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    タグ:川崎フロンターレ

    2017-02-25_18h28_51
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 18:05:19.64 ID:CAP_USER9.net
    ■NACK5スタジアム大宮

    大宮アルディージャ 0‐2 川崎フロンターレ

    【得点者】

    [川]小林悠(66分)
    [川]中村憲剛(90分+2)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022508/livetxt/#live

    セットプレーに泣いた。後半21分。相手に与えたCK。MF中村のボールにニアで日本代表FW小林に頭で合わせられ、先制点を献上した。「守備においてはセットプレーでの失点が多い」と渋谷洋樹監督(50)が心配していたところから失点した。

    昨季は天皇杯準決勝で終始試合を押し気味に進めながら、川崎に0―1で敗れた。加えて、昨季大宮で最多の11得点を奪ったFW家長が移籍したチームとの対戦。それだけに、気合が入っていた。前半から惜しいチャンスを何度も作ったのは大宮。前半34、36分にはFW大前が右足でゴールを狙った。前半終了間際にも大前の直接FKで狙うも惜しくもゴール右に外れた。

    家長にはまったくといっていいほど仕事をさせず。後半12分に交代させた。きっちり守れていた中で、後半21分、痛恨のCKからの失点だった。終盤にはMF中村にもゴールを許し、0―2となってしまった。

    今季は99年のJ2参戦以降でクラブ史上初めて先発の11人が全員日本人という純和製布陣。終盤にはMF清水、MF岩上、FWペチュニクの3人を入れて追い上げを図ったが、ゴールは遠かった。「自分のパスでチャンスを作れれば」と話していたMF茨田も奮闘したが、昨季年間5位の大宮の初戦は黒星となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000199-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 20:53:09.06 ID:CAP_USER9.net
    会場/等々力陸上競技場

    【スコア】

    川崎フロンターレ 1-1 水原三星ブルーウィングス

    【得点者】

    【川】11' 小林悠
    【水】23' オウンゴール

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、車屋紳太郎、舞行龍ジェームズ、谷口彰悟、田坂祐介、阿部浩之(72分奈良竜樹)、大島僚太( 83分三好康児)、中村憲剛、エドゥアルド・ネット、家長昭博(85分ハイネル)、小林悠

    ・水原三星
    シンファヨン、ヤンサンミン、クジャリョン、チャンホイク、イジョンス、イヨンレ、サントス、キムミヌ、イジョンソン、ヨムギフン、ジョナタン

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022201/livetxt/#live


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は22日、グループリーグ第1節を行い、昨季J1年間3位で3年ぶり5度目のACL出場となる川崎フロンターレはホームで水原三星(韓国)と対戦し、1-1で引き分けた。前半11分、FW小林悠のゴールで先制したが、同23分にオウンゴールで失点。そのまま同点で90分間を終え、ホームでのACL初戦は引き分けに終わった。

    昨季限りで風間八宏前監督が退任し、鬼木達新監督がコーチから昇格した川崎F。その公式戦初陣はMF家長昭博、MF阿部浩之、DF舞行龍ジェームズの新戦力3人が先発した。システムは4-4-2を採用。GKチョン・ソンリョン、4バックは右からMF田坂祐介、舞行龍、DF谷口彰悟、DF車屋紳太郎と並んだ。中盤はMF大島僚太とMFエドゥアルド・ネットのダブルボランチで、右に阿部、左にMF中村憲剛。今季からキャプテンを務める小林と家長が2トップを組んだ。

    阿部と中村の両サイドハーフが中に絞り気味にポジションを取り、両サイドバックの攻撃参加を促す川崎Fは、2トップの一角に入った家長も自由に動いて分厚い攻撃を仕掛ける。前半11分には大島の縦パスが相手に当たって浮いたボールに中村が反応。PA内左に走り込んで左足ダイレクトで折り返すと、小林が胸で押し込んだ。

    新キャプテンに就任した小林がチームの今季公式戦初ゴール。勢いづく川崎Fは前半15分にも阿部が強烈な右足ミドルを放つが、GKの好セーブに阻まれた。すると、アンラッキーな形で同点に追いつかれてしまう。前半23分、水原三星はMFヨム・ギフンがPA内左の深い位置に切れ込み、マイナスのクロス。これが自陣ゴールに向かって守備をしていた谷口の足に当たってそのままゴールマウスへ。痛恨のオウンゴールで試合は振り出しに戻った。

    それでも川崎Fの攻勢は続く。大島が抜群のテクニックでパスをさばき、鮮やかなパス交換で水原三星守備陣を翻弄。前半36分には敵陣で相手のトラップミスを奪った中村が縦に入れ、小林の横パスをフリーの阿部が右足で狙ったが、惜しくもゴール右へ。決定的なチャンスを生かせず、前半は1-1で折り返した。

    後半は一転して膠着状態が続き、両チームがなかなか決定機をつくれない。川崎Fは後半27分に最初のカードを切り、阿部に代えてDF奈良竜樹を投入。昨季、2度の左脛骨骨折に見舞われた奈良は昨年9月22日の天皇杯3回戦・千葉戦以来、約5か月ぶりの公式戦復帰となった。

    この交代でシステムも3-6-1に変更。3バックは右から舞行龍、谷口、奈良で、右ウイングバックに田坂、左ウイングバックに車屋がポジションを上げ、前線は小林を頂点に家長と中村がシャドーの位置に入った。

    後半31分、家長が右サイドから左足で上げたクロスは小林にわずかに合わず。同35分にはエドゥアルド・ネットが中盤でボールを奪い、縦パスを受けた家長がフィニッシュまで持ち込んだが、左足のシュートはGKに弾かれた。

    川崎Fは後半37分、大島に代えてMF三好康児、同40分に家長に代えてFWハイネルを投入し、交代枠を使い切る。中村がボランチに下がり、三好とハイネルはシャドーの位置に入ったが、最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、1-1のままタイムアップ。ここまで浦和、鹿島、G大阪とJリーグ勢がすべてACL初戦を完封で勝っていたが、川崎Fは続くことができず、史上初となる日本勢ACL初戦全勝はならなかった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637140-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 21:44:32.28 ID:CAP_USER9.net
    J1川崎が8日、沖縄県中城村でJ2水戸と45分×4本の練習試合を行った。

    この練習試合にスパイが現れた。関係者用のホーム側スタンドに、ACL1次リーグで対戦する広州恒大(中国)のブラジル人スタッフと思われる数人が陣取った。

    チーム関係者によると「注意したら『われわれはACミランの関係者だ』と言っていた」と苦笑い。“スパイ”は観客用の芝生席に移動。ピッチに視線を送った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000118-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 20:38:04.97 ID:CAP_USER9.net
    風間八宏体制5年目。川崎フロンターレは大きな決意を持ってクラブ20周年となる2016シーズンに臨んだが、結果はまたも無冠に終わった。

    リーグ最高の攻撃力を武器に年間成績は浦和レッズに次ぐ2位。しかし、ステージ優勝がかかった1stステージ最終節、年間1位がかかった2ndステージ最終節、チャンピオンシップ準決勝、さらには天皇杯決勝と、大事な一戦をことごとく落とし、悲願の初タイトルに今回も手が届かなかった。

    風間監督は昨季をもって退任(その後、名古屋グランパスの監督に就任)。風間監督のもとでコーチを務めていたクラブOBの鬼木達氏が新監督に就任している。

    戦力面では、同僚のFW小林悠とともに昨季も日本人最多得点を記録したFW大久保嘉人がFC東京へ移籍。一方で、ACLとの掛け持ちとなるシーズンに向けてMF家長昭博(大宮)、MF阿部浩之(G大阪)、DF舞行龍ジェームズ(新潟)などを補強している。

    その川崎が22日、2017シーズンの新ユニフォームを発表した。

    Kawasaki Frontale 2017 Puma Home
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    新ユニフォームのコンセプトは、今季のキャッチフレーズと同じ『Paint it Blue』。

    ホーム(1st)は、フロンターレブルーを基調にしたピンストライプ柄を採用。また、節目となる20周年を経て、クラブがまた新たな一歩を踏み出すにあたり、もう一度初心に戻り、一体感のある雰囲気を作り上げるための象徴となるよう、クラブ初の全身フロンターレブルーのデザインを採用している。

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    Kawasaki Frontale 2017 Puma Away
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    アウェイは白を基調にしたデザイン。正面に『Paint it Blue』のコンセプトを大胆に表現したグラフィックを配している。

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    GKユニフォームはお馴染みの緑。なお、肩から袖にかけてPuma伝統のアパレルフォームストライプは他のPuma勢同様、ドットプリントで表現することで、軽量化と袖内側部分のフィット性を高め、プレーヤーのパフォーマンス向上を実現した。
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    ユニフォームスポンサーは、胸の「富士通」、背中上部の「SMBC日興証券」、背中下部の「ニフティ」、袖の「富士通マーケティング」、パンツの「PFU」がいずれも継続。胸スポンサーは引き続き、ホームが「FUJITSU」、アウェイが「arrows」のロゴだ。

    さらに、AFCチャンピオンズリーグ用の新ユニフォームも登場。

    Kawasaki Frontale 2017 Puma ACL
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    通常のホームと同じくフロンターレブルーを基調に、カモ柄風の模様が身頃に取り入れられている。
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    こちらは黒パンツとの組み合わせ。ACL以外の新ユニフォームはこの後、22日の21時から販売が開始される。

    ちなみに、ACLはJリーグに先駆けて2月21日に開幕。川崎は、韓国の水原三星ブルーウィングス、香港のイースタンSC、中国の広州恒大と同じグループを戦う。

    http://qoly.jp/2017/01/22/kawasaki-frontale-2017-puma-kit-oks-1?part=3
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 14:27:07.95 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレに所属するFW大久保嘉人が、FC東京へ完全移籍で加入することが決まった。FC東京が4日に発表している。

    現在34歳の大久保は2013年から川崎でプレー。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、今季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。キャリア通算でJ1リーグ通算171ゴールと、歴代最多記録を保持している。

    移籍先のFC東京に対して、大久保は以下のようにメッセージを寄せている。

    「川崎フロンターレから来ました大久保嘉人です。タイトルを獲得するために、これまでの自分の経験や、いま持てるすべての力をチームのために捧げたいと思います。タイトルを獲るためには、今、足りないものが何なのかを理解したうえで、僕を含めた選手たちが変わらないといけないと思っています。

    練習からどんどん意見を言い合って、強いFC東京になれるよう、覚悟を持ってやりたいと思います。そしてタイトルを獲ってサポーターのみなさんと喜べるように、FC東京に関わるすべての人たちと一つになって頑張りましょう。よろしくお願いします」

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年には北京オリンピックに出場した。同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    SOCCER KING 1/4(水) 14:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00511411-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 14:50:25.12 ID:CAP_USER9.net
    「サッカー天皇杯・決勝、鹿島2-1川崎」(1日、吹田サッカースタジアム)

    鹿島が延長の末、川崎を下して6大会ぶり5度目の優勝を飾り、史上最多を更新する国内主要タイトル19冠目を獲得した。1-1の延長前半4分、途中出場のMFファブリシオ(26)が決勝点を挙げた。初の決勝進出で悲願のタイトルを目指した川崎は準優勝に終わった。大阪で天皇杯決勝が開催されるのは、古河電工(現J2千葉)が優勝した第40回大会(昭和35年)以来56大会ぶり。

    百戦錬磨の計算し尽くされた“演出”だった。両チーム無得点で迎えた前半19分、中盤でドリブルを仕掛けた鹿島MF小笠原満男(37)がファウルで倒された。転がったボールを川崎MF中村憲剛(36)が蹴り返すと小笠原を直撃。激高し、ボールを抱えたまま中村に詰め寄ろうとする小笠原を止めようと、両軍が入り乱れ一触即発の事態となった。

    ピッチ上には張り詰めた空気が漂ったが、当の本人である小笠原は冷静さを失っていなかった。「それもパフォーマンスの一つ。怒っていたわけではなく、そういう細かいところにこだわって流れを引き寄せる、戦うんだというのが大事なこと」。川崎に何度も押し込まれ、劣勢に立たされていた序盤の空気を一変させるため、主将はあえて怒りを前面に出したと説明した。

    再開直後には競り合いの局面で鹿島DF西大伍(29)の足が川崎MF登里亨平(26)の頭部に当たり、再び乱闘寸前となった。だが、小笠原は「駆け引きだよね」と混乱を横目にクイックリスタートを試みるなど勝負に徹し続けた。

    1-1の後半43分にはMFファブリシオと交代でピッチを退いた。「最後までピッチに立てるように」と話す小笠原にとって悔しさがないわけではないが、出場機会を失っていたファブリシオの決勝点には「腐らずに一生懸命努力してきて今日ゴール決めた。本当に見本のような選手。出られなくても一生懸命やるのが大事だということを、彼が身をもって示してくれた」。期限付き移籍の契約が満了となり、この試合を最後にチームを離れる同僚に敬意を込めて労いの言葉を贈った。

    「この経験は絶対に財産になる。これを生かしてさらに強いチームになっていきたい」。19冠の鹿島にあって、小笠原は16個目のタイトルを手にした。37歳のベテランに息づく勝者のDNAこそが、鹿島の勝負強さを体現している。

    デイリースポーツ 1/2(月) 8:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000022-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9.net
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

    120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

    歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

    タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

    しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。
    2017-01-01_22h02_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc
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    2017-01-01_16h43_12
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 16:35:02.44 ID:CAP_USER9.net
    ・天皇杯決勝 14時K.O. 市立吹田サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 2ー1 川崎フロンターレ

    【得点者】

    [鹿]山本脩斗(42分)
    [川]小林悠(54分)
    [鹿]ファブリシオ(94分)

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準、西大伍、植田直通、昌子源、山本脩斗(45分ファンソッコ■)、永木亮太、小笠原満男■(88分ファブリシオ)、遠藤康、柴崎岳、土居聖真、赤﨑秀平(67分鈴木優磨)

    (控え:櫛引政敏、伊東幸敏、中村充孝、三竿健斗)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介(98分森谷賢太郎)、谷口彰悟、エドゥアルド■、車屋紳太郎■、大島僚太(105分森本貴幸)、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(45分三好康児)、小林悠、大久保嘉人

    (控え:新井章太、板倉滉、中野嘉大、大塚翔平)

    NHK天皇杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=87

    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 16:58:45.01 ID:CAP_USER9.net
    [12.29 天皇杯準決勝] 横浜 日産スタジアム

    ■大宮アルディージャ 0-1 川崎フロンターレ

    [川]谷口彰悟(85分)

    ・大宮アルディージャ
    塩田仁史、奥井諒、菊地光将、河本裕之、大屋翼、大山啓輔(77分金澤慎)、横谷繁、マテウス(64分家長昭博)、泉澤仁(86分清水慎太郎)、江坂任、ムルジャ
    (控え:松井謙弥、渡部大輔、横山知伸、ペチュニク)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎、エドゥアルド・ネット、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(61分大島僚太)、小林悠(79分三好康児)、大久保嘉人
    (控え:新井章太、板倉滉、森谷賢太郎、中野嘉大、森本貴幸)

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86

    Jリーグ
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2016/122902/livetxt/

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が行われ、大宮アルディージャと川崎フロンターレが対戦した。

    ともにクラブ史上初の決勝進出を目指すチーム同士の一戦。大宮のスタメンにはDF菊地光将、FWドラガン・ムルジャらを並べ、FW家長昭博はベンチスタートとなった。対する川崎はMF中村憲剛やFW大久保嘉人が先発出場。両チームともに準々決勝からのスタメン変更はなかった。

    試合序盤は両チーム一進一退の攻防。なかなかチャンスシーンを作れない。それでも24分、川崎はエドゥアルド・ネットからの横パスを受けた車屋紳太郎が左足で強烈なミドルシュートを打った。しかしこれはGK塩田仁史の正面。得点には至らない。

    続く28分、CKのセカンドボールを拾った中村がクロスを上げると、ボールはファーサイドでフリーになったエドゥアルドのもとへ流れる。エドゥアルドは胸トラップから左足インステップでゴールを狙うが、ボールは枠をとらえることができず。ビッグチャンスを逃した。

    さらに川崎は38分に、大久保が無回転気味のミドルシュートを放つも、GK塩田が落ち着いてボールをキャッチ。結局スコアレスで前半を終えた。

    後半に入って50分、大宮は力強いドリブルを見せた江坂任のスルーパスから泉澤仁が左足でシュート。ボールはポストに直撃し、エリア内でフリーとなったムルジャの前にこぼれるが、シュートはヒットせず。好機を逸した。

    押し込まれる時間が続く川崎は61分、大島僚太をピッチへ送り込んだ。対する大宮は64分に家長を投入する。

    すると78分、川崎はクロスをエリア右のエウシーニョが頭で落とすと、大久保が体を折りたたんでシュート。しかしボールはクロスバーの上に外れた。

    それでも85分、CKのこぼれ球がゴール前の谷口彰悟の前にこぼれると、空中のボールを右足でシュート。GK塩田は反応できず、ネットを揺らした。

    川崎はその後の大宮の攻撃を耐え、1-0のままタイムアップを迎えた。同クラブにとっては初の天皇杯決勝進出。クラブにとって悲願の初タイトル獲得をかけて2017年1月1日の決勝へ臨む。
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    SOCCER KING 12/29(木) 16:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532959-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 20:00:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「2016 Jリーグアウォーズ」が20日に開催され、今季の年間最優秀選手賞には川崎フロンターレ所属のMF中村憲剛が選出された。

    今季、中村は2016明治安田生命J1リーグで31試合に出場し、9得点を記録。チャンピオンシップ出場に大きく貢献した。チームとしては惜しくも初タイトル獲得を逃したが、個人として、自身初の最優秀選手賞に輝いた。

    なお、川崎所属の選手が同賞を受賞するのは史上初。また、36歳での受賞は2013年の中村俊輔(当時35歳)を上回り、最年長記録更新となった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00529692-soccerk-socc
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