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    タグ:本田圭佑

    1:Egg ★:2018/02/06(火) 12:00:51.47 ID:CAP_USER9.net
    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

    メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。

    【動画】「ホンダは終わった選手ではない」と絶賛! 28mの距離から描いた軌道は…リーグ公式ツイッターが公開した本田の“無回転FK弾”の瞬間



    美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

    ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

    驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

    圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

    イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

    このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

    本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。
    2018-02-06_13h25_43
    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc
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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 12:52:36.93 ID:CAP_USER9.net
    「現役時代のヴァイッドはストライカーでね。クロスをヘディングで叩き込む、というタイプだったらしい」

    ヴァイッド・ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した代表関係者は、そう語っていたことがあった。

    「だから日本代表でも、当然そういう戦いも模索してきたと思う。ただ、お眼鏡にかなうストライカーがいなかった。そこで、サイドにストライカーを"隠す"ような布陣になったんだ」

    ハリルホジッチの攻撃構想を端的に説明しているだろう。

    事実、ロシアワールドカップアジア予選では、4-2-1-3(4-2-3-1とも言える)の両サイドのアタッカーがゴールを積み重ねた。最終予選で、原口元気、久保裕也の二人が台頭したのは自明の理だった。トップの大迫勇也は囮で、マークを引きつけるような役割が大きい。これに、ミドルシュートにアドバンテージがあるMF井手口陽介を絡ませる。

    これが、ワールドカップでの攻撃布陣として有力になりつつあるだろう。

    しかし、2015年3月に発足したハリル体制でのトップスコアラーは、岡崎慎司(9点)、本田圭佑(9点)、香川真司(8点)の3人である。

    力を示してきた3人を外し、ワールドカップを戦うなどあり得るのだろうか?

    ▲プレミアリーグで活躍するFWを呼ばない手はない

    2017-18シーズン、岡崎はプレミアリーグ、レスター・シティで先発としてプレーし、6得点を記録している。世界一タフなリーグで、戦い続ける。サッカーインテリジェンスが高く、プレーの質は際立つ。このレベルのFWは世界に数多くいない。一昨シーズンは奇跡の優勝の原動力になり、昨シーズンはチャンピオンズリーグで決勝トーナメントに進出した。実績は申し分ない。

    「岡崎は高さを欠く」

    それがハリルホジッチが岡崎を呼ばなくなった理由の一つと言われる。たしかに、大迫勇也、杉本健勇、川又堅碁などは、「ハリル好み」の高さがセールスポイントになっている。岡崎は高さに長所がある選手ではない。

    しかしそもそも、ワールドカップを高さで戦い抜けるのか?

    昨年12月のE-1選手権でさえも、高さ勝負では見劣りしている。北朝鮮、中国にすら、勝ちきれなかった。せっかく奪い返したボールを放り込む、という愚策。あえて高さで挑む必要はない。グループリーグで戦う、ポーランド、コロンビア、セネガルは長身のディフェンダーが揃う。単純に放り込んでも、誰がトップに入ろうと、カモにされるだけだ。

    さらに言えば、トップに長身選手だけを置いても、サイドにはFW的な選手を起用するため、ボールを供給するクロッサーが足りない。大きな矛盾がある。現状、得点する算段が偶発的で、形はないに等しい。

    つづく


    小宮良之 | スポーツライター
    2018-02-05_17h22_01
    2/5(月) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20180205-00081225/
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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 08:42:48.08 ID:CAP_USER9.net
    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂



    トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

    ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

    本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

    本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

    リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

    2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/02/04(日) 12:03:37.77 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

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    2018-02-04_12h07_27

    1:風吹けば名無し:2018/02/04(日) 11:36:05.40 ID:+JJ4rwJq0.net

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    1:豆次郎 ★:2018/02/02(金) 19:04:45.44 ID:CAP_USER9.net
    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

    メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     
    記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。
    2018-02-02_20h04_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc
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    1:動物園φ ★:2018/02/02(金) 12:06:22.30 ID:CAP_USER9.net
    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

    サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

    このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。
    2018-02-02_13h00_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/02/01(木) 18:15:58.93 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

    好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

    それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

    さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

    今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

    何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真
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    images

    1:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:22:34.20 ID:UMRYxDOw0.net
    もうビッグクラブ移籍はない模様
    2:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:17.72 ID:GDb8b88Sa.net
    すごい時代やった
    当時はすごすぎて信じられんかったわ
    3:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:24.55 ID:0jup55V40.net
    ワイ「アントラーズ!マリノス!フロンターレ!レイソル!レッズ」
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 14:52:45.76 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 14:48配信
    本田圭佑なぜ政治?「サッカー選手の前に人なんで」

    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が1月31日、ツイッターで自身のサッカー以外の活動について、つぶやいた。

    本田は16年8月1日に「KSKエンジェルファンド」を立ち上げ、創業間もない企業や起業家のスタートアップを助ける「エンジェル投資家」としても活動している。

    その投資先は、世界各国で展開しているサッカースクールの視察などで実際に感じた貧困、格差を是正する動き、自身も子を持つ親として、次世代に向けた新たな社会の創造につながるもの、それをひとつの指針として選択されている。

    英語でのつぶやきは「KSKエンジェルファンドは次の世代のために、より良い世界を作り上げたいという思いから生まれた。我々のミッションは、世界の貧困をなくし、誰も平等に教育を受けられ、自らの力でチャンスを平等に手にすることのできる世界を作り上げること」などとされた。

    日本代表からも外れ自身3度目となるW杯、この夏のロシア大会メンバー入りが焦点となるなど本田を取り巻く話題は、当然サッカーに関するものが多い。

    ただ、ツイッターでは、よりよい社会の創造や、子供たちに夢を与える活動について自由に、率直に発言を続けている。

    直前のツイートでは日米地位協定について橋下徹氏がつぶやいた意見にも賛同していたが、これには、なぜサッカー選手なのに政治に目を向けるのか? という質問も寄せられた。

    本田の回答はシンプル。「そりゃサッカー選手の前に人なんで。」だった。

    この状況でいろんな意見はあるだろうが、本田の活動をサッカーとサッカー以外と分けるのは、もはや意味を持たないのかもしれない。

    もちろん、サッカー選手・本田圭佑がだれしもを納得させるパフォーマンスを示すことが、その基盤にあるのだが。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113461-nksports-socc
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