海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:木下康介

    1: Egg ★ 2019/04/04(木) 08:49:10.56
    現地時間3日にジュピラープロリーグ・プレーオフの試合が行われ、シント=トロイデンはベールスホットと対戦。

    シント=トロイデンに所属する鎌田大地、冨安健洋、遠藤航、木下康介の4人の日本人選手が先発出場を果たした。試合開始して10分に失点するも、29分に鎌田からパスを受けた木下がゴールを決めて同点に。

    58分にはペナルティーエリア内でベールスホットのプリチネンコがハンドしPKを獲得。このPKをジョルダン・ボタカが決めてシント=トロイデンに追加点が入った。そのままリードを守り切ったシント=トロイデンが2-1の逆転勝利をおさめている。

    4/4(木) 8:29 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00316407-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 08:57:20.69
    ベルギー1部シント=トロイデンは現地時間9日、リーグ第25節でワースラント=ベベレンに2-1で勝利した。今冬に加入した24歳の190センチFW木下康介が、試合終了間際に移籍後初得点となる決勝ゴールをマーク。地元メディアも「金の価値があることが判明した」と伝えている。

    【動画】「金の価値があると判明した」と地元紙称賛 シント=トロイデンFW木下がベベレン戦でベルギーデビュー&決勝ヒール弾
    https://www.football-zone.net/archives/169683/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=169683_6

    前半18分にホームのシント=トロイデンがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定の末にPKで先制すると、その4分後にはベベレンがPKで追いつく。その後は互いに決定打を欠くなか、木下は後半40分に途中出場でベルギー初出場を果たした。

    1-1のまま迎えた後半43分、木下がクロスを競ったルーズボールを右足でヒールシュートを放つも、相手選手がブロック。しかし、こぼれ球が木下の左足かかとに当たり、そのままゴールに吸い込まれた。ラッキーな形とはなったが、ピッチに登場してわずか3分、ベルギーデビュー戦で木下が決勝ゴールの大仕事をやってのけた。

    今年1月、日本代表DF冨安健洋、MF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太に次ぐ、“6人目の日本人選手”としてシント=トロイデンに加入した木下。試合後、クラブを通じ、「何よりどんな形であれ点を取る、それが僕の強み」と胸を張ったが、地元メディアも突如舞い降りたヒーローに注目している。

    ベルギー紙「メトロ」は「交代選手のキノシタがSTVVに値千金の3ポイントをもたらす」と見出しを打ち、「キノシタに金の価値があると判明した」と驚きをもって報じている。

    まだ1ゴール、5分間をプレーしたに過ぎないが、長身ストライカーの可能性に海外メディアも興味を持ったようだ。

    2/11(月) 8:30配信 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00169683-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/10(日) 07:15:33.61
    遠藤、鎌田に続いて日本人選手が3度目の“デビュー戦ゴール”!
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    現地2月9日、ベルギー・リーグ第25節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)がワースランド・ベベレンと対戦。2-1で勝利し、プレーオフ1を目指す同チームにとって貴重な勝点3奪取となった。

    現在6人の日本人選手を擁するSTVV。この日の先発には鎌田大地、そしてアジアカップから戻った冨安健洋が名を連ね、ベンチには関根貴大、今冬に加入した木下康介が入った。アジアカップで負傷した遠藤航は日本でのリハビリを終えてベルギーに戻ったが、小池裕太とともにメンバー外となった。

    試合は前半、VARでお互いにPKを取り合うという珍しい展開になった。

    16分、ジョーダン・ボタカがペナルティーエリア内で倒され、VAR判定によりPKに。これをきっちりボタカ自身が決めて1-0と先制したSTVVだが、その3分後にGKケニー・ステッペが自陣で敵FWを倒したプレーが、またしてもVARによってPK判定となる。これを決められ、1-1の同点とされた。

    1点を奪い合って迎えた後半、STVVが主導権を握る。3試合連続でゴールを決めているヨアン・ボリ、アレクシス・デ・サール、鎌田大地の前線トライアングルに両SBが絡み、積極的に攻め込む。しかし、ゴールネットを揺らすには至らない。

    選手たちにも焦りが見え始めた85分、ボタカと交代して木下がベルギーデビューを果たす。そしてピッチに登場してわずか3分後、木下が大仕事をやってのけるのだ。

    クリスチャン・セバロスがゴール前に放り込んだクロスを、木下が190センチの長身を活かし、ゴール前で相手守備陣と競り合う。混戦の合間を縫って木下がヒールで蹴り込むも、GKに弾かれた。しかしこのボールが偶然にも木下の足元に戻り、ゴールに背中を向けたままの木下の左足ヒールに当たってそのままゴールイン! なんとも“ラッキー”な形で勝ち越しゴールが決まった。STVVに加入した日本人選手がデビュー戦でゴールを決めるのは、遠藤航、鎌田大地に続いて3人目だ。

    試合はこのまま終了し、鎌田、冨安、そして木下がホームでの貴重な勝利に貢献した。
     
    プレーオフ1圏内の6位以内を目指すSTVVは、これで3連勝。木下というラッキーボーイの勢いを加え、2月16日のズルテ=ワヘレム戦に臨む。

    2/10(日) 6:35 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00053978-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/16(水) 20:47:12.31
    日本企業「DMM.com」が資本元となっているベルギー・ジュピラーリーグ所属のシント=トロイデン(STVV)が、新たな日本人選手を獲得すると、ベルギー紙『Het Belang van Limburg』が報じた。

    STVVには現在、日本代表メンバーとしてアジアカップに出場している遠藤航、冨安健洋の他、鎌田大地(フランクフルトからのレンタル)、関根貴大、小池裕太ら5人が在籍している。

    そしてこのたび、6人目として名が挙がったのが木下康介。スウェーデンの2部リーグ、ハムスタッズBKに所属する、身長190cmのFWだ。

    詳細について、同紙はこのように報じている。

    「木下は16日、スタイエン(STVVの本拠地)に到着し、メディカルチェックを行なう。ハムスタッズでは今シーズン、29試合で13得点3アシストを記録している。

    24歳のストライカーは、早くからヨーロッパに拠点を移しており、スウェーデンにやって来る前には、ブンデスリーガ4部のフライブルクⅡ、ホンブルクに在籍した。

    190cmの長身を誇り、攻撃的サッカーの中心的役割を果たしことを好む。水曜日にメディカルチェック完了後、入団が発表される見込みだ」

    木下は、U-17、U-19日本代表に選出されたこともある大型ストライカーで、現在日本代表で活躍する南野拓実と同学年。スピードもあり、フィジカル面でも高いポテンシャルを誇る。

    STVVに加入すれば、鎌田、ヨアン・ボリらと前線のポジション争いに身を投じることになる。現時点でFW陣に190cm台は不在なことから、地元メディア『VOETBALbelgie』は木下について「前線の中心的存在になる可能性も秘めている」と報じている。

    鎌田はシーズン前半戦でリーグ得点ランキング5位に食い込む活躍ぶりを見せ、日本代表入りが囁かれるほどにまでブレークしたが、木下は熾烈なポジション争いを制し、鎌田以上の活躍を見せることできるか。
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    1/16(水) 20:43 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052867-sdigestw-socc

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