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    タグ:森保ジャパン

    1:Egg ★:2018/10/14(日) 08:41:46.55 ID:CAP_USER9.net
    森保ジャパン第2戦、パナマ戦に3-0で勝利した日本代表。舞台を埼玉に移し、16日に控えたウルグアイ代表戦に向けて調整を進めている。

    【写真】森保ジャパンのメンバーが全員集合! 焼肉店での大集合写真をチェック!




    今回はロシア・ワールドカップを戦った選手を招集し、さらに複数の若手が加わったメンバー構成となっている。

    パナマ戦を終えた面々は埼玉に移動した14日、どうやらメンバー全員で焼肉へ行ったようだ。長友佑都が自身のSNSで公開している。

    「みんなで焼肉。世代間の融合がテーマ。僕の前の席は19歳富安と22歳北川。32歳のおっさんは若い世代に話しを合わせようと必死になるが、最終的に熱苦しい話しを語り聞かせる。笑 はいはいと言ってくれるのが心地良くて。。皆さんこんな上司、先輩にはならないように。笑」(原文ママ)

    この投稿に、サポーターからは幅広い反応が寄せられている。「“熱い話”良いと思います。日本代表熱く行きましょう!」「もっともっと熱くして下さい。代表の厳しさ、教えられる全てを伝えて下さい。日本の為にも必要です」といった“熱さ”を歓迎する声から、「北川くん素直ないい子なんで!よろしくお願いします!」「明治大学でもFC東京でも後輩の室屋くんをイジってください」といったリクエストまで。

    ほかにも「先輩が率先していい雰囲気を作ってくれてるんだろうなって試合を観ていても感じます」「お互いを認めるって事が出来るチームにみえます」といったコメントが寄せられ、チームの“風通しの良さ”を感じているサポーターも多いようだ。

    そして、代表メンバーも反応。槙野智章は「素晴らしい話でした!」とまるで“後輩の鑑”のようなコメントを残し、長友は「槙野さんさすがです!」と返す、漫才のようなやり取りを披露。

    新キャプテンに指名された吉田麻也は、「(「富」安ではなく)冨安な。そういう先輩は嫌だー。」と後輩の名前の誤字を指摘しつつ、先輩の振る舞いにダメ出し。これには長友も「お前も語ってたやん。笑 反省会やな。」と返信している。

    16日に対戦するウルグアイだが、先日の試合では韓国に敗れた。しかし、ロシア・ワールドカップでベスト8まで進出した実力は本物だ。森保ジャパンが進める世代融合をテーマにした2試合目、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。

    10/14(日) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/09/21(金) 06:00:53.11 ID:CAP_USER9.net
    日本代表が11月に国内で開催する国際親善試合の相手に、ロシアW杯に出場したサウジアラビア代表が浮上していることが20日、分かった。U―21日本代表も兼任する森保一監督(50)が率いるA代表は来年1月、初の公式戦となるアジア杯(UAE)に挑む。FIFAランクで日本の54位に対してサウジは71位と格下となるが、2大会ぶりの優勝に向けてアジアのライバルとの対戦は最高の予行演習となる。

    森保ジャパンのアジア杯制覇に向けた最終調整の相手に中東の強豪サウジアラビアが浮上した。中東サッカー関係者が「サウジと日本が対戦に向けた準備をしている」と明かした。

    日本は7月末の森保監督就任後、年内に国内で6試合を予定。9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、11日に初陣のコスタリカ戦(3○0)を終えた。10月12日のパナマ、同16日のウルグアイ戦は発表済みで11月の相手は現在未定。関係者によれば1試合はエクアドルと交渉中との情報もある。いずれも北中米、南米勢で、アジア杯対策として日本サッカー協会は、アジア勢との対戦を調整しサウジが有力候補となった。

    過去の対戦成績は8勝1分け4敗で日本が上回っているが、直近の2017年9月に敵地で行われたロシアW杯アジア最終予選では0―1と敗れた。かつては「アジアの盟主」と呼ばれたサウジは、04年にはFIFAランク20位台を記録した。その後、12年に120位台まで低迷したことで、犬猿の仲だった代表と国内クラブが和解して強化に注力。ロシアW杯は1勝2敗で1次リーグ敗退だったが、昨季は若手をスペインリーグに派遣するなど上昇ムードで手ごわい相手だ。

    森保ジャパンは初陣コスタリカ戦でMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。指揮官は10月の試合には9月に招集を見送った海外組の主力を呼ぶ可能性を示唆している。続く11月はアジア杯を見据えた最後の強化試合。各世代の融合と当落線上の選手を見極める重要な戦いとなる。

    9/21(金) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000244-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/08/31(金) 08:34:23.84 ID:CAP_USER9.net
    チリ代表(9月7日・札幌ドーム)及びコスタリカ代表(同11日・パナソニックスタジアム吹田)との初陣に臨む、森保一新監督(50)に率いられる新生日本代表メンバー23人が8月30日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

    開幕前の芳しくない下馬評を覆す形で快進撃を演じ、2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たしたワールドカップ・ロシア大会の代表メンバーから引き続き招集されたのは6人。GK東口順昭(ガンバ大阪)、DF槙野智章(浦和レッズ)、DF遠藤航(シントトロイデンVV)、DF植田直通(セルクル・ブルージュKSV)、MF山口蛍(セレッソ大阪)、MF大島僚太(川崎フロンターレ)にとどまった。

    4試合で出場機会なしに終わった東口、遠藤、植田、大島を含めて、いずれも西野ジャパンで主軸を担ったメンバーではない。さらには国内合宿の段階で故障により辞退したMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)、最終的に落選したMF三竿健斗(鹿島アントラーズ)とFW浅野拓磨(ハノーファー96)も新生日本代表メンバーのなかに名前を連ねた。

    実に17人を入れ替えた。一時は史上初のベスト8進出へ手をかけながら、強豪ベルギーに悪夢の逆転負けを喫した悔しさ。ロシアの地で試合に絡めなかった悔しさ。そして、最終的なメンバーに残れなかった悔しさを継続しながら、平均年齢がロシア大会メンバー初戦時の28.26歳から25.35歳へ大幅に若返った点に、森保監督が就任した7月末に掲げた目標のひとつ、世代交代を推し進めていく意思が伝わってくる。

    森保ジャパンは、その初陣ではどのようなカラーを打ち出し、どのような戦いを見せようとしているのか。20人のフィールドプレーヤーに占める、ポジション別の顔ぶれを見ればおのずと察しがつく。

    まずはセンターバックを務められる選手が槙野、遠藤、植田、三浦弦太(ガンバ大阪)、初代表の佐々木翔(サンフレッチェ広島)、冨安健洋(シントトロイデンVV)と6人を数え、一方でフォワード陣が小林悠(川崎フロンターレ)、杉本健勇(セレッソ大阪)、浅野の3人しかいない点から見ても、サンフレッチェ監督時代から重用してきた[3‐4‐2‐1]が基本システムとなるだろう。

    加えて、2020年の東京五輪世代となる19歳の冨安、21歳のMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)の若手海外組を初めて招集した点も、森保流の[3‐4‐2‐1]と密接にリンクしてくる。

    インドネシア・ジャカルタで開催中の第18回アジア競技大会で、森保監督は東京五輪世代となるU-21日本代表を指揮。2大会ぶりの優勝をかけて現地時間9月1日にU-23韓国代表との決勝戦に臨むこの大会でも、基本システムとして[3‐4‐2‐1]を採用している。

    つづく

    8/31(金) 5:00配信 The pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000001-wordleafs-socc

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    1:Egg ★:2018/08/30(木) 22:11:20.17 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表(A代表)の森保一監督が2018年8月30日、初陣に向けたメンバー23人を発表すると、欧州で結果を残す堂安律(20=オランダ、フローニンゲン)ら新世代に期待が集まる一方、不安の声も漏れた。

    最大の懸念はFW陣。Jリーグには上り調子の若手ストライカーが複数いる中で、不調の杉本健勇(25=セレッソ大阪)らが選ばれた。

    ■ロシアW杯出場の海外組は見送り

    日本代表は9月7日にチリ、同11日にコスタリカと、2つの親善試合を行う。ロシア・ワールドカップ(W杯)後のA代表初の実戦となる。当面は4年に一度開催される19年1月のアジアカップが目標となる。

    メンバーにはDF佐々木翔(28=サンフレッチェ広島)、DF冨安健洋(19=ベルギー、シントトロイデン)、伊藤達哉(21=ドイツ、ハンブルガー)、堂安の4人が初選出。米国人の父と日本人の母をもつGKシュミット・ダニエル(26=ベガルタ仙台)も、GKの代表候補合宿に呼ばれたことはあるが、代表戦招集は初となる。

    東京五輪代表と兼任の森保監督は、アジア大会中のインドネシアで会見。海外組は8人となったが、「ロシアW杯に出場して海外でプレーする選手の招集は見送った」としている。また、「この最初の招集がコアなチームだとは思っていない」と多くの選手を試していく考えだが、今回選ばれた選手に対し、主に2つのポジションで不安の声も漏れた。

    1つはFW陣。ツイッターやネット掲示板では、国内組2人のうち、特に杉本健勇に厳しい視線が注がれた。

    「なぜに杉本健勇なのか理解できなかった」
    「アジアカップを想定しての招集なのはわかるんだが杉本は要らんだろ こいつは身体が張れるわけでも無くスペースを作る動きをしてくれるわけでもない」
    「小林はいまJリーグナンバーワン日本人FWですから それよか杉本の意味が分かんない」

    今季4ゴールどまりの杉本

    国内組ではFW小林悠(30=川崎フロンターレ)が選出。J1得点ランク日本人トップタイの11得点をあげている。代表ではなかなかインパクトを残せていないが、現在の好調ぶりから納得する向きもある。対して杉本は今季4得点どまり。出場時間に換算すると、453分に1ゴールしかあげていない(小林は140分に1ゴール)。

    森保監督が3-4-2-1のフォーメーションを敷く見込みであることから、187センチの長身を生かした1トップでのポストプレーを期待したのだろう、との指摘もあるが、今季の実績は乏しい。サッカージャーナリストの河治良幸氏は30日にツイッターで、杉本について「能力に疑いないにしてもJリーグの調子で選んだ感はないチョイスですね」と投稿している。

    Jリーグでは、11得点中のFW西村拓真(21=仙台)、8得点中で182センチのFW鈴木優磨(21=鹿島アントラーズ)、7得点中でスプリント力に秀でたFW北川航也(21=清水エスパルス)ら、A代表未経験の若手が頭角を現し、初選出に推す声も少なくなかった。西村はロシアのCSKAモスクワ移籍話が浮上し、鹿島はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も並行して戦っているため、こうしたチーム事情を考慮した可能性もあるが、いずれも選外だった。

    もう1つの懸念は、FW陣ほどではないがGK。W杯に3大会連続で出場し、30日にフランスのストラスブール移籍が決まった川島永嗣(35)を超える選手の台頭が不可欠となっている。選ばれたのは権田修一(29=サガン鳥栖)、シュミット・ダニエル(26=仙台)、そしてロシアW杯代表の東口順昭(32=ガンバ大阪)だ。

    権田は8月に入って好セーブを連発。15日の第22節・川崎戦ではシュート27本(枠内9本)を浴びながら無失点に抑える驚異のパフォーマンスを見せた。だが27日の第24節・G大阪戦後、脱水症状を起こして救急搬送されたばかりで、状態にやや不安も残る。東口は実績十分ながら、G大阪は失点数でリーグワースト4位に沈んでおり、W杯による中断明け後の全9戦連続で失点中。197センチの長身を誇り、クラブで上り調子のシュミット・ダニエルに早くも出番が来る可能性はある。

    8/30(木) 20:20配信
    2018-08-30_23h50_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000011-jct-ent
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    1:Egg ★:2018/08/30(木) 13:06:45.43 ID:CAP_USER9.net
    「キリンチャレンジカップ2018」のチリ戦(9月7日)とコスタリカ戦(同11日)に臨む日本代表のメンバーが30日、発表された。初選出は佐々木翔(広島)、富安健洋(シントトロイデンVV)、伊藤達哉(ハンブルガー)、堂安律(フローニンゲン)の4人。

    メンバーは以下の通り。

    【GK】東口順昭(G大阪)、権田修一(鳥栖)、シュミット・ダニエル(仙台)

    【DF】槙野智章(浦和)、佐々木翔(広島)、車屋紳太郎(川崎)、遠藤航(浦和)、室屋成(FC東京)、植田直通(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、富安健洋(シントトロイデンVV)

    【MF】青山敏弘(広島)、山口蛍(C大阪)、大島僚太(川崎)、伊東純也(柏)、中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、三竿健斗(鹿島)、伊藤達哉(ハンブルガー)、堂安律(フローニンゲン)

    【FW】小林悠(川崎)、杉本健勇(C大阪)、浅野拓磨(ハノーファー)

    8/30(木) 13:05配信
    2018-08-30_13h19_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000092-spnannex-socc
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    2017-12-16_01h06_28

    1:豆次郎 ★:2017/12/16(土) 00:08:30.00 ID:CAP_USER9.net
    12/16(土) 0:04配信
    <国際親善大会M-150杯:U20日本-U-23ウズベキスタン>◇決勝◇15日◇タイ・ブリラム

    2020年東京五輪で指揮を執る森保一監督(49)率いるU-20日本(A組1位)が、ウズベキスタン(B組1位)にPK戦で敗れ、惜しくも準優勝に終わった。

    ウズベキスタンに先手を奪われた。前半44分、FWウリンボエフにゴール前のこぼれ球をゴールされ先制を許した。

    前半終了間際、ロスタイムでMF神谷優太(20=湘南)が壁をものともせず、FKを決めて同点とし1-1で折り返した。

    後半に入り一進一退の攻防が続いていたが同30分に試合が動いた。ウズベキスタンは同30分、右クロスにFWウリンボエフがヘディングシュートを決めて勝ち越し。

    日本も負けてはいない。同43分、MF神谷の左CKから途中出場のFW小松蓮(19=産業能率大)がニアに飛び込みヘディングシュートで同点、試合を振り出しに戻した。

    90分で勝負はつかずPKに持ち込まれ、日本はウズベキスタンに3-4でPKに敗れた。

    森保ジャパンは今後、来年1月には初の公式戦、U-23アジア選手権(中国開催)に参戦予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00078435-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/11/30(木) 18:26:24.24 ID:CAP_USER9.net
    news_232133_1
    17/11/30 13:36

    東京五輪世代のU-20日本代表の森保一監督は30日、都内のJFAハウスで記者会見を行い、12月にタイで行われる『M-150杯 2017』に臨むU-20日本代表メンバーを発表した。

    日本は12月9日にタイ、11日に北朝鮮と対戦し、15日には決勝と3位決定戦が行われる。

    以下、U-20日本代表メンバー

    ▼GK
    1 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)
    12 大迫敬介(広島ユース)
    23 谷晃生(G大阪ユース)

    ▼DF
    4 庄司朋乃也(金沢)
    22 岡野洵(千葉)
    5 大南拓磨(磐田)
    3 立田悠悟(清水)
    20 麻田将吾(京都)

    ▼MF
    6 浦田樹(北九州)
    2 岩田智輝(大分)
    8 長沼洋一(山形)
    13 平戸太貴(町田)
    10 神谷優太(湘南)
    14 三笘薫(筑波大)
    17 井上潮音(東京V)
    15 宮崎幾笑(金沢)
    19 松本泰志(広島)
    18 菅大輝(札幌)
    7 針谷岳晃(磐田)
    16 渡辺皓太(東京V)

    ▼FW
    11 旗手怜央(順天堂大)
    21 上田綺世(法政大)
    9 小松蓮(産業能率大)

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232133-232133-fl
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    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 19:40:06.91 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は24日、アジアサッカー連盟(AFC)が来年1月に中国で開催されるAFC U-23選手権の組み合わせ抽選会を実施し、日本が北朝鮮、タイ、パレスチナとともにグループBに入ったと発表した。

    2016年1月の前回大会王者である日本は、3大会連続での本戦出場。先日、20年東京五輪代表チームを率いることが決まった森保一監督の下で、アジアの舞台に挑むことになる。

    抽選の結果、グループBに入った日本は来年1月10日にパレスチナとグループリーグ初戦を戦い、13日にタイ、16日に北朝鮮と対戦することが決まった。

    東京五輪を目指すチームの本格的な立ち上げになることが見込まれる大会で、“森保ジャパン”がどのようなメンバーで挑み、成果を得られるのかが注目される。

    グループリーグの組分けは以下の通り。

    ■グループA:中国(開催国)、カタール、ウズベキスタン、オマーン
    ■グループB:日本、北朝鮮、タイ、パレスチナ
    ■グループC:イラク、ヨルダン、サウジアラビア、マレーシア
    ■グループD:韓国、オーストラリア、シリア、ベトナム
    2017-10-24_20h18_51
    10/24(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010017-soccermzw-socc
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