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    タグ:川島永嗣

    2018-06-21_02h26_20

    1:風吹けば名無し:2018/06/21(木) 01:20:00.14 ID:zJJbdxhNp.net
    2:風吹けば名無し:2018/06/21(木) 01:20:33.11 ID:shsxBPDB0.net
    あきらめない気持ち
    3:風吹けば名無し:2018/06/21(木) 01:21:15.60 ID:zC2lA/pjM.net
    日本人への一方的なステレオタイプ像の打破
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    1:スタス ★:2018/06/20(水) 13:04:22.25 ID:CAP_USER9.net
    意表を突かれたFK…川島と昌子が明かした失点シーンの真相

    「飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった」(昌子)

    [ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)
     
    ワールドカップの初戦で日本がコロンビアを2-1で撃破。6分に香川真司のPKで先制すると、39分に同点にされるも、73分にCKから大迫勇也のヘッドで勝ち越した。
     
    開始早々の3分に相手に退場者が出たこともあり、強豪のコロンビア相手に日本が試合を優位に進めた時間も多かった。

    そんななかでも、同点弾となったキンテーロの壁の下を射抜いた直接FKは、意表を突いたゴラッソだったと言えるだろう。
     
    わずかに反応が遅れ、ゴールラインを割ってからボールに触れた川島永嗣は、失点を次のように振り返る。
     
    「壁の下を超えた時点でかなり厳しいなと思ったので。何とかゴールラインギリギリのところで取れればなと思っていたんですけど、ちょっと難しかったですね」

    見事にジャンプした壁の下を通され、予想外だったのかもしれない。それは昌子源のこのコメントからも読み取れる。
     
    「ミーティングでボールの質を見て、できるだけつま先立ちでギリギリ高く、(でも)飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった。

    ミーティングであんだけ言われていて注意して、壁に入る人は最後までボールの質を見て、蹴られた瞬間まで頑張ってみたいなという感じだった。非常にもったいない失点だった」
     
    FKの映像は確認済みで、壁が飛ばない話し合いはしていたようだ。それを信じていたからこそ、川島は「壁の下を超えた時点でかなり厳しい」と思ったのだろう。
     
    強豪のコロンビアを下して金星をあげたが、この失点は次の試合に向けたチームとしての反省材料だ。どんなに話し合っても、「そういうことが起こり得る舞台」(昌子)という認識を持てば、「自分たちとしても修正できる」(川島)。
     
    第2戦のセネガル戦はクリーンシートに期待したい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042555-sdigestw-socc
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    1:pathos ★ :2018/06/20(水) 01:42:34.80 ID:CAP_USER9.net
    「さほど難しくはない。阻止すべきだった」

    6月19日のワールドカップ初戦、コロンビア戦を2-1でモノにした日本代表。相手が早々と10人になり、ゲームの大半を数的優位のなかで戦ったとはいえ、内容も伴なった快勝劇と言っていいだろう。
     
    悔やまれるのは、失点に至った一連の場面。長友佑都のクリアミスから長谷部誠がファウルを犯し、その直接FKをファン・フェルナンド・キンテーロに決められたのだ。壁の下を見事に突かれて、予期していなかったGK川島永嗣は反応が遅れ、ニアサイドを破られた。
     
    このプレーに辛口批評を加えたのが英紙『The Independent』だ。4年前のブラジル大会、グループリーグ初戦のコートジボワール戦(1-2)で、川島はジェルビーニョにヘッドでニアサイドを破られた。あの場面をリバイバルしている。
     
    「日本にとってはデジャブ(白昼夢)だっただろう。4年前と同じ初戦のコートジボワール戦で、エイジ・カワシマは3分間に2失点を喫した。その2失点目、ジェルビーニョに決められたゴールでも狭い間を突かれた。今回も35歳の守護神はコロンビアを酷いミスで手助けしたのだ。キンテーロのフリーキックは確かにクレバーな一撃だったが、さほど難しいものではなかっただろう。阻止すべき代物だった。カワシマ自身は入っていないとレフェリーに猛抗議をしていたが、ラインを割っていたのは誰の目にも明らかだった」
     
    はたして西野監督は、コロンビア戦の川島をどう評価しているのか。次戦セネガル戦ではクリーンシートを達成し、今度こそ雪辱を果たしたいところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042499-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/11(月) 08:14:26.75 ID:CAP_USER9.net
    6/11(月) 6:10配信
    川島永嗣は「出場国GKランク」で何位? 英ブックメーカ―が付けた評価は…

    ノイアーを筆頭にデ・ヘア、アリソン、ロリスらが上位に

    英国オンライン・ブックメーカー大手の『bet365』社では、開幕が4日後に迫ったロシア・ワールドカップに関して、さまざまなカテゴリーのオッズを公開されている。
     
    オリジナルかつユニークな賭け対象を提供することで有名な同社。今大会用にも斬新な企画でユーザーの関心を誘っているが、新たに更新されたのが「ゴールデン・グローブ賞」のオッズだFIFA(国際サッカー連盟)が決勝直後に選考・発表する賞で、大会MVP、得点王と並ぶ3大個人アワードだ。
     
    イケル・カシージャスとジャンルイジ・ブッフォンが去った世界最高峰の舞台で、現役最強GKのマヌエル・ノイアーと渡り合うのは誰か。その一端が垣間見える。
     
    トップ評価を得たのは当然と言うべきだろう、負傷が癒えてフル稼働が望まれるノイアーだ。「3.5倍」のオッズが与えられた。以降はダビド・デ・ヘア(スペイン)の「4.0倍」、アリソン(ブラジル)の「4.5倍」、ユーゴ・ロリス(フランス)の「7.0倍」、ティボー・クルトワ(ベルギー)の「10倍」と続く。ロリスとクルトワはやや上位3人に水を開けられている格好だ。
     
    やはり気になるのは日本代表の第1GK、川島永嗣のオッズだろう。こちらはずばり「150倍」。評価対象36選手のなかで見ると26位タイの数値で、フランシス・ウゾー(ナイジェリア)と同評価だ。アジアでは一番の順位で、マシュー・ライアン(オーストラリア)、キム・スンギュ(韓国)、アリレザ・ベイランバンド(イラン)はいずれも「250倍」、ヤセル・アル・モサイレム(サウジアラビア)には最低評価の「500倍」が付けられた。
     
    ワールドカップを熱狂させるのは、ゴールばかりではない。ワールドクラスの守護神たちが高度な技術を競い合う、4年に一度の舞台でもあるはずだ。シリアスな局面での美しき妙技に期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00041894-sdigestw-socc

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    1:pathos ★ :2018/06/09(土) 10:26:12.04 ID:CAP_USER9.net
    8日、日本代表は国際親善試合でスイス代表と対戦し、0-2で敗れた。日本とロシアW杯で戦うポーランドの地元紙『プシェグロンド・スポルトビ』は、「日本のゴールキーパーは彼らの弱点だ」と伝えた。

    5月30日のガーナ戦(0-2)は3-4-2-1で臨んだ日本だが、この試合は4-2-3-1に変更。しかし、前半42分にDFリカルド・ロドリゲスにPKを決められると、後半37分にはFWハリス・セフェロビッチに追加点を許し、完封負けを喫した。

    偉大なGKを何人も輩出してきた“GK大国”ポーランドの地元紙は、日本の敗戦を伝えるとともに、GK川島永嗣のミスについて言及。前半36分、敵陣中央からMFバロン・ベーラミがPA内へロングパスを送ると、飛び出したGK川島がクリアできず、FWマリオ・ガブラノビッチがヘディングシュート。これに反応したFWブレール・エンボロが頭で合わせるが、角度がなく左ポストに助けられた。

    さらに後半30分、カウンターを仕掛けようとMF乾貴士を目掛けて、GK川島が前線のスペースにスローを試みるが、MFシェルダン・シャキリがカット。シャキリの左足シュートはわずかに枠を外れ、事なきを得た。同紙は川島のミスについて、「彼は“ショー”を続けたが、幸運だった」と直接失点につながらなかったが、「日本のゴールキーパーは彼らの弱点だ」と伝えた。

    日本は12日に本番前最後の強化試合でパラグアイ戦と戦う。西野朗監督は試合終了後のインタビューで、「今日のバックアッパーを起用する」と明言したが、正守護神の座は誰が掴むのだろうか。
    2018-06-09_14h26_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-01654815-gekisaka-socc


    川島永嗣、ハリルとの3年間振り返り「選手が成長する事を考えている監督だった」
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/10/post264791/

    解任されたハリルホジッチ監督に対しては「感謝の気持ちは伝えたくても伝えきれない。それは彼が残したW杯出場という功績に対してだけでなく、本気で自分を成長しようとぶつかってきてくれた情熱に対してもだ」と感謝の気持ちを述べている。
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    1:豆次郎 ★:2018/05/31(木) 06:05:07.95 ID:CAP_USER9.net
    5/31(木) 6:01配信
    川島 ミスミス2失点を猛省「迷惑をかけてしまった」
    ◇キリンチャレンジ杯 日本0―2ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

    GK川島が痛恨の2失点を喫した。「2点とも自分のミス。迷惑をかけてしまった」。前半8分の先制点はペナルティーエリア外のFKから。壁は8人で、あえて空けていた壁と壁の間を抜けたボールを止められず。詰めていたゴール左を抜かれてしまった。

    後半6分には飛び出して来た相手をペナルティーエリア内で倒してしまい、PKを献上。「自分が出るか、出ないかの判断。しっかり判断しなくてはいけなかった」。PKも逆を突かれた。

    自身3度目のW杯を迎える。所属先メスでも当初は控えから下克上で、29戦出場の実績を残した。「今日はできなかったが、後ろから支えていかないといけない」と川島。W杯で自慢の“ドヤ顔”を復活させられるか。
    2018-05-31_14h00_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000044-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/05/06(日) 10:01:42.60 ID:CAP_USER9.net
    2018年5月5日 09:56


    ロシアW杯を2カ月後に控えて、電撃発表されたハリルホジッチ前監督の解任劇。この仰天人事に代表メンバーも大混乱しているのだ。

    「今、ハリル解任によって『ザッケローニ体制』から続く『代表選手間の根深い“軋轢”』が一気に表面化しているんですよ」

    と語るのは日本代表に近いスポーツマネージメント関係者だ。続けてもらおう。

    「ザッケローニが率いた14年ブラジル大会前、チームリーダーの本田圭佑(31)が『自分たちのサッカーをしてワールドカップで優勝する』と言いだし、長友佑都(31)、香川真司(29)ら主力選手たちが“洗脳”されていったのは、周知の事実です。だが、代表選手間では『非現実的だ』『着実に決勝トーナメント進出を狙うべき』といった反発も多かった。しかし、急速に“王様化”する本田に対して、キャプテンの長谷部誠(34)でさえもモノを言えない空気になってしまったんです」

    当時、チームの“独裁者”となった本田だったが、唯一反旗を翻したのが、キーパーの川島永嗣(35)だった。結果、ブラジル大会では「1分2敗」の成績で予選敗退の結果になったものの、本田からは川島に対して厳しい言葉が投げかけられたという。

    「ブラジル大会での惨敗後、本田が川島も同席した反省会で口にしたというのが『川島がポジティブだったら結果は違った』というもの。半ばジョークの意味合いもあるのかもしれませんが、本田としては少なからず“川島にチームをつぶされた”という思いがあったことは間違いありません。対する川島も『今の圭佑はイカれている』とまで断言していて、一時は『今後、同じチームでプレーするのは不可能じゃないか』とまで言われていた」(マネージメント関係者)

    そんな状況を一変させたのが、15年に監督に就任した、他ならぬハリルだった。サッカー関係者の証言。

    「監督の威厳を重んじるハリルは、一選手の本田に王様としてふるまうことを絶対に許さなかった。結果、両者の軋轢も目に見えなくなったんです」

    一見すると平穏に見えたチーム内でも、両者の対立はあまりにも根深いものがあったとしてこう続ける。

    「ハリル体制になってから、本田、川島とも直接言い合うことはせず、もっぱら大手スポーツメーカーの関係者相手に悪口を漏らすようになった。本田は『川島は世界で戦うには志が低い』なんて言っていますし、一方の川島も『圭佑、衰えたんじゃない』と厳しいかぎりの言葉を‥‥」

    ハリル解任を受けて西野朗体制となった代表チームだが、ハリルを巡ってシンパとアンチに二分されたチームが、一枚岩になる可能性はほとんどない。

    「このままではチーム内で他の選手を巻き込んだ大激突の可能性が高い。宇佐美貴史や清武弘嗣ら、ハリルのお気に入りだった“ハリルチルドレン”にとっては、『ハリルを追い出した主犯』と報じられた本田に対する反発が相当あるでしょう。そうなると川島と結びついて、大会前に“反本田”派閥が急拡大するでしょうね」(サッカー関係者)

    本田を代表とする“冷や飯組”の一挙手一投足に注目が集まるばかりだ。
    2018-05-06_11h27_48
    https://www.asagei.com/103392
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    1:Egg ★:2018/02/03(土) 06:48:13.31 ID:CAP_USER9.net
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

    現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

    最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

    開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

    マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

    すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

    後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

    73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 13:32:14.18 ID:CAP_USER9.net
    リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

    後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

    コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

    ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

    川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

    一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

    そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。
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    2018年1月28日 8時
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/
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