海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    1:Egg ★:2018/06/14(木) 06:13:30.60 ID:CAP_USER9.net
    14日午後6時(日本時間15日午前0時)に開幕するサッカーのW杯ロシア大会に出場する日本代表は12日、親善試合・パラグアイ戦で4-2と勝利。西野朗監督(63)の就任3戦目にして初勝利を飾った。西野体制下でトップ下で復権したMF本田圭佑(32)=パチューカ=は出番なし。定位置を争うMF香川真司(29)=ドルトムント=が1得点2アシストと結果を出したことで、定位置を失う可能性が出てきた。チームは13日、オーストリアでの事前合宿を打ち上げ、本大会中のベースキャンプ地であるロシア・カザンに向けて出発した。

    西野監督就任3戦目にして生まれた、待望の初ゴール。MF乾のゴールによってベンチ前にできた歓喜の輪に、MF本田は一呼吸遅れて加わった。4得点快勝の裏側で、金狼の立ち位置は危うさをはらんできた。

    一度はつかみかけた定位置を失いかねない状態だ。5月30日のガーナ戦(日産ス)、8日のスイス戦(ルガノ)、本田はいずれも先発出場。3-6-1で臨んだガーナ戦は左シャドー、スイス戦では西野ジャパンのベースとみられる4-2-3-1の布陣で挑み、かつて「自分の庭」とまで呼んだ本職のトップ下で先発した。だが結果は共に無得点。チームも2戦共に0-2で敗れ去った。

    本田に代わってトップ下で結果を出したのは、同じポジションを争うMF香川だった。パラグアイ戦で先発フル出場を果たした背番号「10」は、決定機を逸するシーンもあったものの、1得点2アシスト。特に2得点の乾との連係は出色だった。西野監督もロシア移動を控えた13日に「(コロンビア戦の先発メンバーは)非常に良い意味で悩むことができる」とパラグアイ戦のメンバーからの抜てきを示唆した。

    西野監督就任以降、攻撃の大黒柱に据えられ完全に“復権”したかに見えた本田。だが、不発に終わったスイス戦後には「サブには一応、僕のライバルでもある(香川)真司が控えていて、それは結果を出さないと真司にポジションを取られるという危機感を持たないと話にならない。そこは本当に反省しないといけない」。本大会で“ジョーカー”としての役割を担うことには「可能性はあるし、どういう対応もできないと」と話していたが、その言葉が現実味を帯びてきている。

    パラグアイ戦後の取材エリア。本田は笑みを浮かべながらも、呼び止める報道陣を手で制し「今日は(話さなくて)いいでしょ」と去って行った。一夜明けた、6月13日。本田は32歳の誕生日を迎えた。W杯南アフリカ大会・カメルーン戦での決勝点からちょうど8年がたった。左側のみを刈り上げた“片モヒカン”の勝負ヘアで臨戦態勢となった本田だったが、宿舎内に設けられた取材エリアでは無言を貫いてバスに乗り込んだ。
     
    自身にとって集大成と位置づける大舞台。本田が見せるのはレギュラー奪回のための逆襲か、それともチームのための献身か。金狼にとっての3度目のW杯が始まる。

    ディリースポーツ 6/14(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000011-dal-socc

    写真

    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/14(木) 06:36:35.04 ID:CAP_USER9.net
    6/14(木) 6:26配信
    本田ベンチで「ドリブル総数」激増…16年9月以降最多の21、香川&乾の「突破力」勝因

    ◆国際親善試合 日本4―2パラグアイ(12日、オーストリア・インスブルック)

    西野体制初白星を挙げたパラグアイ戦。データスタジアム株式会社の分析によると、日本代表の「ドリブル総数」が16年9月以降で最多を記録した。敵陣を切り裂く香川、乾らの“突破力”が勝因の1つとなったと言える。

    パラグアイ戦のドリブル総数は21。16年9月のW杯アジア最終予選初戦UAE戦以降の24試合で最多の数字だ。ハリルホジッチ前監督の解任につながったベルギー遠征(マリ戦、ウクライナ戦)の約2倍の数値となる。

    本田をベンチに置き、武藤、香川、乾とドリブルで仕掛けられる選手を2列目に並べたことが奏功した。ボール支配率は51・4%と0―2で敗れたガーナ戦(58・4%)よりも下がったが、個々のチャレンジ姿勢が状況を好転させた形だ。この“突破力”を攻撃の核とするなら、スイス戦で先発した本田よりも香川、宇佐美よりも乾が適任。西野監督の決断に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000049-sph-socc

    続きを読む

    1:スタス ★:2018/06/13(水) 21:54:26.40 ID:CAP_USER9.net
    本田が“W杯仕様”刈り上げ…専属美容師を呼び寄せ

    6/13(水) 20:56配信

    サッカー日本代表は4―2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、事前合宿を行っていたオーストリア・ゼーフェルトの宿舎をあとにして、ベースキャンプ地となるロシア・カザンへと出発した。

    選手たちはリラックスした表情で、現地に専属美容師を呼び寄せたFW本田圭佑(パチューカ)は金髪の左側を刈り上げたアシンメトリー(非対称)の“W杯仕様”の新しい髪形で登場。取材対応はなかったが、ロシアW杯に向けての気合を感じさせた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000206-sph-socc

    左サイドを刈り上げた髪形で登場した本田
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/13(水) 16:18:33.27 ID:CAP_USER9.net
    6/13(水) 16:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 孤高の存在どころかチームのムードメーカーに

    直前での監督解任という“劇薬”を使ったサッカー日本代表。カギを握るのが本田圭佑(32・パチューカ)だが、彼自身の振る舞いにも大きな変化があるという。「孤高の存在どころか、選手だけの場ではムードメーカーです」と証言する代表スタッフもいる。

    キャンプ地であるオーストリアへ向かう機内で撮影された集合写真を長友佑都(31・ガラタサライ)らがSNSに投稿したところ、本田が写っていなかったことで“また本田が和を乱している”と話題になった。だが、これは本田の“戦略”だという。

    「“オレが写ったら(メディアは)面白くないだろう”と笑っていたそうです。食事の場でもサッカーからプライベートな話まで自ら話を振っています」(同前)

    本番を目前にいかなる心境の変化があったのか。

    「本人も肉体の衰えを痛感しているからではないでしょうか。全盛期の活躍を知る選手は合宿中、本田のスピードが落ちていることにショックを受けていた。フィジカルの強さは健在ながらも、周りには“パスのタイミングがつかめない”という困惑もある。

    この状態でチームから孤立していては絶対の自信を持つFKすら、西野監督と師弟関係にある宇佐美貴史(26・デュッセルドルフ)に奪われかねない。そんな危機感を覚えていてもおかしくない」(スポーツ紙デスク)
    2018-06-13_17h40_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00000024-pseven-spo
    続きを読む

    1:シャチ ★ :2018/06/13(水) 02:32:05.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなったパラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、背番号4は試合後に無言を貫いた。

    現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

    そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

    後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかったメンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

    今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。

    6/13(水) 2:15配信 Football ZONE web
    2018-06-13_09h32_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:あずささん ★:2018/06/13(水) 07:50:58.32 ID:CAP_USER9.net
    パラグアイ戦で西野体制初先発の香川、1ゴール2アシストの活躍で一発回答

    日本代表は現地時間12日、ロシア・ワールドカップ(W杯)前最後の国際親善試合パラグアイ戦に臨み、4-2で新体制初勝利を収めた。FW本田圭佑との“トップ下論争”が繰り広げられていたMF香川真司が、西野朗体制で初先発のチャンスを得ると、1ゴール・2アシストと一発回答の活躍を披露。試合後、西野監督も香川について「満足している」と攻守両面で高い評価を与えている。

    8日の国際親善試合スイス戦(0-2)でトップ下として先発した本田は、不完全燃焼に終わった試合後に「真司にポジションを奪われる」と危機感を口にしていた。そして、それが現実のものとなる可能性が出てきたようだ。

    パラグアイ戦で西野体制初先発のチャンスを得た香川は、トップ下で躍動。MF乾貴士の2ゴールをお膳立てすると、自らも後半アディショナルタイムに華麗なドリブルから相手一人をかわしてゴールを突き刺し、1ゴール2アシストの活躍を見せた。

    西野監督はパラグアイ戦について「ここ1、2戦の攻撃面で、敵エンドに入ってボックスを攻略できていない。ここをチームの一番のフォーカスにしていた」と振り返る。乾が2ゴールと結果を残せば、香川も文句なしのパフォーマンスを披露。ハーフタイムに全体的にポジションを上げる指示を出したという指揮官は、「香川がかなり積極的に絡んでいったり、乾の仕掛けも増えたり、そういう意味で得点に結びつく良い修正ができた」と確かな手ごたえをつかんだようだ。

    ソース/FOOTBALL ZONE
    97468314bac15b29d7321e8e436dffff-1
    https://www.football-zone.net/archives/110837
    続きを読む

    1:スタス ★:2018/06/12(火) 00:59:12.71 ID:CAP_USER9.net
    「トップ下・本田」の致命的な問題点 スイス戦の“最少・最多データ”が示す課題とは?
    6/11(月) 10:30配信 Football ZONE web
    2018-06-12_08h46_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc

    「トップ下・本田」の致命的な問題点 スイス戦の“最少・最多データ”が示す課題とは?

    スイス戦でトップ下に入った本田、後半31分に香川と交代するまで76分間プレー

    日本代表は現地時間8日の国際親善試合スイス戦で0-2と敗れた。4-2-3-1システムを採用した日本は、トップ下に本田圭佑を起用。後半31分に香川真司と交代するまで76分間プレーしたが、データから「トップ下・本田」の課題が浮き彫りになっている。

    西野朗新監督の初陣となった5月30日のガーナ戦(0-2)では3-4-2-1、3-4-1-2、4-4-2など3システムをテスト。そしてスイス戦では90分を通して4-2-3-1をチェックしている。1トップに大迫勇也が起用され、2列目中央に本田、左に宇佐美貴史、右に原口元気。2ボランチに長谷部誠と大島僚太、4バックは左から長友佑都、槙野智章、吉田麻也、酒井高徳の並びで、GKに川島永嗣が入った。

    スイス戦での日本は、最終ラインを自陣中央のあたりまで押し上げつつ、1トップ大迫との距離をコンパクトに保ち、守備ブロック内に入ってくるボールの奪取を狙った。回数は多くないものの、前線からのプレッシングと中盤でのボール奪取から良い形で攻撃も繰り出している。

    PKを含む2失点の日本だが、守備組織が崩壊したわけではなく、一定の強度を維持した。だが、データ分析会社「InStat」社によると、攻守において「トップ下・本田」の問題点が浮かび上がっている。

    負傷交代の大迫を下回った「守備のチャレンジ回数」

    一つ目が「守備のチャレンジ」だ。守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

    本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。

    実際のプレーに目を向けても、大迫のプレッシングを合図に後続が連動して動く際、本田の寄せが遅れ気味になる場面も少なくなかった。そうなれば、当然ボールの出し手や受け手に対するプレッシャーが弱くなり、日本の守備は後手を踏むことになる。

    大迫の交代を受けて、武藤と本田が前線からチェイシングする形となったなか、ハーフタイムには修正の話し合いをしていたという。試合後に西野監督は「武藤と本田とのディフェンスの入り方というのも、微妙にタイミングとかポジショニングとかが変わっていくところをハーフタイムに二人で調整していた」と明かしている。

    一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

    一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。

    トップ下というポジション柄、相手から強烈なプレッシャーを受けるだけに、ボールロストが増える傾向にあるのは事実だ。しかし、実際の試合では相手がさほど寄せていない場面でもトラップミスからボールを失うなど正確性を欠くプレーも見られた。そうしたプレーが増加するほど、攻撃のプレースピードや脅威度は低下する一方、カウンターを食らうリスクは増大するだけに、攻守において致命傷になりかねない。

    「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られる」

    スイス戦で様々な課題を残した本田。試合後には香川の名前を出して危機感を強めていたが、果たして西野監督はこのまま「トップ下・本田」を継続起用するのだろうか。

    データ提供元:Instat

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/12(火) 06:10:09.58 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑が引退後を描いた「壮大なビジネス構想」、そして「本田通貨」とは?

    サッカー「ロシアW杯」がいざ開幕という時を迎えたというのに、エース・本田圭佑が今大会の“終戦”直後に引退を電撃発表するとの見方が強まっているという。そしてすでに、自身の集大成となる舞台を終えたあとのビジョンまで描いているというのである。しかも、現役時代に増して野心にあふれたプランを用意しているという。

    本田に近いサッカー関係者が明かす。

    「『サッカー選手の次は“世界を変えるビジネス”に取り掛かる』と豪語していますよ。その土台作りとして本田が最も関心を示しているのが『オンラインサロン』なんですよ。ネームバリューのある本田が『ワールドクラスの人材の募集』を打ち出してオンラインサロンを立ち上げる。結果、各界で活躍する有能なビジネスパーソンを入会させて、自分を頂点とする“疑似企業”を作るのが狙いです。本田が興味を持ち始めたのは、今年春先に突如のことでしたが、すでに8月のオープンに向けて側近スタッフにシステム構築を急がせています」

    そして、果てしない構想の根幹には「本田通貨」と言うべき「仮想通貨」の発行を見据えているという。その全貌は、6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号にて詳細にレポートされている。

    アサヒ芸能 2018年6月12日 05:59
    https://www.asagei.com/106061

    写真

    続きを読む

    1:ひかり ★:2018/06/11(月) 20:55:54.26 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本代表MF本田圭佑(31)が11日、ツイッターで「どんな決断においても難しいなーと思うのが、
    何をするかよりも、何をしないかを決めること」とつぶやいた。

    10日の練習後には取材対応し「負けてるとつねに、こういうネガティブな議論が先行してしまうけど、1試合でひっくり返せる可能性は
    (1次リーグ初戦コロンビア戦の)19日がすべてだと思っているので」などと話していた。

    “大逆転”をもくろみ、チームのことばかり考え議論を進めているという。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、
    チームのこと考えています」。

    ツイッターの「決断」は、W杯に向け突貫工事で進む、チーム作りについてともとれる、つぶやきだった。

    日刊スポーツ
    2018-06-11_21h14_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235931-nksports-socc
    続きを読む

    1:スレ立て代行@ベクトル空間 ★:2018/06/11(月) 00:47:10.04 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-11_07h59_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235248-nksports-socc


    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表が10日、事前合宿地のインスブルック近郊ゼーフェルトで練習を再開した。0-2で完敗した8日スイス戦(ルガノ)に先発した選手たちは、軽めの調整で切り上げた。スイス戦にトップ下で先発したMF本田圭佑(31)が練習後に取材対応。心の持ちようを説いた。

    「ここからは、自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(局面)だと思っているんで。ここからはシビアな会話と自信の融合」と持論を述べ「脳の中にポジティブなワードを入れていく」とも言った。

    あの松坂大輔投手の名言「自信が確信に変わりました」をさらに進化させたような「過信」という、ある意味、本田らしい刺激的な言葉遣いだった。

    チーム内では西野朗監督(63)の理解を得ながら、ポジティブなチーム作りの議論が進んでいるという。3大会連続のW杯となり、立ち位置も変わった本田は、「過去2回と比べ、自分のこととチームのことをどのくらいの割合で考えているか?」という質問に次のように答えた。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、チームのこと考えています」と言い切った。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ