海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:槙野智章

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 21:27:28.07 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のDF槙野智章(29)が新たなDF像を作り上げる。沖縄県金武町で行われている2次合宿は10日、9日目を迎え、日本代表DFは「もっと攻撃に出る回数を増やして、ゴールにつながるプレーをしたい」と訴え、「10点取りたいと昔から思っている」と目標を掲げた。

    「チームの勝利が大事。その上で自分の価値を高めるために、まずは守備。その上で、どん欲にゴールを奪えるDF」と理想像を掲げる。昨季はリーグ最少の28失点。堅守を継続しつつ、攻めにも転じる思いだ。

    昨季は3得点。そこに3倍以上の点を上積みする。「子供や下の世代があこがれる、点を取れるDFになりたい」。攻守で大きな存在感を見せつける。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000027-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 07:21:18.84 ID:CAP_USER9.net
    日本行きは近いとも綴る

    槙野の“メール内容暴露”をドイツ紙も報じる「元同僚がポドルスキの思惑をバラした」

    彼は喋りすぎたのかもしれない。日本の浦和レッズでプレイする槙野智章による“メール暴露”について、独紙が言及している。

    事の発端は、かつてケルン在籍時代にルーカス・ポドルスキと「じゃれ合っていた」と語る日本代表DFによるメール内容の流出だ。

    現在、ガラタサライからヴィッセル神戸への移籍が間近に迫っているポドルスキは日本という国を知るべく、かつての同僚に「神戸はどんな街だ?」「たぶん、神戸に行く」などといったメールを送信。

    多くの日本人を興奮させるであろうその文面を公に明かした槙野について、独紙『sport1』は「元同僚がポドルスキの思惑をバラす」と題し、次のように綴っている。

    「ルーカス・ポドルスキの移籍がおそらくは秒読み段階となっている。そんな中、このドイツ人プレイヤーはかつてのチームメイトから新たなホームについての情報を得ていたようだ。ガラタサライからヴィッセル神戸への移籍は合意寸前の状況にある。彼の元同僚である槙野智章は日本の新聞に対し、ポドルスキから日本についてすでに質問を受けたことを明かしたのだ」

    かつてバイエルン・ミュンヘンやドイツ代表でも活躍したポドルスキ。彼の日本上陸はもうすぐにでも実現する可能性が高い。今後はより慎重に“メル友”を選ぶ必要がありそうだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 1/29(日) 22:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00010033-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 21:06:52.61 ID:CAP_USER9.net
    ルヴァンカップで戴冠し、セカンドステージも制した。年間勝点で1位に立って、年間最少失点の勲章も手に入れた。
     
    それなのに、最も大事なものは掴めなかった。たった1試合の敗戦によって、たった1度のミスによって、最も欲していた年間チャンピオンの称号をゆずることになった。確かな成長と大きな挫折を味わった2016シーズンについて、何を思うのか。年の瀬も押し迫る都内のフットサルコートで、槙野智章に訊いた。

    ――オフの間も毎年かなり追い込むそうですが、オフ期間のトレーニングというのは、どんなことを意識しているんですか?

    「トレーナーの方が、シーズン中の僕のプレーを映像に収めてくれているんですよ。それを見ながら話し合ったことをトレーニングに落とし込んだり、新シーズンのテーマを定めてそのベースを作ったりするようなトレーニングをするんです。 “こういう動きが足りないから、そこを伸ばしていこう”とか、“この場面の対応が少し悪いから、改善していこう”といった感じで。

    しかも、そのトレーニング自体も録画して、トレーニング後に毎回チェックするというのを繰り返す。シーズン前の自主トレは、かなり細かくやっているほうだと思います。ここ数年、何人か誘いましたけど、続かない選手もいるぐらいです(笑)」
    「身体がキツいときほど筋トレをしますね」

    ――一方、槙野選手はシーズン中も肉体改造に取り組むことでも知られていますが、シーズン中に身体を追い込むのは、珍しいですよね?
     
    「僕の場合は、身体がキツいときほど筋トレをしますね、逆に。身体を休ませたり、楽なほうに行きがちですけど、あえてムチを打ったほうが、身体がキツさを乗り越えるんです。DFは相手FWの動きに対してリアクションすることが多いポジションですけど、シーズン中もトレーニングしたほうが、足の速さやジャンプ力、身体の回転とかが良くなった。なので、自分には合っているのかなと」
    リーグ最少失点と成長を感じた1年ではあった。

    ――この2シーズン、槙野選手は得意の攻撃を控えめにして、守備をテーマにプレーしていましたが、やはりトレーニング内容も過去とはずいぶん異なるものですか?
     
    「全然違いますね。相手からボールを奪うところ、ファウルしないで前に出る守備ができるような身体づくり、ステップワーク、瞬発力が身につくようなトレーニングを心がけてやりました。それも毎年、同じことをやっていてはダメ。少しでもレベルアップ、パワーアップできるように、毎年トレーニングを変えています」

    ――2016シーズンは、その守備における成長を感じた1年だったと思います。目標どおり、浦和レッズはリーグ最少失点に輝き、年間勝点1位にもなった。ところが、チャンピオンシップ決勝で敗れ、年間王者にはなれませんでした。

    「改めて、悔しさから多くを学んだシーズンだったと思います。自分たちが積み上げてきたものを見れば、間違いなく成長している。そこは自信を持っていいと思うんですけど、最後の最後でタイトルを逃したということは、自分も、チームも、まだまだやらなければならないことがあるということ。サッカーの神様から試練を与えられたということだと捉えています。でもそれは、強くなるきっかけを与えてもらったということでもある。この機会をポジティブに捉えて、もっと成長するしかないと思っています」


    「勝負強さ」の正体はメンタルなのか。

    ――チャンピオンシップ決勝の第1戦まで、いや、第2戦の途中までパーフェクトだった。しかし、鹿島アントラーズにタイトルをさらわれた。あのチャンピオンシップを経験して、「勝負強さ」ということに関して何か感じるものはありました?
     
    「本当にメンタルだと思います。ファーストステージを制してチャンピオンシップの出場権を得た鹿島は、セカンドステージで沈んで年間3位になったけど、逆にチャンピオンシップは失うものがない状態で、気持ちを新たにして臨んだ。

    一方僕たちは、今思えば、決勝で待っているという難しさがあった。決勝の第2戦も、鹿島は2点を取らなければいけないから勝負に出てきた。一方、僕らには、どうしても取られてはいけないという難しさがあった。どんなスポーツにもあると思うんですけど、改めてメンタルの重要性は感じましたね」
    鈴木優磨に与えたPKについて何を語るのか。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 22:48:20.40 ID:CAP_USER9.net
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    日本テレビ系列で放送されているバラエティ番組「ナカイの窓」。

    中居正広さんがゲストMCとともに、各テーマによって集められた芸能人トークを繰り広げる番組だ。

    11日に放送された内容は「キャスティングの窓」。

    鈴木奈々さん、武田修宏さん、山里亮太さんとともに中居さんさんが自身が出演者をキャスティングするという企画で、武田さんの紹介で日本代表DF槙野智章が登場した。

    https://www.instagram.com/p/BPH60QiBveq/

    この中で槙野は、中居さんや山里さんから日本代表のしきたりについて質問される。そこで、合宿時の音楽事情について明かしてくれたのでご紹介。

    槙野によれば、日本代表の合宿時にかける音楽は槙野がセレクトしているようで、「DJ槙野」を名乗っているそう。

    ワールドカップの最終予選に入ってからは集中力を高めたいということで試合前のロッカールームでは禁止となったが、ホテルから練習に行く際、練習が終わってホテルに帰る際などは流す音楽を槙野が決めているという。

    これに対し、山里さんは「(選手によって)好き嫌いがあるのでは?」と質問。

    すると槙野は「例えば20代前半の選手はAKB48とか、長谷部さんはミスチルさんが大好きなんです。ミスチルを流すと長谷部さんがノッてくるんで、口元を見て長谷部さんが歌うのを見ると俺の勝ちです」と答えている。

    また、本田圭佑やヴァヒド・ハリルホジッチ監督が好む選曲についても教えてくれた。

    槙野 智章(浦和レッズ)

    (本田について)

    「あの人、いい曲が入ると"Good Tune"って言うんです。

    最近のGood TuneはABBAのDancig Queenです。これは本田選手から"Good Tune"いただきました」



    (ハリルホジッチ監督の好きな曲も把握してる?)

    「合間合間で、ちゃんと監督の好きな曲もリサーチするんです。

    監督が好きなのはリアーナです。そうすると練習場からホテルに帰ると、エレベーターで『ありがとね、リアーナ最高』って」



    本田の"Good Tune"はリアルに想像できてしまうからおもしろい。

    コミュニケーション能力に長けた槙野だからこそ可能なこの役回りに、中居さんは半ば感心気味に「それもう選手のすることじゃないけどな」とコメント。

    すると、同じくゲストとして出演していたラモス瑠偉さんからは「こういうことばっかり集中してるからミスするんだよ」と強烈なツッコミが飛んでいた。

    この日の収録は、鹿島アントラーズとのJリーグチャンピオンシップ決勝第2戦から2週間後だった。

    http://qoly.jp/2017/01/12/tomoaki-makino-20170111-kwm-1?part=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 15:25:08.61 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1浦和の槙野智章が11日深夜にフジテレビ系で放送された「村上信五とスポーツの神様たち」で、日本代表戦などのベンチで本田圭佑の横にいることが多い理由について、決してテレビに映りたいからではないと釈明した。

    番組では、スポーツの珍エピソードなどをスポーツ選手や、スポーツファンのお笑い芸人などが披露していったが、槙野は、試合では必ずメーンのテレビカメラがどこにあるかをチェックしていることを告白。

    それを受け、ペナルティのヒデが「イメージ的にはベンチでは本田選手の横にいる気が…」と、本田の横にいるのはテレビに映りたいためではないかと指摘した。

    槙野は「みんなにそれを言われる」と、大勢から指摘されていることを認めた上で、「もちろんカメラ位置の把握もしてます。本田選手がベンチにいるってことは、間違いなくカメラはベンチを抜いてくるなというのも知ってます!」と、本田の横にいればテレビに映る確率が高まることは承知しているとコメント。

    ただ、本田の横にいる場合は「本田選手から呼ばれていることが多い」と自らの意思で隣に居るわけではないと釈明。「試合見ながら、お前ならどうする?とか話ながら見ている」と、決してカメラに映りたいためではないと訴えていた。
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    デイリースポーツ 1/12(木) 15:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000063-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 05:12:47.79 ID:CAP_USER9.net
    第8回は、歌手でタレントの小柳ルミ子(64)と、サッカー界の“お祭り男”J1浦和の日本代表DF槙野智章(29)の異色対談が実現。前編では、意外にもサッカー通だった小柳が12年間つづってきた観戦記「ルミ子ノート」を本邦初公開!?これに感動した槙野が、チームの分析担当として小柳に“オファー”を出すなど、夫婦漫才のような展開に発展した。 (取材・構成=宇賀神隆)

    小柳 「このノートはね、サッカーの試合を見て付けているの。槙野選手でもやっていないでしょ。自分が感じたことを書いているのよ」

    槙野 「これはすごい!! さすがに、ここまではやっていないですよ。昨年のJリーグアウォーズで、『誰よりも見ている』っておっしゃっていましたよね。毎年、何試合ぐらいですか」

    小柳 「この前、1年間で何試合かを計算したら2190試合。放送予定(一覧表)に蛍光ペンで、しるしを付けて、だいたい1日に5試合。仕事がない日は10試合ぐらい見ていますよ」

    槙野 「(ノートをのぞき込んで)国内外を問わずですね。(J2の)『町田-岐阜』もある。どこの国がいいとかはありますか」

    小柳 「リーガ・エスパニョーラ(スペインリーグ)のバルサ(FCバルセロナ)ですね。なるべくライブ(生放送)で。朝の4時半からライブを見て、さらに再放送も。バルサは下手をすると同じ試合を7回ぐらい見ています」

    槙野 「すごい。それ、現役選手より、Jクラブのどのスカウティング(分析担当)の人より見ていますよ」

    小柳 「でしょ!! それはね、ちょっと自信があるわ」

    槙野 「次の仕事は、『Jリーグのフロント入り』でいいじゃないですか。絶対に、できますよ。うち(浦和)のスカウティングより、いいんじゃないですか」

    小柳 「アハハ!! 分析担当者からの情報を、どれだけ練習から選手に落とし込んでいるのか、前から気になっているんですよ。大事なことじゃないですか」

    槙野 「こんなにサッカーにのめり込んだのは、いつからですか」

    小柳 「(アルゼンチン代表FWでバルセロナの)メッシがプロデビューした12年前ぐらいから。メッシが世界で一番好きなのよ。技術も決定力もあって、アシストもする。あれだけの選手なのにモチベーションは下がらないし、プレッシャーにも負けない」

    槙野 「なるほど、分かります」

    小柳 「メッシの映画も見たんだけど、幼い頃はホルモン異常の病気であまり背が伸びず苦労してね。プレーを見ていると泣けてくるんです、人生を感じてね。ところで、どうしてディフェンダー(DF)になったの?」

    槙野 「フォワードだったんですけど、中学3年のときにDF陣がけがでいなくなって、監督から『この試合だけやってくれ』って言われたんです。『この試合だけですよ』って遊び感覚でやったら、結構楽しくて、意外にできてしまったんです。そこからDFに目覚めて、のめりこんでしまいました」

    小柳 「そうだったの。分からないものですね」

    槙野 「(ノートを眺めながら)字もきれいですよね。あっ、(選手の)移籍とかも書いてある。ちゃんと押さえてますね。本当に好きじゃないとできないですよ」

    小柳 「私が勝手に付けた、サッカーに必要な『いの法則』というのがあるの。これは、芸能界でも、どの仕事でも同じことだと思うのよ」

    槙野 「すごい。(最後が)全部『い』ですね。写真を撮ってもいいですか。『メンタリティー』も『い』ですね。『緩急自在』、『浮かれない』…。僕、よく浮かれちゃうんですよ」

    小柳 「すごいでしょ。『愛』もあるのよ。そして、最後は『頭が良い』なんですよ」

    槙野 「これ49個なんですか。50個じゃないんですか」

    小柳 「そうなの。また出てきたら、付け足すの。自分でも好きでよく見るのよ」

    槙野 「将来、監督をやりたいんですよ。ぜひ、分析担当で(来てください)」

    小柳 「もちろん、いいですよ。いいチームになると思います。フフフ」 (後編に続く)


    サンケイスポーツ 12/23(金) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000502-sanspo-socc

    写真
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    槙野智章
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 19:54:28.90 ID:CAP_USER9.net
    2016年12月8日、サッカーJ1の浦和レッズに所属する槙野智章が、中国のクラブが提示した破格のオファーを断ったと報じられ、中国のサッカーファンも関心を寄せている。

    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウント「中国足球報道」は、日本メディアの報道を引用して上記の内容を伝えた。槙野は中国スーパーリーグの強豪・広州恒大から「年俸は言い値」という破格のオファーを受けていたが、「評価してもらえるのはうれしい」としながらも、クラブへの恩義などから「慎重に考えないといけない」としていた。

    槙野は、今年3月16日にACLで広州恒大と対戦(結果は引き分け)した後、資金力にものを言わせてトップ選手を獲得する中国のサッカークラブについて、「お金では手にすることができないチームワークは相手より勝っていると思っていた」と語ったことなどから、今回の移籍騒動は中国でも注目を集めた。

    中国のサッカーファンからは、「バカだな」「そもそも広州恒大は日本人にオファーなんか出してないわ!」と批判的な声がある一方、「気まずいな」「日本の優秀な選手は中国に来やしないよ」「中国に来ないのも良い。愛国者たちに何言われるかわからないし」といった声や、「もうすぐ潰れそうな投機クラブと契約する方がバカ」「中国スーパーリーグがプレミアリーグなら、Jリーグはブンデスリーガのようなもの。フンメルスがマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーのオファーを断っても不思議じゃないのと一緒」と理解を示すコメントも少なくない。

    なお、槙野の移籍は実現しなかったようだが、ACミランの本田圭佑、FC東京の森重真人のほか、ADOデン・ハーグに所属するハーフナー・マイクにも中国クラブが興味を示していると伝えられている。(翻訳・編集/北田)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161208/Recordchina_20161208031.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 05:56:11.04 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 12/8(木) 5:37配信

    来季も残留する見通しとなった浦和DF槙野

    CSで2位に終わった浦和の日本代表DF槙野智章(29)が、来季も残留する見通しとなった。

    中国王者の広州恒大から年俸は言い値という破格のオファーを受けたが、この日までに断りを入れたことが判明。ブラジル代表監督などを歴任した名将フェリペ監督が直々に指名するなど高い評価を受け、「慎重にならざるを得ない。ゆっくり考えたい」と胸中を吐露していたものの、来季も浦和の一員としてリーグやACLで悲願のタイトルを目指すことを決断した。

    この日、浦和は新潟のFWラファエル・シルバ(24)、千葉のFWオナイウ阿道(21)の完全移籍での獲得と、J3鳥取に期限付き移籍をしていたGK福島春樹(23)の復帰を発表した。神戸に期限付きで移籍中だったDF橋本和(30)を完全移籍で手放す形となったが、覇権奪回を狙う来季へ向けて、着々と準備を進めている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000002-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 21:29:35.27 ID:CAP_USER9.net
    CS決勝の激闘から一夜明けた4日、獲得オファーの件について本人が口を開く
     
    浦和レッズの日本代表DF槙野智章が、中国の広州恒大から獲得オファーを受けている件について口を開いた。浦和はすでに天皇杯敗退が決まっており、チャンピオンシップ(CS)決勝の激闘から一夜明けた4日は今季のシーズン最終日。各選手はミーティング後にクラブハウスの整理などを行ったが、その後に槙野は取材に応じた。

    「最近、ヨーロッパのクラブから名前のある選手が中国に行っている傾向はある。お金と思われても仕方ないかもしれないけど、それだけの力が中国全体で上がってきている。

    それはACL(アジア・チャンピオンズリーグ)を見てもそう。いざ、自分がそういうところに名前が挙がるということを考えても、真摯に向き合わなくてはいけない。このクラブで成長してきたものもあるし、ゆっくり話を進めていかなくてはいけない」

    近年は“爆買い”という言葉も飛び交うほど、欧州トップレベルのクラブから中国クラブへの移籍が続いている。話に上がった広州恒大も、今季の開幕に向けてアトレチコ・マドリードからコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスを5500万ユーロ(約62億円)で獲得したとされた。

    これは、浦和の年間収入とほぼ同額となる。それだけの資金力を持つクラブでありブラジル代表を率いてワールドカップも勝ち取ったルイス・フェリペ・スコラーリ監督から直々の指名だともされている。

    「評価してもらえるのは嬉しい」と語るも…
     
    槙野は「選手として評価してもらえるのは嬉しいことだし、今年は実際に広州とも対戦していますからね」としたうえで、慎重な姿勢も見せた。

    「年齢的なこともあるし、自分が何を第一に考えて選択するかということもある。一度ヨーロッパに行って帰ってきている身として、慎重になる部分はある」

    現在29歳の槙野は来季のシーズン中に30歳の誕生日を迎える。2011年にドイツ・ブンデスリーガのケルンに移籍して出場機会を得るのに苦しんだ経験も踏まえ、去就については熟考を重ねるようだ。
    2016-12-04_21h59_25
    Football ZONE web 12/4(日) 20:57配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010024-soccermzw-socc

    浦和DF槙野がPK献上を悔やむ「跳ね返す力と我慢する力がなかった」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00010004-goal-socc
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    1:ゴアマガラ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 08:09:42.20 ID:CAP_USER9.net
    中国1部でリーグ6連覇中の名門・広州恒大が、浦和の日本代表DF槙野智章(29)の獲得に乗り出していることが3日、分かった。

    アジアでの覇権奪回をもくろむ広州側は球際での激しいプレーと積極的な攻撃参加が売りの槙野をリストアップ。

    年俸は言い値という破格の待遇で、獲得オファーの準備を水面下で進めている。ブラジル代表監督などを歴任した名将ルイス・フェリペ・スコラーリ監督(68)直々の指名を受けているという。

    潤沢な資金力を背景に有力選手の“爆買い”を繰り返してきた広州恒大だが、連覇を目指した今季のACLは1次リーグ敗退に終わった。

    そこに立ちはだかったのが、槙野だった。浦和が勝利した4月5日の敵地戦では移籍金約4200万ユーロ(当時約53億円)で獲得したコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスらを封じ込められた。「お金では買えない団結力、チーム力がある」と勝ち誇った屈強なDFに、中国王者もほれ込んだ。

    12年にケルンから移籍した槙野は、今や浦和に欠かせない戦力として躍進に貢献してきた。昨季はサウジアラビア1部の強豪アルナスルが年俸約5億円で獲得に乗り出したが、「やるべきことはまだまだある。ここには、それ(お金)以外の価値がある」と固辞するなど浦和への思いはいちずだ。ハリルホジッチ監督にも“デュエル”を高評価される日本代表DFの去就に注目が集まる。
    2016-12-04_09h06_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000083-spnannex-socc
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