海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:柿谷曜一朗

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 21:28:17.66 ID:CAP_USER9.net
    宮崎キャンプが終了したセレッソ大阪。

    久しぶりの帰阪、久しぶりのオフということで選手たちはリラックスした時間を過ごした。

    新婚である柿谷曜一朗は、奥さんの丸高愛実さんと久しぶりのデートに出かけたようだ。
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    https://www.instagram.com/p/BQcyrrnDmyV/
    https://www.instagram.com/p/BQdHze-ji2T/

    お二人が出かけたのは、大阪の天保山にある海遊館。

    ジンベエザメの飼育に定評のある、日本でも最大規模の水族館だ。

    大阪に来て間もない(?)丸高さんが海遊館に来るのは初めてであったようで、およそ2週間ぶりに夫婦水入らずの時間を過ごしたようだ。



    水族館の後は、ゲームセンターでシューティングゲーム!

    さすがにラブラブということでこのキメ顔である。

    http://qoly.jp/2017/02/14/yoichiro-kakitani-and-manami-marutaka-20170214-kwm-1
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 13:55:35.77 ID:CAP_USER9.net
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    宮崎県でのトレーニングキャンプを終えたセレッソ大阪。

    杉本健勇が、おもしろい映像をInstagramで紹介していた。

    写っていたのは、鼻に突っ込んだ棒を引っこ抜かれ絶叫する山口蛍!

    これは「ブラジリアンワックス」と呼ばれる美容手法。非常にスッキリすると話題だ(風邪をひきやすくなるという噂も…)。

    茂庭照幸が山口の頭を抑えると、その後柿谷曜一朗が勢いよく引っこ抜く!痛みに耐えきれなかった山口は、ロッカールームで思わず叫んでしまったのだった。山口がこんな顔を見せるのはなかなかない。

    杉本はこの映像を先週末にアップしたが、山口の後ろには昨シーズン限りでチームを退団したベサルト・アブドゥラヒミが見えることから、昨年の出来事かもしれない

    宮崎キャンプを終え大阪に帰ってきた選手たち。

    独身組を中心とした仲良しメンバーは、このほど引退を発表した中澤総太と食事に行ったそう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12666644/
    2017年2月13日 11時45分
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/03(金) 20:13:48.96 ID:CAP_USER9.net
    清武の復帰に、C大阪は歓迎ムードに包まれた。2日、大阪市内で行われた練習後、日本代表MF山口蛍は「一緒に頑張りたい。間違いなく一番いい補強」と、その実力に信頼を寄せた。

    同学年のFW柿谷曜一朗は「一緒にやる上で楽しめると思う」と競演を心待ちにした。周囲の喧噪(けんそう)は日増しに高まるが「日本代表の選手なので当然期待されるけど、あまりプレッシャーをかけないであげてほしい。いろいろあっての決断だと思う。追い詰めないでほしい」。主将として、友人として心中を思いやった。

    12年ロンドン五輪以来4年半ぶりに清武とプレーするFW杉本は「覚悟を持って帰って来てくれたんだと思う」と懐かしそうな表情を浮かべた。今季は2トップの一角でのプレーが濃厚だが、昨季は左MFを主戦場に自己最多の14得点。定位置争いとなる可能性もあるが「ポジションを譲る気はさらさらない。一人一人が譲らない気持ちを出して競争していく必要がある」と、加入の相乗効果に期待した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000029-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 19:32:25.90 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪はJ1昇格プレーオフ決勝でファジアーノ岡山に勝ち、2017年シーズンからJ1復帰を果たした。

    大熊清監督としてみれば重要なミッションを達成したわけだが、J2の他クラブを圧倒する戦力を保持しながら、リーグ戦では4位。2位以内に与えられる自動昇格を実現できなかった。最後にプレーオフで帳尻を合わせたものの、不満の残るシーズンだったと言えよう。

    開幕前、セレッソには煌びやかな選手が集まり、ぶっちぎりでのJ1昇格を予感させた。スイスから柿谷曜一朗、川崎フロンターレから杉本健勇が戻り、中国で活躍したリカルド・サントス、ブルーノ・メネゲウら7名のFWを獲得。玉田圭司、田代有三ら既存の選手もおり、豪華な顔ぶれになった。

    MFもドルトムントから丸岡満が戻り、ツエーゲン金沢からは清原翔平、ブラジルからソウザを獲得。質量ともに分厚い攻撃陣は、J1で上位を戦えるぐらいのメンバーがそろっていたのだ。
    柿谷の負傷、ブルーノの移籍で不調に陥った2016年。

    序盤は、その勢いを感じさせるスタートだった。

    開幕8試合で6勝2分、特に開幕から4試合はすべて1-0で勝利し、勝負強さを感じさせた。ところが6月に柿谷が負傷で戦線離脱し、7月に20試合でチーム最多の6得点を挙げていたブルーノ・メネゲウが再び中国へ移籍。攻撃の2枚看板がいなくなると様子がおかしくなった。

    何より、ブルーノの穴はダイレクトに成績に影響した。山口蛍が復帰したもののブルーノが移籍した直後から8月末までの成績は3勝4敗2分。サイドで攻守に貢献し、なおかつフィニッシュの精度が高い選手の穴を埋めることができなかったのだ。

    かみ合わなかった山口とソウザのダブルボランチ。

    また、セレッソに帰還した山口が、ソウザとダブルボランチを組むことになったが、ふたりのコンビネーションが今ひとつだった。全体のバランスを失い、バイタルエリアを相手に自由に使われることが増えた。

    さらには8月、ホームで行なわれた横浜FC戦で2点差をひっくり返されて2-3で敗戦するなど守備陣も自信を失って、大事な夏に勝ち点を稼げなかったのだ。

    秋も、もたついた。

    10月2日、上り調子だった清水エスパルスと対戦。先制し、後半44分まで1-0でリードしていたにもかかわらず、そこから2失点して逆転負けを喫した。そのショックを引きずり、10月は1勝1敗3分と低迷。自動昇格争いから脱落した。

    ちなみに昨シーズンも1勝2敗1分で順位を4位に落とした鬼門の月での低迷がプレーオフで響き、最終的には3位のアビスパ福岡を上回れなかった経緯がある。
    11月のラスト3試合3連勝で持ち直した感はあったが。

    それでも、J1昇格を逃した2015年と2016年の最大の違いは、11月の戦いだった。

    2015年は1勝2敗1分と調子に乗りきれない中でプレーオフを迎え、決勝の福岡戦で敗れた。だが、今年は11月のラスト3試合は3連勝で終えた。もともとユース組と外様組との間に微妙な壁があるチームだが、最後はJ1昇格に向けて勝ちあがろうと選手だけの決起集会を開いたりして一体感を生んでいた。そういう姿勢がプレーオフのぎりぎりの戦いに生きた感がある。

    それでも、圧倒的な戦力を保持しながらも蓋を開けてみたら、ぎりぎりひやひやの昇格だったことは確かである。

    一体、どこに原因があったのだろうか。

    大熊監督は個の力を引き出しきれなかった。

    まず、適材適所で選手の個の力を100%引き出すことができなかった大熊監督の責任が大きい。

    たとえば、ボランチの組み合わせである。ソウザと山村和也のコンビは悪くなかった。しかし山口とソウザはともに前への意識が強く、守備への切り替えが遅れたりして、ピンチを招くことが多かった。

    そのためソウザを前線のポジションに置くこともあったが、組み合わせから選手の良さを引き出し、チームを機能させることができていなかった。また、丸岡ら若手と玉田らベテランをうまく起用し、チーム全体の底力を上げていく采配も見られなかった。柿谷で言えば1トップで輝きを見せるタイプだが、あえてトップ下に置くなど選手の特性とポジションのミスマッチも多かった。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 20:24:26.16 ID:CAP_USER9.net
    来季J1に昇格するC大阪のFW柿谷曜一朗(26)が8日、タレントの丸高愛実(26)と結婚したことを受け、ツイッター上には“曜一朗ロス”に襲われた熱狂的女性ファン“セレ女”の嘆きが相次いだ。

    C大阪はルックスのいい若手選手が多く、イケメン目当てにスタジアムに大挙して詰めかけた女性たちが“セレ女”と呼ばれてブームになったのは2013年以降。

    MF山口蛍、FW杉本健勇、MF扇原貴宏(現名古屋)、FW南野拓実(現ザルツブルク)ら様々なジャンルのイケメンが人気を集めた中でも、柿谷の女性人気は群を抜いており、ツイッター上では「柿谷結婚… えー泣きそう~~」「曜一朗おおおおおお(号泣)」「曜一朗 結婚 曜一朗ロスだわ」「内田さんに続いて柿谷さんまで ねぇ、これダメージヤバめ」などと女性ファンの悲鳴があふれた。

    また、柿谷ファンの女性の姉とみられる人からの「サッカーの柿谷曜一朗選手が結婚して妹めっちゃ泣いてる笑」とのツイートも。「曜一朗は蛍と結婚すると思ってた」と、仲良しの山口の名前を挙げたものもあった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000168-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 20:12:13.97 ID:CAP_USER9.net
    C大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(26)とタレントの丸高愛実(26)が8日、結婚を発表した。

    丸高は同日午後8時に「ご報告」のタイトルでブログを更新。

    「私事ではありますが、本日12月日、かねてよりお付き合いをさせて頂いておりました、サッカー選手の柿谷曜一朗さんと結婚いたしました。

    約2年半前にお付き合いが始まり、今年から一緒に住み始め、結婚に至りました。

    そして今日のこの日を迎えることができ本当に幸せでいっぱいです。まだまだ未熟者ではございますが彼のサポートが出来るよう頑張りますので、今後ともよろしくお願い致します。

    そして何よりファンの皆様、事務所の皆様、お仕事関係の皆様にお付き合いしていたこと、結婚したことを伝えることができ本当嬉しく思います。

    文面でのご報告になりましたこと、お許しください。

    これからは柿谷曜一朗さんと妻として、そして丸高愛実としてもこれまで以上に努力して行きます。

    今後とも応援して頂けると光栄です」とつづって喜びの報告を行った。

    ◆柿谷曜一朗(かきたに・よういちろう)1990年1月3日、大阪府大阪市生まれ。26歳。C大阪の下部組織で育ち、クラブ史上最年少の16歳でプロ契約デビュー。J2徳島への期限付き移籍を経てC大阪に12年に復帰。14年からバーゼル(スイス)に所属し、16年から再びC大阪戻った。今季は6月に靱帯損傷で長期離脱。リーグ終盤に復帰し、チームのJ1復帰に貢献した。177センチ、66キロ。

    ◆丸高 愛実(まるたか・まなみ)1990年6月12日、東京都生まれ。26歳。09年デビュー。グラビアアイドル発掘オーディションでグランプリを受賞。グラドルとしてDVDを5作リリース。バラエティー番組にも出演多数。164センチ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000156-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/06(火) 21:42:29.43 ID:CAP_USER9.net
    残り1枚のキップを射止めたのは、セレッソ大阪だった。

    J1昇格プレーオフ決勝。昨季に続き、2年連続で最終決戦に進出してきたセレッソは、初めてのプレーオフ挑戦となったファジアーノ岡山を1-0で下し、来季のJ1昇格を決めた。

    J2では他を圧倒する戦力を有し、J2降格1年目の昨季から断然の昇格候補筆頭と見なされながら、苦戦を強いられ続けたセレッソ。昨季は同じJ1昇格プレーオフ決勝でアビスパ福岡に夢を絶たれた。それだけに今季は、絶対に失敗は許されないと背水の陣で臨んだシーズンのはずだった。

    ところが、J1昇格の大本命は、またしても実力通りの結果を残すことができなかった。自動昇格圏の2位以内につけるコンサドーレ札幌、松本山雅FCの背中が徐々に遠のくばかりか、驚異的な追い込みを見せた清水エスパルスにもかわされ、最終順位は昨季と同じ4位。再びJ1昇格プレーオフに回ることを余儀なくされた。

    準決勝では、リーグ戦5位の京都サンガと対戦し、1-1で引き分けた。リーグ戦上位のアドバンテージを生かして決勝に駒を進めたものの、J1昇格プレーオフでは昨季から通算3戦連続の引き分け。選手個々の能力では上回っていながら、大一番で勝ち切れない脆弱(ぜいじゃく)さをうかがわせていた。

    そして迎えた決勝。相手はリーグ戦3位の松本を破る番狂わせを演じた、同6位の岡山である。リーグ戦順位で上位のセレッソはホームで試合を行なうことができ、引き分けでもJ1昇格が決められる。だが、決して勝負強いとは言えないセレッソにとって「引き分けでもいい」という状況は、いわば諸刃の剣。有利な条件は、同時に戦い方を消極的にさせる不安もあった。

    しかし、この日のセレッソは最後まで前へ出る姿勢を崩すことがなかった。岡山のキャプテン、DF岩政大樹に「セレッソにはスキがなかった」と脱帽させるほど、高い集中力で90分間を戦い抜いた。

    MF山口蛍が語る。

    「引き分けでの昇格は望んでいなかったし、勝つことだけしか考えていなかった。今日は攻守ともに90分、ひたむきに走ろうという感じだった」

    1点をリードした試合終盤には、岡山が前線に高さのある選手を並べ、パワープレーを仕掛けてきた。ゴール前に放り込まれるロングボールを、ピンクのユニフォームがひたすらはね返す展開が続いたが、それでも山口は「しっかり集中していたので、やられる気はまったくしなかった」と振り返る。

    準決勝の京都戦では、最後の最後で同点に追いつかれた。さらに遡(さかのぼ)れば、昨季プレーオフ決勝でも、1点をリードしながら87分に追いつかれ、リーグ戦順位で上回る福岡に昇格キップをさらわれている。

    もちろん、岡山戦に関して言えば、1点取られたとしても問題はなかった。だが、いつまでも脆(もろ)さを露呈したまま、J1へ戻るわけにはいかない。そんな強い決意が、この日のセレッソからはうかがえた。山口が続ける。

    「京都戦の教訓がすごく生かされて、今日はしっかり全員で守り切れた。チームで戦うっていうことが出せた試合だったと思う」

    J1昇格へのラストチャンスへ向け、チームがひとつにまとまるという意味では、やはりキャプテンの復帰が大きかった。

    今季、セレッソのキャプテンを任されたFW柿谷曜一朗は、今季途中で痛めた右足首を手術し、シーズンの半分以上を棒に振った。チームを引っ張る立場にありながら、5カ月もの間ピッチに立てず、不甲斐なさに苛(さいな)まれた。

    だからこそ、シーズン最後の大一番ではチームの力になりたかった。ならなければいけなかった。柿谷が語る。

    「セレッソで初めてタイトル、と言っていいかどうかわからないが、タイトルがかかった試合でピッチに立てたこと、セレッソの一員としてプレーできたことに、まずはこの5カ月間、自分の足のために全力で付き添ってくれたメディカルスタッフには、ホントに感謝し切れないくらい感謝している。僕の性格上、プレーできないとイライラしてしまうという精神的なところも含め、僕のわがままを全部飲み込んで、最後この試合に出るために全力でやってくれた」
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    2016-03-12_18h18_10

    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2016/03/12(土) 18:00:44.10 ID:CAP_USER*.net
    明治安田生命J2リーグ第3節 1日目

    C大阪 1-0 群馬[金鳥スタ/13495人]
    主審:野田祐樹
    (C大阪)59' 柿谷曜一朗


    2日目
    13:00
    札幌 - 愛媛[札幌ドーム]
    清水 - 松本[アイスタ]
    岡山 - 京都[Cスタ]
    徳島 - 山形[ポカスタ]
    14:00
    岐阜 - 北九州[長良川]
    15:00
    千葉 - 横浜FC[フクアリ]
    16:00
    金沢 - 水戸[石川西部]
    山口 - 町田[維新公園]
    讃岐 - 長崎[Pikara]
    熊本 - 東京V[うまスタ]


    ◇Yahoo!スポーツナビ J2試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j2/2
    ◇Jリーグ公式 J2順位表:http://www.jleague.jp/standings/j2
    ◇J's GOAL:http://www.jsgoal.jp/
    ◇スカパー!Jリーグ:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    ◇明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457773244/

     
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