海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柴崎岳

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:28:55.03 ID:CAP_USER9.net
    CWC決勝の大一番でレアル・マドリーから2ゴールを奪った鹿島の柴崎岳に対して、早くもスペインメディアも注目。『MARCA』が彼は何者か?と記事を展開している。

    18日、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝で、レアル・マドリーvs鹿島の試合はレアル・マドリーの勝利で決着した。

    しかし、この試合で2ゴールを決めた鹿島の柴崎岳に対し、スペインメディア『MARCA』が驚きの内容で伝えている。

    同メディアでは「柴崎、新たなスターには200万ユーロの価値」の見出しで、柴崎を紹介。200万ユーロと言えば現在のレートで2億5000万円ほどの価値。レアル・マドリーから2ゴールを奪うほどの選手が、アジアのクラブでは2億5000万円ほどの市場価値(Transfermarktによると)と見られていることに、衝撃を受けているようだ。

    また、先日の会見で柴崎が発した言葉「日本がさらにヨーロッパのような高いレベルに達するにはさらに10年要するかもしれないが」という柴崎のコメントを添え、レアル・マドリーから2ゴールを奪った柴崎のインパクトを強調している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00010002-goal-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/17(土) 21:11:38.00 ID:CAP_USER9.net
    読売新聞 12/17(土) 20:58配信

    サッカーのクラブワールドカップ(W杯)(読売新聞社協賛)は18日午後7時30分から、J1王者の鹿島と欧州代表のレアル・マドリード(スペイン)との決勝が横浜国際総合競技場で行われる。

    鹿島はアジア勢初のクラブ世界一を狙い、レアルは2大会ぶり2度目の優勝を目指す。両チームは17日、横浜市内で最終調整を行った。

    鹿島は準々決勝、準決勝と、相手に押し込まれる展開を耐えて勝ち上がってきた。決勝も欧州王者に主導権を握られることが予想されるが、石井監督は「まずは(積極的に相手ボールを奪いに行く)自分たちの戦いをしたい」と強調した。 同時に「うまくいかない場合は、戦い方を変えていかないといけない」とも話し、先行された場合などは戦術に柔軟性を持つことも重要だとした。MF柴崎は「勝てると思っている。ベストを尽くしたい」と力を込めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161217-00050079-yom-spo
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 05:19:46.65 ID:CAP_USER9.net
    鹿島MF柴崎岳(24)が今冬、欧州挑戦に踏み切る可能性が3日、浮上した。

    複数の関係者によると、海外志向の強い柴崎がスペインリーグへの移籍を希望。現在2部のエルチェ、ヘタフェが興味を示しているという。

    エルチェは14-15シーズンまで1部に所属。現在は勝ち点22で2部の8位につけ、自動昇格圏の2位ジローナを勝ち点5差で追う。ヘタフェは今季2部に降格も、1年での復帰を目指して現在5位。ともに来季の昇格を狙える立場だ。スペイン2部は外国人枠が「2」しかないため、調整が検討されているという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-01746997-nksports-socc
    日刊スポーツ 12/4(日) 4:58配信
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 07:13:32.49 ID:???*.net
    ブンデスリーガの古豪、フランクフルトがJ1鹿島の日本代表MF柴崎岳(23)の獲得に乗り出していることが20日、分かった。

    来年1月の移籍を目指して既に水面下で獲得を打診し、条件面の交渉がまとまり次第、正式オファーを出す見込み。

    現在リーグ戦12位と苦戦しており、後半戦巻き返しのキーマンとして期待されているという。

     ドイツの古豪が日本の若き司令塔に白羽の矢を立てた。フランクフルトがJ屈指のパスセンスを誇るMF柴崎の獲得を目指していることが判明。柴崎はかねてから海外移籍を希望しており、来年1月の移籍期間にも海を渡る可能性が高まった。

     ブンデスリーガ関係者によると、フランクフルトのヒュブナー・スポーツディレクター(SD)は柴崎の冷静なボールさばきや視野の広さを高く評価し、即戦力として期待しているという。

     現在はリーグ戦で12位と低迷。今冬に背番号10のチェコ代表FWカドレツをデンマークに放出することが決まっており、フェー監督の攻撃サッカーのキーマンとして柴崎を迎え入れたい考えだ。

     フランクフルトは現在、日本代表MF長谷部が在籍。8月まではFW乾貴士(エイバル)も所属し、かつては元日本代表FW高原直泰(J3相模原)や同MF稲本潤一(J2札幌)も在籍していた。

     ヒュブナーSDはサンケイスポーツの取材に対し、「Jリーグには注目しており、獲得を考えている選手がいる。長谷部や乾のようにすぐにここでやっても大丈夫な選手」と明言。

    鹿島がG大阪を3-0で下した10月31日のナビスコ杯決勝(埼玉)にもスカウトを派遣していた。

     移籍金は推定200万ユーロ(約2億6000万円)。鹿島の強化責任者、鈴木満常務は「正式オファーは来ていない」と話した。ただ、年俸など条件面での交渉がまとまり次第、正式オファーに発展する見通しだ。

     鹿島は、22日の名古屋戦(カシマ)で今季J1リーグ戦を終える。柴崎の国内ラストマッチとなる可能性が出てきた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00000010-sanspo-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448057612/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 13:09:17.99 ID:???*.net
    移籍市場の再開が1月に迫った中、日本代表選手にも移籍の噂が少しずつ立ち始めている。
    今冬に移籍の可能性がある選手達を改めて紹介しよう。

    宇佐美貴史 (ガンバ大阪)
    2011年にバイエルン・ミュンヘンへ移籍した男が、欧州再挑戦へ闘志を燃やしている。今月7日はシュトゥットガルト、16日はマルセイユへ移籍の可能性が報じられており、ほかにもブレーメンなどが興味を示しているという。夏にはポルトなども興味を示したという噂が流れた。今のところは『footransferts』などが報じているフランス・マルセイユへの移籍が本命視されている。

    編集部の目線:現在のマルセイユはとにかくお金がない。まずは、ベルギー代表FWミッチー・バツフアイーらを売却することでまとまった資金を得る必要がある。

    太田宏介(FC東京)
    28歳の左サイドバックを狙うのは、これまでも数々の日本人を獲得してきたオランダのフィテッセである。現在の監督ピーター・ボスはジェフ市原でプレーした経験があり、ヘラクレス時代に平山相太を獲得したことでも知られている。『VP』などは、3年契約になるだろうと具体的な契約内容まで報道している。28歳というと脂の乗った年齢であり即戦力としての補強となる。

    編集部の目線:今年5月のインタビューでは「以前は欧州移籍に興味があったが、今はチームを強くしたい」とFC東京愛を語っただけに移籍する可能性は50/50といったところか。

    森岡亮太(ヴィッセル神戸)
    昨年夏、ハビエル・アギーレによって日本代表に選出された「神戸のファンタジスタ」。9日、国内の複数クラブが興味を示している中で本人が欧州移籍を希望しているという。今年8月に一般女性と入籍、普通なら落ち着いてしまうところを「より攻めていきたい」と語り、欧州移籍希望はその決意表明の1つかも知れない。

    編集部の目線:実際に、海外で森岡に興味を示しているというクラブの噂はまだなく、全てはこれからといったところか。

    柴崎岳(鹿島アントラーズ)
    過去にはミラン、今年1月にレヴァークーゼンが興味を示していたという報道がされている。当時、一緒に報道されていた武藤嘉紀はマインツへ移籍しただけに報道の真実味としては高かったはずだ。10日、第94回全国高等学校サッカー選手権大会の応援リーダーにも就任することが決まった。高校サッカーが終わる頃には欧州へ移籍していても不思議ではない。

    編集部の目線:怪我やクラブでの不調により話も立ち消えになってしまった感がある。まずは、Jリーグで結果を残してほしい。

    山口蛍(セレッソ大阪)
    10月に、クラブ側が国内移籍は認めないが、海外であれば容認する方針との報道がある。香川真司ら数多くの選手が海外へ旅立っているセレッソということもあり、過去に何度も海外からの噂が報道されている。特にニュルンベルクをはじめ、ドイツの中堅チームへの噂が多い。

    編集部の目線:所属するセレッソが現在J2ということもあって来シーズンJ1へ昇格しなければ可能性はかなり高いだろう。

    http://qoly.jp/2015/11/17/japanese-players-1516-winter-transfer-rumor?part=3
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447733357/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 06:47:11.25 ID:???*.net
    鹿島との契約期間が短縮され、移籍に必要な違約金も減額された。

    欧州クラブのスカウト担当や、移籍の橋渡しを担う代理人が日本人選手を視察する場合、18~23歳の選手を中心に見るという。年齢にこだわる理由は、単純に成長を見込めること、そして転売目的など様々。以前は中堅クラスが海を渡るケースもあったが、近年は減っている。今年5月に23歳を迎えた柴崎岳は、年齢的なリミットを気にしているひとりだ。

    「(海外移籍するには)ギリギリだと思っている。日本では若いと言われるかもしれないけど、自分と同年代の選手は海外クラブや代表で主力になっている。海外ならどこでも良いわけではもちろんないけれど、タイミングが合えば行きたいという気持ちは前々から持っている」

    同じく鹿島から欧州に渡った内田篤人は22歳で移籍。大迫勇也は23歳だった。今年3月の日本代表合宿では、その内田から「若いうちに来たほうがいい。俺はその年でドイツに来ていた」と助言を受け、想いは強まったようだ。

    今夏、柴崎は海外移籍に近づいた。あるドイツ1部のスカウト責任者が、東アジアカップを視察に訪れた。柴崎のプレーを見て、獲得の最終判断を下すためだった。しかし、柴崎は足の痛みから実戦復帰したばかりで、出場時間が限られた。結局、トップパフォーマンスを見せられず、そのクラブはオファーを見送った。

    移籍のチャンスを逸した、という見方がある一方で、いつオファーが届いてもおかしくないポジションにいると再確認できたとも言える。実際に今冬の移籍市場においても、柴崎の代理人は継続的にイタリア、ドイツ、スペインなどのクラブに接触しているようだ。

    また、鹿島との契約期間が短縮され、移籍に必要な違約金も減額された。これも渡欧を後押しする材料となる。鹿島は期限付き移籍、違約金のさらなるダウンには応じない方針だが、「リミット」とされる年齢を迎えた今、柴崎の海外移籍の可能性は、キャリアで最も高まっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151117-00010000-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11月17日(火)6時30分配信
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151117-00010000-sdigestw-socc.view-000
    欧州移籍を熱望する柴崎は、鹿島の先輩にあたる内田から「若いうちに来たほうがいい。俺はその年でドイツに来ていた」とアドバイスを受けたという。 写真:小倉直樹
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447710431/

     
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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 18:09:05.20 ID:???*.net
    マインツの日本代表FW岡崎慎司が2日、「代表戦を終えて」というタイトルで自身のブログ(http://ameblo.jp/okazaki-shinji/)を更新し、先月末に行われた日本代表戦について振り返っている。

    3月31日に行われたJALチャレンジカップ2015のウズベキスタン戦。日本は青山敏弘の先制弾をはじめ、岡崎や柴崎岳のゴールなどで5-1と圧勝した。

    チームの3点目となった柴崎のゴールシーンで、岡崎は柴崎のロングシュートを追いかけ、失点を阻止しようとするDFをブロックする形で“アシスト”。岡崎はその場面について「頭から離れません」と言い、「触ろうと思ったら触れたけど、触らなくても入ると判断したから触らなかったんです。もちろん岳のゴールを邪魔したくない気持ちもありました。だからあのプレーを選択した」と解説した。

    しかし、続けて「予想外にDFが後ろから来ていて、そして、想定外のスライディングで僕の足も絡まった。一歩間違えれば怪我していたと思う」と述べ、「どんな試合であれ油断はダメ。全力でやるならあそこは押し込んで決めていればリスクもなかったんかなって飛行機で考えていました!」と、現在は考えを改めた様子。

    最後には、「ギリギリのプレーで判断しづらかったので後悔はしてないけど、今サッカーしている子供達にはあの場面で迷わずガムシャラにボールをゴールへ押し込んで欲しいなって思います!まずはガムシャラにサッカーする事がみんなには大事だと思うから!!」と、日本代表に憧れる子供たちに向けたメッセージも綴っている。

    岡崎が所属するマインツは、4日にアウェーでブレーメンと対戦する。

    SOCCER KING 4月2日(木)17時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150402-00298018-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427965745/

     
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