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    タグ:本田圭佑

    1:ゴアマガラ ★ :2018/08/21(火) 22:31:08.44 ID:CAP_USER9.net
    8月12日、ロシアW杯前は大会後の「現役引退」も考えていた本田圭佑が、現役選手にしてカンボジア代表の実質的監督に就任すると発表された。ばかりか本田は、Jリーグのクラブ買収まで考えているというのだ。

    現役続行となった本田だが、ビジネスも並行させる。

    「クラブの買収は、世界各地で展開している『サッカースクール事業』など、他のサッカービジネスとの相乗効果を狙っているのでしょう」(本田を知るサッカー関係者)

    そして、本田の野望はさらに広がっていく。

    大手スポーツマネジメント会社関係者が明かす。

    「最近、本田が『ウチの会社でプロ野球球団を持ちたい』と語っているのを直接聞いた人間が周りに何人かいます。もっとも、
    どこか既存の球団を買収するわけではなく、本田の会社が親会社としての新チーム『本田球団』の結成を計画しているそうなんです」

    本田の“果てしなき野望”の全貌は、8月21日発売の週刊アサヒ芸能8月30日号で詳報されている。
    2018-08-21_22h56_07
    https://news.nifty.com/topics/agp/180821264103/
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12104-110598/
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    1:Egg ★:2018/08/20(月) 22:11:04.53 ID:CAP_USER9.net
    面白いことをするな、というのが率直な感想だけど…



    サッカー界でも極めて珍しいケースだよね。GMという肩書で、カンボジア代表の“実質的な”監督に就任した本田のことだ。チームにはれっきとした監督がいるけど、編成などいろいろと現場を取り仕切るのは、どうやら本田らしいね。
     
    少し前には、アメリカの人気俳優ウィル・スミスと一緒に100億円以上のベンチャーファンドを立ち上げたりと、なにかと話題を提供しているけど、また新たな試みに挑戦しようというわけだ。
     
    とはいえ、なぜカンボジアなのかという疑問はある。スポーツは関係ないかもしれないけど、この国の強権政治に対し、アメリカやヨーロッパは非難の目を向けている。そういった難しい国での仕事は、一筋縄ではいかないかもしれない。
     
    本田は今夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーに新天地を求めた。選手としても新しいスタートを切ったなかで、どこまで監督業をこなせるのか。週に何度かテレビを通じてアドバイスを送ったりするようだけど、それがどこまで効果があるのか。カンボジア代表が思うような結果を残せなかったら、責任を取る覚悟はあるのか。
     
    監督に興味があるなら、メルボルンでもどこでもいいから、プレーイングマネジャーをやればいいと思うけど、彼はたしか指導者ライセンスを持っていないはず。そういう人物に指導を任せたカンボジア協会にはどんな狙いがあるのか。本田よりもネームバリューがあって、監督を任せられるような人材はいくらでもいると思うんだけどね。
     
    就任会見では、今後の強化ビジョンや意気込みについて語っていた。それ自体は悪くない。選手でありながら監督もこなそうとするチャレンジも、面白いことをするな、というのが率直な感想だ。その経験が少しでも日本サッカーの成長に還元されればいいとも思う。
     
    ただ、意地悪な言い方だけど、彼は以前、「ワールドカップ優勝」を公言しながら、実際には成し遂げられなかった。今回も“口だけ”にならないよう、結果を出せるか注目だよ。
     
    自身のマネジメント会社を通じて、いくつかのクラブ経営にも関わっているように、サッカー選手というより、ビジネスマンみたいだ。でも、少し手を広げすぎている印象もある。複数の顔を持つけど、選手としても、監督としても、中途半端に終わらなければいいけどね。

    つづく

    8/20(月) 16:03配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045980-sdigestw-socc
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    1:動物園φ ★:2018/08/20(月) 08:54:34.45 ID:CAP_USER9.net
    8/20(月) 8:50配信
    日刊スポーツ

    本拠地を視察し笑顔を見せる本田(18年8月15日、撮影・八反誠)

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が仮想通貨交換所「BITPoint(ビットポイント)」のイメージキャラクターに就任した。契約金は仮想通貨ビットコインで支払われた(金額は非公表)。今日20日からハリウッドで撮影されたイメージムービーが公開される。

    本田は「CMのテーマが『世界一を目指すために、日々挑戦、努力する』ということで、僕の考えと一致する部分があるなと思いながら撮影に臨みました」などとコメント。
    2018-08-20_10h02_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00304835-nksports-socc
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    1:動物園φ ★:2018/08/20(月) 06:52:55.69 ID:CAP_USER9.net
    8/20(月) 6:43配信
    週プレNEWS

    ケイスケ・ホンダは、いつも想像の斜め上を行く。今度は、現役を続行しながら「他国の代表監督」になるというビッグサプライズ!

    誰もが驚いたこの発表を、カンボジアの関係者はどう受け止めたのか?

    * * *

    ロシアW杯後、その去就が注目されていた本田圭佑(32歳)。なんと、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリーFCと選手として契約しつつ、サッカー・カンボジア代表の指揮官に就任するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。

    監督ライセンスを保有していないため、カンボジアでは"Head of Delegation(代表トップ)"という肩書だが、実質的には代表監督兼GMの役割を担うという。2年契約で「報酬なし」という点も含め、すべてが異例中の異例だ。

    カンボジア側との交渉は、水面下で極秘裏に行なわれていた。同国のプロリーグでプレーする選手や、長年にわたり審判を務める人物も、本田の就任は報道で初めて知ったと語っている。

    本田は記者会見で、就任までの経緯をこう話した。

    「カンボジアサッカー連盟に『現役を続けながら代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気ならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れていただいたことに感謝しています」

    カンボジア代表は現在、FIFAランキング166位。過去にW杯出場経験はなく、ロシアW杯予選も2次予選で8戦全敗に終わっている。

    カンボジアの現地テレビ局「PNNテレビ」のスポーツ記者ニン・マカラ氏はこう評価する。

    「私たちの国も含め、FIFAランキング100位台後半の国はチームの強化がほとんどなされていない。日本から何人もの指導者を派遣してもらっていることからわかるように、国内にいい指導者もいない。

    そこで、世界の舞台で活躍している現役選手が直接指導するということ自体、レベルに合わないほど素晴らしい環境なんです。世界と戦うのはまだ厳しいかもしれませんが、まずはASEAN(東南アジア諸国連合)のなかで一番になれると信じています」

    カンボジアではサッカー人気が高く、かつ日本という国にも好印象を持つ人が多い。

    「2015年11月にロシアW杯アジア2次予選で日本と対戦した際には、試合後、多くのカンボジア代表選手が日本選手の元に駆け寄り、ユニフォームの交換を求めました。なかでも、当時ACミランの背番号10を背負っていたスーパースター、本田のユニフォームは皆が欲しがっていたようです」(ニン・マカラ記者)

    実は、本田とカンボジアの間にはその頃から続く深い縁がある。このW杯予選で同国を訪れたことがきっかけで、本田は現地にサッカースクールを開いて選手育成に取り組んだり、カンボジア1部リーグのクラブ経営に携わったりするなど、精力的に同国内で活動してきたのだ。

    本田のこうした活動は、代表監督の話が出る以前から同国ではたびたび報道され、まるでアイドルのような人気だという。それだけに、代表監督就任というニュースへの反響もすさまじい。

    「フェイスブックのタイムラインは本田の話題でもちきり。サッカー連盟は本田の写真をすぐにタイムラインに投稿し、公式アカウントのトップ画像も本田に差し替えました」(ニン・マカラ記者)

    ★『週刊プレイボーイ』36号(8月20日発売)「現地のサッカー協会関係者、記者、ファン......に緊急直撃!! カンボジアの皆さん、『本田代表監督』ってアリなの!?」より
    2018-08-20_08h00_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-01068710-playboyz-socc
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    1:Egg ★:2018/08/18(土) 16:05:56.52 ID:CAP_USER9.net
    “人類史上最速の男”ウサイン・ボルト氏が、トライアルのためオーストラリアに入国した。

    ロンドン五輪とリオデジャネイロ五輪の陸上競技で100m、200m、4×100mリレーの3冠を2大会連続で達成したボルト氏。100mと200mの世界記録保持者でもある同選手は、2017年にロンドンで行われた世界陸上を最後に現役引退し、その後に様々なサッカークラブの練習に参加している。

    そしてこの度、オーストラリア・Aリーグのセントラル・コースト・マリナーズが公式サイト上でボルト氏がシドニーに到着したことを発表。ボルト氏は火曜日から同クラブのトレーニングに参加し、プロ契約締結へのアピールを目指すことになった。

    ボルト氏は今回の挑戦について、「これは俺にとっての大きな機会だ。セントラル・コースト・マリナーズは素晴らしいチャンスをくれた。ベストを尽くす」とコメント。さらに、いつまでセントラル・コースト・マリナーズにとどまるかと尋ねられると、「永遠にいるよ」と冗談に交じりに話し、以下のように続けた。

    「自分自身をプッシュしていく計画がある。ハードワークして、全力で進みたい。本当だ。俺はフットボーラーになりたいんだ。俺が何をできるか示す機会をマリナーズが与えてくれた。それは分かっている」

    なお、Aリーグには今夏、本田圭佑がメルボルン・ヴィクトリーに加入。ボルトが正式にセントラル・コースト・マリナーズ入りすれば、“サッカー選手”としてピッチ上で本田と相まみえる姿を見ることができる可能性がある。

    8/18(土) 15:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000008-goal-socc

    写真

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    1:しじみ ★:2018/08/17(金) 20:59:25.71 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が16日、加入後初めて屋外で練習した。

    別メニューでボールを使い約1時間、軽めの調整。練習後の第一声は、ニヤリと笑い「俺のサッカーの常識が覆される環境やね」。

    本拠地の1つ、AAMIパークに隣接する練習場は2つのラグビーチームと共用。さらに、申し込んで空きがあれば誰でも使用可。看板の注意事項は「犬だけはつないで」だ。

    塀はなく、すぐ脇を車が走り、信号待ちの車内からでも本田の姿が確認できる。オープンで丸見え。非公開練習にはスタジアムを使用するが、常時完全に閉ざされていた超名門のACミランとは段違いだ。ただ、それでも本田は明るく前向き。「フェンロー(オランダVVV)の時もこんな感じ」。自然体で調整を進め、今日17日にはチーム練習に部分合流する見込みだ。



    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000096.html
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/08/15(水) 03:57:03.26 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
    8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

    【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

    自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

    クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

    海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

    以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。

    サインする本田圭佑
    20180815-00299809-nksports-000-view

    ◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 07:06:12.79 ID:CAP_USER9.net
    “本田劇場”が新たなサプライズを準備中だ。オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーへの入団が決まった日本代表MF本田圭佑(32)は、選手としてだけでなく、同国サッカー界のさらなる発展を目指すプロジェクトに乗り出した。すでにAリーグ全体を統括できる要職への就任を希望しており、カンボジア代表の「実質的な監督」に続く、仰天プランとなりそうだ。

    本田は12日にカンボジア代表の「実質的な監督」となるGM就任を発表し、世間をあっと驚かせた。15日には、すでに契約締結を発表したメルボルンVの入団会見が予定されているが、新天地でもサプライズが待ち受けていそうだ。

    本田に近い関係者によると「将来的にリーグ全体の発展につながる枠組みや制度などの話も積極的にしているようで、ゆくゆくはそういったことが決められるポジションに就く可能性もあるのではないか」という。プレーだけでなく、ピッチ外でもオーストラリアのサッカー界を盛り上げていこうというのだ。

    サラリーキャップ制を導入するAリーグでマーキープレーヤー(年俸制限のない選手)となる本田にメルボルンVは年俸290万豪ドル(約2億4000万円)という破格の条件を用意。交渉段階から年俸の一部を支払うオーストラリアサッカー連盟(FFA)が関わるなど同国サッカー界からの期待は“国賓級”と言えるほど大きい。

    Aリーグは平均観客数が1万人程度で市場は大きくなく、近年は世界レベルのスター選手も不在で頭打ちの状態。そんな停滞した状況を打破すべくオーストラリア側は国を挙げて本田の“獲得”に乗り出し、交渉ではリーグ全体への貢献も求めたという。本田側も積極的にリーグの発展に尽力することを約束した。

    まだ正式決定には至っていないものの、本田は連盟やAリーグの統括アドバイザー的な役割を担う“GM”とも言える要職に就いて新制度づくりなどに取り組む構えで交渉中という。すでに具体的な施策の一つとして日本選手が継続的にAリーグに参戦できるように“日本人枠”を設けるプランを打ち出している。

    日本側は若手が欧州へ渡る前の足慣らしとして海外でのプレーを経験でき、オーストラリア側も日本の有望株を受け入れることでレベルアップを図れるというもの。商業面での波及効果など大きなメリットも期待できるとし、本田は両国サッカー界のさらなる連携強化を主張しているという。

    すでにサッカースクールの経営、クラブ買収をはじめ、投資ファンドの設立、教育やIT、マーケティング、ファッション、コンサルタントなど、サッカー以外の分野にも本格進出し、その野望は果てしなく広がっているようだ。

    8/14(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000021-tospoweb-socc

    写真

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/08/14(火) 12:12:41.63 ID:CAP_USER9.net
    川淵氏「コペルニクス的転回」本田の兼任監督に期待
    2018年8月14日11時56分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808140000382.html

    日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が14日、ツイッターを更新し、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が、カンボジア代表の実質的な監督に就任したことについて、18世紀のドイツの哲学者イマヌエル・カントが口にしたとされる明言でたたえた。

    「(コペルニクス的転回、例え常識に反するとも180度考え方を変えてみろ)を実践しているのが本田選手。現役選手として発想が跳んでいる。将来が楽しみ!!」(原文のまま)

    川淵氏がツイートした「コペルニクス的転回」とは、カントが1781年に出版した「純粋理性批判」の中で、認識は対象に依存するとしたこれまでの考え方に対し、対象の認識は主観によって構成されるという考え方の大きな逆転、転回を論じ、そのことを、15世紀のポーランドの天文学者ニコラウス・コペルニクスによる、天動説から地動説への転回に例えたものだ。

    川淵氏は、指導者ライセンスを持たない現役選手の本田が、ゼネラルマネジャー(GM)に就任する形で、カンボジアA代表の強化の全権を担うという、世界的にも極めて異例の“兼任監督”という飛び抜けた発想を、世界史に残る天文学者と哲学者に例えてたたえた。


    川淵三郎氏

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/08/14(火) 00:37:32.46 ID:CAP_USER9.net
    森保監督、本田カンボジアと対戦する可能性も歓迎
    2018年8月14日0時27分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180814-OHT1T50012.html

    A代表とU―21日本代表を兼任する森保一監督(49)が13日、MF本田圭佑(32)がカンボジア代表の実質的な監督に就任したことを歓迎した。「すごいですね。もう何でもできますね。対戦することもあるかなと思いました」と話し、対戦するイメージを膨らませた。

    ロシアW杯ではコーチとして本田と接し、サッカーに対する考え方などに触れた。「W杯で一緒に戦いましたけど、サッカーのイマジネーションを持っているなと。カンボジアのサッカーが大きく変わるんじゃないですか。カンボジアのレベル、アジアのレベルが上がると思います」とアジアの底上げに期待した。

    この日は14日のアジア大会初戦のネパール戦に向けて、ジャカルタ近郊で練習を行った。主将に札幌MF三好康児(21)を指名した指揮官だが「選手たちには全員がリーダーのつもりで、責任感を持ってやって欲しいと伝えました。そうならないと、強いチームにはならない」と話し、各選手の意識の向上を求めた。

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    現地入り後の初練習で選手に指示を出す森保監督(左から3人目=カメラ・相川 和寛)

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