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    タグ:川島永嗣

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    1:はま:2017/06/03(土) 13:34:23.46 ID:O4ozLhhR0.net
    pk戦最強の川口、安定感抜群の楢崎、リーグアンでスタメンの川島などなど。誰が一番凄いんや?
    2::2017/06/03(土) 13:36:53.37 ID:O4ozLhhR0.net
    ワイは川口だと思うんやが、教えて詳しい人
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 09:59:06.57 ID:CAP_USER9.net
    川島永嗣「気持ちは19」22歳中村の初選出に刺激

    日刊スポーツ 5/27(土) 7:56配信

    日本代表GK川島永嗣が26日、成田空港に帰国し、激動のシーズンを「自分のキャリアの中でも特別なシーズン。我慢してやってきたことの芽が少しずつ出始めたと感じた」と振り返った。

    昨夏にフランス1部メッスに加入後、リーグ戦では約8カ月間出番なし。4月中旬に出場機会を得ると、最近3試合はフル出場で1部残留に貢献した。22歳のGK中村の日本代表初選出を「いい刺激になる」と歓迎し「自分の気持ちは19歳」と笑みを浮かべた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01830245-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 13:05:04.33 ID:CAP_USER9.net
    今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

    結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

    採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

    文=小川由紀子(現地在住ライター)

    ■3番手としてフランスへ

    川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

    川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

    「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

    しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

    だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

    ■ベンチ入りと待望の初先発

    試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

    さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

    実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

    「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

    ■契機は正GKの自信喪失

    その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

    この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

    試合は2-3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

    そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

    つづく
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    GOAL 5/24(水) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 19:07:34.10 ID:CAP_USER9.net
    フランスの大手有力紙『レキップ』はリーグアン第37節のベストイレブンを発表し、メスに所属する川島永嗣が選出された。

    川島は現地時間14日にホームで行われたトゥールーズ戦に先発出場。前半9分に失点を許してしまうが、試合終盤にPKをストップするなど1-1の引き分けに貢献している。

    今節のベストイレブンには、チャンピオンズリーグでの鮮烈な活躍によりビッグクラブからの関心を集めるモナコのキリアン・ムバッペ、パリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニらも選ばれているが、その中でも川島は最も高い「9」の採点を与えられている。

    昨年夏にスコットランドのダンディー・ユナイテッドから「第3GK」として加入し、しばらく出場機会のなかった川島だが、4月18日の第31節パリ・サンジェルマン戦でリーグ戦デビューを果たすとここ5試合のうち4試合でフル出場を果たすなどチャンスを掴みつつある。

    『レキップ』紙が選んだリーグアン第37節のベストイレブンは以下の通り。カッコ内は所属クラブ、数字は同紙による採点

    GK:川島永嗣(メス) 9
    DF:ユースフ・サバリ(ボルドー) 7
    DF:セドリク・ヴァロー(ディジョン) 6
    DF:ジェメルソン(モナコ) 7
    DF:マックスウェル(パリ・サンジェルマン) 7
    MF:マルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン) 7
    MF:ギョーム・ジレ(ナント) 6
    MF:ルーカス・オカンポス(パリ・サンジェルマン) 8
    MF:キリアン・ムバッペ(モナコ) 8
    FW:ラダメル・ファルカオ(モナコ) 8
    FW:エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン) 8
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    フットボールチャンネル 5/16(火) 17:37
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010020-footballc-socc
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    2017-05-15_07h44_18

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/15(月) 05:53:10.74
    メス 1-1 トゥールーズ

    0-1 9分 ブライトワイテ
    1-1 66分 サール

    81分 川島がドゥロールのPKをセーブ

    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/metz-vs-toulouse/1-2241696/

    川島は3試合連続の先発フル出場
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    2017-05-07_08h18_17

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/07(日) 04:59:18.95
    第36節 5/6(土)27:00 スタッド・ピエール・モーロワ

    リールOSC 0-2 FCメス

    得点
    ジョージ・マンジェク(前半37分)
    ルノー・コアド(後半10分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927284
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/05(金) 00:25:07.09
    ナンシー戦で今季2試合目の出場 大一番での2-1勝利を喜ぶ

    フランス・リーグアンのメスに所属する日本代表GK川島永嗣が、ルクセンブルク紙「ルクセンブルガー・ヴォルト」のインタビューに応じ、ナンシーと対戦したロレーヌ・ダービーや、フランスでの生活について「ここで幸せに過ごしている」と語った。

    川島は4月18日の第31節パリ・サンジェルマン(PSG)とのゲーム(2-3)で今季初の先発フル出場をすると、1試合空いた第33節ナンシー戦にフル出場し、チームは2-1で勝利した。この一戦は「ロレーヌ・ダービー」と呼ばれる大一番であり、川島も勝利した喜びを語っている。

    「自分がプレーして勝利したことは大きな喜びですよ。ナンシーの唯一のチャンスで失点しましたけど、後半は自分が決定的な存在にならなければいけないと言い聞かせました。ボールポゼッションでも勝っていたし、勝利に値するプレーができたと思いますよ」

    川島は昨夏加入時には「第3GKとしての獲得」と、クラブが異例のアナウンスをする獲得だった。そうしたなかでもリザーブリーグでの出場などでトレーニングとアピールを積み重ね、昨季王者相手のゲームとダービーという大一番で出場機会を手にした。川島は、自身の培ってきた経験が武器になっていると語っている。

    「もう34歳になりますし、多くの経験を持っているのは事実です。毎回、満員のスタジアムでプレーできるのはポジティブなことですよ。PSGは優れた選手がたくさんいますけど、多くの仕事が必要なゲームになることは覚悟していました。ゲームは集中し続ける必要があるものです」

    「リザーブリーグでは少し難しい状況も…」

    川島は3月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦でスタメン起用され、バヒド・ハリルホジッチ監督の選択に驚きの声も多く巻き起こった。それでもファインセーブも見せて健在ぶりをアピールし、それをフランスでの活躍にもつなげている。そうした流れとフランスでの生活について、川島は好印象を抱いていると語った。

    「日本代表に選ばれることができて、リザーブリーグでもプレーしてきました。それは少し難しい状況でしたけど、常に良いトレーニングをしてきたと思います。クラブやチームのためにプレーしていますし、そのグループを考えるのも大事なことです。いつもロッカールームでにぎやかにするタイプではないし落ち着いていますけど、緑があり人々の雰囲気の良いメスの街を気に入っています。本当にここで、幸せに過ごしていますよ」

    2010年からベルギーとスコットランドを渡り歩き、現在はフランスでプレーしている川島。GKの海外挑戦という過酷な環境のなかでも、経験を武器に落ち着いた生活とプレーを続けてチャンスをつかんでいる。日本代表でも復権を印象づけている守護神は、クラブでレギュラーを完全に獲得する日も近いのかもしれない。
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    Football ZONE web 5/4(木) 20:59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170504-00010021-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 12:55:21.44 ID:CAP_USER9.net
    メスのGK川島永嗣が1日に自身のブログ(http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/)を更新し、フランスでの初勝利を喜んだ。

    先月29日、メスはリーグ1第35節でナンシーと“ロレーヌ・ダービー”を行った。試合は前半28分にMFイスマイラ・サールが先制点を決め、メスが先制。41分に同点に追いつかれたが、後半8分にDFシモン・ファレットが決めた勝ち越しゴールが決勝点となり、2-1で競り勝った。川島は、同18日のパリSG戦以来、2試合ぶりの先発出場を果たし、今季公式戦3試合目の出場。川島にとって出場した試合で初勝利となった。

    これまでベルギーやスコットランドでプレーしてきた川島。「色んな国でダービーを経験させてもらっていますが、その土地で生まれ育った人達にしか分からない感情、想いが、スタジアムの雰囲気だけでなく、出発前の街の雰囲気からひしひしと伝わってきます」とダービーマッチを振り返った。

    「降格圏にいるナンシーとの勝ち点差は4だったので本当に負けられない試合でしたが、2-1での勝利!!そして何よりそのピッチに自分が立っていられたこと。人生って理屈じゃない。そう思わされた1日でした。今シーズンも残り3試合、残留を決めるためにも出せる力をすべて出し切りたいと思います」と意気込んだ。
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    ゲキサカ 5/2(火) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-01639318-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 16:20:40.24 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。

    川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮してチームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。

    フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」と人知れず涙を流していたことを告白。出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。

    「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。
    2017-03-31_17h18_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:47:50.97 ID:CAP_USER9.net
    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム

    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。グループ突破圏内の2位以上をキープした。

    GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。
    2017-03-28_22h12_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc
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