海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    kagawa_honda

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/12/04(月) 17:17:40.549 ID:UYME0wl50.net
    香川も言ってたけど強豪のブラジル&ベルギーを相手に実戦で試せる絶好の機会だったのにもったいなかったよな
    5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/12/04(月) 17:20:18.464 ID:fxqwdgDt0.net
    ヘント久保とケルン大迫で実践行くかね
    7:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/12/04(月) 17:22:35.897 ID:UYME0wl50.net
        大迫

     原口 香川 本田

      山口 長谷部

    長友 槙野 吉田 宏樹

        川島



    なんだかんだこんなスタメンになるよ
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    1:動物園φ ★:2017/12/04(月) 15:39:34.46 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-04_17h16_48

    ビッグ3の日本代表復帰は? 釜本、小島、本田の3氏の考え
    2017年12月4日 13時21分

    サンケイスポーツ

    【賛否両論/ザ・ミュージアム】 話題の事象について紙上で「賛成」「反対」の意見を戦わせる『賛否両論』。その第2回は、2018年サッカーW杯ロシア大会で対戦相手が決まったばかりの日本代表の「ビッグ3」ことFW本田圭佑(31)=パチューカ、FW岡崎慎司(31)=レスター、MF香川真司(28)=ドルトムント=の処遇について。サッカー界のご意見番、釜本邦茂氏(73)=日本協会顧問、サンケイスポーツ専属評論家・小島伸幸氏(51)、同・本田泰人氏(48)が独自の意見を披露した。復活待望論と不要論が入り交じる3人の現状を、3氏はどうみるのか。

    ★レジェンド釜本氏「選ばれる」

     本田、香川、岡崎をロシアに連れて行くべきか? 簡単なことや。トップフォームに戻れば選ばれるでしょう。前回、前々回のW杯の経験もあるわけだから。

     ブラジル、ベルギーとの強化試合で日本は、どこからでもシュートを打つぞという姿勢がなかった。ゴール前で相手にブロックされると、ワンツーやドリブルで突破しようとせずバックパスをしてしまう。やめえ、と言いたくなるよ。1メートル87の杉本が途中で入っても、彼の頭にピンポイントで合わせるパスがない。何のために入れたの。確かに、相手にプレスをかけて前線から守備をするのも大事なことだけど、前線の選手の仕事はゴールを取ることでしょう。

     その点で、本田はメキシコリーグでドリブルで切り込んだり、遠めから打ったりしてゴールを決めている。彼や香川は頭の中で常にゴールを描いている選手だ。ただ、本田は半年かけて体を作り直した方がいい。まったく走れていない。30歳を過ぎたら体力的な問題が出てくるもの。技術があってもフィジカルの裏付けがないと力は発揮できないよ。

     香川は、本田と一緒に出るとよさが消えてしまう。遠慮せずに「こーせえ、あーせえ」と本田にいえるかどうかだ。彼を司令塔という人がいるけど、チームを率いるタイプではない。ペナルティーエリア付近で味方がボールを握ったときに、仕事をする選手。ドルトムントと違い、代表では彼の使い方に共通理解がないように思う。

     ハリルホジッチ監督はFWの真ん中に岡崎ではなく、大迫を起用している。岡崎は高さがなく、ポストプレーヤーとしてボールをつなぐタイプではない。ただ、日本の攻める時間が増えたときは彼のゴール前での勇気や得点感覚は必要になるだろう。本大会の組み合わせも決まった。残り半年間でじっくりと戦略を練り、本当に必要な選手を見極めるべきだろう。 (元日本代表FW)

    釜本 邦茂(かまもと・くにしげ)

     1944(昭和19)年4月15日生まれ、73歳。京都市出身。京都・山城高から早大を経て67年にヤンマー(現C大阪)入り。日本リーグ通算251試合で202得点を挙げ、得点王7度。日本代表では64年東京五輪に出場し、68年のメキシコ五輪で得点王(7得点)になるなど、銅メダル獲得に貢献。国際Aマッチ通算76試合で75得点は男子歴代最多。84年に引退。91年に松下電器(現G大阪)の監督に就任。95年に退任した後は日本サッカー協会副会長などを歴任。現在は同顧問。元参院議員。
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    1:風吹けば名無し:2017/12/01(金) 02:40:19.73 ID:iQeqL4Cp0.net
    イタリアのメディアにとっても大問題なんですけど
    この試合で誰がいいとか誰が悪いとかいうことを
    話し合う時点でまずナンセンスなんですよね
    3年やってミランは誰がやっても無理っていうのはある程度わかったと思うんです
    大金使うか構造の部分から見直していかないといけない

    選手が気づいていてもこのチームは変わらない。経営陣が気づく、監督が気づく
    選手たちが気づく、それと同時にファンも気づかないといけない。
    僕はファンの拍手のタイミングを見ていても
    勝つことだけに左右されているファンだなとすごく感じているんで。
    内容など見てくれないし、勝てば拍手する

    これでユヴェントスが今、弱くなったら…ユーヴェ自体も危ないでしょ
    本当にイタリア全体が危ないですよ。
    だから、イタリアのメディアに僕がこれを話していたって伝えて下さい
    また散々僕のことを叩くんでしょうけれど
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    1:Egg ★:2017/11/29(水) 22:17:30.19 ID:CAP_USER9.net
    「本田はミランに残ることができた」 イタリア人番記者が監督交代劇に見た“もう一つの未来”

    大補強を生かせず、「崩壊寸前」の危機的状況にモンテッラ監督の解任を決断

    ACミランは成績不振から27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任し、クラブのレジェンドである“闘犬”ことジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新監督に迎えた。シーズンの折り返しを待たずしての電撃交代となったが、長年ミランを追っている番記者は、「6月にガットゥーゾが来ていたら、本田はミランに残ることができただろう」と見解を示している。

    ミランは昨オフ、名門復活を期して補強に2億ユーロ(約260億円)以上をつぎ込み、11選手という大補強を展開した。しかし、目玉としてユベントスから獲得したイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミスを連発するなど新戦力が期待に応えられず、リーグ戦14試合を終えた時点で首位ナポリと勝ち点差18の7位。シーズン途中で、下部組織の指導者を務めていたガットゥーゾ氏へ監督交代となった。

    「モンテッラは、もうミランの構想に何カ月も前からそぐわなくなっていた。ゲームを構築できないし、戦術さえない。特に、選手たちのアイデンティティーを引き出せなかった。選手たちの精神的な士気は崩壊寸前。そのために、クラブは思い切った選択に至らざるを得なかった」

    イタリアテレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、このように語る。モンテッラ監督は昨季、スソの局面打開力を前面に押し出すスタイルでUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。しかし、今季は巨大戦力をコントロールできず、その座を追われることになったわけだが、長年にわたってミラン番記者を務めるヴィンチ氏は監督交代が早ければ、今夏にメキシコへ移籍したFW本田圭佑(パチューカ)の“運命”も変わっていたはずだと分析する。

    「本田はポジティブな貢献ができたかも…」

    「このタイミングでガットゥーゾが選ばれたのは、来年6月にアントニオ・コンテ監督を呼ぶため、バトンタッチの過程だと私は分析している。しかし、もしもガットゥーゾが今年6月に来ていたら、本田はミランに残ることができただろう。ミランの選手たちのプレーの多くが、本田より劣ったものだったのだから。本田はミランにポジティブな貢献ができたかもしれない」

    2014年1月の加入以来、本田に対する好意的なレビューを続けてきたイタリアでは稀有な“擁護派”のヴィンチ記者はこのように話す。

    モンテッラ監督の“愛弟子”で、今夏にスペイン代表にも選出されたスソはリーグ戦13試合で5ゴール4アシストと獅子奮迅の働きを見せている。しかし、24歳のレフティーを除くとパフォーマンスが上がらない選手も少なくなく、本田を“ベンチ要員”としたモンテッラ監督の退陣が早ければ、本田残留の可能性はあったかもしれないと見ている。

    「メキシコリーグはイタリアではあまり追われていないが、出場機会があったほうがいい。ミランでプレーできないなら、移籍したのは正解だったと思う」

    多くのイタリア人は、“パチューカ本田”を知らないという。しかし、サッカー選手にとってはピッチでのプレーが最重要――ヴィンチ記者は本田のメキシコ挑戦を支持していた。
    2017-11-29_23h41_31
    11/29(水) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010017-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/29(水) 06:08:07.81 ID:CAP_USER9.net
    アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

    日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

    そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

    ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

    そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

    そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

    11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc

    写真

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    1:あちゃこ ★:2017/11/25(土) 11:26:23.83 ID:CAP_USER9.net
    サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が25日、自身のツイッターを更新し、与党が掲げる認可保育園を全員無料などの政策について自身の見解を示した。

    本田は、ツイッターに朝日新聞が報じた「安倍晋三首相が衆院選で公約した年2兆円規模の政策パッケージの概要」の記事をはり付けた上で、認可保育園の全員無料などに「無料は反対。特に今の資本主義においては」と持論を展開した。

    その上で「100円でも1000円でも取るべき。タダは逆に人をダメにすると思う」と示していた。
    2017-11-25_11h50_19
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000035-sph-socc
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    1:Egg ★:2017/11/24(金) 22:07:15.41 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表監督で日本サッカー協会副会長の岡田武史氏(61)が24日、国立西洋美術館で講演に出席した。

    同館の馬淵明子館長(70)は、14年に日本サッカー協会副会長に就任し、翌年15年から日本女子サッカーリーグ理事長を務めることから、今回の講演が実現。史上初のW杯出場を果たした98年フランス大会をはじめ、オーナーを務めるFC今治の活動や来年のロシアW杯についてなど約1時間講演した。

    日本代表で活躍する選手は“能力×情熱×考え方”が必要だといい「重要なのは考え方。プラスとマイナスがあるけれど、かけ算なんだ。

    いくら能力や情熱があっても、ネガティブ思考だとマイナスになってしまう」。監督として2度W杯で指揮を執った日本代表の中で、メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)を「群を抜いてポジティブ。彼の首は後ろを向かないんじゃないかと思うくらいね」と冗談交じりに評価した。

    また14日に親善試合・ベルギー戦を視察し「チームとしての経験値をあげることが大切。
    強いチームと戦うことがロシアW杯やこれからに生きてくる」と来年の本大会に向けて日本代表にエールを送った。

    11/24(金) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000171-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 07:59:45.31 ID:CAP_USER9.net
    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
    国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
    まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
    12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
    クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか
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    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/22(水) 16:22:42.99 ID:CAP_USER9.net
    11.21 国内杯準決勝 パチューカ2-0アトランテ]

    メキシコ杯準決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカがアトランテを2-0で下し、決勝に勝ち上がった。決勝の日程は未定だが、モンテレイと対戦する。

    パチューカは開始5分に右クロスをDFオマール・ゴンザレスが頭で押し込んで先制。同21分には左サイドからのFKをニアで合わせたMFビクトル・グスマンのゴールによって、リードを2点に広げた。

    準々決勝で4人抜きゴールを決めて話題をさらうなど、チームの中心として活躍する本田は、この日も先発出場。公式戦では9試合連続の先発出場となった。この日は得点はなかったが、惜しいシュートを放つなど、存在感のあるプレーを披露。フル出場で勝利に貢献した。
    2017-11-22_18h10_01
    11/22(水) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-01646618-gekisaka-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/18(土) 14:02:57.90 ID:CAP_USER9.net
    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。
    2017-11-18_14h37_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc
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