海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柴崎岳

    1:久太郎 ★:2018/06/26(火) 15:30:57.76 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節が終了し、『フォックスポーツ』イタリア版は、日本代表のMF柴崎岳を第2節のベストイレブンに選出した。

    「W杯シバサキからケインまで…第2節のトップイレブン」と題し、24日のセネガル戦(2-2)で活躍を見せた柴崎をW杯第2節の11人のベストメンバーに選出し、紹介している。世界レベルにおいて、より名の知られたMF本田圭佑やMF香川真司のプレーに期待が集まる中、サプライズとなったことを綴っている。

    「日本代表では、誰もがカガワやホンダのプレーを期待していた。だが、チームの攻撃の舵を取ったのは、ガク・シバサキだった。彼の名前が世界に広まったのは、2016年のクラブワールドカップ決勝レアル・マドリー戦において2ゴールを決めたときのことだ。すぐにスペインへと引き抜かれ、ヘタフェではバルセロナからもゴール奪った」

    「セネガル戦では勇敢なチームの頭脳と心臓の役目を果たした。最終節では、ポーランドと対戦するが、トーナメント進出の可能性は十分にある」

    なお柴崎のほかには、パナマ戦でハットトリックを決めたイングランド代表FWハリー・ケインや、セルビア戦で物議をかもす“双頭の鷲”のゴールパフォーマンスを見せたMFジェルダン・シャチリらが名を連ねた。



    GK

    ルイ・パトリシオ(ポルトガル)

    DF

    シメ・ヴルサリコ(クロアチア)

    リュカ・エルナンデス(フランス)

    ジェリー・ミナ(コロンビア)

    ジョン・ストーンズ(イングランド)

    MF

    柴崎岳(日本)

    ポール・ポグバ(フランス)

    ルカ・モドリッチ(クロアチア)

    ジェルダン・シャキリ(スイス)

    FW

    ハリー・ケイン(イングランド)

    アーメド・ムサ(ナイジェリア)
    2018-06-26_18h55_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000005-goal-socc
    続きを読む


    2018-06-25_03h28_49
    1:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:19:17.10 ID:ZTbz8RnQ0.net
    具体的にはセビージャ
    2:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:20:11.09 ID:6dJxlCzBH.net
    柴崎すごくよかった
    5:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:21:15.95 ID:ZTbz8RnQ0.net
    >>2
    リーガ仕込みのクレバーなディフェンス
    後半キレキレのドリブル
    広い視野からの正確なフィード
    こんなん欲しくないチームおらんやろ
    続きを読む

    2018-06-25_03h28_49

    1:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:52:57.02 ID:NhYov9L10.net
    ヤバすぎでしょw
    2:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:53:11.38 ID:NDUfDFWr0.net
    モドリッチ
    3:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 01:53:19.63 ID:mJgbRkvN0.net
    モドリッチやな
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/06/20(水) 14:50:05.30 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-20_15h53_46

    ボールへの執着心、そしてタテへの攻撃のスイッチ

    ロシア・ワールドカップ初戦でコロンビアを破った西野ジャパン。難しい展開の中、チームの心臓として、ひときわ輝きを放ったのが柴崎岳だった。

    数日前とは打って変わって30度近くまで上昇した気温。ギラギラした太陽が照り付けるピッチ。そして大挙してスタンドに陣取った黄色のコロンビアサポーター。

    19日、サランスクのモルドヴィア・スタジアムは異様な熱気に包まれた。そんな中、キックオフ直前に長谷部誠が相手キャプテンのラダメル・ファルカオ(モナコ)と話してエンドの交換が行われたことも含め、何かが起きそうな空気が漂った。

    コロンビアに退場者が出たのはそのわずか3分後。大迫勇也がダビンソン・サンチェス(トッテナム)との競り合いに勝ち、抜け出して放ったシュートのはね返りを香川真司がダイレクトで打ちに行き、カルロス・サンチェス(エスパニョール)がハンド。相手ボランチの要がレッドでピッチを去るという追い風が日本に吹いた。このプレーで得たPKを香川が確実に沈め、日本は1点をリードする。大迫の鋭い走りが値千金の先制弾を呼び込んだ。

    その後、日本はやや押し込まれる展開を余儀なくされたが、26歳の司令塔・柴崎岳が確実にゲームをコントロールする。さらには同い年のセンターバック昌子源もファルカオを徹底的につぶしに行き、仕事らしい仕事をさせない。

    大迫勇也、柴崎岳、昌子源。この日、日本のセンターラインを支えたのは、かつて鹿島アントラーズでともに戦ったフレッシュな3人だった。

    とりわけ柴崎の安定感と的確なパス出し、球際の鋭さとボールへの執着心は凄まじいものがあった。

    ボランチのパートナーである長谷部が何度か危険なミスやパス出しのブレなどを見せ、ファルカオを倒してFKを与えるシーンも作ってしまったが、そういった先輩のマイナス面を柴崎が的確にフォロー。中盤の形成を立て直した。

    後半にはワイドなサイドチェンジやタテパスでたびたび相手を揺さぶり、強固なブロックをこじ開けようと試みるシーンも少なくなかった。リスタートでも惜しいチャンスを演出。最終的に2点目をお膳立てしたのは、途中出場の本田圭佑だったが、柴崎が精度の高いキックを何本か蹴っていたから、相手も球質の異なる本田が出てきて戸惑いを覚えた部分はあっただろう。
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 07:07:24.34 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表合宿(15日、ロシア・カザン)ガクに任せろ!!

    W杯ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日、サランスク)に向けて、日本はベースキャンプ地となる当地で2日目の練習を行った。従来の予定から2日前倒しで冒頭15分以外を非公開。司令塔を務めてきたMF大島僚太(25)=川崎=は腰痛で連日の別メニューとなり、攻撃的MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=のスタメン出場が濃厚となった。

    カザンの寒空に、半袖のユニホームをまとった選手の笑い声が響く。練習に先立って行われたスタッフを含めた写真撮影。木々に囲まれたピッチに和気あいあいのムードが広まったのもつかの間、開始15分から報道陣はシャットアウトとなった。

    「時間はそんなにない。いいコンディションで第1戦に臨みたい」

    コロンビアとの初戦にかけるチームの覚悟が、ロシアでの初練習(14日)を終えたMF柴崎の言葉からにじむ。2日目の練習は急遽(きゅうきょ)、従来の予定を2日も前倒しにして冒頭以外を非公開で行った。「カザンに入ったらクローズしたいと思っていた。メンバーを固めてやりたいと考えた」と西野朗監督(63)は話し、コロンビア戦まで続ける考えを示した。特に守備に時間を割き、コロンビア対策を進めたという。

    パスセンスを買われて司令塔に抜擢(ばってき)されてきた25歳の有望株、MF大島は左腰打撲のため連日の別メニュー。関係者は「部分合流の可能性もある」と説明したが、4日後に迫る初戦では柴崎が先発する可能性が高まった。

    指揮官の期待は大きい。12日のパラグアイ戦後には「コロンビアとしては日本を捉えづらいだろう。見せていないセットプレーもある」と“飛び道具”での難敵攻略を示唆していた。3日目は攻撃に重点を置く見込みで、柴崎を中心にセットプレーの精度を上げることも考えられる。

    初戦のコロンビアに限らず、対戦国はいずれも格上。パスで崩して迎える好機は数限られる。「キッカーの質で全てが決まる意識で蹴りたい。セットプレーが貴重な得点源になる」と柴崎。右足から正確無比なプレースキックを繰り出す26歳は、自らが勝負の鍵を握ると心得る。

    パラグアイ戦では同級生の大島に代わってボランチで先発。スペインリーグでバルセロナやレアル・マドリードの強敵にもまれ、磨きに磨いた長短を使い分けるパスワークは健在だ。FKではキッカーを務め、クロスバー直撃のボールを蹴ったかと思えば、後半32分にはオウンゴールを誘った。西野監督に初勝利を贈る立役者となった。

    前日は500人ものサポーターが詰めかけた歓迎ムードから一転、この日のピッチは非公開で緊張感に包まれた。寡黙で職人かたぎの男は持久力を測定するメニューで黙々と走り込んだ。「(セットプレーは)1本で1点を取れる精度を求めていく」。冷静沈着な背番号7が静かに闘志を燃やす。

    サンスポ 6/16(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000000-sanspo-socc

    写真

    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/06/13(水) 20:47:00.82 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-13_21h46_07
    かならず失点するイメージ。これは大きな弱点だ。

    日本代表は、ひとつの精神的な壁を越えたと思う。
     
    西野朗監督や選手たちの表情、ベンチの雰囲気は、試合前と試合後とでずいぶん変わった。結果が連続的に出ないと、どうしても自信を失ないがちだ。欧州のトップレベルでプレーしている日本代表の面々であっても例外ではない。人間なのだから。パラグアイ戦のような結果を残して振り返ると、見えてくる部分でもある。
     
    可能性は広がっただろう。可能性が感じられたら、プレーそのものに積極性が出る。上に行けるチームとはこうした好循環がベースにあるものだ。どんなに一生懸命やっても改善されなかったものが、こうしたひとつのキッカケで胸のつっかえが取れたように、個でも集でもスムーズに事が運ぶようになる。自信が甦る。そうした上昇ムードはピッチ内にとどまらず、サポーターにも伝播するだろう。みんな感じているのではないか、眠っていた期待感が湧き出ている感覚を。パラグアイ戦は貴重な分岐点となったのかもしれない。前半の影と、後半の光。4ゴールを奪って勝ち切ったあの45分間はきわめて価値が高い。

    とはいえ、なにもかもをポジティブに捉えるのもどうかと思う。パラグアイ戦も、2失点した事実を見落としてはいけない。かならず失点するチームだと強く印象付けられており、これは本大会では命とりになる大きな弱点だ。
     
    結果的に勝利に貢献した乾貴士、岡崎慎司、香川真司の3人にしても、観ているこちらが恥ずかしく感じるようなシュートミスがあった(まるで打ち上げ花火のような)。また、パラグアイはスイスほど骨のある、モチベーションの高い相手ではなかっただろう。特に日本のディフェンス陣にとって脅威となるような選手、スイスで言えばジェルダン・シャキリのような一線級はほぼ皆無だった。ワールドカップの出場資格がなく、観客もまばらなオーストリアのスタジアムでみずからを奮い立たせろと言われても、身体が動かないもの。その本気度の低さは推し量って余りある。

    AメンバーとBメンバーの境界がなくなった

    乾の1点目の場面。パラグアイ守備陣のプレッシャーはいたって緩慢だった。実に美しいフィニッシュながら、練習をしているかのような難易度だ。
     
    香川は溜飲を下げただろう。乾の2得点を陰で引き出したのは彼であり、とくにチームの2点目で見せた“スルー気味のパス”に状況判断の正しさ、センスの高さを覗かせた。それでもゴールという結果こそが不可欠だと信じ、貪欲に狙い続けて終了間際にダメ押しゴールを決めた。意義ある一発になったのだ。個人的には柴崎岳のリスタートキックに目を奪われた。オウンゴールを誘発した3点目のコーナーキック然り、みずから直接狙ったフリーキック然り。あのキック精度はワールドカップ本番でも拠り所となるはずだ。是非とも柴崎をコロンビア戦でも先発起用してほしい。

    肝心のディフェンスだが、ときどきカバーリングでルーズな面があったとはいえ、全体的な印象としては及第点を与えてもいいかもしれない。昌子源、植田直通、山口蛍、柴崎による中央のブロックは、まずまずの強度があった。パラグアイの先制点はあのボレーを決めた選手を褒めるべきだし、2点目も質の高いミドルシュート。もちろん失点した事実は反省すべきだが、ワールドカップでは彼ら以上に圧倒的な個を持つタレントが矢継ぎ早にシュートを撃ち込んでくる。待つのではなく、ああした局面でもしっかり確実に寄せられるか。教訓として次に活かさなければならない。
     
    さてさて、まったく読めなくなったのがコロンビア戦のスタメンだ。西野監督は大いに頭を痛めていることだろう。もはやAメンバーとBメンバーの境界がなくなってしまった。極端に言えば、パラグアイ戦に出場したBメンバーが序列をリセットしてしまったのだ。川島永嗣、吉田麻也、槙野智章、長友佑都、長谷部誠、本田圭佑らも安閑としていられないだろう。
     
    これが吉と出るか凶と出るかだ。メンバー全員のモチベーションに火が付いたわけで、チームには以前にも増してポジション争いが熱を帯びるだろう。かたや、精神面と雰囲気において劇的な変化をもたらしたパラグアイ戦だが、大事な最後のテストマッチをコンビネーション熟成に充てられなかったのもまた事実。コロンビア戦のスタメンがどんな顔ぶれになるにせよ、どこまで機能するかは未知数で、ややギャンブル性が高くなる。
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/05/20(日) 11:11:07.25 ID:CAP_USER9
    【マラガ 0-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第38節】

    現地時間19日にリーガエスパニョーラ第38節の試合が行われ、8位ヘタフェは最下位マラガのホームに乗り込んで対戦。

    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は先発出場を果たしている。試合開始して73分、柴崎の浮き玉パスに抜け出したロイク・レミーがペナルティーエリア内に侵入し、マラガのディエゴ・ゴンザレスに倒されてPKを獲得。このPKをレミー自ら決めてヘタフェが先制。

    その後の追加点はなかったものの、1点を守り切ったヘタフェが1-0の勝利をおさめている。柴崎は先制点のきっかけを作っただけでなく、随所でチャンスを作り出し存在感を示していた。

    【得点者】
    73分 0-1 レミー(ヘタフェ)
    shi_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270030-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 18:09:02.33 ID:CAP_USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

    ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

    5/19(土) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

    写真
    20180519-00000120-dal-000-3-view
    続きを読む

    1:( ´∀`) ★:2018/04/19(木) 03:46:40.55 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就

    柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ

    サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。

    柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。

    柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。

    世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。

    ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。
    2018-04-19_08h44_27
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/04/08(日) 00:49:08.80 ID:CAP_USER9.net
    4/7(土) 23:10配信
    柴崎が6試合ぶり先発復帰、スペインメディア「チーム最高の一選手だった」

    7日のリーガ・エスパニョーラ第31節、ヘタフェは敵地メンディソロサでのアラベス戦を0-2で落とした。この試合で先発出場を果たしたMF柴崎岳は、スペインメディアから「チーム最高の選手の一人だった」と評されている。

    ここ最近、ベンチスタートが続いていた柴崎だが、このアラベス戦で6試合ぶりに先発復帰。61分までピッチに立ち、MFパチェコとの交代でベンチに下がった。

    リーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦の負傷以降、低調なプレーが続いているとスペインメディアから指摘される柴崎だが、この試合では評価も受けている。スペイン『アス』はヘタフェ選手の個別評価記事で、日本代表MFについて次のように記した。

    「負傷以降、以前と同じ選手になれていない。だが今回は前半に良いプレーを見せ、交代するときにはチーム最高の一選手となっていた。攻撃ではさらなる決断力が欠けていた」

    その一方、スペイン『マルカ』の採点(3点満点)では、柴崎はチームメートほか3選手と並び0点をつけられた(そのほかのチームメートは1点)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000039-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ