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    タグ:川崎フロンターレ

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 06:44:42.69 ID:CAP_USER9.net
    天皇杯4回戦の試合が20日に行われ、川崎フロンターレは清水エスパルスに4-1の勝利を収めて準々決勝へ進んだ。川崎Fの元日本代表FW森本貴幸は3得点を挙げる活躍で勝利に貢献している。

    先発した森本は前半8分、縦パスを受けてエリア内に抜け出し、GKとの1対1の形から先制ゴールを記録。清水に同点に追いつかれたあと、41分には右からのクロスに強烈なヘディングで合わせて2点目を奪った。49分にもスルーパスを受けてチームの3点目となるゴールを記録し、ハットトリックを達成した。

    森本は16日に行われたJ1第26節の清水戦でもゴールを決めており、同じ相手との連戦で連続ゴール。また、29歳にして公式戦ではキャリア初のハットトリック達成となった。

    2004年に当時のJリーグ最年少記録となる15歳10ヶ月6日でのデビューを飾った森本は、すでに13年以上の長いキャリアを歩んできた。18歳でイタリアへと渡り、セリエAでローマから2得点を奪うなどの活躍もあったが、日本でもイタリアでも、2013年に半年プレーしたUAEでも公式戦でのハットトリックはなかった。

    2013年には帰国してジェフユナイテッド千葉に加入し、昨季から川崎Fでプレー。今季J1では先発出場はないが、短い出場時間で3ゴールを挙げている。初のハットトリックで勢いをつけ、さらに調子を上げていくことができるだろうか。

    9/20(水) 22:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232093-footballc-socc

    写真


    川崎F・森本“サイクルハット” 両足&頭でプロ初の3得点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000043-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 12:13:10.30 ID:CAP_USER9.net
    ACL準々決勝での川崎と浦和の日本勢対決は、浦和に軍配が上がった。第1戦では川崎が3-1と先勝していたが、第2戦は浦和が4-1と逆転。ベスト4進出を果たした。
     
    第2戦では、川崎は前半のうちにDFの車屋が退場する苦しい展開を強いられた。守備のバランスを整えるために中村を下げて、最終ラインに人を補充したけど、対応は後手を踏み続けたね。結果論ではあるが、精神的支柱の中村を欠いたからこそ、意思疎通を上手く取れなかったと思う。
     
    本来は守備を固めて逃げ切るべきだったけど、狙いが中途半端だった。1点を取りに行くのか、リードを守るのか、もっと明確にすべきだった。
     
    逆に3点差以上での勝利が必要だった浦和は開き直って攻めていた。浦和としては第2戦をホームで戦えたのも大きかったね。ビハインドを負いながら、ホームの大声援を受けて生き生きとプレーしていたよ。
     
    もっとも結果に関して驚きはない。アウェーでの第1戦を落としたチームが、ホームでの第2戦で逆転するケースは珍しくないからね。ただ、浦和は川崎戦で見せたようなパフォーマンスをなぜリーグ戦で発揮できないのか不思議に感じたよ。リーグ8位と低迷しているだけに、ここから這い上がってもらいたい。
     
    興梠、柏木、R・シルバらタレントはいるんだ。彼らの能力を生かせばもっと上の順位にいけるはずだ。監督が代わったばかりで安定しなかったけど、今回の勝利で自信を手にできたはずだよ。
     
    準決勝で対戦するのはフッキ、オスカールを擁する上海上港だが、今大会のグループステージで戦った際には1勝1敗のイーブンだった。日本の代表チームとして意地を見せてもらいたいよ。

    ■面白いサッカーをするだけじゃ…。

    それにしても、川崎はまたも勝負弱さを露呈してしまったね。昨年も鹿島と対戦したチャンピオンシップ準決勝、天皇杯決勝で敗れたが、大一番で結果を残せない悪癖は修正できていない。

    楽しいサッカーを追い求めるのは悪くない。でも、浦和や鹿島のようにどんな形でも勝利を求めるチームとトーナメント戦などで戦うと、どうしても差が出てしまう。
     

    それは両チームのサポーターの熱にも表われているように感じる。浦和のサポーターは負ければ選手にブーイングを浴びせることが多いけど、川崎のサポーターは選手に対して温かいイメージがある。それはスタンスの違いだし、どちらが悪いと言うつもりはない。
     
    ただ一昨年、親善試合で川崎がドルトムントに1-6で敗れた時、一緒に観戦していた中田(浩二)が「鹿島だったら試合後に大変なことになっていたはずですよ」と驚いていた。
     
    常にサポーターからプレッシャーをかけられるチームと、結果よりも“楽しさ”を求められるチームでは大事な時に明と暗が分かれてしまうのかもしれない。
     
    昨年も感じたけど、やはり川崎には「勝つ文化」が根付いていないんだ。風間体制で5年間やってもタイトルを取れなかった。今年は鬼木体制で再スタートしたが、体質は変わっていないよ。
     
    やっぱり面白いサッカーをするだけでは勝てない。タイトルを目指すのであれば、これからどう変わるのか真剣に考えるべきだろうね。リーグ戦、ルヴァンカップ、天皇杯と3つのタイトルを狙える状況にあるだけに浦和戦の悔しさを糧にしてもらいたい。
    2017-09-15_14h08_18
    9/15(金) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170915-00029994-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/14(木) 00:14:39.18 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレは13日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦で浦和レッズと対戦した。

    1-4で敗れて2試合合計4-5で敗退することが決まり、DF車屋紳太郎は落胆するとともに、退場という判定に納得がいっていない様子だ。

    1-1で迎えた38分、車屋は浮いたボールに足を上げて触ろうとすると、相手FW興梠慎三の顔を足の裏で蹴るような形となり、主審が一発退場を命じている。

    川崎Fは第1戦で3-1の勝利を収めていたが、数的不利となったあとに怒とうの反撃を浴び、準決勝進出を逃している。

    車屋は試合後、「今まで自分に非があるプレーは認めてきましたけど、正直納得できない部分は多い」と不満げ。それでも、「サポーター、チームメート、スタッフの方たちに申し訳ない気持ちです」と、退場という事実を謝罪した。

    ただ、問題のシーンについては「後ろを向いた瞬間だったので、(興梠が)最初は見えなくて。(顔に足が)当たったという感覚はなかった」と車屋は振り返っている。

    11人で戦えていたら…、と誰もが思う展開だっただけに、納得のいかない判定で敗因の一つになってしまった車屋の心境は複雑だ。

    (取材:舩木渉、文・構成:編集部)

    9/13(水) 23:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231227-footballc-socc

    写真

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 21:24:07.89 ID:CAP_USER9.net
    9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、準々決勝第2戦を行い、10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズとクラブ史上初の4強入りを狙う川崎フロンターレが埼玉スタジアムで激突。第1戦のアウェー戦を1-3で落としていた浦和が、前半19分に先制されながらも、その後4点を奪って4-1の逆転勝利を収め、2戦合計5-4としてベスト4進出を決めた。浦和は準決勝で上海上港(中国)と対戦する。

    勝ち上がるには最低でも2点以上が必要な浦和は、9日のJ1第25節柏戦(●1-2)から先発2人を入れ替え、MF柏木陽介、DFマウリシオらを先発起用。一方の川崎Fは第25節横浜FM戦(○3-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から浦和がボールを保持する展開となり、前半10分には左サイドからFW高木俊幸が送ったクロスをFW興梠慎三がヘディングで合わせるも、シュートはゴール右に外れた。同15分にはCKのこぼれ球に反応したMF矢島慎也のシュート性のパスをPA内で受けたFWラファエル・シルバが至近距離から狙うも、DF奈良竜樹のブロックに遭ってネットを揺らすには至らなかった。

    すると、前半19分に川崎Fがスコアを動かす。センターサークル付近でボールを受けたMF中村憲剛が最終ライン裏に送ると、DF槙野智章の裏を取ったDFエウシーニョが右サイドから豪快に駆け上がる。ボールに向かってGK西川周作も飛び出したものの、エウシーニョの方が先に右足でボールに触れると、そのままゴールラインを割ってスコアを1-0とした。

    だが前半35分に浦和が同点に追い付く。ハーフウェーライン付近から運んだ矢島のスルーパスに反応してPA内に進入した興梠が、相手選手に寄せられながらもフィニッシュまで持ち込んでネットを揺らし、スコアを1-1とした。さらに同38分には興梠へのファウルでDF車屋紳太郎が一発退場となり、浦和が数的優位に。すると同42分に川崎Fベンチが動き、中村に代えてMF田坂祐介をピッチへと送り込んだ。

    1-1ながらも、ベスト4進出のためには2点以上が必要な浦和は、後半に入っても数的優位を生かして川崎Fを押し込み続ける。後半15分には左右に振ってR・シルバがシュートチャンスを迎えるも、右足から放ったシュートは粘り強く対応した奈良にブロックされる。さらに同16分には柏木がPA外から左足で狙うが枠を捉えたシュートはチョン・ソンリョンに弾き出され、直後のCKから放ったマウリシオのヘディングシュートもチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

    すると後半18分、浦和はマウリシオに代えてFWズラタンをピッチへと送り込み、圧力をさらに強めようとする。一方の川崎Fは同20分、MF大島僚太に代えてDFエドゥアルドを投入。同23分には左サイドから切れ込んだ高木のクロスを興梠がヘディング狙うも、シュートはチョン・ソンリョンの正面を突いてしまった。

    なかなか勝ち越しゴールを奪えない浦和だったが、後半25分に柏木が蹴り出したCKをズラタンがヘディングで合わせてネットを揺らし、2-1と逆転に成功。同30分に矢島に代えてMF駒井善成が投入される。すると同39分、柏木の縦パスをPA内で受けたR・シルバが右足シュートを突き刺して第2戦スコアを3-1に、そして2試合合計スコアで4-4の同点に追い付いた。

    勢いに乗った浦和は後半41分、森脇のクロスに反応した高木が左足の華麗なダイレクトボレーでゴールを陥れ、ついに2試合合計5-4と逆転に成功。その後、浦和に追加点こそ生まれなかったものの、川崎Fの反撃を許さずに大逆転でのベスト4進出を決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644037-gekisaka-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:16.69 ID:CAP_USER9.net
    川崎がホームで浦和に3発先勝! 初のACL4強入りへ前進…浦和もアウェイで1点を返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00632225-soccerk-socc
    3:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:50.79 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017準々決勝ファーストレグが23日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。

    ラウンド16でムアントン・ユナイテッド(タイ)を下した川崎と、済州ユナイテッド(韓国)を撃破した浦和による注目の日本勢対決。ファーストレグは川崎のホーム・等々力陸上競技場で行われた。

    川崎は大島僚太や中村憲剛、小林悠、阿部浩之といった面々が順当にスタメン入り。ここ数試合で調子を上げてきている家長昭博もスタメンに名を連ねている。クラブ史上初のACLベスト4進出へ、まずはホームで先勝したいところだ。

    対する浦和は最終ラインに新加入のマウリシオが入り、遠藤航、槙野智章と3バックを形成。中盤では阿部勇樹や矢島慎也らがスタメン入りした。なお、柏木陽介は当初スタメンに入っていたが、試合前のウォーミングアップ中に負傷。青木拓矢が代わりに先発出場している。

    序盤は両チームともに慎重な入りを見せ、なかなかチャンスシーンは訪れない。ファーストシュートは22分。川崎は左サイドからクロスを受けた小林が反転からシュートを放つが、ここは浦和DFがブロックした。26分にも川崎は小林がミドルシュートで浦和ゴールを脅かし、徐々に攻撃で流れを作り始める。

    試合が動いたのは33分だった。川崎は中村が左サイドからPA内に侵入すると、ラストパスを小林が冷静に流し込んで先制に成功する。小林は今大会5ゴール目。前半は川崎が1点リードで折り返した。

    後半も先手を取ったのは川崎だった。50分、エドゥアルド・ネットのスルーパスに抜け出した小林がシュート。浦和GK西川周作が弾いたところをエウシーニョがジャンピングボレーで決め、リードを2点に広げた。

    2点ビハインドとなった浦和も76分、青木拓矢のスルーパスに反応した武藤雄樹が落ち着いて沈めてゴール。貴重なアウェイゴールをゲットした。

    嫌なムードが漂う川崎だが、再びエースが流れを引き戻す。85分、家長が左サイドからPA内に侵入すると、クロスを小林がヘディングで決めてチームに3点目をもたらした。

    試合はこのまま終了のホイッスル。川崎が3-1で浦和を下し、準決勝進出に前進した。

    セカンドレグは9月13日に浦和のホーム・埼玉スタジアム2002で行われる。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 3-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 33分 小林悠(川崎フロンターレ)
    2-0 50分 エウシーニョ(川崎フロンターレ)
    2-1 76分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-1 85分 小林悠(川崎フロンターレ)
    SOCCER KING
    2017-08-23_21h25_59


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 08:04:07.14 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。

    ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。

    旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付

    4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。

    川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。

    しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。

    前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減

    一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。

    AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。

    だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。

    同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。

    なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。

    そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。

    あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。
    2017-08-07_09h01_02
    2017年8月6日 18時2分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13438796/
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    1:ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/08/01(火) 21:17:56.32 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1川崎のMF中村憲剛(36)が1日、「Jリーガーになって良かった」とほおを緩ませる出来事があった。1980年代から90年代初頭にかけ、子どもたちの熱狂的な人気を集めた「ビックリマンシール」のキャラクターに起用されることとなり、出来上がったシールの贈呈式が行われた。

    キャラクターの名前は「ケンゴロココ」。元々存在する「ヘッドロココ」というキャラクターに中村の顔をはめ込み、体には川崎のユニホームを着せた。少年時代、シール集めに熱中したという中村は「当時はサッカーかビックリマンか、というくらい影響を受けた。自分がそのシールになるなんて夢のよう」と声を弾ませた。

    中村の“シール化”は、5日に等々力競技場で行われるFC東京との「多摩川クラシコ」に合わせた企画。FW小林悠、MF大島僚太をモデルにしたシールも作られ、3枚のうち1枚が、試合当日に川崎側の観客席に来場した全員に配られる予定だ。

    関係者によると、プロ野球の選手がビックリマンシールになった例はある。サッカー選手では、横浜マのDF中沢佑二がビックリマンのキャラクターに扮したグッズが作られたことはあるが、シールになるのは川崎の3人が初めてという。中村は「試合当日はシールだけでなく、お客さんをビックリさせるようなプレーができれば」と意気込んでいる。(清水寿之)

    2017年8月1日20時36分
    http://www.asahi.com/articles/ASK8153V2K81UTQP01V.html

    画像







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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/26(水) 15:06:37.25 ID:CAP_USER9.net
    8月5日に予定されているJ1第20節の川崎フロンターレ対FC東京戦。

    いわゆる「多摩川クラシコ」と呼ばれる大一番に向け、両チームが協力してプロモーションビデオを制作した!



    両チームの選手たちがお笑い芸人のサンシャイン池崎さんになりきり、全力でシャウト!

    この「ジャスティス」ネタは今季川崎の選手たちがセレブレーションとして使用しているが、FC東京の選手たちも協力してプロモーションに協力した形だ。

    中村憲剛や東慶悟といったベテラン、中堅選手が恥ずかしさを捨て、これくらい本気(マジ)で演じているところに企画としての凄みを感じる。

    今年3月に行われた多摩川クラシコでも、両チームは当時流行していた「PPAP」のパロディネタをPVに利用していた。

    サッカー選手の本職はもちろんピッチの上だが、観客動員を伸ばしたりJリーグ人気を向上させる上ではこうした努力も必要だろう。
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    オチもいいぞ!

    第30回目を迎える多摩川クラシコは8月5日(土)、等々力陸上競技場で午後7時キックオフとなる。

    http://qoly.jp/2017/07/25/promotion-video-for-md-20-tamagawa-clasico-kwm-1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 21:40:53.86 ID:CAP_USER9.net
    直前に2度の“チラ見”…浦和戦4発大勝で輝いた「さすが」の美技

    J1第13節は5日、川崎Fが浦和戦(等々力)で4-1で快勝。4発の大勝劇でキラリと光ったのは、川崎FのMF中村憲剛が繰り出した「ビューティフル・スルーパス」だった。JリーグYoutube公式チャンネルでも36歳が炸裂させた“美技”を動画付きで紹介している。

    一本のパスで観衆が一気に沸いた。

    1-0で迎えた前半29分。中村はセンターサークル前方でMF大島からボールを受けると、走り出していたMF阿部にトラップを挟まず、ダイレクトでノールックのスルーパス。浦和DF2人の間を抜く絶妙なパスとなり、GKと1対1となった阿部は冷静にゴール左隅に流し込んだ。

    巧みだったのは、ボールを受ける直前の2度の“チラ見”だった。

    中村はMF大島がセンターサークル付近で前を向いた瞬間、顔だけ前方に向け、阿部の位置を確認。さらに、がパスを出した瞬間、再び顔を前方に向け、阿部が走り出していることを見た。そして、自らがスルーパスを出す瞬間は前方を向くことなく、前線へ。これが、ドンピシャリのタイミングとコースに出せるのだから「さすが」というほかない。

    ハイライト動画で紹介したJリーグYoutube公式チャンネルのコメントでも、浦和の守備陣の拙さを指摘する一方、中村のノールックパスを称賛する声もあった。

    チームも4得点で大勝。ゴールラッシュの中で、衰えぬベテランの「芸術性」は、確かに輝いていた。
    2017-07-06_23h28_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010008-theanswer-socc
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