海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:川崎フロンターレ

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/27(土) 21:00:05.61
    川崎 3-1 大分
    [得点者]
    51'齋藤 学   (川崎)
    54'オナイウ 阿道(大分)
    61'小林 悠   (川崎)
    85'阿部 浩之  (川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:22,715人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/072701/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/07/20(土) 06:29:11.61
    プリシッチは川崎を「本当にタフな相手」と評した

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    川崎戦でさすがの存在感を示したD・ルイス(中央)。だが、終了間際の失点は防げなかった。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)

    金曜夜に日産スタジアムで開催された「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019」。川崎フロンターレとチェルシーが対戦した満員札止めの一戦は、互いに攻撃陣が決め手を欠いて0-0のまま推移し、87分に途中出場のレアンドロ・ダミアンが決勝ヘッドを決め、J1王者が凱歌を上げた。

    【動画】終了間際の憲剛→ダミアンで勝負あり! 川崎vsチェルシー戦のハイライト映像はこちら!


    フランク・ランパード新政権が発足したばかりとあって、英国メディアも大々的に今回のジャパンツアーを特集している。そんななか、手厳しい論調でそのパフォーマンスを断じたのが英紙『The Sun』だ。「まるで歯が欠けたかのような戦いぶりのチェルシーが、横浜で屈辱的な0-1の敗戦を喫した」と題し、以下のようにレポートしている。

    「ランパード監督はあまりにも少なかった決定機の原因を、対戦相手であるカワサキのコンディションの良さに見出すのかもしれない。彼らはシーズン真っただ中のトップギアで、チェルシーとの動きの違いは明白だった。ただ、それを差し引いてもこの日のブルーズの攻撃には迫力がなかっただろう。会場を埋め尽くした6万1012人の観衆の眼前で、エヌゴロ・カンテら数名が欠場したとはいえ、9選手を替わる替わる投入しながら、枠内に飛んだシュートは数える程度。(70分の)ケネディのシュートが唯一のビッグチャンスだった」

    チェルシー・ファンがもっとも胸を躍らせたのは、今夏に5800万ポンド(約81億2000万円)でボルシア・ドルトムントから獲得したクリスティアン・プリシッチの実戦デビューではなかったか。アメリカ代表MFは65分にピッチに投入されたが、やはりCONCACAFゴールドカップ(北中米カリブ海カップ)を戦い終えたばかりで疲労が溜まっているのか、どこか動きが重かった。

    同紙は「合流してまだ1週間という現実はあるが、それにしてもアメリカン・ドリームにとっては眠いスタートとなった」と酷評。プリシッチ自身は「今日は勝てなかったけど初めてチェルシーで試合に出られて本当に嬉しい」とポジティブに捉え、川崎に対しては「とても素晴らしい相手で、90分間僕たちをテストし続けた。本当にタフだったけど、シーズン開幕に向けて良いゲームにできたと思う」と語った。

    なお決勝点を決めたL・ダミアンについて同紙は、「彼がまだ若かった頃、トッテナム・ホットスパー入団が目前にまで迫ったことがある。チェルシーはそのストライカーに決勝点を決められたのだ」と記し、ロンドンのライバルチームを引き合いに出して皮肉った。

    チェルシーは日本でもう1試合、バルセロナとプレシーズンマッチを戦う。来週火曜日、会場は埼玉スタジアムだ。

    7/20(土) 5:22 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00010001-sdigestw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/20(土) 07:44:30.83
    7/20(土) 6:30配信
    出場時間10分でのMVP受賞に中村憲剛「みんなからズルいって」…世界との差についても言及

    川崎フロンターレの中村憲剛は、自身がアシストした決勝ゴールの場面を振り返るとともに、ピッチ上で感じた“世界との差”について語った。

    19日に行われた明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019で川崎はチェルシーと対戦。この試合に83分から出場した中村は、早速攻撃の起点になると、87分にレアンドロ・ダミアンの決勝点をアシストする活躍を見せて、1-0の勝利に大きく貢献した。

    さらに、この活躍を称えられた同選手はわずか10分程度の出場でMVPを獲得。試合後、中村はMVP受賞について「みんなはズルいって言っていました」と明かし、決勝点の場面について語った。

    「セットプレーのところで結構ショートできそうだなって雰囲気がかなりあって、そこは新チームですし、選手も替わった状態なので仕込まれてないと思っていました。(脇坂)泰斗が行った瞬間、僕が行っても誰も来なかったのでチャンスと思いました。本当にダミアンが決めてくれて良かったと思います」

    「わずかな時間ですけど、自分のやるべきことをやらなきゃいけないっていうのはいつもと一緒です。今日はそれがうまくいったケースだったと思います」

    しかし、中村は昨シーズンのヨーロッパリーグ王者チェルシーに勝利したものの「止めて蹴る、パススピード、ポジショニング」が世界レベルから見れば劣っていると感じたようで、Jリーグ全体でのレベルアップが必要だと主張した。

    「Jリーグでできてる方かもしれないけど、やっぱり世界と同じテーブルでやってまだまだ。まだ差は全然縮まってないなっていうところは感じました。向こうよりも止めて蹴るができないと、多分戦えないと思う。それはベンチから見ていてすごい『あー、これは大変だな』っていうのは感じましたね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00010001-goal-socc
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    川崎Fが強豪チェルシーを撃破! 中村憲剛絶妙クロスからL・ダミアンが決勝ヘッド
    20190719_kawasaki_getty
    https://www.footballchannel.jp/2019/07/19/post331342/


    1: Egg ★ 2019/07/19(金) 20:51:43.70
    日産スタジアム

    川崎フロンターレ 1- 0 チェルシー

    得点: [川]レアンドロ・ダミアン(87分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/jwc/2019/071902/live/#live

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3600-3600-lv

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    1: Egg ★ 2019/07/18(木) 19:34:15.94
    Jリーグは18日、Jクラブとヨーロッパの強豪クラブが対戦する「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019」のチケットが完売したことを発表した。

    今夏に行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019」は2018明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレと、2018-19シーズンにヨーロッパリーグを制覇したチェルシーが激突する。

    7月19日(金)に日産スタジアムで行われる同試合のチケットは、6月9日より一般販売が開始され、全席種のチケットが完売となった。これに伴い、当日券の販売は行われない。

    なお、19時キックオフ予定の同試合はフジテレビ系列で全国生放送されるほか、DAZNでもライブ配信される。

    7/18(木) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00958691-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/15(月) 06:33:23.09
    観る者をワクワクさせた川崎のプレー

    この週末に行なわれたJリーグ19節で最も注目度があったであろうFC東京と川崎フロンターレの“多摩川クラシコ”は、3-0で後者が快哉を叫んだ。

    私は3日前に来日したばかりではあったが、5日後にチェルシーと対戦する川崎に興味を抱き、この試合の観戦に訪れていた。
    そして、日本の王者の確かな強さを感じていた。

    川崎に関して最も気になったのは、出場していた助っ人外国人がいずれもディフェンスに割かれていた点だ。もちろんチーム事情はあるのかもしれないが、Jリーグに勝つために素晴らしい補強戦略だと思う。

    たしかに攻撃陣にスター性のある魅力的な選手がいることは重要だが、リーグで勝つためには強固な基盤が必要なのだ。
    例えば、今シーズンのプレミアリーグではリバプールがまさにそうだ。

    昨シーズンの彼らはブラジル代表GKのアリソンを加え、もともと堅さを誇っていた
    オランダ代表DFフィルジル・ファンダイクを軸にした守備がより強固になり、飛躍的に勝率を伸ばし、ついにはチャンピオンズ・リーグを制した。

    また、川崎には“バンディエラ”である中村憲剛をはじめ、経験豊富なベテランがいたことも勝因の一つに挙げられる。

    若い選手は、タイトルの絡んだビッグゲームでは感情に左右され、本来の力を発揮できないことが多々あるが、水色の精鋭軍団には、それをコントロールするベテラン陣がいた。
    彼らの存在も川崎が長いシーズンを勝ち続けるための秘訣なのだと私は感じた。

    とにかく川崎のプレーは、私を含めて、観る者をワクワクさせていた。何本もの鋭いショートパスを矢継ぎ早に繋ぎ、すべての選手たちが共通理解の下で快適に動いていた。
    手の込んだことをやろうとしすぎるあまりに苦戦するシーンも見られたが、彼らの創造的なプレーは、実に清々しかった。

    とくに小林悠の存在は印象深い。20分に決めた鮮やかな先制ゴールや齋藤学の2点目をダイレクトパスでアシストした場面も含め、彼のプレーは高水準だった。なぜ日本代表に呼ばれていないのか――。
    そう疑問に感じてしまうほどに彼の卓越した技術は光っていた。
    2019-07-15_09h16_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010003-sdigestw-socc
    7/15(月) 6:10配信

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    1: Egg ★ 2019/05/21(火) 20:53:37.79
    [5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

    AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

    ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

    グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

    さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

    川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

    これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。

    5/21(火) 20:49配信
    2019-05-21_21h07_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/07(火) 20:55:05.50
    川崎フロンターレは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節・上海上港(中国)戦で2-2の引き分けに終わった。負けたら敗退決定の一戦は前半7分に先制ゴールを許すも、同13分にFWレアンドロ・ダミアンがコンビネーションから同点弾。後半21分にはDF谷口彰悟が勝ち越しヘッドを決めたが、すぐさま追いつかれてドロー決着。自力突破が消滅してしまった。

    【一覧】ACLグループH 組み合わせ

    4試合を消化して1勝1分2敗とグループH 3位(勝ち点4)の川崎は、2位(同5)の上海上港とホームで対戦。負けたら敗退決定という崖っぷちの状況のなか、前半7分にMF齋藤学のボールロストからカウンターを食らう。上海上港は元ブラジル代表MFオスカルがフッキに縦パスを入れると、左サイドをドリブル突破。川崎DF登里享平をかわしてペナルティーエリア内に侵入し、GKチョン・ソンリョンもかわして古巣相手に先制ゴールを挙げた。

    しかし、川崎も反撃。前半13分、MF大島僚太が入れた縦パスを齋藤がスルーしてレアンドロ・ダミアンに渡る。齋藤との連携からドリブルでペナルティーエリア内に切れ込むと、右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、すぐさま同点に追いついた。

    その後は球際で激しい攻防が続き、お互いに攻め合うも追加点は生まれず。1-1のまま迎えた後半21分、右サイドからMF守田英正が浮き球のパスを供給すると、ディフェンスラインの間に走り込んだDF谷口彰悟がドンピシャのヘディング弾を突き刺して勝ち越す。

    川崎に流れは傾くかに見えたが、その5分後、上海上港のMFオスカルに右サイドからクロスを上げられ、フッキに頭で押し込まれてすぐに同点とされてしまった。

    お互いの意地がぶつかり合うも、試合はそのまま2-2で終了。川崎は敗退決定こそ免れたものの、最終節を残して自力突破が消滅してしまった。

    5/7(火) 20:52配信
    2019-05-07_21h06_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187507-soccermzw-socc

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    icon_acl

    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 21:51:34.26
    ◆蔚山現代(韓国) 1-0 川崎フロンターレ
    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041003/livetxt/

    91分 キム スアン

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/ 
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    1: Egg ★ 2019/04/09(火) 09:28:15.60
     リーグ3連覇を目指す川崎がもたつている。

    5日の第6節・C大阪戦(等々力)も1-1のドロー。ホームにもかかわらず前半22分に相手に先制され、後半開始早々の4分にFW知念のゴールで追いついたものの、「追いつきはするが、勝ちきれない」(川崎・鬼木達監督)という今季のパターンをなぞっただけだった。

    今季の白星は第5節の松本戦で挙げたひとつだけ(4分1敗)。このペースで進めば、リーグ連覇しているクラブがJ2降格圏内に突入してもおかしくない。

    接戦で勝ちきれない理由のひとつが、チームの大黒柱のMF中村憲剛(38)の起用法。

    接戦になってもシーズン全体をトータルで考え、超ベテランには90分フル出場を求めないのが鬼木流。この試合も同点で迎えた勝負どころの残り10分で、中村を25歳のMF長谷川と代えた。

    「もどかしさもありますが、オレは進化する過程と思っています」と中村は前を向いた。

    せっかくの強力助っ人も使い切れていない。2012年ロンドン五輪得点王のFWレアンドロ・ダミアンはブラジル代表歴もある、まだ29歳の脂ののりきったストライカーだ。「監督の起用方針になんら不満はない」と本人は優等生発言だが、この試合でも先発を外れ、残り2分でようやくピッチに登場した。

    「前半にチームがプレースピードをあげすぎてしまった」と鬼木監督は振り返る。

    サッカー日本代表・森保一監督(50)も広島監督時代、12、13年シーズンでリーグ連覇を飾ったが、「監督にとってJリーグはとっても難しいリーグですよ。優勝しても、次のシーズンでJ2落ちの可能性が十分ある。それだけ実力が拮抗しています」と首をすぐめる。その森保監督もJリーグ連覇のあとの14年シーズンは8位と低迷してしまった。

    一方で観客動員は好調。今節でホーム4試合目を消化したが、全試合2万人を突破。これだけ勝てなくてもなお、サポーターからブーイングは一切あがらない。ひょっとするとサポーターの優しさも、毎年のように川崎が開幕ダッシュにもたつく一因なのかもしれない。

    2019年4月8日 17時15分
    2019-04-09_10h41_49
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16285337/

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