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    タグ:柏レイソル

    1:Egg ★:2018/11/17(土) 18:31:20.41 ID:CAP_USER9.net
    ネルシーニョ氏(68)の柏レイソル復帰が浮上した。ブラジル『エスタダォン』が伝えている。

    2009年以来となるJ2降格の危機に陥っている柏。今季2度の監督交代も実らず、あと2試合を残して10勝3分19敗で自動降格圏内の17位につけている。

    報道によると、ネルシーニョ氏は柏と3年契約を締結。「チームがJ2に落ちようが、チームの改革を促進するつもりだ」と話しているという。

    2009年7月から柏を指揮したネルシーニョ氏は、10年にJ2優勝、翌11年にJ1優勝に導き、クラブ・ワールドカップでは4位という成績を残した。さらに12年に天皇杯、13年にはルヴァン杯のタイトルを獲得。14年限りで柏を退団し、翌年からヴィッセル神戸を指揮したが、17年8月に成績不振により契約解除が発表された。

    その後、2017年12月からブラジルのスポルチを指揮。だが、今年4月にフロント陣との衝突で退団しており、現在フリーとなっている。
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    11/17(土) 11:52 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-05552510-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/11/10(土) 11:00:13.78 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・柏レイソルは10日、加藤望監督(49)を解任したと発表した。

    今季残りの公式戦は、岩瀬健コーチ兼アカデミーヘッドオブコーチ(43)が指揮する。

    加藤氏は今年5月に、解任された下平隆宏前監督の後任として、ヘッドコーチから昇格していた。

    11/10(土) 10:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000046-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 22:16:19.28 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:柏2-3鹿島>◇第32節◇6日◇三協F柏

    柏レイソルは、鹿島アントラーズとの撃ち合いに屈した。これで3連敗となり、2試合を残して残留に黄信号がともった。

    加藤望監督(49)は試合後の監督会見の冒頭で「ホームで絶対に勝ちたい、勝たなきゃいけないゲームを負けてしまって…。平日のこういう天気にもかかわらず、熱い応援をしてくださったのに、返せなくて申し訳ない」と、降雨の中、熱い声援を送り続けたサポーターに謝罪した。

    さらに試合の総括でも「選手は最初から良い入りをして、諦めずに戦ってくれた。僕の至らないところがたくさんあり、選手には申し訳ないし、応援してくださった方にも、こういう結果で本当に申し訳ない」と選手とサポーターに向け、自らの至らなさを重ねて謝罪した。

    2-2で迎えた後半16分、中央で出したパスを鹿島に奪われ、ショートカウンターを食い、MF遠藤康のループシュートがバーに当たった跳ね返りを、MF山口一真にたたき込まれ、敗れた。その場面について聞かれた加藤監督は「あの場面に関しては、あそこにパスを出さなければいけない、選択せざるを得ない状態だったと思う。

    自陣の真ん中でのパスのサポートの仕方も一瞬、遅かったので、パスを選択してしまった。もちろん、ミスはありますが厳しい中でボールを入れる状況を作ってしまった、というのもある」と、中央にパスを出した選択に追い込まれたこと自体が問題だったと語った。

    この日、残留を争う名古屋グランパスがセレッソ大阪に1-0で勝ち、勝ち点を37に伸ばし同36のサガン鳥栖をかわして暫定15位に浮上した。柏が残り2試合の一方、ともに3試合を残す16位の鳥栖との勝ち点差が3、15位名古屋との勝ち点差が4となり、残留へ崖っぷちに立たされた。

    加藤監督は、質疑応答の中で「負けられない状況の中、何を改善する?」と聞かれると、この日、セットプレーから2失点を喫したことも踏まえ、反省した。「もったいない失点の状況を作らなかったり、セットプレーで失点している。今日は、しっかりボールをつないで攻撃するところを確認してゲームに入った。やれることをもっとやれるように、テンポ良く、性格にフィニッシュに持っていけるようにやっていきたい」と語った。

    その上で、非常に厳しい状況で必要なことについて聞かれ「自信を持って、日々、練習することだったり試合すること。なるべく、ネガティブなことを排除しやれることをやる。仲間を信じることが大事」と、絞り出すように語った。【村上幸将】

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    11/6(火) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00384441-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/11/04(日) 11:30:57.38 ID:CAP_USER9.net
    新システムで臨むも川崎に主導権を握られる

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    [J1リーグ31節]川崎3-0柏/11月3日/等々力
     
    0-3の完敗。試合後にはゴール裏のサポーターから加藤望監督らに対する厳しいブーイングが起こった。
     
    憔悴した表情で試合後の会見に臨んだ指揮官は、こう切り出した。
     
    「フロンターレさんの攻撃に対して、しっかり守備をしてと考えていました。システムも変えてボールにしっかりプレッシャーをかけようと考えていました。ただ前半に失点してしまい、プレッシャーが中途半端になってしまったところもありました。大事なゲームで多くの方が応援してくれたのにもかかわらず、本当に申し訳ないです」
     
    この日の柏はここ2週間で準備してきたという5-3-2(3-5-2とも見て取れるがウイングバックが低い位置でプレーする)で臨んだが、攻守にちぐはぐさが目立ち、川崎に主導権を握られた。
     
    新たなシステムに関して加藤監督は「基本的な考え方としてはシステムありきではなくて、選手の力の組み合わせだと思っています。相手との兼ね合いもあるなかで、今回は後ろを3枚にして臨みました。それは今後も3枚でやるということではなくて、4枚ももちろんやります」と説明する。
     
    続けて「負けたわけですし、失点もしましたし、点も取れなかったので、上手くいかなかった部分もあります。ただそのなかでトライしていく。練習でやったことは3枚だろうが4枚だろうが、身になることだと思います」と語ったが、新システムが機能したとは言い難かった。

    【川崎 3-0 柏 PHOTO】川崎が優勝へ王手!一方の柏は降格圏脱出できず…

    順位は自動降格圏の17位のまま。リーグ戦は残り3試合だが、16位の鳥栖、15位の名古屋が消化試合をひとつ多く残している点も厳しい。
     
    今後に向けて「1試合1試合、目の前の試合を戦うしかないと思います」と語った加藤監督はチームをどう立て直すのか。降格を回避するための時間は限られている。

    11/3(土) 19:23 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049797-sdigestw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/13(月) 16:17:32.35 ID:CAP_USER9.net
    わずか半年で、ずいぶんと様変わりしたものだ。柏レイソルのことである。

    1月30日、今季の初戦となったACLプレーオフのムアントン・ユナイテッド戦。柏はFWクリスティアーノの2発とFW伊東純也のゴールで3-0と快勝を収めた。昨季、リーグ戦で4位と躍進を遂げた柏は、シーズンオフに他チームからレギュラー格を複数迎え入れ、2018シーズンのさらなる飛躍を予感させていた。

    成長過程にある若手が主軸をなし、3年目を迎えた下平隆宏監督のもとで、確かなスタイルが築かれてきた。的確な補強で選手層も確実に増している。そこには明るい未来が待っているはずであり、ACLとの並行戦を強いられるとはいえ、最低でも昨季の4位以上、ともすれば2011年以来の優勝さえあり得ると踏んでいた。格下とはいえ、シーズンの初陣でムアントンを圧倒したその試合を見たときに、筆者は今季の順位予想で2位の欄に、「柏レイソル」と記した。

    あれから半年と少しが過ぎ、柏はまるで別のチームになっていた。8月11日、ホームにベガルタ仙台を迎えた一戦で、柏はいいところなく0-2と完敗を喫している。

    この日の柏の先発メンバーには、ムアントン戦のスタメンがわずかに4人しかいなかった。GK中村航輔、DF中山雄太を負傷で欠き、DF中谷進之介はこの夏に名古屋グランパスに新天地を求めている。もちろん、中谷を除けばケガという理由があるにせよ、柏の希望と言うべき若き3人の不在の状況が、このチームが大きく変わってしまったと感じられた最大の理由だった。

    監督が代われば、メンバーが変わるのは当然のことでもある。5月12日、柏は成績不振を理由に下平監督を解任。加藤望ヘッドコーチを監督に昇格させた。

    ところが、加藤監督となってからも、状況は好転しているとは言いがたい。初陣となった第15節の名古屋戦こそ3-2と勝利を収めたが、ワールドカップ中断明け後の第16節のFC東京戦から4連敗。第17節の鹿島アントラーズ戦では6失点と、屈辱的な完敗を喫している。

    第20節のコンサドーレ札幌戦で連敗を食い止め、いい流れで迎えたこの日の仙台戦だったが、決して状況が改善されていたわけではなかったことを露呈する試合となった。

    それでも前半は悪くなかった。
    伊東とDF小池龍太の連係で右サイドを崩し、最前線に配置されたFW瀬川祐輔が鋭く裏を突く。瀬川が走ることで生まれたスペースにはMF江坂任が入り込み、攻撃に迫力を生み出していく。MF小泉慶のボール奪取やMF手塚康平のパスワークにも光るものが感じられ、仙台を圧倒する時間が続いた。」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00010007-sportiva-socc
    8/13(月) 15:50配信


    2018 柏レイソル 応援歌メドレー(チャント集)[歌詞付]



    柏レイソル チャント集 その1



    柏レイソル チャント集 その2



    JFL最終節 NTT関東 vs 柏レイソル Carecaインタビュー
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    1:豆がーる ★:2018/08/10(金) 18:09:14.38 ID:CAP_USER9.net
    柏レイソルは10日、貴州智誠(中国)のケニア代表FWオルンガ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「26」に決定した。

    1994年生まれ、24歳のオルンガは193cmの大型ストライカー。ケニア国内のクラブを渡り歩くと、2016年はスウェーデン、17年は中国リーグに移籍。昨季はレンタル移籍先のジローナで14試合に出場し、3得点を挙げた。

    クラブを通じて、「レイソルは昨年のリーグ戦でいい成績を残し、今年はACLにも出場した、環境の整った良いチームだと感じています。自分の役割は得点を獲ることで、サポーターの皆さんにはそこを見てもらいたいと思います。高いモチベーションを持って柏に来ましたし、今のチーム状況を上向きに変えていけるように、練習からしっかり取り組み、結果を残していきたいです」とコメントを発表した。

    以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWマイケル・オルンガ・オガダ
    (Michael Olunga Ogada)
    ■生年月日
    1994年3月26日(24歳)
    ■身長/体重
    193cm/85kg
    ■出身地
    ケニア
    ■経歴
    リバティ・スポーツ・アカデミー-タスカ―-ティーカ・ユナイテッド-ゴール・マヒア-ユールゴーデン(スウェーデン)-貴州智誠(中国)-ジローナ(スペイン)
    ■主な出場記録:
    [ケニアスーパーリーグ/ケニア1部]9試合2得点
    [アルスヴェンスカン/スウェーデン1部]27試合12得点
    [リーガ・エスパニョーラ/スペイン1部]14試合3得点
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01660098-gekisaka-socc
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    川崎F、柏に逆転勝利で連敗ストップ。J1デビューの鈴木雄斗が劇的決勝点 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00269069-footballc-socc


    1:久太郎 ★:2018/05/12(土) 16:56:25.22 ID:CAP_USER9.net
    柏 1-2 川崎
    [得点者]
    32' 伊東 純也 (柏)
    58' 小林 悠  (川崎)
    90+2' 鈴木 雄斗(川崎)

    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:12,584人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/051204/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/03/30(金) 21:25:42.40 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第5節が30日に行われ、柏レイソルとヴィッセル神戸が対戦した。

    柏はU-21日本代表DF中山雄太がベンチスタートとなり、中谷進之介が今季初スタメンとなった。対する神戸は前節からスタメンを2名変更。右サイドバックに三原雅俊、センターバックには伊野波雅彦が起用された。

    39分、相手のミスから伊東純也が高い位置でボールを奪う。ドリブルで持ち込みGKキム・スンギュと一対一の場面を迎えたが、シュートはわずかに枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入り68分、右サイドでボールを持った伊東が切れ込むと、カットインから左足でシュートを突き刺し、ホームの柏が先制した。対する神戸は74分にCKから田中順也が頭で決め、同点に追いつく。すると迎えた86分、小池龍太の突破から途中出場の山崎亮平がシュート。一度はGKキム・スンギュが止めたものの、こぼれ球を再び伊東が押し込んで、柏が勝ち越しに成功した。

    試合は2-1で終了。柏が3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。

    次節は4日、柏はAFCチャンピオンズリーグで全北現代と、神戸はJリーグYBCルヴァンカップで湘南ベルマーレと対戦する。

    【スコア】
    柏レイソル 2-1 ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 68分 伊東純也(柏)
    1-1 74分 田中順也(神戸)
    2-1 86分 伊東純也(柏)

    3/30(金) 21:24配信
    2018-03-30_21h56_37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00735597-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/03/14(水) 22:58:06.67 ID:CAP_USER9.net
    ■傑志 1(終了)0 柏 [香港]
    https://www.jleague.jp/match/acl/2018/031409/live/

    [傑]チェン・チンルン(90分+2)


    前半15分に亀川が一発退場 残り75分間で10人での戦いを余儀なくされる

    柏レイソルは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第4節で傑志(香港)と対戦。開始15分で退場者を出す苦しい展開となり、試合終了間際に決勝点を献上。0-1で勝ち点を落とした。

    柏は3試合を終えて1勝1分け1敗のグループ3位。決勝トーナメント進出へ勝ち点を得たい一戦、15日に発表される日本代表3月シリーズ招集候補のMF伊東純也、GK中村航輔、そして得点源のFWクリスティアーノがベンチスタートとなった。対する傑志は、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランがスタメンでピッチに立った。

    試合は一進一退で進んだが、同15分に大きな判定が下る。ロングボールを処理しようとしたDF亀川諒史の足が突っ込んできた相手アタッカーに当たってしまい、ファウルの判定が下る。これが決定機阻止とみなされ、亀川に一発レッドカードが提示された。

    これによって柏は残り75分間を10人で戦わざるを得ない苦境に。その3分後にはこの日誕生日のFW山崎亮平に代え、DF小池龍太を投入せざるを得なくなった。それでも柏はMFハモン・ロペスを中心にカウンターを仕掛けた。ただ前半34分にはフォルランに際どいミドルシュートを浴びるなど、肝を冷やす場面も見られた。

    日本代表の伊東を投入するも、最後までゴールを奪えず

    前半をスコアレスで折り返した柏は、後半開始直後に攻めの姿勢を打ち出す。同20分にはFWクリスティアーノを投入。同25分にはクリスティアーノの突破からの波状攻撃を、最後はハモン・ロペスがシュートを放ったが、相手DFのブロックに遭いゴールネットを揺らせなかった。

    下平隆宏監督は後半29分、3枚目のカードで伊東をピッチに送り出し、勝ち点3獲得へ執念を燃やす。しかし、アディショナルタイムにすべてが暗転した。途中出用のFWチェン・チンルンに鮮やかな左足ミドルシュートを叩き込まれ、0-1と均衡を破られてタイムアップ。

    グループで最も与しやすしと見られた相手に痛すぎる敗北を喫した。残り2試合の全北現代(韓国)、天津権健(中国)戦は必勝を問われる状況となった。

    3/14(水) 22:52配信
    2018-03-14_23h15_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00010024-soccermzw-socc

    柏、 ACL決勝T進出へ痛恨の黒星… 開始15分の退場劇にめげず攻め抜くも後半ATに被弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00037031-sdigestw-socc
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    1:首しめ坂 ★:2018/03/10(土) 17:33:26.79 ID:CAP_USER9.net
    C大阪の韓国代表GK、釣り目ポーズの被害主張か 柏選手が試合中にサポーターと話し合う珍事
    3/10(土) 17:09配信
    Football ZONE web

    C大阪のGKキム・ジンヒョンが主審に主張して試合が一時中断

    J1第3節の柏レイソル対セレッソ大阪戦で会場が騒然となった。C大阪の韓国代表GKキム・ジンヒョンと柏サポーターが口論となり、試合が一時中断。柏のMF大谷秀和が本拠地サポーターの元に駆け寄り、試合中に話し合いを行う異例の事態が起きている。

    柏の本拠地で行われていたC大阪戦で、問題の場面は後半35分に発生した。C大阪のGKキム・ジンヒョンがゴールキックを蹴ろうとした際、突如として後ろを向いて怪訝な表情を浮かべ、そのまま両手を広げて主審に何やらアピール。両手で目元を吊り上げる仕草を見せ、野次や差別的行為があったと主張したようだ。

    山本雄大主審がキム・ジンヒョンの元に駆け寄って話を聞いてなだめると、すぐに審判団と協議。キム・ジンヒョンは怒りが収まらず、指を指して口論するなど一触即発となった。だがここで柏のMF大谷が仲裁に入り、サポーターの前に立って直接話し合いを行い、事態は沈静化した。

    キム・ジンヒョンが主張した行為があったかは不透明ながら、試合中に選手とサポーターが話し合うという珍事が注目を集めている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2018-03-10_17h53_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010017-soccermzw-socc
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