海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/22(木) 12:45:11.74 _USER9
    10/22(木) 11:11
    デイリースポーツ

    本田圭佑がファン用デジタル通貨を発行へ ファンと「新たな繋がりが欲しかった」
    本田圭佑

    サッカー元日本代表のFW本田圭佑(33)=ボタフォゴ=が22日、2020年10月21日に、新たなファン向けのデジタル通貨「KSK HONDA コイン」を発行すると発表した。世界中のファンに向けて、サッカー選手であり起業家として過ごす自身の生活への繋がりを提供するために立ち上げる。Rallyを通じて発行される。

    「KSK HONDA コイン」を所有することで無料ボイスチャットアプリの「本田圭佑プライベートチャンネル」に参加することができる。そのチャンネルでは本田の生活に密着した活動アップデートを見ることができる。また、チャット機能で本田やメンバー同士でのコミュニケーションが可能となる。

    本田は「僕が「KSK HONDA コイン」をローンチしたのは、僕のこれまでの活動に共感してくれている多くの人々との新たな繋がりが欲しかったからです。今までファンクラブのようなものを作らなかったのは、それがクローズドであり、新しいファンや

    海外のファンが参加するためには、システム上、ハードルが高かったことが主な理由でした。今回の試みは新しい技術と仕組みなので、実験的な部分もあり、正直どうなるかイメージできないところもありますが、よりオープンな形でファンと繋がりたいという思いから、Rallyとのプロジェクトを始めることにしました」とコメントした。

    そして「KSK HONDA コイン」を保有してくれる人への特典を定期的に実施していくつもりです。サッカー選手、投資家、そして起業家として現在の活動についての考えなどを共有できればと思っています。集まったお金を何に使うかはまだ決まっていませんが、意義のあることに使うこと、何に使ったかを「KSK HONDA コイン」の保有者の皆様に全て開示することを約束します」と内容についても説明した。
    2020-10-22_16h22_24
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5a236713e1c326d830c0c525cac7fe5c9aea44a

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    20190613_Keisuke-Honda
    1: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:12:54.23
    こいつありきで10年人気もったと言えるだろ

    2: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:13:08.39
    華がなさすぎる

    3: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:13:56.86
    中田本田の系譜が異常だっただけで普通は出てこない

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    1: 数の子 ★ 2020/10/20(火) 12:21:21.15 _USER9
    サラゴサとの契約を解除し、所属先がまだ決まっていないのが香川真司に、驚きの新天地候補が浮上した。本田圭佑が所属するブラジルのボタフォゴだ。スペイン・メディア『El Desmarqu』のサラゴサ版が、現地時間10月19日に報じている。

    「カガワの未来はブラジルにあるかもしれない。ボタフォゴは彼の署名のために立ち上げる」と題した記事の中で、このリオデジャネイロのクラブが日本人MFとの署名に「非常に興味を持っている」と伝えている。

    記事によれば、スペインでのプレーを望む香川は、ギリシャのPAOKやドイツ2部のハンブルクからのオファーを拒否。ただ、ともにスペイン2部のサバデルやテネリフェが選択肢に挙がっていた国内移籍は停滞しているようで、「彼の将来は、私たちの国(スペイン)から遠ざかっている」と伝えている。
     
    そして、「ボタフォゴが彼に提供するものは、日本人の考えを変える可能性がある」と指摘。かつて、元オランダ代表のクラレンス・セードルフを獲得するなど、南米出身以外の“ベテランのスター”を救うのが好きなチームだとし、最近でもアリエン・ロッベンやジョン・オビ・ミケルとの契約に動いた、説明している。

    もし、香川と本田の共闘となれば日本人にとっては「夢のデュオ」の誕生となるが、はたして――。
    2020-10-20_19h14_12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d94ce2451b2a5fe5c08175de7e9c1f569a12b14

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/14(水) 15:49:29.33 _USER9
    10/14(水) 15:35配信
    日刊スポーツ

    20年1月、「One Tokyo」設立について熱く語る発起人の本田圭佑

    ブラジル1部の古豪ボタフォゴMF本田圭佑(34)が立ち上げ、今季から東京都社会人4部リーグに所属し、名称変更することになっていた「One Tokyo」が、東京から江戸になった。

    【写真】ボタフォゴMF本田圭佑

    本田が14日、ツイッターで「ファン投票によってサッカーチーム名が新しく決まりました。OneTokyo→Edo All United(略して江戸)です!」と報告した。

    9月15日、クラブが「この度、ONE TOKYOは新名称に変更することになりましたのでお知らせいたします。新名称は、これからオンラインサロンのメンバーで決定させていただきます。宜しくお願いいたします」と発表していた。

    この名称については、すでに「One Tokyo」の商標権を一般社団法人東京マラソン財団が保有しており、同法人による会員組織「ONE TOKYO」がすでに活動していた。
    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f047c8c58b9641b32be6f5814c99b296e484889

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    1: 幻の右 ★ 2020/10/13(火) 18:14:58.95 _USER9
    左足ミドルを突き刺し全国選手権で初ゴール、勝利に貢献
    海外サッカー、ブラジル1部ボタフォゴのMF本田圭佑は現地時間11日、全国選手権第15節スポルチ・レシフェ戦に先発フル出場。前半29分に先制点を決めて2-1の勝利に貢献した。現地メディアは左足で強烈なミドルを突き刺す得点シーンの動画を公開。舌を出して喜ぶ姿に、現地サポーターからは称賛が沸き起こっている。

    【動画】「心の中で輝き続ける」「なんという男だ」と現地喝采! 得意の左足を迷いなく一閃…豪快ミドル弾の実際の映像
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/1315443427719491584
    https://video.twimg.com/amplify_video/1315440651715125248/vid/1280x720/9zVfPWobTz8ZVwLv.mp4

    得意の左足で叩き込んだ。0-0の前半29分、本田は相手GKの不用意なパスミスをエリアの外で拾うと、そのまま狙いすまして左足を振り抜いた。これがゴール左隅に突き刺さる、貴重な先制ゴールに。ベンチに向かう本田のもとにチームメートが駆け寄って祝福を受けた。

    本田にとって全国選手権では待望の初ゴール。ブラジルメディア「Esporte Interativo」が公式ツイッターで実際の映像を公開し脚光を浴びせると、チームの公式ツイッターでも舌を出して喜ぶ本田の姿を公開。これに現地ファンは喝采を上げている。

    「ブラボー」
    「この日本人はモンスターだ!」
    「この男が大好きだ」
    「なんという男だ」
    「ワンダフルな選手」
    「ゴージャスでパーフェクトな男」
    「私の心の中で輝き続けるゴール」
    「ものすごい情熱を持っている」
    「私たちのエース」

    チームは前半を2-0で折り返し、後半退場者を出したものの2-1で逃げ切りに成功。13位に順位を上げている。

    THE ANSWER編集部
    10/12(月) 12:09
    2020-10-13_22h18_57
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3262e3f3d04b11d77c422da3ff4a754fdc132f81

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    1: ネギうどん ★ 2020/10/12(月) 09:38:42.16 _USER9
    【リオデジャネイロ共同】サッカーのブラジル全国選手権で11日、ボタフォゴの本田圭佑はアウェーのスポルチ戦にフル出場し、前半に左足ミドルシュートで先制点を挙げた。本田は全国選手権初ゴール。試合は2―1で競り勝ち、今季初の連勝となった。
    2020-10-12_10h01_50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87f98048057b089c3747169442a6c6b46c982123

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    1: Egg ★ 2020/10/08(木) 23:23:44.73 _USER9
    カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第14節、ボタフォゴ対SEパルメイラスが現地時間7日に行われた。ボタフォゴが2-1の勝利を収めた。ボタフォゴに所属するMF本田圭佑は足首を負傷し、公式戦3試合を欠場していたが、この試合に4試合ぶりの先発。キャプテンマークを巻いて74分までプレーした。

    19分、相手陣内でボールを奪ったボタフォゴはショートカウンターを発動。カストロが左サイドから低い弾道のクロスを供給。ファーサイドに本田が走り込むも、わずかに届かなかった。また、本田は得意のFKからチャンスを演出するなど好プレーを見せた。

    すると後半開始早々の46分、本田は右サイドで中央からの横パスを受けると、オーバーラップしてきたケビン・ピーターソンにパスを供給。ケビン・ピーターソンは中央にグラウンダーのパスを送ると、ニアサイドに走り込んで来たペドロ・ラウルがダイレクトで合わせゴールネットを揺らした。その後1点を追加したボタフォゴは77分に失点するが、2-1の勝利を収めている。

    ブラジル『グローボエスポルチ』は本田にチーム2位タイとなる「7.0」をつけた。本田について「この2週間、彼の欠場がどう響いていたかフィールドで証明されていた。パス交換や試合を作ることに関して、よりクオリティを与えていた。最初のゴールの起点になり、カイオ・アレクサンドルとともに良くプレーしていた」とコメントし、高評価となっている。

    10/8(木) 13:38配信
    2020-10-09_10h34_26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c21e6a4ff66eac70aea17246c5735d443987b99c

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    1: Egg ★ 2020/10/07(水) 19:14:27.50 _USER9
    サッカー日本代表のオランダ遠征(9日カメルーン戦、13日コートジボワール戦)は、コロナ禍による入国制限などを理由に史上初となる“オール海外組”で実施される。招集メンバー25名のリストに特別な驚きはなかったが、今回、改めて気づかされたのが海外クラブでプレーしている日本人選手の人数の多さだった。

    南野拓実や柴崎岳、大迫勇也、堂安律、冨安健洋、久保建英といった今回の招集メンバー以外にも、長谷部誠、香川真司、本田圭佑といったベテラン勢から森岡亮太、小林祐希、武藤嘉紀といった30歳手前の面々、さらに中島翔哉、浅野拓磨の20代中盤、安部裕葵、食野亮太郎、中村敬斗といった20代前半の若手まで多士済々。現在、50名を超える日本人選手たちが海外クラブでプレーしている。

    海外組増加の理由はいくつかある。日本人選手の海外志向の高まりだけでなく、欧州クラブのスカウティング網の広がりと日本人選手の評価とお買い得感の定着。日本企業が経営権を保有するシント=トロイデン(ベルギー)のようなクラブが出現したことも大きい。

    そして最近は、A代表に選出される前、Jリーグで1、2年プレーしただけの若手が、欧州クラブに青田買いされるパターンが増えている。このこと自体は、「2030年W杯での4強入り」を掲げる日本代表チームを強化する上では必要なことだろうが、有望な若手が次々と引き抜かれるJリーグ各クラブの立場からすればマイナス面が大きく、日本サッカー界全体の発展と盛り上がりを考えた場合も、決して喜ばしいことばかりではない。

    その解決策として考えられる方法の一つに、ポジティブな形での「出戻り」の事例を増やすことがある。現在、J1の舞台には家長昭博や清武弘嗣、宇佐美貴史、山口蛍といった絶賛活躍中の「元海外組」がいるが、彼らは欧州舞台で失意を味わった面々でもある。

    横浜FCには欧州舞台で長く活躍した中村俊輔、松井大輔の2人が在籍しているが、年齢的に完全に峠を越えている。過去を振り返っても、海外で実績を積んだ上で「まだまだやれる」状態でJリーグに復帰して活躍した選手は数少ない。現状、「国内復帰=都落ち」の感覚が拭いきれないのだ。

    10/7(水) 17:00 アエラ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/449c567f447a88e9cf1c7878934047b42cd29b2e
    no title

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    1: 牛丼 ★ 2020/09/29(火) 09:02:48.74 _USER9

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    20200516s00002000285000p_view
    1: 牛丼 ★ 2020/09/18(金) 21:00:34.11 _USER9

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