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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柴崎岳

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 18:58:55.05 ID:CAP_USER9.net
    スペインの大手メディア『AS』が、今週実現したリーガ・エスパニョーラでの移籍市場の動きについて、各チームの動向を伝えた。その中で、テネリフェからヘタフェに加わったMF柴崎岳についても触れている。

    記事ではヘタフェがMFファイサル・ファジル、柴崎、MFマルケル・ベルガラ、GKフィリップ・マノイロビッチ、DFビトリーノ・アントゥネスを獲得したと伝え、柴崎については次のような特徴の選手だと伝えている。

    「日本の司令塔は、テネリフェを去り、4年契約で加わった。ヘタフェのレベルを押し上げるMFとして期待される。クラブW杯ではレアル・マドリー戦で2ゴールを挙げ、その活躍によって同大会では、個人としてブロンズトロフィーを獲得している」

    今夏、テネリフェを退団してヘタフェに加わった柴崎は、本特集のトップ画像の一人として取り上げられている。2部から1部昇格を決めたヘタフェは今夏の移籍市場で複数の即戦力を獲得しているが、その中でも10番を託された柴崎への注目度は高いようだ。
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    7/7/25 12:00 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221867-221867-fl
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 08:05:00.56 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部のテネリフェは現地時間21日、同クラブのBチームに日本人MF吉村祐哉が加入したことを発表した。

    吉村は15歳のときにスペインへ渡った現在19歳の攻撃的MFで、昨年3月にラージョ・バジェカーノのユースチームと契約して話題になった。

    テネリフェは2016/17シーズン後半戦にMF柴崎岳がプレーしたクラブ。あと一歩のところで1部昇格を果たすことはできなかったが、クラブは日本人選手に良い印象を持ったのかもしれない。
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    7/22(土) 6:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00223022-footballc-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 18:31:19.34 ID:CAP_USER9.net
    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

    柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

    そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

    なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 07:33:40.71 ID:CAP_USER9.net
    柴崎、ヘタフェ移籍 1部でのプレー望み4年契約年俸1億円

    スペイン1部リーグ昇格を決めたヘタフェは17日、MF柴崎岳(25)を2部のテネリフェから獲得したと発表した。4年契約で、関係者によると年俸は約1億円。2部残留となったテネリフェは契約延長を希望していたが、1部でのプレーを望む柴崎が移籍を決断した。21日に記者会見する予定。

    念願のスペイン1部移籍を実現させた。今年1月、鹿島からテネリフェへ移籍する際も期限ぎりぎりまで1部への移籍を探っていた。当時はオファーがなく2部に籍を置いたが、テネリフェと結んだ契約は半年。この夏、1部へのステップアップを思い描いていた。移籍先は1部昇格プレーオフ(PO)決勝で争ったヘタフェ。同戦で1アシストを含む活躍を見せ、自らオファーをたぐり寄せた。

    テネリフェ移籍直後は海外生活に苦労したが、その後攻撃の中心的存在となると12試合1得点2アシストの記録を残した。乾貴士(29)=エイバル=が活躍する前は、日本人が存在感を出せなかったスペイン。1部に昇格するレバンテが獲得を検討するなど、確固たる評価を勝ち取った。関係者によると、ヘタフェの「対戦して最も嫌な選手だった」という評価でオファーに至ったという。

    柴崎は18日、鹿島クラブハウスを訪れ、関係者にあいさつ。その中で「スペインでできること、できないことがあるけど、(1部でも)やれる」と手応えを口にした。鹿島MF小笠原満男(38)も「岳ならやれる。上を目指して頑張ってほしい」とエールを送った。

    ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年5月28日、青森・野辺地町生まれ。25歳。野辺地小2年でサッカーを始め、2011年に青森山田高から鹿島入り。12年にJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞し、日本代表にも初選出された。展開力と攻撃参加に秀でたボランチ。国際Aマッチ通算13試合3得点。J1通算141試合14得点。スペイン2部通算12試合1得点。175センチ、64キロ。

    ◆ヘタフェ マドリード郊外ヘタフェ市のクラブ。前身は1945年に発足し、現体制は83年設立。2004~05年に初めて1部昇格。タイトルはないが、国王杯で06~07年から2季連続の準優勝。07~08年の欧州リーグは準々決勝進出もバイエルンに敗れた。昨年9月に就任したホセ・ボルダラス監督(53)が指揮。ホーム競技場はコリセウム・アルフォンソ・ペレス(1万7000人収容)。チームカラーは青。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000330-sph-socc
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    1:れいおφ ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 17:25:47.34 ID:CAP_USER9.net
    MF柴崎岳が17日、リーガ2部テネリフェから1部のヘタフェに移籍。
    テネリフェファンはSNSで怒りと悲しみの声を漏らしている。

    ヘタフェはテネリフェにとって、昨季のリーガ1部昇格プレーオフ決勝で負かされた因縁の相手。準決勝を制し、あとは決勝で勝利すれば、1部昇格を決められるところだったが、テネリフェはヘタフェの前に2戦合計2-3で敗れ、惜しくも1部復帰はならなかった。

    そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてSNSで怒りと悲しみの声を上げている。

    「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」

    「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」

    「ガクに何を期待していたんだよ。彼はリーガ1部でプレーするためにやって来たわけだし、それを達成したわけだ。俺たちのエンブレムにも、ヘタフェのそれにもキスをすることはない。ただのプロフェッショナルであるだけだ」

    「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」

    「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」

    「ガク(と彼の代理人たち)はリーガ1部でプレーするために(死ぬほどの)飢餓感があった。彼らの幸運を祈ることなどない」

    一方で、ヘタフェファンは柴崎の加入を喜び、そのプレーを楽しみにしている様子。テネリフェ加入時にもあった、Gakuを『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空のGokuにかけるような言動も見られた。そして一人のヘタフェファンは、「ガクは見事なかめはめ波をお前たちにお見舞いしたな!」とつぶやいている。
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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170718/spa17071809400004-n1.html

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 06:02:00.05 ID:CAP_USER9.net
    夏にリーガエスパニョーラ1部に昇格を果たしたヘタフェが、日本人MF柴崎岳(25)の獲得を発表した。

    柴崎は先の冬の移籍市場で、鹿島アントラーズからリーガ2部のテネリフェに半年間の契約で移籍。加入当初こそ適応の問題もあって出遅れたものの、その後には絶対的なレギュラーとして活躍した。テネリフェがリーガ1部に昇格した場合には、契約が自動で延長されるはずだったが、チームは1部昇格プレーオフ決勝で敗れていた。

    柴崎はリーガ1部のクラブに移籍する意思を公言していたが、その移籍先は昇格プレーオフ決勝でテネリフェとともに戦い、惜しくも敗れた相手ヘタフェとなった。ヘタフェは公式HPで、「日本代表のガク・シバサキは今後4シーズンにわたりヘタフェの選手です」と4年契約を結ぶことを発表。21日に入団発表を行うことも併せて伝えている。

    柴崎は憧れと話していたリーガ1部の舞台で、2018年ロシア・ワールドカップ出場を目指す。
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000031-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/05(水) 06:44:58.40 ID:CAP_USER9.net
    来シーズン、リーガ・エスパニョーラに復帰するレバンテに、テネリフェMF柴崎岳獲得の意思はないようだ。

    先日スペイン『デスマルケ』は、柴崎の代理人ロベルト佃氏、マヌエル・フェレール氏が、レバンテのオフィスに入っていく写真を公開。これにより、レバンテの柴崎移籍が現実味を帯びてきたとも報じられている。

    しかし『Goal』が入手した情報によれば、レバンテは柴崎の代理人を務める両者から逆オファーを受けたものの、現時点で柴崎の獲得に動く気はないようだ。

    2016-17シーズンは2部で優勝を果たし、1年で1部復帰を決めたレバンテは、チームの陣容の半分を入れ替える考えだが、現時点では柴崎の獲得を考慮していない模様。優先すべき獲得候補がほかに存在しており、柴崎を引き入れるかどうかは、補強の進展次第となりそうだ。

    また『マルカ』や『アス』といったスペイン主要メディアも、柴崎に興味を持っているとうわさされていたレバンテ及びそのほかのクラブが、同選手獲得を目指しているとは報じていない。現時点では、代理人側から売り込みをかけた段階であるだけのようだ。

    盛んに伝えられている柴崎移籍報道だが、現地では具体的なオファーを考えているリーガ1部クラブは報じられていない。日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、今後も慎重に見守っていく必要がありそうだ。
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    Goal.com 7/5(水) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000037-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 13:15:33.16 ID:CAP_USER9.net
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    去就に注目が集まっているテネリフェMF柴崎岳だが、セルタ移籍の可能性は消滅したようだ。同クラブのスポーツディレクター(SD)を務めるフェリペ・ミニャンブレス氏が獲得を否定していると、セルタの地元紙『Faro de Vigo』が29日に報じた。

    報道によると、ミニャンブレス氏は中盤の補強として柴崎を獲得する意向がないことを明かしたという。セルタは同選手の移籍先候補として報じられた6クラブのうちの一つだった。

    24日の昇格プレーオフ決勝セカンドレグを終えてから、柴崎の移籍先については連日のように報道がなされている。セルタのほか、ベティスやマラガ、エスパニョールなどからの関心を報じられる中、28日付のスペイン紙『noticias de Alava』によれば、アラベスへの移籍合意が「時間の問題」とのこと。だが同日にはテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』が、レバンテと同選手の代理人が接触していると報じた。

    ミニャンブレス氏が獲得を否定したことで、29日時点での柴崎の移籍先候補は5クラブとなっていると見られる。具体的な報道があったのはアラベスとレバンテだが、果たして同選手の新天地はどのクラブになるだろうか。

    サッカーキング6/30(金) 9:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00606988-soccerk-socc

    ■柴崎岳を狙うアラベス、地元メディアでは獲得が「時間の問題」との報道も

    アラベスは、テネリフェMF柴崎岳の獲得に近づいているのかもしれない。地元メディア『ノティシアス・デ・アラバ』が報じている。

    柴崎をめぐっては、リーガエスパニョーラの複数クラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。セルタは獲得の可能性を否定したものの、マラガ、ベティス、レバンテ、アラベスが柴崎を狙っているとみられている。

    『ノティシアス・デ・アラバ』は、アラベスが柴崎の獲得を「時間の問題」としていると伝えた。アラベスはすでに柴崎と個人合意に至り、選手自身が望むリーガ1部デビューの機会を与えることになるという。

    また、アラベスはベジクタシュFWジェンク・トスン獲得にも迫っている。トスンは昨季リーグ戦で24得点を記録。ストライカーを求めるアラベスは同選手獲得のため、移籍金700万ユーロ(約8億7000万円)を用意しているようだ。

    goal.com 6/29(木) 22:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-goal-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 00:58:41.78 ID:CAP_USER9.net
    柴崎、今季リーガ9位のアラベスへ移籍? 「時間の問題」と地元紙

    6/28(水) 21:49配信

    SOCCER KING

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、リーガ・エスパニョーラ1部所属のアラベスへ移籍する可能性があるようだ。アラベスの地元紙『noticias de Alava』が28日に報じている。

    今年1月末から所属するテネリフェ(リーガ・エスパニョーラ2部)でのプレーが評価され、今夏の移籍市場で複数の1部所属クラブからの関心を報じられている柴崎。25日付のスペインメディア『El GOL』がベティス、そして26日に同『El Desmarque』がラジオ局『オンダ・セロ・テネリフェ』の報道を引用して伝えたところによると、セルタやマラガも獲得に興味を持っているようだ。

    同3クラブと並んで、アラベスも移籍先候補に挙げられていた。そして今回、より踏み込んだ報道がなされた。『noticias de Alava』によると、「柴崎のテネリフェからの移籍合意は時間の問題である」とのこと。「その(テネリフェ)島のクラブと選手の合意は明確で、柴崎は1部リーグでデビューできることになるだろう」と、アラベス移籍に近づいていると伝えられている。

    25日付のスペイン紙『EL DIA』も、アラベスがすでに柴崎の代理人と接触していること、数日中にオファーを提示するかどうかを決めることを伝えていた。複数の移籍先候補が取り沙汰される中、いち早く積極的な動きを見せているクラブと言えるかもしれない。

    アラベスは2015-16シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制して1部昇格を果たし、今シーズンは9位でフィニッシュ。移籍先候補に挙げられている4クラブの中では最上位でシーズンを終えた。

    テネリフェは昇格プレーオフで惜しくも敗退となったが、柴崎が来シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーする可能性が高まってきているようだ。果たして、新天地はどのクラブになるだろうか。
    2017-06-29_07h28_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606232-soccerk-socc
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