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    タグ:本田圭佑

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 11:06:35.78 ID:CAP_USER9.net
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

    現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

    試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 21:31:29.11 ID:CAP_USER9.net
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

    そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

    6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

    時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

    案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

    中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

    15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:52:41.06 ID:CAP_USER9.net
    2017/9/11 18:09

    日本サッカー協会の岡田武史副会長が11日、東京都内で取材に応じ、来年のワールドカップ(W杯)出場を決めた日本代表で精彩を欠く本田圭佑(パチューカ)について「クラブに慣れて、本来のプレーができれば(W杯に)必要になるのでは」との私見を述べた。

    2度のW杯を指揮した元日本代表監督は、本田のブランクの長さを不安要素に挙げつつ「間違いなく言えるのは経験ある選手も必要だし、若い力もいる。どちらかだけでは戦えない」と強調。ハリルホジッチ監督については「世代交代を考えながらやっているし、結果も出した」と評価した。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10441_R10C17A9000000/
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:17:25.34 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。
    20170911_uganda_estilo
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 07:35:00.87 ID:CAP_USER9.net
    デビューゴール時のあの熱狂はどこへやら。

    土曜日のメキシコ1部リーグ8節、パチューカ対チーバス・グアダラハラの一戦で、移籍後初のスタメン出場を果たした本田圭佑。中盤のインサイドハーフで起用されたが、最下位のチームを相手に低調なパフォーマンスに終始し、73分に交代を命じられた。チームは1-3で敗れている。
     
    そんな本田に対して、パチューカ・ファンとメキシコ・メディアが辛辣な反応を見せた。
     
    試合後のスタンドの様子を伝えたのが全国有力紙『Record』で、「ホンダはまるで目立たなかった」と記し、「交代でピッチを去る際には、ファンがブーイング、口笛、罵声を浴びせた。それでもホンダはなんらジェスチャーを見せず、静かにベンチで休息を取った」と続けた。そして最後に「デビュー戦で輝きを放った以降はさっぱりだ」との一文で締めている。
     
    チーバスの地元紙『Ntr Guadalajara』は、やや擁護のスタンス。「たしかにホンダはお粗末な内容だったが、そもそも先発起用したのが失敗だった。地球の裏側から戻ってきたばかりの選手が、わずか2日で万全の状態になれるわけがない」と、ワールドカップ予選の疲れをひとつの要因に挙げた。
     
    こっぴどかったのが、米大手メディア『ESPN』のメキシコ版だ。「4人の外国籍選手がピッチに立ったが、酷かったのがホンダだ。まるで周囲と噛み合わず、存在が希薄で、プレー自体も消極的だった」と容赦ない。
     
    そして『AS』紙のメキシコ版は、「この日のホンダは違いを見せられず、サポーターを失望させた。起用法について再考の余地がありそうだ」と疑問を投げかけた。
     
    入団会見からデビューゴールまでの熱狂から一転、手に平を返したようなバッシングの嵐。メキシコ・サッカー界の日和見ぶりは、噂通りの激しさだ。
    2017-09-11_08h11_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029863-sdigestw-socc
    9/11(月) 7:09配信
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 18:29:30.53 ID:CAP_USER9.net
    グアダラハラ戦の後半、競り合うパチューカの本田=パチューカ(共同)

    「メキシコ1部リーグ、パチューカ1-3グアダラハラ」(9日、パチューカ)

    トップ下で移籍後初めて先発出場したパチューカの日本代表FW本田圭佑が地元ファンからの洗礼を浴びた。後半25分すぎに途中交代でピッチを後にする際に、一部のファンからブーイングや非難の声が上がったという。

    メキシコのサッカーポータルサイト・レコードによると、本田が大きな見どころを作れなかったことを受けての反応とみられる。またデビュー戦で1ゴールと結果を出したいるだけに高まる期待の裏返しと考える向きもある。
    2017-09-10_19h44_41
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/10/0010542130.shtml
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 11:07:19.03 ID:CAP_USER9.net
    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ
    2017-09-10_11h21_30
    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

    FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

    本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

    パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

    前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

    同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

    同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

    同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

    同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

    前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

    グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

    後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

    後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

    後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

    後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

    後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc
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    2017-09-06_09h11_19

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/07(木) 11:49:23.26 ID:CAP_USER9.net
    9/7(木) 11:42配信
    デイリースポーツ

    サッカー日本代表の本田圭佑(パチューカ)が7日、自身のSNSを更新した。

    W杯最終予選の最終戦となった5日のサウジアラビア戦では、右サイドで先発したが、精彩を欠き、前半のみで交代。代表での不要論など厳しい意見が飛び交うが、「サッカーファンの皆さん、メディアの皆さん、『もう代表に必要ない』とか他にも厳しい声をありがとうございます」と、感謝のコメント。

    「年明けてからの半年間が何よりも重要なのは何度も言ってるが、良い感じで舞台は整ってると思ってます」と、来年の巻き返しに自信を滲ませつつ、再び「ありがとう。」で締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000048-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 00:18:33.20 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ・アジア最終予選のサウジアラビア戦は、両者のモチベーションの違いが結果にも表われる形になったと思う。

    サウジアラビアは、オーストラリアの結果を受けて自分たちは1点を取って逃げ切れば、ワールドカップ出場が決まると分かっている。だから、攻撃にしろ、守備にしろ、局面での球際の争いではサウジアラビアの選手が一歩、二歩勝っていたように感じるよ。そうした小さな積み重ねが明暗を分けたように感じた。

    それでも前半は、高温多湿の環境や凄まじいアウェーの雰囲気のなかで、しっかり能力の高さを見せてくれた選手もいたし、まったく収穫がなかったわけではなかった。

    とくに、原口は豊富な運動量をベースに攻守両面で効果的な働きを見せていた。自分が担当するエリアではきっちり相手を抑え込んでいたし、チャンスと見るやどんどんスペースへ出て行った。欲を言えば、もう少しフィニッシュに絡んでいってほしかったけど、本大会でも期待が持てそうなパフォーマンスを見せてくれたよ。

    中盤でも山口が惜しいミドルを放つなど、積極性があった。あるいはスペインで好調を維持する柴崎やオーストラリア戦で豪快なミドルを放った井手口も、決定的な仕事は少なかったけど、中盤で相手の攻撃の起点を潰したり、スルーパスでチャンスメイクをする場面も見られた。

    ただ、後半に入ると、日本の良さは徐々になくなっていった。勝利が必要なサウジアラビアがどんどん圧力をかけてきて、その勢いをさばけなくなったからだ。現地の暑さも尋常じゃなかったようだから、選手たちは相当厳しかっただろう。

    そういうなかで、60分過ぎに岡崎に代えて杉本を1トップに投入したわけだけど、彼が最前線で効果的に機能したとは言い難かっ

    日本の選手には、かなり疲れが見えて、サポートも遅く、ミスも多くて、杉本にはちょっと酷な状況だったと思う。もちろんチーム内の序列というものがあるのだろうが、できればロシアへの布石として、こういう切羽詰まった“本気の”相手に対して新戦力がどれだけやれるのか、スタートから見てみたかった気がするよ。

    つづく
    no title
    2017年09月06日  サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=29692
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