海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柴崎岳

    2017-09-16_22h31_38



    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 06:24:05.56 ID:CAP_USER9.net
    【レガネス 1-2 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第3節】

    現地時間8日に行われたリーガエスパニョーラ第3節でヘタフェはレガネスと敵地で対戦し、2-1の勝利を収めた。柴崎岳は先発出場で63分までプレーしている。

    日本代表に招集されて長距離移動を強いられた柴崎を2トップの一角で起用したヘタフェは、開幕2連勝中のレガネスを相手に良いスタートを切る。

    15分、柴崎が最前線でパスを受けると前を向いて右足でシュートを放ったが、相手に当たって枠の上に外れた。

    それでも39分にはアランバリのミドルシュートがゴール右上に突き刺さり、先制に成功する。

    しかし、後半に入ると厳しい展開に。柴崎が退いた直後の65分、リコのシュートをGKが2本続けて止めたが、こぼれ球をゲレーロに詰められて1-1に追いつかれた。

    すると71分にはPKを献上。微妙な判定ではあったがホームチームのPKとなる。だが、グアイタが止めて望みをつないだ。

    すると83分、ヘタフェはアルバロ・ヒメネスが見事なミドルシュートを決めて勝ち越しに成功。残り時間を耐えて2-1の勝利を収め、今シーズン初白星を手にした。

    これで1勝1分1敗となったヘタフェは次節、ホームにバルセロナを迎える。

    【得点者】
    39分 0-1 アランバリ(ヘタフェ)
    65分 1-1 ゲレーロ(レガネス)
    83分 1-2 アルバロ・ヒメネス(ヘタフェ)
    20170909_shibasaki_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00230563-footballc-socc
    9/9(土) 5:51配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-11049722.html
    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 04:33:18.15 ID:CAP_USER9.net
    9/6(水) 4:03配信

    <W杯アジア最終予選:サウジアラビア-日本>◇B組◇6日◇サウジアラビア・ジッタ

    先発した日本代表のMF柴崎岳(25=ヘタフェ)が後半、右CKを蹴ろうとした際に、客席から液体が入った状態のペットボトルが投げ込まれた。

    後半8分過ぎにボールをセットして蹴ろうと数歩、下がったところ、左後方から水と思われる液体が入ったペットボトルが投げ込まれた。ペットボトルはピッチ内にたたきつけられるように弾み、中の液体ががこぼれた。相当な勢いで放り込まれたとみられ、柴崎の頭部に直撃した場合、危険性も高かったと思われる事態だけに、NHK BS1で実況を担当する鳥海貴樹アナウンサーも「絶対にやってはいけない行為です」と厳しく指摘した。
    2017-09-06_05h02_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01883470-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 21:03:48.65 ID:CAP_USER9.net
    「こういった大舞台は慣れている」

    ロシア・ワールドカップ出場を懸けたオーストラリアとの大一番へ向けて、日本期待の司令塔が頼もしい。2年ぶりの招集を受けた柴崎岳だ。
     
    今シーズンからヘタフェに移籍した柴崎は、開幕2試合連続で先発出場など好調をキープ。現地時間8月27日に行なわれた強豪セビージャとの一戦では、70分にベンチに退くまで攻撃の要として、チームの起点となっていた。そんなクラブでの好調ぶりが評価され、2年ぶりの代表復帰を果たした。

    8月29日のトレーニング後に柴崎は、「(代表の)状況は分かっていますし、試合の持つ意味も理解しています」と語り、さらに冷静な意気込みも口にしている。
     
    「鹿島時代からこういった大一番というか意味合いの強い試合は何度も経験させてもらっている。なので、自分が出られれば結果を残して、日本を導いていきたい」
     
    今朝帰国したばかりの柴崎は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とは「まだ詳しく話していない」というが、「与えられたポジションで自分を表現したい」ともコメント。気になる連携面についても不安はないという。
     
    「ほとんどの選手とプレーしたことがありますし、全選手の特徴は分かっているので、2年ぶりとはいえ問題はないかと思います」
     
    1992年生まれの柴崎は、いわゆる“プラチナ世代”。そのことについては、「僕らの年代が出てこないと未来はない。そういった自覚は持ちたい」と逞しい言葉を残している。
     
    8月31日に迎えるオーストラリアとの真夏の大一番を制してワールドカップへ――。柴崎はその青写真の中心を担えるか。

    取材・文:羽澄凛太郎(サッカーダイジェストWEB)

    8/29(火) 20:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029361-sdigestw-socc

    写真


    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 13:07:37.97 ID:CAP_USER9.net
    ■今季ホーム初戦にスタメン出場、前半にはショートカウンターから好機演出

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、現地時間27日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節セビージャ戦に2試合連続で先発出場し、後半24分までプレー。スペイン屈指の強豪の前に奮闘したものの、0-1で敗戦した。しかし現地紙の評価では、両チーム最高タイとなる評価を受けている。

    約2年ぶりとなる代表復帰を果たした柴崎は、今季ホーム初戦となったヘタフェでレギュラーとして起用された。ベリッソ新監督率いるセビージャ相手に前半17分、柴崎が絡んだプレーからチャンスを作る。高い位置からのショートカウンターで柴崎とMFモリーナのパス交換によって相手守備陣を崩すと、モリーナのスルーパスに反応したアマトがゴール前でフリーとなってシュートを放った。しかしこのシュートは枠を捉えられず、ヘタフェは絶好の先制チャンスを逃した。

    その後も柴崎は積極的な守備からボールを奪いスルーパスを狙うなど、攻撃の起点として奮闘する。しかし後半24分、一人目のカードとしてMFポルティージョと交代しベンチへと下がった。その後も両チームは拮抗した戦いを続けたが、後半38分にセビージャのDFメルカドのクロスからMFガンソが左足で合わせて先制。試合終盤でリードを許したヘタフェは反撃できず、0-1のまま試合終了した。

    ■両チーム最高タイの2つ星評価を獲得

    敗戦したとはいえ、スペイン紙「マルカ」での柴崎の評価は高かった。試合レポート内では「セルヒオ・リコの好プレーによってアマト、ファジル、ホルヘ・モリーナ、ガク(柴崎)のプレーは精度を欠いた」と相手のスペイン代表GKの高いパフォーマンスに阻まれたと記されたものの、「メルカドとエスクデロはアマトのスピード、ガクのテクニックに後手を踏んだ」とセビージャ守備陣が苦しんだことについても触れており、3つ星での選手評価でも柴崎は両チーム最高タイとなる2つ星を獲得している。

    31日には、ロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦を控える。スペインの地で初の1部リーグに挑戦し自信をつけた柴崎は、大一番に向けてコンディションを高めていることを証明した。

    8/28(月) 7:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010000-soccermzw-socc

    写真


    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 03:54:58.79 ID:CAP_USER9.net
    【アスレティック・ビルバオ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第1節】

    現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第1節でヘタフェはアスレティック・ビルバオと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳は先発でピッチに立ち、スペイン1部デビュー。ヘタフェに退場者が出た影響もあり、73分に交代している。

    柴崎は最前線のモリーナの1つ下のポジションで先発。相手が格上ということで、チーム全体が守備的な入り方を見せる。ボールを奪ってもリスクを冒さないため、なかなか厚みのある攻撃ができない。そんな中でも柴崎は何度かチャンスに絡み、ヘタフェのチャンスメーカーになった。

    試合は序盤、のちに議論を呼びそうな判定で場内が沸く。ヘタフェのマルケル・ベルガラのミドルシュートが枠を捉えると、アスレティックのGKケパが対応。ボールをかき出した位置はラインを完全に越えていたように見えたためヘタフェの選手が得点をアピールするも、審判団は得点を認めなかった。

    その後、アスレティックペースで試合は進むが、どちらも得点は生まれない。それでも圧力を受け続けたヘタフェは66分、アルバロ・ヒメネスが2枚目のイエローカードで退場となり、ピンチを迎える。

    10人になったヘタフェ。柴崎は1列下がって対応していたが、73分に交代となった。ヘタフェは勝ち点1を狙う姿勢をより明確にする。

    終盤はほぼ一方的にアスレティックが攻撃する展開。だが、ヘタフェの守備はこれを跳ね返し続けた。

    結局、4分のアディショナルタイムでも得点を許さず、10人のヘタフェは0-0で勝ち点1を獲得。格上相手に上々のスタートを切った。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227039/

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 15:40:12.62 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)は、20日(日本時間21日午前1時15分開始)に行われるリーグ開幕戦、アウェーのビルバオ戦に先発すると、スペイン紙が報じた。

    招集メンバーに入っており、アス紙は本職であるトップ下で、マルカ紙では左MFでの先発を予想している。

    アス紙では注目選手として取り上げ「プレシーズンでそのタレントと度胸の良さを見せた。ラストパスとゴール前の良い飛び出しを持っている」と紹介した。

    8/20(日) 15:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01875049-nksports-socc

    写真


    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/18(金) 17:59:37.49 ID:CAP_USER9.net
    今夏テネリフェからヘタフェに移籍した日本人MF柴崎岳は、新天地でも確かな地位を築きつつあるようだ。

    柴崎は今夏のプレシーズンマッチから好パフォーマンスを披露し、ジローナとのトレーニングマッチでは前線で自らボールを奪って得点を記録するなど結果も出した。さらにアトレティコ・マドリードとの一戦でもスコアレスドローながら柴崎は高い評価を受けており、このままポジションを確保してしまう可能性も十分考えられる。

    スペイン『El Desmarque』は柴崎について、「中盤においてガク・シバサキはアスロネス(ヘタフェの愛称)のアンタッチャブルになってきた。彼はテネリフェでのシーズン終盤と同じレベルにある」と伝えており、柴崎を絶対的な選手の1人として取り上げている。

    昨季2部で戦ったテネリフェでも証明していたが、柴崎のテクニックは1部でも十分通用するものがある。ヘタフェの中盤をコントロールする存在になっても不思議はなく、今季も開幕戦からチームの主軸になれるはずだ。

    プレシーズンでしっかり評価を高めているが、柴崎は1部の舞台でどんなプレイを魅せてくれるのか。

    8/17(木) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010017-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:57:01.39 ID:CAP_USER9.net
    8/17(木) 22:54配信
    スポーツ報知

    ヘタフェ・柴崎岳

    今季からスペイン1部ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)に、日本サッカー協会からロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日・埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)への招集の可能性を伝えるレターが届いた。

    17日、クラブが公式サイトで暫定リストに入ったと発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は24日にメンバーを発表予定。柴崎が招集されれば、鹿島時代の2015年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来の代表復帰となる。
    2017-08-17_23h24_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000220-sph-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 10:20:24.12 ID:CAP_USER9.net
    日本協会が、今季からスペイン1部ヘタフェでプレーするMF柴崎岳(25)の約1年10カ月ぶり日本代表招集を検討していることが11日、分かった。6大会連続のW杯出場がかかるロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に向けた大枠リストに入っており、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)も、かつての常連の情報収集を本格化した。

    今夏からスペイン1部に挑む柴崎に、ハリルホジッチ監督がまた目をつけた。指揮官が再来日した5日に「55人」と明かした大枠リスト。関係者によると、その上位に柴崎の名前が浮上しており、ヘタフェのプレシーズンマッチの映像が急ピッチで集められている。

    招集されれば、公式戦では鹿島アントラーズ時代の15年10月のイラン遠征以来。ここに来て再検討が始まったのは、ケルン大迫が負傷したFWだけでなく、中盤の海外組にも不安があるからだ。守備的なフランクフルト長谷部は右膝手術明け。7月14日に実戦復帰したものの、最終予選を万全の状態で迎えられるか分からない。攻撃的なドルトムント香川も左肩脱臼からの完全合流を目指している段階。その中でインサイドハーフ(攻撃的MF)もダブルボランチもトップ下もこなす柴崎への期待が相対的に高まった。

    試合勘もある。今年1月に移籍したスペイン2部テネリフェでは序盤こそ適応に苦しんだが、4月末から最終戦まで11試合連続で先発出場。昇格プレーオフでは4試合1得点2アシストの結果を残した。ヘタフェ加入後の練習試合も今月9日のアルコンコン戦まで3戦連続で起用されており、同5日ジローナ戦では“移籍後初ゴール”をマーク。20日の開幕ビルバオ戦へ定位置争いを続けている。日本代表スタッフ会議でハリルホジッチ監督が挙げた「(オーストラリア戦の前に)2、3試合プレーしていること」という招集の目安も十分クリアできそうだ。

    柴崎のW杯予選出場は15年6月の2次予選初戦シンガポール戦が最初で最後。ロシア行きを志す中、最終予選には1度も呼ばれていない。指揮官の就任当初は常連だった秘蔵っ子が、日本の危機に成長した姿を見せられるか。メンバー発表は24日に予定されている。
    2017-08-12_12h43_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01870775-nksports-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ