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    タグ:川崎フロンターレ

    1:豆次郎 ★:2018/02/10(土) 15:31:47.58 ID:CAP_USER9.net
    2/10(土) 15:30配信
    蛍、清武、高木弾!C大阪が川崎F下しゼロックス杯初制覇

    [2.10 富士ゼロックススーパー杯 川崎F2-3C大阪 埼玉]

    シーズンの幕開けを告げる富士ゼロックススーパー杯が10日、埼玉スタジアムで行われ、昨季天皇杯覇者のセレッソ大阪が、J1王者の川崎フロンターレに3-2で勝利し、初優勝を飾った。

    互いに調整段階で迎える今季初の公式戦。オフは補強で戦力の底上げを図った両チームだが、互いにスタメンに新戦力はなし。慣れ親しんだ布陣で今季初タイトルを目指す。

    試合はC大阪がボールを持って進めた。流動的に動く前線でボールがよく回る。そして前半26分、右サイドに流れていたMF山村和也の折り返しを受けたFW杉本健勇がキープ。中央に落とすと、走り込んだMF山口蛍が右足でコースを突いたシュートを蹴り込み、先制点を奪う。

    後手を踏んだ川崎F。何とか反撃の糸口をつかもうとするが、持ち前の攻撃サッカーが影をひそめる。サイドからの攻撃で局面の打開を図るも、クロスボールはDFマテイ・ヨニッチ、DF山下達也の壁を超えない。前半37分にみせたように細かいパスワークから崩しにかかる場面もあったが、MF中村憲剛のシュートは枠上に外れた。

    後半から川崎Fは中村を下げてFW大久保嘉人、MF森谷賢太郎にかえてMF大島僚太を投入。C大阪もFW柿谷曜一朗を下げて新戦力のFWヤン・ドンヒョンをピッチに送り込む。

    後半も先にスコアを動かしたのはC大阪だった。杉本のヘディングの落としを上手くヘディングで受けたMF清武弘嗣がDFの裏に抜ける。そして冷静に右足でゴールネットに突き刺し、リードを2点に広げる。しかし川崎Fも直後の同6分、エリア内でDF車屋紳太郎がヤン・ドンヒョンに倒されPKを獲得。これをFW小林悠が中央に豪快に蹴り込み、再び1点差となった。

    川崎Fは後半7分にDF田坂祐介に代えてルーキーMF守田英正を投入。守田はそのまま右SBに入った。C大阪も同18分に清武に代えてMF高木俊幸、MF水沼宏太に代えてMF福満隆貴を送り込む。なお、清武は杉本と交錯した際に首と脇腹を痛めたためだったが、自力歩行でピッチ脇からベンチに帰っており、大事には至っていない様子だ。

    するとC大阪に勝利を決定づける3点目が生まれることになる。後半33分、ヤン・ドンヒョンがDFの間を抜く絶妙なスルーパスを通すと、高木が斜めに走り込んで反応。右足で冷静に流し込む。浦和から完全移籍した26歳がレギュラー獲りへアピールした。

    一方の川崎Fは後半アディショナルタイム1分に大久保のゴールで1点を返したが、同点とするまでは至らず。強力メンバーを補強した前線が機能するまではもう少し時間がかかりそうだ。

    週明けにはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の開幕を迎える両チーム。川崎Fは13日にホームで上海上港(中国)、C大阪は14日に韓国で済州と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-01650391-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 06:55:27.41 ID:CAP_USER9.net
    齋藤の取った行動は極めてノーマルだ。
     
    ガンバの井手口のリーズ移籍をはじめ、内田のアントラーズ復帰や、大久保のFC東京からフロンターレへの出戻り、さらには元セレソンのジョーのがグランパスに加入したり、ヴィッセルの岩波がレッズに新天地を求めたりと、今冬もそれなりに紙面を賑わせる移籍があった。

    そのなかでも注目されたのが、マリノスの齋藤のフロンターレへの完全移籍だった。マリノスの下部組織出身で、昨季は背番号10とキャプテンマークを託されていた齋藤の今回の決断には、少なくない非難の声が上がっているという。
     
    たしか齋藤は昨季限りで契約が切れたはずで、つまりマリノスに移籍金を残さずに出て行ったことも、反感を買う理由になったのかもしれないね。本人もマリノスの公式HP上で「恩を仇で返してしまうことになってしまいました」とコメントしたけど、ただ、そこまで批判されることなのだろうか。

    改めて言うまでもないけど、プロの世界で移籍は珍しくないし、齋藤の取った行動も極めてノーマルだ。グランパスが獲得したジョーは、ブラジルのコリンチャンスのアイドル的な存在で、移籍の噂が出た時にはクラブと揉めたり、周囲から反対されたと聞く。それでも、14億円近い移籍金が支払われたようで、結局ジョーは日本にやってきた。
     
    齋藤はマリノスが自前で育てた選手だとか、10番を背負っているとか、確かに様々な背景があったと思う。でも、そうした理由で騒ぎ立てるのは非常にアマチュアっぽいよね。
     
    神奈川県内のライバルチームへの移籍だから、頭に来ている? マリノスにとってライバルはフロンターレ以外にもたくさんあるはずだ。齋藤の移籍には敏感に反応するのに、マルティノスのレッズ移籍はそこまで取り沙汰されていないのも不思議だよ。

    井手口がリーズへの移籍を発表した時には、会見まで開いて「頑張ってこい」と言わんばかりに送り出された。日本から海外に旅立つ時は、往々にして応援ムードなのに、国内移籍はあまりそういう雰囲気にならない。同じステップアップかもしれないのに、意味が分からないよ。

    昨季はリーグで5位、天皇杯は準優勝と無冠に終わったマリノスと、初のリーグ優勝を飾ったフロンターレ、どちらに魅力を感じるか。それは、当人が決めることである。選手やクラブにとって、ファンやサポーターが大きな存在であるのは否定しない。ただ、例えば彼らは選手の生活の面倒を見てくれるのか。引退後に飯を食わせてくれるのか。それができない以上、執拗に“口撃”するのは違うよね。

    つづく
    2018-01-23_07h57_26
    1/23(火) 6:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034987-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 22:11:41.17 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレは21日、神奈川県川崎市のカルッツかわさきで新体制発表会見を行い、横浜FMから完全移籍で加入したMF齋藤学ら新加入選手7人が出席した。

    昨年9月に右膝前十字靱帯損傷の重傷を負い、現在もリハビリ中の齋藤は、前日20日までチームが行っていた宮崎キャンプにも帯同していなかった。「今日がフロンターレでの活動の最初の一歩」という新体制発表会見。来場した1808人のサポーターの前で真新しい川崎Fのユニフォームに袖を通しただけでなく、力士を真似た浴衣姿にちょんまげのカツラもかぶった。

    いきなりの“洗礼”に本人は「相撲の(企画)があったので表情が硬かった」と言うが、他の新加入選手と比べてもどこか笑顔は少ないように見えた。横浜FMの下部組織で育ち、09年にトップチームに昇格した齋藤は昨季、MF中村俊輔(磐田)の背番号10を継承し、キャプテンにも就任。しかし、それからわずか1年で同じ神奈川県のライバルクラブに移籍したことに批判の声もあがった。

    19日には移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新。「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと同時に、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    「一つの区切り、けじめを付けたかった」。SNS更新の理由を語った齋藤は「今日が初めてフロンターレのユニフォームに袖を通して活動に参加する日。フロンターレの選手としてすべきことをしようと思ってきた。ここではもう葛藤はない」と自らに言い聞かせるように話した。

    川崎Fからは2年連続のオファーだった。「この大ケガをしている中でも評価は変わらず、しっかりしたオファーをもらってうれしかった。もともと(横浜FMを)出る気はなかったけど、揺さぶられた一つの要因ではある」。“禁断の移籍”に踏み切った理由については「言えない部分が多いけど、周りがどうこうより、自分が一番厳しい道を選ぼうと思った」と話すにとどめた。

    齋藤に対する一部ファンからの心ないバッシングには、FC東京から1年で“出戻り”となったFW大久保嘉人も「大丈夫か、心は?」と声をかけたほどだった。「『大丈夫です』と言っていたけど、サポートしていかないと。俺も慣れているし、助けていきたい」と全面的なバックアップを約束した。

    大久保自身、これまで数々の移籍を経験し、批判を浴びることも決して少なくなかった。「サッカー人生を17年やっているけど、ほぼ批判されている」。そう苦笑いを浮かべると、「批判されても、やるのは俺だから。それ(批判)を覆すためにやっているというのもあるし、その先の喜びは普通の人よりある」と持論を展開した。

    初心に帰った。背番号は37番に決定。08年、横浜FMユース時代に2種登録ながらJ1リーグ戦7試合に出場したが、当時の番号を10年ぶりに背負うことになった。「高校3年でデビューしたときにもらった大事な番号。また一から歩き始めるときに付けるにはいい番号だと思う」という思い出深い背番号とともに、サッカー人生最大の挑戦となった新天地で新たな一歩を踏み出す。

    1/21(日) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-01649761-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 20:45:44.43 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fに完全移籍したMF齋藤学がインスタグラムに長文メッセージを投稿した

    川崎フロンターレに完全移籍したMF齋藤学が移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新し、“禁断の移籍”に踏み切った胸中を綴った。

    横浜F・マリノスの下部組織で育った齋藤は2009年、トップチームに昇格。昨季はMF中村俊輔(磐田)の移籍で空いた背番号10を背負い、キャプテンに就任した。チームを支える立場で同じ神奈川県のクラブに移ったこと、移籍金のかからない“0円移籍”となったことから一部ファンからは“裏切り行為”としてバッシングが起きていた。

    移籍発表後初めてSNSを更新した齋藤は「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと、「自分の成長のためにマリノスを離れる決断をしました」と新天地を求めた経緯を明かした。

    悩み抜いた末の決断。心ないバッシングに反論し、「10番もキャプテンも中途半端な気持ちで背負っていません。日々その重みを感じながら、怪我する前はピッチで、怪我してからもピッチ外で、マリノスがどうすれば良いチームになるか自分なりに考え行動してきました」とマリノス愛を強調。

    そして「僕はマリノスが大好きです。だって、自分の全てが、詰まった、8歳から過ごしてきたクラブですよ。『屑、死ね、裏切り者、怪我治るな』など何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたことこれだけは否定されたくない」とすると、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    この投稿に対してもファンからの厳しい意見がみられるが、「がんばってください!!ずっと応援してます!!」「一度しかない人生を満足するまで走ってください!」といった多くのエールも届けられている。
    2018-01-19_21h37_18
    1/19(金) 20:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649673-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:16:50.38 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでは、2018シーズンの開幕を前に横浜F・マリノスから川崎フロンターレにFW齋藤学が移籍するというニュースが「禁断の移籍」として衝撃を与えた。

    移籍というのは選手が環境を選ぶ自由を保障するものであり、移籍を経験せずに引退を迎える選手の方がまれだ。

    しかし、齋藤の移籍に関しては、クラブのエースとされる存在であること、下部組織出身であること、隣町のクラブへの移籍、大きな負傷からのリハビリ途上、昨季に背番号10番と主将を継承したこと、契約満了に伴う「ゼロ円移籍」であることなど「裏切り者」のレッテルが張られるのに十分な背景があった。

    齋藤自身が「恩を仇で返すような」というコメントを残しているように、あまりにもサポーターからの反感を買う条件が揃いすぎていた。

    そもそも齋藤が10番を背負うことになったのは、横浜にとってクラブの顔とも言える存在だったMF中村俊輔がちょうど1年前にジュビロ磐田への移籍でチームを去ったからだった。

    クラブの象徴的な選手が2年連続で移籍するのは異例のこと。中村の移籍も物議を醸したが、今回は10番と主将の責務をたった1年で放り出して移籍しただけに、サポーターの心には一層大きな怒りの炎が宿った。

    とはいえ、日本よりも早くから移籍が活発な欧州では、こうしたネガティブな感情を巻き起こすような移籍劇は何度も存在した。今回の齋藤と似たような移籍だったのは、トットナムからアーセナル(ともにイングランド)に移籍したソル・キャンベルだろう。

    1992年にトットナムでデビューしたキャンベルは、クラブのキャプテンを務めるまでに成長していた。しかし2001年、キャンベルは契約満了に伴う「ゼロ円移籍」で同じロンドンのアーセナルへと移籍してしまう。

    彼は古巣トットナムのサポーターからは「Judas(ユダ)」という、裏切り者への表現として最上級の不名誉な称号を与えられ、引退するその時までトットナム戦での強烈なブーイングが止まることはなかった。

    いわゆる「禁断の移籍」と呼ばれるような、移籍元クラブと移籍先クラブの関係性に端を発したものの中で、サポーターによる過激な行為が目についた移籍劇は、元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴがバルセロナからレアル・マドリード(ともにスペイン)へ移籍した出来事だろう。

    2002年11月23日(現地時間)、バルサのホームスタジアム、カンプ・ノウにレアルの一員として乗り込んだクラシコでは、フィーゴが試合中にボールに触るたびにブーイングが飛んだ。そして、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭だった。

    スペインなどラテン系の国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングになる。他にも、フィーゴの顔を印刷した100億ペセタ(当時の通貨)のニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気だった。

    こうしたことは、近年でも起こっている。今や世界最高ともされるドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、2011-12シーズンにシャルケからバイエルン・ミュンヘン(ともにドイツ)に移籍した。古巣との初戦では、シャルケのサポーターから「マヌエル・ノイアーの死をここに偲ぶ。2005-2011」と、痛烈なバナーが掲げられ、ウオーミングアップでも「裏切り者」という罵声を浴びせられた。

    2015年1月には、ベルギーでも物議を醸す事件があった。スタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦では、元スタンダールの主将でポルト(ポルトガル)へ移籍した後にアンデルレヒトに加入したMFスティーブン・デフールが出場。

    スタンダールのサポーター席では、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っている巨大なビッグフラッグが出現した。あまりにも強烈な絵柄に大きな騒動になった。

    つづく
    2018-01-15_18h51_25
    1/15(月) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000040-sasahi-socc
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    1:Egg ★:2018/01/14(日) 12:29:27.19 ID:CAP_USER9.net
    昨年春、海外も含めて移籍の噂が立っていたときのことだった。齋藤学は毅然として語っていた。

    「もし自分が外に出るなら、たとえ何を言ったとしても、”裏切り者”であることには変わりない。そう思っています」

    齋藤は少し思い詰めたように息を吐いた。

    2018年1月、横浜F・マリノスのキャプテンで背番号10、生え抜きのエースは、J1王者である川崎フロンターレへの移籍を決めている。一昨シーズンの終わりからオファーを受けていたが、海外への移籍を優先していたこともあって、当時は成立していない。今回は契約満了で、同じ神奈川県のクラブへの鞍替えになった。

    これが長年望んでいた海外への移籍だったら、これほど激しい反感を買うこともなかったのだろうか――。

    「逃げたくない」

    齋藤は自身のキャリアの中で、繰り返し言っている。プロに入ってから、安易な道を選んだことはない。「行ったら戻ってこられない。片道切符」と言われた愛媛へのレンタル移籍も、自ら率先して選び、プレーする場所を得て活躍し、見事に1年で返り咲いている。

    ギリギリの勝負をしてきた”報酬”だったのだろう。ロンドン五輪もブラジルワールドカップも、最後の最後でメンバーに滑り込んでいる。

    2017年シーズンに横浜F・マリノスでキャプテンを引き受けたときも、「重圧になるのではないか」という声に対し、敢然と言い放った。

    「前のシーズンと同じ(環境)だったら意味がない。苦しいのを乗り越えてこそ、強くなれる。自分が大きくなるひとつのチャンスだと捉えています」

    そして下馬評は低かったチームを牽引し、シーズン途中から反転攻勢に転じた。

    「まだまだです」

    彼はどれだけ活躍しても、むしろ活躍すればするほど、飽くなき欲求をたぎらせていた。キャプテンとして若手選手に積極的に声をかけ、フォア・ザ・チームに徹するようになった。一方で、ゴールが生まれないことに自らを叱咤した。

    「足りないことばかり。ボールを失うし、仕掛けるのも足りない。全然、足りないです。点を獲れていないのは何か理由があるんです。そこを追求しますよ」

    齋藤は自らを追い込むように言い、決して状況から逃げなかった。少しの言い訳も口にしていない。真面目すぎるほどすべてを背負い、8月には優勝争いに加わった。

    つづく

    1/14(日) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010001-sportiva-socc

    写真
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    1:首しめ坂 ★:2018/01/12(金) 04:30:18.17 ID:CAP_USER9.net
    マリノス・斎藤学、川崎移籍へ 俊輔に続き「10番」流出
    1/12(金) 3:00配信
    カナロコ by 神奈川新聞

    サッカーの元日本代表でJ1横浜MのMF斎藤学(27)が、昨季J1を初制覇した川崎に完全移籍することが11日、決定的となった。近日中にも両クラブから正式発表される見通し。横浜Mにとって、J1磐田に移籍したMF中村俊輔(39)に続き、2年連続で背番号10の主将が他クラブへと流出する異例の事態となった。

    複数の関係者によると昨季限りで契約が切れた斎藤に対し、川崎が昨オフに続いて複数年契約で獲得オファーを出していたという。斎藤は昨季リーグ戦は25試合1得点。昨年9月に右膝前十字靱帯を損傷し、全治8カ月で現在もリハビリ中だ。

    斎藤は川崎市出身で小学生のころから横浜Mの育成組織に所属し、市川崎高3年時にトップチームでデビュー。2012年のロンドン五輪では4強入りに貢献するなど、各世代別の代表に名を連ねてきた。16年限りで退団した中村に代わり、17年は主将に就任。背番号10も受け継ぐなど、人気と実力を兼ね備えた生え抜きとしてチームの顔になっていた。

    J1通算201試合で32得点、国際Aマッチは6試合で1得点。
    2018-01-12_08h01_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00023128-kana-socc
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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 00:23:57.15 ID:CAP_USER9.net
    現時点でクラブからの正式発表はないものの、森本は自身のインスタグラムのプロフィールを更新。これまでの所属クラブの名前が並ぶ中、川崎Fの次に福岡が書き足されていた。これが移籍を示唆するものと見られている。

    森本は2017シーズンのJ1で11試合に出場し3得点を挙げていたが、先発出場は一度もなかった。YBCルヴァンカップでは1試合出場0得点、AFCチャンピオンズリーグでも7試合に出場し0得点、天皇杯では3試合出場4得点という成績だった。

    リーグ戦に限って言えばプレー時間はわずか155分間で、1試合(90分)あたりの平均得点は1.74点と好成績だが、アピールの機会は限定的だったと言える。

    福岡は2017シーズンのJ2で19得点を挙げたエースFWウェリントンをヴィッセル神戸に放出し、ベテランFWの坂田大輔や中原貴之の退団も決まっていた。ブラジル全国選手権1部のシャペコエンセから、ヨーロッパでの経験が豊富な32歳のブラジル人FWトゥーリオ・デ・メロの加入が決まっており、森本とポジション争いをすることになるかもしれない。

    なお、川崎Fと福岡の両クラブからは3日の段階で森本の移籍に関して発表はない。同選手は東京ヴェルディでプロデビューを果たし、イタリアのカターニャ、ノヴァーラ、UAEのアル・ナスル、J2のジェフユナイテッド市原・千葉を経て2016年に川崎Fと契約。2年間でリーグ戦は22試合の出場にとどまっていた。
    20180103_morimoto_getty-560x373
    1/3(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00249641-footballc-socc
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