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    タグ:森保一

    1:ラッコ ★ :2018/07/28(土) 02:03:54.82 ID:CAP_USER9.net
    ※2018年7月26日(木)テレビ朝日の「報道ステーション」は『ポイチジャパン』と報道
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    報道ステーション|2018/07/26(木)22:04放送|テレビ朝日|TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/1183012
    >キーワードは「世代交代」 五輪と兼任“ポイチ”ジャパン


    ※2018年7月26日(木)テレビ東京の「SPORTS ウォッチャー」は『森保ジャパン』と報道
    https://datazoo.jp/tv/SPORTS+%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC/1183030
    ※2018年7月26日(木)フジテレビの「FNNプライムニュース α」も『森保JAPAN』と報道
    https://datazoo.jp/tv/FNN%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%CE%B1/1183005

    スポーツの神様|JCCテレビすべて
    https://jcc.jp/choice/05304/
    2018/07/27(金) 日本テレビ【ZIP!】 → 森保JAPAN誕生
    2018/07/27(金) TBS【あさチャン!】 → 森保ジャパンが誕生・A代表と五輪代表監督を兼任
    2018/07/27(金) テレビ朝日【グッド!モーニング】 → 森保JAPAN誕生“年代間で融合を”
    2018/07/27(金) テレビ東京【SPORTSウォッチャー】 → 五輪とA代表を兼任!!「森保ジャパン」誕生!!
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    1:豆次郎 ★:2018/07/27(金) 16:46:07.21 ID:CAP_USER9.net
    7/27(金) 11:42配信
    フットボールチャンネル

    森保一氏が日本代表の監督に就任した。五輪代表との兼任となり、日本サッカー協会には新監督への手厚いバックアップが求められる。新体制の初陣は9月7日に行われるチリ代表とのキリンチャレンジカップ(札幌ドーム)。森保ジャパンはどのような形で船出するのだろうか。(文:青木務)


    森保ジャパン、初陣メンバーをシミュレーション。香川ら選外も? 海外組招集は制限すべきか
    初陣のメンバーをシュミレーション
    ●初陣は9月のチリ戦

    ロシアワールドカップで日本代表は2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たし、ラウンド16ではベルギーから2点のリードを奪った。最終的には悲劇的な逆転負けを喫したものの、ベスト8に近づいたのも事実だ。

    4年後に向けて新たな一歩を踏み出さなければならない。チームを躍進させた西野朗監督は退任し、長谷部誠や酒井高徳が代表引退を表明。本田圭佑もワールドカップはロシア大会が最後と口にした。“血の入れ替え”の必要性が高まっており、森保一新監督のもとで日本代表は新時代に突入していくことになる。

    初陣は9月7日のチリ戦だ。9月というとヨーロッパはリーグ開幕直後であり、海の向こうで戦う選手たちはレギュラー争いの渦中にあるはず。ワールドカップから約2ヶ月ということもあり、ロシアで奮闘した面々が中心に選出されると思われるが、海外組を無理やり揃えるのは得策ではない。長時間のフライトの末に日本でプレーし、クラブに戻ったときにポジションがなくなってしまっては、その選手本人にとってはもちろん、日本代表にとっても損失だからだ。

    誰を呼んで誰を呼ばないかは難しいところだ。大幅にメンバーが入れ替わることはないと思われるが、海外組の招集を最小限にとどめるプランも必要だろう。

    ●トルシエ氏以来の兼任監督

    もちろん、急激に若手路線へと切り替えるのも危険だ。経験豊富な選手の存在も欠かせない。森保新監督は西野ジャパンをコーチとして支え、ベテラン勢の重要性もよく理解しているだろう。そして、五輪代表の指揮も執っているため下の世代の力や成長過程も観察できる立場だ。バランスよく、段階的な世代交代が期待できる。

    世代交代といっても、新たな力が台頭することが大前提だ。1998年フランスワールドカップ後に就任したトルシエ氏も兼任だった。ワールドユースで準優勝し、シドニー五輪、日韓ワールドカップと3世代を指揮。当時は下の世代から底上げが著しく、多くの選手がA代表へ駆け上がっている。20歳ですでに日本の中心だった中田英寿氏もシドニー五輪は23歳で出場しており、オーバーエイジではなかった。

    東京五輪世代は全体として見ればやや小粒な感もあるが、堂安律はオランダで目覚しい活躍を見せ、冨安健洋もベルギーで研鑚を積んでいる。国内組に目を移しても板倉滉や三好康児がクラブで主力を務めている。他の面々にもノビシロも多く残されているはずだ。

    A代表でプレーするためには競争を勝ち抜くことが求められ、森保監督を納得させるだけの成長を遂げなければ扉は開けない。それは五輪世代に限らずJリーグ組にも言える。ロシアワールドカップで主力として稼動したのはCBの昌子源のみ。Jリーガーのさらなるレベルアップにも期待したい。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00010000-footballc-socc&pos=3

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    1:Egg ★:2018/07/26(木) 23:09:52.74 ID:CAP_USER9.net
    大きなポイントになるのは3バックとウイングバックの適材探し

    森保一新監督誕生に伴い、果たして日本代表は、いかなるカラーを持つチームに生まれ変わるのだろうか。おそらくは採用されるであろう「3-4-2-1」のシステムで、輝きを放つ選手、重宝される選手とはどのような特性を携えた選手なのか。そこに当てはまる有望株とは?
     
    ――◆――◆――
     
     
    監督が代われば選ばれる選手の顔ぶれも変わるもの。これは古今東西を問わないサッカーの鉄則のようなものだ。百人の監督がいたとして、その全員が選ぶというような選手は極めて例外的。今の日本においてということだと、もしかするとひとりもいないかもしれない。ハリルホジッチ体制から西野体制への緊急移行ですら選手選考に大きな修正が加わったように、代表監督の政権交代はしばしば大きな地殻変動を伴うものである。
     
    ましてや、今回の森保一監督誕生はワールドカップ終了直後というタイミング。しかも直近のワールドカップをベテラン中心のメンバーで戦っており、すでに代表引退を表明している選手が複数いるというシチュエーションもあるので、人選に変化が生まれるのは必然だろう。
     
    さらに言えば、就任するのが「森保監督」であるというのも大きい。U-21日本代表でも広島でも採用してきた3−4−2−1のシステムは「日本人に一番合っていると思っている」と語る、自信を持っている戦術だ。以前から頑迷に一つのシステムにこだわるつもりはないという趣旨のことも繰り返しているので最終的に4バックを採用するといったケースもあり得るが、3−4−2−1にトライしないはずもない。となれば、やはり人選は変わる。
     
    森保式3-4-2-1の採用で大きなポイントになりそうなのは、3バックとウイングバックの適材探しだ。後方からのビルドアップを重視するので、できれば3バックの左に置ける、左利きのCBは探したい。U-21代表で言えば杉岡大暉(湘南)や中山雄太(柏)の名前が挙がりそうだが、車屋紳太郎(川崎)のような4バックでは左SBの候補としてカウントされる選手がこちらの候補になることも考えられる。小川諒也(FC東京)、松原后(清水)といった選手のポテンシャルを買った起用もあるかもしれない。

    つづく

    7/26(木) 19:55 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044589-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/07/26(木) 05:42:23.76 ID:CAP_USER9.net
    「森保ジャパン」が誕生する。今日26日に都内で行われる日本サッカー協会の理事会で、日本代表の次期監督としてU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(47)が承認される。20年東京五輪監督との兼任で、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で指揮を執ったトルシエ氏以来の大役を担う。契約期間は2年で、推定年俸は1億5000万円。新体制のサポート役には、7月末で退任する西野朗監督(63)に託すプランも浮上している。

       ◇   ◇   ◇

    ついに「森保ジャパン」が誕生する。16強入りしたW杯ロシア大会の盛り上がりを引き継ぐ形で、4年後のW杯カタール大会への第1歩を踏み出す。

    今日26日は都内でまず、臨時の技術委員会を行い、午後2時から理事会が行われる。その場で、関塚技術委員長が、森保氏を候補者として推挙する流れ。問題なく承認、そして就任発表の流れとなる。

    協会トップの田嶋会長も、森保監督を高く評価している。17日には「日本の中で実績NO・1の監督」と話した。すでに水面下で接触を終え、担当者が下交渉も済ませたようだ。契約は東京五輪も見据えた2年で、年俸1億5000万円(推定)。2年3億という条件で兼任での難しいミッションに挑む。契約は2年で1度見直すが、日本協会は4年後のW杯に向け長期政権を描いている。

    A代表と五輪代表の兼任は、00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したトルシエ氏以来となる。長谷部が代表引退を表明、本田も示唆し、A代表は世代交代が課題となっている。同じ指針、基準で一気の強化と底上げをはかることはできるが、活動日程が重なる部分も多く、サポート体制構築は急務。この点でも、日本協会は最適任者起用を模索している。

    大勝負に打って出たロシアで、森保氏その人をコーチに指名し、ともに戦った西野監督を、代表全般を統括するナショナルチームダイレクターに起用したい意向があることが判明。監督の続投要請は固辞されたが、田嶋会長は「(今後も日本協会の中で)いろいろ関わってもらえれば。ずっとそう言っている」と、すでに新たなポストを用意することを明言している。

    ただ、西野監督はW杯の激戦の疲労が残り「今は具体的なもの(=ポスト)をお願いする時期ではなく、もう少し落ち着いた時がいい」と同会長は長期戦を覚悟。時間をかけて口説き落とす算段だ。

    実現すれば、W杯で成功し、世界を驚かせた「西野-森保」タッグの再結成となる。いずれにしても、ロシアの盛り上がり、一定の成功を引き継ぐ形で「森保ジャパン」が船出する。

    ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で現役引退。J1通算293試合15得点、日本代表では国際Aマッチ通算35試合1得点。04年に指導者に転身。広島や新潟のコーチを経て12年から広島の監督を務め、3度のJ1制覇に導いた。17年10月に東京五輪代表監督に就任。今年4月の西野ジャパン発足に伴い、A代表コーチも兼任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    7/26(木) 4:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280098-nksports-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/07/20(金) 22:50:40.92 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 21:03配信

    日本サッカー協会は20日、技術委員会を東京都内で開き、西野朗監督の後任となる日本代表監督の人選を関塚隆委員長に一任すると決めた。出席した委員や協会関係者によると、2020年東京五輪に出場するU21(21歳以下)日本代表監督の森保一(もりやす・はじめ)氏(49)の兼任を推す声が根強く、26日の協会理事会で正式決定する見込みだ。

    関塚委員長は、日本が2大会ぶりに16強入りしたワールドカップ(W杯)ロシア大会を振り返り「日本の強みを引き出す戦いをした。これをゼロにせず、ベースにし、より高いところに進んでいけるかが(次期監督の人選の)一番のポイント」と指摘した。森保氏は、西野氏が監督に就任した今年4月から日本代表コーチも務めた。

    日本協会は従来、W杯で指揮を執った経験などを日本代表監督の要件としていた。しかし関係者は「日本人でもいい、という声は多い。要件の数字や基準を取っ払った」と明かした。関塚委員長も「レベルの高いところ(での指揮経験)というのは含まれている」と語り、W杯での指揮が必須条件ではないことを示唆した。【福田智沙、大谷津統一】
    2018-07-21_00h20_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000097-mai-socc
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    1:Egg ★:2018/07/18(水) 05:54:05.81 ID:CAP_USER9.net
    日本協会の田嶋幸三会長(60)が17日、視察したW杯ロシア大会から成田空港着の航空機で帰国し取材に応じた。2020年東京五輪代表を指揮する森保一氏(49)が最有力候補に挙がる次期日本代表監督の選考について「最終的な詰めに来た」と明かした。7月中の決定を目指し、20日の技術委員会で候補を森保氏に一本化する見通しだ。

    4年後のW杯に向けた監督人事が佳境に入った。国際連盟(FIFA)の理事も務める日本協会の田嶋会長がW杯準決勝以降の視察から帰国し、7月中の決定に意欲を示した。

    「いま、最終的な詰めに来ている。そうでなければいけないし、嘘をいうつもりもない」

    西野朗氏(63)の後任監督は、20年東京五輪代表を率いる森保氏が有力視される。技術委員会は日本人監督を据える方向でまとまり、20日の会合で候補を森保氏に一本化する見通し。森保氏は15日に東京都内で「名前を挙げていただくのは光栄なこと」と前向きな姿勢を示した。交渉がまとまれば26日の理事会で承認される。

    田嶋会長は、森保氏について「日本人監督の中では実績はナンバーワン。だからこそ五輪監督に選んだ。それ以外のなにものでもない」と信頼を示し、就任の可能性を否定しなかった。五輪代表との兼務には「トルシエ(元日本代表監督)もやっていた。駄目ということはない」との認識を示した。

    9月7日には新体制初となる国際親善試合(対チリ)を控える。「早く決めた方がいい」と話す同会長は、成田空港から東京都内のJFAハウスに移動。この日は森保氏と関塚隆技術委員長(57)が同所を訪れていた。午後6時過ぎに3人は地下駐車場から相次いで車で帰宅。取材には応じず、“3者会談”が行われた可能性もある。

    サンスポ 7/18(水) 5:00配信
    2018-07-18_07h36_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000505-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/07/16(月) 07:06:46.50 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の次期監督最有力候補に挙げられている東京五輪男子代表の森保一監督(49)が15日、東京都の味の素スタジアムを訪れ、J2東京V-山口を視察した。正式な就任要請については「何もありません」と話したが、候補として名前が挙がっていることには「すごくありがたく、光栄なこと」と笑顔を見せた。日本協会は20日の技術委員会、26日の理事会を経て次期監督を選ぶ方針を示している。

    終始笑顔を絶やさなかった。日本代表次期監督の最有力候補に挙がっていることに対して、森保五輪監督は柔和な口調でゆっくりと話した。

    「名前を挙げていただけるのは、すごくありがたく光栄なことだと思っています。しかしながら、本来だったらお話しできることがあるかなと思いますが、(就任要請などは)何もありません」

    W杯ロシア大会にコーチとして帯同し、日本代表の戦いぶりを目の当たりにしてきた。その経験を「東京五輪のチームの活動、あるいは指導者としての仕事の中で生かせる、そういう経験をさせていただいた」と振り返る。

    その上で将来の代表の監督像を一般論として語った。「外国人であろうと日本人であろうと、日本人のよさを示してくれた西野さんがやってくれたことはみんなで続けていくべき」。協会内に「日本人監督路線」の継続を求める声が多くある中、森保氏も西野イズムの継承を訴えた。

    この日は五輪監督として若手選手を視察した。五輪代表と日本代表の監督兼務の実現性には「たくさん日程的には重なっているので。同時に2つのことはできないというか、1つの体では」と否定的な見方を示した。

    17日にはW杯を総括するスタッフ会議があり、森保氏は次期監督の選定を任されている関塚隆技術委員長(57)とともに出席する。同日には田嶋幸三会長(60)もロシアから帰国予定で、三者が顔を合わせる可能性もある。

    ディリースポーツ7/16(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000028-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/07/14(土) 07:17:34.78 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会が次期日本代表監督の候補を、20年東京五輪を目指すU―21日本代表監督を兼任する森保一コーチ(49)に一本化する方向で調整に入った。日本人路線の継続を理由に、複数の外国人監督からの売り込みを断ったことが13日までに判明。W杯ロシア大会を視察し、この日帰国した関塚隆技術委員長(57)は「契約はサインするまでは最後まで神経質というか、微妙なところなので、今はお話しできる段階ではない」と下交渉が進んでいることを示唆した。

    W杯で日本代表を16強に導いた西野朗監督(63)は今月限りで退任。後任の有力候補に元ドイツ代表のユルゲン・クリンスマン氏(53)が挙がっていたが、下交渉で決裂していた。技術委員には直接対話のできる日本人を推す声が強く、西野ジャパンを支えた森保コーチに就任を打診。並行して外国人監督の情報収集を進めていたが、20日の技術委員会を前に一本化する方針を固めたとみられる。

    次期監督は26日の理事会を経て決定する見通し。A代表とU―21日本代表を兼任する負担の大きさを懸念する指摘がある一方、東京五輪は予選が免除されるために可能との見方もある。専任プランも浮上する中、本人の意思を尊重した上で最終的な判断が下される可能性が高い。関塚技術委員長は「技術委員の方々の意見を聞いて、これからの4年間をどういう方向に持っていくのかも含めて進めていきたい」との方針を示した。

    スポニチ 7/14(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000005-spnannex-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/11(水) 02:33:28.49 ID:CAP_USER9.net
    森保氏、代表監督の最有力候補に
    サッカー協会、26日決定へ
    2018/7/11 02:01
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/389461525046215777

    森保一氏



    サッカー日本代表次期監督の最有力候補に、東京五輪男子代表の森保一監督(49)が挙がっていることが10日、関係者の話で分かった。

    ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした西野朗監督(63)の後任は20日の日本サッカー協会技術委員会を経て、26日の理事会で決まる見通し。

    代表監督を議論する技術委員会は次期監督に日本人を据えたい方向でまとまっており、関塚隆委員長が最終的に人選を一任されるとみられる。

    森保氏は今大会の日本代表でコーチを務めた。対話を密にするなどして結束し、低い前評判を覆した経緯を知り、ベスト16の成果を引き継ぐ人材として評価されている。
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    1:豆次郎 ★:2018/04/12(木) 16:22:05.37 ID:CAP_USER9.net
    4/12(木) 15:43配信
    森保一氏、A代表コーチに就任

    日本サッカー協会は12日、都内で理事会を開き、バヒド・ハリルホジッチ前監督(65)解任を受けて就任した日本代表の西野朗新監督(63)を支えるコーチ陣を承認し、U―21日本代表の森保一監督(49)、同・下田崇GKコーチ(42)が入閣した。

    森保氏と下田氏は、東京五輪でのメダル獲得を目指すU―21日本代表との兼任コーチとなる見込みだが、6月14日開幕のロシアW杯まではA代表を優先する予定だ。
    2018-04-12_17h25_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000125-sph-socc
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