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    タグ:川崎フロンターレ

    2017-01-01_16h43_12
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 16:35:02.44 ID:CAP_USER9.net
    ・天皇杯決勝 14時K.O. 市立吹田サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 2ー1 川崎フロンターレ

    【得点者】

    [鹿]山本脩斗(42分)
    [川]小林悠(54分)
    [鹿]ファブリシオ(94分)

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準、西大伍、植田直通、昌子源、山本脩斗(45分ファンソッコ■)、永木亮太、小笠原満男■(88分ファブリシオ)、遠藤康、柴崎岳、土居聖真、赤﨑秀平(67分鈴木優磨)

    (控え:櫛引政敏、伊東幸敏、中村充孝、三竿健斗)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介(98分森谷賢太郎)、谷口彰悟、エドゥアルド■、車屋紳太郎■、大島僚太(105分森本貴幸)、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(45分三好康児)、小林悠、大久保嘉人

    (控え:新井章太、板倉滉、中野嘉大、大塚翔平)

    NHK天皇杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=87

    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 16:58:45.01 ID:CAP_USER9.net
    [12.29 天皇杯準決勝] 横浜 日産スタジアム

    ■大宮アルディージャ 0-1 川崎フロンターレ

    [川]谷口彰悟(85分)

    ・大宮アルディージャ
    塩田仁史、奥井諒、菊地光将、河本裕之、大屋翼、大山啓輔(77分金澤慎)、横谷繁、マテウス(64分家長昭博)、泉澤仁(86分清水慎太郎)、江坂任、ムルジャ
    (控え:松井謙弥、渡部大輔、横山知伸、ペチュニク)

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、田坂祐介、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎、エドゥアルド・ネット、中村憲剛、エウシーニョ、登里享平(61分大島僚太)、小林悠(79分三好康児)、大久保嘉人
    (控え:新井章太、板倉滉、森谷賢太郎、中野嘉大、森本貴幸)

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86

    Jリーグ
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2016/122902/livetxt/

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が行われ、大宮アルディージャと川崎フロンターレが対戦した。

    ともにクラブ史上初の決勝進出を目指すチーム同士の一戦。大宮のスタメンにはDF菊地光将、FWドラガン・ムルジャらを並べ、FW家長昭博はベンチスタートとなった。対する川崎はMF中村憲剛やFW大久保嘉人が先発出場。両チームともに準々決勝からのスタメン変更はなかった。

    試合序盤は両チーム一進一退の攻防。なかなかチャンスシーンを作れない。それでも24分、川崎はエドゥアルド・ネットからの横パスを受けた車屋紳太郎が左足で強烈なミドルシュートを打った。しかしこれはGK塩田仁史の正面。得点には至らない。

    続く28分、CKのセカンドボールを拾った中村がクロスを上げると、ボールはファーサイドでフリーになったエドゥアルドのもとへ流れる。エドゥアルドは胸トラップから左足インステップでゴールを狙うが、ボールは枠をとらえることができず。ビッグチャンスを逃した。

    さらに川崎は38分に、大久保が無回転気味のミドルシュートを放つも、GK塩田が落ち着いてボールをキャッチ。結局スコアレスで前半を終えた。

    後半に入って50分、大宮は力強いドリブルを見せた江坂任のスルーパスから泉澤仁が左足でシュート。ボールはポストに直撃し、エリア内でフリーとなったムルジャの前にこぼれるが、シュートはヒットせず。好機を逸した。

    押し込まれる時間が続く川崎は61分、大島僚太をピッチへ送り込んだ。対する大宮は64分に家長を投入する。

    すると78分、川崎はクロスをエリア右のエウシーニョが頭で落とすと、大久保が体を折りたたんでシュート。しかしボールはクロスバーの上に外れた。

    それでも85分、CKのこぼれ球がゴール前の谷口彰悟の前にこぼれると、空中のボールを右足でシュート。GK塩田は反応できず、ネットを揺らした。

    川崎はその後の大宮の攻撃を耐え、1-0のままタイムアップを迎えた。同クラブにとっては初の天皇杯決勝進出。クラブにとって悲願の初タイトル獲得をかけて2017年1月1日の決勝へ臨む。
    2016-12-29_17h10_14
    SOCCER KING 12/29(木) 16:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532959-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 20:00:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「2016 Jリーグアウォーズ」が20日に開催され、今季の年間最優秀選手賞には川崎フロンターレ所属のMF中村憲剛が選出された。

    今季、中村は2016明治安田生命J1リーグで31試合に出場し、9得点を記録。チャンピオンシップ出場に大きく貢献した。チームとしては惜しくも初タイトル獲得を逃したが、個人として、自身初の最優秀選手賞に輝いた。

    なお、川崎所属の選手が同賞を受賞するのは史上初。また、36歳での受賞は2013年の中村俊輔(当時35歳)を上回り、最年長記録更新となった。
    2016-12-20_21h55_50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00529692-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 05:12:12.79 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fが元日本代表の大宮MF家長昭博(30)を獲得することが6日、濃厚となった。正式オファーを出しており、交渉は細部を詰める最終段階だという。

    昨季まで3年連続得点王だったFW大久保の東京移籍が決まっており、得点力があり、高い技術でチャンスを演出できる選手を求めていた。

    今季の家長は太もも裏の肉離れで一時離脱したが、26試合出場で11得点を挙げた。2桁得点は自身J1で初で、大宮の日本人選手でもJ1初。クラブ史上最高となる年間5位に押し上げる原動力となった。
    2016-12-07_07h46_24
    日刊スポーツ 12/7(水) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-01748390-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/26(土) 21:11:05.02 ID:CAP_USER9.net
    川崎のFW小林悠(29)が残留することが26日、決まった。神戸、G大阪、鳥栖から正式オファーが届いていたが、この日までに来季もチームに残ることを決断した。

    鋭い動き出しと得点感覚を誇る小林は、今季日本人最多タイとなる15得点を記録。契約はまだ残っていたが、日本人屈指のアタッカーに対し、J1の3クラブが正式オファーを提示。今季の3倍以上となる年俸と1億円近い移籍金も満額準備されていたが、川崎の生え抜きである小林は固辞。

    26日夜に、自身の公式ブログを更新し、「来年も川崎フロンターレで背番号11を着てたたかうことに決めました」と記し、「正直相当な心の葛藤があった。サッカー選手でもあり、いつもどんな時も支えてくれる妻の夫でもあり、2人の大切な子どもたちの父親でもある。サッカー選手として何を目指すべきか、更には家族のことなど、様々なことをトータルで検討した結果、フロンターレが一番」と複雑な心中だったことを明かすと共に、フロンターレ愛を貫いた。

    23日のチャンピオンシップ(CS)準決勝・鹿島戦には、左太もも裏肉離れのため、欠場。「CSではチームの力になれなくて不甲斐ない気持ちでいっぱいだった。その時に、やっぱりフロンターレでタイトルがとりたい。他のチームでとっても意味がないと、強く思いました。この悔しさは、やはりピッチでしか晴らすことが出来ない」と24日準々決勝・F東京戦を迎える天皇杯でのタイトルを見据えた。
    2016-11-26_22h15_04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000132-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/23(水) 15:52:51.15 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    川崎フロンターレ 0 - 1 鹿島アントラーズ (等々力陸上競技場)

    【得点者】

    0 - 1 50' 金崎夢生

    【出場選手】

    <川崎フロンターレ>

    GKチョンソンリョン
    DFエウシーニョ、谷口彰悟、エドゥアルド、車屋紳太郎
    MF板倉滉(後半32分→森本貴幸)
    MF田坂祐介(後半22分→登里享平)、三好康児、長谷川竜也(前半21分→中村憲剛)
    FW大久保嘉

    (控え:新井章太、森谷賢太郎、橋本晃司、大塚翔平)

    <鹿島アントラーズ>

    GK曽ヶ端準
    DF西大伍、ファンソッコ、昌子源、山本脩斗
    MF永木亮太、小笠原満男(後半46分→植田直通)
    MF遠藤康(後半43分→赤崎 秀平)ファブリシオ(後半30分→三竿 健斗)
    FW土居聖真、金崎夢生

    (控え:櫛引政敏、、伊東幸敏、中村充孝、鈴木優磨)

    ◇Goal.com
    https://goo.gl/43vx07

    ◇スポナビ
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016112301

    ◇NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/index.html

    ◇Jリーグチャンピオンシップ トーナメント表



    ◇Jリーグ公式HP
    http://www.jleague.jp/
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    2016-11-08_11h17_53
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/08(火) 07:43:39.96 ID:CAP_USER9.net
    G大阪と神戸が獲得に名乗りを上げている川崎FのFW小林悠(29)の争奪戦に、新たに鳥栖が参戦したことが7日、分かった。

    今季年俸3000万円の小林に対し、すでにG大阪と神戸は年俸1億円を超える好条件に加えて、川崎Fに対して移籍金も支払う提示をしている。

    だが、ここにきて鳥栖も年俸1億3000万円以上の高年俸を提示したとされる。小林の残留を望む川崎Fもチャンピオンシップ(CS)終了後に条件を提示する予定で、4チームによる激しい争奪戦が展開されている。

    小林は10月29日の鹿島戦で左太腿裏の肉離れを発症し、現在CSでの復帰を目指しリハビリ中。今季は15得点で大久保と並んでチームトップ。重要な場面で決める勝負強さも高く評価されており、日本代表にも定着した。

    川崎Fとの契約は来季まで残っているが、強力なストライカーを補強ポイントに挙げるチームは多く、大久保とともに小林の動向は各チームから注視されていた。

    川崎Fは今季限りで風間監督が契約満了で退任し、鬼木コーチの内部昇格がこの日、発表された。

    すでに大久保のFC東京移籍が決定し、小林も流出するとなれば来季の構想が大きく狂ってくる。今季リーグ最多となるチーム総得点68点中、30得点を挙げた2人のダブル流出は避けたいところで、川崎Fの対応が注目される。

    スポーツニッポン 2016年11月8日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/08/kiji/K20161108013681850.html

    小林悠
    http://www.frontale.co.jp/profile/2016/mem_11.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 20:25:19.52 ID:CAP_USER9.net
    ■中村が司った川崎のパステンポ。
     
    久々に来日した私は10月29日、鹿島アントラーズ対川崎フロンターレ戦を観に鹿島まで足を運んだ。とくに「志向している攻撃的なスタイルが素晴らしい」と聞いていたので、川崎には高い関心があった。
     
    私は彼らがパスサッカーを好み、見る者を失望させないと聞いていたが、ウォームアップの時点でそれが嘘でないことが分かった。

    ウォームアップで見られたのは、少人数での目の回るような素早いパス回しだ。このパス回しにはGKも交じっていたが、何一つ違和感なくこなしていたのをよく覚えている。
     
    川崎の選手たちはキックオフと同時にギアを入れ、5メートル間隔のパスを6本連続で繋ぎ、鹿島からFKを獲得した。この直後もショートパスを繋いだ川崎のそれは、テレビゲームを見ているかのようだった。この川崎のスタイルの中心に、中村憲剛と大久保嘉人の経験豊富な2人の存在があることはすぐに感じ取れた。
     
    ■とくに中村は攻守の両面で軸となり、川崎のパスゲームのテンポを司っていた。

    彼から生み出されるすべてのパスが結果に結びつくわけではなかったが、ほとんどの川崎サポーターが、そのパスワークに大きな期待を寄せているのは、会場の雰囲気からも受け取れた。実際、彼のビルドアップが起点となって、65分の森本貴幸の決勝ゴールは生まれた。
     
    すでに今シーズン限りでの退任を発表している風間八宏監督が、志向した“個性的なチーム作り”はリーグ戴冠を成し遂げることで実るだろう。

    ■「2、3シーズン前のアーセナルを想起」させた現在の川崎が目指すべきはバルサだ!

    しかしながら私は、本数のわりに効果的ではないことも少なくなかった一連のパスに対する過度な依存は、一方で危険を孕んでいると感じた。中村の“美しいパス”で完璧に崩しての得点を求める川崎の姿勢は、2、3シーズン前のアーセナルを想起させた。
     
    あの当時のアーセナルは、正確なパス回しは見せていたが、「バルセロナの劣化版」と現地では言われていた。今の川崎は、どこか物足りないイングランドの強豪に似ている。川崎のショートパス中心の試合作りは決して悪くはないが、ポゼッションにこだわりすぎて仕掛けが少なく、ゴールチャンスが多くなかった。私は、見ていて少しくたびれさえした。
     
    試合は結局、川崎が1-0で勝利したが、彼らはその目標を手にするのに手こずった印象だった。彼らがスタイルに固執せず、自分たちの戦術を状況に応じて可変できていれば、もっと楽に試合をものにできていたのではないだろうか?

    彼らが質の高いポゼッションサッカーにトライすることは、もちろん称賛に値する。しかし、例えば、相手の相手の意表を突くようなドリブルを織り交ぜることができれば、川崎のサッカーはより高みへと昇っていくはずだ。
     
    格好のモデルケースが、バルセロナだ。彼らは以前のようにポゼッションだけにこだわらず、カウンターも積極的に取り入れ、伝統の「魅せながら勝利する」をよりモダンに昇華させた。仮に川崎が同じことをやれれば、Jリーグ全体のレベルも上がっていくに違いない。
     
    文:スティーブ・マッケンジー
     
    profile/1968年6月7日にロンドンに生まれる。ウェストハムとサウサンプトンのユースでのプレー経験があり、とりわけウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からサポーターになった。また、スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国の大学で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝に輝く。
    2016-10-31_22h59_50
    SOCCER DIGEST Web 10/31(月) 19:59配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00020185-sdigestw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/29(土) 18:13:03.14 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:鹿島0-1川崎F>◇第2ステージ第16節◇29日◇カシマ

    川崎Fの日本代表FW小林悠(29)が負傷退場した。

    鹿島戦の前半31分、FW大久保の浮き球スルーパスに反応し、前線へダッシュ。相手DFを振り切った瞬間に脚を痛めた。肉離れしたかのような動きを見せて、GK曽ケ端の手前で失速。ピッチに倒れ込むと担架で運ばれ、同37分にFW森本と交代で退いた。

    試合を視察した日本協会の霜田技術委員は「詳しい症状は診断まで分かりませんが(日本代表ハリルホジッチ監督には)ハーフタイムに『悠が前半に負傷した』と連絡を入れました」。日本代表の早川フィジカルコーチは「正確な診断は川崎Fさんがしますが、左太ももの裏のけが、としか今は言えない。軽くはないと思う」と説明。軽傷でなければ、11月11日の国際親善試合オマーン戦、同15日のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦への出場は厳しそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-01731006-nksports-socc
    日刊スポーツ 10/29(土) 17:44配信
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 18:22:38.16 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fの元日本代表FW大久保嘉人(34)を巡り、G大阪、鳥栖、FC東京をはじめとする複数クラブが来季に向けて獲得に動いていることが22日、分かった。複数の関係者によれば、川崎Fも今季で満了する契約の延長オファーを準備しているという。このオフ、最大の争奪戦となる様相を呈してきた。

    来季は35歳となる大久保だが、移籍市場での人気は絶大だ。昨季史上初の3年連続得点王を達成、今季も現在15点で得点ランク3位につけている。FWとして技術、得点感覚、駆け引きといった必要な能力をマルチに備え、J1通算得点も歴代最多171点。文字通り、現在、最強のアタッカーだ。

    14年オフにもG大阪、FC東京、神戸による争奪戦が広げられたが、熟考の末、残留を選択していた。関係者によれば、大久保自身は川崎F残留がベースにあるが、他クラブから正式なオファーが届けば話を聞く意向。年間2桁得点が確実に計算できる絶対的FWはどのクラブも喉から手が出るほど欲しい存在。大久保が移籍市場最大の目玉となるのは間違いない。
    2016-10-23_19h34_09
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00000086-spnannex-socc
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