海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:川崎フロンターレ

    2018-03-18_21h08_27

    1:久太郎 ★:2018/03/18(日) 20:55:34.88 ID:CAP_USER9.net
    名古屋 0-1 川崎
    [得点者]
    65' 大久保 嘉人(川崎)

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:25,898人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/031809/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 19:23:13.62 ID:CAP_USER9.net
    ■ACL・グループF第4節 メルボルンV 1-0 川崎F

    メルボルンV:バーバルーゼス(90+1分)

    川崎F:なし

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第4節が13日に行われ、川崎フロンターレはメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)とアウェイ・メルボルン レクタンギュラースタジアムで対戦した。

    川崎FはFW大久保嘉人やFW知念慶、MF長谷川竜也らを起用するなど、直近のリーグ戦からスタメン6人を入れ替えて臨む。ホームのメルボルンVは、出場停止のMFカール・ヴァレリに代えてMFステファン・ニグロを先発させた。

    互いに今大会未勝利の両クラブ。序盤から積極的に得点を奪いにいく。川崎Fは数度の決定機を迎えるも、GKローレンス・トーマスの好守に阻まれ、得点にはつながらない。前半はスコアレスで終了。

    58分にはMF家長昭博がペナルティエリアぎりぎりの位置で倒されるが、PKではなくFKの判定。ここでFW小林悠を投入するも得点はならず。終盤にはセットプレーから小林がヘッドをたたき込むも、オフサイドの判定。すると90+1分、FWコスタ・バーバルーゼスに決められ、0-1で川崎Fの敗戦。グループステージ突破は非常に厳しい状況となった。

    川崎Fの次戦は、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節。名古屋グランパスとアウェイで対戦する。ACL第5節は4月4日、上海上港(中国)とのアウェイゲームとなる。
    2018-03-13_19h45_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000013-goal-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/07(水) 20:58:03.08 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレ(日本)とメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)が対戦した。

    序盤から主導権を握った川崎は28分、細かいパス交換で攻め込むと、ペナルティエリア内右に流れたボールをエウシーニョが左足で狙う。低い弾道のシュートがゴール左に決まり、先制点となった。

    だが36分、メルボルンは右CKを得ると、レロイ・ジョージが左足で蹴ったボールがオウンゴールを誘発し、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

    追い付かれて後半を迎えた川崎は55分、大島僚太からのスルーパスでエリア内右に抜け出した小林悠がゴール前に折り返す。このボールを登里享平が流し込み、勝ち越しに成功した。

    このまま逃げ切りたい川崎だったが後半アディショナルタイム3分、奈良竜樹がエリア内でファウルを犯し、メルボルンにPKが与えられる。これをジョージが決め、メルボルンが土壇場で同点に追い付いた。

    試合はこのまま2-2でタイムアップを迎え、川崎はACL初勝利を逃す結果となった。

    次節は13日に行われ、メルボルンのホームに川崎が乗り込む。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 2-2 メルボルン・ビクトリー

    【得点者】
    1-0 28分 エウシーニョ(川崎)
    1-1 36分 オウンゴール(車屋紳太郎)(メルボルン)
    2-1 55分 登里享平(川崎)
    2-2 90+3分 レロイ・ジョージ(PK)(メルボルン)
    2018-03-07_21h11_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725143-soccerk-socc
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/03/02(金) 21:03:57.65 ID:CAP_USER9.net
    “J1王者”川崎、ホーム開幕戦で白星飾れず 湘南との“神奈川ダービー”は1-1の痛み分け
    3/2(金) 20:56配信 Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00010024-soccermzw-socc

    後半にエース小林の一撃で先制も…【写真:Getty Images】
    2018-03-02_21h14_55

    ◆後半にエース小林の一撃で先制も松田に決められ追いつかれる

    川崎フロンターレは2日、J1リーグ第2節でクラブ創設50周年を迎える湘南ベルマーレとのホーム開幕戦に挑み、昨年の“J1・J2王者対決”となった神奈川ダービーは、激しい攻防の末にドロー決着となった。

    試合は前半からホームの川崎が圧倒していく。ピッチに立つ全員がボールに絡み、人とボールが動く華麗なフットボールを展開する川崎は、積極的な姿勢を見せて湘南ゴールを強襲。得点には至らなかったが、MFエドゥアルド・ネットやFW知念慶がミドルシュートを狙うなど、ゴールに何度も近づいた。

    しかし、J2王者の湘南も無抵抗とはいかなかった。ディフェンス陣が体を張った守備を披露すれば、GK秋元陽太が好セーブを連発。攻撃では高い位置でボールを奪取し、切れ味鋭いカウンターを発動した。枠内シュートはゼロに終わったもののゴールに迫る場面は作っており、最低限のスコアレスで前半を折り返した。

    後半は互いにゴールを目指して攻撃的に出るなかで、先制点を奪ったのは昨季のJ1王者だった。後半11分、左サイドでボールを受けたMF家長昭博が中央へ鋭いクロスを入れると、これをFW小林悠がヘディングで合わせて先手を奪った。

    だが、湘南も簡単には屈しない。同21分に左サイドのCKを得ると、中央の混戦から最後は大卒ルーキーのFW松田天馬が押し込んで同点に追いついた。

    終盤、川崎はFW大久保嘉人を投入して攻撃に出るも、最後まで湘南ゴールを割ることができず。試合は1-1で終了し、ドロー決着となった川崎はホーム開幕戦を飾ることができなかった。
    続きを読む

    2018-02-26_11h29_04

    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/02/25(日) 17:30:05.65 ID:CAP_USER9.net
    磐田 0-3 川崎

    24' 中村 憲剛(川崎)
    43' 谷口 彰悟(川崎)
    45' エドゥアルド(川崎)

    エコパスタジアム
    観客数:31,375人
    主審:松尾 一

    憲剛、2年連続開幕弾で初“BKB”!!川崎F、公式戦初勝利で連覇へ白星発進

    [2.25 J1第1節 磐田0-3川崎F エコパ]

    2018シーズンが開幕したJ1リーグは25日、第1節3日目を行い、昨季J1王者の川崎フロンターレは敵地でジュビロ磐田と対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。富士ゼロックススーパー杯、ACLの2試合で公式戦3連敗中だった川崎Fは待望の今季初勝利。4年連続の開幕白星となった。

    ホーム開幕戦となった磐田は新戦力のブラジル人DFギレルメが3-4-2-1の左ウイングバックで先発。中盤はMF山田大記とMFムサエフのダブルボランチ。1トップにFW川又堅碁、MF中村俊輔とMFアダイウトンがシャドーの位置に入った。

    J開幕節が公式戦4試合目となる川崎Fは20日のACL第2節蔚山現代戦(1-2)から先発3人を変更し、その試合でゴールを挙げたFW知念慶が1トップでスタメン。センターバックのDFエドゥアルド、MF中村憲剛がトップ下で先発に復帰。2列目は左からMF家長昭博、中村、FW小林悠と並んだ。

    昨季J1クラブで最少失点の磐田が、最多得点のJ1王者を迎え撃った。磐田は前半17分に決定機を迎え、中村俊輔が左足で蹴り込んだFKをDF高橋祥平が強烈ヘッドで叩いたが、惜しくも左ポストを直撃。さらに22分、MFアダイウトンが独走し、飛び出したGKチョン・ソンリョンと1対1の局面。決定的な場面だったが、右足シュートはGKが至近距離でビッグセーブした。

    磐田の猛攻に耐えた川崎Fは徐々に流れを引き寄せ、均衡を破る。前半24分、左後方からMFエドゥアルド・ネットが浮き球のパスを入れ、抜け出した中村がヘッドで合わせた。これがチームの今季J第1号となり、中村は2年連続の開幕ゴール。今季のゴールパフォーマンス“BKB”で喜びを示した。

    先制に成功した川崎Fは勢い止まらず、前半43分にはCKの流れから中村が右サイド深い位置から狙い澄ましたピンポイントクロス。DF谷口彰悟が高い打点からヘッドで叩き込み、2-0。前半45分には知念が獲得した右FKを中村が蹴り込み、エドゥアルド・ネットがヘッドで突き刺し、3-0に突き刺した。

    磐田は後半開始と同時にDF森下俊を下げてMF松本昌也を投入。システムを4-2-3-1に変更し、ギレルメが左サイドバック、MF櫻内渚が右サイドバックに下がった。松本はボランチに入り、山田が右サイドハーフへ。後半13分には櫻内に代えてMF田口泰士がピッチに入り、田口がボランチ、松本は右サイドバックに移った。

    交代策で反撃に出た磐田は後半15分、田口が左足ハーフボレーで叩いたが、GKチョン・ソンリョンがファインセーブ。後半28分には田口がドリブルで運び、山田がペナルティアーク内から右足でグラウンダーのシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。

    川崎Fは後半33分、知念に代えて大久保を投入。大久保はJ1通算400試合出場を達成した。最後まで磐田の攻撃を跳ね返し、3-0で完封勝利をおさめた川崎F。クラブの無敗記録に並ぶリーグ戦17試合連続無敗とし、連覇へ白星スタートを切った。
    2018-02-25_17h37_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650910-gekisaka-socc
    続きを読む

    2018-02-25_16h11_33

    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/20(火) 22:34:44.32 ID:CAP_USER9.net
    “J王者”川崎がACL2連敗で崖っぷち… 蔚山現代に敵地で1-2敗戦、痛恨の公式戦3連敗
    2/20(火) 20:52配信 Football ZONE web
    https://www.football-zone.net/archives/91508
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00010021-soccermzw-socc



    ■終盤にFW知念が1点を返すも敗戦 ゼロックス杯から未勝利が続く

    昨季Jリーグ王者の川崎フロンターレが、2連敗スタートで崖っぷちに追い込まれた。20日にAFCチャンピオンズリーグ第2節、敵地の蔚山現代(韓国)戦に臨んだ川崎は1-2で敗戦し、初戦のホーム上海上港(中国)戦から連敗となった。

    川崎はMF中村憲剛が遠征に帯同せず、MF大久保嘉人をトップ下に据えてスタートした。試合開始当初こそホームの蔚山の攻勢を受けたが、次第にボール支配率を高めていく展開になった。

    しかし川崎は、ボールを支配しながらなかなかペナルティーエリア内に効果的なボールを供給できない。蔚山の攻撃は前線の元日本代表FW豊田陽平(サガン鳥栖から期限付き移籍)を両サイドからのボールで生かすシンプルなものだったが、あわやというシーンも作られ、DF奈良竜樹とDF谷口彰悟は必死の対応になった。

    川崎にとって前半最大のチャンスは29分、右サイド45度の位置からMF家長昭博が得意の左足で巻き込むコントロールショットを放ったが、ファーサイドのゴールポストを直撃して得点とはならず。逆に同42分、左サイドでボールをキープされると攻撃参加したMFジョン・ジェヨンに狙いすましたミドルシュートを決められ、0-1のビハインドでハーフタイムを迎えた。

    後半もボールを持ちながら攻めあぐねる川崎は21分、最終ラインからのビルドアップにミスが出て、相手FWファン・イルスが右45度からGKと1対1になる大ピンチになった。これはGKチョン・ソンリョンが体に当てて止めたものの、こぼれ球をつながれると最後はMFイ・ヨンジェにミドルシュートを決められて2失点目。厳しい状況に追い込まれた。

    川崎は同26分に大久保を下げてFW知念慶を投入し、明確な2トップにして反撃を試みた。そして、中央のエリアに人数をかけて守る蔚山に対し同40分、途中出場のMF登里享平が左サイドからシンプルなクロスを入れると、知念が頭で押し込んで1点を返した。しかし、なんとか同点まで持ち込みたい川崎だったが、反撃もここまで。敵地で1-2の敗戦となり、ACL2連敗スタートとなった。

    昨季Jリーグを制し、ACLも準々決勝まで進出していた川崎だったが、今季は10日のゼロックス杯でセレッソ大阪に敗れたところから公式戦3連敗。厳しい結果が続くシーズン序盤戦となっている。
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 20:58:04.69 ID:CAP_USER9.net
    J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる
    2/13(火) 20:50配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714862-soccerk-socc

    元ブラジル代表のフッキと競り合う家長昭博 [写真]=Getty Images



    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、川崎フロンターレ(日本)と上海上港(中国)が対戦した。

    J1王者・川崎は10日に行なわれたFUJI XEROX SUPER CUP 2018からスタメンを4名変更。エウシーニョ、大島僚太、大久保嘉人らがスタメンに名を連ねた。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

    23分、左サイドからのクロスを受けたエウケソンが胸トラップから右足を振り抜く。GKチョン・ソンリョンが触ったものの、シュートはゴールに吸い込まれた。前半は川崎の1点ビハインドで折り返す。

    後半に入り70分、大久保のパスに家長昭博が抜け出し、GKと1対1の場面を迎える。しかしながら、シュートは枠を捉えられず。

    試合は0-1で終了。川崎のACL初戦は黒星スタートとなった。次戦は20日、川崎はアウェイで蔚山(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    【得点者】
    0-1 23分 エウケソン(上海上港)
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ