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    タグ:川島永嗣

    1:Egg ★:2018/02/03(土) 06:48:13.31 ID:CAP_USER9.net
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

    現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

    最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

    開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

    マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

    すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

    後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

    73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 13:32:14.18 ID:CAP_USER9.net
    リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

    後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

    コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

    ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

    川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

    一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

    そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。
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    2018年1月28日 8時
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/
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    1:Egg ★:2018/01/22(月) 06:51:29.43 ID:CAP_USER9.net
    [1.21 リーグ1第22節 モナコ3-1メス]

    リーグ1は21日に第22節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスは敵地でモナコと対戦し、1ー3で敗れた。リーグ戦8試合連続で先発した川島だが、後半5分のファウルにより一発退場となっている。

    リーグ戦3勝1分と好調なメスは昨季王者・モナコに挑んだが、試合序盤から苦戦を強いられる。前半12分、MFマシュー・ドセビィが負傷によりFWイブラヒマ・ニアンと交代に。すると同アディショナルタイム1分過ぎにメスが先制される。リーグ戦16得点を決めているモナコのエースFWラダメル・ファルカオに最終ラインの突破を許すと、1対1からのシュートは川島が阻むも、こぼれ球をDFジョルジに決められた。

    0-1で追いかけるメスだが、後半5分に更なる危機を迎える。後方からのスルーパスに反応したモナコのFWアダマ・ディアカビが最終ラインの裏を抜け出すと、危機を察知した川島はPA外に飛び出してスライディング。しかしそのスライディングでディアカビを倒したとして、川島は一発レッドの退場となってしまった。

    モナコは後半22分、MFラシド・ゲザルがPA右でパスを受けて左足シュートを放ち、ゴール左隅に2点目を決める。すると同27分にはメスが反撃。右CKをニアンがニアサイドから頭で合わせて1点を返し、1-2とする。しかしモナコは同36分にダメ押しの3点目。DFファビーニョがPA左を個人技で突破して折り返し、中央のMFマルコス・ロペスが押し込んで3-1とした。

    1-3で試合終了となり、メスはリーグ戦6試合ぶりの黒星。安定的に出場していた川島がレッドカードにより次節出場停止で、GKトマ・ディディヨンを怪我で欠いているメスは主力のGK2人を欠く苦しい状況となった。

    1/22(月) 6:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-01649779-gekisaka-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 06:47:06.59 ID:CAP_USER9.net
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

    写真


    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc
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    2017-12-26_07h38_46

    1:カイキニッショク :2017/12/26(火) 01:13:54.58 ID:CAP_USER9.net
    日本代表GK川島永嗣、25歳イケメンMFとの2ショット公開 「お茶」した人物とは?

    12/25(月) 11:20配信

    Football ZONE web

    フランス・リーグアンのメスに所属する日本代表GK川島永嗣が、自身のインスタグラムに一枚の写真を投稿。ともに海外でプレーするヘタフェの日本代表MF柴崎岳との2ショットを公開した。

    柴崎は2016年末のFIFAクラブワールドカップで、欧州王者レアル・マドリード相手に衝撃の2ゴールを挙げる活躍で、翌年1月にスペイン2部のテネリフェに移籍。今季はヘタフェの一員として念願のリーガ・エスパニョーラに舞台を移し、バルセロナ戦では鮮やかなボレーシュートを決めた。同試合で左足を負傷し、中足骨の亀裂骨折で手術を受けたが、12月のリーグ第15節エイバル戦で約3カ月ぶりに戦列復帰を果たしている。

    互いに年内の試合を終え、ウィンターブレイクを迎えたなか、川島がインスタグラムで2ショットを公開。写真ではオシャレなレストランと思われる場所でカジュアルな服装の二人が並び、笑顔を見せて収まっている。川島は画像の投稿とともに「がくとお茶」と短く一言を添えている。ハッシュタグには「#madrid」と記されており、フランスからスペインの首都マドリードまで足を運んだようだ。

    現在34歳の川島と25歳の柴崎は、ともに海外でプレーし、日本代表でもロシア・ワールドカップ出場の喜びを一緒に分かち合った。柴崎の貴重なオフショットということもあり、返信欄には感謝のコメントなどが寄せられ、注目を集めている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/cm/articlemain?d=20171225-00010005-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/30(木) 05:41:15.99 ID:CAP_USER9.net
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

    マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

    メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

    前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

    メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

    後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

    4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

    写真

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    2017-11-15-japan-kawashima-eiji_5x3v3c8mf5py19pk7bvo0v6ek

    1:動物園φ ★:2017/11/15(水) 22:30:17.11 ID:CAP_USER9.net
    11/15(水) 22:09配信
    デイリースポーツ

    「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ)

    日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。

    川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。

    川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc
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    1:Egg ★:2017/11/12(日) 18:15:46.21 ID:CAP_USER9.net
    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

    一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

    2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

    この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

    16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

    また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

    日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。
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    11/12(日) 11:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc
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    1:名無し募集中。。。:2017/11/10(金) 14:02:32.05 ID:0.net
    いつも点取られてるけど
    2:名無し募集中。。。:2017/11/10(金) 14:03:51.79 ID:0.net
    顔芸
    3:名無し募集中。。。:2017/11/10(金) 14:04:19.92 ID:0.net
    世界最高峰のGKだっていつも点取られてるよ
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    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 10:40:01.38 ID:CAP_USER9.net
    収穫がほとんどなかった今回のキリンチャレンジカップだったが、日本代表GK川島永嗣(34=メス)は意外な見解を示した。

    前回ブラジルW杯を戦った守護神はザックジャパン時代との比較について問われると「前回はいろんなものを実感しながら進んでいった4年間で、その中でW杯で結果が出なかった。今回は本当に自分たちがより現実的にならなきゃいけないW杯というのは感じている」と説明。それでもこの苦境がチームの糧になるとみており「完成度はもっともっと今のチームには可能性がある」と信じている。

    ザック体制では強豪相手に善戦を続けて選手たちは日々成長に自信を深めていたが、本大会は1次リーグ未勝利の惨敗に終わった。現在のハリルジャパンはW杯に向けて課題山積であっても、厳しい見通しを選手間で共有していることがプラスだとみている。

    11月には試金石となるブラジル戦(10日、リール)とベルギー戦(14日、場所未定)を控える。「自分がいる国(フランス)でやれるのはうれしい。ベルギーも自分にとってはゆかりのある国」と、強豪との2連戦に縁を感じながら、やる気をみなぎらせていた。
    2017-10-14_11h24_31
    10/12(木) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000032-tospoweb-socc
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