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    タグ:本田圭佑

    1:Egg ★:2018/01/07(日) 11:18:45.26 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/05(金) 00:02:21.99 ID:CAP_USER9.net
    12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。

    失われることのない存在感
    本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。

    その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。

    CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。

    高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。

    日本人としての誇りを胸に
    「僕は日本人の血を信じている」

    かつて本田はそんな言葉を発している。それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
     
    半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。

    集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。

    本田の2018年が始まる。

    開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)

    1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

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    kagawa_honda

    1:Egg ★:2018/01/01(月) 07:32:47.80 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は今年、W杯ロシア大会(6月14日開幕)に挑む。1次リーグH組でコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する。新年インタビューに応じたバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、招集見送りが続くFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント=の処遇に言及。残り5カ月半に迫った祭典へ、熱い思いを語った。

    --残りの期間で選手に植え付けるべきものは

    「W杯に向けたマインドだ。勇敢でなければ試合はできない。日本人に対して、激しくプレーすれば何もできなくなるという評価は避けたい。そういう声は、既に耳に届いている。規律や戦術を守り、相手より走り、アグレッシブに挑む。相手は強い。そうして初めて勝つ可能性が出る」

    --本大会に登録する23人に絞る作業が始まる

    「主役は選手だ。ベストの状態にする努力をし、メンバーに残れるよう戦ってほしい。意欲があっても体脂肪率が15%なら準備ができていない」

    --本田、香川らは調子を戻している

    「まだ満足するレベルではない。しっかり見極めたい。4年前と状況は違う。現時点でどうなのか。私はパフォーマンスだけを見ている。だから呼ばなかっただけで、高いレベルに戻れば招集に支障はない」

    --MF長谷部(フランクフルト)は右膝に不安を抱える

    「彼は重要な存在で選手への影響力を持っている。パリの専門家を紹介し、回復できるという前向きな報告を受けている。ただ、プレーできない想定もしている。だから今野(G大阪)を呼んだ。長谷部の人間性に代われる選手は見つけづらいが、プレーできないと分かっていてW杯に連れて行くことはない」

    --敵の分析や課題は

    「それぞれ、ここ4年くらいの映像をチェックする。数十本、詳細を詰めるために何度も見る。日本の試合では相手選手の声しか聞こえないことがある。声を掛ければ防げる失点もある。ここは変えようと、ずっと続けているが難しい」

    --W杯への決意を

    「ロシアで最終的にどんな姿を見せられるか、まだ分からない。ただ、たたかれたらやり返すくらいの気持ちが必要だ。おとなしく負けるのは見たくない。果敢に戦ってくれたと誰もが誇りを持てるチームにしたい。それを選手に強く要求する」

    1/1(月) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000014-sanspo-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/31(日) 09:56:11.47 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑が米クラブと提携発表 大谷翔平を「招待したい」
    2017.12.31(Sun)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/31/0010860427.shtml



    自身の運営する会社と米クラブとの提携を発表する本田

    サッカーの元日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が29日、自身の運営する会社が米国のクラブ「オレンジ・カウンティーSC」と提携することを、同クラブの本拠地カリフォルニア州アーバインで発表した。若手の育成などで協力するという。

    本田は「米国サッカーは発展する可能性が高い。世界中の子どもたちに夢を与えられる」と趣旨を説明。プロ野球日本ハムから大リーグ、エンゼルス入りした大谷翔平選手についての米国人記者からの質問には「知り合いではないが観戦に招待したい」と英語で答えた。

    本田はウガンダ、カンボジア、オーストリアでもプロサッカークラブの運営に参画しており、これで4チーム目となる。
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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 10:01:24.65 ID:CAP_USER9.net
    2017年の日本サッカー界において、サプライズニュースの一つとなったのは、FW本田圭佑のパチューカ移籍だろう。ACミランとの契約満了後に進むのはどこかと注目を浴びるなかでのメキシコ挑戦となったが、現地紙はこの数カ月間をどのように見ていたのか。

    メキシコの専門メディア「エル・ディアリオ」では、「ケイスケ・ホンダのメキシコサッカーでのスタートは成功だったのか?」との特集を掲載。その評価は「ほろ苦いものになった」と、やや厳しいものとなっている。

    その理由の一つとして挙げられるのは、シーズン開幕前に負ったふくらはぎ肉離れの影響だ。「クラブワールドカップ(W杯)、リーガMXに向けての強力な補強」の一員だった本田だが、前述した負傷によってメキシコデビューは第6節まで持ち越された。「ホンダは12試合726分間出場し、3ゴールを奪った」と紹介。「日本人プレーヤーは質の高さを垣間見せたが、異空間であるサッカーは彼にとって大きな挑戦だった」と、環境の変化への適応に費やしたことを指摘している。

    「彼の素晴らしい時期はクラブW杯」

    リーガMX前期でパチューカが振るわなかったこともあり、本田も絶賛されているわけではない。とはいえ、そのプレーぶりが認められたのはクラブW杯だ。「彼の素晴らしい時期はクラブW杯だった。大会期間中はピッチ上で連係を見せて、ホンダはドレッシングルーム内でもリーダーの一人としての役割を果たした」と、準決勝グレミオ戦でのアグレッシブなプレーぶりが取り上げられている。

    2018年はW杯イヤーということもあり、代表復帰も期待される。31歳となった本田は自身3度目の大舞台に向けて活躍を見せ、メキシコでの評価をさらに高めることができるだろうか

    12/30(土) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010000-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/28(木) 11:56:10.91 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグ初代チャンピオンとなったヴェルディ川崎(現J2東京V)の監督としても知られるサッカー元日本代表DF松木安太郎氏(60)が本紙のインタビューに応じ、来年6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンについて熱血トークを展開した。コロンビア、セネガル、ポーランドと激突する1次リーグの展望に加えて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“ビッグ3外し”にも意外な見解を披露した。

    ――日本はW杯1次リーグH組に入った

    松木氏:どの組でも厳しいとは思っていたが、優勝経験国がいないのは日本にとってプラスではある。そしてもう一つ、1戦目にコロンビアと当たることだ。前回(ブラジルW杯)は3戦目で向こうも上り調子で対戦した。今回は初戦。後々のことを考えると向こうもトップコンディションで来ないのでは。日本が初戦でトップコンディションに合わせられれば金星があるかもしれない。

    ――強豪は初戦にピークを合わせない傾向だ

    松木:南アフリカW杯で優勝したスペインも初戦はスイスに負けた。そこに隙が生まれる可能性がある。この組で近年のW杯で一番実績があるコロンビアが初戦で良かったのでは。1、2戦目で良い流れをつくって1勝1分けなら、日本にもチャンスが来る。

    ――ハリルホジッチ監督の指導力をどう思うか

    松木:彼が日本代表監督になったのは、前回大会のアルジェリア代表監督としての評価があるからだ。1次リーグで最も弱いとされながらも突破して、そこでの戦い方が堅守速攻だった。僕は、日本が上位に行く可能性を秘めているのはそのやり方しかないとずっと言っていたし、最近はそういう形に近づいてきたと感じる。

    ――代表から外れているFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)、FW岡崎慎司(31=レスター)は必要か

    松木:彼らこそ今の戦術で、少ない人数で点を取れる人選。一人で決着をつけられるとなったら彼らの名前が入ってくるでしょう。本田の1トップや、そこが岡崎に代わったりそういう形が考えられる。それに代表には個性のある選手がいないとダメなんだよ。

    ――では、なぜ揃って外しているのか

    松木:短期間のW杯では活躍することへの“飢え”が重要になる。W杯に行けただけで満足してはいけないからね。欧州の舞台で活躍する選手が、W杯という大舞台で日の丸をつける選手としてどれだけ飢えているのか。それが“仕事”ができる一番の決め手になると言っても過言ではない。ハリルホジッチ監督はあえて彼らを外すことで、そういった“欲する思い”を求めているのかもしれない。

    ――“サプライズ”選出も注目される

    松木:(東アジアE―1選手権で)DF植田(直通=23、鹿島)の使い方はおもしろかったよね。FW小林(悠=30、川崎)も(代表で)使われたり、外されたりしながら(J1)得点王になり、FW川又(堅碁=28、磐田)も「自分が入りたい」との思いが強くなった。この前も(磐田の)名波(浩)監督(45)に話を聞いたら今季は「メンタル面で相当言った」と話していた。その辺りの強さが変わってきている。南アフリカW杯の本田がまさに“飢え”を見せたけど、そういう選手をどうつくるか。

    ――日本の躍進は

    松木:期待したいよね。予選を突破して16強、そして8強を目指していってほしい。

    ――一方、東京五輪の指揮官には森保一氏(49)が就任した

    松木:彼はすごく人格者だし、選手、監督としても実績をつくっているから期待したい。あとは彼をバックアップしてあげる体制を取ることだ。そして彼は(選手を)A代表につなげる役割も理解している。彼自身にもゆくゆくはA代表監督になってもらいたい。

    ――来年1月には本紙で半生を振り返る新連載が始まる。タイトルの「己の実力を嘆くより、己の努力を悲しめ」に込めた思いは

    松木:自分は体も小さかったし、常に一生懸命やって努力を怠らず、前向きにやってきた。そんな思いを表現しました。ぜひご期待ください。
    2017-12-28_14h27_56
    12/28(木) 11:01配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000003-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2017/12/26(火) 12:25:48.59 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。

    本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。

    その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。

    「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)

    メリットとは何か?

    何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。

    「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)

    そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。
    2017-12-26_18h33_46
    12/26(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc
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    1:すらいむ ★:2017/12/26(火) 13:39:03.02 ID:CAP_USER9.net
    「ホンダより優れてない」ミラン新10番に現地で厳しい評価

    日本代表のMF本田圭佑からACミランの背番号10番を受け継いだトルコ代表MFハカン・チャルハノールについて、ACミラン情報サイト『ピアネータ・ACミラン』は25日、厳しい評価を下した。

    4月から中国グループが新オーナーに就任したACミランでは、夏の移籍市場において、2億ユーロ(約268億円)を投じる大型補強を敢行した。しかしトップチームに11名もの新選手が加入した影響からかすぐさま結果につながらず、11月末に昨シーズンからチームを率いていたヴィンチェンツォ・モンテッラが解任。

    プリマヴェーラの監督だったOBジェンナーロ・ガットゥーゾが昇格するも、チームの低迷は続いている。

    特集では今シーズンの前半戦を総括し、ACミランの新戦力について評価が下されているが、ワースト1位にはチャルハノールおよびラツィオから加入したDFルーカス・ビリアが選出された。

    トルコ代表の23歳はレーバークーゼンから移籍金2500万ユーロ(約32億円)で加入し、本田がパチューカに移籍するまで3年半にわたり背負った10番を継承した。これまで公式戦で2ゴールを挙げているものの、本来の輝きを放てていない。

    「高いレベルのプレーを見せた試合は1試合もない。ヨーロッパリーグやセリエAの数試合で多少輝きを見せただけだ。ACミランの10番としてはあまりに少ない。過去にあれほど批判されたケイスケ・ホンダより優れていることをこれまで証明できていない」と、最低点の「4」の評価となった。
     ただ同時に、「純粋なトップ下の選手だが、トップ下を置かずにプレーするチームに買われてしまった」と同情も示している。

    なお最高評価はサンダーランドから加入したFWファビオ・ボリーニの「6,5」で、出場機会がほとんどなかったDFアンドレア・コンティおよびGKアントニオ・ドンナルンマは採点外となっている。(Goal.com)
    2017-12-26_14h14_31
    サンスポ 2017.12.26 13:09
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171226/ser17122613090001-n1.html
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/25(月) 10:49:53.37 ID:CAP_USER9.net
    本田、移籍は「全く考えてない」欧州復帰見据え既にオファーも
    2017年12月25日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/25/kiji/20171224s00002000424000c.html



    帰国した本田はサポーターの差し出す写真らにサインする Photo By スポニチ

    FW本田が注目の去就についても口を開いた。パチューカとは1年契約で既に契約延長オファーも受けているが、本田サイドは交渉を保留。水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いているという。

    移籍について問われた本田は「年明けからパチューカに戻って、しっかりやりたい。移籍に関しては、全く考えていない」とだけ語った。
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    1:Egg ★:2017/12/24(日) 18:50:25.66 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が24日、千葉市内でサッカー教室を開いた。個人スポンサーでもある全日空が主催で、参加したのは小学校1~6年生の計90人。

    9月に起きたメキシコでの大地震のチャリティーをかねており、参加者から集めた90万円相当のマイルと、会場で集めた約10万円の義援金は日墨協会を通じて被災者に贈られる。

    本田が、今冬の移籍についてあらためて否定した。一部報道で、今オフに欧州へと復帰する計画が報じられたが、本田は「移籍に関してはまったく考えていないというのは、クラブW杯の時も話しましたけど、今も同じ気持ち。年明けてからパチューカに戻ってしっかりやりたい」と話した。

    ロシアW杯に向け、代表復帰を目指す本田。当地は、2010年から4年間を過ごした国だけに「4年間、一応あそこに住んでいたので。そんな日本人はなかなかいない、というところも必ずアドバンテージになる」と明言。

    その上で「それはベンチでも連れて行けとかそんな弱気なことを言っているわけではなくて、色んなアドバンテージを、本当にもたらすことができると思っている。それはもちろん、ピッチで回答しないといけない」とメンバー入りに向けた猛アピールを宣言した。

    12/24(日) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000097-dal-socc

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