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    タグ:柴崎岳

    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 09:50:41.36
    森保一監督率いる日本代表(FIFAランク28位)は19日に国際親善試合ベネズエラ(同26位)戦に臨み、1-4で大敗を喫した。前半だけで相手エースFWサロモン・ロンドンにハットトリックを達成されるなど4失点。後半に途中出場したMF山口蛍(ヴィッセル神戸)が1点を返したものの、観客からは大ブーイングを浴びせられる結果となった。森保ジャパンでは主軸で17試合連続出場中のMF柴崎岳(デポルティボ)は完敗の要因に「全責任は僕」と口にした。

    絶望的な前半の45分間だった。前半8分、DF室屋成(FC東京)が右サイドでブラジルの強豪サントスに所属するMFジェフェルソン・ソテルドに翻弄されてクロスを上げられ、相手エースが頭でゴール。先制点を許すと、同30分には左サイドを崩されて2失点目。3分後に3失点目、その5分後には4失点目……と、修正できずに守備が崩壊した。相手エースは33分間でハットトリックを達成。コパ・アメリカのチリ戦(0-4)に続く、森保ジャパン最多タイの4失点で、ハーフタイムには会場から大ブーイングが浴びせられた。

    今回は14日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦に招集された欧州組から一部メンバーを入れ替えて、国内組が新たに選出された。先発には主力組の柴崎や、MF中島翔哉(ポルト)以外は森保ジャパンでの出場機会にあまり恵まれていない選手が名を連ねた。キルギス戦からは8人が入れ替わったなか、前半だけでずるずると4失点。ボランチで牽引する役割を求められた柴崎だが、国際Aマッチ11試合目のDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が最も経験ある最終ラインを操れずに肩を落とした。

    「修正に対するその辺の全責任は僕にあると思う。他に責任があるとも思わないし、振り返って試合を見てみないと言えない部分もあるけど、そこ(修正力)の責任、うまくできていなかったという部分はある。試合後にも(川島)永嗣さんと話してそういうところもあったので、真摯に受け止めたい」

    露呈した修正力の無さ。選手同士の距離感は調整しようと踏ん張ろうとしたものの、精神的にも追い込まれ、負担は大きくなった。前半のうちに修正できなかった理由は“混乱”もあるが、柴崎は「明確に挙げるのは難しい」と頭を悩ませた。

    「声掛けはしていた。1失点目からクロスに対してあまりにも距離が開いているというのがあったので、その段階で指摘や声掛けはしていたが、無意識のうちに自分たちが意識していないうちにズルズルと下がった守備をしてしまったと思う。いくら意識していても無意識は見えないところからやって来るので、より強く思わないと。でも、そこをやるのはチームがいくら声をかけても個人なので、差はあるとは思う。難しいところ。一概に前半のうちに修正できなかったポイントを明確に挙げるのは難しいと思う」

    だが、“収穫”もある。自分たちの立ち位置はよく分かった。来年3月からカタールW杯の南米予選が始まるベネズエラは、この日が最後のテストマッチ。“本気”の相手に1対1で勝ち切れなかったこと、球際の攻防……多く出た課題を見つめ直し、主将マークを巻いた柴崎は先頭に立ってチームを引っ張っていく覚悟だ。

    11/20(水) 0:36配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00230141-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/19(火) 07:26:50.14
    スペインから遠く離れた日本の地にいながら、所属チームの動向が気になった。国際Aマッチウィークでもリーグ戦が中断されない、ラ・リーガ2部の舞台で戦う日本代表MF柴崎岳は大阪市内のホテルで、
    日本時間18日未明に行われたデポルティボ・ラ・コルーニャの試合をチェックした。

    「もちろん結果は見ました。自分のチームですので」

    敵地でエストレマドゥーラUDと対戦したラ・コルーニャは、前半5分と同33分に奪われた失点を挽回できないまま0-2の黒星を喫していた。8月19日の開幕戦でレアル・オビエドに勝利して以来、15試合連続で勝ち星から見放される泥沼にあえいでいる。

    15試合の内訳は7分け8敗。1999-00シーズンにはFCバルセロナやレアル・マドリードを抑え、ラ・リーガ1部を制した栄光の歴史をもつクラブが、いまでは22チームで争われるラ・リーガ2部の最下位に低迷
    残留圏となる18位のテネリフェに、勝ち点で5ポイント差をつけられている。

    シーズンの3分の1あまりを終えた段階で、早くも非常事態に陥ったラ・コルーニャで、柴崎は3試合続けて出場機会を得られないまま森保ジャパンへ合流していた。2シーズン所属した1部のヘタフェCFから、2部のラ・コルーニャへ新天地を求めた今シーズン。滑り出しは順調だった。

    森保ジャパンに招集され、チームを離れた9月および10月の2試合を除いて、ボランチもしくはインサイドハーフとして9試合で先発した。しかし、柴崎が不在だった10月14日のラス・パルマス戦から指揮を執る、ルイス・セサル・サンペドロ新監督のもとで風向きが大きく変わった。

    フル代表から戻った直後のマラガとの第12節戦こそボランチとして先発し、後半26分までプレーした柴崎だったが、サンタンデールとの第13節からは3試合続けてベンチで90分間を見届けてた柴崎は「ありのままを、現状として受け止めています」と静かに語った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010002-wordleafs-socc
    11/19(火) 6:26配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/15(金) 08:09:21.05
    【キルギス 0-2 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第4節】

    日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦し、2-0の勝利を収めている。これで森保ジャパンは同予選4戦4勝。グループ首位を独走する形となった。

    41分にMF南野拓実がPKを沈め、1点リードで後半を迎えることができた日本代表。53分にはMF原口元気が直接フリーキックを叩き込むなど、良い時間帯に得点を奪い2-0で勝利と、結果だけを見れば完勝だった。

    しかし、内容はお世辞にも良かったとは言えない。キルギス代表の徹底マークに苦しみ、カウンターを受けては最終ラインを深い位置まで下げられるなど、守勢に回る時間もあった。劣悪なピッチにも悪戦苦闘し、ボールコントロールやパスミスなども多発。GK権田修一のビッグセーブがなければ、2点ほど取られていてもおかしくはなかった。森保一監督の選手起用などにも疑問は残るところで、課題も多く生まれた試合であった。

    チーム全体としてはもちろんのこと、選手個人のパフォーマンスも不安の残るものとなった。中でも、MF柴崎岳とDF長友佑都の出来は物足りなさが露呈している。

    柴崎は、森保ジャパンの中で継続的に起用されている選手の一人だ。中盤底2枚の一角を務めており、主将も任されるなど、プレーメイカーとして日本代表を牽引している。ただ、ここ最近はディフェンス面でのプレーが目立つようになってきており、肝心の攻撃面では求められている役割を果たせていない。この日も前半は守備に追われ、前線に顔を出す機会は限られた。後半は前に行く姿勢を出そうとはしていたが、それがチームにとって効果があったかと言えばそうではない。所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャでもここ最近は出番を得ることすらできていない。明らかにパフォーマンスは落ちている。

    長友は豊富な運動量を武器にサイドで上下動を繰り返したが、ボールコントロールがうまくいっていないシーンも数多く見受けられ、あまり存在感を示すことができなかった。自身が受け持つ左サイドを突破される場面も多く、後手に回っていた印象だ。

    チャンピオンズリーグ(CL)でも、レアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスに無力化されてしまうなど、ベテランDFは苦境に陥っている。長友も気づけば33歳。いよいよ厳しいのか。

    柴崎と長友は現在の日本代表における絶対的存在…ではなく、最大の懸念点となってしまっている印象は否めない。そろそろ新たな選手を起用することも頭に入れなければならないだろう。

    とは言うものの、ここで新たな課題が浮き彫りとなる。代役と呼べる選手がいないのだ。柴崎のようなプレーメイカー的存在も、左サイドバックとして力を示すことができる選手も、台頭してきていない。

    DF安西幸輝は所属クラブでもコンスタントに試合に出ているが、まだ長友を脅かす存在とまでは言い切れない。DF佐々木翔も年代別代表のDF杉岡大暉もまだ物足りない。

    柴崎のようなプレーメイカータイプの選手も、なかなか今の日本にはいない。川崎フロンターレのMF大島僚太は楽しみな存在だが、怪我が多く継続して力を示すことができないのは最大の難点だ。柴崎はある意味、代えが効かないのである。

    左サイドバックとプレーメイカータイプの選手層の薄さ。ここは日本代表が抱える一つの課題と考えてもよさそうだ。今回のキルギス代表戦で、そうした部分がより明確となったのは、紛れもない事実である。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00348077-footballc-socc
    11/15(金) 7:30配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/04(月) 01:34:16.03
    セサル監督が2ボランチの組み合わせを変えたことで、柴崎は苦境に

    スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳は、現地時間2日のフエンラブラダ戦(1-1)で2試合連続の出番なしに終わった。

    チームも13戦未勝利と長いトンネルから抜け出せないなかで、ルイス・セサル新監督はテコ入れを図っているが、スペインメディアは柴崎について「存在は決して消えていないが…」と厳しい目で見ている。

    今夏にスペイン1部ヘタフェから同2部デポルティボへ移籍した柴崎。2ボランチの一角と起用されてきたが、チームは開幕戦のウエスカ戦(3-1)に勝利後、13戦未勝利(7分6敗)と低迷中。10月以降は柴崎もベンチスタートで出番を得られない試合が増えている。

    これまでボランチは主に柴崎、主将のMFアレックス・ベルガンティノス、ビセンテ・ゴメスで回してきたが、10月にフアン・アントニオ・アンケラ監督の後を継いだセサル新監督は、10月26日のリーグ第13節ラシン・サンタンデール戦(1-1)でセンターバックのDFペル・ノラスコアインを中盤で起用。
    連敗を2で止めると、2日のフエンラブラダ戦でもベルガンティノスとノラスコアインの同じ顔触れを起用している。

    スペイン地元紙「La Opinion A Coruna」は、「ガクは2試合連続ベンチで過ごした」と出場機会がなかったことに言及。チームとともに苦しむ柴崎について触れている。

    「ルイス・セサル監督はチームのシステムを変更する決断をした。つまり日本人の代わりに他の選手に任せたということだ。特にガクのケースは特別だ。なぜなら彼は中盤センターで指揮を執る選手としてやってきたからだ。彼の存在は決して消えていないが、期待された結果は出ていない」

    柴崎は11月の日本代表活動に招集されれば、チームを離れる分、さらに置かれる立場は厳しくなるが、この苦境を乗り越えられるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00226977-soccermzw-socc
    11/3(日) 21:20配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/30(月) 18:30:28.13
    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第8節のデポルティボ対ミランデス戦が現地時間29日に行われ、1-1の引き分けに終わった。デポルティボの日本代表MF柴崎岳は先発で出場し、66分に交代するまでプレーした。

    4試合連続の先発で出場した柴崎だが大きな見せ場は作れず。チームも先制されたあと追いつきはしたが勝ち越し点は奪えず、4試合連続のドローに終わっている。

    柴崎のパフォーマンスに対し、スペインメディアの評価は厳しい。『エル・デスマルケ』ではデポルティボの大半の選手と同じく採点「4」とし、「依然として輝くことができていない」と柴崎を評している。

    地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも同じく採点「4」。「前半には何らかの意図を持ったプレーをしようとしていた唯一の存在であり、ある程度危険な場所までパスを通していた」としながらも、それ以上にボールロストが目立ったと述べている。

    チーム専門メディア『リアソール.org』では「2.4」とチームの中でも低い採点。「創造的なプレーよりボール奪取の方が良かったが、それはチームが必要としていることではない」と日本人MFのプレーについてコメントしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340532-footballc-socc
    9/30(月) 13:27配信

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    1: Egg ★ 2019/08/19(月) 20:19:47.47
    攻守に渡って存在感を示す
     
    巧みな動きでチームの勝利に貢献した日本代表MFの柴崎岳に対する評価が、うなぎ上りとなっている。現地時間8月18日に行なわれた2019-20シーズンのラ・リーガ2部の開幕戦が行なわれ、デポルティボ・ラ・コルーニャは本拠地リアソールでオビエドに3-2と勝利した。

    土壇場の88分に勝ち越しゴールを挙げ、スペイン屈指の古豪が快哉を叫んだこの一戦において出色のパフォーマンスを披露したのが、4-2-3-1のボランチで90分フル出場を果たした柴崎だ。立ち上がりから両軍が激しい肉弾戦を繰り広げるなか、柴崎もフィジカルコンタクトに応戦。さらに18分には自陣でのパスカットから敵陣へ運んで左サイドへ素早くボールを展開し、最終的にママドゥ・コネが決めた先制ゴールの起点となった。

    攻守のバランスを取りながら局面で積極的に顔を出すなど、チームの舵取り役として奔走した日本代表MFに対して、地元メディアも手放しで賛辞を贈っている。地元紙『La Voz de Galicia』は、寸評・採点では柴崎にチーム最高点の「8」をつけ、「ボランチとしてプレーし、輝かしいデビューを飾った。
    そのパスとドリブルで相手のラインを破り、守備のために身を粉にして働き、著しい活躍を見せた」と絶賛。さらに同紙は別の記事でこうも綴っている。

    「リアソールに詰めかけたサポーターは1部昇格を夢見られることをシバサキに確信させられ、彼に恋に落ちた。この日本人はデビュー戦で輝き、デポルティボの彼への投資が間違っていなかったことを明確にした」また、スペイン・メディア『El Desmarque』のラ・コルーニャ版も、柴崎のパフォーマンスを次のように褒めちぎった。

    「ピッチ中央で自由自在にプレーした。ドリブルを仕掛け、リスクを伴うパスを幾度も通し、守備面での仕事も張り切ってこなした。日本人による見事なステージングだったと言えるだろう」デポルティボでの公式戦デビューを華々しく飾った柴崎は、ますます注目度や期待感が高まるなかで、より決定的な仕事ができるのか。スペイン挑戦4年目のサムライのパフォーマンスから目が離せない。

    8/19(月) 18:44配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063037-sdigestw-socc
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    1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:02:36.03
    オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

    この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

    1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

    「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

    このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

    「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

    1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

    8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2019/08/15(木) 23:24:43.73
    WOWOWは15日、スペイン1部リーグに加えて、スペイン2部リーグの放送と配信を開始すると発表した。

    17日に開幕するスペイン2部リーグは、MF香川真司(サラゴサ)、FW岡崎慎司(マラガ)、MF柴崎岳(デポルティボ)が新加入。WOWOWは、日本人選手の出場予定試合を毎節最大3試合を生中継する。日本人対決、激しい1部昇格争いなどに大きな注目が集まりそうだ。

    また、16日に開幕するスペイン1部リーグは、MF乾貴士が2季ぶりにエイバルに復帰。WOWOWは毎節最大5試合を生中継する。

    8/15(木) 20:38 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000185-spnannex-socc

    no title

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    482: U-名無しさん 2019/08/01(木) 08:25:26.47



    岳さん急にTwitterで語りだす、なんかあったの?

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    1: Egg ★ 2019/07/30(火) 09:36:16.76
    日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ2部在籍のデポルティボ・ラ・コルーニャで新シーズンを迎える。かねてより移籍の噂があったクラブに加入したわけだが、フアン・アントニオ・アンケラ監督は柴崎の本職であるボランチでの起用を構想として固めているようだ。ガリシアの地元メディア「リアソール」が伝えている。

    【動画】デポルティボ柴崎はボランチで先発! 親善試合フェロル戦のフルマッチ映像https://www.football-zone.net/archives/206954/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=206954_6


    デポルティボは現地時間28日にフェロルとのプレシーズンマッチを戦うなど、1部復帰に向けて着々と準備を進めている。そんななか、記事によると「指揮官はデポルの舵取り役をアレハンドロ・ベルガンティニョスとガク・シバサキに一任することを計画している」のだという。一方で、このようにも記されている。

    「それはフィールドの中央に期待されるコンビで、アンケラ監督は起用に躊躇していない。ディフェンスからアタックに移すために、できるだけ早くオートマチズムを作り上げたいと考えている。ラコルーニャ出身と日本人選手は二つの練習試合で出場時間を得られている。“エンジンルーム”での創造は、昨シーズンを見ても決定的であるので、化学反応を起こしたいという流れのなかで上手くいっている」

    長年にわたってデポルティボに所属した経験を持つベルガンティニョスと、新加入の柴崎が組むことによってチームの骨格を作ろうとしている。

    「シバサキは継続的なプレーぶりを見せている。彼はボールを受けると問題なくプレーしており、彼の新たなチームメイトに適応中であることを示している。彼は良いコンビネーションとともに合わないパスもあるが、相手と自分の立ち位置をすり合わせている段階だ」

    新加入とはいえチームの中軸となっている柴崎。この期待値に応え、かつてリーガ・エスパニョーラ制覇経験のある古豪復権のリーダーとなりたいところだ。

    7/29(月) 21:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00206954-soccermzw-socc

    no title

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