海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:明石家さんま

    1:Egg ★:2018/07/15(日) 20:31:19.88 ID:CAP_USER9.net
    お笑いタレントの明石家さんま(63)が14日、自身がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。サッカー日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)に対し、リーガ・エスパニョーラの強豪「バルセロナ」への移籍を希望した。

    この日はゲストに加藤紀子(45)、保田圭(37)、アップアップガールズ(仮)の新井愛瞳(20)が登場。新井が女優・真野恵里菜(27)とハロプロエッグ(ハロプロ研修生)の先輩後輩の間柄だったこともあって、話は柴崎との結婚報道へと入っていった。

    さんまは真野とも番組で共演したこともあり、柴崎との結婚報道にも感慨深げ。知り合いということもあって、「スペインのサッカー、観に行けたりすんのに。チケット取ってもろて」と、スペインでの試合観戦に思いを馳せた。

    ここで引き合いに出したのが、米大リーグ・ヤンキース田中将大(29)との関係。田中の妻・里田まい(34)のおかげで、毎年ヤンキースの招待を受け、かなりの良席で観戦しているという。そういった経緯もあり、真野とも同じような流れにならないかと期待していたのだ。

    ここでさんまは「柴崎にすまんけど『バルセロナに入ってもらえないか』って言って、遠まわしに」と、自身の願望がポロリ。芸能界きってのサッカーファンだけに、できれば世界最高峰のチームの試合を観戦したい、といったところなのだろう。「裏のツテを使って、バルセロナかレアルか…」、さんまの気持ちはもはやスペインへと飛んでいた。

    7/15(日) 20:17配信
    2018-07-15_20h56_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000137-spnannex-ent
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/14(土) 18:54:09.59 ID:CAP_USER9.net
    【現役放送作家X氏の芸能界マル秘ウラ話】

    芸能界では、サッカーのロシアW杯でベスト16に進出した日本代表の話題で持ちきりだ。ナインティナインの岡村隆史は、日本代表の活躍に感動したが「セルジオ越後さんが『10人相手のコロンビアに1勝しただけ』っていう、ものすごく辛口な…。そやけど、それ言うんだって思って、ちょっと悲しくなったんですけど…」と言う。

    「おぎやはぎ」の小木博明も、セルジオ越後氏と同様に辛口だ。「かつての城彰二のように、空港で水かけられてもいいよね。そういうファンがいてもおかしくないと思うよ。韓国なんてそうだもんね。ドイツに勝って、気持ちよく帰ってきても、生卵ぶつけられたんだよね。そういうふうになったとき、多分、日本は強豪国なんだよ」と熱く語った。

    相方の矢作兼は、独自の観点から敗因を分析。

    「おカネない人が急に1億円当たっちゃうの。そしたら1億円の使い方、よく分かんないからさ、すぐ使い切っちゃったりするじゃん。日本はあんな強いチームに2点リードしたことないからさ、その後の使い方も分かんないんじゃないの? おカネのある人が1億円当たったらさ、それを増やそうとか、いろいろ使い道があるじゃん。強いチームに2点リードなんて経験ないから、その後の過ごし方よく分かんねえんだよ」

    だがこれも「いい経験」とも言う。「これを経験して強くなってくわけじゃん。今までなかった経験したってことでさ」

    明石家さんまは「『ワーッ、すごい! 胸張って帰ってきて』って言う人が多いんですけど、『君らはそれでええのか?』と思うねん」と指摘。

    「ベスト16で帰ってきて、ブラジルみたいにブーイングされる国に早くなってほしいねん。これではサッカー界が伸びない。ベスト8でもブーイングされる国に早くなってほしいね。サッカーがもっと文化になって、日本がW杯でいつも上位に。ベスト8で悔やむ時代が来ないかなって…」

    さらにさんまは、1点リードされているのに守りに徹したポーランド戦について「負けてもいいから攻めていくべきだ」と不満があるという。

    「グレッグ・ノーマンっていうプロゴルファーが、3日目に10打差つけて、次の日、普通にやっておけば優勝だったんです。ボールが岩場に行ったんですね。ほんなら、お客さんが『2オン、2オン』と。2打目で乗せろって言って。その声援に応えて、ノーマンが岩場から打ちよったんです。それで、左手骨折して棄権。『どうしてあんなバカなことをしたんですか?』って記者の質問に『すまない。僕は親父から攻めることしか教えてもらってないんだ』って。『カッコイイ!』と思って、ちょっと僕、オシッコ漏らしたことあるんですよ。その言葉を座右の銘として生きてる俺にしては、ポーランド戦は許せないわけですよ。負けてもいいじゃないかって」と熱弁を振るった。

    ☆現役放送作家X氏=1967年、東京・神楽坂生まれ。23歳の時にラジオ番組で放送作家デビュー。現在はPTAから苦情が絶えない某人気バラエティー番組やドラマの脚本を手掛ける。

    7/14(土) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000035-tospoweb-ent

    写真
    続きを読む

    1:ベクトル空間 ★:2018/07/01(日) 12:52:48.99 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-01_13h38_26
    https://news.mynavi.jp/article/20180701-657868/

    (●ぜんぶはリンク先みてください))

    お笑いタレントの明石家さんまが、
    6月30日に放送されたMBSラジオの番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土曜22:00~)で、サッカー日本代表がワールドカップ・ロシア大会1次リーグ最終戦ポーランド戦の終盤にパス回しで時間稼ぎをした作戦について言及した。

    「俺は昨日の日本のサッカーは気に食わないっていうのがあるんでね」「ベスト16にいったのことは大正解やから、西野監督は大正解のプレーをチョイスなされたんですけど、向かっていってほしかった。イエローカードの数でいけるかいけないかっていうルールもどうかなと思った。イエローカードの数で勝てるっていうので40分からボールを回して行かないのはなんか…。負けてもええから行ってくれって」

    「ここまで盛り上げてくれたんですから、日本の国民を。だから予選通過よりも行ってくれ、サッカーをしてくれ、頼むって感じで、40分過ぎからNHKに切り替えてコロンビアVSセネガルを見たんですよ。まだ時間余ってるし、あれ同点にされたらえらいこと。同点にされなかったから西野監督のチョイスは正しいということなんですけど」

    「俺の生き様、明石家さんまの生き様としては、俺が監督なら『もう行け! もう1点とられてもいいから、ベスト16よりもサッカーを楽しめ』って言って行かしたい。だから俺が監督ならベスト16に行ってない。選手たちは納得しているのかしてないのか知らんけど、『西野監督の采配のおかげです』っていうコメントもあったりするやんか」と話した。
    続きを読む

    1:湛然 ★:2018/05/24(木) 05:04:59.00 ID:CAP_USER9.net
    5/24(木) 5:01 スポーツ報知
    明石家さんま、2大会連続で日テレW杯特別キャスター就任 手越をアシスト

    タレントの明石家さんま(62)が、6月14日に開幕するサッカー・ロシアW杯の日本テレビ系中継のスペシャルキャスターを務めることが23日、分かった。

    芸能界を代表するサッカー好きのさんまだが、W杯のスペシャルキャスターは2014年のブラジル大会に続き2大会連続。メインキャスターの「NEWS」手越祐也(30)とともに、日テレのW杯中継を盛り上げる。

    高校でサッカー部だったさんまは「サッカー経験者にとっては、W杯は特別な大会で、4年に一度行われるこの季節になると自然とテンションが上がってきます」とすでに開幕を待ちきれない様子。

    日テレでは、日本代表第2戦のセネガル戦を6月24日の午後10時から放送予定だが「日本代表の西野(朗)監督は、以前何度かお会いしたこともある同年代なので応援しています。ぜひ“マイアミの奇跡”を再び起こしてほしいですね」とエールを送った。


    2大会連続で日本テレビ系W杯中継のスペシャルキャスターを務める明石家さんま



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000228-sph-ent
    続きを読む

    1:ストラト ★:2018/05/16(水) 14:46:28.39 ID:CAP_USER9.net
    アイドルグループ・NEWSの手越祐也(30)が6月14日に開幕するサッカーW杯ロシア大会の放送で、日本テレビ系のメインキャスターを務めることがわかった。手越がキャスターを務めるのは2014年のブラジル大会に続いて2度目。17年のクラブW杯などでも同局系のメインキャスターを担当し、無類のサッカー好きとして知られる。日テレといえば元TOKIOの山口達也(46)のわいせつ事件で大被害を受けたばかり。なのに、なぜ同じジャニーズの手越なのか? そこには事務所と日テレそれぞれの計算が――。

    サッカー歴約10年という手越は、元日本代表の内田篤人(30=鹿島)と親交もある。その手越のパートナーを日テレのW杯放送で務めるのは、お笑い界きってのサッカー好きで有名な明石家さんま(62)だ。

    「今回の番組メインはあくまでも手越です。さんまさんが所属する吉本興業サイドは、明らかに不満の様子でしたが、手越の人気の前に自らサブに引いたようです。“初仕事”は6月19日の日本―コロンビア戦からです」(日テレ関係者)

    今回、ジャニーズ側は日テレへの手越の売り込みに必死だったようだ。

    「これまでのジャニーズのアイドル戦略が、もはや通用しないことに事務所の幹部は気づいたんです。稼ぎどころのコンサートやグッズの売り上げ、またCDの販売額が目に見えて落ちている。最盛期、1000億円市場といわれていたのが、いまや結構落ち込んでしまった」(テレビ関係者)

    さらに事務所の意地とプライドの問題だけで解散させてしまったSMAPのツケや、元TOKIOの山口がわいせつ事件で契約解除となるなど、負のイメージによるマイナスがハッキリ表れている。

    「なんだかんだ言っても、SMAPはファンクラブやコンサートを開けば、数十億円の粗利があったんです。それが今や0円。しかも、人気の嵐や関ジャニ∞らでも、総合的にはポストSMAPには程遠い存在だ。そこに山口がわいせつ事件で事実上、芸能界を追放されたことで、ジャニーズの所属タレントの好感度や人気は“ストップ安”の状態が続いているんです」(放送作家)

    そんななか、新たに目を付けて育成してきたのが、アイドルによるキャスター路線だという。

    「すでに嵐の櫻井翔が日テレの『NEWS ZERO』で、NEWSの小山慶一郎が同局の『news every.』のキャスターを務めて2人とも成功を収めている。また、煮ても焼いても食えなかったV6の井ノ原快彦も、NHKの『あさイチ』で大ブレークし、卒業した。TOKIOの国分太一もTBS『ビビット』でキャスター業を継続している。こうした理由から、今後もジャニタレにキャスター業などの仕事を取っていきたいんです」(関係者)

    そんな流れのなか、W杯の大舞台で白羽の矢が立ったのが、サッカー好きは有名だが「人気先行型」ともいわれるNEWSの手越だったわけだ。

    「手越は演技が下手。しかもMC業もサッカー以外はイマイチ。レギュラー出演する『世界の果てまでイッテQ!』のおかけで人気だけはあるものの、実力がついていかないことに皆、心配していた。そんな時に日テレサイドとまとまったのが2度目のワールドカップのキャスターです。ジャニーズ内でも“サッカーは手越”というポジションを確立させたいようです。日テレとしても、山口の件で『ザ!鉄腕!DASH!!』では被害を受けている。それでも手越を使えば、ジャニーズ事務所とより強いつながりができるから、長い目で見れば大きなプラスでしょう」(事情通)

    さらに、こんな声もある。

    「ジャニーズは山口のスキャンダルで地に落ちた事務所のイメージ回復に必死です。そんななかにあって手越は希望の星なんです」(テレビ関係者)

    かつて“やんちゃな噂”もあった手越が、巻き返しを狙うジャニーズ事務所の期待に見事、応えることができるのか!?
    2018-05-16_15h32_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000014-tospoweb-ent
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/29(金) 20:41:59.64 ID:CAP_USER9.net
    来年6月から開催されるサッカーのロシアワールドカップ。アジア予選を通過した日本は、抽選により一次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦することが決定した。

    2010年の南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出が期待されている日本だが、テレビ業界で目下の注目は各局が獲得を熱望する“放送権”だ。フジテレビが放送した02年日韓大会のロシア戦で66.1%という驚異的な視聴率となったように、圧倒的な注目を集めるワールドカップ中継。12月15日、各局間でワールドカップ各試合の放送権のくじ引きが行われ、民放では、セネガル戦を日本テレビ、ポーランド戦をフジテレビが放送することに決まった。

    世界的スポーツイベントの放送権獲得に両局とも沸き立っているが、セネガル戦を引き当てた日本テレビに関して、サッカーファンから“警戒”の声が上がっているという。

    「サッカーファンの間では、日本代表の大事な試合は日テレでやってもらいたくないという気持ちが共有されているんですよ」と語るのはスポーツマネジメント企業関係者。

    その理由は「明石家さんまにある」という。

    「日テレはクラブワールドカップなどの大きな大会の中継でさんまさんをたびたびゲストに起用しているんですが、さんまさんは日本のチームをまったく応援せず、彼の“海外チームびいき”ともいえるスタンスが大不評なんです。放送権を獲得した日テレに『さんまだけは出すな』と思っているサッカーファンは多数いるでしょうね」(前出・スポーツマネジメント企業関係者)

    サッカーファンが警戒する“海外チームびいき”の明石家さんま。果たして日本テレビの判断は──。

    (白川健一)

    2017年12月29日 17:59
    http://www.asagei.com/95354

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 13:24:29.66 ID:CAP_USER9.net
    さまざまなニュースの張本人が登場し、そのニュースの真相や裏話を直接説明する毎日放送『痛快!明石家電視台』の人気コーナー「張本人登場!この記事自分で説明させて!」。10月2日の放送回には、細川たかしとそのモノマネでブレークしたレイザーラモンRG、そして驚愕のサッカー漬け生活を送る小柳ルミ子が登場する。

    細川たかしのヒット曲「北酒場」を歌いながら登場したRG。その途中から細川たかし本人も登場し、客席から大歓声があがる。RGが細川たかしのモノマネをテレビで初披露したのは、昨年9月の番組『吉本陸上競技会』でのこと。

    「関西ローカルだから大丈夫かな?」と思ったRGだったが、それを知った細川は「ひどすぎる!呼んで来い!」と激怒。ところが、今では「こぶしたかし」の名前をつけ、自分の弟子にし、細川の新曲のMVにRGだけが登場するほどに。

    その心境の変化を語ったり、細川が自身のカツラ疑惑に言及したり、また「浪花節だよ人生は」の替え歌で「細川たかしあるある」を歌うRGと細川本人のコラボまで。さんまも思わず「いい人と出会ったな~」という細川の太っ腹ぶりに客席もビックリ。

    そして、さんまも「何が起こったの?」というほど、サッカーにハマっている小柳ルミ子が登場。

    2002年の日韓ワールドカップのベッカムフィーバーで急にサッカーファンに。今では「ライブで見られるものは全部ライブで見ます」と睡眠を削ってサッカー観戦に人生を賭けている。

    「サッカーとダンスがすごく共通してる」「サッカーは人生の縮図」と、独自のサッカー論も展開。「ボーイフレンドはいないんですか?」と聞くさんまに、「男は飽きた」と即答。さんまのお株を奪う「サッカー命」を語りまくる。この模様は10月2日・23時58分から放送される。

    10/2(月) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00029505-lmaga-ent

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく
    no title
    文春オンライン8/19(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/05(金) 23:05:55.03
    5日放送、NHK「明石家スポーツ」は、明石家さんまが番組MCとなり、様々なスポーツシーンの決定的瞬間を紹介するスポーツバラエティー番組。

    バレーボールのバックアタックやフィギュアスケートの4回転ジャンプなど、これまでの常識を覆し、今やお馴染みとなったプレーが生まれた瞬間や、競技のルールが変わるきっかけとなった試合をフィーチャーした。

    すると同番組では「アスリートのシャレオツ対応」として、スター選手が見せる、いわゆる「神対応」を紹介。その一つとして、クリスティアーノ・ロナウドが、2014年の来日イベントで見せた「シャレオツ対応」を取り上げた。

    それは、美容機器メーカーのPRイベントに登場したロナウドに、日本人の少年が「どうすればプロサッカー選手になれますか?」とポルトガル語で質問した時のこと。

    メモを見ながら、たどたどしい口調で質問する少年に、会場からは笑いが起こったが、ロナウドは「なんで、みんな笑うんだい?彼は上手にポルトガル語を話しているよ」などと真顔で問いかけるという場面があった。

    慣れないポルトガル語で一生懸命質問する少年をかばったロナウドの紳士的な振る舞いには、当時のニュースやネット上でも「神対応」、「カッコいい」といった声が溢れた。

    だが、VTRが放送されると、さんまは「あれは、ものすごいシャレオツ対応じゃないですよね」と異を唱えた。澤部佑が「シャレオツじゃないですか?」と不思議そうな顔を見せるも、さんまは「あれは、いい男、優しい男に見せる対応」とキッパリ。

    「シャレオツなら、あの口調を(ロナウドが)真似して、子供の口調に合わせてのってあげてこそ最高のシャレオツ。あれは、もてようとするのが・・・」などと、モテ男への妬みもあってか、持論を展開した。

    再び澤部から「厳しいですね、ロナウドにだけ」とツッコミが入るも、今度は「せっかくウケてんのやから、ウケてる人がかわいそうやろ」と別の視点から少年を擁護したさんま。遠藤章造が「ロナウド、笑い要らないんですよ」と指摘するも、

    さんまは「たどたどしいポルトガル語を覚えた少年はウケてんのやろ?それに被せてあげてから、あの対応やねん、ホンマ(のシャレオツ対応)はな」と譲らなかった。

    2017年5月5日 22時30分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13025262/

    写真
    続きを読む

    1:取り分 ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 10:57:29.51 ID:CAP_USER9.net
    格闘家・角田信朗の突然の告白によって勃発した松本人志との共演NG騒動。角田の売名行為ではないかという指摘も出るなか、松本が1月22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で真相を明かし、事態は収束へと向かっている。

    今回は芸人とアスリートの組み合わせによる“共演NG”だが、実は他にも大物芸人とアスリートのNGがあるという。

    「その大物芸人とは明石家さんまです。角田と松本の騒動と同様に古い話なのですが、事件が起きたのは1998年のこと。相手はサッカー元日本代表の秋田豊氏。共演NGを出したのがアスリート側の秋田という点が、松本・角田とは違いますが」(スポーツ紙サッカー担当)

    W杯出場を経験した秋田、名良橋晃氏、相馬直樹氏ら鹿島アントラーズの3人が「さんまのまんま」(フジテレビ系)に出演。大舞台での貴重な体験を語ったが、この出演がきっかけで秋田はさんまとの共演NGを決めたという。

    「秋田は『自分の話が後進のためになれば』とバラエティ出演をOKしました。さんまがサッカー好きを自称していることもあって、突っ込んだことを聞いてくれるのではないかと期待していたそうです。ところが、さんまは3人の話を聞かずに自分がしゃべり続け、しかも秋田のアゴを茶化してばかり。収録中は笑っていた秋田ですが、終わった後はカンカンだったそうです」(前出・スポーツ紙サッカー担当)

    秋田の話は他の日本代表選手にも伝わり、密かにさんまNGを掲げる選手も少なくなかったという。それでもサッカークラブW杯などで番組出演を果たしているさんまはさすがとしか言いようがない!?
    2017-01-25_11h28_44
    ソース
    http://www.asagei.com/excerpt/74162
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ