海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    1:Egg ★:2018/06/10(日) 19:38:22.31 ID:CAP_USER9.net
    これまで選手間でコミュニケーションを密にとり、アイデアやイメージを共有してきたが、それも限界を迎えているのかもしれない。

    6月8日に行なわれたスイスとの親善試合。ディフェンスラインを高く保ち、本田圭佑と大迫勇也のふたりがパスコースを限定して相手を中盤に誘い込む。そこで狙いどおりにボールを奪えず、サイドを変えられたり、裏を突かれたりしたが、まるでハマらなかった5月30日のガーナ戦とは異なり、チーム全員が「どう守るのか」という点において、同じ絵を描けていたのは確かだろう。

    「割と向こうにやりたいことをやらせなかったと思っていて、そこは手応えがあった」そう語ったのは本田である。「後半、(MFジェルダン・)シャキリがボランチ近くまで降りてきて、そこから少し難しくなったという感触はある」と続けたが、それでも「最終的にそこまで危ないシーンが多かったわけではないと認識しているんで、一定の手応えはある」と自信をのぞかせた。

    一方、それとは正反対だったのは、長友佑都である。

    ミックスゾーンで開口一番、「厳しいな、というひと言ですね」と発すると、「これではワールドカップで勝てない」と続けた。この日のテーマだった「どう守るのか」という点について、「ガーナ戦よりもマシになった」と認めたが、それでも「すべてのクオリティが相手よりも劣っている」と険しい表情で語った。

    本田はできたことにフォーカスし、長友はできなかったことに目を向けたわけだが、スイス戦の受け止め方がここまで大きく違うことに驚きを隠せない。ビハインドの状況における試合の進め方にも、齟齬(そご)が生まれている。

    前半、PKによって先制された日本は後半、酒井宏樹、乾貴士、柴崎岳、香川真司を投入して同点を狙ったが、後半37分にダメ押し点を奪われ、0-2で敗れた。「自分が出たら、もう少し前からいけると思っていました。前がいけば、後ろはついてくるので、最初のスタートが重要になってくる。自分がそのスイッチを入れられるようなほうがいいかなと思っていました」

    後半11分にピッチに入った乾は、狙いについてそう語る。
    だが、守備陣はそうは望んでいなかった。

    「ビハインドのときにどう攻めて、どう守るのか。どうプレスをかけるのかというところを、みんなで共通意識を持ってやらないと。途中から入ってきた選手は前からプレスにいきたいし、後ろの選手はもう少し我慢してほしいという状況だった。最後にハイプレスをかける時間の配分も、もう少し話し合って明確にしておかなければならないと思います」

    センターバックの吉田麻也がそう明かせば、そのパートナーの槙野智章も同調するように言う。

    「ワールドカップの3試合を見据えて言えば、今日のように点を獲りにいかなければならないなかで、どこでオープンにするのか、どこでリスクを冒すのか、というメリハリとゲーム展開をしっかりと頭に入れて、前の選手と後ろの選手が共通意識を持つことが大事だと思います。今日は0-1で負けていたこともありますけど、早い時間にそういう展開にしてしまったことで、前と後ろがバラバラになってしまった部分がありました」

    早い時間帯から同点を狙って前がかりになると、逆にダメ押しとなる2点目を奪われかねない。いかにぎりぎりまで0-1で推移させ、最後に勝負に出るか――。とはいえ、乾や香川といったジョーカーの投入には、「流れを変えたい」「勝負に出る」というベンチの思惑が込められているはず。ベンチの狙いとピッチ内の感覚とに、大きなズレが生じていたわけだ。

    なぜ、こうしたことが起こるのか――。

    つづく

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    6/10(日) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00010004-sportiva-socc
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    1:Egg ★:2018/06/10(日) 08:29:33.06 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は現地時間8日の国際親善試合スイス戦で0-2と敗れ、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて不安を覗かせた。

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    2018-06-10_11h36_45

    トップ下で先発出場したFW本田圭佑、後半31分に本田と入れ替わりでトップ下に入ったMF香川真司について、スイス紙「バズラー・ツァイトゥング」のティルマン・ポールズ記者が言及。「ホンダは今も良い選手?」「カガワはなぜ先発じゃないのか」と持論を展開している。

    スイス戦で4-2-3-1システムを採用した日本は、FW大迫勇也を1トップ、本田をトップ下に置き、2列目左にFW宇佐美貴史、右にFW原口元気を起用。ダブルボランチにMF長谷部誠とMF大島僚太、最終ラインは左からDF長友佑都、DF槙野智章、DF吉田麻也、DF酒井高徳が並び、最後尾にGK川島永嗣という陣容で臨んだ。

    序盤から攻め込まれた日本だが簡単にシュートまで持ち込ませずに耐えると、攻撃では高い位置からのボール奪取で素早い仕掛けを披露。だがスイスに主導権を握られると、前半終了間際にPKで先制点を献上した。後半に攻撃の圧力を強めた日本は、左サイドハーフにMF乾貴士、ボランチにMF柴崎岳、トップ下にMF香川らを連続投入。決定打が生まれないまま迎えた後半37分に追加点を許し、0-2で敗れている。

    日本は5月30日のガーナ戦に続き、0-2で2連敗。W杯出場国スイスのジャーナリストは日本人選手をどう見たのか。現地紙「バズラー・ツァイトゥング」のティルマン・ポールズ記者は「レスターのオカザキは今日出ていなかったけど、僕がよく知っている日本人選手は、ホンダ、カガワを含めた3人ぐらい」と前置きしつつ、「他の日本人選手についてはあまりよく知らない。今日の試合でもそこまで印象に残らなかった」と率直な意見を口にしている。

    「香川がなぜ先発じゃないのか分からなかった」

    そんななかポールズ記者は、トップ下でプレーした本田と香川について言及。二人に対して対照的とも言える評価を与えている。

    後半31分までピッチに立った本田について、「ホンダは今も良い選手と見られているの?」と辛辣だ。「今日のプレーぶりからは、依然として素晴らしいプレーヤーなのか確信が持てなかった」という。本田自身も「ガーナ戦もチャンスをもらって、2試合個人的に結果を残せないのは良くない」と振り返っているが、スイス人記者の目から見ると本田のプレーは脅威に映らなかったようだ。

    一方、本田と入れ替わりでトップ下に入った香川も十分に持ち味を発揮したとは言い難い。それでも後半42分、長谷部からの縦パスを相手エリア前で受け、ツータッチで素早くゴール前にスルーパスを供給。走り込んだ武藤はシュートに持ち込めなかったものの、狭い局面でテクニックを発揮する香川らしさを垣間見せている。

    ポールズ記者は「ドイツで輝きを放っていたカガワを知っているから、彼がなぜ先発じゃないのか分からなかったよ。あのポジションで長い時間プレーすれば活躍すると思う」と太鼓判。現時点でトップ下は香川が適任としている。

    つづく

    フットボールZONE 6/10(日) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00109848-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/09(土) 20:56:44.14 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップもいよいよ開幕まで、あと5日となった。自国が出場する各国のファンも、いよいよ本番に向けて盛り上がっている時なんじゃないかなあ。直前のテストマッチの出来に、ああだこうだと議論してみたりね。

    スイス戦は、小さなスタジアムに超満員の観客が詰めかけていたけど、多くのスイス・ファンは自国のパフォーマンスに「よし、これなら行ける」と自信を持ったんじゃないかな。その一方で、日本は……。

    全員が守備をしっかりやろうというコンセプトの下で、日本の選手たちもきっちりと相手を追い回していたから、2点を取られはしたけど、守備に関してはまずまずだったと思うよ。もちろん2失点は検証の余地があるし、とりわけ最初の失点は相手の個のスピードに対して予測が悪く、対応が後手に回ってしまった。ただ、それ以外のところでは無難にやれていたと思うし、なんとか粘り強くできていたと思う。

    問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、なんとも言いようがない空気が漂ってしまっていた。端的に言えば、攻撃に鋭さがない。ゆっくりパスを回すところから急にテンポを上げるとか、クロスもただ上げるんじゃなくて、速いタイミングでニアサイドにスピードのあるボールを入れるとか、相手の意表を突くような攻めがまったくない。

    あれでは、守備に圧力が掛からないから相手にも余裕を与えてしまうばかり。日本は大したことをやってこないから、後ろはこれくらいの人数がいれば大丈夫だろうという感じで、前のほうはあまり必死に守備をする感じでもなかったよね。

    スイスからすれば、時折ミドルシュートが飛んでくるくらいの攻撃に怖さを感じることなんて皆無だっただろう。日本は、ハーフラインから敵陣の10~15メートルくらいに入ったあたりでパスを回すのが精一杯で、アタッキングゾーンの中に相手を脅かすような効果的なパスを入れる場面はほとんどなかった。

    逆に日本の攻撃陣は、ディフェンスに相当力を入れ過ぎてしまい、仕掛ける力を失っていた印象を受けた。キックの精度も悪いし、プレー一つひとつにまるで凄みが感じられなかった。日本の選手たちは30~50メートルくらいの中長距離のキックの精度を高めるトレーニングをもっとやったほうがいい。クロスにしても、シュートにしても、誰に合わせる、

    あるいはどこを狙うという意図のあるボールを蹴る選手が見当たらない。それこそ、ベッカムなんかはそれだけで大金持ちになったような代表格の選手だけど、日本の選手たちにもベッカムやピルロとは言わないまでも、もう少しキックの精度を上げてほしいね。

    日本はスイス戦で、ガーナ戦で採用した3バックではなく、4バックを採用したね。個人的にも、日本には3バックよりも4バックのほうがいいと思うよ。やはり両サイドのスペースをカバーする時に出てくる、マークの受け渡しという点で3バックよりも4バックのほうがスムーズにできるからだ。

    ガーナ戦では、いきなりウイングバックの裏を突かれるなど、不安定なところが目立っていたけど、スイス戦では両サイドのエムボロやシャキリにも粘り強く対応できた。

    もちろん、エムボロの突破を許してPKを献上した酒井高の対応のまずさや、後追いになった槙野が慌てて相手を倒したりしたシーンなど、幾つか反省点も見られたけど、しっかりマークを受け渡して、ブロックを構築するという面で、4バックは安定していたと言える。

    繰り返すようだけど、問題はそこからいかにして攻撃を繰り出せるかなんだ。ただ、スイス戦に関して言えば、攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレーだったと思うよ。

    >>2以降につづく

    018年6月9日 17時20分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14840182/

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    1:豆次郎 ★:2018/06/09(土) 20:08:38.43 ID:CAP_USER9.net
    6/9(土) 18:24配信
    SOCCER DIGEST Web
    セリエA昇格プレーオフを戦う恩師にエールを贈って

    本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」

    敵地ルガーノで行なわれたスイス戦で、日本代表は0-2の完敗を喫した。4-2-3-1システムのトップ下で先発した本田圭佑は頻繁に顔を出してはプレーに絡んだが、ゴールチャンスを導くには至らず。不本意なパフォーマンスに終始した。
     
    試合後のミックスゾーンで本田を待ち受けていたのは、スイスの隣国イタリアの報道陣だ。2016-17シーズンまでACミランのナンバー10を背負った男を呼び止め、現在のミランやかつての“恩師”へのインプレッションを問いかけた。本田はにこやかに応対し、英語で質問に答えた。イタリア紙『Corriere dello Sport』などが伝えている。
     
    「ミランはシーズンを通してすごくチーム力を高めたと聞いてます。(ジェンナーロ・)ガットゥーゾ監督が、たとえ何試合かに負けても選手たちに自信を植え付けた結果でしょうし、僕がずっと大事だと言っていた部分。来シーズンはもっといいプレーができるんじゃないでしょうか」

     
    ミラン在籍時に本田の能力を買い、重用していたのが元イタリア代表FWの“ピッポ”こと、フィリッポ・インザーギ監督だ。現在はセリエB(2部)のヴェネツィアで指揮を執っている。昨シーズン3部で優勝を飾り、今シーズンは5位に躍進。6月11日には昇格プレーオフ準決勝(パレルモ戦)の第2レグを戦う予定で、このトーナメントを制すれば、A昇格が決まるのだ。
     
    「インザーキはちょうど僕がいた頃の監督で、たくさんのことを学ばせてもらった。本当にあのシーズン(2014-15)は楽しかったし、是非ともヴェネツィアにはA昇格を果たしてほしい」
     
    そして本気か冗談か、こう話してイタリア人記者たちの爆笑を誘うのだ。
     
    「僕はフリーの身ですからね。またインザーギの元に戻ってトレーニングをするかもしれない(笑)。ただワールドカップが終わるまでどこが新天地になるかは分からない。終わったらすぐに決めようとは思っています」
     
    2017-18シーズンの本田はメキシコ・パチューカで大いに存在を示し、公式戦32試合に出場して10得点・7アシストと気を吐いた。しかし現行契約は6月末で満了となり、いわゆるボスマン・プレーヤーとなるのが確実。移籍金ゼロで活躍の場を移すと目されている。

    MLSやAリーグ、リーガなど新天地候補にはさまざまな噂が
     
    はたして日本サッカー界が誇るカリスマは、電撃的にセリエA復帰を果たすか。MLS(メジャーリーグサッカー)やオーストラリアのAリーグ、リーガ・エスパニョーラなど、本田の周辺ではさまざまな噂が渦巻いているが、カルチョ行きの可能性も決してゼロではないだろう。
     
    いずれにせよ現在は、課題山積の日本代表での活動に注力する。西野ジャパンは6月12日にパラグアイと最後のテストマッチを消化し、同19日、運命のグループリーグ初戦(コロンビア戦)を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041808-sdigestw-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/06/09(土) 17:43:11.62 ID:EfLGQ8uCH.net
    結果よりも内容…本田圭佑がポジティブな理由「まだ負けれるっていう猶予はある」

    スイスに0-2と完敗した日本代表。しかし、本田圭佑は内容面をポジティブにとらえている。

    日本代表は8日、スイスとの国際親善試合で0-2と敗れた。本田圭佑が、試合を振り返っている。

    ロシア・ワールドカップまで2週間を切った中、FIFAランキング6位の強豪スイスと対戦した日本。しかし、チャンスをほぼ作ることができずに完敗。これでガーナ戦に続き、西野ジャパン発足後2連敗、いまだノーゴールに終わるなど課題が浮き彫りとなる結果となった。



    ■「普通には戦えるんです」

    これでガーナ戦に続き、2試合連続で0-2の敗戦となった日本代表。両試合ともノーゴールでの敗戦だが、本田は焦りはないという。

    「(チームとしては結果が出ていないが?)いや、だから結果に関してはまだこの結果だけが大事ではないので、個人的には出てる以上、結果を出さないといけないという危機感は持ってますけど、チームとしてはまだ負けれるっていう猶予はあるので、それをネガティブに考える必要はないと思ってます」

    「今日見てもらったら分かるんですけど、普通には戦えるんですよ。普通に戦えるんですけど、勝つかどうかはあのPKとか失点したところを守って、僕らがチャンスで決めなあかんところを決めれるか、ここなんですよね。

    2014年大会初戦の)コートジボワール戦、僕も久しぶりに見返したんですけど、メチャメチャ僕らもチャンスあるんですよ。でも負けたんですね。それが全てですよ。だから、コロンビア戦も紙一重の戦いになると思います。でもその紙一重を引き付ける何か、それはまだ足りない。だから負けてるんですよね。

    でもそれって、あの時さんざんばら勝ってたけど、本番負けたことを考えたら別に、僕らがじゃあここから20試合やったからって、別人にはなれないし。逆にケガするリスクが高まるんちゃうかなと思うんで。もうあと1試合しかないですけど、前向きに捉えてます」

    「とにかく研ぎ澄ましていきますよ、ここから。やっぱ決めないといけないっていう認識を僕は持ってるんで。1本かもしれないですけど、チャンスがもしかしたら、それを決めれるかどうか、ホント精神的に完全に研ぎ澄まして行きますよ」

    「0-1ビハインドの時、いついわゆる捨て身プレスをし始めるのか。で、フレッシュな選手はやりたいんですよ、たぶんそれを。でもずっと出てて、後ろで相手も僕らが攻めてる時に相手のFWが何人か攻め残ってる時とかも嫌な感情はもしかしたらディフェンスにもあるかもしれない。そこのヒアリングが今日の課題で出たから、それが次のステップだと思ってます。


    2018-06-09_19h32_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000039-goal-socc
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    1:スタス ★:2018/06/09(土) 09:37:16.41 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-09_12h33_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00233531-nksports-socc


    西野監督「予想以上の動き」本田トップ下を高評価
    6/9(土) 8:51配信 日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本は、FIFAランク6位のスイスに0-2で完敗した。


    西野朗監督(63)は、約4年ぶりにトップ下で起用したMF本田圭佑(31)のプレーぶりを高く評価した。

    本田についての質問に「圭佑はかなり、手応えを持ったんじゃないですか。予想以上に動きもとれていたし、DFに入る意識、連動していこうとする意欲、守から攻に切り替わるところのつなぎ…。全体的には、予想以上に量的に(=プレーのボリューム)もありましたので」と分析した。
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    1:豆次郎 ★:2018/06/08(金) 19:29:49.85 ID:CAP_USER9.net
    6/8(金) 17:45配信
    本田圭佑応援グッズ「KSK4」シリーズ限定発売
    100セット限定発売される本田応援グッズ

    ロシアW杯に臨む日本代表MF本田圭佑(31)=パチューカ=がプロデュースするサッカースクール「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」などを運営する「SOLTILO株式会社」が物販事業を新たに展開することになり、第1弾として8日、「SOLTILOオリジナル応援アイテム 6点セット」(9800円、送料別)を発売開始した。

    マフラータオル、タンブラー、ミニフラッグ、トートバッグなど6点全てに、名前と代表での背番号を組み合わせた「KSK4」がデザインされている。同社によると、W杯を戦う本田だけでなく、「『頑張る人を応援する』という気持ちを世界に広げていきたいと考えています」という。第1弾は限定100セットで、8日午後6時から「KSK.STORE」(https://kskstore.net/)で購入可能。第2弾以降も実用性ある商品を考えているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000134-sph-socc

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    1:あずささん ★:2018/06/08(金) 17:35:45.23 ID:CAP_USER9.net
    オーストリア・インスブルック郊外のゼーフェルトでロシアW杯直前合宿中の西野ジャパン。合宿5日目(現地6日)の練習が日本時間7日午前1時すぎに終わった後、MF本田圭佑(31)が報道陣に向かって、長広舌を振るってみせた。

    「僕がトップ下に固定されているとは今のところ思ってないし、俺と(香川)真司との共存もあるでしょうし、試合のシチュエーションによっても変わる。同じような戦い方をしているとダメ。時間は確かに短くて足りないが、やるべきことを今やっているし、まず(日本時間9日午前2時キックオフの)スイス戦にチャレンジャー精神を持って挑み、勝ちにいくところまでこだわりたい」

    さらに「守備が良ければ攻撃の特徴も出る。守備でいくつか試したいパターンがある」と守りにも言及。まるで監督のような口ぶりだった。

    その本田は、5月16日に高級時計のイベントに出席した。そこで「(10年南ア大会、14年ブラジル大会と過去2回のW杯と比べると)今が一番良い状態。フィジカル面は低下してないし、経験が積み重なっている分(総合的に)プラスにしかなっていない」と好調さをアピール。W杯最終登録メンバー23人の発表は半月後の31日だというのに「自分は(ロシアに)行くつもりでいる」とコメント。まるで「オレ様は選ばれて当然!」と言わんばかりだった。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/日刊ゲンダイ
    2018-06-08_18h43_13
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/230659
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    1:スタス ★:2018/06/07(木) 15:39:17.97 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-08_00h44_53

    https://sp.fnn.jp/posts/00393751CX
    本田「優勝しか目指してない」 W杯への意気込み語る
    カテゴリ:芸能スポーツ
    2018年6月7日 木曜 午後0:29

    日本代表のエース・本田圭佑選手の視線の先にあるのは、「優勝」の2文字。

    本田選手は「もちろん、出る時から優勝しか目指してないんで、これまで同様、勝つためにベストを尽くすワールドカップでありたい」と語った。

    力強く優勝を口にした本田選手をはじめとする日本代表は、冒頭15分のみ、練習を公開。

    日本時間9日に行われるスイスとのテストマッチに向け、戦術を確認した。

    本田選手は、毎試合ゴールを目指すと宣言した。

    本田選手は「簡単には点を取れないのがサッカーですけど、毎試合1点は最低でも取りにいくというスタイルでやっていきます」と語った。
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    1:Egg ★:2018/06/07(木) 13:21:14.71 ID:CAP_USER9.net
    「日本で最も危険な選手は?」と問うと、ラドムスキ記者は即答した

    ポーランドのスポーツ紙『Przeglad Sportowy』のヤクブ・ラドムスキ記者は、グループHの勢力図をこう予想する。もっとも力があるのはコロンビアで、日本についてはポーランドやセネガルよりも戦力的に劣る、と。
     
    日本の代表チームにもっとも関心を持ったのは、中田英寿や川口能活がプレーしていた時代。当時に比べると、今の日本代表は魅力さが失われているという。3月のマリ戦やウクライナ戦を観戦した際には、「あまりにアイデアがないところに正直驚いたし、単純に弱さに驚いた」。
     
    ラドムスキ記者はこう言葉を継ぐ。
     
    「(日本代表には)優秀な選手が多い。香川、岡崎も過去は良かった。でも、今は彼らもピークとは言えない。もちろん本田は素晴らしい選手で、過去のワールドカップではゴールもアシストもしている。そこがピークだったのかなと。メキシコでプレーしていたのも偶然ではない。やっぱりメキシコ・リーグはセリエAやブンデスリーガよりも劣る。そこで得点しているからといって、今が彼の全盛期とは思わない」

    日本代表は以前より弱体化しており、その象徴が本田ということだろうか。
     
    では、「日本で最も危険な選手は誰なのか」。そうラドムスキ記者に問うと、「モストデンジャラス?」と言ったあと、「カガワ」と即答した。
     
    「ドルトムントのサッカーが個人的に好きで、クロップ監督の下でレバンドフスキや香川がプレーしていたチームは当時のバルサよりも魅力的だった。なかでも、香川のプレーは最高だったね」

    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00041547-sdigestw-socc

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