西野新監督はとにかくダンディーで、黙っていても絵になる。事ここに及んでは、デンと構え、黙って任せたらいい。自ら選んだ、信じるに値する選手たちにある程度の自由を与え、男にしてもらえばいい。

    就任会見で「自分が選ぶメンバーですから、信頼をして、そういう選手たちに対して個人のプレーに制限はかけたくない」と言った。前任者と正反対の姿勢は、選手たちにより大きなインパクトをもって迎えられるはずだ。

    日本サッカー界は岐路に立つ。代表戦の視聴率は低迷し、人気低下は明らか。世代交代も進まず、いつまでも昔の名前に頼ったままだ。

    4年に1度のW杯は唯一、起爆剤となり得るイベント。ハリルホジッチ監督から西野新監督へのスイッチだけで全てが上向くとは思えないが、今前を向いて進まなければ、明るい未来はない。【八反誠】(おわり)

    4/14(土) 7:57配信
    2018-04-14_11h55_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00178911-nksports-socc
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    1:ブリティッシュショート ★:2018/04/10(火) 16:45:53.69 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING
    綾瀬はるか、元日本代表監督・岡田武史氏の指示をスルー「言うことを聞かない選手はいる」

    10日、都内で「コカ・コーラ」FIFA ワールドカップキャンペーンPRイベントが行われ、サッカー元日本代表監督でFC今治オーナーの岡田武史氏と女優の綾瀬はるかさんが登壇した。

    W杯公式パートナーのコカ・コーラは、ロシア大会の開幕を記念して4月9日から期間限定で同大会出場32カ国の国旗と数字をイメージしたデザインボトルを発売。岡田氏は記憶に残っているW杯について問われると、「1998年フランス大会は日本にとって初めてのW杯、僕は初の監督経験で、当時は41歳だった。目の前のことをやるので必死だった」と振り返っている。

    自身2度目のW杯出場となった2010年の南アフリカ大会では、会場で鳴り響いていたブブゼラの騒音で「選手に指示が届かなかった」と当時のエピソードを披露。「一応監督だったんで、やっているフリをしなければいけないから、必死に声を出していた」とジョークを交えて話した。

    イベントでは綾瀬さんがアトラクションとして用意されたキックターゲットに挑戦。綾瀬さんはコークにちなみ「5」「0」「9」を選び、的を射抜くことに。キック前、岡田氏は低い位置の「9」を狙うように薦めるものの、綾瀬さんはアドバイスをスルーして「5を狙う」と宣言。指示を振り切った綾瀬さんに岡田氏は「言うことを聞かない選手はいる」と会場の笑いを誘った。

    綾瀬さんが出演のCMは公開中。また、岡田氏と綾瀬さんが共演したコカ・コーラのテレビCMは6月中旬に放送開始予定となっている。
    2018-04-10_18h32_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00740802-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/03/06(火) 06:35:08.67 ID:CAP_USER9.net
    98年フランス大会、10年南アフリカ大会と2度のW杯で日本代表を指揮した日本協会の岡田武史副会長(61)が5日に都内で取材に応じ、ハリルジャパンに言及した。南アフリカ大会前は壮行試合で韓国に0―2で敗れるなど結果が出ずに批判が集中。昨年12月のE―1選手権で韓国に1―4で惨敗した現在の日本代表と重なる部分もあるが「俺の時の方がひどかった。今の方がベター」と語った。

    岡田副会長は南アフリカ大会で開幕直前に中村俊を先発から外し、本田を攻撃の軸に抜てき。大胆采配で苦境を乗り越えて16強進出を果たした。ロシア大会開幕まで100日となった状況で「やるべきことはチーム状況によって違うので、ハリルさんにしか分からない」とした上で「3カ月でチームを変えることはできる。いい方向に向くかどうかは分からないが」と指摘した。任期満了となる3月で副会長を退任するが「副会長の立場ではない方が、言いたいことが言える」と今後も日本サッカー界のために忌憚(きたん)ない意見を発信する。

    3/6(火) 6:00配信
    2018-03-06_08h20_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000040-spnannex-socc
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    maxresdefault

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/11(日) 04:47:07.709 ID:ypyhjhgx0.net
    中田英寿 20歳
    小野伸二 18歳
    香川真司 19歳

    こいつらをA代表で使うwwwww
    しかも中心に据えるレベルで使いまくるwwwwwwww



    いや、普通に凄いよな岡田
    見抜く力とそう思ったら育てる覚悟がやべえw
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