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    タグ:昌子源

    1: Egg ★ 2019/01/20(日) 07:48:25.97
    [1.19 リーグアン第21節 ニーム0-1トゥールーズ]

    フランス・リーグアンは19日に第21節を行い、日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズは敵地でニームと対戦し、1ー0で勝利した。4日に加入した昌子は初先発でリーグアンデビューを果たした。

    昌子の海外挑戦がスタートした。4日にトゥールーズに加入した昌子は先発入りを果たし、3バックの左で起用される。前半5分には相手の縦パスを素早くカット。そのまま味方にパスを出し、攻撃へとつなげていく。また積極的に周囲に声をかけ、ジェスチャーを交えてコミュニケーションを取っていった。

    前半28分、PA内で味方に当たったボールが昌子の体に当たり、ニームの選手がハンドを主張。敵地のスタジアムが騒然とするも、主審はハンドの判定を取らず。その主審の判定に抗議した相手指揮官が退席処分となった。

    前半30分過ぎにはベンチから昌子に指示が出る。しかし、その指示は声ではなくスタッフが書いた紙。昌子は指揮官から紙を受け取ると、注意深く目を通していった。

    するとトゥールーズが前半41分に先制する。右サイドのDFケルビン・アミアンがアーリークロスを上げ、最前線のFWヤヤ・サノゴがスライディングでワンタッチ。トゥールーズがスコアを動かし、1-0で前半を折り返した。

    後半19分にはアクシデント。サイド際でMFイッサイガ・シラが相手選手と交錯した際に口論に。異常に気づいた昌子はいち早く両者の間に割り込み、仲裁に入った。

    試合はそのままトゥールーズが1-0で勝利した。昌子は初戦という状況と、1対1の対峙が激しいリーグアンの戦いに不慣れな中でもフル出場で完封に貢献。新天地で好スタートを切った。
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    1/20(日) 5:52配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-20058871-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 20:29:17.07 _USER9
    リーグ・アン(フランス1部)のトゥールーズは4日、日本代表DF昌子源と2022年6月末までの契約を締結したと発表した。

    昌子については、所属元の鹿島アントラーズが昨年12月29日にトゥールーズへの完全移籍がクラブ間合意に達したことを発表。渡仏後、メディカルチェックなどを経て正式契約を締結する予定と伝えられていた。

    そして今回、加入先のトゥールーズが契約締結を発表。昌子について、昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制したこと、リーグ制覇の経験を持っていること、2018 FIFAワールドカップ ロシアに出場したことなどを紹介している。

    なお、昌子の背番号は「3」に決定。鹿島や日本代表でも背負ってきた馴染みの番号で、新天地での挑戦へと向かう。

    トゥールーズは昌子の加入発表に合わせ、公式ツイッターのアカウント名を「トゥールーズFC」と日本語表記に変更。昌子が「俺がホントの日本を見せてやる」と決意を述べる動画を配信し、同選手の加入を歓迎している。

    1/4(金) 20:12配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00886906-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/30(日) 08:03:25.19 _USER9
    鹿島アントラーズは29日、DF昌子源のフランス1部トゥールーズへの移籍がクラブ間で合意したと発表した。鹿嶋市内にあるクラブハウスで、昌子が海外挑戦への強い思い、そしてリーグ・アンで対戦してみたい選手について語った。

    鳥取の米子北高から2011年に鹿島入りした昌子は、レギュラーに定着した2014年のシーズンにリーグ戦全試合出場を達成。Jリーグ優秀選手賞も受賞した。16年と17年にはJリーグベストイレブンに選出され、日本代表では15年3月に初出場。ロシアW杯にも唯一国内組としてレギュラーを務め、これまで国際Aマッチで15試合・1得点の成績を残している。

    鹿島では今季、ケガに悩まされる時期もあったが、主将としてクラブ初のACL優勝に貢献。2年ぶりにクラブW杯に出場し、準決勝のレアル・マドリー戦が昌子にとって鹿島での最後のゲームとなった。

    ●海外挑戦のタイミングは「今がベスト」

    長らく鹿島の最終ラインを統率してきた昌子は、26歳にして初の海外挑戦を決断。移籍先は過去16シーズンにわたってリーグ・アン(フランス1部)に在籍するトゥールーズに決定した。

    昌子は欧州の中でフランスを選択した理由について、トゥールーズから「熱心にオファーをいただいた」ことが決め手になったと語った。また「僕は今がベストかなと。ラストチャンスかなっていう感じはありますね。来年はもうないだろうし。そういうのは自分の中では思っていました」と続けた。

    また、ロシアW杯で日本代表はグループリーグ第2戦でセネガル代表と対戦した。そのセネガル戦でフル出場を果たした昌子は、FWエムベイェ・ニアンとマッチアップしたときに「あ、この選手はちょっとヤバいな」。そう感じたという。

    「(ニアンが)フランスでやっていたのも聞きましたし、そういう選手がいっぱいいて、毎週そういう選手とできるとなれば、自分自身、絶対キツいだろうなと思った。そういうのも(フランス移籍の決め手の)一つとしてありました」

    リーグ・アンでは川島永嗣がストラスブールでプレーし、酒井宏樹が名門のマルセイユでしのぎを削っている。

    昌子は川島に「向こうで困ったこと」について聞くと、「川島選手からは『気持ち』しか来なかった。そこで『はい、分かりました。強い気持ちを持っていきます』」と答えたという。さらには「私生活で何か必要なものはりますか?」と重ね重ね聞いてみると、「また『気持ち』って来たので、『分かりました。頑張ります』って言いました」と、ロシアW杯で共闘した先輩との会話の内容を明かした。

    フランス語は「ヨーロッパの言葉では一番難しいけど、ある程度勉強はしています」と語る昌子だが、「分からないことは、僕の知り合いのフランス語喋れる方だったり、川島永嗣さんに聞いたりしている」と、早くも万全の態勢だ。

    「もちろん、(中田)浩二さんもフランス行っていて、伝えたいっていう気持ちがあれば、言葉が分からなくても、サッカーで『あいつ怒ってるな』とか、『褒めているんだな』みたいな、『源は感情を、鹿島でも出しているし、そういうのができていれば絶対問題ないよ』と言ってもらったので。もちろん、これからもっと覚えていく必要があると思いますけど、とりあえずは『メルシー』オンリーで行こうかなと思います」

    サッカーに関しての不安は「ない」と語る昌子だが、「パリでデモがあったりと情報は聞いていて、妻と子どもがいるので治安だったりはすごく気にしました」と、環境面での不安を口にした。それでも「トゥールーズはすごくいい街だと聞きましたし、僕がまず向こうで慣れる、生活面でも慣れないといけない」と、新たな地での新生活に気を引き締めた。

    12/29(土) 18:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010010-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/29(土) 10:31:53.87 _USER9
    12/29(土) 10:23配信
    昌子源、トゥールーズへの完全移籍が決定!「8年間ありがとうございました」

    鹿島アントラーズは29日、DF昌子源がトゥールーズに完全移籍についてクラブ間合意に達し、今後はフランスにてメディカルチェック等を経て正式契約が結ばれる予定と発表した。

    自身初の海外挑戦が決まり、昌子は鹿島のクラブ公式HPでコメントを発表。心境を記した。

    「8年間ありがとうございました!8年で6つのタイトルを取らせて頂き、鹿島では少ないかもしれませんが、皆さんと共にタイトルを取れたこと誇りに思います。W杯後、海外クラブからオファーをもらい、移籍するかとても悩みました。鹿島のタイトルのため、特にACLを取るために一度はこのクラブに残ると決めました。しかし、再びオファーをもらい、海外で自分の力を試したい、サッカー選手としてもっと成長したいと強く思いました。移籍については、色々な方に相談しました。内田選手、遠藤選手には背中を押してもらい、その中でも小笠原キャプテンに相談をした時、「お前が活躍して勝ち取ったオファーだろ!誰になんて言われようと、行きたいなら迷わず行け!!」と言われ、この言葉で勝負しようと決めました。いつか、小笠原キャプテンのように逞しくなるために。鹿島アントラーズに関わるすべての皆さん、これからもどこにいてもファミリーだと思ってます!本当にありがとうございました!」

    昌子は兵庫県神戸市出身の現在26歳。米子北高校から2011年に鹿島へ加入し、プロキャリアをスタートさせた。プロ4年目の2014年に定位置をつかみ、J1リーグ戦全試合出場を達成。優秀選手賞を受賞した。2016年と2017年にはベストイレブンにも輝いている。今季はケガの影響もあってJ1リーグ戦は16試合出場1得点に終わったが、AFCチャンピオンズリーグでは守備の要としてクラブに初優勝をもたらした。2015年からは日本代表としても活躍を重ね、2018 FIFAワールドカップ ロシアでは4試合中3試合にフル出場。日本の決勝トーナメント進出に大きく貢献した。

    新天地となるトゥールーズは、2014-15シーズン以降低迷が続いている。同シーズンからのリーグ・アンにおける順位は、17位、17位、13位、18位。今シーズンの浮上に向けた切り札として昌子には大きな期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00880804-soccerk-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/27(火) 16:42:52.34 _USER9
    J1鹿島のDF昌子源(25)に、フランス1部トゥールーズからオファーが届いていることが27日分かった。

    昌子はワールドカップロシア大会日本代表の主力で、今冬の移籍が濃厚となった。

    今夏にもオファーを受けたが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のために残留した。鹿島はACL初優勝を飾ったことで、移籍を容認する方向だ。
    2018-11-27_17h05_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000065-asahi-spo
    11/27(火) 15:40配信

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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 05:39:13.79 ID:CAP_USER9.net
    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

    【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
    フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。

    今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

    熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。

    敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

    2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。

    味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

    悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
    直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

    鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
    「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

    関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。

    鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

    11/12(月) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/10/30(火) 09:08:48.56 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でクラブ初の決勝に進んだ鹿島アントラーズが、ペルセポリス(イラン)と11月3日にカシマスタジアムで対戦するホーム第1戦のチケットが28日、わずか1日でほぼ完売となった。開始から約1時間で1階の指定席が売り切れ、2階の指定席もすぐに終了。残るゴール裏の枚数もわずかで、完売は確実となった。

    リーグ戦以外では09年ACL水原(韓国)戦の1万9500人が最高だった。満員(約3万8000人)の中で迎え撃つ準備が進む。DF昌子は「サポーターの本気度が伝わる。オレらは人生を懸けて戦う。みんなも人生を懸けてでも応援に来てほしい。鹿島はサポーターも含めたチーム。ナンボ入ってくれるか、すごい楽しみ」と胸躍らせた。

    2018年10月29日6時44分 日刊スポーツ
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    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000045_m.html?mode=all
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    1:Egg ★:2018/07/23(月) 07:30:29.67 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第17節 鹿島6―2柏(22日・カシマ)

    日本代表DF昌子源(25)がロシアW杯後初の公式戦のピッチに立った鹿島は柏に大勝。昌子は欧州クラブからJリーガー史上最高額となる移籍金約5億円の正式オファーを受けていることが22日までに判明したが、鹿島幹部が残留を明言した。

    昌子にとっての“再出発”は思わぬ6発大勝劇だった。ロシアW杯ベルギー戦以来の公式戦出場。素早い出足のパスカットで3点目の起点になるなどDFラインに安定感をもたらし、攻撃陣の爆発を後方から支えた。2012年5月19日の札幌戦以来、約6年2か月ぶりの6得点に「最後の方は暑さでしんどかったけど、チームの勝利に貢献できてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。

    届かなかった「50センチ」の差を埋めるための4年間が始まった。ベルギー戦の後半ロスタイム。相手カウンターを止めようと減速せず約90メートルを猛ダッシュで戻った。それでもスライディングした50センチ先で、決勝点を押し込まれた。「いまだにあのシーンの映像は見られない」と話し、帰国後は体調不良にも見舞われたが、「あの一歩が届くようにならないといけない」と決意しカシマスタジアムに帰還。次期日本代表監督最有力の森保一氏が見守る中で主将マークを巻いてチームを引っ張った。

    3試合にフル出場したW杯での活躍が評価され、フランス1部トゥールーズ、ストラスブールなどから正式オファーが届いた。Jリーガー史上最高額の移籍金約5億円のものも含まれていたが、鹿島幹部が「もう決着した。残ります」と話すなど交渉の末に今夏の移籍見送りを決断。リーグ戦暫定10位からの巻き返しを狙い、クラブ初の8強に進出しているACLなど全冠制覇を目指す鹿島に力を注ぐことを決めた。4年後のカタールW杯で絶対的な存在になるべく、ロシアでの悔しさを胸に鹿島で己の力を磨いていく。(岡島 智哉)

    7/23(月) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000349-sph-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/03(火) 11:53:04.00 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF昌子源(25=鹿島)に対し、W杯後に欧州クラブからオファーが届く可能性が出てきた。初めての世界舞台に出場したセンターバックは対戦国のエースと互角に渡り合って、1次リーグ突破に貢献。関係者によると、日本戦を欧州の複数クラブのスカウトが視察する中、本命でなかった昌子が目に留まったという。ドイツやフランスのクラブが動くこともありそうだ。

    1次リーグ初戦のコロンビア戦、第2戦のセネガル戦はともに、先発11人の中で唯一の国内組だった。コロンビア戦ではファルカオを抑え、FIFAの公式サイトで「一番の驚きはゲン・ショウジだ」と絶賛された。セネガル戦は、昌子を狙いうちしてきたFWニャンに競り勝ち続け、最後はニャンの方から離れていった。1対1の安定感はさることながら、敵のポゼッションを阻止するボールリカバリーの数は2試合とも両チームトップの11回。高い判断力も示した。

     16年のクラブW杯決勝Rマドリード戦でC・ロナウドと真っ向勝負を演じた後は、ドイツ1部のブレーメンが獲得に動いていると報じられたことがある。またフランスリーグではDF酒井宏樹(マルセイユ)の安定したパフォーマンスを受け、日本人選手への評価も高まっているという。セネガルを封じた実績はアフリカ人の多いフランスリーグには格好のアピール。無名だった米子北高時代も、スピードと足元の技術力が、他校の視察に来ていた鹿島のスカウトの目に留まり鹿島加入につながった。W杯は昌子のサッカー人生にとって新たな転機となるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000101-spnannex-socc
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