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    タグ:森重真人

    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 06:28:51.06 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸が来季の新戦力として、F東京の元日本代表DF森重真人(30)に正式オファーを出していることが5日、分かった。

    森重は13年7月の東アジア杯から日本代表に定着し、14年ブラジルW杯に出場。ハリル・ジャパンでも3月まで不動のレギュラーを務めていた。
    6月以降は代表から離れ、7月に左腓(ひ)骨筋腱(けん)脱臼の手術を受け全治4か月と診断された。

    神戸はセンターバック(CB)の層が薄く、リオ五輪代表のDF岩波拓也(23)が今季で契約が切れるため、CBの補強は急務となっている。
    森重はF東京との契約が残っており、違約金(移籍金)がかかるが、かねて興味を示していた日本屈指のCB獲得に本腰を入れる。

    10/6(金) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000037-sph-socc

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 12:56:37.37 ID:CAP_USER9.net
    左腓骨筋腱脱臼により全治4カ月

    FC東京は28日、DF森重真人が手術を行ったと発表。全治まで4カ月を要する見込みだ。

    森重は2日に行われた明治安田生命J1リーグ第17節・セレッソ大阪戦に先発出場するも、負傷により前半アディショナルタイムに交代。その後、経過観察となったが、チームドクターの診察を受け、25日に埼玉県内の病院で手術。診断結果は左腓骨筋腱脱臼となっている。


    森重は第16節までフル出場を果たすなど、主将としてチームをけん引。後半戦で巻き返しを図る10位のFC東京にとって、痛い離脱となった。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/amp/20170728/jle17072811510010-a.html

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/05(水) 05:14:12.85 ID:CAP_USER9.net
    ハリル・ジャパンをダブルパンチが襲った。F東京の日本代表DF森重真人(30)が、左くるぶし付近の腱(けん)脱臼で、全治まで最低でも2か月かかることが4日、判明した。

    6大会連続のW杯出場権がかかる8月31日のオーストラリア戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦の出場は絶望的となった。

    ハリル・ジャパンの守備を支えてきた男の長期離脱が明らかになった。森重は2日のC大阪戦(金鳥スタ)でジャンプした際に左足首を痛め、前半終了間際に交代。4日までに埼玉県内の病院で精密検査を受け、左くるぶし付近の腱脱臼であることが判明。患部の腫れが引いた2週間後に再診断を受け、保存治療か、手術を受けるかを決める方針。保存の場合は2か月、手術する場合は4か月以上かかる見込みだ。

    ハリルホジッチ監督体制では、DF吉田と不動のセンターバックとして活躍してきた。6月のイラン遠征では、パフォーマンスが上がっていないことから約4年ぶりに招集外。同13日のイラク戦はDF昌子が先発したが本来の出来ではなく、1―1のドローで終了。経験豊富な森重の不在が浮き彫りになった。

    今回の負傷で8月31日のオーストラリア戦、9月5日のサウジ戦の2連戦は絶望的。B組3位となり、10月のアジア第5代表決定戦に回った場合でも、手術を受ければ間に合わない可能性が高い。

    F東京にとっても主将の離脱は大打撃。先月25日の磐田戦でエースFW大久保嘉が左足首のじん帯を損傷し、全治4~6週間と診断されたばかり。攻守の軸を失うことになった篠田善之監督(46)は「本当に痛いですけど、全員で乗り切りたいなと思います」と前を向いた。

    2017年7月5日5時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20170705-OHT1T50016.html

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 09:03:04.07 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の東京DF森重真人(29)が、鳥栖から正式オファーを受けていることが29日、分かった。

    複数の関係者によると、国内では数少ない代表の先発センターバックに、高額な移籍金を用意。

    昨季までの東京を率いた鳥栖のフィッカデンティ監督から「センターバックとは思えない高い技術を持つ選手」と絶賛され、補強のターゲットになった。

    今季直前には中国クラブからオファーを受け、現在も同国の北京国安や広州富力が調査を続けている。試合の視察に訪れるなど、国内外で注目されている。

    日刊スポーツ 10/30(日) 8:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-01731185-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/05(水) 22:57:03.16 ID:CAP_USER9.net
    南アフリカでの活躍は素晴らしかったが、CBコンビの前に守備のスペシャリストがいたことを忘れてはならない。
     
    主力を務める吉田麻也と森重真人に全幅の信頼を寄せられないCBは、リオ五輪世代の植田直通ら若手の抜擢を望む声も聞かれる。解説者の金田氏に〝苦しいCB事情?についての見解を訊いた。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    現段階では、吉田麻也と森重真人がCBのベストな組合わせだと思う。とはいえ、やはり吉田は試合勘が心配だ。サウサンプトンで常時試合に出られなければ、感覚は鈍っていくもの。もちろん、それはどのポジションにも言える問題だが、特にCBは試合に出られずにいると失ってしまう要素が多い。貴重な欧州組のDFだけに、なんとかチャンスを掴んでもらいたい。
     
    何かと現CB陣が比較されるのが、2010年の南アフリカ・ワールドカップで日本をベスト16に導いた、田中マルクス闘莉王と中澤佑二のコンビだろう。実際、南アフリカでの彼らは文句なしに素晴らしかった。
     
    しかし、吉田と森重が彼らより劣っていると、安易に結論づけるのは早計だ。南アフリカではCBコンビの前に、もうひとり守備のスペシャリスト――阿部勇樹がいたことを忘れてはならない。
     
    アンカーを置くことで、長谷部誠と遠藤保仁の間を抜けてきた選手を、阿部というワイパーで振り払い、さらにその後方に闘莉王と中澤が待ち受けていた。サイドの大久保嘉人と松井大輔も、対峙する選手に張り付くような守備が優先され、加えてSBの駒野友一と長友佑都が機転を利かせ、CBのフォローを怠らずにいた点も見逃してはならない。
     
    なにより中澤が、闘莉王を様々な面でサポートしていた。言ってみれば、闘莉王が自分の仕事に集中できる環境が整えられていたのだ。つまり守備のメカニズムを論じるべきであり、吉田と森重に不安定な守備の責任を押し付けても、根本的な問題は改善されない。
     
    現代表のボランチ、SBとの関係性で言えば、特に右SBの酒井宏樹がさらに守備のレベルを上げなければ、チームとしての強度は増していかないだろう。
     
    もちろん現在のCBコンビにも問題はある。それでも吉田のスピード不足などハリルホジッチ監督は十分に分かっていて、フィード力やビルドアップ力を含めた総合力で判断し、 起用しているはずだ。DFにも攻撃への関与など多岐にわたる仕事が求められており、一概に南アフリカ大会のコンビとは比較できない。

    ◆吉田と森重のふたりに割って入る実力があると感じるのは…。
     
    加えて、Jリーグには3―4―2―1を採用しているクラブがある点にも触れておきたい。
     
    リオ五輪では、3バックを採用する広島の塩谷司がオーバーエイジで招集されたが、手 倉森ジャパンの4バックに上手くフィットできなかった。やはり周囲の選手との関係性が、3バックと4バックでは異なる。

    思い切ったチャレンジ&カバーができる距離感や、マークの受け渡しなどの感覚を掴むには、ある程度の時間を要することが改めて浮き彫りになった。もちろん塩谷の総合力は高く、代表候補に入ってくるべきタレントだ。他にも3バックを採用するチームには、力のあるDFが数多くいる。
     
    ただCBに新戦力を抜擢するには、勇気ある決断が求められる。しかも戦力として計算が立つまでには時間がかかる。すなわちハリルがこのままチャレンジする余裕を失っていく と、CBの競争は滞りかねない。
     
    吉田と森重のふたりに割って入る実力があると感じるのが、鹿島の昌子源だ。高さ、フィジカル、スピードを備え、状況に応じた対応力が光る。とりわけ90分間決して途切れることのない高い集中力は、次世代CB陣の中でも抜きん出ている。
     
    リオ五輪代表の植田直通(鹿島) と岩波拓也(神戸)も、日本の屋台骨を担えるだけのポテンシャルはある。ただ23歳以下限定でなければ、まだ世界と渡り合えない印象だ。自身の壁を突き破ってほしい。

    SOCCER DIGEST Web 10月5日(水)6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00019338-sdigestw-socc&p=1

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/08(木) 14:07:22.24 ID:CAP_USER9.net
    ヨーロッパの判例を紹介

    サッカー男子日本代表は6日、ロシアW杯アジア最終予選でタイ代表と戦い2-0と完封勝利を収めた。ホームで行われたUAE戦を落としていた日本にとっては鬱憤を晴らす快勝となったものの、“中東の笛”に対する信頼が100%回復したとは言えないだろう。

    事の発端は前半23分、森重真人がモフセン・トーキー主審に対しボールの空気圧をチェックするよう要求したことから始まる。同選手からの要請を受けたトーキー主審は一旦ゲームを中断し、ボールをチェック。

    しかし彼はそのままボールを交換せずに試合を再開させると、空気圧の違和感を訴えた森重にイエローカードを提示した。同主審がどのようなロジックでこのような判定を行ったのかは分からないが、一連の出来事に対し、中国『新浪体育』も大いなる疑念を抱いている。

    同メディアは「森重の善意が踏みにじられ、カードまで受けてしまった」と紹介。また今回の森重が被った不可解な展開には前例が存在するとした上で、

    レアル・マドリードのハメス・ロドリゲスがドリブル中に突如ボールを拾い、空気が抜けていると主張した際にはコロンビア人MFにイエローカードは提示されなかったと指摘している。同メディアによれば、中国サッカー界も過去に幾度かトーキー主審のグレーな判定に苦しめられたとのことで、今回の事例に関しては日本代表を擁護する姿勢を示した。

    まだまだスタートしたばかりのアジア最終予選において早くもハードな洗礼を受けている日本代表だが、選手層の厚さと欧州での経験を活かし、なんとかこの苦境を乗り切って欲しいところだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 9月8日 12時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00010008-theworld-socc

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    大分でチュニジアと対戦し、2-0で勝利を収めた日本代表チームは、28日に東京へ移­動。31日に東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015でウズベキスタ­ンと対戦します。 30日はランニングやサッカーバレーなどでコンディションを調整。ハリルホジッチ新体­制での連勝をめざします。

    本田のサッカーバレーは2分12秒から

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