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    タグ:手越祐也

    1:ストラト ★:2018/05/16(水) 14:46:28.39 ID:CAP_USER9.net
    アイドルグループ・NEWSの手越祐也(30)が6月14日に開幕するサッカーW杯ロシア大会の放送で、日本テレビ系のメインキャスターを務めることがわかった。手越がキャスターを務めるのは2014年のブラジル大会に続いて2度目。17年のクラブW杯などでも同局系のメインキャスターを担当し、無類のサッカー好きとして知られる。日テレといえば元TOKIOの山口達也(46)のわいせつ事件で大被害を受けたばかり。なのに、なぜ同じジャニーズの手越なのか? そこには事務所と日テレそれぞれの計算が――。

    サッカー歴約10年という手越は、元日本代表の内田篤人(30=鹿島)と親交もある。その手越のパートナーを日テレのW杯放送で務めるのは、お笑い界きってのサッカー好きで有名な明石家さんま(62)だ。

    「今回の番組メインはあくまでも手越です。さんまさんが所属する吉本興業サイドは、明らかに不満の様子でしたが、手越の人気の前に自らサブに引いたようです。“初仕事”は6月19日の日本―コロンビア戦からです」(日テレ関係者)

    今回、ジャニーズ側は日テレへの手越の売り込みに必死だったようだ。

    「これまでのジャニーズのアイドル戦略が、もはや通用しないことに事務所の幹部は気づいたんです。稼ぎどころのコンサートやグッズの売り上げ、またCDの販売額が目に見えて落ちている。最盛期、1000億円市場といわれていたのが、いまや結構落ち込んでしまった」(テレビ関係者)

    さらに事務所の意地とプライドの問題だけで解散させてしまったSMAPのツケや、元TOKIOの山口がわいせつ事件で契約解除となるなど、負のイメージによるマイナスがハッキリ表れている。

    「なんだかんだ言っても、SMAPはファンクラブやコンサートを開けば、数十億円の粗利があったんです。それが今や0円。しかも、人気の嵐や関ジャニ∞らでも、総合的にはポストSMAPには程遠い存在だ。そこに山口がわいせつ事件で事実上、芸能界を追放されたことで、ジャニーズの所属タレントの好感度や人気は“ストップ安”の状態が続いているんです」(放送作家)

    そんななか、新たに目を付けて育成してきたのが、アイドルによるキャスター路線だという。

    「すでに嵐の櫻井翔が日テレの『NEWS ZERO』で、NEWSの小山慶一郎が同局の『news every.』のキャスターを務めて2人とも成功を収めている。また、煮ても焼いても食えなかったV6の井ノ原快彦も、NHKの『あさイチ』で大ブレークし、卒業した。TOKIOの国分太一もTBS『ビビット』でキャスター業を継続している。こうした理由から、今後もジャニタレにキャスター業などの仕事を取っていきたいんです」(関係者)

    そんな流れのなか、W杯の大舞台で白羽の矢が立ったのが、サッカー好きは有名だが「人気先行型」ともいわれるNEWSの手越だったわけだ。

    「手越は演技が下手。しかもMC業もサッカー以外はイマイチ。レギュラー出演する『世界の果てまでイッテQ!』のおかけで人気だけはあるものの、実力がついていかないことに皆、心配していた。そんな時に日テレサイドとまとまったのが2度目のワールドカップのキャスターです。ジャニーズ内でも“サッカーは手越”というポジションを確立させたいようです。日テレとしても、山口の件で『ザ!鉄腕!DASH!!』では被害を受けている。それでも手越を使えば、ジャニーズ事務所とより強いつながりができるから、長い目で見れば大きなプラスでしょう」(事情通)

    さらに、こんな声もある。

    「ジャニーズは山口のスキャンダルで地に落ちた事務所のイメージ回復に必死です。そんななかにあって手越は希望の星なんです」(テレビ関係者)

    かつて“やんちゃな噂”もあった手越が、巻き返しを狙うジャニーズ事務所の期待に見事、応えることができるのか!?
    2018-05-16_15h32_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000014-tospoweb-ent
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    1:豆次郎 ★:2017/11/17(金) 09:57:16.28 ID:CAP_USER9.net
    11月12日深夜放送の『サッカーアース』(日本テレビ系)で、NEWSの手越祐也(30)が、メキシコのCFパチューカに所属する本田圭佑選手(31)を取材。本田選手に敬意を持ってインタビューを行った手越に、称賛の声が上がっている。

    この日の番組では、メキシコカップ準々決勝を終えたばかりの本田選手を、手越が直撃取材する模様が放送された。選手取材エリアで本田選手を見つけた手越は、「本田選手、初めまして手越です」と緊張の面持ちで声をかける。すると帰ろうとしていた本田選手が気づき、「初めまして」と、立ち止まって取材に応じた。

    試合を生観戦した手越が「今日、ドリブルを仕掛けるシーンが多かったと思うんですけど、意識されているんですか?」と尋ねると、本田選手はドリブルはあまりうまいタイプではないと自己分析しつつ、「31歳で成長できることは、今日のゴールシーンで証明できたんじゃないかなと思います。まだまだやりますよ」と力強く答えた。

    さらに、手越は「肉体改造に取り組んでいるそうですが、具体的にどういうところですか?」と質問。これを本田選手は「企業秘密です」と笑顔ではぐらかし、最後は手越が「クラブワールドカップも期待しています」とエール。2人は固い握手をして別れた。

    VTR後も、スタジオの手越は「あの位置であの本田選手のゴラッソ(スーパーゴール)が見られて」「最高でしたよ」と大興奮だった。そんな、いつものイメージとは違う、手越の真剣なインタビュアーぶりは、視聴者に好評だったようだ。ネットには「本田が答えてくれて、手越めっちゃうれしそう!」「手越さん、意外にも本田選手と初対面なんだね。インタビューめっちゃ笑顔でかわいい」「手越さん、キラキラな目で見つめてて、本田さんを尊敬してるんだなって分かる」といったコメントが寄せられていた。

    「チャラいキャラでおなじみの手越ですが、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、芸人顔負けの体当たりロケを行っています。『チカラウタ』(日本テレビ系)に出演した際には、“お世話になった『イッテQ!』に、NGや、できませんって言うのはやめようと思った”と発言していますし、実直な一面があるようです」(芸能誌ライター)――ワールドカップに向けて、手越祐也が活躍する機会は増えそうだ。

    https://taishu.jp/detail/30368/

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    1:忍次郎 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 04:08:36.36 ID:CAP_USER9.net
    アイドルグループNEWSの手越祐也がフットサルの大会でチーム優勝を飾り、さらに個人賞としてMVPを受賞したという。手越が出場したのは、音楽も蹴球も好きな様々なジャンルの業界人で行われるフットサル大会「音蹴杯」。同大会にはミュージシャンの所属するフットサルチームも多く、レミオロメンやナオト・インティライミも出場者に名を連ねる。

    手越は2013年の大会で、スキマスイッチの常田真太郎がとりまとめる「SWERVES」に所属して出場。同年「SWERVES」は決勝トーナメント1回戦で敗退してしまったが、サッカー好きの芸能人たちが大勢いる中で手越がMVPを受賞した。

    2014年からは自身のチーム「TGS」として大会に参加、3年目となる今年、ついに初優勝を飾り、2度目のMVPを獲得! これには「手越ってそんなサッカー上手いの!?」「忙しいはずなのにどんだけ練習してんだ」と驚きの声が続出している。

    実は手越は幼稚園に通っていたころからサッカーを始め、今も毎週のようにトレーニングに励んでいるという根っからのサッカー好き。これは『FIFAクラブワールドカップ ジャパン』(日本テレビ系)の2012年大会からキャスターを務めてきたことや、2014年にブラジルで行われた「FIFAワールドカップ」の日本テレビ系でのメインキャスターを務めたこと、サッカー番組『サッカーアース』(日本テレビ系)のMCを務めていることから世間にも知られているようだ。

    ただ、本人がプレイヤーとしてどれほどサッカーに入れ込んでいるかはあまり知られていない。実は手越は仕事よりもサッカーを優先してしまうほどだそうで、翌月のサッカーやフットサルの試合や練習スケジュールをマネージャーに伝え、それ以外の日に仕事を入れるよう調整してもらっているというから、その本気度は並大抵じゃない。

    さらに取材や番組出演の仕事が入っている日でも、仕事をこなした後でフットサル場へ向かうこともあるという。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    infoseekニュース 2017/01/14 21:00
    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/messy_40290
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