海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:明石家さんま

    1:ストラト ★:2018/05/16(水) 14:46:28.39 ID:CAP_USER9.net
    アイドルグループ・NEWSの手越祐也(30)が6月14日に開幕するサッカーW杯ロシア大会の放送で、日本テレビ系のメインキャスターを務めることがわかった。手越がキャスターを務めるのは2014年のブラジル大会に続いて2度目。17年のクラブW杯などでも同局系のメインキャスターを担当し、無類のサッカー好きとして知られる。日テレといえば元TOKIOの山口達也(46)のわいせつ事件で大被害を受けたばかり。なのに、なぜ同じジャニーズの手越なのか? そこには事務所と日テレそれぞれの計算が――。

    サッカー歴約10年という手越は、元日本代表の内田篤人(30=鹿島)と親交もある。その手越のパートナーを日テレのW杯放送で務めるのは、お笑い界きってのサッカー好きで有名な明石家さんま(62)だ。

    「今回の番組メインはあくまでも手越です。さんまさんが所属する吉本興業サイドは、明らかに不満の様子でしたが、手越の人気の前に自らサブに引いたようです。“初仕事”は6月19日の日本―コロンビア戦からです」(日テレ関係者)

    今回、ジャニーズ側は日テレへの手越の売り込みに必死だったようだ。

    「これまでのジャニーズのアイドル戦略が、もはや通用しないことに事務所の幹部は気づいたんです。稼ぎどころのコンサートやグッズの売り上げ、またCDの販売額が目に見えて落ちている。最盛期、1000億円市場といわれていたのが、いまや結構落ち込んでしまった」(テレビ関係者)

    さらに事務所の意地とプライドの問題だけで解散させてしまったSMAPのツケや、元TOKIOの山口がわいせつ事件で契約解除となるなど、負のイメージによるマイナスがハッキリ表れている。

    「なんだかんだ言っても、SMAPはファンクラブやコンサートを開けば、数十億円の粗利があったんです。それが今や0円。しかも、人気の嵐や関ジャニ∞らでも、総合的にはポストSMAPには程遠い存在だ。そこに山口がわいせつ事件で事実上、芸能界を追放されたことで、ジャニーズの所属タレントの好感度や人気は“ストップ安”の状態が続いているんです」(放送作家)

    そんななか、新たに目を付けて育成してきたのが、アイドルによるキャスター路線だという。

    「すでに嵐の櫻井翔が日テレの『NEWS ZERO』で、NEWSの小山慶一郎が同局の『news every.』のキャスターを務めて2人とも成功を収めている。また、煮ても焼いても食えなかったV6の井ノ原快彦も、NHKの『あさイチ』で大ブレークし、卒業した。TOKIOの国分太一もTBS『ビビット』でキャスター業を継続している。こうした理由から、今後もジャニタレにキャスター業などの仕事を取っていきたいんです」(関係者)

    そんな流れのなか、W杯の大舞台で白羽の矢が立ったのが、サッカー好きは有名だが「人気先行型」ともいわれるNEWSの手越だったわけだ。

    「手越は演技が下手。しかもMC業もサッカー以外はイマイチ。レギュラー出演する『世界の果てまでイッテQ!』のおかけで人気だけはあるものの、実力がついていかないことに皆、心配していた。そんな時に日テレサイドとまとまったのが2度目のワールドカップのキャスターです。ジャニーズ内でも“サッカーは手越”というポジションを確立させたいようです。日テレとしても、山口の件で『ザ!鉄腕!DASH!!』では被害を受けている。それでも手越を使えば、ジャニーズ事務所とより強いつながりができるから、長い目で見れば大きなプラスでしょう」(事情通)

    さらに、こんな声もある。

    「ジャニーズは山口のスキャンダルで地に落ちた事務所のイメージ回復に必死です。そんななかにあって手越は希望の星なんです」(テレビ関係者)

    かつて“やんちゃな噂”もあった手越が、巻き返しを狙うジャニーズ事務所の期待に見事、応えることができるのか!?
    2018-05-16_15h32_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000014-tospoweb-ent
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 20:41:59.64 ID:CAP_USER9.net
    来年6月から開催されるサッカーのロシアワールドカップ。アジア予選を通過した日本は、抽選により一次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦することが決定した。

    2010年の南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出が期待されている日本だが、テレビ業界で目下の注目は各局が獲得を熱望する“放送権”だ。フジテレビが放送した02年日韓大会のロシア戦で66.1%という驚異的な視聴率となったように、圧倒的な注目を集めるワールドカップ中継。12月15日、各局間でワールドカップ各試合の放送権のくじ引きが行われ、民放では、セネガル戦を日本テレビ、ポーランド戦をフジテレビが放送することに決まった。

    世界的スポーツイベントの放送権獲得に両局とも沸き立っているが、セネガル戦を引き当てた日本テレビに関して、サッカーファンから“警戒”の声が上がっているという。

    「サッカーファンの間では、日本代表の大事な試合は日テレでやってもらいたくないという気持ちが共有されているんですよ」と語るのはスポーツマネジメント企業関係者。

    その理由は「明石家さんまにある」という。

    「日テレはクラブワールドカップなどの大きな大会の中継でさんまさんをたびたびゲストに起用しているんですが、さんまさんは日本のチームをまったく応援せず、彼の“海外チームびいき”ともいえるスタンスが大不評なんです。放送権を獲得した日テレに『さんまだけは出すな』と思っているサッカーファンは多数いるでしょうね」(前出・スポーツマネジメント企業関係者)

    サッカーファンが警戒する“海外チームびいき”の明石家さんま。果たして日本テレビの判断は──。

    (白川健一)

    2017年12月29日 17:59
    http://www.asagei.com/95354

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    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 13:24:29.66 ID:CAP_USER9.net
    さまざまなニュースの張本人が登場し、そのニュースの真相や裏話を直接説明する毎日放送『痛快!明石家電視台』の人気コーナー「張本人登場!この記事自分で説明させて!」。10月2日の放送回には、細川たかしとそのモノマネでブレークしたレイザーラモンRG、そして驚愕のサッカー漬け生活を送る小柳ルミ子が登場する。

    細川たかしのヒット曲「北酒場」を歌いながら登場したRG。その途中から細川たかし本人も登場し、客席から大歓声があがる。RGが細川たかしのモノマネをテレビで初披露したのは、昨年9月の番組『吉本陸上競技会』でのこと。

    「関西ローカルだから大丈夫かな?」と思ったRGだったが、それを知った細川は「ひどすぎる!呼んで来い!」と激怒。ところが、今では「こぶしたかし」の名前をつけ、自分の弟子にし、細川の新曲のMVにRGだけが登場するほどに。

    その心境の変化を語ったり、細川が自身のカツラ疑惑に言及したり、また「浪花節だよ人生は」の替え歌で「細川たかしあるある」を歌うRGと細川本人のコラボまで。さんまも思わず「いい人と出会ったな~」という細川の太っ腹ぶりに客席もビックリ。

    そして、さんまも「何が起こったの?」というほど、サッカーにハマっている小柳ルミ子が登場。

    2002年の日韓ワールドカップのベッカムフィーバーで急にサッカーファンに。今では「ライブで見られるものは全部ライブで見ます」と睡眠を削ってサッカー観戦に人生を賭けている。

    「サッカーとダンスがすごく共通してる」「サッカーは人生の縮図」と、独自のサッカー論も展開。「ボーイフレンドはいないんですか?」と聞くさんまに、「男は飽きた」と即答。さんまのお株を奪う「サッカー命」を語りまくる。この模様は10月2日・23時58分から放送される。

    10/2(月) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00029505-lmaga-ent

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく
    no title
    文春オンライン8/19(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/05(金) 23:05:55.03
    5日放送、NHK「明石家スポーツ」は、明石家さんまが番組MCとなり、様々なスポーツシーンの決定的瞬間を紹介するスポーツバラエティー番組。

    バレーボールのバックアタックやフィギュアスケートの4回転ジャンプなど、これまでの常識を覆し、今やお馴染みとなったプレーが生まれた瞬間や、競技のルールが変わるきっかけとなった試合をフィーチャーした。

    すると同番組では「アスリートのシャレオツ対応」として、スター選手が見せる、いわゆる「神対応」を紹介。その一つとして、クリスティアーノ・ロナウドが、2014年の来日イベントで見せた「シャレオツ対応」を取り上げた。

    それは、美容機器メーカーのPRイベントに登場したロナウドに、日本人の少年が「どうすればプロサッカー選手になれますか?」とポルトガル語で質問した時のこと。

    メモを見ながら、たどたどしい口調で質問する少年に、会場からは笑いが起こったが、ロナウドは「なんで、みんな笑うんだい?彼は上手にポルトガル語を話しているよ」などと真顔で問いかけるという場面があった。

    慣れないポルトガル語で一生懸命質問する少年をかばったロナウドの紳士的な振る舞いには、当時のニュースやネット上でも「神対応」、「カッコいい」といった声が溢れた。

    だが、VTRが放送されると、さんまは「あれは、ものすごいシャレオツ対応じゃないですよね」と異を唱えた。澤部佑が「シャレオツじゃないですか?」と不思議そうな顔を見せるも、さんまは「あれは、いい男、優しい男に見せる対応」とキッパリ。

    「シャレオツなら、あの口調を(ロナウドが)真似して、子供の口調に合わせてのってあげてこそ最高のシャレオツ。あれは、もてようとするのが・・・」などと、モテ男への妬みもあってか、持論を展開した。

    再び澤部から「厳しいですね、ロナウドにだけ」とツッコミが入るも、今度は「せっかくウケてんのやから、ウケてる人がかわいそうやろ」と別の視点から少年を擁護したさんま。遠藤章造が「ロナウド、笑い要らないんですよ」と指摘するも、

    さんまは「たどたどしいポルトガル語を覚えた少年はウケてんのやろ?それに被せてあげてから、あの対応やねん、ホンマ(のシャレオツ対応)はな」と譲らなかった。

    2017年5月5日 22時30分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13025262/

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    1:取り分 ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 10:57:29.51 ID:CAP_USER9.net
    格闘家・角田信朗の突然の告白によって勃発した松本人志との共演NG騒動。角田の売名行為ではないかという指摘も出るなか、松本が1月22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で真相を明かし、事態は収束へと向かっている。

    今回は芸人とアスリートの組み合わせによる“共演NG”だが、実は他にも大物芸人とアスリートのNGがあるという。

    「その大物芸人とは明石家さんまです。角田と松本の騒動と同様に古い話なのですが、事件が起きたのは1998年のこと。相手はサッカー元日本代表の秋田豊氏。共演NGを出したのがアスリート側の秋田という点が、松本・角田とは違いますが」(スポーツ紙サッカー担当)

    W杯出場を経験した秋田、名良橋晃氏、相馬直樹氏ら鹿島アントラーズの3人が「さんまのまんま」(フジテレビ系)に出演。大舞台での貴重な体験を語ったが、この出演がきっかけで秋田はさんまとの共演NGを決めたという。

    「秋田は『自分の話が後進のためになれば』とバラエティ出演をOKしました。さんまがサッカー好きを自称していることもあって、突っ込んだことを聞いてくれるのではないかと期待していたそうです。ところが、さんまは3人の話を聞かずに自分がしゃべり続け、しかも秋田のアゴを茶化してばかり。収録中は笑っていた秋田ですが、終わった後はカンカンだったそうです」(前出・スポーツ紙サッカー担当)

    秋田の話は他の日本代表選手にも伝わり、密かにさんまNGを掲げる選手も少なくなかったという。それでもサッカークラブW杯などで番組出演を果たしているさんまはさすがとしか言いようがない!?
    2017-01-25_11h28_44
    ソース
    http://www.asagei.com/excerpt/74162
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    2016-12-19-kashima_rwi1f034z8a417r90txrm4g5v (1)
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 18:54:45.45 ID:CAP_USER9.net
    12月18日に行われた『サッカークラブW杯・決勝 鹿島アントラーズVSレアル・マドリード』(日本テレビ系)の生中継に、明石家さんま(61)がゲスト出演した。大のサッカー好きとしても知られるさんまは、問題発言でサポーターから叩かれることもしばしば。この日の中継でも、さんまの発言に注目が集まっていたが、サポーターからはさんまを見直す声が上がっている。

    「さんまは去年の暮れに行われた『サッカークラブW杯』の中継で、FCバルセロナが優勝したのを見て“予想通りすぎて退屈”と言い放ち、批判を浴びました。そのため、サッカーファンからは目の敵にされていたんです。

    この日も、さんま自身が大ファンということで、レアルに勝ってほしい気持ちが大きかったのでしょう。“鹿島がレアル・マドリードを倒して優勝したらおかしいやんか”と発言したんですよ。

    それ以外にも鹿島に対しての失言が続き、ファンの怒りを買っていました。しかし最後に、さんまは試合結果に対するうまいコメントを残してまして、それで評価が一変したようなんです」(スポーツ誌ライター)

    そのコメントとは、さんまが試合終了後に発した「MVPはレフェリー」というもの。

    この試合では、すでに1枚イエローカードをもらっているレアルのセルヒオ・ラモス選手(30)が、後半終了間際に鹿島の金崎夢生選手(27)を倒し、ファールとなる場面があった。

    レフェリーは一瞬イエローカードを取り出すような動きを見せたものの、結局ラモスに2枚目のイエローカードを出さずじまい。そのまま試合は継続され、鹿島は敗北。レアルに退場者が出ていれば戦況も変わっただけに、鹿島にとっては大きな痛手になった。

    これには鹿島の石井正忠監督(49)も「(イエローカードを出す)勇気をもう少し持ってほしかった」とこぼしている。さんまの「MVPはレフェリー」発言も判定の不可解さを端的に語ったものであり、サッカーファンからは「これは最高の皮肉だわ。さんまもいいこと言うな」「レアル好きならあの判定も擁護しそうなものだけど、よく言った!」という声が上がっている。

    さんまはその日の放送で「鹿島に僕は謝らなきゃいけないな。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかったわ。見ているほうは面白い」と、失言を撤回する発言もしている。サッカーファンとさんまの間にできた溝も、これで少しは埋まったかもしれない。

    2016年12月22日 17時00分 公開
    http://taishu.jp/detail/26052/
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:27:40.18 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(18日、Rマドリード4-2鹿島、横浜国)J1覇者の鹿島(開催国枠)は欧州王者のレアル・マドリード(スペイン)に延長戦の末、2-4で敗戦。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)がハットトリックを決めた。

    日本テレビで放送された中継に生出演したタレント、明石家さんま(61)は「まあ(鹿島が)がんばってくれて、きれいに着地ができたような気持ちでホッとしてます。もし鹿島が2-1で勝っていたら、高速道路でいろいろなことを考えてしまいそうやった」と話した。試合を振り返ると「MVPはレフェリーです」と意味深に語った。

    前半9分にRマドリードのFWベンゼマに先制点を許しながら同44分にMF柴崎岳のゴールで1-1の同点に追いつくと「また鹿島に僕は謝らなきゃいけない。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかった。
    見ている方はおもしろい」とJ1覇者を絶賛した。

    前半終了時はロナウドに「なんかあったんかな。本当に元気がないんですよね。きょう点を取りにいこうとしているのか、きのうの夜遊びなのか」と専門誌フランス・フットボールの2016年最優秀選手賞「バロンドール」に選出されたスーパースターの不調に驚いていた。
    2016-12-18_23h51_03
    サンケイスポーツ 12/18(日) 22:14配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000580-sanspo-ent
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    1:備長炭Z ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 23:31:05.00 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ決勝「レアル・マドリード×鹿島アントラーズ」直前情報
    http://tv.yahoo.co.jp/program/24049904/
    2016年12月18日(日)19時00分~19時20分 日テレ

    FIFAクラブワールドカップ決勝「レアル・マドリード×鹿島アントラーズ」
    http://tv.yahoo.co.jp/program/24049910/
    2016年12月18日(日)19時20分~21時29分 ※最大70分延長 日テレ
    【番組内容】日本勢そしてアジア勢で初めて決勝に辿り着いたJ王者鹿島アントラーズ!対するはC.ロナウド擁するレアル・マドリード!世界30万1千クラブの頂点に立つのは!

    【出演者】スペシャルサポーター:明石家さんま 解説:都並敏史、北澤豪、城彰二
    ゲスト解説:岡田武史 実況:田邊研一郎
    STキャスター:桐谷美玲、桝太一
    ST出演:手越祐也
    副音声:森重真人(FC東京)、田中順也(柏レイソル)、高橋陽一(※漫画家。代表作に「キャプテン翼」など)、畑下由佳ほか

    ※2016年12月18日(日)15時30~18時20分(直前情報も含む)に日テレで3位決定戦「クラブアメリカ×アトレティコ・ナシオナル」を生中継。

    日本テレビ視聴率データ集│テレビCM検討編│日テレ 広告ガイド
    http://www.sales-ntv.com/kento/data_3.html
    画像:サッカー・TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップの平均視聴率



    ■クラブW杯・決勝の歴代最高視聴率(平均視聴率)
    20.5% 2006/12/17(日)19:10~ 134分 NTV クラブW杯・決勝・インテルナシオナル×バルセロナ(1-0)
    (※欧州王者vs南米王者の一発勝負だった「トヨタカップ」時代の視聴率は除く)

    ■クラブW杯の歴代最高視聴率(平均視聴率)
    23.1% 2007/12/13(木)19:20~ 134分 NTV クラブW杯・準決勝・浦和レッズ×ACミラン(0-1)

    <当日の主な裏番組>
    ・NHK総合 大河ドラマ・真田丸(最終回) 20時00分~21時00分
    ・テレ朝 いきなり!超過酷伝説。 18時57分~21時26分
    ・TBS ピラミッド・ダービー【日本7大ラーメン&ローマ…週末2日で弾丸旅行!】 18時55分~20時54分
    ・テレ東 モヤモヤさまぁ~ず2「鳥取&島根」 18時30分~19時54分、日曜ビッグ「緊急車両密着24時!第8弾」19時54分~21時48分
    ・フジ Cygames THE MANZAI 2016 プレミアマスターズ 19時00分~21時54分
    http://tv.yahoo.co.jp/listings/23/?d=20161218&st=15&vb=1&vc=0&vd=0&ve=1&va=12

    <関連記事>
    レアルがV候補筆頭=鹿島の勝負強さに期待-クラブW杯サッカー:時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120600655&g=spo
    >国内最多18冠を果たした鹿島

    レアルが決勝で鹿島と対戦へ! ベンゼマ&C・ロナ弾でクラブ・アメリカ破る サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/cwc/20161215/528118.html
    >公式戦連続無敗記録を「36」に伸ばしたレアル・マドリード

    レアル、ベンゼマ&C・ロナ弾で決勝進出!世界一へ鹿島と激突/クラブW杯 (1-2ページ) - サッカー - SANSPO.COM(サンスポ)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161215/sci16121520250012-n1.html
    >12日に自身4度目のバロンドールを獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)の得点などで2-0で勝利し、決勝に駒を進めた。
    2:備長炭Z ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 23:31:25.39 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き)

    FIFAクラブワールドカップ - Wikipedia(※過去の試合結果など)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/FIFA%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97
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    2014-08-23_18h29_29
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 17:56:35.69 ID:???i.net
     FC岐阜のラモス瑠偉監督が『アイス・バケツ・チャレンジ』に挑戦した。

    前日行った横浜FCFW三浦知良からの指名を受けたもので、「指名を頂き、感謝しています。三浦知良選手も今後の目標のためにどんどん頑張ってください。

    遠くから応援しています。今回のチャレンジで多くの皆さんが病気を知るきっかけになって貰えればと思いますし、いろいろな病気で苦しんでいる方、子どもたちの支援につながればと思います」と話し、自らバケツに入った氷水をかぶった。

    『アイス・バケツ・チャレンジ』は、難病である筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知度を高め、闘病を支援する目的で始まったチャリティーキャンペーン。

    指名された人は、「氷水をかぶるか、ALS協会へ寄付するか」を選択。氷水をかぶった場合は、その様子をSNSへ投稿し、次の人を指名する。世界中に広まりを見せており、各界著名人が次々と参加している。

     気になる次の指名だが、ラモス監督は「和田アキ子さん、片瀬梨乃さん、村上里佳子」と指名。

    しかし「女性を敵に回したらアカン。アッコさんに殴られるぞ。梨乃さんが黙っていないぞ。里佳子さんに冷たくされるぞ」と愛娘の助言されたとのことで、明石家さんま、桑田佳祐、EXILEのTAKAHIROの3名に訂正した。

    動画はFC岐阜のyoutube公式チャンネルで公開されている。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9176407/

    ラモス瑠偉監督「ALSアイス・バケツ・チャレンジ」

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1408784195/

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