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    タグ:川崎フロンターレ

    1:Egg ★:2018/05/14(月) 06:45:43.12 ID:CAP_USER9.net
    柏戦で川崎FW小林が圧巻ミドルで同点弾、イタリアとフランスメディアが称賛

    J1川崎フロンターレが12日のリーグ第14節柏レイソル戦に臨み、敵地で2-1と逆転勝利を収めた。川崎のキャプテンを務めるFW小林悠がミドルシュートで同点弾を叩き込んだが、圧巻の一撃をイタリアとフランスメディアも絶賛。「まるでキャプテン翼」「パワフルショット」と評されている。

    先制したのはホームの柏。前半32分、MF伊東純也に華麗な一撃を決められた川崎は0-1と劣勢で後半を迎えた。しかし後半13分、昨季J1リーグ得点王&リーグMVPをダブル受賞した川崎のエースFW小林が魅せた。

    川崎は敵陣中央で素早いプレッシングからボールを奪取。こぼれ球を拾った小林がドリブルでボールを持ち運ぶなか、柏も2選手が対応を見せる。小林がややスピードを落としてタイミングを見計らうと、相手ペナルティーエリアの手前から思い切り良く右足を強振。ゴールまで約20メートルの位置から放たれた強烈な一撃は、柏の日本代表GK中村航輔の牙城を打ち破ってネットを揺らした。

    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は動画付きで紹介し、「柏レイソル戦で素晴らしい一撃。まるでオーリーとベンジー(『キャプテン翼』のイタリア版タイトル)を見ているようだ」と称えている。またフランスメディア「Football365」も「コバヤシがパワフルショット」と伝え、「力強い一撃で超絶弾を決めた」と褒め立てた。

    後半アディショナルタイムに途中出場のMF鈴木雄斗がJ1初出場初ゴールを決め、川崎が劇的な形で2-1の逆転勝利を収めたが、海外では小林の豪快ゴールが脚光を浴びているようだ。

    フットボールZONE 5/14(月) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00103665-soccermzw-socc

    動画 ガゼッタTV
    https://video.gazzetta.it/kobayashi-gol-mark-lenders/26baf476-55e2-11e8-975b-1ada57a10ec2?refresh_ce-cp

    写真
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    20180512_suzuki_getty
    川崎F、柏に逆転勝利で連敗ストップ。J1デビューの鈴木雄斗が劇的決勝点 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00269069-footballc-socc


    1:久太郎 ★:2018/05/12(土) 16:56:25.22 ID:CAP_USER9.net
    柏 1-2 川崎
    [得点者]
    32' 伊東 純也 (柏)
    58' 小林 悠  (川崎)
    90+2' 鈴木 雄斗(川崎)

    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:12,584人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/051204/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    5:久太郎 ★:2018/04/14(土) 20:58:09.02 ID:CAP_USER9.net
    仙台、川崎の攻撃陣を完封もゴール奪えずスコアレス…上位陣対決は決着つかず

    明治安田生命J1リーグ第8節が行われ、ベガルタ仙台と川崎フロンターレが対戦した。

    上位陣対決となった同試合では、両チームとも前節からスタメンを大幅に入れ替える。さらに、仙台は常田克人を今シーズン初出場させた。

    先にチャンスを掴んだのはアウェイの川崎。18分、流れるようなパスワークから、エウシーニョがダイレクトで絶妙なクロスを上げる。これに反応したのは家長が、ペナルティエリア左からヘディングシュートを放つも、左のポストを直撃してしまいゴールを奪えない。

    負けじと仙台も反撃する。28分、左サイドの敵陣中央でFKを獲得すると、キッカーの野津田岳人が高いクロスをファーサイドへ供給。平岡康裕が高い打点のヘディングシュートを放ったが、GKにセーブされた。

    後半に入り、川崎が先に決定機を作る。51分、阿部浩之からのパスを受けたエウシーニョがペナルティエリア右から左足でシュートを放つ。これは惜しくもポストの左をかすめて外れてしまう。

    その後、両チームともチャンスを迎えるも得点は奪えず、上位陣対決は勝ち点1を分け合う結果となった。

    【スコア】
    ベガルタ仙台 0-0 川崎フロンターレ
    2018-04-14_21h33_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00743106-soccerk-socc
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    【スコア】
    横浜F・マリノス 1-1 川崎フロンターレ

    【得点者】
    0-1 58分 家長昭博(川崎)
    1-1 61分 中澤佑二(横浜FM)
    2018-04-08_18h11_16

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00739792-soccerk-socc続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/04/04(水) 23:10:11.88 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第5節が4日に行われ、上海上港(中国)と川崎フロンターレが対戦した。

    川崎は3月31日に行われた明治安田生命J1リーグ第5節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを7名変更。右サイドバックには今大会初出場の武岡優斗、中盤にルーキーの守田英正、前線には知念慶が入った。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

    試合は21分、オスカルのクロスをクリアしきれず、混戦になったところ大久保嘉人がファウルを取られ、上海上港がPKを獲得。しかし、キッカー務めたフッキが枠の上に外してしまい、上海上港は先制のチャンスを逃した。その後、川崎は試合を支配していたものの、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入り68分、ついに試合が動く。オスカルのパスを受けてペナルティエリア内に侵入したフッキが中に折り返すと、エウケソンが押し込み、上海上港が先制する。

    一方の川崎は74分、左サイドに広がっていた森谷賢太郎のクロスを、最後は知念が頭で叩き込み同点に追いつくことに成功した。

    その後、両者ゴールを奪うことは出来ず、1-1で終了。他会場の結果、グループステージ敗退が決まっていた川崎は最終節、18日にホームで蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    上海上港 1-1 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 68分 エウケソン(上海上港)
    1-1 74分 知念慶(川崎フロンターレ
    2018-04-04_23h38_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737923-soccerk-socc
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    acl2018rogot

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/04(水) 21:08:33.02 ID:CAP_USER9.net
    川崎F ACL1次リーグ敗退…蔚山が快勝で試合前に決まる
    2018年4月4日 20:54 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/04/kiji/20180404s00002181311000c.html

    昨年Jリーグ王者の川崎Fが4日、ACL1次リーグでの敗退が決まった。

    4試合を終えて勝ち点1の川崎Fが奇跡の逆転突破を果たすには、この日のアウェー・上海上港戦に勝って、さらにF組のもう1試合の蔚山(韓国)―メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)戦が引き分けに終わることが最低条件だったが、川崎Fより2時間前にキックオフを迎えた蔚山がホームで6―2と快勝し、既に16強入りを決めていた上海上港ともに1次リーグ突破を決めた。

    川崎Fの鬼木監督は前日会見で「そういう状況(試合前に敗退)はありますけど、消化ゲームというのは決してない。とにかく勝つことに集中していきたいと思います」と強調していたものの、チームにはキックオフ前に敗退が決まるという何とも残酷な現実が突きつけられた。

    昨年悲願のリーグ初制覇を飾った川崎Fは、オフに横浜からFW斎藤、FC東京からFW大久保を1年で復帰させるなど大型補強に成功。リーグ連覇はもちろんアジア初制覇を目標に掲げたが、その目標は残念ながら来年以降に持ち越しとなった。そのためにもここからリーグ戦でのさらなる奮起が期待される。
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    1:Egg ★:2018/04/01(日) 08:47:54.81 ID:CAP_USER9.net
    ■動画 試合ハイライト



    首位攻防戦は後味の悪い幕切れとなった。

    川崎フロンターレは後半45分、左サイドを突破したDF車屋紳太郎が鋭いクロスを入れると、DF水本裕貴がクリアしたボールをGK林卓人が前に弾き出し、水本に当たったこぼれ球をMF長谷川竜也が押し込んだ。土壇場で同点に追いついたかに見えたが、東城穣主審はオフサイドの判定を下し、ゴールを取り消した。

    ゴールライン際には車屋のクロスに飛び込んだDF和田拓也が残っており、オフサイドに見えなかったため、サポーターは大ブーイング。FWパトリックの得点前には、広島の選手がオフサイドポジションにいたように見えたが、オフサイドではなくCKが与えられて失点につながったことも相まって、試合終了のホイッスルが鳴ると、再びスタジアムは大ブーイングに包まれた。MF中村憲剛は「ピリッとした良いゲームだったので、こういう雰囲気でブーイングで終わるのはもったいない」と話した。

    “疑惑の判定”で試合が決まり、後味の悪い幕切れ。憲剛は「レフリーには個人差がある」と理解を示したうえで、「難しいところ。長くやっている方だし、あまり言いたくないですけど」と言葉を飲み込んだ。チームは今季初黒星を喫し、首位から転落。相手の堅守を崩して攻撃の形をつくっていただけに、「自分たちのやるべきことを続けていくだけ」と切り替えるしかなかった。

    3/31(土) 21:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-01652143-gekisaka-socc

    写真



    昨年から続いたリーグ戦無敗記録がストップした。川崎フロンターレは川崎Fは昨年7月29日に行われた第19節磐田戦(2-5)以来、20試合ぶりとなる黒星。判定に泣く結果となり、首位から3位に転落したが、DF谷口彰悟は「やりきれない思いはあるけど、まずは自分たちに矢印を向けたい」と毅然とした表情で話した。

    攻撃陣は序盤からFW大久保嘉人やMF阿部浩之が決定的なシュートを放ち、試合を優位に進めた。最終ラインは体を張り、連動した守備で攻撃を跳ね返したが、後半40分にCKから失点。オフサイドポジションに広島の選手がいたように見えたが、オフサイドではなくCKが与えられ、「セットプレーで失点してしまったことは反省しています」と結果を受け止めた。

    土壇場の同点弾は“幻”となった。1点を追う後半45分、左サイドを突破したDF車屋紳太郎が縦に仕掛けて鋭いクロスを入れると、こぼれ球に反応したMF長谷川竜也が押し込んだ。しかし、協議の末にオフサイドの判定が下され、このゴールは取り消された。「負ける気はしなかったし、失点はしたけど、最後まで迫力を出せた。あれがゴールと認められれば引き分けに持ち込めた」。攻撃陣の最後の猛攻に感謝し、谷口は「悔しい判定ですけど、最後まで諦めなかったことはポジティブに捉えたい」と前を向いた。

    18/3/31 22:11
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?241011-241011-fl
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    2018-03-31_18h33_17

    1:久太郎 ★:2018/03/31(土) 17:57:16.56 ID:CAP_USER9.net
    川崎 0-1 広島
    [得点者]
    85' パトリック(広島)


    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:24,018人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/033105/live/#livetxt


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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