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    タグ:本田圭佑

    本田圭佑

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/09/23(日) 22:12:02.083 ID:fXPdr0lP0.net
    ヤバイよな
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/09/23(日) 22:12:45.699 ID:P/ywJ6MB0.net
    カレーにジャガイモが入ってない
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/09/23(日) 22:13:02.713 ID:xCARbqsdd.net
    玉ねぎだろ
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/09/26(水) 07:32:22.71 ID:CAP_USER9.net
    9/26(水) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100014-gekisaka-socc



    「嫌な思い出しかない」本田が2人の世界最高DFを挙げる
    MF本田圭佑が世界最高のDFを名指し(Kaoru WATANABE/JMPA)

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』で世界最高DFの名前を2人挙げている。

    これまで日本代表として通算98試合に出場し、37得点をマークしている本田。今夏のロシア・ワールドカップではグループリーグ初戦のコロンビア戦でアジア人初となる3大会連続アシストを記録すると、第2戦のセネガル戦では日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成した。

    日本の誇るべきレフティーが挙げた世界最高のDFは、ブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(パリSG)とDFダビド・ルイス(チェルシー)の2人だという。

    「チアゴ・シウバとダビド・ルイスは日本がブラジルと対戦した時に嫌な思い出しか持っていない。いつも僕たちは苦戦している。だから彼らが最高のDFだと思う」

    本田は過去にブラジルと3回対戦している。初対決は2012年10月16日の国際親善試合で、日本は0-4の敗戦。また、2013年6月15日に行われたコンフェデレーションズカップのグループリーグ初戦では0-3、2014年10月14日の国際親善試合も0-4と、全て大差で敗れている。

    チームとして1度もゴールを奪うことはできず、攻撃的なポジションを担ってきた本田は今も苦い記憶として残っているようだ。
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    1:Egg ★:2018/09/24(月) 00:33:36.24 ID:CAP_USER9.net
    鈴木良平の「クールアイ」】

    オーストラリア1部メルボルン所属の元日本代表MF本田圭佑(32)が「コーチングライセンスを廃止して新ルールを作るべき。プロ選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」というメッセージを発信。本田がカンボジア協会のGMに就任し、実質的な代表監督を務めていることもあって波紋は広がる一方だが、本田の提言には「説得力」はあるのか? 日本人で唯一ドイツサッカー協会(DFB)公認のS級ライセンスを保持し、84―85年シーズンにはドイツ1部ビーレフェルト(現2部)のヘッドコーチ兼ユース監督を務めた鈴木良平氏に聞いた。

     ◇  ◇  ◇

    ――ドイツのS級ライセンスを受講するにはドイツ1~3部のコーチ、6部以上の監督を務めるなど条件があります。「良い指導者になるには長い時間が必要」というのがDFBの基本スタンスです。

    「まずはカンボジア協会が、本田に実質的な代表監督を任せていること、本田の難しい決断については『素晴らしいチャレンジの成功を祈りたい』と伝えたい。しかしながら――。彼の提言に対しては『指導者の本質をはき違えている』と言わせていただきたい。私自身、S級ライセンスを取得する際にはスポーツ生理学や心理学、栄養学や救急介護法、メディア対応など多くのことを学んだ。さらに監督としてチームをどうまとめるか、対戦相手をどう分析するか、どの選手を起用してチームをどんな方向に導いていくか、などについてもケルン体育大に通いながらじっくりと学んだ。ドイツでも、素晴らしい経歴のプロ選手には大きなリスペクトがある。しかし、選手と指導者の能力は別物である限り、どんなスーパースターだろうが、指導者として必要なものを正しく学び、習得した上で監督業を始めるべき。もちろんS級ライセンスを取得しても、あくまで<スタートラインに立った>だけのこと。ここから大成するには、長くて厳しい道のりが待っている」

    ――本田自身は「自分のために言ってるんじゃない。既に実質(カンボジアの代表)監督やってるしね」と発信しましたが、一部に「自分を正当化するためのアクションでは?」という声もあります。

    「ドイツ1部ホッヘンハイムのナーゲルスマン監督(31)は、28歳の時に同職に就いた。ドイツ史上最年少での1部監督就任でした。クラブ史上初となる欧州CL出場を果たし、19日には<31歳58日>でCL初舞台を踏んで欧州CL史上最年少監督記録を作りました。彼はドイツ2部のBチームにいた20歳の時、膝の故障でプロとしてプレー経験ゼロで現役を引退。スカウティング担当、ホッヘンハイムのユース年代コーチ、19歳以下チームの監督を経てからS級ライセンスを取得。トップチームの監督に大抜擢された。プロ経験のない若き指導者の能力を見極めた上で登用する。このドイツサッカーの<懐の深さ>こそが、今の日本に求められている。本田の発言は問題提起にはなったが、やはり<大きな間違い>と言うしかない」

    (鈴木良平/サッカー解説者)

    9/23(日) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000008-nkgendai-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/09/21(金) 12:54:17.24 ID:CAP_USER9.net
    渾身の熱唱の後は、自ら「ニッポン! ニッポン!」と同僚に拍手&コールを要求


    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーに移籍したMF本田圭佑が自身のインスタグラムを更新。新たなチームメイトの前で国家を熱唱する動画を公開すると、「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」と反響を呼んでいる。

    【動画】「熱いよやっぱり最高!」「あなたは日本の宝だ」と大反響! メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑が新天地で「君が代熱唱」



    メキシコ1部パチューカと契約満了となった本田は、ロシア・ワールドカップ(W杯)後にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへの移籍を発表。日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続く自身6カ国目のリーグ挑戦を決断した。

    10月19日のリーグ開幕に向けて調整を続けるなか、本田は21日に自身のインスタグラムを更新。「この歌は日本でベスト。僕はメルボルン・ビクトリーのファミリーのために歌った」とメッセージを添えて、一本の動画をアップした。

    食事会場を思われる部屋の一角で椅子の上に立ち、目をつぶり、左胸に手を当てながら熱唱を始める本田。「ちよにや~~ちよに」と、日本代表戦の試合前に何度も斉唱してきた国家の「君が代」を抑揚をつけて歌い進める。

    「さざれ~石の~巌となりて~苔の~~むすまで」

    チームメイトもその迫力に圧倒されたのか、やや静かになるなか、本田は熱唱を終えると、「ニッポン! ニッポン!」と拍手をしながらリピートを要求。すぐにコールは全体に広がり、最後は全員が本田を称えるように拍手で締めくくった。ハッシュタグには「#badsinger」「#butididmybest」「#national」と“歌は上手ではないけど、ベストを尽くした”という旨が綴られている。

    今夏はスペイン1部ベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、新加入選手への洗礼として同僚の前で「ドラえもんの歌」を熱唱して話題を呼んだが、本田もそれに負けないインパクトと新天地への溶け込み具合を見せている。投稿のコメント欄には「心こもってるのが伝わります」「国の鑑」「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」「伸び代ですねぇ」とファンから多くの反応が寄せられていた。

    9/21(金) 11:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136775-soccermzw-socc

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    1:かばほ~るφ ★:2018/09/21(金) 11:50:29.57 ID:CAP_USER9.net
    川淵三郎氏 単独インタビュー(1)日本サッカー協会会長に本田指名 視野の広さ絶賛
    2018.09.21.

    Jリーグ初代チェアマンで、元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(81)が、このほどデイリースポーツの単独取材に応じ、W杯ロシア大会を最後にサッカー日本代表を引退した本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー=を「将来、サッカー協会会長になったら面白い」と、自らの“後継者”に指名した。また、8月20日に新著「黙ってられるか」(新潮社)を出版した川淵氏は、本のタイトルさながらに不祥事続きのスポーツ界の問題点を鋭く指摘した。

      ◇  ◇

    「彼なんかがサッカー協会の会長になったら面白いのかな、と思う」。まさに「黙ってられるか」だ。自らもサッカー日本代表、日本代表監督を経て、初代Jリーグチェアマン、サッカー協会会長の重責をこなし、日本代表を6大会連続のW杯出場に導く礎を築いた姿をダブらせたのだろう。川淵氏の口から本田を“後継者”に指名する言葉が飛び出した。

    川淵氏が将来、本田に日本サッカー界のかじ取りを任せるに足る人材と考えている根拠は、サッカー全般に対する視野の広さである。本田は現在、オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに所属しながら、カンボジア代表の実質的な監督として指揮を執り始めている。

    そのことについて批判する声も一部にはあるが、川淵氏は「見る人によっては現役が最優先で(カンボジアの)代表の監督をやるのはおかしいという人がいるが、おかしくない。やれればなんでもやればいい。逆に目の付けどころがいい」と指摘する。「カンボジアを狙ったところがすごくいい。カンボジア(のサッカー)には伸びしろある」と、手放しで高い評価を与えた。

    また、W杯前にメキシコのパチューカでプレー、国内でのサッカースクール経営、オーストリアリーグ・SVホルンへの経営に参入する行動力を「あいつはすごい。絶えず、いろいろなことを考えている」と手放しで褒めたたえた。

    川淵氏は「日本代表監督も面白い」とも話すが、いい意味ですべてを“裏切る”ことも期待している。「あいつの場合はいろんな可能性があるからね。とにかくどういうときに辞めるのか。辞める決断もちょっと興味深い。でも、それが本人の次の夢のスタートだからね」と、サッカー界の将来を託す本田の今後を温かく見守っていくつもりだ。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659198.shtml
    川淵三郎氏 単独インタビュー(2)不祥事続きのアマスポーツ「ガバナンスの問題」
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659200.shtml
    スポーツ界について語る川淵三郎氏

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    1:Egg ★:2018/09/21(金) 06:09:42.18 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が18日にツイッターで「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と“緊急提言”したことがサッカー界で大論争を巻き起こしている。

    今回のつぶやきには大きな反響があったようだ。本田はツイッターで「そんな難しいことは言っていない」とし「自分の為に言ってるんじゃない。僕は既に実質監督やってるしね。先ずは将来的に監督になりたい影響力のある選手達が行動しなきゃいけない」(原文ママ)と自らの考えを説明した。

    本田の“爆弾発言”には、サッカー界から様々な意見が飛び交った。FW岡崎慎司(32=レスター)はツイッターで「選手と指導者は俺は真逆の立場で簡単に指導者になれるとは思わない。ただ選手として経験した部分は強みにはなると思う。だからこそしっかりしたライセンス制度で指導者を見極めるべきだと思う」と力説。本田とは異なる視点から現行制度の重要性を示した。

    さらに論争は“飛び火”。DF西大伍(31=鹿島)もツイッターで「もうプロ経験してなくてもそれで良いよ あとはそれぞれのチームが面接でもなんでもで決めたら サッカー関係者だけで回してるのは危険だよね」と本田の主張を支持。すると、このつぶやきにDF岩政大樹(36=東京ユナイテッド)が「これは安易な発言。一面しか見えてないな」とツイートして反論。鹿島で同僚だった2人の場外戦に発展した。

    国内外の現役選手を巻き込み、かんかんがくがくの議論が展開。サッカー界を揺るがし、波紋は拡大している

    2018年9月20日 16時30分
    2018-09-21_08h28_40
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333629/
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    1:Egg ★:2018/09/18(火) 17:55:49.53 ID:CAP_USER9.net
    「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを」



    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が自身のツイッターを更新し、日本サッカー界のコーチングライセンスについて持論を述べた。
     
    まずは「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と綴る。そのうえで「母数を増やして競争させる。クラブ側も目利きが今まで以上に求められる。ただ選択肢は増える」と論じた。そして、「日本のサッカーはそういうことを議論するフェーズにきてる」と締めたのだ。
     
    日本サッカーの指導者ライセンスは、最上級のS級を取得するまでに数々の難関があり、日本代表経験者と言えども容易くは辿り着けず、相応の時間を要する。指導ライセンスを持っていない本田は現在、カンボジア代表のGMを務めつつ、事実上の監督として指揮を執っているが、あらためてライセンス制度の在り方について熟考したのかもしれない。
     
    現役生活を送りながら、前述の代表チームの強化や慈善活動、サッカースクールの主宰、さらには投資ファンドの立ち上げなどさまざまなアクションを起こしている。そんな本田にとって指導者への道も、近未来の選択肢のひとつなのだろう。

    9/18(火) 16:57 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047414-sdigestw-socc
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    1: X_ファイル ★ 2018/09/18(火) 10:03:54.65 ID:CAP_USER9
    これで、得意のビッグマウスも鳴りを潜めるか。東証1部上場の「TATERU」(東京・渋谷)が顧客の融資書類を改竄し、アパートローンを組ませていたことが発覚。実は、この会社、本田圭佑(32)の大口タニマチだった。CMに起用したり、彼がオーナーのサッカーチームの公式スポンサーになったりしていたのだ。

    まさに、被害者が続出した「かぼちゃの馬車事件」とそっくりなのである。

    「スマートデイズなる会社が、かぼちゃの馬車という名の女性向けシェアハウスを売り付けるために、顧客の融資書類を改竄し、スルガ銀行からの融資を受けさせていました。TATERUでも、それと同じ手口が使われていたのです」

    と、「かぼちゃの馬車」、「TATERU」の両方で、被害者の代理人を務める加藤博太郎弁護士が解説する。

    「今回、TATERUの被害者となったのは、都内在住の50代男性。今春、TATERUの担当者から、名古屋でのアパート経営を勧められました。不動産購入資金には1億1千万円が必要だった。男性は銀行審査のため、残高が記載されたネットバンキングの画像をスクリーンショットで送るように指示されました」

    その結果、残高が23万円ほどしかなかったにもかかわらず、銀行融資が実行されることになったという。

    「しかし、それから間もなく、男性はかぼちゃの馬車事件を知り、自分の融資書類も改竄されたのではないかと心配になりました。そこで、銀行に連絡してみたら残高がなんと623万円に改竄されていたのです。それをTATERUに指摘すると、手付解除してきた。そのことが8月31日にニュースで報じられると、私のもとには、TATERUに融資書類の残高を水増しされたのではないかという相談が他にも数件寄せられました」(同)

    イメージキャラクター

     大がかりな詐欺事件に発展する可能性も大の「TATERU」だが、サッカー日本代表の元エース、本田の大口タニマチとしても知られていた。

    「最初のかかわりは、2015年に本田が推定5億円で買収したオーストリア3部リーグの『SVホルン』。そこの公式スポンサーになったことです」

    とは、サッカー担当記者である。

    「さらに、本田はカンボジア2部リーグの『ソルティーロ・アンコールFC』のオーナーにもなりましたが、TATERUはそのチームのユニフォームにも、一番目立つ胸の部分にデカデカと広告を出している。何よりも、本田自身がイメージキャラクターとしてCMに出演していて、すでに第3弾が放映されています。TATERUは、本田を広告塔として最大限利用し、顧客に資料を渡すときに使うクリアファイルにまで写真が使われているのです」

    しかし、このまま経営が傾いていけば、当然、大口タニマチを続けられなくなる。

    「TATERU」に聞くと、

    「契約については、現時点で変更はございません」

     本田の算盤占いが吉と出ることはなさそうである。

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載
    2018-09-18_10h46_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00548665-shincho-soci

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    1:Egg ★:2018/09/14(金) 21:41:21.68 ID:CAP_USER9.net
    パチューカのヘスス・マルティネス・パティーニョ会長は、昨シーズンまでクラブに所属していたMF本田圭佑を称えた。アメリカのスペイン語紙『ラ・オピニオン』が13日、報じている。

    本田は2017年夏、イタリアの名門クラブであるミランとの契約を満了するとメキシコリーグ参戦を決意し、パチューカに移籍した。しかし加入直後にメキシコ中部でマグニチュード7.1の大地震が発生。本田は真っ先にサポートに名乗りを上げ、メキシコ赤十字社に50万ペソ(約300万円)の寄付を行った。地震が発生した2017年9月19日からまもなく1年が経つが、パチューカのマルティネス会長は今でも本田の行動に感謝している。

    「ケイスケは常に、偉大なプロフェッショナルであるだけでなく、人間としても偉大だった。非常に敏感な人だ。私の所へやって来た彼は、『会長、僕は手助けをして力になりたい』と言った。私は選手全員で協力し、給料から一部を直接寄付することにしようと思い、話し合いの場を設けた。すると彼は真っ先に名乗り出て、赤十字に寄付するつもりであると意思を明らかにし、その通り実行した」

    またパチューカ会長は、本田が当初メキシコ地震への寄付を非公表にするつもりであったことを明かしている。

    「ケイスケは純粋に手助けをしたいとの思いで寄付し、非公表のままにしようとしていた。その後、私は彼と話しをして、公表することが重要であると伝えた。彼には影響力があるため非常に重要だとね。そういった意味で、サッカー選手も社会への貢献について言及するべきであると理解して欲しかった。特にメキシコ人ではない選手がしたことにも意味がある」

    9/14(金) 17:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000013-goal-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/09/13(木) 00:11:09.08 ID:CAP_USER9.net
    船出の試合としてはこれ以上ないスタートを切ったと言えるが……



    森保ジャパンが初陣となったコスタリカ戦を3対0の快勝で飾ったね。立ち上がりから日本がショートパスを主体にいい連係でコスタリカを押し込んで、攻撃陣の躍動感が目立つ内容だった。中島や堂安がドリブルで相手の守備を切り裂き、南野は再三ゴール前で決定機を迎え、小林もJリーグでの好調をそのままにキレのある動きでチャンスを作っていたね。
     
    中島が言っていたように、ドリブルで仕掛けて「お客さんを楽しませるプレー」も多く飛び出したし、守備の方も後半はほとんどピンチらしいピンチもなく、無失点での勝利。森保ジャパンの船出の試合としては、これ以上ないスタートを切ったと言えるよ。
     
    もっとも、この日のコスタリカは正直、そんなに歯応えのある相手じゃなかったし、もっと点が入ってもおかしくはなかった。日本の良さばかりが目立っていたあたり、スパーリングパートナーとしては、かなり手頃な相手だったんじゃないかな。
     
    当然、相手が相手だけに、この日の勝利で浮かれるのはまだまだ早いよ。ワールドカップのような舞台で、こんなイケイケの試合になることなんてめったにないし、さらにランクの上がった相手にも同じようなサッカーができるのか、という疑問もある。
     
    もちろん、こういう試合だからこそ、敢えて出来ていなかった部分にも目を向けなければいけない。決定的なシュートを外したキック精度の低さはもとより、前半途中にはショートパスばかりで単調になりすぎて、膠着した時間帯もあった。連係面で言えば、堂安や中島、南野、小林といったスタメンで出た選手たちのコンビネーションは良かったけど、途中出場の浅野は一度良い形で抜け出す場面があったものの、全般的には持ち前のスピードを活かしきれていなかった。
     
    完勝の内容とはいえ、課題が決して見えなかったわけではないよ。そういう意味では、10月の2試合、とりわけウルグアイ戦が本当の意味でのテストになる。もちろん、相手がそれなりのメンバーを揃えてくれたらの話にはなるけどね。

    つづく

    9/12(水) 5:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047126-sdigestw-socc
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