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    タグ:本田圭佑

    1:動物園φ ★:2018/07/18(水) 17:44:45.63 ID:CAP_USER9.net
    7/18(水) 12:13配信
    日経ビジネスオンライン
    2018-07-18_18h26_07
    サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏が7月16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。2020年の東京五輪・パラリンピックを目指すかどうか、「7月末までには結論を出したい」と述べた。

    「サッカーを続けるかは考えている。7月末までには結論を出したい」

    サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏は16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。本田氏はサッカーとの二刀流で取り組む投資業についてポリシーなどを説明。今後は個人的な投資に限らず、預かった資金を運用する「ファンド事業」も展開していく方針も明かした。(詳細は日経ビジネス7月30日号の「編集長インタビュー」にて)

    本田氏は16日に閉幕したサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、自身3度目のW杯に出場。途中出場が多かったが、グループリーグのセネガル戦で値千金の同点ゴールを決めるなど持ち前の決定力を発揮した。重圧下でも力を発揮することについて「一般の意味でいうプレッシャーは感じたことがない」と発言。「緊張感はラッキーなものと考える。自分にとってはワクワク感に過ぎない」と続けた。

    現地時間2日の決勝トーナメント1回戦でベルギーに2対3で惜敗した後、本田氏は「W杯はこれが最後になる」と話した。今後も現役を続けるかについては「自分にとってW杯はあまりにも特別な存在。このW杯は区切りだった」としながらも、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックに言及。「2年後の国内開催五輪も特別だ。僕の中で、W杯に代わる大会として目指す覚悟ができるかを自分に問いかけている」と話した。

    日経ビジネス7月30日号の発売時点では、決断がなされている可能性もある。

    今後のビジネス展開については、16年から取り組んでいる個人投資に加え、複数の投資家から集めた資金を有望企業に投資する事業などにも拡大していく方針に言及。国内外約80拠点で運営するサッカースクールは今年度に黒字転換する見通しとし「世界300まで増やす計画を降ろすつもりはない」と語った。

    また「僕は選手よりも監督の方が性に合っている」として、後進の指導にも意欲を示した。ただ、指導者ライセンスを付与する制度については「W杯に出たことのある選手が一般の人と同じプロセスを求められる今のやり方はメイクセンスしない」と指摘。「それぞれの経験によって、臨機応変な対応をすべきではないか」と提案した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-44034060-business-soci
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    2018-07-18_14h28_21

    1:風吹けば名無し:2018/07/18(水) 10:32:55.93 ID:0G3m2FbV0.net
    サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

    名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO33064700X10C18A7MM8000/
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    1:Egg ★:2018/07/16(月) 22:21:54.70 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表GKの川島永嗣(35)が16日、TBS系「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」に生出演し、MF本田圭佑(32)との関係について語った。

    一部では確執が伝えられることもあった本田との関係を「圭佑とはぶつかりあっても本音で話すような仲間なので。サッカーのこともそうですし、いろんなことを話します」と表現した。会話の中身は「あいつはビジネスの話しをしたりとかもするし。それこそ家族の話とかも」とサッカー以外のことも話題にしていたという。

    昔、代表の練習中にケンカをした時のことも明かし、「そんなんいいからやりゃあいいだろう」(川島)、「ここではっきりしなきゃ意味ねえだろ」(本田)と激しくやり合うこともあったと振り返った。

    ただ、「終わったら残らないですから」と後腐れのないものだと付け加えていた。

    7/16(月) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000162-dal-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/14(土) 21:22:10.77 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑、日本代表新監督に立候補!? 「まだ次の仕事を決めていないですよ」
    7/14(土) 21:08配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/14/post281502/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00281502-footballc-socc

    日本代表としてロシアワールドカップに出場した本田圭佑



    田嶋幸三会長(左)と握手を交わす本田圭佑=成田空港(撮影・中田匡峻)



    ロシアワールドカップを戦い終え、西野朗監督の退任が決まった日本代表。新監督の人選が注目される中、本田圭佑が興味深いツイートを投稿している。

    ワールドカップ2ヶ月前に急きょ就任しながらも決勝トーナメント進出という目標を達成した西野監督だが、当初の予定通り今大会限りで退任。後任は未定となっており、候補の名前がメディアを賑わせている。

    そういった状況の中、本田は14日に「次の日本代表監督? 僕はまだ次の仕事を決めていないですよ」とツイッターでコメントを投稿。次期監督就任に名乗りを上げたとも取れる言葉だ。

    32歳の本田はワールドカップ終了後に日本代表からの引退を表明。昨季の1年間を戦ったメキシコのパチューカを退団することも明確にしており、移籍先は未定なため、確かに「次の仕事」は決まっていない状況にある。

    実際には、日本代表監督就任はさすがに現実味のある話ではないだろう。だが、現役引退後に指導者の道へ進んだとすれば、いつかは「本田ジャパン」が誕生する可能性もあるのかもしれない。
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    1:Egg ★:2018/07/14(土) 06:42:14.59 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ(W杯)の閉会セレモニーに登場する米国の人気俳優ウィル・スミスが日本代表としてロシア大会に出場した本田を絶賛する一幕があった。

    13日にモスクワのルジニキ競技場で行われた記者会見。格好いい選手は誰か、という質問に対してポルトガル代表ロナルドの名を挙げた後、日本で同じマネジメント会社に所属する本田についても触れ「ケイスケ・ホンダは本物だ。彼は素晴らしい人間」と持ち上げた。

    2018年07月13日 22:56
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/13/kiji/20180713s00041000473000c.html

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    1:Egg ★:2018/07/10(火) 19:52:04.90 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのワールドカップ・ロシア大会が盛り上がる中、世界的スタープレーヤーのJリーグ入りが進行している。J1・ヴィッセル神戸の三木谷浩史会長は、先日獲得したスペイン代表のイニエスタに続き、元スペイン代表のFWトーレスなど超大物選手に触手。

    一方、ケイスケ・ホンダ獲得も濃厚となり、手土産にGK川島永嗣を連れてくるとの情報もある―。

    アジアで唯一、今回のW杯で決勝トーナメント進出を果たした日本の評価は急上昇中。各国のエージェントがJリーグに、レジェンド級の外国人選手たちの売り込みを本格化させている。

    先陣を切ったのは、5月24日に発表されたスペイン代表で名門バルセロナのMF、アンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸入り。三木谷会長が年俸32億円を快諾、世界最高の司令塔を3年契約で獲得した。

    これに負けじと、今度は同じJ1のサガン鳥栖が年俸7.5億円の3年契約で元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)の獲得に乗り出した。

    トーレスはイニエスタとともに2010年の南アフリカW杯で優勝したメンバーの1人だが、最後の最後で、この話はご破算に。背後に透けて見えるのが、神戸の横恋慕の影だ。

    「トーレス側がさらなる年俸の増額を要求し、鳥栖が交渉から撤退したのです。メディアでは米MLS入りが報じられていますが、神戸入りの可能性もある。神戸にすれば、せっかく巨額を投じてイニエスタを獲得したのに、鳥栖に大物選手が入って優勝を横取りされては意味がない。それを潰して獲得すれば、イニエスタのポテンシャルはさらに上がる。三木谷氏の財力からすれば、トーレスの要求額など容易に払えますから」(スポーツ紙デスク)

    当初からトーレスの獲得に乗り出せばよかったとも思うが、Jリーグの「外国人枠」の壁がそれを阻止した。現状では登録できる外国人選手は1チーム当たり5人、試合に出場できるのは3人まで。

    しかし、神戸が超スーパースターを獲得したことで、Jリーグはこれを商機ととらえ、にわかに方針転換。「日本人選手を15人以上保有していれば、それ以外はすべての選手が外国人選手でもいい」としつつある。

    「神戸が日本、アジアを代表するクラブになれば、各国がJリーグの試合をCSやネット動画配信のDAZNで見ることになる。10年間の放映権料として約2100億円をJリーグに支払うDAZNの発言力は大きく、外国人枠の制限緩和が急ピッチで進められているのです」(大手広告代理店)

    その流れを見据えて、神戸はトーレスのほかにも、ヤヤ・トゥーレ(元コートジボワール代表=マンチェスター・シティ)、フランク・リベリー(元フランス代表=バイエルン・ミュンヘン)らの調査にも乗り出しているという。

    しかし、外国人枠問題がW杯後、すぐ解決するわけではない。そこで“代役”として期待されるのが、ケイスケ・ホンダ(本田圭佑)。今回のW杯でもグループリーグのコロンビア戦、コーナーキックで大迫勇也の“半端ない”決勝点をアシスト。セネガル戦では日本人初の3大会連続ゴールを決めて存在感を示した。
     
    「メキシコのパチューカとの契約が満了するW杯後の本田は、欧州5大リーグ(スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア、フランス)への移籍が第一希望。しかし、今大会で絶対的な運動量の少なさとスピードの欠如が指摘され、欧州5大リーグへの帰還は難しい。欧州やアジア、アフリカのクラブ経営や個人ファンドKSKを展開している本田には、それ以外の国でのプレーは魅力がない。そこで、イニエスタのいる神戸をアジア最強クラブに育てる方が魅力的と判断したのでしょう」(有力エージェント)

    つづく

    週刊実話 2018年07月10日 18時03分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/96795026/
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    1:Egg ★:2018/07/09(月) 20:55:05.25 ID:CAP_USER9.net
    8日放送、TBS「S☆1」では、サッカー日本代表からの引退を表明した長谷部誠にインタビュー。ロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退したキャプテンの責任や重圧を伝えた。

    大会前から代表引退を決めていたという長谷部。「心の支えになっていた」代表だけに「喪失感がとてつもない」としつつ、「やりきったという清々しい気持ちもある」という。

    主将就任後は「個人よりもチームにフォーカスすることが断然多くなった」が、そのためには「結局自分のパフォーマンスも上げていかなければ、ほかの選手からの信頼とか発言力という部分では、求心力もなくなってくる」「それが自分のプレーにも反映される」と明かした。

    もちろん、「苦しいことも多々あった」。だが、「後悔だけはしたくないというその一心」で戦ってきた長谷部は「日本代表キャプテンという誇りのほうが常に上回っていた」と振り返る。

    それでも、主将の重圧はすさまじい。「最初のころよりも年々背負う物が大きく」なったという長谷部は、「自分の中で無理やりにでも自分自身にプレッシャーをかけていた」ところもあったという。

    そんな長谷部が「自分のハイライトとしては大きな試合」と位置付けたのは、初戦でホームにもかかわらず敗れ、厳しいスタートとなった今大会のアジア最終予選のオーストラリア戦。ケガから復帰したばかりの長谷部が、かつてない重圧に打ち勝って出場権を獲得したホームでの一戦だ。

    支えとなったのは、ファンやサポーターからの後押しや仲間との絆。長年ともに戦ってきた本田圭佑とは「価値観がまったく合わなくて、言い合いになったときもある」という。だが、「志は同じだった」という長谷部は、本田と「同じ時代にサッカーができて幸せ」だったと述べた。

    自身の代表引退について話す中で、吉田麻也が涙を流したことについては、「こういうことを言ってくれるというのは、愛情を感じますよね」「このように涙してくれるというのは、本当に心にグッとくるものがあります」と喜んだ。

    代表での戦いには区切りをつけたが、「まだまだ選手として高みを目指していきたい」という長谷部は、「あまり先のことを考えても、本当に答えは出ない」とコメント。今は「目の前の目標一つひとつを全力でやっていくことによって、未来が開けていくのかなという感覚」と明かした。

    2018年7月9日 10時0分 Sports Watch
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    http://news.livedoor.com/article/detail/14983911/
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    778: U-名無しさん 2018/07/05(木) 21:56:27.12 ID:k405Q04U0
    2018-07-05_22h04_23

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    1:ばーど ★:2018/07/04(水) 19:53:01.62 ID:CAP_USER9.net


    サッカー日本代表MFの本田圭佑選手(32)が2018年7月4日夜、「清々(すがすが)しい」を間違えて「きよきよしい」と読んでいた件について、「お恥ずかしい」とツイッターで反応した。

    本田選手の誤読があったのは、ロシアW杯・ベルギー戦から一夜明けた現地3日のインタビューでのこと。ベスト16敗退に終わったW杯を振り返る形で、「きよきよしい」と述べたことに、インターネット上でツッコミが相次いでいた。

    ■「でも、もうしっかり覚えました」

    本田選手は4日18時過ぎに更新したツイッターで、J-CASTニュースが同日昼に配信した「本田圭佑、W杯終え『きよきよしい』 『清々しい』を誤読?で総ツッコミ」という記事を紹介。その上で、

    「お恥ずかしい。漢字が苦手で。でも、もうしっかり覚えました」

    とコメントした。

    この投稿は約1時間で6000回以上のリツイート、2万5000件以上の「いいね」を集めるなど大きな話題に。投稿のリプライ(返信)欄には、

    「自分の恥ずかしい部分を認める男はかなりカッコイイと思います」
    「素直に間違いを認めるところ流石の人間力」
    「本田選手にもそんなミスあるんだなと驚きですが、言い訳しないところさすがです」

    など、自らの誤りを認めた本田選手を称える声が続出。お笑い芸人の間寛平さん(68)も、「あなたはスゴい」とのリプライを送っていた。

    話題の「きよきよしい」という誤読は、3日深夜放送の「NEWS ZERO」(日テレ系)が伝えた本田選手の最新インタビューで飛び出したもの。ロシア大会を最後にW杯の舞台から去る旨を明かしていた本田選手は、敗退後の心境について、

    「なんというんですかね、え~『きよきよしい』というか...。すごく、自分の中では気持ちの切り替えができている部分があります」

    と語っていた。

    7/4(水) 19:43
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000011-jct-ent
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