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    タグ:横浜Fマリノス

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/02(日) 02:07:58.73 _USER9
    <明治安田生命J1:横浜1-2C大阪>◇最終節◇1日◇日産ス

    横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。

    東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。

    久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。

    横浜との契約は今年の12月31日まで。今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
    12/1(土) 22:40配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=YzNUyWfFzK0


    【公式】久保建英がイニエスタの前でJ1初ゴール!ゴール動画:久保 建英(横浜FM)56分 ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第24節 2018/8/26

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    1:Egg ★:2018/11/20(火) 18:26:59.21 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは20日、「当社元社員による不正行為についてのお詫び」と題したリリースをクラブ公式HPに掲載した。

    Jリーグはこの日、横浜FMの元社員がクラブの資金約3300万円を私的流用したとして、同クラブにけん責及び制裁金300万円の処分を科していた。これを受け、横浜FMはクラブ公式HPで一連の不正行為について謝罪。経緯や再発防止策などについて、横浜マリノス株式会社の代表取締役社長を務める黒澤良二氏の名前で記している。

    「誠に遺憾ながら、当社の元経理担当社員が、2012年から2018年にわたる7年間、収入印紙(額面総額約3,300万円)を着服、換金し、私的に流用していたことが判明し、弁護士を起用の上、調査した結果、本人が全てを認めたため、6月11日付で懲戒解雇、9月18日付で当該元社員、弊社間で公正証書を作成のうえ、当該元社員が全額弁済していくことを取り決めました」

    「このような事態を招いた事を深く反省するとともに、ファン、サポーターの皆さま、パートナーの皆さまをはじめ、関係する全ての皆さまにご心配、ご迷惑をおかけする結果となりましたことを、心よりお詫び申し上げます」

    「弊社は、本件の原因究明を図るとともに、業務フローの見直し、チェック機能の強化等、再発防止策を策定・実施致しました。また、管理監督責任を明確にするため、社長の黒澤の報酬の20%を3カ月間減額いたします」

    「また本日、Jリーグより本件に対する制裁として、譴責並びに制裁金300万円の通達を受けましたことをあわせて報告させて頂きます」

    「当社では、今回の不正行為の発生並びにJリーグからの制裁を厳粛に受け止め、コンプライアンス意識の徹底、内部統制の更なる強化に努めて参りますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます」
    2018-11-20_19h54_42
    11/20(火) 17:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00866022-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/10/28(日) 06:13:47.44 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸が横浜MのFWウーゴ・ビエイラ(30)の獲得に乗り出していることが27日、複数の関係者の話で分かった。浦和や欧州クラブも獲得に興味を示しているという。

    17年に完全移籍で横浜Mに加入したウーゴ・ビエイラは今季リーグ戦でチームトップの13得点を挙げ、2年連続2桁得点を記録。今季で契約満了となるため移籍金は発生しない。23日には自身の「インスタグラム」で退団を示唆していた。

    神戸は今夏にMFイニエスタを獲得したが、リーグ戦5連敗を喫するなど12位に沈む。総得点37、チーム得点王がFWウェリントン、MF三田の5得点とストライカー不在は顕著で、決定力の高いFW獲得を来季の補強ポイントの一つとして、ポルトガル人FWをリストアップした。水面下で交渉を進めてきたが年俸など条件面での隔たりが大きく、交渉の行方が注目される。

    10/28(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000005-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/10/27(土) 20:20:48.21 ID:CAP_USER9.net
    [ルヴァン杯決勝]湘南1-0横浜/10月27日(土)/埼玉スタジアム2002
     
    「リズムを掴んで試合を運べた時に、相手のファウルがあったり、PKの誤審があった。それはしっかりと変えてもらいたい」
     
    横浜のウーゴ・ヴィエイラは、0-1で敗れたルヴァンカップ決勝後に、そう振り返っている。
     
    疑惑のシーンは79分に生まれた。湘南側のペナルティエリア内で横浜のイッペイ・シノヅカと湘南のDFが接触。シノヅカが倒れたが、主審はノーファウルのジャッジを下した場面である。横浜の選手数名が主審を取り囲み、異議を唱えるも、判定は覆らなかった。
     
    抗議をしていたなかのひとり、H・ヴィエイラは、このシーンを振り返りながら、Jリーグ全体の審判のクオリティに苦言を呈している。
     
    「今日の試合だけではなくて、リーグ戦でも何度も誤審がある。レベルの高い日本のサッカーで誤審が起きるのは残念ですね。映像を見てもらえれば、はっきり分かると思う。これまでも取ってくれない時があって、今日も決勝の舞台でこういうことがあると……。でももう負けてしまったので、ただ悔しいですね」
     
    来日2年目の助っ人FWにとっては、後味の悪い決勝戦となってしまったようだ。

    10/27(土) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00049397-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/10/26(金) 15:25:27.31 ID:CAP_USER9.net
    2018JリーグYBCルヴァンカップの決勝を翌日に控えた26日、前日記者会見が行われた。横浜F・マリノスからは、アンジェ・ポステコグルー監督とMF扇原貴宏が会見に出席した

    横浜FMにとっては、優勝した2001年以来17年ぶりとなるリーグカップの決勝戦。ポステコグルー監督はまず「同じく本当に長い間決勝に行けずに選手、スタッフも楽しみにしている」と、久々の優勝に向けてモチベーションが高まっていることを強調。そして、試合に向けては以下のように話した。

    「湘南をリスペクトしている。曹貴裁さんを含め素晴らしいと思っています。前回は4-4とゴールが多い展開となってしまって、監督としてはドキドキした展開になりましたが、そのようなエンターテイメントな試合になれればと思います。湘南は強いチームだからこの決勝にきている。ハードワークが出来るチームです」

    またポステコグルー監督は、日本での指導を楽しみながらできているようで、環境への満足感を示した。

    「ここに来て、日本人と働けることが毎日毎日楽しくてしょうがない。ここ最近自分のメソッドがやっと表現されてきたのかな。明日楽しみにしている。サッカーというのは何が起こるかわからない。考えるのは次の試合のことだけ。どう乗り越えるか、明日の試合でタイトルを取れるようにしたい」

    また、扇原は「明日はF・マリノスとしてすごく重要な一戦。新しく監督が変わって攻撃的なサッカーをやれてここまで来たと思うので、明日も攻撃的なサッカーをやりたいと思います」と、チームとして積極的にゴールを狙っていく姿勢を主張。そして、優勝に向けて強い意気込みを示した。

    「明日、このカップを掲げることはクラブにとって大事。クラブ全員で喜べるように頑張りたい。天皇杯の決勝は悔しい思いをしたので、その難しさはよくわかっている。今回の決勝は勝てるように全力を尽くしたい」

    「リーグでも結果が出ない時期でも支えてくれたのはファン、サポーター。そういう人のために明日頑張っていきたい」

    決勝戦は、27日の13時5分から埼玉スタジアム2002でキックオフを迎える。

    10/26(金) 14:14配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00010004-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 19:38:33.94 ID:CAP_USER9.net
    マイクを介した声のトーンが、何の前触れもなくはね上がった。日産スタジアム内の記者会見室。ひな壇に座っていた横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督が、メディアから投げかけられた「リスク」という言葉に対して敏感に反応。珍しく感情を露にした。

    浦和レッズに1‐2で競り負けた16日の明治安田生命J1リーグ第26節。オーストラリア代表を率いてハリルジャパンとも対戦したこともある、53歳の指揮官を刺激したのは「野心的なサッカーでチャンスも作っているが、失点のリスクもある――」という質問だった。

    「私たちのサッカーには、まったくリスクはないと思っている。今日も17回のチャンスを作り出し、相手は5回だった。これが20回もチャンスを作られれば、リスクがあると言わざるを得ないが」

    自信満々の言葉とは対照的に、8勝5分け13敗と大きく負け越したマリノスが置かれた状況は、J1残留へ向けて予断を許さなくなりつつある。勝ち点29でサガン鳥栖、柏レイソルと並び、得失点差でかろうじて上回って14位につけているものの、自動降格圏となる17位のガンバ大阪には勝ち点でわずか2ポイント差に追い上げられている。

    Jリーグが産声をあげた1993シーズンから参戦し、鹿島アントラーズとともに一度もJ2への降格経験のないトリコロール軍団を苦しめているのは攻守のアンバランスさだ。総得点でJ1最多の「43」を叩き出している一方で、総失点も同ワースト2位に並ぶ「45」を数えている。

    昨シーズンの第26節終了時の総失点が「21」だったから、マリノスの伝統として謳われてきた堅守がいかに崩壊しているかがわかる。実際、ワールドカップ・ロシア大会による中断から明けた初戦でベガルタ仙台に8‐2で大勝したかと思えば、直後にFC東京に2‐5、サンフレッチェ広島には1‐4と続けて惨敗するなど、大味で不安定な戦いをここまで続けてきた。

    昨シーズンまでとの違いは、就任1年目のポステコグルー監督が導入した斬新な戦術となる。最終ラインをハーフウェイライン付近にまで上げて相手を押し込み、守護神・飯倉大樹(32)もペナルティーエリアを大きく飛び出て広大なスペースをケア。足元の高い技術を生かしながら、11人目のフィールドプレーヤーとしてビルドアップにも積極的に参加する。

    つづく

    9/17(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000001-wordleafs-socc
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    mig

    1:Egg ★:2018/09/17(月) 08:00:24.40 ID:CAP_USER9.net
    明治安田J1第26節最終日(16日、横浜M1-2浦和、日産ス)横浜Mはホームで相手を上回るシュート13本を放ちながら惜敗。ポステコグルー監督は「勝つべき試合だった。選手はメンタリティーをなおすべき」と勝負弱さを責めたが、ある選手は「監督も自省してほしい。戦術のすりあわせも柔軟性もない」とコミュニケーション不足を指摘。クラブ初のJ2降格の危機にひんし、チーム内に焦りの色が見える。

    9/17(月) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/08/27(月) 06:35:23.26 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

    横浜MのU―19日本代表MF久保建英(たけふさ、17)が敵地の神戸戦でJ1初先発し、後半11分に左足でJ1初得点。17歳2か月22日でのゴールは2004年の東京V・FW森本貴幸(15歳11か月28日)に次ぐ2番目の年少記録で、2―0の勝利に貢献した。神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)との“元バルセロナ対決”を制した。

    喜びを爆発させた。後半11分。右サイドからボールを受けた久保は「良い所に(ボールが)来たので、落ち着いて」と狙いを定めて左足を強振。鋭い弾道はネットに突き刺さり、J1初得点。全速力でベンチ前に飛び込み、アンジェ・ポステコグルー監督(52)と抱擁を交わした。

    J1初先発で対峙(たいじ)したのは、バルセロナの“大先輩”のMFイニエスタ。お互い攻撃的MFに入り、対峙(たいじ)してボールを奪い合う場面もみられた。同じ左利きで、小刻みなドリブルや高い得点能力から久保は“和製メッシ”と呼ばれるが、描く将来像はメッシよりイニエスタだ。10歳からバルセロナの下部組織に所属し、現地では「将来はイニエスタのような選手になる」と言われてきた。

    その理由は判断力。日本ではドリブルやシュートが注目されがちだが、現地で最も評価されたのはトップスピードでも正確なパスを出し、ゴールから逆算した最適な判断を常に下せる頭脳だった。F東京時代にイニエスタのボールの受け方を参考にしていたMF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=も「マークを外す動きだったり、とられないボールの置き方だったり、タケのプレーはイニエスタみたい」と舌を巻いていたことがある。

    この日、ゴールシーン直前でも「相手の間で受けよう」と中盤でパスをもらうと、右サイドに展開。ゴールを目指して走りつつ、「クロスに飛び込もうとしたけど、松原君が切り返すのが見えた」と動きを止める好判断でフリーになり、メモリアル弾につなげた。

    「自分の今できる最大限の成長」を求め、今月16日にF東京から期限付きで加入し、22日に新天地デビューした天皇杯4回戦・仙台戦では初アシスト。その4日後には、イニエスタの前でJ1初得点。伝説級ストーリーだが、ボールを蹴る楽しさを知ったのは、ささいなきっかけだった。サッカーを始めた幼少時、得点するたびに両親からご褒美で買ってもらえたポケモンパン。おまけのシールを集めるのが、何よりの楽しみだった。シールを目当てに必死でシュート技術を磨き、得点する快感を覚えた。今でも「サッカー以外のことは考えていない」と初心を忘れず、歴代2位の年少弾を刻んだ。

    残留争いをする名門クラブの窮地を救ったが、まだ17歳。「勝利に貢献できてうれしいけど、イニエスタ選手やポドルスキ選手は外国特有の強さや間合いを持っていて、(ポドルスキの)シュートが当たっちゃったんですけど、めっちゃ痛かったです」とあどけなさもたっぷり。日本サッカーの将来を担うスター性が新天地で開花した。(田中 雄己)

     ★久保に聞く

    ―初得点の心境。

    「こんなに早いタイミングでゴールできると思わなかった。移籍して良いことずくめ。これがビギナーズラックにならないようにしないといけない」

    ―ゴール後は、真っ先に監督のもとへ飛び込んだ。

    「サポーターの方に行こうかとも思ったけど、この難しい時期に、試合に全然絡んでいない自分を使ってくれた感謝を表したかった」

    ―イニエスタとの“バルセロナ対決”を振り返って。

    「イニエスタ選手は長年バルサのトップチームでプレーしていて、僕は下部組織でかじったくらい。天と地ほどの差があるし、バルセロナ対決なんておこがましい。ただ今日のゴールで、その差が1ミリでも埋まればいい」

    8/27(月) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000011-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 21:05:41.34 ID:CAP_USER9.net
    3-4-2-1の右シャドーで先発の久保がゴール、かつてプレーしたスペインのメディアも速報



    横浜F・マリノスの17歳MF久保建英は26日、J1リーグ第24節・ヴィッセル神戸戦でスタメン出場し、後半11分にJ1初ゴールの活躍を見せて2-0勝利に貢献した。スペインメディアは元バルセロナ出身選手の対決に注目し、「イニエスタのヴィッセルを撃破した」と速報した。

    【動画】かつてプレーしたスペインのメディアも称賛「バルサから来た達人」 横浜FMの17歳久保建英、歴史に名を刻む「J1初ゴール」

    3-4-2-1の右シャドーに入った久保は0-0で迎えた後半11分に中盤でボールを持つと、ノールックパスで右サイドに展開。DF松原健が持ち上がって中央でフリーになった久保へ戻す。これをワントラップから左足を振り抜くと、強烈な一撃がゴール右隅に突き刺さった。

    正確なボールコントロールと鮮やかな身のこなしでJ1初ゴールをゲット。この夏、出場機会を求めてFC東京から横浜FMへ移籍し、公式戦2試合目で早速ゴールを決めてみせた。

    その活躍に注目しているのは日本のサッカー界だけではない。かつて久保がプレーしたスペインメディア「ムンド・デポルティーボ」紙は「バルサから来た達人、17歳のタケフサ・クボがゴールし、イニエスタのヴィッセルを撃破した」とJリーグの試合結果を速報した。

    元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキという二人のスターがフル出場した神戸を相手に記念すべきJ1初ゴールを奪った久保の活躍がスペインでも報じられている。

    2020年東京オリンピックでの活躍が期待される日本期待の久保。18歳でバルセロナに復帰するという噂もあるだけに、スペインでもいまだ注目の存在であり続けているようだ。

    フットボールZONE

    8/26(日) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00131155-soccermzw-socc
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