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    タグ:柴崎岳

    1:れいおφ ★:2018/10/17(水) 08:17:21.54 ID:CAP_USER9.net
    キリンチャレンジ杯(16日、日本4-3ウルグアイ、埼玉)MF柴崎はボランチの一角として先発して主に攻撃に絡んだが、「攻守で対照的な結果だった。守備は改善しないといけない」と険しい表情。

    激化するポジション争いについて、
    「いま(代表に)呼ばれていても、次に呼ばれるかは分からない」と警戒感を口にした。

    この日は8月に結婚した女優の真野恵里菜(27)も観戦に訪れた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181017/jpn18101705000002-n1.html

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    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50013.html

    試合に勝ち、笑顔を見せる真野恵里菜


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    1:Egg ★:2018/10/13(土) 20:24:03.48 ID:CAP_USER9.net
    「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

    日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

    ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

    「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

    柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

    しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

    監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

    もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
     
    この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

    「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

    ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

    「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

    奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

    「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

    柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。
     いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

    10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc

    写真

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    1:れいおφ ★:2018/10/08(月) 18:19:03.30 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェ柴崎ベンチ外 恵里菜とラブラブ観戦、指揮官奮起促す
    10/8(月) 6:00配信

    日本代表に復帰したヘタフェMF柴崎は3試合連続でベンチ外。7月に結婚した女優の真野恵里菜とスタンドで試合を観戦した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000033-spnannex-socc

    画像





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    1:ほニーテール ★:2018/10/08(月) 12:18:40.71 ID:CAP_USER9.net
    **** 前略 *****

    ヘタフェのボランチには、第一に守備力と強さが求められている。ただ、それはヘタフェだけではなく、柴崎が初めてスペインの地でプレーしたテネリフェでも同じことだった。

    テネリフェ時代の監督、ホセ・ルイス・マルティも、柴崎を日本代表でプレーしている中盤の底ではなく、主に左サイドで起用していた。
    昨シーズン、ケガを負ったバルセロナ戦の前までのヘタフェでも同じで、柴崎はFWホルヘ・モリーナの衛星上でプレー。ホルヘ・モリーナと中盤をつなぐ、守備の負担の少ないポジションだった。

    昨シーズン、選手層の薄かったFWのポジションには、ホルヘ・モリーナとアンヘル・ロドリゲスが残留をしただけでなく、昨シーズン2部の得点王であるハイメ・マタが加わった。
    また、サイドもボルダラス監督が注文した縦への突破ができるアマトやイバン・アレホ、ロベルト・イバネスと駒が揃っており、これが柴崎の出場を阻んでいる。

    柴崎本人のコメントがないことから、内心、どのように思っているのかはわからない。だが、一番つらかったのは、それまで出場していたボランチの選手が欠場したものの、DFジェネが中盤を務めた第3節のセビージャ戦だろう。

    この試合、柴崎は開幕戦のレアル・マドリード戦に続く出場を果たしたが、パスミスやボールロストの場面が目立ち、その試合以降、アップをしてもサイドラインを越えてピッチの中に入ることはなかった。

    今節はベティスと戦ったアトレティコ・マドリードに、かつて柴崎に似た攻撃センスとタレントを持ち期待されたMFがいた。現在はポルトでプレーするオリベル・トーレスだ。
    17歳でトップチームデビューを果たした若き天才には多くの期待が寄せられたが、指揮官ディエゴ・シメオネの求めるハードワークと守備的戦術に適応できず、他チームへの移籍の道を選んだ。

    マジョルカ時代の大久保嘉人も取材し、現在アトレティコ・マドリードの番記者を務めるペドロ・フリャナは「オリベルと柴崎は似たところがある。攻撃的センスやタレントはすばらしいものを持っているが、リーガを戦ううえで大事なcompetitiva(競争力や戦闘的という意味)や守備力が足りない。タレントを発揮するためには、身体の強さや高い競争力がないとリーガでは難しい」と分析する。

    AS紙のヘタフェの番記者であるホセ・アントニオ・デ・ラ・ロサは「いいMFだと思っているが、リーガでそのポジションには高いフィジカルレベルが要求される」と、日本人MFが中盤の底でプレーするには身体の強さが足りないことを強調する。

    柴崎が望むポジションでプレーすることはスペインでは難しいと、地元記者たちの見方は厳しい。だが一方で、柴崎の攻撃面のパフォーマンスについてはすばらしいものだと評価している。

    問題は、ヘタフェでの試合出場があまりにも少ないことだ。
    これについてホセ・アントニオは「問題は頭(メンタル)の問題だと見ている。プレーに関して自分自身に対する自信が足りていないように見える。自信を取り戻せば、昨シーズンのケガをする前のパフォーマンスが戻ってくるはずだ」と、柴崎が以前のパフォーマンスを取り戻すことを期待している。

    「もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない」

    ボルダラス監督のこの言葉に、柴崎はどのような返答をみせるか。冬の移籍市場でチームを変えることを決断するのか、それともヘタフェで腐ることなく練習し、ボルダラスへアピールし見返してやるのか。すべては柴崎次第だろう。
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-sportiva-socc&p=2
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/08(月) 06:12:37.67 ID:CAP_USER9.net
    ◆スペイン1部リーグ 第8節 レバンテ1-0ヘタフェ(6日・エタフェ)

    【ヘタフェ(スペイン)6日=豊福晋】
    日本代表MF柴崎岳の所属するヘタフェは、ホームでレバンテに0―1で敗れた。柴崎は3試合連続でベンチ外となったが、スポーツ報知の単独取材に応じ、代表へ並々ならぬ決意を語った。

    ボルダラス監督の戦術的判断により4試合連続で出番はなかったが「実戦経験や試合勘に関して言えば、ロシアW杯前もクラブであまり出られない時期もあったので、あまり心配していない」。体調面でも不安はないという。

    6月のロシアW杯後、自身初の代表戦となる。「4年後に対する、ある程度はっきりとした明確なビジョンや目標を持っている。言葉にして発信はしないけど、4年後に対して抱いているものがある。
    10月シリーズはその第一歩。個人、代表チームとしていいものにしたい」と闘志を燃やした。
    2018-10-08_08h16_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000357-sph-socc
    10/8(月) 6:04配信

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 13:34:19.79 ID:CAP_USER9.net


    <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/02(火) 07:12:43.14 ID:CAP_USER9.net
    <スペインリーグ:セルタ1-1ヘタフェ>◇1日(日本時間2日)◇第7節◇ビーゴ

    W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。

    試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
    追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。

    柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
    スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
    今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
    16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。
    2018-10-02_08h04_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
    10/2(火) 7:02配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
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    1:X_ファイル ★:2018/10/01(月) 12:22:33.54 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF柴崎岳は、ヘタフェで構想外となっているのだろうか。スペイン『マルカ』が伝えた。

    2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。

    そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。

    ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。

    今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。
    2018-10-01_13h34_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/09/30(日) 12:34:12.22 ID:CAP_USER9.net
    今夏も柴崎の獲得を狙ったと報じられたポルト、獲得を視野に入れながら継続的な調査

    今年のロシア・ワールドカップで日本代表のプレーメーカーとして活躍したMF柴崎岳(ヘタフェ)に、ポルトガルの名門からの熱視線が続いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

    柴崎はベスト16入りを成し遂げた日本代表の中心として活躍すると、昨季から所属のスペイン1部ヘタフェで新シーズンに臨んでいる。だがチーム内での評価は決して高いとは言えず、これまでプレータイムは満足に得られていない。

    その柴崎に対して、今夏の移籍市場でも獲得を狙ったと報じられたポルトガルの名門ポルトが、冬の移籍市場で獲得を目指して動き続けているという。記事では柴崎のことを「Goku SHIBASAKI」と誤表記もされているものの、継続的な調査を受けているのは確かなようだ。

    スペインで苦境にある柴崎だが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)やUEFAヨーロッパリーグ(EL)に毎シーズン出場するポルトガルの名門から高い評価を受けている。果たして柴崎はスペインで戦い続けるのか、それともポルトガルに新天地を求めることになるのだろうか。

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    9/30(日) 10:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00138346-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/09/28(金) 07:39:36.92 ID:CAP_USER9.net
    現地時間27日、リーガ・エスパニョーラ第6節ジローナvsベティスの一戦が行われた。この試合で乾貴士は先発出場を果たしている。

    アウェーながら、この試合でもベティスは高いボールポゼッションを記録。多くの決定機を創出するが、なかなか1点が遠い。

    ようやく均衡が破れたのは64分だった。MFアンドレス・グアルダードが中央突破を仕掛け、乾へと一旦はたく。乾は右サイドに展開すると、フランシスがクロスを放ち、最後はFWロレンソ・モロンがダイレクトで流し込んでベティスが先制。

    その後、ジローナはクリスティアン・ストゥアーニ、セイドゥ・ドゥンビアらが好機をものにすることができず、このまま1-0で試合終了。ベティスが今シーズン2勝目を飾った。なお、乾は65分まで出場し、ホアキン・サンチェスとの交代でピッチから去っている。

    写真



    9/28(金) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000025-goal-socc

    柴崎岳はついにメンバー外…ヘタフェ、AT被弾で3勝目お預け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-02155145-gekisaka-socc
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