海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:松木安太郎

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 11:25:01.43 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネルの次世代サッカー情報番組『F.Chan TV』。第31回には、日本代表戦解説でお馴染みの松木安太郎氏がゲストとして登場。番組では同氏の名解説・名言と共に日本代表の激闘の数々を振り返った。

    日本代表の名勝負をVTRで振り返る中でも「ふざけたロスタイムですね」等様々な名言が飛び出す。松木氏の解説は試合を見ながら視聴者がクスッと笑ってしまうような、インパクトの強いコメントが印象的で、今となっては日本代表戦解説の代名詞とも言える存在である。

    MCを務めたJOYも「(真面目に解説)出来るんでしたっけ?(笑)」と聞いてしまうような、独特の“居酒屋解説”で人気を博す松木氏。それでも、かつてはスタンダードで分かりやすい解説をしていたとのこと。

    しかし「ニーズに合わせて使い分けているんですか?」というJOYの質問に松木氏は、なんと「全く考えていない」。

    「(解説)出来るんですよ僕。というか、やってるじゃないですか!」と続ける。「ただ、プレーヤーの時もそうだし、監督の時もそうだし、解説する時もそうだけど、サッカーって何が起こるか分からないから、その準備をしておくだけ」と解説者だけでなくサッカーに関わる仕事をする上でのポリシーを熱弁。

    マニュアル通りの采配をする監督も居る中で、「今ある状況を見ながら判断をした方が良い競技だと思っているんだよね」と、「生の空気感で柔軟に対応すべき」という同氏のサッカー観を熱く語った。

    その一方で、松木氏はサッカーについて「でもエンターテイメントだからね!」とし、「真剣にやっている選手たちは真剣にやっているんだけれども、その映像を見て楽しむという(エンターテイメント)。
    もっともっと楽しんで良いと思うね!」とも述べた。

    サッカーをプレーする選手・監督を、伝える映像を実況と共にエンターテイメントとして楽しんでほしい。サッカーを、より多くの人に、より楽しんでもらいたい。一見、自身が楽しんでいるだけのようにも見える松木氏の解説だが、このサッカーに対する熱い思いこそが、現在の解説のスタイルを築き上げたのだろう。今後も松木安太郎氏の解説から目が離せない。

    (文:浜川絵理)

    フットボールチャンネル 12/2(金) 9:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00010008-footballc-socc
    20161130_fchtv31
    動画◆FChan TV

    フットボールチャンネルの新番組『FChan TV』
    MCには国民的アイドルグループ「AKB48」の『こじまこ』こと小嶋真子さん。
    http://www.footballchannel.jp/series/f-chan-tv/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 16:36:11.58 ID:CAP_USER9.net
    女性セブンの名物アラ還記者「オバ記者」こと野原広子が、世の中に怒りをぶちまけるこのコーナー。今回は、サッカーの解説に物申す!

     * * *
    「うわ~っ、何言ってんだよ!」──。殴られたから殴り返すような勢いで、私がテレビ画面に野太い声を投げつけたのは、9月6日夜のW杯アジア予選の日本対タイ戦のこと。

    前半戦は、解説者の「今日はどんどん積極的にシュートを打ってほしいものですね」「(敗戦した)1戦目のことを考えてもしょうがないですから」を、そりゃ、そうだと、軽く聞き流していたのよ。

    ◆興奮して大騒ぎ、乱暴なタメ口… わが耳を疑った

    それが後半戦のホイッスルが鳴って数分後、度を越した。

    「ああ~っ」「ほれ、行け」「よしよしよ~し。うぉ~っ」「うーん、ナイスだねぇ」

    目の前の試合に興奮して、騒ぐ解説者もどうかと思うけど、それだけじゃない。

    「いいや、あれ、入っててオフサイドって言われるよりいいや」「ハンドだね、これハンドハンド。ハンドだよねぇ」「ジャッジのことは言いたかないけど、言いたくなっちゃうね」

    乱暴なタメ口に、わが耳を疑ったわ。人の感情を苛立たせるのは、「何を言うか」ではなく、「どんな言い方をするか」だというけれど、まさにそれ。せっかく勝ったのに、試合が終わったら、リモコンを床に投げつけてたもんね。

    ◆怒鳴り合うと血圧が上がり、女っぷりも下がる

    だけど翌日、少し不安になる。私自身、サッカー選手やサッカー文化になじめないところがあったんでね。

    たとえば、「今日のね、試合はね、ぼくとしてはね」と、「ね」で区切る選手の話し方。成田空港をランウェイにした海外組。それと、外国の有名選手の全身タトゥー。

    これらを「カッコいい」と思う人がいるように、あの解説を「いいね!」とする人もいるのだろう。サッカー熱の足りない私は、その勘所を見つけられていないんじゃないかと思ったわけ。

    で、さっそくスポーツクラブのインストラクター嬢に「どう思う?」と聞いてみたら、「面白いですよねぇ、あの解説者。酔っ払い親父と言う人もいるけど、それがいいんですよ。私は好きです」と言うんだわ。

    でも、ネットを見ると、その真逆の、「最も視聴率の高いサッカー番組で、最も低レベルの中継が行われている。日本サッカーの汚点」とクソミソの人もいて、どうやら賛否が分かれるところらしいね。

    私の理想のスポーツ解説者はというと、声がきれいで滑舌がよい、マラソンの増田明美さん。選手の心理や、履歴などバックボーンもよく調べていて、どんなレースも飽きさせない。

    これぞ解説だと思っていたけど、流派が違うのかも。いわばあちらは、「一緒に絶叫して騒ごうよ」組。それもサッカーの一面だと言われたら、ひと言もないんだけどね。

    これから大試合のたび、テレビ画面相手に声を張ることになるのかと思うだけで血圧が上がるのよ。汚い言葉を吐くと女っぷりも下がる。しかし黙って見ていたら、もっと体に障る。

    こんなオバさんの嘆きをテレビ局はどう考える。どうかご一考を。

    2016年09月29日 16時00分 NEWSポストセブン
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-452552/
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 16:07:13.41 ID:CAP_USER*.net
    6月から7月にかけてフランスで開催される「サッカーの祭典」EURO2016。すでに衛星放送局の『WOWOW』が全51試合を生中継すると発表していたが、もちろん地上波でも放送される。

    今大会の中継を担当するのは、テレビ朝日だ。

    EUROといえば、これまでの2004年大会から2012年大会にかけてはTBSが地上波における放映権を獲得していた。

    しかし、今大会ではテレビ朝日が放映権を獲得したようだ。同局では「EUROマガジン」という本大会に向けてのプレビュー番組を放送しており、その中で放映権を獲得した旨が紹介されている。

    テレビ朝日のサッカー中継といえば、松木安太郎氏の“名解”説が人気を博しているが、やはりEUROでも「松木解説」を堪能することができるのだろうか?これはある意味楽しみ!

    http://qoly.jp/2016/04/23/euro-2016-on-tv-asahi
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461395233/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 20:58:28.06 ID:CAP_USER*.net
    停滞感の漂う日本サッカー界。踊り場から再成長を遂げるためには何が必要なのだろうか? 我らが小田嶋総理が、「失敗の本質」を看破する。今回は、日本代表の中継でおなじみの「松木解説」を再評価する。実は名将!? 最年少でJリーグを制した監督・松木安太郎!
    .
    テレビ観戦を重ねて思う、実況・解説陣に求めていること昨年の春に足を骨折して以来、まだスタジアムに行くことができずにいる。Jリーグのシーズンが始まったらぼちぼち生観戦の再開も考えているのだが、結局、振り返ってみれば、まるまる一年、スタンドからピッチを見渡す経験から遠ざかっている。
     
    その代わりに、というわけでもないのだが、骨折以来、テレビ観戦の頻度は上がっている。昨年の3月から7月まで続いた入院中は特にやることもないので、たぶん生まれて以来最大の密度でサッカーを見た自覚がある。
     
    大部分は、病室に持ち込んだiPadとモバイルWiFiの組み合わせで、WOWOWのリーガ・エスパニョーラ中継を観戦したわけなのだが、テレビ観戦でも、たくさん試合を見ると、やはり目が肥えるということはある。 耳も肥える。
     
    というのはつまり、解説や実況アナの技術や目のつけどころについてのこっちの採点が厳しくなるということだ。が、それもまた変化する。
     
    どういうことなのかというと、何十試合もひとまとめにサッカー中継を観戦すると、画面の中で展開されているプレイを見る目と、イヤホンの中に聞こえてくる実況アナウンスを、ある程度別々に認識することができるようになるということだ。
     
    画面は画面で、実況や解説の声とは無関係に、自分の見方で見る。そういうことが可能になる。 と、解説や実況にはろくに耳を傾けなくなる。というよりも、試合とは別の、雑談や豆知識を楽しむみたいな、聴き方になると言った方が良いのかもしれない。なんというのか、テレビ中継の楽しみ方が、ちょっと「ヒネて」くるわけだ。

    一人でテレビ観戦する際に感じるさびしさ
    退院して、久々に自宅のデカい画面のテレビでJリーグの中継にチャンネルをあわせたり、代表戦や五輪予選の試合を見たりすると、自分のサッカー中継の見方が入院前とはずいぶん違ってしまっていることに気づく。
     
    おそらく、入院中に、たった一人で、タブレット&イヤホン視聴環境での試合中継視聴を重ねたせいだと思うのだが、私は、どうやら明らかにさびしがりやになっているのだ。
     
    つまり、視聴者としてのオダジマが中継スタッフに求めるものが、「情報」よりも「情緒」に偏ってきているということだ。
     
    具体的に言うと、入院前の半可サッカーマニアであった当時の私は、実況アナに、余計な感想を述べないストイックで正確な状況報告を求めていた。
     
    ボールホルダーの名前をきちんと伝え、できれば、パスの送り手と受け手の間に入ろうとして惜しいところでパスカットに失敗した敵方ディフェンダーの選手の名前とプロフィールも伝えてほしいといったような要求だ。
     
    解説者にも、その日のピッチ状態や、直前のゲームでのキープレイヤーのコンディションや、リーグの中のライバルの動向など、とにかく正確で詳細な情報を適切なタイミングで伝える仕事をこなしてほしいと考えていた。
     
    であるから、たとえば、宮本恒靖氏の冷静かつ的確なコメントや、NHKの野地アナウンサーの感情に流されない端正な実況ぶりを高く評価していた。
     
    ところが、入院中に孤独な観戦経験を重ねた私は、いつしか、その種の情報提供型のマニア向けの中継に疲労を覚えるようになっていた。あの種のスカパー型のきちんとした中継は、たとえば、かたわらに友人やら息子やらがいて、

    「おいおい、そこはシュートだろ」
    「やべえ」

     などと言いながら見るのには良い。ピタリとハマっている。
     でも、たった一人で見ているオレに、ただただ技術的だったり戦術的だったりする情報をささやかれ続けても、それはちょっと困るわけだ。
     具体的に言えば、さびしいのだよ。
     で、心に沁みるのが、松木解説だ。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454932708/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 07:35:48.46 ID:CAP_USER*.net
    1月13日、リオ五輪の出場権をかけたサッカーの「AFC U-23選手権」が開幕し、日本代表チームは北朝鮮と対戦。1対0で日本は辛くも勝利したが、ネットでは松木安太郎氏の解説で“遊ぶ”人が続出した。

    1996年のアトランタ五輪以降すべての五輪に出場し、前回のロンドン五輪では3位決定戦にまで進む大健闘を見せたU-23日本代表。今回の最終予選は北朝鮮、サウジアラビア、タイとまず1次リーグを行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。

    ほか3グループの上位2チームずつ、計8チームのなかから上位の3チームが五輪出場権を得ることができるシステムだ。

    大事な初戦となった北朝鮮戦では、開始早々の5分に植田直通(鹿島アントラーズ)が綺麗なボレーシュートを決め、それを守り切って勝点3をもぎ取ったが、ツイッターを見ると、解説の松木安太郎氏に心を奪われた人が多かったようだ。

    松木氏といえば、過去には「ふざけたロスタイム」「ここで決めれば、点が入ります」「なんなんすかコレ」など、数々の名言を生み出してきた人物。今回は松木氏のそんな発言にちなんだ「松木ビンゴ」なるゲームに興じる人が続出したのだ。

    これは昨年6月、あるツイッターユーザーが投稿したものが始まりで、松木氏の発言をビンゴゲーム状にしたもの。ビンゴのマスには「PK!PK!」「ポストか!」「時間はたっぷりあります」「ハンドだ!」「もうちょっとシュート欲しいなあ」といったフレーズが書かれており、松木氏が試合中にそのフレーズを使ったら、マスを埋めていくというものだ。

    試合前には、ツイッターにこれと同じような「松木ビンゴ」が投稿され、試合が始まってからは、

    「松木さんビンゴが久々に…と思うけど、ゴンと声の区別が付かない時が多多あるんだ…」

    「まじで松木ビンゴしながら観戦楽しもう」

    「松木ビンゴすると試合に集中できんであかんわ」

    「20分頃から始めたけど、松木さんビンゴおもしろい(笑)」

    と、試合そっちのけに松木氏の発言に夢中になる人が続出。思い思いにマスを埋めていたようだ。最終予選はすべてテレビ朝日が放送を予定しており、松木氏が再び起用される可能性は大。新たなサッカー観戦スタイルに一度挑戦してみる?

    R25 1月16日(土)7時16分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160116-00000012-rnijugo-spo

    1月16日(土) 22:30 グループステージ第二戦  U-23日本代表 vs U-23タイ代表 (@Grand Hamad Stadium)

    AFC
    http://www.the-afc.com/

    日本サッカー協会 
    http://www.jfa.jp/national_team/rio_olympic2016.html#/boards/

    テレビ朝日
    http://www.tv-asahi.co.jp/soccer/u-23rio/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452897348/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 16:20:10.79 ID:???*.net
    かつては20%越えが当たり前で、「ドル箱」といわれたサッカー日本代表戦の視聴率が苦戦している。

    ハリルホジッチ監督が就任した今年3月以降、視聴率20%台は6月16日のW杯アジア2次予選シンガポール戦のみ。9月、10月のW杯アジア2次予選は3試合とも20%に届かなかった。

    なぜ、ハリル・ジャパンの代表戦は視聴率が苦戦しているのだろうか。テレビ局関係者が話す。

    「W杯予選といっても2次予選ですし、いまや視聴者も日本のW杯出場は当たり前だと思っている。昨年のブラジル大会でアジア勢が惨敗したため、出場枠の削減も噂されたが、結局『4.5』のまま。

    よっぽどのことがない限り、出場できると考える視聴者がほとんどでしょう。いくら日本が苦戦しても、2次予選での敗退は考えられない。初出場を決めた1997年予選のような緊張感はありませんから」

     それに加えて、もうひとつ考えられる要因があるという。W杯予選といえば、中継はテレビ朝日の印象が強い。

    だが、9月、10月は日本テレビ、TBS、フジテレビ系が放送。ハリルホジッチ監督就任以降、サッカー日本代表は11試合を行なっているが、テレ朝はわずか2試合しか中継していない(10月13日現在)。

    「テレ朝が2試合しか放映していないことと、ハリル・ジャパンの低視聴率は関係していると読めなくもないですよね。実際、ハリル・ジャパン唯一の20%越えは、テレ朝中継の日でしたから」(同前)

     テレ朝といえば、いまや名物となった松木安太郎氏の解説が聞ける地上波唯一の局でもある。絶叫型で、あたかも視聴者目線の感想を公共の電波で漏らし続けるかのように解釈されることもある松木氏に対する好みは分かれるところで、以前は否定派も多かった。 

    だが、ここ数年、ネットを中心に「松木さんの解説じゃないと物足りない」という意見も増えている。

     実際、テレ朝が中継すると、ツイッター上では選手のプレーよりも、松木氏の解説に関するツイートがトレンドで1位に入るケースもしばしば。  

    他局の解説者ではほとんどない傾向であり、松木氏が視聴率に貢献しているとの見方もできる。松木氏に詳しいスポーツライターが話す。

    「代表戦は一種のお祭りのようなもの。そのお祭りを盛り上げる神輿担ぎとして松木さんほど最適な人はいない。

    相手のペナルティエリアで際どいプレーがあれば、すぐに『ハンド!』と主張し、日本に不利な判定をされれば『何なんすか、これ』『ふざけたロスタイムですねえ』と怒ってくれる。 

    松木さんほど、視聴者の心情を代弁してくれる解説者はいないですよ。

     日本中が注目する代表戦になれば、サッカーの技術的なことよりも、応援スタイルの解説のほうが視聴者も鼓舞されますからね。今の代表戦は、明らかに松木さん不足です」

     11月には、W杯2次予選のシンガポール戦、カンボジア戦の2試合が行なわれる。アウエーではあるが、時差があまりなく、ゴールデン帯やプライム帯での放送が予想されるなか、仮にテレ朝の中継で他局以上の視聴率を取れれば、“松木神話”は現実のものとなるかもしれない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151017-00000014-pseven-spo
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445066410/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 16:15:49.45 ID:???*.net
    元サッカー日本代表の松木安太郎、福田正博、前園真聖と、本田圭佑選手のものまねネタで人気のお笑い芸人・じゅんいちダビッドソンが、スマホ向けRPG「白猫プロジェクト」の新CMに出演した。

    「青春」をテーマにストーリーが展開されるCM「白猫高校シリーズ」の新作で、「学園祭・白猫やきそば」編、「学園祭・カフェ」編、「ハロウィーン」編の3編。サッカー部員役の4人は、学園祭とハロウィーンパーティーを舞台に、青春の楽しい一こまをにぎやかに演じた。ヒロイン役として、「岡山の奇跡」と称されているタレント・桜井日奈子が出演。

    CMソングには、大原櫻子の新曲「Special day」が使われている。

    放送は10月1日から。出席者:松木安太郎、福田正博、前園真聖、じゅんいちダビッドソン、桜井日奈子【動画はこちら】(2015/09/30)

    サッカー4人衆、「白猫」CMで青春満喫
    http://www.youtube.com/watch?v=1MxMxLOVWKo



    記事
    http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g150612
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443597349/

     
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    1: 頭取-半沢直樹 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 10:31:35.28 ID:???*.net
    スポーツ番組の解説者として活躍する松木安太郎。その解説力もさることながら、時折発せられる、解説者らしからぬコメントが面白いと注目を集めています。9月の上旬からは男子W杯の2次予選がいよいよスタート。

    ツイッター上では松木安太郎のこれまでの名言で作るビンゴ、通称『松木ビンゴ』なるものが登場しているようです。今回は、そんな松木安太郎の名言について調査してみました。

    ■居酒屋解説者!?生で聞いてみたい松木安太郎の名言ランキング
    1位:ボールはいくら動いても疲れないからねぇ
    2位:レッドカード3枚くらい必要だこれ!
    3位:6分?ふざけたロスタイムですね~
    4位 おーい!ファールだろ今の!ファール!
    5位 何なんすかこれ?
    6位 こっからでしょ!勝負は!
    7位 PK!?PK!PKだ、ヨシッ!よーしっ!
    8位 もう一点だな!もう一点欲しいね!
    9位 上手いですね、審判とのワンツー(笑)
    10位 ボール持った人がガーッと行って、ドーンと決めたら監督は文句言いませんよ

    ⇒10位以降のランキング結果はこちら!
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/999/LWbmSxFIheV4/p2/


    1位には《ボールはいくら動いても疲れないからねぇ》がランク・インしました。
    2015年6月11日の日本対イラク戦で飛び出したこの名言は、テンションが上がった松木安太郎から飛び出した、まるでボールの気持ちを代弁するかのようなソウルフルな言葉。松木安太郎の名言としては、比較的新しいものですが、注目度はピカイチのようです。

    2位は《レッドカード3枚くらい必要だこれ!》が選ばれました。
    ヒートアップし過ぎた時に飛び出した、まさかのレッドカード3枚発言。レッドカード1枚でも即刻退場なのに、それを3枚と表現するところが安太郎らしさと言えそうです。

    3位は《6分?ふざけたロスタイムですね~》です。
    これは2011年に行われたAFCアジアカップ2011の、日本対シリア戦での発言。数々のハプニングや疑惑の判定が飛び出したことで知られるこの試合で、なんと6分というロスタイムが発表された時に、感情的になってしまった松木安太郎から、思わず発せられたのがこの言葉でした。試合に不満を持って見ていた人も、この言葉には思わず笑ってしまったと言う人が多いようです。

    サッカーファンの方にとって身近なランキングだったのではないでしょうか。サッカーを愛するからこその松木安太郎の名言。ぜひ『松木ビンゴ』と一緒に楽しんでみてくださいね。

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~30代男女各250名)
    調査期間:2015年7月28日~2015年7月31日
    2
    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/1727/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1441243895/

     
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    2015-07-17_20h21_07

    738: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/17(金) 18:25:19.24 ID:Nd0T3rfx0.net
    NISSAN×横浜F・マリノス 新CM第2弾【セレナ「プロでも死角には弱い編」】
    http://www.youtube.com/watch?v=rqzcrV3VW20


    白猫プロジェクト TVCM ぼくらの放課後篇
    http://www.youtube.com/watch?v=OWYxL9sbF-4


    引用元http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1437093675/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 08:08:32.47 ID:???*.net
    女子がワールドカップで決勝トーナメントに進出し、男子が2次予選スタートとサッカー中継が盛り上がった。試合結果は明暗がクッキリと分かれたが、では、中継の解説はどちらが勝ちか?

    女子は例えばスイス戦で、なでしこはすぐボールを奪われたり、決定的な場面でシュートを外したりしていたのに、フジテレビの解説は批判せず、どちらかというと褒めてばかり。加藤與恵と山郷のぞみの元選手2人は、選手にもテレビ局にも気を使いすぎだ。その上、知名度もしゃべり方も地味。OGを出すならもっと知名度で人選してほしい。

    逆に派手で、若干盛り上げすぎなのが男子。強化試合も2次予選初戦も担当したテレビ朝日の松木安太郎&ゴン中山のコンビだ。松木の解説はおもしろく、かつわかりやすいとネット上で評判だが、試合展開によってはスタイルが変わる。

    4対0の楽勝だったキリン杯のイラク戦では「ヨッシャー!」と喜びを連発、終始明るかった。走り回るよりボールを回したほうがいいという話の時には「ボールはどんなに走っても疲れないからね、はっはっは!」と定番のオヤジギャグも飛ばした(アナウンサーはスルー)。

    が、引き分けたシンガポール戦では、「よーし、いいボール上がるぞ~」「あー!」と解説ではなく応援目線になり、点が入りそうで入らない後半は「サイド! サイド! サイド!」「今度は右から!」「ファウルだよ今の!」と監督目線の独り言と化した。熱い人だなぁ。これぞ松木節。

    ところが、もうひとりのゴンが松木の子分みたいで気になる。途中から「サイド、サイド、サイド、ですね」と同意したかと思うと、松木が「(シュートを)打ってほしかったぁ!」と言うと、ゴンは「そうですね!」とイエスマンと化してしまった。

    解説を2人置くのは違う目線で意見を言ってもらうのが本来の目的なのに、ゴン、同じじゃ意味ないだろう

    日本はどのスポーツでも“先輩の解説者を立てる”という無難な態度が見られる。しかし、落合(元中日監督)は解説者時代、同席の先輩にかまわず持論を展開したものだ。解説は男子の勝ちだが、解説者は男女とも人選に工夫が必要。果たして、松木の“相棒”にはだれがいいのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/160976
    2015年6月21日

    no title
    相棒はダレがいい?(C)日刊ゲンダイ
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1434841712/

     
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