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    タグ:杉本健勇

    1:動物園φ ★ :2017/12/11(月) 07:13:08.38 ID:CAP_USER9.net
    12/11(月) 6:45配信

    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、今冬にスペイン1部ヘタフェに移籍することが10日、濃厚となった。複数の関係者によると、完全移籍での獲得に向けた正式オファーがクラブ側に届いていることが判明。交渉は詰めの段階に入っているという。約半年後に迫ったW杯ロシア大会での活躍を目指すストライカーは、欧州でさらなる進化を遂げることになる。

    目標としてきた欧州移籍の実現が、秒読み段階に入った。複数の関係者によると、今季のJ1で得点ランク2位に入るなど飛躍の一年を過ごした杉本に対して、ヘタフェから完全移籍での獲得に向けた正式オファーがC大阪サイドに届いたことが判明。クラブ間の交渉は細部を詰めていく段階に入っているという。

    ヘタフェは今夏にも期限付き移籍での獲得を画策。その後も変わらぬ熱意を持って動向を追ってきた。C大阪は全力で慰留する一方、本人の意思を尊重する方針を示している。この日、報道陣の取材に応じた大熊清チーム統括部長は「誠意は見せているが、自分たちにできることとできないことがある」と現状を説明した。

    肋骨骨折と左足首痛の影響で日本代表を離脱し別メニュー調整中の杉本だが、ケガのために「移籍(の可能性)がなくなることは全くない」と強調した。第14節を終えた時点で8位のヘタフェには、同学年の日本代表MF柴崎岳が在籍。移籍なら日本人ホットラインにも注目が集まりそうだ。

    8月にA代表に初招集され、約半年後に迫ったW杯ロシア大会で結果を残すことに重点を置く大型ストライカー。「偉そうな言い方になるかもしれないけど、23人に入ってW杯に出るのが目標じゃなくて、出て活躍したいと思っている」。世界最高峰の舞台で輝くためにも、海を渡り新たな挑戦に打って出る。

    ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。昨季初めて2部に降格するも、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000065-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 07:36:35.36 ID:CAP_USER9.net
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    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
    そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
    まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
    続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
    日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 07:45:55.71 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は6日、FW杉本健勇(25)=C大阪=が東アジアE―1選手権の日本代表メンバーから離脱すると発表した。11月15日のベルギー戦で骨折した左脇腹に加え、左足首にも痛みがあり、試合出場は不可能と判断された。

    関係者によると、左足首は遊離軟骨の可能性があり、帰阪して検査を受ける予定。除去手術を受けることになれば23日の天皇杯準決勝・神戸戦(ヤンマー)の出場は絶望的で、スペイン1部ヘタフェなどとの移籍交渉も難航が予想される。杉本は日本協会を通じ、「しっかりけがを治して、またここに戻ってこられるよう、チームで頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000241-sph-socc
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    1:Egg ★:2017/12/04(月) 06:41:08.86 ID:CAP_USER9.net
    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、8日に開幕する東アジアE―1選手権の出場を見送る公算が高くなった。3日、大阪市内で11月15日のベルギー戦で痛めたとみられる左脇腹を検査したところ、ろっ骨骨折が判明。4日から東京都内で始まる日本代表合宿にはひとまず合流する方向だが、途中離脱する可能性も出てきた。

    国内組で臨むE―1でエース級の活躍が期待された杉本。ベルギー戦からの帰国後もJ1で3試合に出場するなど当初は軽症と考えていたが、11月末の練習中に患部をひねって以降、痛みが増したという。E―1については「やろうと思えばできるけど…」と苦渋の表情を浮かべ、「できれば天皇杯(23日の準決勝・神戸戦)に間に合わせたい」と、完治を優先したい意向だ。

    この日はまた、来季の契約についてもクラブ側と交渉。スペイン1部ヘタフェなどが獲得に動く中、海外クラブへの移籍について「W杯に出るだけじゃなく活躍したい。そのために移籍するのがいいのか、日本に残るのがいいのか、しっかり考えて決めたい」と、結論を保留した。

    12/4(月) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000012-sph-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/17(金) 06:33:39.86 ID:CAP_USER9.net
    C大阪の日本代表FW杉本健勇(24)と同MF山口蛍(27)が16日、チームに合流した。日本代表の欧州遠征を終え、この日早朝にベルギーから帰国。杉本は親善試合ブラジル戦とベルギー戦で得た課題を胸に、リーグ戦ラスト3試合を戦うことを誓った。

    世界トップクラスを体感したからこそ次なる戦いを待ちわびた。杉本は山口とともにランニングなど別メニュー。18日の敵地・横浜戦へ向けて「普通に行くでしょう。早くサッカーがしたい」と気持ちを高ぶらせた。

    ブラジルとベルギーの強豪国相手に感じたのは「スピード感の違い」だった。単純な速さから状況把握や判断速度。Jリーグやアジアでは経験できなかった世界を目の当たりにした。

    「練習からやらないといけない。こっち(Jリーグ)が一歩遅いなら、自分のプレースピードを速めないといけない。もっと強さも身に付けないといけない」。
    2試合ともに見せ場をつくったが、意識改革、またフィジカルトレーニングの必要性を口にした。

    課題だけではない。悔しさも一緒に持って帰ってきた。ブラジル戦は後半35分、ベルギー戦は後半28分からの出場にとどまった。

    10月10日の親善試合ハイチ戦で代表初得点を挙げたが、ハリルホジッチ監督からの信頼を勝ち取ったわけではないことを痛感。

    「最初から使ってもらえるような結果を残さないといけない。自分が中心でやるくらいの気持ちが必要だと感じました」。

    現在リーグ2位タイの19得点を挙げているが、さらなる得点量産を見据えた。

    横浜戦は、その一歩目。「勝ち点はそんなに変わらないし、負けたらひっくり返る。俺らは3連勝だけ。それしか考えていない」。ハリルジャパンでのレギュラー獲りへ向けて、まずは目の前の敵を叩きのめす。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000043-spnannex-socc
    11/17(金) 6:00配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/16(木) 06:35:54.69 ID:CAP_USER9.net
    「奪いに行く」守備はまずまずできていた日本だが…。

    欧州遠征の第2戦、ベルギー戦は結果こそ0-1の惜敗で、「善戦」という言い方もできるけど、内容的に差があったのは事実で、そこに目を向けないわけにはいかないだろう。
     
    まずはディフェンスだ。FIFAランクで5位のベルギーを相手に最少失点に抑えたんだから、評価すべきだという声もあるかもしれないが、その失点の仕方がまずかった。

    密集地帯をドリブルでスイスイ突破されて、最後は高さのあるルカクに注文通りのヘディングシュートを決められた。このシーンで日本の選手たちは、突破を仕掛けたシャドリをあまりにも自由にさせ過ぎていた。
     
    日本は立ち上がり、ブラジル戦と同様に相手のシステムにうまくはめ込む形で、激しいプレッシングを仕掛けた。

    それがハマった時には高い位置でボールを奪って、そのまま相手ゴールに向かうという攻撃もできていた。つまり、前線から「奪いに行く」守備はまずまずできていた。
     
    一方で問題なのは、自陣に押し込まれた時の対応だ。

    「奪いに行く」守備と違って、簡単に飛び込んでかわされるわけにもいかないから、しっかりと身体を寄せて、「前を向かせない、遅らせる」ことが必要になる。日本はこの守備がきっちりとできずに隙を作ってしまった。失点シーンは、それを象徴するものだった。
     
    「奪いに行く」守備というのは、読みの鋭さや俊敏な動きが要求される。これは日本の選手も得意とするところだけど、逆に「前を向かせない、遅らせる」といった守備は素早い寄せと同時に、しっかりと身体をぶつけていくというフィジカル的な要素も求められる。これがやはり日本の選手が苦手とするところだ。
     
    もちろん、フィジカルの差はもともとの体格差もあるし、簡単に埋まらないことは分かっているが、3、4人の選手がしっかり揃っているところをあっさり抜けられてしまうのは、それ以前の問題でもあるだろう。

    個のぶつかり合いや高さで不利を強いられるのであれば、やはり個々が局面できっちりと戦うとともに、組織でも粘り強く対応していかなければならない。このふたつが揃って、良い守備ができるんだ。
     
    もう、何十年とずっと言われ続けてきた当たり前のことだけど、この状況が変わることはないんだから「鉄則」を緩めてはいけないよ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00032617-sdigestw-socc
    11/16(木) 6:00配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/12(日) 01:59:06.49 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル戦に後半途中から出場したFW杉本健勇(セレッソ大阪)は、「まだまだだなという部分」を感じた一方で、「やれた部分もある」と手応えを掴んでいる。

    特に自信を持っているのは「高さ」で、惜しくもオフサイドとなったが、実際にセットプレーからヘディングでゴールネットを揺らす場面も作った。

    「高さでは自信があるので、それはどんどん出していかないといけないです。いろんなところでそれが必要になるかもしれないですし、そこでは負けないようにしないといけないなと感じています」

    チームとしての戦いについても「下を向く必要はない」と主張する。

    「まだまだだなという部分と、やれた部分もあるので、別に下を向く必要はないと思います。相手が手を抜いていたとか色々言っていますけど、しっかりハマった時っていうのはいいサッカーができていました。少なかったけどチャンスもあったので。そういうところ決めきるのは課題ですけど、連動してできれば敵わない相手じゃないなと思います」

    14日に対戦するベルギーは攻撃陣のタレントだけでなく、守備陣にも屈強な選手が揃っている。だが、負けるわけにはいかない。杉本はワールドカップを見据えて3日後のゲームに臨むつもりだ。

    「やっぱり前線の選手はうまい選手も多いですし、後ろの選手も激しさはあると思う。
    でもそれは世界に行けばどこのディフェンス陣もそうだと思いますし、それに負けたらあかんと思います」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00667702-soccerk-socc
    11/12(日) 0:49配信
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    1:Egg ★ :2017/11/05(日) 10:27:40.63 ID:CAP_USER9.net
    <ルヴァン杯:C大阪2-0川崎F>◇決勝◇4日◇埼玉

    セレッソ大阪の日本代表FW杉本健勇(24)が、47秒で無冠の呪縛を解いた。ともに初タイトルをかけた川崎フロンターレ戦で開始47秒に先制弾。その後は防戦一方の展開を耐え、後半ロスタイムにMFソウザ(29)の追加点で2-0と突き放した。C大阪はJリーグ参入23年目の初タイトルで賞金1億5000万円を獲得し、MVPの杉本は仲間を思い涙した。勢いに乗り、現在4強の天皇杯で2冠を狙う。


    映像でしかなかった世界が広がった。メインスタンドでの優勝カップ授与。「あんな上から見る景色初めて!」と杉本は無邪気に笑った。耐えて耐え抜いた90分+4分。苦しみの後には、絶景が待っていた。「サイコー!」。決勝がルヴァン杯初出場。MVPにも輝くとインタビューで「みんなの思いが詰まったゴール」と涙をにじませた。

    大会史上最速の47秒でゴールをこじ開けた。柿谷が頭でつないだボールを相手DFがミスした隙を逃さない。鋭く反転して右足で決めた。「最初のチャンスに絶対俺たちが決めよう」。試合前の言葉通り、5万3452人をのみこんだ異様な雰囲気、そしてC大阪を縛り付けてきた無冠の重圧を47秒弾で振り払った。

    優勝を決めた瞬間はピッチに突っ伏したまま動けなかった。「いろんなものがこみ上げてきて」。ルヴァン杯はベンチ入りもなかった。チームの方針とはいえ複雑な思いがあった。「ここまで戦ってくれたメンバーに申し訳ないというか、相当悔しいと思うし、負けたら本当に顔見せられんな、と」。1点を守り抜く展開で、DFの位置まで下がって体を張った。



    ボールは7割近く支配されたが「勝ったチームが強いんですよ!」。前身のヤンマー時代は天皇杯などを制したが、93年にC大阪となってからはV逸を繰り返した。00年第1ステージ最終戦は川崎F戦に敗れ、05年も最終戦の東京戦の残り1秒で追いつかれた。ともに勝てば優勝だった大一番で泣いた。天皇杯も準優勝3回。内容ではない、求めたのは勝利だった。

    C大阪は昨季、J2の4位からプレーオフを勝ち抜いてJ1に復帰した。終盤に杉本は肋骨(ろっこつ)を折りながら戦った。恵まれた才能から個人技に走ることもあったが、今はチームのために骨身を削ることができる。MVPの賞金100万円も仲間に焼き肉をふるまう。「このチーム、このメンバーでタイトルをとりたかった」。バラバラに散っていた桜の花は1つになり、力強く咲き誇った。【実藤健一】

    ▼ルヴァン杯決勝最速ゴール C大阪FW杉本が、開始47秒(公式記録上は前半1分)にゴール。ルヴァン杯の決勝では、99年に柏MF大野敏隆が鹿島戦でマークした前半5分を更新する最速ゴール記録。今季の杉本は、J1リーグ戦でも8月5日の札幌戦(3-1)で開始26秒に先制点を挙げている。

    11/5(日) 7:28配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00045348-nksports-socc

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    1:ゴアマガラ ★ :2017/10/25(水) 13:55:16.75 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表FW杉本健勇選手(セレッソ大阪)が、きょう25日発売の女性誌『anan』(マガジンハウス)11月1日号で肉体美を披露している。

    今号は同誌初のアスリート大特集。イケメンとして知られ女性ファンも多い杉本選手は、アスリートの筋肉にフォーカスをあてた“奇跡のカラダ”企画に登場し、腹筋がくっきり割れた肉体美を披露している。同企画には、杉本選手のほか、柔道の阿部一二三選手、陸上の神野大地選手らが登場。全6選手の筋肉のすごさに迫る。

    また、卓球から若手の代表的存在である張本智和選手、伊藤美誠選手、男子バレーボールの未来を担う柳田将洋選手、山内晶大選手、バスケ界の王子・田中大貴選手をはじめ、スター選手たちのインタビューを掲載。各競技の観戦の楽しみ方もレクチャーしている。

    さらに、スポーツクライミングやスケートボード、サーフィンなど、次世代競技の若手アスリートも取り上げ、彼らの素顔を紹介。なお、表紙は、女優の新垣結衣が飾り、"スポーツテイスト"をミックスしたファッションで美しいスタイルを披露している。

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171025/Cobs_1682986.html



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    1:Egg ★ :2017/10/09(月) 09:32:21.54 ID:CAP_USER9.net
    親善試合・ハイチ戦(10日・日産ス)に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場で冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。戦術練習では、6日のニュージーランド戦から先発メンバー9人を変更した布陣をテスト。途中交代での出場者も含めれば“総入れ替え”となる可能性もある。また、先発が濃厚なFW乾貴士(29)=エイバル=は、左サイドからのチャンスメークを誓った。

    やると決めたらトコトンやる。そんなハリル流がハイチ戦でも見られそうだ。非公開で行われた戦術練習で、ハリルホジッチ監督は主力組を大幅に変更したもよう。ニュージーランド戦から9人が代わる可能性がある。

    有言実行か。今回の2連戦を前に、指揮官は「この2試合のスタメンは同じものにはなりません」と明言。ロシアW杯に向けて「今年はたくさんの選手を見て、それぞれ何ができるかというのを見極めていきたい。今のところはより多くの人数を見て、最終的に誰がこのチームに残るのかを見ていきたい」と語る時期だけに、この2試合では招集した全選手をプレーさせる可能性を示唆していた。

    FW乾、杉本、浅野の3トップに加え、中盤もインサイドハーフと呼ばれる攻撃的な位置には前戦で途中出場だったMF倉田、小林を配置。アンカーと呼ばれる守備的MFは遠藤が任されることになりそうだ。最終ラインも、DF酒井高らが顔を並べることになりそうだ。酒井高は「ニュージーランド戦では、人が変わることによって連係面でかみ合わない部分もあった。だから個人も大切だけど、(自分がアピールするという)欲を捨ててチームとしてうまく機能することを考えたい」と語った。

    経験や連係の面ではベスト布陣とはいえないため、ニュージーランド戦と同様に苦戦も予想される。だが、ハリルホジッチ監督は勝利を目指しながらも、ロシア行きの切符を渡す選考作業も行っていく。
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    10/9(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000024-dal-socc


    ハリル、ハイチ戦でスタメン9人替え“緊急布陣”テスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000299-sph-socc

    乾が新エース名乗り!ハリルJ、ハイチ戦はスタメン大幅入れ替え
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000028-sanspo-socc

    杉本あすハイチ戦で初先発濃厚 過去2戦途中出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00023541-nksports-socc

    小林&倉田が先発へ NZ戦で高評価2人にチャンス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00023542-nksports-socc
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