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    タグ:本田圭佑

    1:豆次郎 ★:2018/01/28(日) 17:32:53.39 ID:CAP_USER9.net
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

    FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

    1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

    前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

    同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

    目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 17:35:23.14 ID:CAP_USER9.net
    またしてもその左足が火を噴いた。
     
    現地時間1月27日、メキシコ後期リーグ4節のティグレス戦で、4試合連続先発出場を果たした日本代表MFの本田圭佑は、チームが1-2とリードされた80分に訪れた千載一遇のチャンスをモノにする。

    右サイドに開いたセバスティアン・パラシオスのグラウンダーのクロスを、ニアサイドでフリーになった本田が左足で相手GKの足もとを射抜いたのだ。
     
    後期1節プーマス戦(●2-3)以来、3試合ぶりの本田のゴールで追いついたパチューカだったが、84分にティグレスの元フランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクに勝ち越しゴールを奪われ、結局2-3でゲームを落としている。
     
    それでも後期リーグ2点目(3アシスト)を挙げ、一時はチームを活気づけた。本田の同点弾に対する評価は高く、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、終盤にゲーム展開を興味深いものにした一撃について次のように綴った。
     
    「ゲームは革命的なものになり、ティグレスの人間は最後の最後まで全ての感情を押し殺さなくてはいけなかった。というのも、ケイスケ・ホンダの試合終了10分前の同点弾で火山が氷に覆われたからだ」
     
    さらにメキシコ・メディア『UNIVISION DEPORTES』は、「パチューカは決して衰弱していなかった。相手の不用意な守備を突いた日本のホンダは見事だったし、試合を面白くした。ジニャクが現われるまでは……」と、本田の同点ゴールが試合展開を盛り上げたと報じている。
     
    とはいえ、パチューカは後期リーグで早くも2敗目(1勝1分け2敗)。この現状を打破できるのは、2018年に入ってから右肩上がりに調子を上げている本田しかいない。日本サッカー界のカリスマの活躍に注目だ。

    1/28(日) 14:50配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00035136-sdigestw-socc

    写真

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    1:動物園φ ★ :2018/01/28(日) 12:36:19.56 ID:CAP_USER9.net
    パチューカ本田圭佑が敵地で今季5点目、猛アピール
    [2018年1月28日12時30分]

    競り合うパチューカの本田(共同)

    <メキシコリーグ:ディグレス3-2パチューカ>◇27日◇ディグレス

    パチューカFW本田圭佑が敵地でのディグレス戦に先発フル出場し、今季5点目となるゴールを決めた。

    後半35分、1点を追う展開で右サイドからのクロスをゴール前に走り込み左足で合わせた。一時同点となるゴールに敵地スタンドは静まりかえった。

    試合はその後、ティグレスに再び勝ち越され、パチューカは敗れた。

    本田は20日のBUAP戦でも2アシストを決め、チームを後期初勝利に導いた。後期開幕戦のUNAM戦では1ゴールを挙げて全得点に絡むなど、ロシアW杯(ワールドカップ)へ向け、好調を維持して代表復帰へ猛アピールした。

    パチューカは1勝1分け2敗で勝ち点4のまま。
    2018-01-28_12h52_26
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801280000322.html
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    1:数の子 ★:2018/01/25(木) 16:36:12.81 ID:CAP_USER9.net
    メキシコのパチューカで奮闘する日本代表FW本田圭佑。

    先日のロボスBUAP戦では2アシストの活躍を見せた彼だが、試合後のこんな提言も話題となった。

    【サッカーのアシストを通算化してランキングにするのはどうか。もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな。
    先ずはJリーグで!!】

    <略>
    見てみたい…と思っていたところ、“指名”を受けたJリーグに、さっそく動きがあった。
    Jリーグの公認データ(Stats Stadium)を扱っているデータスタジアム株式会社が運営する『Football Lab』。

    そのTwitterアカウントにて、2008年から2017年まで過去10年間のJ1通算アシストランキングが突如発表されたのだ。

    1位は、Jリーグを代表する司令塔、中村憲剛(川崎フロンターレ)。このうち11アシストは2017シーズンに記録しており、見事アシスト王に輝いている。

    2位の遠藤保仁(ガンバ大阪)との差は21。遠藤は2013シーズンにJ2でプレーしていたとはいえ、アシストという点では中村憲剛が秀でた能力を見せているといえそうだ。

    3位以下も、柏木陽介(浦和レッズ)、中村俊輔(ジュビロ磐田)、梁勇基(ベガルタ仙台)とリーグ屈指のパサーがずらり。このなかでは、中村俊輔がセットプレーから最多の40アシストを記録している点が興味深い。今シーズンの磐田においても彼の左足は強力な武器になること間違いなしである。

    J1アシストランキング(2008年~2017年)
    1位 中村憲剛
    2位 遠藤保仁
    3位 柏木陽介
    4位 中村俊輔
    5位 梁 勇基

    画像



    http://qoly.jp/2018/01/25/j-league-assist-ranking-2008-2017-oks-1?part=1
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    1:ひぃぃ ★:2018/01/22(月) 21:22:23.21 ID:CAP_USER9.net
    2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

    パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

    試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

    前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

    強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

    ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

    ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

    メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

    本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

    2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/

    画像
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    1:豆次郎 ★:2018/01/22(月) 19:23:02.80 ID:CAP_USER9.net
    2018.01.22
    後期第3節ロボス戦で本田が2アシストと大活躍

    パチューカのFW本田圭佑が20日のリーガMX後期第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの活躍を見せて3-1勝利に貢献した。試合後に自身のツイッターで「サッカーのアシストを通算化してランキングにするのはどうか」と提案しているが、自身はメキシコ後期リーグのアシストランキングでトップタイに立つなど、好調をキープしている。

    本田は前半9分、左コーナーキックを任され、左足からのクロスで先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分にゴール正面から左足のパスを通し、エリア内へ抜け出した味方に合わせてこの日2アシスト目をマークした。

    メキシコは今月から後期リーグが開幕し、パチューカは開幕3試合目で初白星を手にした。ここまでチームは1勝1分1敗の暫定7位ながら、本田自身は1得点3アシストと存在感を示している。

    スポーツ専門テレビ局「ESPN」の基準によるメキシコ後期リーグ「アシストランキング」で、3アシストの本田は1位タイに君臨。サントス・ラグナで10番を背負う元パラグアイ代表のMFオズバルド・マルティネスと並んでおり、後期リーグが始まったばかりながら本田は目に見える結果を残している。

    通算アシストのランキング化を提唱した本田だが、バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰に向けて着実にアピール。このままゴールやアシストで結果を残していけば、ロシア・ワールドカップ出場も見えてきそうだ。

    【了】

    http://www.football-zone.net/archives/88044

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    1:豆次郎 ★:2018/01/21(日) 15:21:26.46 ID:CAP_USER9.net
    1/21(日) 15:06配信
    勝利に貢献の本田圭佑、アシストのランキング化提案「先ずはJリーグで」

    サッカーのメキシコリーグ、パチューカのFW本田圭佑(31)が21日、自身のツイッターを更新。「アシストを通算化してランキングにするのはどうか」と提案した。通算アシストのランキング化によって「もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな」と説明。「先ずはJリーグで!!」とつづった。

    本田は現地時間20日、ホームでのBUAP戦にフル出場し、先制点と3点目をアシスト。パチューカの3-1での勝利に貢献していた。
    2018-01-21_16h55_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000536-sanspo-socc
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    1:数の子 ★:2018/01/21(日) 12:08:16.64 ID:CAP_USER9.net
    1/21(日) 12:00配信 Football ZONE web

    パチューカのFW本田圭佑は現地時間20日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第3節の本拠地ロボスBUAP戦に3試合連続の先発フル出場。前半にCKと巧みなワンタッチスルーパスで2ゴールを演出し、チームの3-1勝利に貢献した。

    後期リーグ3試合連続スタメンとなった本田は、前半9分に先制点を演出した。パチューカが獲得した左CKのキッカーを務めると、左足でゴール前に正確なクロスを供給。これをMFアンヘロ・サガルが相手と競り合いながら合わせて、幸先良く先制点を奪った。

    パチューカはその後、同23分にFWフランコ・ハラがPKを決めて2-0とリードを広げて試合の主導権を掌握。リズム良く攻撃を仕掛けると、同39分に本田が魅せる。

    チューカは敵陣で細かくパスをつなぎ、左サイドから中央に展開。そしてペナルティーエリア手前で待つ本田の足もとにパスが入る。相手DF二人が寄せた瞬間、本田は最終ライン裏に抜け出すMFエリック・アギーレの動きを見逃さずに、左足でダイレクトでスルーパス。ボールを受けたアギーレが冷静に相手GKをかわして3点目が決まった。本田の素早い状況判断が光る2アシスト目となった。

    前半を3-0で折り返したパチューカは、後半2分に1点を返されたものの、その後スコアは動かず3-1で終了した。本田は同37分に、右サイドからカットインし、左足の強烈なシュートが右ポストを叩く惜しいシーンを作るなど、最後まで攻撃の中心として機能。前節のアメリカ戦(2-2)に続く2アシストで、チームを後期リーグ初勝利に導いた。ワールドカップイヤーとなる2018年に入り、リーグ戦3試合にフル出場し1得点3アシスト。コンディションも上向いており、パチューカ攻撃陣に不可欠な存在となっている。
    2018-01-21_12h40_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010006-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/17(水) 11:05:22.08 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 10:56配信
    本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

    メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

    本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

    その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。
    2018-01-17_11h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 11:12:56.25 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 11:00配信
    ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?

    日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。

    本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。

    その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

    今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。

    他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。

    昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。

    年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。

    ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc

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