海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:森保一

    1:Egg ★ :2017/10/26(木) 13:55:21.23 ID:CAP_USER9.net
    経験、実績は申し分ない。2020年東京五輪の代表監督に、今年7月まで広島で采配を振っていた森保一(もりやす・はじめ)氏が就任することが決まった。

    森保監督は12年に広島の監督に就任すると、15年まで4年間で3度のJリーグ優勝。また、それ以前にはU-20日本代表のコーチを務めるなど、若い世代の指導経験もある。そんな人材がたまたまフリーだったのは、日本サッカー協会にとってラッキーだったね。

    とはいえ、森保監督もマジシャンではない。毎日練習を見られるクラブチームと、試合ごとに選手を集める代表チームでは勝手が違う。自国開催の重圧も大きい。そのあたりを協会がどうバックアップするか。

    歴代の五輪代表は各チーム、各リーグとの選手招集に関しての交渉や、強化試合のスケジュール、マッチメイクなどでいつも問題を抱えていた。

    また、五輪代表に使われる予算はA代表に比べるとはるかに少ない。僕は複数の歴代監督から話を聞いたけど、いずれもお金、人、モノなど、あらゆる面でのサポート不足を嘆いていた。なかには「協会は新しい話に耳を傾ける組織じゃない」という批判の声もあったほど。

    協会は五輪のたびに「1968年メキシコ五輪以来のメダル獲得を」と目標を掲げるけど、結局、メダルには届いていない。次も自国開催の利があるとはいえ、今までと同じやり方では難しい。その前提に立って強化方法を考えるべき。

    それこそ予選を戦わなくて済むのだから、世界の強豪国との強化試合を何試合も組んで、どんどん外に出ていってほしい。そこは協会の田嶋幸三会長、西野朗(あきら)技術委員長の腕の見せどころだ。

    メンバーについては、今年5月のU-20W杯(韓国)でベスト16入りした選手がベースになる。残念ながら、すでにA代表で活躍しているようなスーパースターはいない。でも、MF堂安律(どうあん・りつ、フローニンゲン)、DF中山雄太(柏)など、所属クラブで継続して結果を出している選手がいて、FW伊藤達哉(ハンブルク)、DF藤谷壮(神戸)など新戦力になりそうな選手も出てきた。可能性は十分にある世代だ。それだけに、まずは森保監督が気持ちよく仕事できる環境を整えてほしい。

    ちなみに、僕は来年のロシアW杯後、森保監督にA代表監督を兼任させても面白いと思っている。これまでA代表の監督は、国際舞台での実績やW杯での指揮経験などを優先して、外国人監督を招聘(しょうへい)することが多かった。でも、世界のマーケット事情を考えると、海外から優秀な監督を招くことは年々難しくなっている。

    だったら、国内で実績を残している日本人監督に任せる手もありなんじゃないかな。「A代表監督に日本人を」という話はこれまでにも何度か出ているけど、今なら森保監督の名前は有力候補に挙げられるはず。それだけの実績を残しているからね。

    A代表と五輪代表の監督を兼任すれば、かつて2000年シドニー五輪、02年日韓W杯の時のトルシエ監督のように両チームを連携して強化できる。世代交代もスムーズに進められる。

    もちろん、最初から森保監督と一蓮托生(いちれんたくしょう)を決め込む必要はない。やらせてみてダメだったら代えればいいだけの話。いずれにしても、同じことを繰り返して結果が出ていない以上、思い切った発想が必要だと思う。
    2017-10-26_15h15_06
    10/26(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00093712-playboyz-socc
    続きを読む

    2017-10-13_21h19_57

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 13:45:31.03 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は26日に都内のJFAハウスで技術委員会を開き、2020年東京五輪の男子日本代表監督の人選を行ったが、本命の前J1広島監督・森保一氏(49)に一本化することができなかった。

    技術委員会は代表監督の選考や評価などを行う機関。東京五輪に向けた代表チームは来年1月に始動することが決まっており、「そろそろ監督を決めなければいけない」(日本協会・田嶋会長)時期になった。

    しかし、この日は議論百出。既に東京五輪には日本人監督で臨む基本方針が決まっていたにも関わらず、「自国開催の五輪監督にはとてつもない重圧がかかる。外国人でもいいのでは?」との声まで上がり紛糾した。

    結局、有力視されていた森保氏への一本化は見送られてしまった。

    西野朗技術委員長(62)は妥協案として「五輪監督を経験している実績ある日本人」を挙げ、「関塚や反町がいる」と2012年ロンドンの監督として44年ぶりに五輪ベスト4に進出した関塚隆氏、08年北京で指揮を執った反町康治・現J2松本監督の名前を出した。

    人選はひとまず西野委員長に一任された形になったが、まとまらない場合は、1996年アトランタ五輪でブラジル代表を下したときの監督で「現場への思いはある」と何度も口にしている西野委員長自身の“緊急登板”の可能性すら出てくる。

    日本協会は10月の定例理事会で決定したい意向だが、一本化でつまずいた西野委員長は「(残された)時間は短い」と焦燥感をにじませながらつぶやいていた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
    2017-09-29_15h18_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000014-ykf-spo
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 08:43:14.62 ID:CAP_USER9.net
    「ドーハの悲劇」がなければ「ジョホールバルの歓喜」はなかった。

    W杯フランス大会への出場を果たしていれば、キング・カズはとうの昔に引退していたのではないか。

    その時は悪夢でも、あとになって最高の良薬だったとわかることが、スポーツの世界ではある。

    横浜・斎藤学にとって、この時期に負ってしまった全治8カ月の重傷が、いずれ同じような意味を持つことを祈りたい。

    さて、選んだ側、より正確に言うならば選ぼうとしている側、そして選ばれようとしている側のどちらにも、まったく落ち度がないことはわかっている。批判を受ける謂(い)われもない。そのことは重々承知しつつ、激しく落胆している。

    五輪代表監督の最有力候補に元広島の森保一の名前があがっているからである。

    地元開催の五輪である以上、なんとしてでもメダルを獲りたいという協会の意気込みはわかる。魅力的なサッカーを展開しつつ、見事に結果を残した森保に白羽の矢が立ったのも、当然と言えば当然である。予算の少ない広島を王者に導いた彼ならば、世界をアッと驚かせることができるかもしれない。

    だが、冷静に考えてみると、これがどれほど異常な人事かがわかる。

    森保は広島を優勝に導いた。現在の日本で、もっとも魅力的なサッカーを展開する、もっとも魅力的な指導者の一人といえるだろう。大げさに思われる方がいるかもしれないが、スペインであればグアルディオラ、ポルトガルであればモウリーニョのような立場にあるはずである。

    ペップが、あるいは“スペシャル・ワン”が、母国のU―23の監督になることがありえるだろうか。

    繰り返すが、東京五輪でのメダル獲得を目指すのであれば、森保以上の適材は他にない、とわたしも思う。だが、日本で最高の監督が、あろうことかトップカテゴリーではないチームを率いることを求められ、そのことにどこからも違和感を覚える声があがらないことには、激しく失望する。

    この人事が形になれば、多くの日本人には強烈な刷り込みがなされることになる。Jリーグのチャンピオンより、五輪代表の方が格は上――。

    Jリーグが発足してもうすぐ四半世紀になる。サッカーを日常に根付かせたいとの思いは、すべての関係者が抱いていたはずだ。

    だが、23年経(た)っても、この体たらくだった。代表戦は客が入っても、日本リーグにはさっぱりだったあのころと、こんなにも変わっていなかった。

    女子ソフトボールしかり。なでしこしかり。いくら代表が強くとも、母体となるリーグに活気がなければ、ブームはすぐに終息する。東京五輪のことを考えれば最良の人事であることは理解しつつ、そのことによって代表とJリーグの歪(いびつ)な図式が固定されてしまうことが、わたしには怖い。(金子達仁氏=スポーツライター)
    2017-09-29_11h08_23
    スポニチ 2017年9月29日 06:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/index.html
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 06:25:26.98 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会が、2020年東京五輪の男子日本代表監督候補を前J1広島監督の森保一氏(49)に一本化したことが24日、分かった。26日の技術委員会での議論を経て、西野朗技術委員長(62)が最終決断して、正式に就任要請する見込み。森保氏は、下交渉の段階では前向きな意向を示しているとみられ、早ければ10月の理事会で承認され“森保ジャパン”が誕生する。

    この日、取材に応じた日本協会の田嶋幸三会長(59)は「候補者は聞いていない」と西野氏に一任しているとした上で「決めなきゃいけない時期にきている。委員会で話し合って、西野さんが決めて理事会に提案するなら、意見を尊重する」と話した。

    森保氏は12年から今年7月まで広島監督を務め、12、13年の連覇を含めJ1を3度優勝。現役時代は守備的MFとして日本代表でも活躍した。今季限りでG大阪を退任する長谷川健太監督(51)やリオ五輪監督を務め現在A代表の手倉森誠コーチ(49)を推す声もあるが、育成手腕が評価された。

    原則23歳以下で行われる東京五輪の日本代表の活動は年末から本格化し、来年1月のU―23アジア選手権で初の公式戦に挑む。日本は東京五輪監督が指揮し、五輪世代の21歳以下の編成となる見込みだ。

    9/25(月) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000315-sph-socc

    写真
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 05:03:45.12 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1リーグ・第25節 FC東京1―4C大阪(2017年9月9日 味スタ)

    リーグ10位に低迷しているFC東京が、来季の新監督候補を前広島監督の森保一氏(49)に一本化したことが9日、分かった。篠田善之監督(46)は解任する方針を固め、早ければ10日にも通告する。今季のリーグ残り9試合は安間貴義コーチ(48)が指揮を執ることが濃厚で、立石敬之ゼネラルマネジャー(48)が代行監督を務める可能性もある。

    森保氏は広島を3度のリーグ優勝に導くなど優れた手腕に加えて、若手育成にも定評がある。20年東京五輪に向けて来年1月に始動するU―21日本代表監督の有力候補にも挙がっており、FC東京は日本協会による同代表監督の人選を待った上で結論を出すことになる。

    今季はFW大久保嘉、日本代表MF高萩ら大型補強を推し進めたが、天皇杯、ルヴァン杯は既に敗退。この日はホームでC大阪に1―4の大敗を喫し、リーグ戦3連敗、ルヴァン杯を含めると5連敗となった。これでリーグ戦は9勝6分け10敗と負け越し、目標に掲げていたACL出場圏の上位3位入りも絶望的な状況のため、名将に立て直しを託す意向だ。
    2017-09-10_07h49_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000000-spnannex-socc
    9/10(日) 5:00配信
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 11:47:49.60 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでブービー17位に低迷中の広島。

    3日に辞任した森保一監督(48)の再就職先を巡り、周辺では「2020年東京五輪に出場する五輪代表監督に就任」「浦和の次期監督に内定」とかまびすしい。

    「森保監督は12~15年の4年間でJリーグを3度制し、確かにJFA(日本サッカー協会)内にも東京五輪代表監督待望論はあるが、今季Jが終わるまで正式オファーが送られることはない」と某サッカー関係者が続ける。

    「06年7月、Jリーグ期間中に当時のJFA川淵会長が、千葉のオシム監督を日本代表監督に転身させた。その時の千葉社長は川淵さんの早大の後輩。仲人でもあったので頭が上がらず、千葉社長は簡単にオシムを差し出した。

    さすがにJクラブから『暴挙だ』という声が上がり、Jの現役監督を日本代表、五輪代表などの監督に引き抜くのはご法度という不文律が出来た。辞任したといっても今、森保監督にオファーを出せば、五輪代表監督に据えるために『JFAが広島の監督を辞めさせた』と猛反発を食らうのは必至ですからね」

    その間隙を「浦和が突こうとしている」とマスコミ関係者が続ける。

    「浦和の主力は大半が元広島の選手。浦和は《サンフレッズ》と呼ばれているほど。浦和ペトロビッチ監督も元広島監督だが、5日のJリーグ川崎戦に大敗した後、(9日の)『新潟戦から連勝しないと(私は)チームを離れる』と明言。浦和はペトロビッチ監督に見切りを付け、すでに森保監督に水面下でオファーを出した」(前出の関係者)

    かつて森保監督は「年に5、6回ほどしか活動のない代表監督よりも練習場で毎日、選手と一緒にチームをレベルアップさせる作業の方が性に合っている」と発言した。

    森保浦和監督誕生は時間の問題か――。

    7/9(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000011-nkgendai-socc

    写真


    続きを読む

    1:かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2017/07/04(火) 11:45:09.03 ID:CAP_USER9.net
    【広島】森保一監督電撃辞任17位不振で引責
    2017年7月4日11時24分

    J1広島は4日、森保一監督(47)の退任を電撃発表した。昨季まで5年間で3度のリーグ制覇を成し遂げた功労者だが、今季は前半戦を終えて2勝11敗4分けの17位と低迷。成績不振の責任を取り、辞任を申し出た。今後は横内昭展ヘッドコーチ(49)が暫定的に指揮を執る。

    森保監督は就任1年目の2012年にリーグ初制覇を成し遂げ、13年と15年にも優勝。黄金期を築きあげた功労者で、前半戦終了後の辞意に対し、クラブ側は強く慰留したという。しかし本人の意思が固く、辞任を了承。織田秀和社長は「選手としても活躍し、まさにチームのレジェンドともいえる森保監督の辞任を了承することは、苦渋の決断であり、非常に残念に思います」とコメントを出した。

    3日付けで退任した森保監督も「サンフレッチェ広島に携わるすべての方々に支えてもらい、素晴らしい監督在任期間を過ごすことができました。プロは結果がすべての世界。皆様に喜んでいただけるような結果を残すことができず、申し訳ありません」とコメントを発表。横内ヘッドコーチは「目の前の勝ち点をつかんで積み上げていくために、全力を尽くします」とコメントした。
    2017-07-04_12h25_17
    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170704-OHT1T50069.html
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/12(金) 07:42:26.31 ID:CAP_USER9.net
    ◆リオデジャネイロ五輪 サッカー男子1次リーグB組第3戦 日本1―0スウェーデン(10日・フォンチノバ・アリーナ)

    サッカー男子日本代表は10日、1次リーグ最終戦でスウェーデンを1―0と破り五輪初勝利を飾ったが、コロンビアがナイジェリアを2―0で下したため1勝1分け1敗のB組3位で敗退が決まった。

    手倉森誠監督(48)は兼任するA代表のコーチも含め退任が濃厚となり、後任となる東京五輪監督の最有力候補には広島の森保一監督(47)と川崎の風間八宏監督(54)が挙がっていることが分かった。

    手倉森監督が契約満了となる8月末に退任することが濃厚となった。兼任するA代表コーチも退き、中国リーグなど海外での活動も視野に入れる。日本サッカー協会は20年東京五輪の代表監督の最有力候補に、広島の森保監督と川崎の風間監督を挙げている。

    試合後、進退について問われた手倉森監督は「1回休んでみて、どういう道に進むべきか確認したい」と話したが、1次リーグ敗退により五輪代表監督と兼任するA代表コーチの退任は濃厚。日本サッカー協会関係者によると、五輪代表に抜てきした当時の原博実技術委員長(現Jリーグ副理事長、57)や中国の杭州緑城を指揮した経験がある日本協会の岡田武史副会長(59)から中国など海外での活動を推挙されているという。協会幹部も「選手の海外移籍は増えたけど指導者は少ない。強豪国の仲間入りするためには海外での指導経験が豊富な指導者が必要」と話しており、手倉森監督自身も興味を示しているという。

    開催国としてメダル獲得が至上命題となる東京五輪に向け、日本協会は4年間で3度のJ1優勝を誇る森保監督の手腕と育成能力を高く評価。4年前にはリオ五輪代表監督の候補にも浮上していた。また、川崎で高いボール保持率から超攻撃的スタイルを確立した風間監督も高評価を得ている。今季は16戦負けなしで年間首位を独走し、クラブ史上初のJ1タイトルも射程圏に入っている。田嶋幸三会長(58)は「東京五輪に向けては、しっかり強化していく。(監督人事については)技術委員会でしっかり話し合わないといけない」とコメント。10月には東京五輪世代の選手が出場するU―19アジア選手権が控えており、その後に新チームの骨格を固めていく。

    ◆手倉森 誠(てぐらもり・まこと)1967年11月14日、青森・五戸町生まれ。48歳。五戸高卒業後の86年に住友金属(現鹿島)に加入。NEC山形(現山形)へ移籍し、95年に引退。山形、大分、仙台のコーチを経て2008年に仙台監督に昇格し、12年に2位。14年1月にU―21日本代表監督就任。172センチ、74キロ。家族は妻と2女。

    ◆風間 八宏(かざま・やひろ)1961年10月16日、静岡県清水市(現静岡市)生まれ。54歳。清水商から筑波大に進学し、在学中に日本代表に選出され、国際Aマッチ19試合出場。84年から広島などでプレー。97年現役引退。2012年4月から川崎監督に就任。173センチ、73キロ。家族は妻と2男2女。

    ◆森保 一(もりやす・はじめ)1968年8月23日、長崎市出身。47歳。長崎日大高から87年にマツダSC(現広島)に加入し、京都、仙台を経て2003年に現役引退。U―20日本代表コーチなどを歴任し、12年に広島監督就任。12、13年にJ1連覇。174センチ、68キロ。家族は夫人と3男。
    2016-08-12_10h50_51
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000047-sph-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ