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    タグ:本田圭佑

    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 22:41:52.03 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が、これまでの自身に満足していないと明かし、今後さらに調子を上げることを誓った。メキシコのウェブページ「メディオティエンポ」が3日までに本田のコメントを掲載している。

    本田は自身の調子について「満足していない。シーズン開幕時に怪我をしていて良いプレーができなかった。リスクを避けたリハビリをしたから回復に少し時間がかかった」と説明。もっとも「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」と手応えも語っている。

    メキシコ移籍後はデビュー戦で得点を挙げるなどしてアピール。それでも本田は「僕はフォワードじゃないし得点することは重要ではないけど、チームとして勝たなきゃいけないというのが最重要。チームにより良いことをする」と話している。

    なお代表戦ウイークはチームの欧州遠征に参加予定。セルタ(スペイン)、PSV(オランダ)との親善試合が予定されている。

    10/3(火) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000105-dal-socc

    写真

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    1:カイキニッショク :2017/10/02(月) 23:56:35.43 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

    日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

    ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

    オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で 「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 18:47:27.94 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

    前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

    もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

    それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。
    GettyImages-856427392
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 17:41:16.68 ID:CAP_USER9.net
    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

    リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

    アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

    攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

    アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。

    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

    ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

    最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

    本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

    10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。
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    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 11:45:02.47 ID:CAP_USER9.net
    後半20分からトップ下で出場も、相手の厳しいマークでゴール前に近づけず

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9月30日に行われたメキシコリーグ(リーガMX)前期第12節ネカクサ戦に途中出場したものの、得点に絡めず見せ場はなし。試合も0-0のスコアレスドローに終わった。

    本田は前節クルス・アスル戦の終盤に途中出場。後半44分にはカウンターからのドリブルシュートで移籍後2点目となるゴールをマークした。2試合連続ゴールの期待がかかる中でのネカクサ戦となったが、この日もベンチスタートで勝負どころでの起用となった。

    試合はパチューカがネカクサのカウンターに手を焼く場面があるなど、後半途中まで両チームともに得点が生まれない膠着した展開。パチューカは状況を打開するために後半20分に2枚替えを決断し、本田はトップ下の位置に入った。

    日本人ファンも見つめる中、本田はドリブル突破でカウンターの起点になろうとしたが、相手の厳しいマークもありなかなかゴール前へと近づくことができず。試合終盤には左サイドの直接FKを任されたもののクロスは大きくターゲットから外れるなど、決定的な場面を創出するには至らなかった。

    本田はキリンチャレンジカップの日本代表メンバーから外れており、バヒド・ハリルホジッチ監督が求めるコンディション復調を果たすためにスタメンの座を奪い取りたいところだが、2試合連続のアピールとはならなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010008-soccermzw-socc
    10/1(日) 11:15配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/28(木) 16:52:55.23 ID:CAP_USER9.net
    10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦で招集外となったパチューカのFW本田圭佑が28日、自身のSNSを更新。本田は「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」と書きつづった。

    本田が招集されなかったのは、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来。ハリル体制では初となった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は都内で行われたメンバー発表会見で本田について「彼は移籍し、けがをしていた。現時点でのコンディションでは代表でプレーできない。彼にはしっかりトレーニングしてもらいたい」と話した。
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    9/28(木) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000169-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/28(木) 16:48:13.46 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が28日、東京・JFAハウスで会見し、日本代表の10月のキリンチャレンジ杯2試合のメンバーを発表した。

    当初の予定通り、コンディション調整などで招集を見送ったパチューカのFW本田圭佑(31)について、招集しなかった理由を同監督は「本田は移籍したばかりで、けがもしていた。現時点でのコンディションでは、代表ではプレーできない。しっかりトレーニングしてほしい」と説明した。
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    9/28(木) 16:12配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00014365-nksports-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 13:33:55.93 ID:CAP_USER9.net
    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

    本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

    試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 15:38:50.84 ID:CAP_USER9.net
    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc

    写真「限界説は叫ばれていた」と綴る


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 09:48:48.06 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコでの大地震を受け、メキシコ赤十字社に50万メキシコ・ペソ(約310万円)を義援金として寄付した。

    25日(日本時間26日)に、ツイッター公式アカウントに、メッセージとともに書き込んだ。

    本田が暮らすメキシコでは9月に入り、3度の大きな地震が続いている。リーグ、カップ戦と公式戦も延期となり、本田はクラブが行った本拠地での救援物資の受付けなどにも参加していた。

    9/26(火) 9:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012674-nksports-socc

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