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    タグ:植田直通

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/03(月) 11:08:30.59 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのベルギー1部、セルクル・ブリュージュのDF植田直通(23)は2日、ホームのゲント戦で先発出場し、1点リードされた前半のみで途中交代。

    チームは0―3で敗れた。

    森保一監督が率いる日本代表に招集された植田は初陣となる7日のチリ戦(札幌ドーム)、 11日のコスタリカ戦(吹田スタジアム)を控え、今後、代表合宿を行う札幌に入る予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000129-sph-socc
    9/3(月) 10:50配信 
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    1:Egg ★:2018/08/12(日) 06:16:37.65 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー1部リーグ、ジュピラーリーグ第3節が11日に各地で行われた。

    3人の日本人選手が所属するシント=トロイデンはホームでロケレンと対戦。冨安健洋は3試合連続の先発、遠藤航は初スタメンとなった。試合は後半に先制を許すが、すぐに同点へと追いつき1-1のドロー。冨安、遠藤ともにフル出場を飾り、シント=トロイデンは開幕から3戦続けて引き分けとなった。

    また、セルクル・ブルージュでは強豪スタンダール・リエージュを相手に日本代表DF植田直通がスタメンデビュー。押し込まれながら、堅い守備を見せ、スコアレスドローに貢献している。セルクル・ブルージュは昇格組ながら、開幕3試合で勝ち点5を奪い、ここまで暫定4位と好位置につけている

    8/12(日) 5:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000037-goal-socc

    写真



    植田直通が欧州デビュー。無失点で勝ち点獲得に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00285036-footballc-socc

    冨安健洋と遠藤航がフル出場。関根貴大は初のベンチ入り。シント=トロイデンは3試合連続ドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00285033-footballc-socc
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    2018-07-21_23h17_04

    913:U-名無しさん :2018/07/21(土) 22:39:32.93 ID:ShCaqtqC0.net
    殺伐としたスレに植田が!
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    1:Egg ★:2018/07/14(土) 07:41:16.34 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー1部セルクル・ブルージュに完全移籍することが決まった日本代表DF植田直通(23)=鹿島=は13日、移籍発表後に初めて取材に応じ、海外挑戦の決断に同MF本田圭佑(32)=パチューカ=からの後押しがあったことを明かした

    植田のベルギー移籍の決断には“プロフェッショナル”な後押しがあった。鹿嶋市内で行われた鹿島の練習後に取材に対応。W杯期間中にオファーを受け、海外組の先輩に相談を持ちかけたことを明かした。さまざまな助言をもらう中、最も心に響いたのは今大会限りで代表引退を表明した本田の言葉だったという。

    「外に出なければ、サッカーを知ることはできない」

    21歳でオランダに移籍してロシア、イタリア、メキシコと異国を渡り歩き、W杯3大会連続のゴール&アシストをマークした男の一言が胸に深く刺さった。

    鹿島では今季リーグ戦全試合にフル出場。ACLでもクラブ初の8強入りに貢献したが、W杯のピッチには立てなかった。「世界と戦うためには、もっと上に行く必要があると感じた。あの悔しさがあったから、と言われるようにならないといけない」

    本田やMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が代表引退を表明しセンターバックとして全4試合にフル出場したDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=も4年後は33歳。今大会出場0分に終わった植田らリオ五輪世代の台頭なくして日本の8強入りは望めない。

    14日まで鹿島で練習し、15日に離日する予定。通訳なしの環境に身を置き、28日の開幕戦に向けた調整を進めていく。「ワクワクもあるし、楽しみもあるし、鹿島に5年半いたので寂しさもあります。(W杯出場なしの)悔しさを晴らしたい。4年後は自分が中心にならないといけない」。決意に満ちた表情で、力強く語った。(岡島 智哉)

    ◆ベルギー1部リーグ 1895年創設。16クラブで構成され、ホーム&アウェー方式の2回戦総当たりで30試合のリーグ戦を行う。上位6チームはリーグ戦の勝ち点に基づいたハンデをつけ、2回戦総当たりのプレーオフに進出する。日本選手はFW久保裕也(ゲント)、MF森岡亮太(アンデルレヒト)、DF冨安健洋、MF関根貴大(ともにシントトロイデン)、MF豊川雄太(オイペン)、植田の6人。今季の開幕節は今月27~29日に行われる。

    スポーツ報知7/14(土) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000022-sph-socc

    写真
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    1:3倍理論 ★:2018/07/12(木) 04:01:27.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表DF植田直通(23)=鹿島=がベルギー1部のセルクル・ブルージュから獲得オファーを受け、完全移籍へ向けた交渉が最終局面を迎えていることが11日、分かった。クラブ間ではすでに大筋合意に至っており、契約の細部やメディカルチェックなどを経て、近日中に両クラブから発表される。植田は16強入りしたロシアW杯でメンバー入りしたものの、出場なし。悔しさと危機感を胸に、戦いの場を欧州に移す。

    2022年カタールW杯の主力として期待されるセンターバックが海を渡る。セルクル・ブルージュから植田の完全移籍での獲得オファーを受け、交渉を開始。関係者によると、鹿島との契約解除に必要な移籍金(違約金)の満額を支払う提示を受け、クラブ間ではすでに合意に至っているという。セルクル・ブルージュは強豪クラブへの変貌を目指して数年前から長期的な強化計画をスタート。1部昇格を機にさらなる戦力補強を目指す中で植田の能力を高く評価し、複数年契約を提示したとみられる。

    植田はロシアW杯ではメンバー入りしたが、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=、昌子源(25)=鹿島=の牙城を崩せず、一度もピッチに立てなかった。かねてからの海外移籍希望に、今大会で味わった「悔しさ」と「危機感」が加わり、海外挑戦の決断を後押ししたようだ。W杯を終えて帰国し、7日に鹿島に合流した後は「もっともっとレベルを上げたい。このままじゃダメだという危機感を感じた」と明かしている。

    センターバックは周囲との綿密なコミュニケーションが求められ、屈強なFWと対峙(たいじ)する強さも必要なポジション。語学力や体格の面から日本人には不向きとされ、これまで欧州1部リーグでプレーしたのは元日本代表DF宮本恒靖氏、同DF中田浩二氏に加え、吉田、DF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の4人だけ。だからこそ、4年後のカタール大会を見据える挑戦には大きな意味がある。

    W杯16強に進出した02年日韓大会、10年南ア大会直後は国内組登録メンバーの欧州挑戦が9例あり、今大会後も日本の奮闘ぶりが欧州スカウトの注目を集めている。ロシアW杯後、海外移籍“第1号”は、ピッチに立つことができなかった植田。南ア大会不出場に終わったDF内田篤人(30)=鹿島=、MF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ欧州移籍後に飛躍した。「僕はここが一番好き。落ち着く場所」と話す愛着ある鹿島を離れ、ベルギーから4年後のW杯のピッチを目指す。

    ◆セルクル・ブルージュ 1899年創立。ベルギー北西部のブルージュに本拠を置く。昨シーズンに同国2部リーグを1位で終え、今季から1部昇格。ホームスタジアムはヤン・ブレイデルスタディオン(2万9268人収容)。チームカラーは緑。主な獲得タイトルはリーグ優勝3回(1910~11年、26~27年、29~30年)、リーグ杯2回(26~27年、84~85年)。過去に元デンマーク代表DFで同国代表元監督のオルセン氏、元アイスランド代表FWのグジョンセン氏らが所属。

    ◆植田 直通(うえだ・なおみち)1994年10月24日、熊本・宇土市生まれ。23歳。幼少期からテコンドーに励み、中学時代に日本一に。サッカーは小学3年で始め、熊本・大津高で1年夏からレギュラー。各年代別代表に選出され、13年に鹿島入り。15年アジア杯で日本代表に初招集され、17年東アジアE―1選手権でデビュー。ロシアW杯選出も出場はなし。国際Aマッチ通算4試合0得点。186センチ、80キロ。家族は両親、姉、妹。
    2018-07-12_06h15_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000015-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/07/10(火) 06:22:03.34 ID:CAP_USER9.net
    イタリアで最も権威のあるスポーツ紙『ガゼッタ・デル・スポルト』。2012年より、
    その『ガゼッタ・デル・スポルト』紙の記者としてセリエAを取材し続けているアンドレア・ファニ氏に、今回のサムライブルーについて訊ねた。
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    日本vs.ベルギー戦は、非常にドラマティックでした。同時にエキサイティングなゲームでもありました日本には勝つチャンスがありましたが、ロスタイムに試合を決めたベルギーは強かった。日本代表は「これがサッカーだ」ということを学んだのではないでしょうか。

    個人的に、日本人選手の中で印象に残ったのは乾貴士と原口元気です。とはいえ、彼らがゴールしたからではありません。ひた向きにボールを追う姿とクオリティの高さ、勇敢さに目を奪われました。
    彼ら2人の強みは、Jリーグではなく、ヨーロッパのクラブに所属していることにあります。日々、激しい競争のなかに身を置いているからこそ、大舞台でいい仕事ができたことは間違いありません。

    日本代表チームが、控室を塵一つない状態にまで掃除してから引き上げていくことは、イタリアでも話題になりました。素晴らしいとしか言い様がありませんね。世界中の人が、日本人という民族に尊敬の目を向けています。

    日本はベスト16にまで残ったのですから、ロシアワールドカップは満足できる結果だったのではありませんか? 我がイタリアは優勝経験があるものの、ヨーロッパ予選で敗れてしまいました…。出場したからこそ、学ぶものがあります。そうした経験というのは、後に計り知れない財産になるのです。
     
    さて、私が最も期待する日本代表選手について述べましょう。今回のロシアでプレーする機会は無かったのですが、植田直通には私も含めた多くのイタリア人ジャーナリストが熱い視線を送っています。植田は、イタリア、スペイン、ドイツ、イングランドといったTOPレベルのリーグで活躍できる逸材ですよ。

    彼のパワーとスピードは、ヨーロッパでも非常に魅力的に映ります。ワールドカップ開幕前の6月12日に行われた日本vs.パラグアイ戦の模様だけでなく、植田の情報はイタリアにも伝わって来ています。「若くて可能性のあるDF」として植田はヨーロッパで戦い、もっともっと成長してほしいですね。

    7月10日
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    https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20180710-00088348/
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    1:Egg ★:2017/12/12(火) 05:40:48.00 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・日本代表合宿(11日、東京都内)東アジアE-1選手権の中国戦(12日)に向けて、非公開で最終調整した。所属チームの鹿島ではセンターバック(CB)のDF植田直通(23)が、右サイドバック(SB)で先発出場する可能性が高まった。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング55位の日本は、同60位の中国に対して過去11勝7分け7敗。12日に北朝鮮-韓国が引き分けた場合、日本が勝つと2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

    苦節3年で、ついにデビューの舞台が訪れる。DF植田は紅白戦で主力に入ったもよう。右サイドバック(SB)での先発起用の可能性が高まった。

    「(出場したい)欲がない選手はここにいないと思うし、時間がたっているぶん、僕も成長している。そういうところを出したい」

    初招集はさかのぼること2015年1月のアジア杯。DF内田(現ウニオン・ベルリン)が負傷離脱したことで練習パートナーから昇格し、当時20歳でメンバー入り。同年3月のハリルホジッチ監督就任後も引き続き招集されたが、ここまで出番なく14試合連続でベンチを温めている。

    今回は本職のセンターバック(CB)ではなく右SBでのサプライズ起用。そこに指揮官の狙いが透けて見える。W杯では強力なサイドアタッカーの封じ込めが必要不可欠。1次リーグH組で対戦するポーランドのクロシツキ(ハル)ら相手左FWの突破は強烈だ。

    そこで1メートル86の高さを持ち、足も速く、少年時代にテコンドーで鍛えられたフィジカルの強さを持つ“格闘DF”の植田に注目。右SBが本職の初瀬を控えに回し、適性を見極めた。対戦する中国は高さがあり、サイドからクロスを放り込む。テストにうってつけで植田も意気込んだ。

    「(中国は)サイドでちょこまかする選手は多いし、どうやって守るかも大事になる」

    ハリルジャパンの右SBの一番手、酒井宏(マルセイユ)が負傷や出場停止の場合もある。植田にめどがつけばCBとの併用もでき、選手層に厚みが出る。待ちわびた機会で、すべてをぶつけるだけだ。

    12/12(火) 5:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000504-sanspo-socc

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    1:Egg ★:2017/12/03(日) 07:15:27.47 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ウニオン・ベルリンが鹿島DF植田直通(23)の獲得を検討していることが2日、分かった。同クラブのチーフスカウト担当が10月21日の横浜M戦(日産ス)などを視察。関係者によると今冬の移籍市場で獲得オファーに発展する可能性がある。ウニオン・ベルリンは今季15試合を終えて4位につけている。

    現在の主力センターバックが来夏までに移籍する可能性があり、植田をリストアップした。これを受け、鹿島はリオ五輪代表の神戸DF岩波拓也(23)に獲得オファーを出した。

    12/3(日) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000025-sph-socc

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    ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

    鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

    内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 06:18:19.31 ID:CAP_USER9.net
    鹿島の日本代表DF植田直通(22)が今季からチーム内の罰金徴収担当を務めることが19日、分かった。

    選手会長となったDF昌子源(24)から指名される形で副会長に就任した。主な仕事は選手の罰金徴収。小学生時代にテコンドーで日本3位になり、中学生で世界大会に出場した実績を誇る武闘派DF。初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇を目指す今季、規律委員として目を光らせる。

    DF植田が最適な“ポジション”に就いた。「(昌子)源君をサポートしたい。罰金を取り立てる役割で裏方として支えていきたい」と所信表明。誰もが恐れるベテラン主将MF小笠原、GK曽ケ端が罰金を科されても「そこもどうにかしなきゃいけない。大丈夫ですよ」と不敵に笑った。

    小、中学時代はテコンドーで国内有数の強豪だった。最も尊敬する格闘家は「元PRIDEヘビー級王者のエメリヤーエンコ・ヒョードル」と即答。試合での目標は「血を流す(くらい戦う)こと」といってはばからない。昌子が「一番(腕っぷしが)強いのはナオ(植田)」と脱帽するように、逆らったらどうなるか…はチーム内の誰もが分かっている。

    罰金は練習や遠征の出発に遅刻した場合に支払い義務が生じる。クラブが徴収するのではなく、選手が自発的に取り締まる。金額など詳細は明らかではないが「1分ごとにいくら」(関係者)と細かく決められ、たまった罰金は納会などに使われる。

    選手の意識は高く、1年に数回程度だという。昨季はリーグ、天皇杯の2冠を獲得。植田が「全部取る」と話すように今季はACL、ルヴァン杯を含めた4冠達成を狙う。目標達成へ、まずは規律と結束を高める。(内田 知宏)

    スポーツ報知 1/20(金) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000027-sph-socc

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    植田直通
    http://www.so-net.ne.jp/antlers/clubs/ueda-naomichi.html
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