海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:昌子源

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    1:豆次郎 ★:2017/12/12(火) 21:09:59.42 ID:CAP_USER9.net
    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs 中国(60位)

    日本代表2-1中国

    [得点者]
    FW 11 小林悠 (後半39分)
    DF 3 昌子源 (後半43分)


    <日本代表メンバー>
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太 → MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真 → FW 18 阿部浩之
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也 → FW 9 川又堅碁


    後半39分【日本】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前から倉田が縦にパスを送ると、小林がフリックして川又がシュートを放つ。DFにブロックされるも、小林がルーズボールに反応。GKのセーブをかいくぐってゴールエリア右から左足を振り抜くと、ボールは無人のゴールに吸い込まれ、待望の先制点を獲得する。

    後半43分【日本】GOOOOOAL!!
    敵陣浅い位置でルーズボールを拾った昌子。右足で思い切りよくゴールを狙うと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、リードを2点に広げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121202
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    1:Egg ★:2017/12/09(土) 06:52:20.77 ID:CAP_USER9.net
    東アジアE―1選手権の初戦となる北朝鮮戦を翌日に控え、サッカー日本代表は8日、味の素スタジアムで冒頭15分のみ公開して約1時間、練習した。DF昌子源(24)=鹿島=は優勝に貢献し、DF槙野智章(30)=浦和=に奪われたセンターバックの定位置を奪い返す決意を明かした。

    原点に立ち返り、DF昌子がポジションを奪い返す。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)も「A代表に立候補してほしい」と期待するなど、国内組によるロシアW杯メンバー入りへのアピール合戦が注目される今大会。昌子は「まずはチームが勝つこと。それを意識すると、自然といいプレーができる。3試合勝って優勝することだけを考える」と先発が見込まれる北朝鮮戦を見据えた。

    W杯出場を決めたアジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)では、守備の要であるDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=とコンビを組んだ。ところが、10月の合宿で指揮官に体脂肪率のオーバー、プレーのミスを指摘され、DF槙野にポジションを奪われた。そこで「俺は怒られて伸びるタイプ」と一層、1プレーに集中してきた。

    11月の欧州遠征(ブラジル、ベルギー戦)はベンチで吉田、槙野を見つめた。「攻撃の際にも(相手FWと)駆け引きをしている姿を見た。そこからヒントを得た」と参考にし、その後のJリーグ3試合を無失点に抑えた。今回の合宿では「昌子はよく意識してやってくれている」とハリル監督の信頼を取り戻した。

    「チームが負けたら(選手個々も)評価もされない。チームを勝たせられる選手になりたい。ならなきゃいけない」と昌子。勝利につながる守備で、W杯切符をつかむ。(内田 知宏)

    12/9(土) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000315-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 07:36:35.36 ID:CAP_USER9.net
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    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
    そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
    まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
    続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
    日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 08:35:47.88 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ 第29節 鹿島2―0広島(14日・カシマスタジアム)

    2位の川崎は退場者を出し10人で戦っていた残り8分から、FW小林悠(30)の2ゴールなど3得点を奪い、仙台に3―2で逆転勝ち。鹿島との勝ち点5差をキープし、残り5試合での逆転Vに望みをつないだ。鹿島は日本代表DF昌子源(24)、同DF植田直通(22)が意地の完封で広島を2―0で下し、日本代表で味わった悔しさを晴らした。優勝争いは事実上、鹿島と川崎に絞られた。

    広島のFWパトリックに、鹿島が誇るセンターバックが襲いかかった。前半28分にDF昌子がスライディングで突破を阻止し、DF植田が空中戦で食らいつくと、相手エースは徐々に離れていった。GK曽ケ端の好セーブもあり完封。昌子が「誰も鳥栖戦(0●1・9月30日)の敗戦を引きずらなかった」と言えば、植田は「もっとヘディングしたかった」と貪欲だ。

    2人は日本代表のニュージーランド戦(6日)、ハイチ戦(10日)に招集された。ハイチ戦で3失点した昌子は、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)から罵倒された。関係者によると、体脂肪率が12%を超えていたことから「失格」のレッテルを貼られ、虐げる発言を受けたという。海外組の体脂肪率オーバーやミスは不問。屈辱的な扱いだった。植田はGK以外で唯一不出場に終わった。

    10日深夜、代表宿舎から鹿嶋に戻るタクシー内で昌子が「お互い、頑張ろうな」と声を掛け、植田は「うぃす」と短く答えた。悔しさをぶつけ、意地を見せた。「今日の勝利で3つくらいのイライラは消えた。ハリル監督を見返してやる。あの人に褒めさせる」と昌子。最速で札幌戦(29日・札幌ド)にも決まる連覇へ、若きセンターバックコンビが支えていく
    2017-10-15_11h39_23
    10/15(日) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000058-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/04(月) 12:56:57.56 ID:CAP_USER9.net
    サウジアラビア戦を2日後に控えた日本代表の夕方からのトレーニングは、定刻より約20分遅れでスタートした。
     
    理由は、手配していたはずのバスが渋滞のためホテルに時間通りに到着せず、選手たちは急きょ、ハイヤーやタクシーに相乗りして練習場に向かったからだ。
     
    「アウェーの洗礼なのか分からないですけど」と話す昌子源は“運が悪かった”。
     
    「僕の乗ったタクシーの運転手が、バリ運転が荒くて(笑)。ヤバかった。マジでキレそうになった(笑)」
     
    荒っぽい運転もアウェーの洗礼? 昌子は次代の日本代表を背負って立つCB。事故に遭わなくて本当に良かった。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)


    9/4(月) 12:33配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00029588-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 01:56:12.09 ID:CAP_USER9.net
    J1第21節の神戸-鹿島戦(ノエビア)は、注目の新助っ人、神戸FWポドルスキ(32)を鹿島DF昌子源(しょうじ・げん、24)が徹底マーク。後半31分に交代するまでノーゴールに抑え、2-1の逆転勝ちにつなげた。

    日本代表の天王山、W杯アジア最終予選・豪州戦(31日=埼スタ)では、
    故障を抱えるDF吉田麻也(サウサンプトン)ではなく、昌子を起用するべきだろ~。(聞き手・久保武司)

    --やはり鹿島はここ一番で強い
    「このチームはセンターバックが安定しているときは本当にいいよね。昌子はポカ(凡ミス)をしなくなった。実にいいっ!」

    --ポドルスキ封じは自信になる
    「自分の試合運びが十分、世界のトップレベルに通用すると実感したはず。ポドルスキはボールを持たせるとスーパープレーをするけど、自由にさせなかった。ポドルスキも、『ここまでまとわりついてくるのか?』という感じで、相当イライラしていた」

    --昌子は肝心なところで凡ミスが多い選手だった
    「最近はそれがなくなった。それどころか、センターバック同士でコンビを組む植田直通(22)にきちんと指示を出している。これがとっても大事なのさ。プロ野球でいうと二遊間のコンビネーションに近いかな。植田は猪突猛進タイプのセンターバックで、昌子が冷静に指示を出せるようになったことで安定してきた。理想のコンビになりつつあるよ」

    --こうなると31日の豪州戦では…
    「昌子を選ばなきゃ、ウソでしょ。でも、試合はどうだろう? 吉田と昌子は同じタイプだから、二者択一。結局は吉田を使うんじゃない?」

    --どういうことか
    「正直に言っちゃっていい? 怒られちゃうかもしれないけど」

    --ご遠慮なく
    「ビビりまくってるもん、ハリルさん。31日の試合は、石橋をたたいても渡らないようなメンバー編成しかできないよ、きっと。本当に心配。ここにきて、ずっと使ってきた吉田を外して昌子を抜擢する? そんな度胸、ないわな」
     
    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ。ポジションはMF。浦和市立高、法大、日産サッカー部(現J1横浜)で日本一を経験。93年のJリーグ開幕戦で横浜Mを率い勝利を収めたのを皮切りに、Jリーグ4クラブで監督を務め通算134勝
    2017-08-13_07h28_45
    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170811/spo1708110003-n1.html

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(テトリス):2017/06/06(火) 21:23:15.30 ID:CAP_USER90606.net
    「本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    日本代表は6月6日、東京スタジアムで同7日に行なわれるシリア戦に向けた前日練習を行なった。練習後、スタメン出場が予想される昌子源が報道陣の取材に応えた。

    昨季から急成長を遂げた昌子は、国内では屈指の安定感を持つセンターバックとなった。その成長を象徴的に表わしていたのが、昨年12月に開催されたクラブワールドカップでの活躍ぶりだろう。世界の強豪を相手に、試合ごとに逞しさを増し、決勝の舞台では、あのレアル・マドリーを相手に大善戦を見せた。
     
    しかし、昌子はそんな過去の大会を苦笑気味に述懐するのだ。取材陣から、あの年末のレアル・マドリー戦の経験を通して、再び世界と戦いたいという想いも膨らんだのではないか? そう問われた昌子はこう答えた。

    「間違いなく自信になった大会ですけど、相手も本気じゃなかった。レアルのチャンピオンズ・リーグ決勝と俺らがやった試合では、全然違った。もう俺らがやったレアルじゃなかったし。そういうのを考えると、自信を持ってレアルと1試合やりました、とはいえないかなと」
     
    実際に公式戦のピッチで戦った経験があるからこそ分かる本音だろう。昌子には、ユベントスとの至高の舞台で戦ったレアル・マドリーはまったく異なる姿に見えた。「確かに世界一を懸けた試合でしたけど、本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    本気のワールドクラスと渡り合いたい――。そんな昌子の欲求を満たすのは、やはり本物の世界の舞台だろう。「もっと真剣勝負ができる舞台に立ちたい。それがやっぱりワールドカップだったりすると思うし。もう一度あのチャンピオンズ・リーグ決勝並みのレアルとやってみたい」
     
    最高の舞台に立つべく、まずは自身の手で本大会への道を切り開く。

    6/6(火) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026551-sdigestw-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/10(水) 14:30:17.52
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    ゴールデンウィーク期間中に行われたJ1の大一番、浦和レッズ対鹿島アントラーズ戦。

    会場となった埼玉スタジアム2002には今季最多となる5万7447人が押し寄せるなど、注目度の高さが窺えた。

    金崎夢生のゴールや森脇良太の騒動ばかりが話題になっているこのゲームだが、鹿島DF昌子源が見せた足技が密かに反響を呼んでいる。



    0-1とリードし迎えた34分、関根貴大からボールを奪った昌子。

    するとトランジションの早い浦和はFW武藤雄樹が前線からすぐさまチェックに行くも、昌子は冷静にボールをコントロール。その後も武藤に積極的にプレッシャーをかけられたものの、昌子は最終的に華麗なターンで振り切ることに成功した。

    自陣でもボールを失わない技術力と落ち着きは素晴らしいが、すぐ大きく蹴り出さないという判断も評価に値する。そして、こうしたシーンをしっかりと紹介してくれるJリーグのYouTubeチャンネルもナイスな選択だ!

    昨年のクラブワールドカップで堂々とした守備力を披露し、株を上げた昌子。しかし今季はとくに足技で違いを見せつけており、ベガルタ仙台戦では得点に直結するプレーも。これは来月初旬に行われる日本代表戦での活躍も楽しみだ!

    http://qoly.jp/2017/05/09/gen-shoji-skills-vs-urawa-reds-kwm-1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 22:57:10.36 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガのブレーメンが獲得に興味を示していると報じられた日本代表DF昌子源(鹿島)は「自分から今、言うことはない。(ブレーメン関係者が鹿島の試合を)見に来たのは知っていたけど、そこから何かあったわけじゃない」と、現段階で正式なオファーは受け取っていないことを明らかにした。

    「よくあるじゃないですか、『興味がある』と言って終わるパターン。そういうノリになるんじゃないかな」と冗談を交えながら、「自分のプレー次第だと思う。名前が挙がるのはうれしいこと」と胸中を明かした。4月中にもクラブ関係者が再び視察予定という報道にも自ら触れ、「みなさん、どの試合に来るか分かっても俺には絶対言わんといてくださいね」と笑いながら取材陣に呼びかけた。

    意識しないわけがない。UAE戦ではDF吉田麻也のプレーを食い入るように見つめ、「存在感を含めて麻也くんは抜群だった」と舌を巻いた。日本代表不動のセンターバックに君臨する先輩とのポジション争い。吉田は10年1月に当時21歳で名古屋から海を渡ってオランダのVVVへ。12年夏からはサウサンプトンでプレーし、プレミアリーグの猛者たちとしのぎを削っている。

    「今年、25(歳)の年。センターバックは24、25歳でも遅くないという話も聞いたことはあるけど……。 それも(話が)正式になればだけど。(オファーが)来ない限りはよくある“興味”で終わるかもしれないし」

    気になる報道であることは間違いないが、「そういう話も個人的なことなので、まずタイ戦に備えて、(タイ戦が)終わってからその話が来るかもしれないし、自分でもまだ信じていないので」。自身に言い聞かせるように移籍話をシャットアウトし、まずは28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)に集中する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638148-gekisaka-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 05:05:07.65 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源(24)が、ブンデスリーガのブレーメンの今夏補強候補にリストアップされたことが23日、分かった。

    昨年12月のクラブW杯決勝で、レアル・マドリード(スペイン)FWロナルドと真っ向勝負を演じるなど、1対1の強さを高く評価。今月上旬に試合を視察した強化担当者が4月にも再来日してプレーを確認し、獲得オファーの最終決断をする意向だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01796696-nksports-socc
    日刊スポーツ 3/24(金) 5:00配信
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