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    タグ:手倉森誠

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/01(土) 23:37:35.20 _USER9
    来季J2の長崎の新監督に、2016年リオデジャネイロ五輪で日本代表監督を務めた手倉森誠氏(51)の就任が最有力となったことが1日、関係者の話で分かった。長崎は6年指揮した高木琢也監督(51)が今季限りで退任、この日がJ1最終戦だった。

    手倉森氏は08年に仙台の監督に就くと、12年にJ1で2位に導くなど手腕を発揮。4年から日本代表コーチと、リオ五輪を目指す年代のチームの監督を兼任したが、15年10月から監督に専念。リオ五輪後にフル代表のコーチに復帰し、ことしのワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本の16強入りを支え、8月に退いていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000137-kyodonews-socc
    12/1(土) 22:41配信

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    1: Egg ★ 2018/11/25(日) 16:33:54.66 _USER9
    【明治安田生命J1第33節 長崎1―2G大阪 ( 2018年11月24日 パナS )】 来季J2降格が決まっている長崎の新監督候補に、リオデジャネイロ五輪代表監督の手倉森誠氏(51)が挙がっていることが分かった。複数の関係者によると、年俸1億5000万円を超える高額オファーを提示。すでにクラブ関係者が接触しているという。

    手倉森氏はリオ五輪後は日本代表コーチとして、W杯ロシア大会での16強入りにも貢献した。高田社長は1年でのJ1復帰を目標に掲げ「(ハードワークの)路線を継承しつつ、新たな血を入れてくれることを期待している」と話しており、堅守速攻をベースとする同氏は適任。今後の交渉に注目が集まる。

    長崎は24日はG大阪相手に一度は追い付いたものの、1―2で敗れ、今季限りでの退任が決まった高木監督は白星をつかめなかった。
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    2018年11月25日 05:30スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/11/25/kiji/20181124s00002179504000c.html

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    1:Egg ★:2018/08/24(金) 19:09:22.67 ID:CAP_USER9.net
    日本協会の技術委員会が24日、東京・本郷のJFAハウスで行われた。終了後に関塚隆技術委員長(57)が取材に応じ、W杯ロシア大会日本代表の手倉森誠コーチ(50)早川直樹コンディショニングコーチ(55)浜野征哉GKコーチ(45)が今月末を持って契約満了となることを報告した。同時に「A代表の新たなコーチングスタッフの人選を進めました」と説明した。

    U-21日本代表の活動予定が変わり、12月に計画していた海外遠征をやめ、11月にUAEで行われる国際親善大会に出場することも内定した。森保兼任監督は同月に行われるA代表の2試合を指揮し、UAE遠征は代行を立てる。

    そのほか、ナショナルチームダイレクター(新設)の人選を話し合ったり、W杯の技術的な総括をした。

    8/24(金) 17:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00309047-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/04/10(火) 06:16:56.44 ID:CAP_USER9.net
    ハリル・ジャパンでコーチを務めるリオデジャネイロ五輪代表監督の手倉森誠氏(50)が西野ジャパンのコーチングスタッフから外れることが9日、濃厚になった。

    手倉森氏はリオ五輪後にハリル監督と会談を持った後にコーチに就任。選手の指導の他にも現場のスタッフと選手の橋渡し役として期待されたが、役割を全うできなかった。

    フランス人のボヌベー・コーチ(56)、モワンヌ・フィジカルコーチ(47)、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身のルグシッチGKコーチ(56)も契約解除となる。

    新たなコーチングスタッフにはU―21日本代表でコーチを務める和田一郎氏(44)の“入閣”が有力視される。

    また、西野氏がこれまで務めていた日本サッカー協会の技術委員長には、2006年から10年まで同職を務めた小野剛氏(55)が浮上している。

    4/10(火) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000074-sph-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/03/23(金) 14:12:09.46 ID:CAP_USER9.net
    3/23(金) 12:07配信
    前途多難のハリル日本 マリ戦を前にチームに不穏な空気が
    ベルギー遠征中の日本代表が22日、翌23日のマリ戦(日本時間同午後9時20分開始)に向けた公式会見と練習を行った。

    会見でハリルホジッチ監督は「(主力に)ケガ人が多い。(今回の遠征では)多くの選手を起用し、(ロシアW杯本大会への)発掘の場所にしたい」などとコメント。会見後の練習は冒頭15分が報道陣に公開され、右股関節痛で別メニュー調整の浦和DF遠藤以外が冷たい雨の降りしきる中でランニングなどを行った。

    「指揮官は会見でリラックスした雰囲気を漂わせつつ、質問に対して長々と自説を強調しながらコメント。ある意味<いつもと変わらぬハリル>でした。冒頭15分の印象ですが、練習中に余計な会話を交わさず、ピリピリムードだった選手たちと比べると実に好対照でした」(現地で取材中の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    もっとも、いつも通りに見えるハリルの胸中は揺れ動いているという。

    あるサッカー関係者が「監督、コーチ陣の間から不協和音が聞こえてくる」とさらに続ける。

    「現スタッフはハリルさん以外にフランス人コーチ、日本人コーチが各3人の総勢6人。その中で、コーチの手倉森前五輪代表監督が、代表監督の座を虎視眈々と狙っているのです。今回のベルギー遠征でマリ、27日のウクライナに連敗でもすれば<ハリルを解任すべし>の声を手倉森コーチ自身が上げるでしょう。そういった生臭い気配をハリルさんも察知し、代表チーム内に不穏な空気が流れているのです」

    日本代表はベルギー遠征後、5月30日に横浜で壮行試合を行い、オーストリアでのW杯事前合宿に向かう。大事な時期に一枚岩になれない日本代表。前途多難である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000022-nkgendai-socc

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    1:Egg ★:2018/02/28(水) 06:33:43.15 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の手倉森コーチが、W杯ロシア大会に向けて代表復帰を目指すパチューカのFW本田圭佑(31)の視察を終えて帰国した。成田空港で「“(代表に)呼んでもらいたい。そのためにやるしかない”というのを感じられたのが良かった」と話した。

    昨年9月を最後に代表から遠ざかる本田に、ハリルホジッチ監督からの要望も伝えた同氏。本田は課題に真剣に向き合い、週2回は持久力と瞬発力を高めるための自主練習にも励んでいるという。「努力を目の当たりにできた。わざと“W杯のためにやってくれているな”と声掛けたら、“分かります?”と言っていた」と明かした。視察内容は今後、指揮官に報告。3月のベルギー遠征で復帰できるかどうか注目が集まる。

    2/28(水) 6:00配信
    2018-02-28_08h00_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000044-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 17:54:13.25 ID:CAP_USER9.net
    もう監督交代はできない

    停滞感に包まれている。

    ハリルジャパンは先月、日本で開催された東アジアE-1選手権で韓国に1-4と大敗を喫した。これまで先頭に立ってファイティングポーズを取ってきたはずのヴァイッド・ハリルホジッチ監督はライバルをしのぐだけの熱をチームに呼び込めず、また、選手を奮い立たせる策を提示できなかった。

    国内組の編成とはいえ、コテンパンにやられてしまったのだから信頼が揺らぐのも当然。ロシアワールドカップまで残り4カ月というタイミングでの「監督交代」は現実的ではないとはいえ、3月に予定される欧州遠征で失地回復できなければ批判の声はさらに高まるに違いない。

    チームが浮上するために重要になるのが、監督と選手の間に入るコーチングスタッフの働きである。コーチは監督の要求を選手に落とし込み、逆に選手からの反応を吸い上げる黒子役。なかでも自らを「小ハリル」と称する手倉森誠コーチがキーマンだと思えてならない。

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    手倉森は2016年9月、アジア最終予選初戦のUAE戦に0-1で敗れた後に呼び戻されている。五輪代表監督がA代表のコーチに復帰するケースは初。リオデジャネイロ五輪を戦った手倉森自身も「やりがいを感じて」要請を引き受けたのだった。

    その後チームは敗戦ショックを引きずることなく順調に勝ち点を積み重ねていく。手倉森もその一助となった。昨年5月にインタビューした際、自身の役割についてこのように話していた。

    「たとえば我々の基本フォーメーションを、監督は4-3-3と表現しますよね。形は4-2-3-1に見えますが、前の3枚は(得点の仕事をする)フォワードだという監督の認識があります。そういった監督の考えをひとつひとつ理解したうえで、選手たちに伝えるようにしています。

    縦に速い攻撃で裏を取って、カウンターで点を取るのが我々の戦術。しかし『前に行け』と言われても、当然ながらやれないケースだってあります。でも逆に『下がってくるな』とは言われてないのだから、選手に対して『前に行って降りてくるのはアリだ』と私が伝えることで彼らも工夫するようになる。

    この『アリ』を増やしておくことで、戦いに幅が生まれると思っているんです」

    日本人選手は監督の指示を、どうしても忠実に守ろうとしがちだ。うまくいかなくてもやみくもにこなそうとするだけでは効果がない。

    手倉森はその潤滑油になろうとした。外国人監督と日本人選手の間に立って相互理解を深めるサポートに努め、監督の狙いと日本人の気質を踏まえて選手にアドバイスを送った。

    つづく

    1/28(日) 16:00配信 現代ビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00054230-gendaibiz-bus_all
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 15:07:03.76 ID:CAP_USER9.net
    タイ代表監督辞意 後任に岡ちゃんも候補と地元紙

    [2017年4月2日8時27分 紙面から]

    タイ代表新監督候補に日本協会の岡田武史副会長(60)と日本代表の手倉森誠コーチ(49)が浮上?

    タイで最大発行部数を誇るラット紙が、3月28日の日本戦に敗れ辞意を表明したキャティサック監督の後任として、2人を含む7人が候補に挙がっていると報じた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1801359.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 08:30:23.51 ID:CAP_USER9.net
    <リオ五輪を振り返る:手倉森監督インタビュー1>

    リオデジャネイロ五輪サッカー日本代表の手倉森監督が、年の瀬に本大会を振り返った。48年ぶりのメダルを目指したが、1勝1分け1敗のB組3位で1次リーグ敗退。日本選手団の先陣を切った8月4日の初戦ナイジェリア戦に4-5で敗れ、黒星発進したことが、予選突破を逃す大きな要因になった。【取材=木下淳】

    -ナイジェリアが、チャーター機の手配トラブルなどで会場のマナウスに入って来ませんでした

    手倉森 過去に不戦勝の歴史があったか分からないけど、IOCとFIFAが絡んだ大会で、会場に着けないとなれば不祥事。さすがに試合には来るだろうなと思っていた。惑わされないように、と思いつつ、気持ちはブラつかされたね。「リオで歴史を変えてやろう!」と力んで、万全の状況で初戦を迎えたつもりなのに、背後から「膝カックン」されたような思いになったのは確か。

    -結局、試合の6時間半前に合宿地の米アトランタからマナウス入りしました

    手倉森 あのトラブルのせいで、勝っても「トラブルがあったから」と言われただろうし、負ければ「アドバンテージがあっても勝てねえのかよ」となる。難しい状況だった。選手には「目指してきた舞台だ。高いレベルの気持ちで入れるように、トラブルに水を差されないように、しっかりした気持ちで入ろう」と伝えた。でも、人間だから。選手本人すら気づかない部分で、実は気持ちが緩んでいることもある。

    -4-5という激しい打ち合いの末に敗れました

    手倉森 もしナイジェリアが1週間前にマナウスに到着していて、万全の状態だったら。もっとコテンパンにやられていたかもしれないね、いま思うと。彼らはアトランタで2カ月弱、合宿していた。96年の五輪で金メダルを取った地で。準備期間は日本より長かったので、当日移動になったことでトントンになっただけ、とも考えられる。いずれにしても、毎日、情報は入っていた。今日も飛べなかった、明日になった、また次の日みたいだ、って。初戦の4日前には公式ホテルに入らないといけない決まりだから、おそらく制裁金を払ったと思う。それでも、縁起も気候もいいアトランタに、わざと残ったんじゃないか、という気さえしている。「体調面でアドバンテージがある」といった周りの風潮が、あの結果をもたらしたというか、わなを仕掛けられた気分だった。

    -手堅いサッカーを追求してきた手倉森ジャパンが、ナイジェリア戦では日本の五輪史上最多となる4得点。そして48年ぶりのワーストタイ5失点でした。4カ月たって、どう振り返りますか

    手倉森 4大会連続でU-20(20歳以下)W杯の出場を逃すなど「勝てない世代」だった。世界を知らない選手と監督が組んで、世界の初戦から事がうまく進みすぎたら「できすぎ」だろう。アジアで優勝して、無敗で五輪まで行けた中で、最初に土をつけさせられる運命だったのかな、と思っている。俺は初戦から勝ち続けて(アジア予選の9連勝と合わせた)「15連勝で金メダルだ」と言ってきたけど、ナイジェリアと引き分けることすらできなかった。これが現実。いい夢を見させてもらった。世界の中で日本が15連勝なんて。「そんな夢を語るのやめろ、手倉森!」って思わされた敗戦だった。

    つづく
    2016-12-28_10h10_13
    日刊スポーツ 12/28(水) 7:58配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01757636-nksports-socc
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    2016-09-08_22h16_13
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/12(月) 21:46:46.28 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会の岡田武史副会長が12日、都内で、1勝1敗と苦しいスタートを切ったW杯ロシア大会アジア最終予選2試合を振り返った。

    2-0で勝った2戦目のタイ戦について「圧倒的な差があった」とし、初戦のアラブ首長国連邦(UAE)に敗れはしたが「日本のプレゼンス(存在感)は落ちていない」との所感を述べた。

    また、五輪代表を率いた手倉森誠氏のA代表コーチ復帰には「日本人がいた方がいい。選手の話を聞けるし、ハリルに物も言える」と期待を寄せた。

    デイリースポーツ 9月12日(月)21時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000088-dal-socc
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