海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:本田圭佑

    1:3倍理論 ★:2018/06/25(月) 17:51:44.28 ID:CAP_USER9.net
    サッカーファンとしても知られる元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が25日深夜に行われた日本対セネガル戦で大興奮ツイートを連発。「本田本田お前いい奴だ!」と同点ゴールをたたき出した本田圭佑に感謝をつぶやいた。朝青龍は19日のコロンビア戦でも応援ツイートを連発し、“半端ない”日本愛を表していた。

    ダグワドルジ氏は試合開始直後から「引き分けでじゅうぶん!予選上がり!」と日本語でツイートしてから10連投で日本語ツイート。「スタミナ大事だ、日本頑張れ」「頼む」「本田入れろ!なんで補欠?」など思いを吐露。

    そして本田が同点ゴールを決めた後に「本田本田お前いい奴だ!ツイタのダイレクトメールありがとう お前本当にいい奴!ありがとう!」と、立役者の本田に感謝の言葉も。最後に「お疲れさんでした。またやろ!」とつぶやき、日本代表たちを労っていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000072-dal-socc
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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/25(月) 13:16:04.32 ID:Lv5wywpX0.net BE:194767121-PLT(12001)
    これまでも「僕は環境先行型の人間」と発言したり、逆境になるたびに自分を奮い立たせたりと本田なりの思考でプレーし続けてきている。「ずっと2010年初めてのW杯からやってきてるのが、結果だけを見るんじゃなくて、それは僕だけじゃなくてね、ここの代表にいる連中っていうのは、出てないメンバーも含めて、ホント日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいるという」と自分以外の選手も含めて、プロセスも考慮してほしいと求めた。

    その上で、「僕はね、割と叩かれるのホントに感謝してる部分があるんで、楽しんでる部分もあるんですけど」と切り出した。「そうじゃない人もたくさんいるから、それはちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思っているんで、メディアの皆さんもね、割とそこの上げ下げを楽しむのは僕だけにしておいて欲しいなというふうに思います」と、自分以外の選手には温かく見守るように願い出ていた。

    日本はセネガルと引き分けたことで勝ち点を4にした。28日のポーランド戦で引き分け以上なら自力で10年南ア大会以来となる決勝トーナメント進出が決まる。負けた場合は他会場のセネガル-コロンビアの結果を待つことになる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000033-dal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/25(月) 05:34:39.08 ID:CAP_USER9.net
    6/25(月) 5:27配信
    「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

    途中出場で同点ゴールを決め日本を救ったMF本田圭佑が試合後に思いを語った。2試合続けて途中出場で、コロンビア戦はアシスト、セネガル戦はゴールと結果を残していることに、「サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかった」と表現した。

    後半27分に投入された本田は、同33分に結果を出した。大迫のクロスを乾が折り返した所に至近距離で合わせてゴールネットを揺らした。

    スーパーサブとしての仕事を果たし、「こういう流れで出て、結果を出せたことはホントにうれしく思ってますけど、チームとして欲を言えば、1-1のまま僕が出て、勝ち点3を取りに行けたらという欲は、もちろんあります。それができなかったというところで、最終戦までもつれる訳で、予定とは変わりますけど、これがW杯でもあるし」とチーム全体を、そして大会を見渡して冷静にコメントした。

    限られた、短い時間で結果を出すことには、「準備の仕方は明らかに違った。サッカー人生でサブをこれだけ、サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかったから、それはW杯がそうさせてくれてると思うし、そういう準備の仕方は明らかに、一発目で決めないとって緊張感の中で準備をしてるつもりなので」と、新たな自分の姿を見いだしている様子だった。

    「前向きに考えられた」点について、一つには自身がベンチで控えている時の味方のゴールがあると明かした。これまでにも本田がサブに回ることはあるにはあった。ただ、W杯とは重要度は比べようもない。そうした状況の違いも踏まえて、「ベンチは喜ばないといけないみたいな決まりがあるのか、槙野がいつも前に飛び出ていくんで、練習試合で僕が飛び出てなかったら、なんで本田飛び出てへんねんみたいな、僕にちょっと雰囲気出してくるから。それはでも僕からしたら、いらんやろってところで、これまで普通にベンチに座ってきたし。だから人のゴールでもサブでこれだけうれしいのは、これまでなかったというのは間違いないです」と自分自身の心理を分析するかのように語った。

    本田の日本代表でのゴールは16年9月1日、1-2で敗れたW杯アジア最終予選のUAE戦以来。「いつですか。えっあの清武からのゴール?あれから代表で取ってないの?僕的にはもう毎試合パチューカで取ってるくらいのイメージなんで、その久しぶり感は逆に知らなかったというか、けっこう頻繁に、むしろ年明けてからばんばん取ってるイメージなんで、けっこう空いてますね。それは全然ちょっと、物覚えもあんま良くないんで忘れてましたね」と本田節もさく裂させていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000192-dal-socc
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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/25(月) 01:35:44.07 ID:eP/Zy3De0 BE:565421181-PLT(13000)


    ごめんなさい

    m(__)m
    3:名無しさん@涙目です。:2018/06/25(月) 01:35:59.03 ID:eh4Hvw/p0.net
    俺は信じていた
    4:名無しさん@涙目です。:2018/06/25(月) 01:35:59.32 ID:SWO8Fen10.net
    すいませんでした
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    1:ひかり ★:2018/06/22(金) 23:29:21.73 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で白星発進した日本代表のMF本田圭佑(32)が22日、こうツイートした。

    「人の悪いところを粗探しして優越感にひたろうとしている人。

    悪口を言い合える仲間を見つけて安心する人。

    気持ちは分かるし、僕は味方ですからね。

    僕も才能がなく祖父母からも「お前なんかがプロになれるか!」と言われて、コンプレックスだらけだったので。

    ありがとう!これからも宜しくです!」(原文ママ)

    真意は分からないが、自身に対する批判や意見に対する、本田なりの反応のようだ。

    本田ら日本代表は、ベースキャンプ地のロシア・カザンで次戦のセネガル戦(24日)に向けた練習を行い、昼食後、会場のエカテリンブルクに向かっている。

    日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00246799-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/06/22(金) 19:39:38.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利し、24日にセネガル戦に臨む。グループリーグ突破も懸かる一戦に向けて、MF本田圭佑はセネガルの「弱点」を指摘し、「そこをどう突けるか」と意気込んでいる

    コロンビア戦の本田は、1-1で迎えた後半25分からMF香川真司に代わって途中出場すると、その3分後に左CKから正確なキックをゴール中央に供給。FW大迫勇也が決勝へディング弾を叩き込み、2-1勝利に貢献した。

    初戦を制した日本は、セネガル戦勝利でグループリーグ突破の可能性も出ている。日本がセネガルに勝利したうえで、日本対セネガル戦後に行なわれる一戦でコロンビアがポーランドに勝つか、引き分ければ日本は16強進出が決まる。

    ベースキャンプ地カザンで22日の練習を終えた本田は、セネガル戦について「自分のなかではいくつか弱点を見つけていて、そこをどう突けるかだと思っている。それを徐々に選手と共有し始めているし、僕自身で突ける部分もあるのでそれは意識している」と自信を垣間見せた。

    そして弱点の一つと指摘したのが、集中が途切れ、ボールウォッチャーになりやすいアフリカ勢の特長だ。「あれは今のところ、アフリカ勢ほとんどのチームが解決できていない弱点の一つであるのは間違いない」と本田も口にしている。

    本田はセネガルを自分なりに分析しており、自身のプレーで打開するイメージも膨らませているようだ。

    フットボールZONE 6/22(金) 19:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114353-soccermzw-socc

    写真


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    1:pathos ★ :2018/06/22(金) 19:37:46.41 ID:CAP_USER9.net
    あくまで軽傷を強調した。前日21日は別メニュー調整だった日本代表MF本田圭佑(パチューカ)だが、22日の練習にはスパイクを履いて参加。練習後、報道陣の取材に「問題ないです。あと2日あるけど、いい準備をしたい」と、24日のW杯グループリーグ第2戦・セネガル戦(エカテリンブルク)を見据えた。

    後半25分から途中出場した19日のコロンビア戦(2-1)で痛め、試合後は足を引きずるような仕草も見せていた。「両方の打撲」と、両太腿を打撲したことを明かしたうえで、「大したことないです」と強調した。

    過去2大会は全7試合に先発していた本田だが、コロンビア戦は自身初のベンチスタート。それでも途中出場から3分後に左CKから決勝ゴールをアシストし、存在感を見せた。データサイト『オプタ』によると、3大会連続のアシストはアジア人初の記録だったが、本田自身は「1本目のシュートをダブったほうが悔しい」と、後半26分のシュートミスを悔やんでいた。

    アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」と一蹴した。

    「どれだけミスを恐れずプレーできるか。そのミスが結果、失点につながったらまずいけど、そこはせめぎ合い」。泰然自若の背番号4からはいつもの“本田節”が炸裂した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc
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    1:シャチ ★ :2018/06/22(金) 00:11:34.26 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月21日、日本代表がセネガル戦に向けてベースキャンプ地のカザンで全体練習を実施。
    この日は昨日と違ってコロンビア戦のスタメン組もグラウンドに姿を現わした。
     
    この日は冒頭の15分のみ公開練習で、コロンビア戦のスタメン、サブ組に分かれてそれぞれのメニューをこなしていた。
     
    だが、ただひとり、本田圭佑が右太ももの打撲で別メニュー。途中出場したコロンビア戦で傷めたと見られている。怪我の程度は現時点で不明だが、果たしてセネガル戦に間に合うだろうか。
     
    ソース 取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042642-sdigestw-socc
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    1:カーディフ ★:2018/06/21(木) 20:30:29.44 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表・本田圭佑(32)の電撃「Jリーグ・ヴィッセル神戸入り」が進行している。神戸の親会社である楽天の三木谷浩史会長の「イニエスタ&ケイスケホンダ」構想か。日本サッカー協会も後押し。

    https://npn.co.jp/article/detail/12565074/
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    1:あずささん ★:2018/06/20(水) 18:28:28.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表はロシアW杯1次リーグ初戦でコロンビアに2―1と快勝したが、歴史的勝利の裏でMF本田圭佑(32=パチューカ)の不要論が高まっている。途中出場し、左CKからFW大迫の決勝ゴールをアシストした以外は「走れない」「守れない」で醜態をさらし、さらに評価を下げてしまった。

    ベンチスタートの本田は1―1の後半25分にMF香川と代わって投入されると、3分後に左CKから大迫の決勝ゴールをアシストして先発落ちのうっぷんを晴らした。

    しかし試合後は奇跡を演出したとは思えないほどの無表情で「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので満足いく結果だったと思う。内容的にはそこまでいいのものではなく相手が10人というアドバンテージを生かしきれたとは言い難い」と振り返った。決勝アシストも「結果を出し続けないと評価されないと気を引き締めてやってきた。与えられたわずかな時間で決勝点に絡めてうれしく思っているけど、欲を言えば決勝点を決めたかった」と真顔で語った。

    土壇場でポジションを奪われた境遇や香川の活躍に不満を感じている様子だが、決勝アシストを除けば、どうにもならない現実を突きつけられた。鈍足な上にほぼ走らない。ピッチ上で“地蔵”と化し、守備に対する意識も希薄で、失点を防ごうとするイレブンの足を引っ張っていた。

    この低調なパフォーマンスに元日本代表DFで主将の柱谷哲二氏(53=本紙評論家)は「やったことといえばCK(のアシスト)1本だけ。全く動けてないし、変なミスも多かった。ボールを前につけるプレーもなかったし、ボールを下げて相手にパスをしてピンチになる場面もあった」と指摘。さらに「それに(監督の)指示なのかわからないけど、なんで右サイドに張っていたのか。真ん中でプレーして3点目を取りにいく姿勢を見せてもよかったのではないか。どうしちゃったのかな」と首をかしげた。

    この日のプレーを見る限り、今後の戦力として厳しいのは明らか。“元エース”は「ここからようやくW杯が始まるという気がしている」と語ったが、次の出番は回ってくるのだろうか。

    ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-tospoweb-socc
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