海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/17(日) 01:30:37.76 ID:CAP_USER9.net
    遠藤航が王者!西野ジャパン卓球大会で本田圭佑下す
    2018年6月17日0時58分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806170000012.html

    W杯代表初選出の浦和の槙野(左)と遠藤は、抱負を書いた日の丸を背負い笑顔で記念撮影する(撮影・浅見桂子)



    練習で捕球したボールを返す東口(撮影・山崎安昭)



    W杯ロシア大会に参加している日本代表が、つかの間のリフレッシュを楽しんでいる。

    GK東口順昭(32)は16日、オフの時間を生かして卓球大会を行ったと明かした。宿舎で空き時間に8人で開催。4人ずつ2チームのリーグ戦を行った後、トーナメントを戦い、決勝はMF本田とDF遠藤が対戦した。

    激戦を勝ち抜いたのは、遠藤だという。東口は「俺はリーグ戦で早々に敗退…。卓球は得意なはずやったのに、みんなの方がめっちゃうまかった」と意外? な特技を持つチームメートに驚いていた。
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 14:20:07.39 ID:CAP_USER9.net
    乾にとっては自身初のW杯を迎えるが、日本が出場した過去の大会について問われ、「凄いなという思いしかなかった」と振り返ったのが2010年南アフリカ大会だ。自国開催の2002年日韓大会以来となる16強進出を果たし、日本国中が熱気にあふれた。そして、ついに乾も憧れたW杯の舞台に立とうとしている。

    「あの時に出ていた選手と…」 乾が2選手の名前を挙げて共闘の喜びを明かす

    「なんか変な感じはする」

    W杯を控えるなか、自身の心境を吐露した乾。その理由は共闘するチームメイトにも関係しているようだ。2選手の名前を挙げ、次のように語っている。

    「ましてや圭佑くん、岡ちゃんとかね。あの時に出ていた選手と一緒にやれるのはすごく光栄なこと」

    2010年大会で活躍したMF本田圭佑、FW岡崎慎司を名指しし、共闘の喜びを口にしている。その一方で「そこ頼っているばかりではいけない」と気を引き締めた。

    「スペインで3年間やれているという自信がある。バルセロナ、レアル・マドリードとやれているのは良い経験になっていた。特に気負いもなくできるんじゃないかと思う」

    冷静沈着ながら自信を滲ませた乾は、果たして日本を快進撃に導き、歴史に名を刻むヒーローとなれるだろうか。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    2018-06-16_18h00_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00111742-soccermzw-socc&pos=4
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 14:15:36.18 ID:CAP_USER9.net
    運命の初戦を4日後に控える日本代表の現状をレポートしてるのはスペイン紙「AS」だった。

    「2018年ワールドカップの初戦を4日後に控え、日本代表は今もストライカーのシンジ・オカザキの回復を待っている」

    記事では岡崎は他のチームメートとは練習せず、ホテルのジムで別メニューをこなしたことを伝えている。

    「日本代表監督のアキラ・ニシノは経験豊富なオカザキを23人の中で重要な選手と見ているが、彼を失う可能性を前にしてユウヤ・オオサコをテストした」

    スペイン紙の先発予想では本田と香川が共存、果たして本番は…

    岡崎の回復が間に合わなかった場合は大迫の起用が有力だと分析。現状を踏まえて、同紙は「ジャパンは初戦となるコロンビア戦でこのような布陣を敷くだろう」とスタメンを予想している。

    GK川島永嗣
    DF酒井宏樹、吉田麻也または昌子源、槙野智章、長友佑都
    MF長谷部誠、山口蛍
     本田圭佑、香川真司、乾貴士
    FW大迫勇也または岡崎慎司

    「ボールの扱いに長けたMF3選手、ケイスケ・ホンダ、シンジ・カガワ、タカシ・イヌイのラインとともに形成する4-2-3-1を選択するだろうことを全てが示している」

    同紙はなんと2列目で本田と香川が共存すると見ている。選手の並びを見ると右サイドに本田が入ると見ているようだ。実現すれば大きなサプライズとなるが……。スペイン紙も注目する日本代表の初戦。決戦の時は刻一刻と迫っている。

    THE ANSWER編集部
    2018-06-16_15h06_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00026475-theanswer-socc
    続きを読む

    1:代行@ベクトル空間 ★:2018/06/16(土) 09:51:33.55 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-16_10h54_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000093-sph-socc


    タレントの武井壮(45)が16日放送のTBS系「サタデープラス」(土曜・前8時)が生出演し、ロシアW杯に出場する日本代表のMF本田圭佑(32)から聞いた決意の言葉を明かした。

    プライベートで本田と親交があるという武井。今回の大会に向け「どうですかW杯?」と聞くと、本田から「世界中に想像を超えるサプライズを提供しますよって返事が来ました」と明かした。

    武井は本田を「常にポジティブ。ネガティブなことを普段から一回も聞いたことない」と評した上で「今回も優勝しに行くって言っていた」と話していた。
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 23:37:39.87 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 17:28:18.72 ID:CAP_USER9.net
    コラム【ズバッと言わせてもらう!】

    まず最初に断っておきたいことがある。

    初めて日刊ゲンダイ紙上で「ついに本田の賞味期限が切れた」とコメントしたのは、2016年10月のロシアW杯アジア最終予選イラク戦である。

    そのときの彼のパフォーマンスが、あまりにも全盛期のそれとかけ離れていたからだが、冒頭に賞味期限の話をふったのは、もちろん「本田の限界をいち早く見抜いていた」と自画自賛したいからではない。明らかに衰えの見えるMF本田圭佑(32)が、どうしてロシアW杯本大会まで“生き残ったのか”を踏まえながら「本田は必要なのか?」を検証したいと思うからである。

    ロシアW杯前の最後のテストマッチとなったパラグアイ戦(12日)にトップ下で先発したMF香川真司(29)は、8日のスイス戦に同じトップ下で先発した本田よりも格段に好パフォーマンスを見せた。

    自ら積極的に動いて守備もこなし、鋭いドリブル突破が持ち味である左サイドハーフのMF乾貴士(30)、スピードを生かしてグイグイと相手ゴールに迫る右サイドハーフのFW武藤嘉紀(25)と連係を図り、相手ゴールに迫っていった。

    中でも乾のプレーは出色の出来だった。序盤から果敢にドリブルで仕掛け、ミドルシュートを放つ場面もあった。香川からの絶妙ラストパスをふかす場面もあったが、この積極性が後半の2ゴールとして実を結んだ。

    香川と乾、武藤、そして1トップのFW岡崎慎司(32)とのスピーディーで息の合ったコンビネーションを見ながら「この試合に本田が香川に代わってプレーしていたら、日本代表はどうなっていたのだろうか?」と考えた。

    スイス戦で本田は4年ぶりにトップ下でプレーした。ハリルホジッチ前監督時代は「攻撃的な右
    サイド」が主戦場だったが、もともと運動量が少ない上にスピードと守備力に難があり、本田がボールをキープすると「細かいパス回しからスピーディーな攻撃」が停滞することが多く、チーム全体がギクシャクする場面が目立った。サイドでは使いづらい選手だった。 だからといって、今現在の本田にトップ下をこなせるだけの能力があるか? と聞かれると「NO」と答えるしかない。

    スイス戦の本田は「攻撃にブレーキ」をかける役回りだった。日本の攻撃陣が、相手アタッキングゾーンに入っていけなかった理由に「ボールを受けた本田が攻撃を差配できなかった」ことが挙げられる。

    そもそもトップ下というのは、運動量のある選手が務めるべきだろう。

    神戸入りの決まったスペイン代表MFイニエスタは、中盤をフラフラ動きながらボールの近くに陣取り、ひとたびボールを受けるとイマジネーションあふれるプレーでシュートをお膳立てする。

    彼ほどの運動量とビジョンが伴った選手は日本にはいないが、せめて運動量でかき回すくらいのことはやって欲しい。

    絶対的に運動量の少ない本田は、ボールを受けると相手選手にすぐに囲まれてしまい、寄せられて潰されるか、横パスやバックパスに逃げるしかなかった。

    もっと素早く動いて相手選手と離れたところにポジションを変えるとか、味方攻撃陣との距離感を修正して連係を図るとか、そうしたプレーはまったく見られなかった。

    スイス戦での本田からは、手詰まり感だけが印象に残った。

    本田が日本代表で生き永らえたのは「本田を脅かすような選手が出てこなかったから」である。 トップ下の座を争っていた香川が能力をフルに発揮してポジションを奪ったり、右サイドハーフからベンチに追いやるような若手選手が出現していれば、本田は賞味期限の切れた選手として、もっと早く“代表に不要な存在”になっていた。

    前々から感じていたことだが、香川を筆頭に代表選手たちは「本田に遠慮しながらプレー」してこなかったか?

    10年南アW杯16強入りの立役者にして、イタリアの名門ミランで背番号10を背負った大物選手として、さらにはビジネス界でも話題を提供している本田を「必要以上にリスペクトし過ぎ」てはいなかったか?

    言うまでもない。ピッチ上では、そういった遠慮は一切無用である。

    早大の後輩でもある西野監督に問いたい。

    「今こそ本田を切るときではないか?」。その決断を下すのは「今」ではないか? 指揮官の勇気が求められている――。

    日刊ゲンダイ 6/14(木) 12:00配信
    2018-06-15_18h31_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000026-nkgendai-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 15:53:26.78 ID:CAP_USER9.net
    私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第6回



    W杯で輝けなかった「エース」の本音~中村俊輔(2)

    2010年南アフリカW杯に向けて、新しいスタートを切った日本代表はイビツァ・オシム監督が指揮を執った。

    ■ドイツW杯、中村俊輔が明かす「俺が輝けなかった」理由

    中村俊輔は、中田英寿引退後の代表チームにあって、中心選手になっていた。その存在感は、ジーコジャパン時代の中田のような、絶対的なものだった。

    2007年11月、オシム監督が脳梗塞で倒れると、岡田武史監督が代表の指揮官に就任した。

    W杯予選が間近に迫る代表合宿において、岡田監督は中村、中澤佑二、遠藤保仁の3人を部屋に呼んで、「おまえたち3人が(チームの)中心になってやってくれ」と伝えた。中澤がキャプテンになり、経験豊富で試合を組み立てる力がある中村と遠藤がチームのけん引役を任されたのだ。

    「代表のために、代表が強くなるために『何かできないかな』っていう意識が強かった」

    中村は相当な覚悟で、岡田監督が投げた”ボール”を受け取った。

    岡田監督は、前から積極的にプレスをかけてボールを奪い、常にボールを保持する攻撃的なサッカーを推進していた。中村と遠藤は、そのサッカーにおける攻撃の軸となった。

    一方で、チームは世代交代が進み、新しい選手がどんどん入ってきていた。田中マルクス闘莉王、松井大輔、大久保嘉人、今野泰幸、長谷部誠、本田圭佑、長友佑都、内田篤人らだ。

    若い選手たちは野心に燃え、ポジションを争う意欲を隠そうとしなかった。

    当時、中村に最も牙をむいてきたのが、本田だった。オランダのVVVフェンロでプレーしており、まだブレイク前夜だったが、日本の”エース”からポジションを奪うべく、果敢に挑んできた。

    「本田は、他の選手と違っていたね」

    世間にも話題となったのは、アジア最終予選を突破したあとに行なわれたオランダ遠征のときだ(2009年9月)。1試合目のオランダ代表との試合で、FKのキッカーをお互いに譲らずに衝突したのだ。以来、中村と本田は「ライバル」と書き立てられた。

    スコットランドのセルティック所属時、欧州チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッドを震撼させた日本代表の「10番」と、オランダ2部リーグにいたチームを1部昇格に導いた日本の「ニューカマー」との対立図式は、メディアにとって格好のネタとなった。

    中村は、誰かと比較されたり、誰かとライバルという取り上げられ方をされたりしたのは、本田が初めてではない。ジーコジャパン時代は、同じく攻撃的な選手である中田と比較されていた。

    「(メディアでは)ヒデさんとも比較されたけど、どうこうっていうのはなかった。ジーコのときのヒデさんは、特別な存在。(中田が所属していた)当時のローマは、今で言うバルサとかレアルみたいな感じで、そこでプレーできる力と経験を持つ選手は、日本代表には他にいなかった。

    たぶん、代表でプレーするときに(中田が)感じる、俺らへの物足りなさやストレスはすごかったと思う。ヒデさんは徐々に俺たちのレベルに寄ってきてくれたけど、ヒデさんが(本来の)ヒデさんでいられるレベルの選手が(代表には)ほとんどいなかった。

    しかも、本当ならヒデさんがトップ下をやるべきなのに、俺みたいなちょこまかした選手がトップ下をやって、ヒデさんはボランチをやった。同じレベルではなくて、本当に申し訳ないって思っていた」

    つづく

    6/15(金) 11:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00010004-sportiva-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 08:52:21.51 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表で現在は日本サッカー協会の顧問を務める釜本邦茂が、6月9日に開催された国際親善試合のスイス代表戦に出場した本田圭佑のプレイに苦言を呈している。

    スタディオ・コルナレドにて行われた格上スイスとの一戦は、日本の攻撃面での確固たる形が見えないまま、先日のガーナ戦に続いて0-2で完敗。不甲斐ない結果に終わったサムライブルーに関して、釜本はサッカー専門誌「サッカーダイジェストWeb」でのコラムにて、〈守備に関してはまずまずだったと思うよ〉と切り出すも、〈問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、何とも言いようがない空気が漂ってしまっていた〉と糾弾。

    釜本は続けて、〈攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレイだったと思うよ。スイス戦のような出来なら、これはもう他の人選を考えてもいい。日本の攻撃がアタッキングゾーンに入って行けなかったのは、トップ下に位置する本田がボールを受けてタメを作れなかったからに他ならない〉と主張し、その後も詳細に本田のプレーへの不満を書き連ねた。

    「日本サッカー協会顧問による代表選手への鋭利な物言いとあって、サッカーファンもすかさず、《今更本田への愚痴を言うのはズルい。この状況を全部本田のせいにする気か》《我々ファンはもう何年も前からそれ言い続けてるんですが。。》《今さら本田のせいかよ!》《正論だとは思うが、それならなぜ本田を選んだ?》との反応で返し、《そもそもの問題はハリルを解任したから》との指摘も相次ぎました。ネット上では本田のプレイ内容も決して良くはなかったものの、彼一人でどうこうなる問題ではないのでは、といった意見が多くを占めていますね。釜本が協会の幹部である以上、自身が糾弾する本田をメンバーに選出したことへの任命責任を問う声まで出る始末です」(スポーツライター)

    最後に釜本は、〈もちろん、これは本田だけの問題じゃない〉との前提を固めたうえで、〈全員で(攻撃面での意識を)共有しなければ、今後も本田がトップ下で輝くことはないと思うよ〉〈そもそもトップ下はもっと運動量のある選手が務めるべき〉などと主張を展開。やはり釜本邦茂が描く代表チームの理想像には、本田の働きがマッチしていないようだ。

    (ジェイコヴ)

    アサヒ芸能 2018年6月12日 17:58
    https://www.asagei.com/106185

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/14(木) 19:25:48.92 ID:CAP_USER9.net
    <日本代表ドキュメント BLUE侍の挑戦>ベースキャンプ地のロシア・カザンに出発前日の13日、日本代表MF本田圭佑(32=パチューカ)は専属美容師を呼び寄せたようで、金髪の左サイドをキレイに刈り上げたアシンメトリーの髪形で報道陣の前に現れた。

    W杯開幕に向けて心機一転の“勝負ヘア”ということなのだろうが、山井雄神通信員は「スッキリしたけど、どこか寂しげだな」と感じていた。というのも、12日の国際親善試合パラグアイ戦でトップ下のポジションを争うMF香川真司(29=ドルトムント)が好プレーを連発。再び窮地に立たされていることとは決して無関係ではないだろう。

    この日、本田は32歳の誕生日を迎えた。西野朗監督(63)は「選手はそういうのを考えてキャリアを積んでいないので」と話していたが、本田はすでに「今回が最後のW杯になる」と明言。これまで数々の強気な発言で自らを鼓舞し、結果を残してきたとはいえ、今回はかつてない厳しい状況だ。それを感じているからこそ、悲壮感は拭えないのかもしれない。

    出発前の空港では報道陣から誕生日祝いに花束が贈られたが、取材に応じることはなかった。代わりに自身のツイッターを更新し「時間に対する意識がまだまだ低い。もっともっと大事にしないと。。」と投稿。果たして再度、復権のチャンスはあるのだろうか。

    本田にとって最後のW杯を前に、山井は「このままでは終われないだろうな」と考えながら、チャーター機で飛び立ったチームとは別便で決戦地に入った。

    6/14(木) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000034-tospoweb-socc

    写真
    続きを読む

    1:シャチ ★ :2018/06/14(木) 18:17:53.05 ID:CAP_USER9.net
    歌手の小柳ルミ子(65)が14日、ニッポン放送「草野満代 夕暮れワンダー4」(月~木曜後4・00)に生出演しW杯サッカーロシア大会に出場中の日本代表について語った。

    年間2000試合以上を観戦し先の日本代表のパラグアイ戦での乾の2ゴールを予言したことで、ガ然注目が集まる“ルミ子目線”。第一声は「昨日から眠れません。この期間は仕事一切入れていません。前回のブラジル大会も64試合すべて生で見ました。おそらく西野監督より試合見ています。選手のコンディションも把握しています」と興奮気味に話し始めた。

    「日本のいるグループH突破のカギは?」に初戦のコロンビアは「厄介な相手。右からハメス・ロドリゲスのセンタリングをファルカオに合わせるので、パスを出させないようにすることが大事。フォワードも降りてきて、日本は全員でハードワークしなくちゃいけない。セネガルはマネのスピード、足技に注意。ポーランドは何といってもレバンドフスキ。この人は抑えられません。2、3人かかりでも絶対にフリーにしちゃいけない。ずっと見張っていなくちゃいけない」と分析。ズバリ「1勝1分け1敗でギリギリ突破できる」と言い切った。

    初戦のスタメンについては「先のパラグアイ戦が基本となるでしょう。でも1トップは岡崎じゃなく大迫にしたい。中盤は山口蛍に替えて大島を配置する」と具体的に説明した。そして「私なら本田は使わない」ときっぱり。「もっと献身的に動ける選手。日本は個では劣るので、組織力で対抗するしかないので、とにかく動ける選手が必要」。

    「日本の最初の得点は誰がとる?」には「武藤選手でしょう。パラグアイ戦で乾、香川がいい動きをしたので、絶対マークされる。2人がおとりになって武藤がフリーになればチャンス」という。最後に「サッカーは90分間の人生ドラマ。映画よりドラマチック、人生の縮図がある。ボールを持っていない時こそ大事です。準備が大切です」と締めくくった。

    ソース スポニチ
    2018-06-14_18h50_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000130-spnannex-ent
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ