海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:本田圭佑

    1:豆次郎 ★:2018/07/03(火) 06:34:18.74 ID:CAP_USER9.net
    7/3(火) 6:29配信
    岡崎、長友は4年後W杯目指す…本田は区切りも

    <ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2-3ベルギー>◇決勝トーナメント1回戦◇2日(日本時間3日)◇ロストフナドヌー

    日本は2点を先取しながらもベルギーに逆転負けを喫し、初の8強進出はならなかった。

    試合後、DF長友佑都(31)とFW岡崎慎司(32)はそろって4年後の22年カタール大会を目指すことを明言した。今大会全4試合にフル出場した長友は「次も目指しますよ」と力強く宣言。ベルギー戦で出番のなかった岡崎は「(けがもあり)今のままじゃ代表レベルではない。コンディションが100%になればまた目指せると思う。このままじゃ終われない」と話した。

    また、後半36分に途中出場し、2-2の同ロスタイムには得意の無回転FKで相手ゴールを脅かすなど存在感をみせたMF本田圭佑は試合後、代表生活に区切りをつけることを示唆しており「おそらく代表のキャリアはこれで最後になるだろう」とコメントした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00256608-nksports-socc
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    1:ベクトル空間 ★:2018/07/01(日) 18:36:39.06 ID:CAP_USER9.net
    世界驚かす金星を…本田「ベルギーを利用してサプライズを」
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?248593-248593-fl

    日本代表の西野朗監督は7月2日の決勝トーナメント1回戦で対戦するベルギー代表について「ベルギーはこれからW杯になると思っているのではないか」と指摘した。

    「いい形でスタートして、2試合勝って、メンバーを入れ替えた3戦目だった。これからという気持ちでいるのではないか」。パナマ、チュニジアに2連勝し、最終節を前にグループリーグ突破を決めたベルギーはイングランドとの最終戦で先発9人を入れ替えながらも1-0で勝った。無傷の3連勝で首位突破。3試合で計9ゴールと圧倒的な攻撃力を見せている。

    優勝候補の一角であるベルギーとの対戦に向け、MF本田圭佑は「少なくともベルギーを見たくて(試合を)見る人はそれなりにいると思う。それをうまく利用して、日本がサプライズを起こせるかだと思っている」と、番狂わせを誓った。

    日本の2位通過が決まったあとにキックオフされたベルギー対イングランドの試合は、勝ったチームが決勝トーナメント1回戦で日本と対戦し、負けたチームがコロンビアと対戦するということが決まっている中で行われた。「僕らと当たるということに対してすごくラッキーだと思っていると思う。コロンビアよりは、というのはそれは当然。結果を出すこ
    とで覆したい思いはある」。世界を驚かす金星を狙っている。

    「弱点はいくつかピックアップしている。それは選手と共有しているし、今日も試合を見て、新たに気付いたことがあれば共有したい」。そう分析を進めていることも明かした本田。このことを報道陣から伝え聞いた指揮官は「頼もしいですね」と思わず笑みをこぼしていた。
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    1:北村ゆきひろ ★ :2018/06/29(金) 02:48:01.25 ID:CAP_USER9.net
    本田は「僕が監督でも、この采配はできなかった。そう客観的に見ていた自分もいた。結果がすべてなので、西野さんはすごいなと思った」と、ただただ感嘆した。

    とはいえ、「サッカーはエンターテインメント。結果主義ではダメだと僕はずっと思っている。結果を出さないとだれも俺の発言を聞いてくれないので、結果だけを追い求めてきているけど、本当はダメ。いいサッカーをしてナンボなんですよ、サッカーって」という本田にとって、終盤の大ブーイングは心に刺さるものがあった。

    「ブーイングを送っていた、面白いサッカーを見たかったファンには申し訳なかった」。それでも、決勝トーナメントに生き残るという“結果”がこの日ばかりは何よりも重要だった。「次に進まないと、次にいいサッカーをしてファンを喜ばせることはできない。そこは理解してほしい」。日本国内、そして世界中のサッカーファンに理解を求めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655698-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/06/27(水) 01:34:49.06 ID:CAP_USER9.net
    「日本が追いついたのは妥当な結果」(ガゼッタ紙)
    日本代表の本田圭佑は6月24日、ロシア・ワールドカップのグループH第2戦のセネガル戦で、途中出場からチームを救う同点ゴールを決めた。

    香川真司との交代でピッチに足を踏み入れてから、わずか6分で見事に結果を出した本田。ミラン時代に背番号10をまとった本田をたびたびこき下ろしてきたイタリア紙『Gazzetta dello Sport』も、その活躍に賛辞を並べている。
     
    『Gazzetta dello Sport』紙は25日付の日本戦レポート記事で、「無限の本田が日本を救う」と、タイトルから本田を称賛。「日本では年寄りを敬うのが道徳的義務以上のことであり、社会の柱だと知られている」と、風変わりな出だしの記事で称えた。

    「サッカーについて言えば、本田は年寄りだ。ハリルホジッチは彼らベテランをスクラップにしたがっていたが、後任の西野は、より敬意を払った。敬意を払い、本田を72分に投入。その6分後に本田は同点弾を決めた。日本人初の3大会連続弾。彼のゴールが日本に貴重な勝点1をもたらし、グループ全体の行方をふたたび分からなくさせた」

    また同紙は、本田のゴールで日本が追いついたのは妥当だったと指摘。「(ミスで失点する)難しい出だしから徐々に調子を上げていき、お決まりのように決してあきらめることがなかった」と、ビハインドを背負っても屈することなく巻き返したチームを称えている。

    採点では、本田にチーム2位の7点をつけ、「偉大な選手によくあるように、適切な場所にいた。決定的」と評価。なお、チーム最高評価は1ゴール・1アシストの活躍を見せた乾貴士で、7.5点だった。

    ミラン時代にイタリア・メディアの“手のひら返し”を経験してきた本田。グループリーグ突破が懸かる28日のポーランド戦でも、ふたたび賛辞を浴びることができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00042975-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/26(火) 22:41:40.90 ID:CAP_USER9.net
    4年前に目指したサッカーを、別のアプローチで表現することができた。その手応えは十分に感じ取っている。

    24日のセネガル戦(2-2)で日本人初となるW杯3大会連続ゴールを記録した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)が26日の練習後、報道陣の取材に対応。「特にセネガル戦は2014年に僕らが目指した、よく僕が言っていた“自分たちのサッカー”を表現できた戦い方だったと思う」と振り返り、惨敗に終わった14年ブラジルW杯との違いについても語った。

    「2014年から選手それぞれが(W杯に)“もう一回出て、結果を出したい”という思いで準備してきたと思うし、結果的にこの2試合は悪くない形、目に見える形で表現できている。2014年のときにやりたかったことをたまたま西野さんがやっているなという印象がある」

    19日のコロンビア戦に2-1で勝利し、金星発進を飾ったチームはセネガルとの第2戦でも2度のビハインドを追いつく粘りを見せ、2-2の引き分けに持ち込んだ。2試合で積み上げた勝ち点は4。28日のポーランドとの最終戦では引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる。

    1分2敗のグループ最下位で敗退したブラジルW杯から何が変わったのか。なぜ“自分たちのサッカー”を表現できたのか。本田は「2014年と比較して明らかに違うのは、“自分たちありき”から“相手ありき”(に変わった)というか、サッカーの本質に対する考え方、価値観が変わったところはあるかもしれない」と指摘した。

    「ジャンケンみたいなもので、(相手に)チョキを出されると分かっていて、なんでパーにこだわる必要があるのかというだけの話」。自分たちのことだけを考え、とにかくパーだけにこだわっていたのが4年前なら、今は相手を研究し、相手の“出し手”を読んだうえでチョキもグーも出せるのが今の日本代表というのが本田の意見だ。

    14年1月から昨夏までミランでプレーしたセリエAでの3年半が、自分自身を変えたとの実感がある。「イタリアの戦術がいかに相手ありきか。

    とにかく相手のいいところを消すサッカーに徹底する。ただ、自分たちの良さが関係ないかというと、そうではなく、自分たちの良さをピッチ上で存分に発揮することを大前提として、相手が何を出してくるのかを抑えにいく、しっかり分析する。そこは大きく変わった」。自分自身の集大成と位置付けたロシアW杯。グループリーグ突破の先に、本田がずっと目指してきた舞台はある。

    6/26(火) 19:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655596-gekisaka-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/06/26(火) 08:28:14.87 ID:c0qg7kf70.net
    わからない
    4:風吹けば名無し:2018/06/26(火) 08:29:55.79 ID:3LJ8oGPs0.net
    体温調節や
    18:風吹けば名無し:2018/06/26(火) 08:34:16.16 ID:9o4kpeGD0.net
    うわー入ってもうたごっつあんでーす
    やろ
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/06/26(火) 11:15:42.50 ID:CAP_USER9.net
    2018年06月25日 10:49
    http://lite.blogos.com/article/306802/



    6月24日、深夜0時にキックオフしたサッカーW杯の日本対セネガル戦。後半に途中出場したMF本田圭佑(32)が貴重な勝ち点1を手にする同点ゴールを決めた。

    賞賛される一方で、セネガル戦での様子が本田のものまね芸人として知られているじゅんいちダビットソン(43)にしか見えないとネットで話題になっている。

    2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会に続く3大会連続ゴールを決めた本田。試合後のインタビューでは、次のポーランド戦に対して「負けたら敗退もありえる大事な試合。本音を言えば今日決めたかったですけど、これがW杯の厳しさだと思うので。ポーランドの分析をして、チームで準備したいと思います」と意気込んだ。

    一方のじゅんいちは、本田のモノマネ芸人として知られ、2015年の『R-1ぐらんぷり』でも優勝。本田を真似た「のびしろですねぇ!」というフレーズで大ブレイクを果たした。

    今回、本田はゴールパフォーマンスの岡崎との敬礼ポーズが話題になっただけでなく、インタビューでの間の置き方や顔つきがじゅんいちダビットソンの方に寄ってきていると騒がれている。これでまたじゅんいちのネタも潤いそうだ。

    あまりに似ている2人にネットでは、次のような声が上がっていた。
    《じゅんいちダビットソンへのネタ提供としか思えない》
    《もはや本田がじゅんいちダビットソンに見える》
    《ニュースみて思ったけど本田とじゅんいちダビットソンってマジで似てるのねw》

    ポーランド戦でも本田の活躍が期待されるが、じゅんいちダビットソンも再びブレイクが期待できそうだーー。
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    1:3倍理論 ★:2018/06/25(月) 17:51:44.28 ID:CAP_USER9.net
    サッカーファンとしても知られる元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が25日深夜に行われた日本対セネガル戦で大興奮ツイートを連発。「本田本田お前いい奴だ!」と同点ゴールをたたき出した本田圭佑に感謝をつぶやいた。朝青龍は19日のコロンビア戦でも応援ツイートを連発し、“半端ない”日本愛を表していた。

    ダグワドルジ氏は試合開始直後から「引き分けでじゅうぶん!予選上がり!」と日本語でツイートしてから10連投で日本語ツイート。「スタミナ大事だ、日本頑張れ」「頼む」「本田入れろ!なんで補欠?」など思いを吐露。

    そして本田が同点ゴールを決めた後に「本田本田お前いい奴だ!ツイタのダイレクトメールありがとう お前本当にいい奴!ありがとう!」と、立役者の本田に感謝の言葉も。最後に「お疲れさんでした。またやろ!」とつぶやき、日本代表たちを労っていた。
    2018-06-25_18h19_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000072-dal-socc
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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/25(月) 13:16:04.32 ID:Lv5wywpX0.net BE:194767121-PLT(12001)
    これまでも「僕は環境先行型の人間」と発言したり、逆境になるたびに自分を奮い立たせたりと本田なりの思考でプレーし続けてきている。「ずっと2010年初めてのW杯からやってきてるのが、結果だけを見るんじゃなくて、それは僕だけじゃなくてね、ここの代表にいる連中っていうのは、出てないメンバーも含めて、ホント日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいるという」と自分以外の選手も含めて、プロセスも考慮してほしいと求めた。

    その上で、「僕はね、割と叩かれるのホントに感謝してる部分があるんで、楽しんでる部分もあるんですけど」と切り出した。「そうじゃない人もたくさんいるから、それはちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思っているんで、メディアの皆さんもね、割とそこの上げ下げを楽しむのは僕だけにしておいて欲しいなというふうに思います」と、自分以外の選手には温かく見守るように願い出ていた。

    日本はセネガルと引き分けたことで勝ち点を4にした。28日のポーランド戦で引き分け以上なら自力で10年南ア大会以来となる決勝トーナメント進出が決まる。負けた場合は他会場のセネガル-コロンビアの結果を待つことになる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000033-dal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/25(月) 05:34:39.08 ID:CAP_USER9.net
    6/25(月) 5:27配信
    「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

    途中出場で同点ゴールを決め日本を救ったMF本田圭佑が試合後に思いを語った。2試合続けて途中出場で、コロンビア戦はアシスト、セネガル戦はゴールと結果を残していることに、「サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかった」と表現した。

    後半27分に投入された本田は、同33分に結果を出した。大迫のクロスを乾が折り返した所に至近距離で合わせてゴールネットを揺らした。

    スーパーサブとしての仕事を果たし、「こういう流れで出て、結果を出せたことはホントにうれしく思ってますけど、チームとして欲を言えば、1-1のまま僕が出て、勝ち点3を取りに行けたらという欲は、もちろんあります。それができなかったというところで、最終戦までもつれる訳で、予定とは変わりますけど、これがW杯でもあるし」とチーム全体を、そして大会を見渡して冷静にコメントした。

    限られた、短い時間で結果を出すことには、「準備の仕方は明らかに違った。サッカー人生でサブをこれだけ、サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかったから、それはW杯がそうさせてくれてると思うし、そういう準備の仕方は明らかに、一発目で決めないとって緊張感の中で準備をしてるつもりなので」と、新たな自分の姿を見いだしている様子だった。

    「前向きに考えられた」点について、一つには自身がベンチで控えている時の味方のゴールがあると明かした。これまでにも本田がサブに回ることはあるにはあった。ただ、W杯とは重要度は比べようもない。そうした状況の違いも踏まえて、「ベンチは喜ばないといけないみたいな決まりがあるのか、槙野がいつも前に飛び出ていくんで、練習試合で僕が飛び出てなかったら、なんで本田飛び出てへんねんみたいな、僕にちょっと雰囲気出してくるから。それはでも僕からしたら、いらんやろってところで、これまで普通にベンチに座ってきたし。だから人のゴールでもサブでこれだけうれしいのは、これまでなかったというのは間違いないです」と自分自身の心理を分析するかのように語った。

    本田の日本代表でのゴールは16年9月1日、1-2で敗れたW杯アジア最終予選のUAE戦以来。「いつですか。えっあの清武からのゴール?あれから代表で取ってないの?僕的にはもう毎試合パチューカで取ってるくらいのイメージなんで、その久しぶり感は逆に知らなかったというか、けっこう頻繁に、むしろ年明けてからばんばん取ってるイメージなんで、けっこう空いてますね。それは全然ちょっと、物覚えもあんま良くないんで忘れてましたね」と本田節もさく裂させていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000192-dal-socc
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