海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柴崎岳


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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 18:09:05.20 ID:???*.net
    マインツの日本代表FW岡崎慎司が2日、「代表戦を終えて」というタイトルで自身のブログ(http://ameblo.jp/okazaki-shinji/)を更新し、先月末に行われた日本代表戦について振り返っている。

    3月31日に行われたJALチャレンジカップ2015のウズベキスタン戦。日本は青山敏弘の先制弾をはじめ、岡崎や柴崎岳のゴールなどで5-1と圧勝した。

    チームの3点目となった柴崎のゴールシーンで、岡崎は柴崎のロングシュートを追いかけ、失点を阻止しようとするDFをブロックする形で“アシスト”。岡崎はその場面について「頭から離れません」と言い、「触ろうと思ったら触れたけど、触らなくても入ると判断したから触らなかったんです。もちろん岳のゴールを邪魔したくない気持ちもありました。だからあのプレーを選択した」と解説した。

    しかし、続けて「予想外にDFが後ろから来ていて、そして、想定外のスライディングで僕の足も絡まった。一歩間違えれば怪我していたと思う」と述べ、「どんな試合であれ油断はダメ。全力でやるならあそこは押し込んで決めていればリスクもなかったんかなって飛行機で考えていました!」と、現在は考えを改めた様子。

    最後には、「ギリギリのプレーで判断しづらかったので後悔はしてないけど、今サッカーしている子供達にはあの場面で迷わずガムシャラにボールをゴールへ押し込んで欲しいなって思います!まずはガムシャラにサッカーする事がみんなには大事だと思うから!!」と、日本代表に憧れる子供たちに向けたメッセージも綴っている。

    岡崎が所属するマインツは、4日にアウェーでブレーメンと対戦する。

    SOCCER KING 4月2日(木)17時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150402-00298018-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427965745/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 16:54:22.48 ID:???0.net
    日本代表はハビエル・アギーレ監督の下、アジア杯前の親善試合6試合を3勝1分け2敗で終わったと思われたが、実は4勝2敗だった――。

    問題となったのは、9月9日に行われた現体制の2戦目ベネズエラ戦。2-2の引き分けに終わったこの試合で、ベネズエラはエースであるFWサロモン・ロンドンが当然のごとく先発に名を連ねた。

    しかし、実はロンドンは同5日に行われた韓国戦でレッドカードを受けて退場処分を科されていたため、日本戦は出場停止のはず。にも関わらず、ベネズエラ代表のノエル・サンビセンテ監督は先発として起用。その結果、FIFAによって没収試合として処理され、3-0で日本の勝利扱いとなった。

    ベネズエラにとっては、黒星が増えた上に罰金を科される可能性もあるため、痛恨のミスとなったが、日本にとっても喜ばしいニュースではない。

    この試合では、FW武藤嘉紀とMF柴崎岳がともに代表初ゴールを決めて一躍注目株となり、現在でも代表に定着するきっかけを作った。しかし、没収試合となればこのゴールも取り消しとなる可能性は高い。

     実際、FIFA公式サイトの試合結果を見ると「3-0無効試合」と記載されている。果たして、若武者2人の記念すべき初ゴールの行方はどうなるのか。日本サッカー協会からの公式発表が待たれる。

    11月19日(水)16時34分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141119-00010023-footballc-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416383662/


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     日本代表で“新・散歩隊”が結成された? DF長友佑都、MF香川真司、細貝萌、GK西川周作の4人が8日昼、新潟市内の大型書店に出没。集まった子供たちと笑顔で交流し、ファンのサインにも応じるなど気さくな対応で地元ファンを喜ばせた。

     代表合宿期間中は、一定の自由時間が設けられており、国内外を問わず選手が宿舎近隣を散歩する姿がよく見られる。これまで散歩隊といえばGK川島永嗣、DF吉田麻也、DF内田篤人、FW前田遼一の4選手が定番だったが、今合宿に参加しているのは川島のみ。新たな組み合わせがあるのか、注目する向きもあった。

     “元祖・散歩隊”の中心である川島はこの日、新メンバーのMF柴崎岳を伴い、2人で“散歩隊”を結成した様子。自身のブログを更新し、「晴天」のタイトルで川沿いを歩く2ショットを公開した。試合への緊張感を高める一方で、リラックス時間を満喫する選手たち。メリハリある姿勢も、チーム強化の重要な要素になる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9340041/
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     ◇親善試合 日本2―2ベネズエラ(2014年9月9日 日産スタジアム)

     新顔2人に、本田がいいように使われた。まずは後半6分の先制弾のシーン。ドリブルで駆け上がる武藤に対して右サイドを並走しながら大声でパスを求めた が、完全に無視された。そのまま武藤が中央に切れ込んでネットを揺らした。1―1の後半22分には左サイドを突破した岡崎にファーサイドへのクロスを要 求。それがDFを引きつける形となり、空いたスペースに入った柴崎が右足ボレーを叩き込んだ。

    「1点目も2点目も完全におとりにされて決められた。昔の自分を思い出しましたね。これは勝負ですし、当然、満足はしていない。結果を出した2人には“おめでとう”と言いたい」

     若手の得点に刺激を受け、本田は終盤は強引にゴールを狙った。後半25分の左ポスト直撃のFKを含むチーム最多4本のシュートを放ったが、無得点。5日 のウルグアイ戦に続くフル出場も2戦連続で不発に終わり「個人としては結果を残すことでチームに貢献したかった。それが2試合で果たせなかったことは悔し い」と唇をかんだ。

     本田は08年6月22日のバーレーン戦で国際Aマッチデビューも先発定着は10年W杯南アフリカ大会直前。09年9月5日のオランダ戦で中村俊からFK キッカーを奪おうとするなど必死のアピールを続けて中心選手に上り詰めた経緯がある。武藤、柴崎に自らの過去を重ね合わせた一方で、エースの座を明け渡さ ない自信も見せた。

     「もし彼らを意識し過ぎることがあれば、おそらく食われる。僕はまだ彼らを意識していないし、さらに上を意識している。その間は抜かれない自信、離せる自信がある」。まだまだ、若い者には負けられない。ヤングパワーの活躍は、本田の闘争本能を確実に刺激していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000065-spnannex-socc
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     ◇親善試合 日本2―2ベネズエラ(2014年9月9日 日産スタジアム)

     サッカー日本代表(FIFAランク44位)は9日、日産スタジアムでベネズエラ代表(同29位)との親善試合に臨み、2―2で引き分け、ハビエル・アギーレ監督(55)就任後の初勝利を逃した。

     0―2で敗れた5日のウルグアイ戦から先発5人を入れ替えた日本は、前半を0―0で折り返し。就任2戦目となるアギーレ監督は、後半開始からFW柿谷曜 一朗(24=バーゼル)とFW大迫勇也(24=ケルン)に代えてFW岡崎慎司(28=マインツ)とFW武藤嘉紀(22=FC東京)を投入と積極的に動い た。

     すると、すぐに交代選手が結果を出した。後半6分、ロングパスを岡崎が落としたボールに武藤が反応。持ち前のスピードを生かしてドリブルで持ち上がると、右サイドからカットインして左足で強烈なミドル弾をネットに叩きこんだ。

     武藤の代表初ゴールで勢いづいた日本だったが、13分にはペナルティーエリア内でDF水本裕貴(28=広島)が相手を倒してしまい、与えたPKをM・ロンドンに決められて1―1に。

     そして迎えた22分、武藤のパスを受けた岡崎からの左クロスに、この日の代表デビューを先発で飾ったMF柴崎岳(22=鹿島)が体勢を崩しながら右足を合わせ、武藤に続く代表初ゴールを決めて1度は勝ち越した。

     だが、26分にシチェロのミドル弾を受けたGK川島永嗣(31=Sリエージュ)が両手を滑らせて失点。2―2の引き分けとなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000125-spnannex-socc
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    来月5日、強豪ウルグアイを相手に日本代表=アギーレJAPANが初陣を迎える。気になる代表メンバー発表は今月28日に予定されており、どんなメンバーが選出されるのか、さっそくファン&関係者の大きな関心となっている。

    そんな折、18日放送、フジテレビ「すぽると!」では「アギーレJAPANメンバー選考を解き明かす!」と題し、元日本代表・宮本恒靖氏が同選考の展望を語るとともに自身一押しの選手を挙げた。

    基 本的なフォーメーションを「4-3-3」とし、選手には攻守両方で献身的な働きを求めるアギーレ新監督の方針について、「特別なことは言ってないと思いま す」と切り出した宮本氏は「守備から入りたいということで現実的なサッカーをするのかなと。昨シーズン、エスパニョールで指揮をとっていたそのサッカーを 話してくれた」と補足した。

    また、「4-3-3」のポイントを“中盤の3人”とすると、宮本氏は「バランス。特に真ん中のアンカーの選手 に守備力が求められている」と指摘し、これまで代表に定着してこなかった注目選手として鹿島アントラーズ・柴崎岳の名前を挙げ「彼は持ち味としてテクニッ クはあるんですけど守備面でも頑張れる。最近成長が著しい」などと推した。

    さらにウルグアイ戦で観たい選手を訊かれた宮本氏は、名古屋グ ランパス・永井謙佑を挙げ、「前線の3人もハードワークが守備面で求められる。彼はスピードがありますし前にいって決定的なチャンスも作れる」と語った 他、新チームの特色については「日本人が得意とするハードワーク。規律をもった守備から攻めに転じていくところがアギーレ監督のもとで見られる」、「全員 で同じ絵で描いてボールを奪いにいく。日本の良さであるボールを囲んだり、ゴールへ持っていくというところにミックスできる」と期待を寄せた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9160367/
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