海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柏レイソル

    1:Egg ★:2018/01/16(火) 23:44:13.73 ID:CAP_USER9.net
    松本GKコーチが野球のノック練習さながらにサッカーボールを打ち、選手が反応



    昨季J1リーグで4位に入り、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ出場権も獲得した柏レイソルは、1月30日に行われるプレーオフに向けて鹿児島県指宿市でキャンプを行っている。そうしたなか、クラブマスコット公式ツイッターが16日に配信したユニークなGKトレーニングの動画が話題となっている。

    指宿キャンプでの様子を同クラブのマスコット「レイくん」の公式アカウントが紹介しているが、少々趣が異なったのはGKのセービング練習のこと。「#ノック #サッカーチームなのに #松本GKコーチの練習がユニークすぎる」とハッシュタグがつけられた動画では、不思議な光景が広がっていた。

    それはゴール右45度に選手に見立てた壁を置き、その前方から放たれるシュートに対して日本代表GK中村航輔や滝本晴彦、猿田遥己が素早く反応するというもの。ユニークなのはシュートを打つ役割である松本拓也GKコーチだ。足で蹴るのではなく、野球で使用するバットを手にして、ノック練習さながらに打っているのだ。

    バットから放たれたサッカーボールは強烈なスピードで打ち抜かれつつ、壁にぶつかることでシュートコースが変わる。これに対して中村らGKは、素早くセーブするという練習を繰り返している。

    投稿では「#スイングが鋭い #中学までは野球の有力選手」と松本コーチの経歴も紹介。正守護神を務める中村は俊敏な反応を武器に昨季Jリーグベストイレブンに輝き、2017年12月のE-1サッカー選手権で日本代表デビューも果たしたが、この“特別トレーニング”によってさらなる成長を果たすかもしれない。

    1/16(火) 20:34
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010017-soccermzw-socc

    動画
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    1:Egg ★:2018/01/07(日) 19:01:30.96 ID:CAP_USER9.net
    昨年、チームでの活躍がハリルホジッチ監督の目にとまり初のサッカー日本代表入りを果たした伊東純也選手。所属する柏レイソルを取材する、サッカーライターの鈴木潤氏は、伊東の魅力について、

    「まずはやっぱり足の速さ。ぶち抜くときは、一気に3人くらいかわすスピードが魅力ですね。ただ速いだけじゃなくテクニックもあり、ドリブルで独走し、派手なゴールも決めます。サッカーを知らない人が見てもわかりやすいプレースタイルだと思います」

    女性の目を惹きつけるのは、プレーだけではなく、アイドルばりのルックスも。

    「ファンの女性に話を聞くと、一見チャラそうに見えるけど、素朴でスレていない感じがいいそうです。実際、ファンサービスも不慣れだったり(笑)。人気選手はサインも写真撮影も慣れているのでパパッとこなすんですが、立ち止まって話したりして、相手に捕まっちゃう。そこも女性人気がある理由かもしれないですね」(鈴木氏)

    伊東の出身校である神奈川県立逗葉高校で、当時サッカー部顧問として彼を指導した石川弘二教諭は、

    「練習はすごく一生懸命でしたよ。1年生の途中からレギュラー。力はあったけど、あまり外に出たがらなかった。国体の選抜チームにも推薦したのに、行かなかったんだよね(笑)。大学でもやる以上、とにかくプロを目指せって。教職課程も取ってたけど、教育実習なんか来なくていいから、サッカーやってろって言いました(笑)」

    高校在学当時もイケメンだったらしいが、

    「前線の選手特有でマイペースというか、自分の道を持っているやつだった。女の子なんかはとっつきにくかったんじゃないかな。サッカー部の子は学校でアイドル的存在だったけど、あいつはそうでも……。代表に選ばれてめでたいけど、世界に向かって足を踏み入れたばかり。ここで有頂天にならず、さらに上を目指してワールドカップでも頑張ってほしいです」(石川教諭)

    ロシアの地でゴールを決めるところが見てみたい!

    2018年1月6日 21時0分 週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14124194/

    写真





    プロフィール
    http://www.reysol.co.jp/team/players/2017/14.php
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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 09:47:01.23 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

    同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

    伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/23(土) 17:41:34.34 ID:CAP_USER9.net
    横浜Fマリノス 2-1 柏レイソル [等々力]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86

    [柏]ハモン・ロペス(11分)
    [横]伊藤翔(69分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(103分)

    第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会の準決勝、横浜F・マリノス対柏レイソルは12月23日、等々力陸上競技場で行なわれ、2-1で横浜が勝利し、元日の決勝に駒を進めた

    試合は立ち上がりの11分に、ハモン・ロペスがバイタルエリア中央から40メートルはあろうかというミドルシュートを突き刺し、柏が先制する。さらに直後の12分にはR・ロペスのクロスに日本代表の伊東純也がダイビングヘッドで合わせるが、これはGK飯倉大樹の好セーブに阻まれる。

    前半はクリスティアーノら前線の個の強さを活かした柏が優勢に試合を進め、1-0と柏がリードして折り返す。

    後半立ち上がり早々、横浜はボランチの扇原貴宏が左足を負傷し、途中交代するアクシデント。代わってFWの伊藤翔を投入し、トップ下で先発した天野純をボランチに下げて対応する。その横浜は両サイドが高い位置取りで柏を押し込み、チャンスを作り始める。

    そして69分、横浜は左サイドからの下平匠のクロスに、途中出場の伊藤が頭で合わせ、ゴールネットを揺らす。横浜が1-1の同点に追いつく。

    試合は終盤までもつれ、互いにゴール前へ迫るものの、ゴールを奪うには至らない。アディショナルタイムに放った山中亮輔の強烈なFKも日本代表GKの中村航輔がきっちりとパンチングで弾き出す。

    試合は90分で決着がつかず、1-1のまま延長戦に突入した。延長前半の97分、柏に絶好機が訪れる。ゴール前で途中出場の武富孝介にパスが通り、振り向きざまに左足のシュート。しかし、これを飛び出したGK飯倉が至近距離で身を挺して防ぎ、ゴールを死守する。さらに100分にも途中出場の大津祐樹のクロスに再び武富がゴール前で合わせるが、これも飯倉のファインセーブに遭い、ゴールならず。

    延長後半早々、チャンスを掴んだのはやはり柏。右サイドを深くえぐった小池龍太のクロスにクリスティアーノがボレーで合わせる。だが、シュートはうまくヒットせずGK飯倉にキャッチされた。一方横浜も114分、ペナルティエリア内に入り込んだ松原健が左足のシュートを放つが、惜しくもクロスバーを越える。

    そして118分、ついに勝負を決定づけるゴールが生まれる。カウンターから横浜のウーゴ・ヴィエイラが抜け出し、右足で渾身のシュートを突き刺す。横浜が2-1と勝ち越した。

    試合はこのまま2-1でタイムアップ。勝利した横浜が決勝に駒を進め、セレッソ大阪と対戦する。決勝は埼玉スタジアムで元日の14時40分にキックオフされる。横浜は2013年以来、4年ぶりの優勝を目指す。
    2017-12-23_18h16_28
    12/23(土) 17:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00034039-sdigestw-socc
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    2017-11-27_11h32_55
    576:U-名無しさん :2017/11/27(月) 07:50:20.72 ID:FnzU6b0g0.net
    これどういうことなの

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail4/id=33023
    交代出場
    MF
    37 細貝 萌 -(90+1分IN)
    流れを変えるには十分なプレータイムをもらったものの、
    最も期待されたゴールを奪うことはできず。チームを勝利に導けなかった。
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    1:ラッコ ★ :2017/11/23(木) 00:49:55.76 ID:CAP_USER9.net
    ※【重要1】「鹿島vs柏」は試合開始13:00で、放送開始13:05ということは、試合の最初の5分が見れない可能性があるので、1秒も見逃したくない方はDAZNでの視聴か生観戦をお勧めします。

    ※【重要2】鹿島以外で唯一J1優勝の可能性がある現在勝ち点66で2位の川崎の第33節は11/29(水)19:30KO(vs浦和、埼スタ)

    注目番組!! Jリーグ「鹿島アントラーズvs柏レイソル」(試合開始13:00)
    2017/11/26(日)13:05~ NHK総合
    ◆鹿島が地元で2連覇決めるか!激しい攻防に注目
    J1は各チーム残り2試合、鹿島アントラーズのリーグ2連覇が目前です。勝ち点70の首位アントラーズを追う2位の川崎フロンターレは勝ち点66。アントラーズが次節に勝てば、2年連続9回目の優勝が決まります。アジアチャンピオンズリーグへの出場権を得られる3位の座を巡る戦いも白熱。

    4連勝で3位を守ったセレッソ大阪は勝ち点60。これを勝ち点2の差で追う4位柏レイソルは5試合ぶりの勝利で望みをつなぎました。

    下位では、粘り強く戦ってきたアルビレックス新潟の初のJ2降格が決定。一方で北海道コンサドーレ札幌は残留を決めました。

    26日(土)に行われる8試合のうち、アントラーズの優勝がかかる試合を総合テレビで、J1残留をかけた直接対決の試合をBS1で中継します。

    ○「鹿島アントラーズvs柏レイソル」
    優勝に王手をかけているアントラーズと4位のレイソルの一戦。アントラーズは前倒しで行われた前節の11月5日以降、試合から遠ざかっています。

    8月の第21節から首位を守っていますが、ここ5試合は3勝2敗と苦しんでいます。1シーズン制に戻った今季最終盤で、ここ一番の勝負強さを発揮することができるでしょうか。

    レイソルにはアジアチャンピオンズリーグ出場権獲得という目標があります。抜群のシュート力を持つクリスティアーノ選手らは集中力を高めてくるでしょう。

    守護神のGK中村航輔選手がアントラーズにとって壁になるかもしれません。レベルの高い攻防がピッチ上で繰り広げられる白熱した試合が期待できます。

    注目番組!! Jリーグ「大宮アルディージャvsヴァンフォーレ甲府」
    2017/11/26(日)13:00~ NHK-BS1
    ◆降格圏内の直接対決!果たして生き残るのは?
    ともに降格圏内に沈む16位ヴァンフォーレと17位アルディージャの直接対決。ヴァンフォーレは3連敗を喫して残留圏内から転落しました。

    前半戦、ホームでの対戦では1対0で勝っています。昨季年間5位と躍進したアルディージャ、今季は2回監督を交代しながら降格の窮地に立たされました。

    石井監督就任後初めての試合となった前節は完敗、10試合白星から遠ざかっています。ホーム最終戦で意地を見せることができるでしょうか。

    是が非でも勝ち点3が欲しい両チーム、交代枠も含めて総力戦となることは必至。望みをつなぐために、持てる力と気力がぶつかり合う激しい試合に注目です。

    ■今後の放送予定
    11/29(水)19:30~21:30 NHK-BS1 J1・第33節「浦和vs川崎」[生](※テレ玉でも生中継)
    12/02(土)14:00~16:00 NHK-BS1 Jリーグ カード未定[生]
    12/03(日)15:55~18:00 NHK-BS1 J1昇格プレーオフ決勝「福岡or東京V vs 名古屋or千葉」[生](※11/26(日)の準決勝の放送は現時点でDAZNのみ)

    Jリーグ | NHKスポーツオンライン
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/

    ■Jリーグの放送予定
    DAZN番組表
    https://flyingsc.github.io/dazn-schedule/
    Jリーグを観よう!ライブも見逃した試合も いつでも、どこでも | DAZN JP
    http://watch.dazn.com/ja-JP/jleague/

    直近のテレビ放送(※「鹿島vs柏」以外の地上波中継のみ抜粋)
    https://www.jleague.jp/tv/
    【J1】仙台vs横浜FM(NHK仙台)、大宮vs甲府(テレ玉)、広島vsFC東京(NHK広島)、【J3】栃木vs長野(とちぎテレビ[録])

    J1 順位表(※第32節終了時点。残り2節)
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    1位 70 鹿島
    2位 66 川崎(※第33節の浦和戦は11/29(水)19:30KO)
    3位 60 C大阪
    ------ ACL出場ライン
    4位 58 柏
    5位 55 横浜FM
    6位 54 磐田

    天皇杯4強進出チーム:神戸vsC大阪、横浜FMvs柏(※優勝チームはACL出場)
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/schedule_result/index.html
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    1:Egg ★ :2017/10/29(日) 18:28:59.34 ID:CAP_USER9.net
    ■柏レイソル2-2 川崎フロンターレ[日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102901/live/#live

    ※ピッチコンディション不良のため、開始を16時半に順延

    [柏]ハモン・ロペス(48分)
    [柏]ディエゴ・オリヴェイラ(52分)
    [川]知念慶(70分)
    [川]小林悠(90分)


    2位・川崎フロンターレが意地のドロー…小林悠の土壇場ゴールで追いつく

    明治安田生命J1リーグ第31節が29日に行われ、柏レイソル(5位)と川崎フロンターレ(2位)が対戦した。試合は2-2のドローで終了した。

    25日の天皇杯準々決勝で対戦した両チーム。その際は柏が川崎Fを下し、ベスト4入りを果たした。川崎Fにとっては逆転優勝を狙うためにも、中3日の対戦でリベンジを果たしたいところだ。

    雨の影響でキックオフが約30分遅れてスタートしたこの試合。両チームともにパスワークを得意とするが、ピッチには所々に水溜りができており、まともにボールをつなぐことができない。スコアレスで前半を折り返すと、得点が動いたのは後半の立ち上がりだった。

    48分、柏が相手DFの裏にボールを入れる。奈良竜樹が戻ってクリアを試みたが、クリスティアーノが奈良からボールを奪ってペナルティエリア右に進入。これを中央でフリーになっていたハモン・ロペスが難なく押し込み、柏が先制に成功する。

    さらに直後の52分、柏のハモン・ロペスが左サイドの深い位置からクロスを入れる。中央で待っていたディエゴ・オリベイラが胸トラップから押し込み、連続ゴールで柏がリードを2点に広げた。

    苦しくなった川崎フロンターレ。53分に三好康児を下げて知念慶を投入すると、これが功を奏す。70分、左サイドの車屋紳太郎がアーリークロスを入れると、フリーになった知念がヘディングシュート。これが決まって川崎Fが1点を返す。

    さらに猛攻を続ける川崎F。試合終了間際の90分、再び車屋が左サイドからクロスを入れると、ゴール前の小林悠がヘディングシュートを左に沈め、土壇場で同点に追いついた。

    後半アディショナルタイムも両チームともに決定機を作ったが、このまま2-2で終了のホイッスルを迎えた。


    10/29(日) 18:23配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000026-goal-socc


    写真


    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 15:00:06.31 ID:CAP_USER9.net
    ■北海道コンサドーレ札幌 3-0 柏レイソル [札幌厚別公園競技場]

    [札]宮澤裕樹(15分)
    [札]ジェイ(38分)
    [札]ジェイ(51分)

    明治安田生命J1リーグ第29節が行われ、北海道コンサドーレ札幌と柏レイソルが対戦した。

    ホームの札幌が15分にチャンスを掴む。敵陣左サイドの浅い位置でボールを持った荒野拓馬が、ゴール前に柔らかいクロスを送る。相手DFに競り勝ったジェイが頭で折り返すと、走りこんできた宮澤裕樹が右足で合わせた。

    25分にも札幌にチャンス。攻め込まれていた札幌が前線に蹴り出す。このボールに都倉賢が反応し、一人でペナルティエリア内まで運ぶ。ニアサイドを狙ったシュートはわずかに枠を外れた。

    さらに38分、敵陣右サイド深くのスローインから宮澤が粘り、ゴール前へ高いクロスを上げる。ジャンプしたジェイが強烈なヘディングシュートを放ち、追加点を記録した。柏の攻撃を受け切った札幌が2点のリードを奪い、前半を折り返す。

    後半立ち上がりの51分、札幌に決定機が生まれた。敵陣左サイドでボールを持った石川直樹が、早い段階でゴール前ファーサイドのクロスを上げる。フリーで待っていたジェイが頭で合わせてリードを3点に広げた。

    その後何度も攻め込まれた札幌だったが、試合終了まで集中力を切らさず、柏の攻撃陣を完封し勝ち点3を手に入れた。

    10/14(土) 14:57配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00655421-soccerk-socc

    写真


    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 21:55:56.94 ID:CAP_USER9.net
    MF伊東純也が「日本最速説」の9秒カウンター炸裂…近い将来、青いユニホームも?

    J1第22節は13日、柏が清水戦(アイスタ)に4-1で快勝し、5位をキープした。ゴールラッシュとなった一戦で、24歳のイケメンMFが驚異の70メートルドリブルでごぼう抜きゴールを演じ、インパクトを残した。Jリーグ公式Youtubeチャンネルでも紹介され、大きな反響を呼んでいる。


    近未来の日本代表候補が、夏の熱気を切り裂くように疾走した。

    仰天のゴールを決めたのは、柏のMF伊東純也だ。0-0で迎えた前半アディショナルタイム。相手コーナーキックから自陣中盤で自らボールを奪うと一気にカウンターに転じた。ドリブルを開始すると、驚異のスピードで加速。敵陣中央で巧みなフェイントで1人を交わすと、2人目も体をぶつけながら抜き去り、ペナルティエリアに侵入。さらに相手DFを抜いた後、ゴール右から右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

    ドリブルを開始してから約70メートルを1人でゴールまで持ち込み、わずか9秒で先制ゴールを奪取。イケメンとして人気の高い甘いマスクに笑みがこぼれた。

    今節屈指のファインゴールを紹介したJリーグ公式Youtubeチャンネルでも「日本最速説」「ただ速いだけじゃない」と速さと決定力を備えた伊東に称賛の声が上がり、日本代表に推す声も見られた。

    柏が誇る24歳は近い将来、サムライブルーのユニホームをまとう日が来るのか、楽しみな逸材であることは間違いない。
    2017-08-14_23h07_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00010008-theanswer-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/06(日) 09:02:32.97 ID:CAP_USER9.net
    明らかに苛立っていた。退場者を出してから10分とたたないうちに、柏レイソルに2ゴールを奪われて勝ち越された。対するヴィッセル神戸は、シュートを放つことすらできない。

    時間だけが刻々と経過していくなかで、前節で衝撃的なデビューを飾ったヴィッセルのFWルーカス・ポドルスキが感情をむき出しにした。後半終了間際。味方からボールを奪い、相手ゴールへ迫った。

    しかし、強引なドリブル突破が通用するほどJリーグは、ましてやJ1戦線の上位を争うレイソルは甘くない。すぐに対面の選手に潰され、最後のチャンスはシュートにまで至らずに潰えた。

    レイソルのホーム、日立柏サッカー場に乗り込んだ5日のJ1第20節。2戦連発を期待されたポドルスキはシュートわずか2本、いずれも枠を大きく外して無得点に終わり、ヴィッセルも1‐3で逆転負けした。

    「結果的によくない試合展開になってしまった。先週は勝つことができたが、これがサッカーというもの。勝利へ向けて、これからも一生懸命に頑張るだけだ」

    ペナルティーエリアの外側、ゴールまで約20メートル以上もある位置からほとんどステップを踏むことなく、振り向きざまに利き足の左足を一閃。大宮アルディージャのゴール右隅を正確無比に射抜いた、先月29日の来日初ゴールはJ1全体に警戒心を与えた。

    レイソルの最終ラインを統率する21歳の若きセンターバック、中谷進之介も衝撃を受けた一人だった。だからこそ、22歳の日本代表GK中村航輔、先のFIFA・U‐20ワールドカップに出場した20歳のDF中山雄太と対策を講じていた。

    「あの距離からでも点を取れるところを見せられたので、ポドルスキ選手がゴール前でボールをもって前を向いたら、とにかくプレッシャーをかけようということは話していました」

    たとえば後半29分。ゴール前でポドルスキにボールがわたった直後に、中谷が猛然と詰めよる。瞬く間にポドルスキとの距離を潰し、激しく体を密着させることで前を向かせない。

    自慢の左足を振り抜けないと判断したポドルスキは、最終的には右側にいたMF三原雅俊へパスをせざるを得なかった。すでにイエローカードを一枚もらっていた中谷のファウルを厭わない闘志あふれるプレーを、センターバックを組む中山はこう解説する。

    「相手をイライラさせたら、こっちの勝ちだと思っていました」

    中谷のイエローカードも、ポドルスキとの接触でもらったものだ。前半31分。縦パスがヴィッセルの前線へ供給される。ターゲットのポドルスキが走る前方へ、中谷がコースを切る形で回り込んだ直後だった。

    中谷の右手が顔に当たったポドルスキが、その場に倒れ込む。故意のプレーではなかったが、それでも中谷は警告の対象となる。そして、収まりがつかなかったポドルスキが怒り心頭の様子で中谷へ詰め寄り、一触即発の雰囲気を漂わせた。もっとも、中谷自身は冷静だった。

    「手が当たってしまいましたけど、あの場面で自分が引き下がってしまったら、相手の思い通りになるというか。そこは負けないようにしました」

    中谷は前半の段階から、ポドルスキの苛立ちを感じていたのだろう。だからこそ「相手の思い通り」という言葉を介して、ポドルスキの威嚇に屈しなかった覚悟のほどを示したことになる。

    つづく
    no title
    8/6(日) 7:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000001-wordleafs-socc
    続きを読む

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