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    タグ:川崎フロンターレ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 14:27:07.95 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレに所属するFW大久保嘉人が、FC東京へ完全移籍で加入することが決まった。FC東京が4日に発表している。

    現在34歳の大久保は2013年から川崎でプレー。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、今季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。キャリア通算でJ1リーグ通算171ゴールと、歴代最多記録を保持している。

    移籍先のFC東京に対して、大久保は以下のようにメッセージを寄せている。

    「川崎フロンターレから来ました大久保嘉人です。タイトルを獲得するために、これまでの自分の経験や、いま持てるすべての力をチームのために捧げたいと思います。タイトルを獲るためには、今、足りないものが何なのかを理解したうえで、僕を含めた選手たちが変わらないといけないと思っています。

    練習からどんどん意見を言い合って、強いFC東京になれるよう、覚悟を持ってやりたいと思います。そしてタイトルを獲ってサポーターのみなさんと喜べるように、FC東京に関わるすべての人たちと一つになって頑張りましょう。よろしくお願いします」

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年には北京オリンピックに出場した。同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    SOCCER KING 1/4(水) 14:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00511411-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 14:50:25.12 ID:CAP_USER9.net
    「サッカー天皇杯・決勝、鹿島2-1川崎」(1日、吹田サッカースタジアム)

    鹿島が延長の末、川崎を下して6大会ぶり5度目の優勝を飾り、史上最多を更新する国内主要タイトル19冠目を獲得した。1-1の延長前半4分、途中出場のMFファブリシオ(26)が決勝点を挙げた。初の決勝進出で悲願のタイトルを目指した川崎は準優勝に終わった。大阪で天皇杯決勝が開催されるのは、古河電工(現J2千葉)が優勝した第40回大会(昭和35年)以来56大会ぶり。

    百戦錬磨の計算し尽くされた“演出”だった。両チーム無得点で迎えた前半19分、中盤でドリブルを仕掛けた鹿島MF小笠原満男(37)がファウルで倒された。転がったボールを川崎MF中村憲剛(36)が蹴り返すと小笠原を直撃。激高し、ボールを抱えたまま中村に詰め寄ろうとする小笠原を止めようと、両軍が入り乱れ一触即発の事態となった。

    ピッチ上には張り詰めた空気が漂ったが、当の本人である小笠原は冷静さを失っていなかった。「それもパフォーマンスの一つ。怒っていたわけではなく、そういう細かいところにこだわって流れを引き寄せる、戦うんだというのが大事なこと」。川崎に何度も押し込まれ、劣勢に立たされていた序盤の空気を一変させるため、主将はあえて怒りを前面に出したと説明した。

    再開直後には競り合いの局面で鹿島DF西大伍(29)の足が川崎MF登里亨平(26)の頭部に当たり、再び乱闘寸前となった。だが、小笠原は「駆け引きだよね」と混乱を横目にクイックリスタートを試みるなど勝負に徹し続けた。

    1-1の後半43分にはMFファブリシオと交代でピッチを退いた。「最後までピッチに立てるように」と話す小笠原にとって悔しさがないわけではないが、出場機会を失っていたファブリシオの決勝点には「腐らずに一生懸命努力してきて今日ゴール決めた。本当に見本のような選手。出られなくても一生懸命やるのが大事だということを、彼が身をもって示してくれた」。期限付き移籍の契約が満了となり、この試合を最後にチームを離れる同僚に敬意を込めて労いの言葉を贈った。

    「この経験は絶対に財産になる。これを生かしてさらに強いチームになっていきたい」。19冠の鹿島にあって、小笠原は16個目のタイトルを手にした。37歳のベテランに息づく勝者のDNAこそが、鹿島の勝負強さを体現している。

    デイリースポーツ 1/2(月) 8:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000022-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9.net
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

    120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

    歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

    タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

    しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。
    2017-01-01_22h02_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc
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    2017-01-01_16h43_12
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 16:35:02.44 ID:CAP_USER9.net
    ・天皇杯決勝 14時K.O. 市立吹田サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 2ー1 川崎フロンターレ

    【得点者】

    [鹿]山本脩斗(42分)
    [川]小林悠(54分)
    [鹿]ファブリシオ(94分)

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準、西大伍、植田直通、昌子源、山本脩斗(45分ファンソッコ■)、永木亮太、小笠原満男■(88分ファブリシオ)、遠藤康、柴崎岳、土居聖真、赤﨑秀平(67分鈴木優磨)

    (控え:櫛引政敏、伊東幸敏、中村充孝、三竿健斗)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介(98分森谷賢太郎)、谷口彰悟、エドゥアルド■、車屋紳太郎■、大島僚太(105分森本貴幸)、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(45分三好康児)、小林悠、大久保嘉人

    (控え:新井章太、板倉滉、中野嘉大、大塚翔平)

    NHK天皇杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=87

    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 16:58:45.01 ID:CAP_USER9.net
    [12.29 天皇杯準決勝] 横浜 日産スタジアム

    ■大宮アルディージャ 0-1 川崎フロンターレ

    [川]谷口彰悟(85分)

    ・大宮アルディージャ
    塩田仁史、奥井諒、菊地光将、河本裕之、大屋翼、大山啓輔(77分金澤慎)、横谷繁、マテウス(64分家長昭博)、泉澤仁(86分清水慎太郎)、江坂任、ムルジャ
    (控え:松井謙弥、渡部大輔、横山知伸、ペチュニク)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎、エドゥアルド・ネット、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(61分大島僚太)、小林悠(79分三好康児)、大久保嘉人
    (控え:新井章太、板倉滉、森谷賢太郎、中野嘉大、森本貴幸)

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86

    Jリーグ
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2016/122902/livetxt/

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が行われ、大宮アルディージャと川崎フロンターレが対戦した。

    ともにクラブ史上初の決勝進出を目指すチーム同士の一戦。大宮のスタメンにはDF菊地光将、FWドラガン・ムルジャらを並べ、FW家長昭博はベンチスタートとなった。対する川崎はMF中村憲剛やFW大久保嘉人が先発出場。両チームともに準々決勝からのスタメン変更はなかった。

    試合序盤は両チーム一進一退の攻防。なかなかチャンスシーンを作れない。それでも24分、川崎はエドゥアルド・ネットからの横パスを受けた車屋紳太郎が左足で強烈なミドルシュートを打った。しかしこれはGK塩田仁史の正面。得点には至らない。

    続く28分、CKのセカンドボールを拾った中村がクロスを上げると、ボールはファーサイドでフリーになったエドゥアルドのもとへ流れる。エドゥアルドは胸トラップから左足インステップでゴールを狙うが、ボールは枠をとらえることができず。ビッグチャンスを逃した。

    さらに川崎は38分に、大久保が無回転気味のミドルシュートを放つも、GK塩田が落ち着いてボールをキャッチ。結局スコアレスで前半を終えた。

    後半に入って50分、大宮は力強いドリブルを見せた江坂任のスルーパスから泉澤仁が左足でシュート。ボールはポストに直撃し、エリア内でフリーとなったムルジャの前にこぼれるが、シュートはヒットせず。好機を逸した。

    押し込まれる時間が続く川崎は61分、大島僚太をピッチへ送り込んだ。対する大宮は64分に家長を投入する。

    すると78分、川崎はクロスをエリア右のエウシーニョが頭で落とすと、大久保が体を折りたたんでシュート。しかしボールはクロスバーの上に外れた。

    それでも85分、CKのこぼれ球がゴール前の谷口彰悟の前にこぼれると、空中のボールを右足でシュート。GK塩田は反応できず、ネットを揺らした。

    川崎はその後の大宮の攻撃を耐え、1-0のままタイムアップを迎えた。同クラブにとっては初の天皇杯決勝進出。クラブにとって悲願の初タイトル獲得をかけて2017年1月1日の決勝へ臨む。
    2016-12-29_17h10_14
    SOCCER KING 12/29(木) 16:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532959-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 20:00:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「2016 Jリーグアウォーズ」が20日に開催され、今季の年間最優秀選手賞には川崎フロンターレ所属のMF中村憲剛が選出された。

    今季、中村は2016明治安田生命J1リーグで31試合に出場し、9得点を記録。チャンピオンシップ出場に大きく貢献した。チームとしては惜しくも初タイトル獲得を逃したが、個人として、自身初の最優秀選手賞に輝いた。

    なお、川崎所属の選手が同賞を受賞するのは史上初。また、36歳での受賞は2013年の中村俊輔(当時35歳)を上回り、最年長記録更新となった。
    2016-12-20_21h55_50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00529692-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 05:12:12.79 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fが元日本代表の大宮MF家長昭博(30)を獲得することが6日、濃厚となった。正式オファーを出しており、交渉は細部を詰める最終段階だという。

    昨季まで3年連続得点王だったFW大久保の東京移籍が決まっており、得点力があり、高い技術でチャンスを演出できる選手を求めていた。

    今季の家長は太もも裏の肉離れで一時離脱したが、26試合出場で11得点を挙げた。2桁得点は自身J1で初で、大宮の日本人選手でもJ1初。クラブ史上最高となる年間5位に押し上げる原動力となった。
    2016-12-07_07h46_24
    日刊スポーツ 12/7(水) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-01748390-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/26(土) 21:11:05.02 ID:CAP_USER9.net
    川崎のFW小林悠(29)が残留することが26日、決まった。神戸、G大阪、鳥栖から正式オファーが届いていたが、この日までに来季もチームに残ることを決断した。

    鋭い動き出しと得点感覚を誇る小林は、今季日本人最多タイとなる15得点を記録。契約はまだ残っていたが、日本人屈指のアタッカーに対し、J1の3クラブが正式オファーを提示。今季の3倍以上となる年俸と1億円近い移籍金も満額準備されていたが、川崎の生え抜きである小林は固辞。

    26日夜に、自身の公式ブログを更新し、「来年も川崎フロンターレで背番号11を着てたたかうことに決めました」と記し、「正直相当な心の葛藤があった。サッカー選手でもあり、いつもどんな時も支えてくれる妻の夫でもあり、2人の大切な子どもたちの父親でもある。サッカー選手として何を目指すべきか、更には家族のことなど、様々なことをトータルで検討した結果、フロンターレが一番」と複雑な心中だったことを明かすと共に、フロンターレ愛を貫いた。

    23日のチャンピオンシップ(CS)準決勝・鹿島戦には、左太もも裏肉離れのため、欠場。「CSではチームの力になれなくて不甲斐ない気持ちでいっぱいだった。その時に、やっぱりフロンターレでタイトルがとりたい。他のチームでとっても意味がないと、強く思いました。この悔しさは、やはりピッチでしか晴らすことが出来ない」と24日準々決勝・F東京戦を迎える天皇杯でのタイトルを見据えた。
    2016-11-26_22h15_04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000132-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/23(水) 15:52:51.15 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    川崎フロンターレ 0 - 1 鹿島アントラーズ (等々力陸上競技場)

    【得点者】

    0 - 1 50' 金崎夢生

    【出場選手】

    <川崎フロンターレ>

    GKチョンソンリョン
    DFエウシーニョ、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎
    MF板倉滉(後半32分→森本貴幸)
    MF田坂祐介(後半22分→登里享平)、三好康児、長谷川竜也(前半21分→中村憲剛)
    FW大久保嘉

    (控え:新井章太、森谷賢太郎、橋本晃司、大塚翔平)

    <鹿島アントラーズ>

    GK曽ヶ端準
    DF西大伍、ファンソッコ、昌子源、山本脩斗
    MF永木亮太、小笠原満男(後半46分→植田直通)
    MF遠藤康(後半43分→赤崎 秀平)ファブリシオ(後半30分→三竿 健斗)
    FW土居聖真、金崎夢生

    (控え:櫛引政敏、、伊東幸敏、中村充孝、鈴木優磨)

    ◇Goal.com
    https://goo.gl/43vx07

    ◇スポナビ
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016112301

    ◇NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html

    ◇Jリーグチャンピオンシップ トーナメント表



    ◇Jリーグ公式HP
    http://www.jleague.jp/
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    2016-11-08_11h17_53
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/08(火) 07:43:39.96 ID:CAP_USER9.net
    G大阪と神戸が獲得に名乗りを上げている川崎FのFW小林悠(29)の争奪戦に、新たに鳥栖が参戦したことが7日、分かった。

    今季年俸3000万円の小林に対し、すでにG大阪と神戸は年俸1億円を超える好条件に加えて、川崎Fに対して移籍金も支払う提示をしている。

    だが、ここにきて鳥栖も年俸1億3000万円以上の高年俸を提示したとされる。小林の残留を望む川崎Fもチャンピオンシップ(CS)終了後に条件を提示する予定で、4チームによる激しい争奪戦が展開されている。

    小林は10月29日の鹿島戦で左太腿裏の肉離れを発症し、現在CSでの復帰を目指しリハビリ中。今季は15得点で大久保と並んでチームトップ。重要な場面で決める勝負強さも高く評価されており、日本代表にも定着した。

    川崎Fとの契約は来季まで残っているが、強力なストライカーを補強ポイントに挙げるチームは多く、大久保とともに小林の動向は各チームから注視されていた。

    川崎Fは今季限りで風間監督が契約満了で退任し、鬼木コーチの内部昇格がこの日、発表された。

    すでに大久保のFC東京移籍が決定し、小林も流出するとなれば来季の構想が大きく狂ってくる。今季リーグ最多となるチーム総得点68点中、30得点を挙げた2人のダブル流出は避けたいところで、川崎Fの対応が注目される。

    スポーツニッポン 2016年11月8日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/08/kiji/K20161108013681850.html

    小林悠
    http://www.frontale.co.jp/profile/2016/mem_11.html
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