海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:横浜Fマリノス

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:59:17.42 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mがセルビア1部・レッドスターのマケドニア代表MFダビド・バブンスキー(22)を獲得する見込みであることが22日、分かった。

    関係者によると既にタイ1次キャンプ(20~27日)に練習生として参加している。モンバエルツ監督(61)ら首脳陣がキャンプで適性を見極めた上で、最終的な判断を下すもようだ。

    バブンスキーは、かつてバルセロナの下部組織に所属し、スペイン代表MFイニエスタの後継者として期待された右利きの技巧派。本職はトップ下で、磐田に移籍したMF中村俊輔(38)の穴を埋める選手として期待している。マケドニア代表では通算8試合に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000373-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 05:49:01.08 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が、横浜との争奪戦を制し、ベルギー1部シントトロイデンとの契約が解除となったFW小野裕二(24)を獲得することが17日、濃厚となった。

    複数の関係者が明かした。小野には10~12年にプレーした古巣横浜も補強の切り札として獲得に乗り出したが、条件面などで鳥栖がリード。交渉は最後の詰めの段階に入ったという。

    就任2年目を迎えるフィッカデンティ監督の構想では、小野の役割はセカンドトップ。元日本代表FW豊田、同U―23代表のMF鎌田らと形成する攻撃陣はJ1でもトップクラスの破壊力となりそうだ。

    昨季は組織的な守備が浸透した第2ステージで8位に浮上するなど元々、堅守には定評がある。前線に小野という新たなピースが加われば、上位進出を狙える布陣が整う。

    スポニチアネックス 1/18(水) 5:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000004-spnannex-socc

    ■ 横浜が小野裕二に正式オファー「思いは伝えている」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-01766645-nksports-socc

    横浜がベルギーのシントトロイデンとの契約を解除したFW小野裕二(24)に、獲得の正式オファーを出していることが17日、分かった。

    この日、横浜の利重孝夫チーム統括部長が明かした。小野は横浜の下部組織出身で、ユース在籍中の10年にはトップチームに登録されリーグ戦出場も果たした。

    12年にベルギーに渡り、昨季はリーグ戦22試合に出場したが、今季は6試合にとどまっていた。利重部長は「育成時代のスタッフも含め思いは伝えている。ベストを尽くしている」と話した。

    写真



    transfermarkt. PERFORMANCE DATA
    http://www.transfermarkt.com/yuji-ono/profil/spieler/155761
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 06:00:40.49 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜と鳥栖がベルギー1部シントトロイデンのFW小野裕二(24)の獲得に乗り出していることが16日、分かった。複数の関係者が明かした。今季の小野は昨年9月に顎を骨折した影響もあり、出場わずか6戦にとどまっていた。シントトロイデンは16日、小野との契約解除を発表。公式サイトは「今後は日本に戻る」としており、し烈な争奪戦の様相を呈してきた。

    小野が10?12年に在籍した横浜はチームの顔だったMF中村俊輔が磐田に移籍し、日本代表MF斎藤学も欧州挑戦が濃厚となっている。激震が続き、新たなシンボル、攻撃面の補強は急務。横浜の下部組織で育ち、トップ昇格した11年からは10番を背負った小野は、補強の切り札になる存在だ。

    一方、鳥栖もセカンドトップは大きな補強ポイント。フィッカデンティ監督の就任2年目となる今季は勝負の年。オフには各ポジションとも補強に積極的で、結果的に失敗に終わったものの破格の年俸1億8000万円を提示し川崎FのFW小林獲得に動いた。そうした資金力を背景に、昨季はシントトロイデンで22戦に出場、4年間のベルギー生活で着実にパワーアップした小野に白羽の矢を立てた。

    古巣の横浜か、積極補強の鳥栖か。16日、新シーズンを始動した横浜の練習に集まったサポーターはわずか50人程度。中村が去り“俊輔ロス”がまん延する中「元10番」の獲得が実現すれば大きな希望となる。一方で関係者によれば、上位進出を狙う鳥栖が攻勢を強めており、優勢との情報もある。真冬に突如勃発した争奪戦は予断を許さない。

    ▼小野 裕二(おの・ゆうじ)1992年(平4)12月22日、神奈川県横須賀市生まれの24歳。横浜F・マリノスジュニアユース追浜から08年、横浜F・マリノスユースを経て10年7月にはトップチーム登録。J1通算79戦9得点、ベルギー1部では通算47戦1得点。U―15から各年代別代表に選出。ポジションはFW、右利き。身長1メートル70、62キロ。

    2017年1月17日 05:45
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/17/kiji/20170116s00002000247000c.html

    写真



    transfermarkt. PERFORMANCE DATA
    http://www.transfermarkt.com/yuji-ono/profil/spieler/155761
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    1:Pescatora ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 09:34:51.68 ID:CAP_USER9.net
    J1磐田が14日、静岡・磐田市内の練習グラウンドで始動。横浜Mから完全移籍した元日本代表MF中村俊輔(38)に注目が集まった。(サンケイスポーツ)

    新デザインとなった磐田のチームユニホームの販売受け付けが13日に始まり、集計されたオフィシャルショップ1店舗での売り上げ枚数が一日で1000枚を突破した。昨年は2店舗で受け付け開始からの2日間合計が800枚だっただけに、「驚くほどの伸びです」とクラブ関係者。また、ファンクラブの新規会員の中に、中村俊の古巣・横浜Mからの乗り換え組が多数いるという。
    2017-01-15_10h43_42
    http://www.sankei.com/sports/news/170115/spo1701150006-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 12:06:40.56 ID:CAP_USER9.net
    名門クラブの“雪崩現象”が止まりそうにない。J1横浜Mの象徴的存在で10番を背負った元日本代表MF中村俊輔(38)がチーム戦略への不満からJ1磐田へ移籍を決断するなど、主力選手の流出が相次いでいる。激震が続く中、さらにエース格の日本代表FW斎藤学(26)の退団も確実視されており、来季に向けチーム力の大幅ダウンは避けられない状況だ。

    俊輔は資本提携先である英シティーグループの方針に不信感を拭い去れず、苦悩の末に磐田移籍を決断したが、ほかの主力イレブンも思いは同じだった。すでに2011年に加入してから不動の右サイドバックとして活躍したDF小林祐三(31)がJ1鳥栖を新天地に選び、下部組織からマリノス一筋だったGK榎本哲也(33)はJ1浦和へ。10日には生え抜きのMF兵藤慎剛(31)のJ1札幌移籍も発表された。

    近年の横浜Mを支えてきた選手たちが次々とチームを去る異常事態。これに加え、日本代表FW斎藤も残留の意思はない。昨年末の時点で「まだ何も決めていない」と話していたが、出身地のクラブであるJ1川崎か欧州移籍に絞っており、現状では海外に新天地を求める方向に傾きかけているという。

    あとはオファーの中身次第。現時点では満足できる内容ではない模様で、名前が浮上しているベルギー1部のアンデルレヒト、ドイツ2部のボーフムといったクラスで納得できるかどうかでまだ揺れているようだ。

    斎藤は得意のドリブルで左サイドを切り裂くプレーで、昨季の攻撃をほぼ一人で支えてきた。そんなアタッカーの流出は、俊輔の移籍に勝るとも劣らないショック。昨シーズンに俊輔が「ウチの戦術は“斎藤学”だから」と語っていたほど依存度は高く、不在の穴を簡単に埋められるはずもない。得点力不足が課題になっているチームには大きな損失だ。

    一時は大減俸を提示された元日本代表DF中沢佑二(38)が残留の見通しなのは数少ない救いだろうが、主力流出で全く別のチームに生まれ変わるリスクは小さくない。

    東スポWeb 1/12(木) 11:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000006-tospoweb-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 22:20:39.49 ID:CAP_USER9.net
    普通なら、あり得ない移籍である。

    横浜F・マリノスの正GKが、浦和レッズの控えGKへ。しかも小学1年から下部組織に所属して以降27年間にわたって横浜一筋で在籍したベテランが、である。

    1月7日に発表されたリリースには榎本のコメントが記されていた。

    「F・マリノスでユニフォームを脱ぐことが、自分の夢であり、家族の願いでしたが、プロのサッカー選手としてやり切り、やり尽くしてから引退したいという思いからF・マリノスを離れるという決断をしました」

    横浜でやり切りたかった、やり尽くしたかった。だがその「夢」「願い」を、かなえることはできなかった。

    フロントの体制が変わった昨年の春。

    シーズン当初はサブGKでリーグ戦の出場がなく、2016年シーズン限りで契約が切れる榎本にはクラブから契約非更改の見通しであることを伝えられていた。無論、ショックはあったがレギュラーの座を取り戻せてもいない。「ならば悔いのないようにやろう」と前を向いた。

    33歳になった彼は己の力で風向きを変えようとした。

    正GKを務めていた飯倉大樹が5月14日の鹿島アントラーズ戦で負傷したため後半から出場。以降はシーズン最後までレギュラーの座を守っている。今季のリーグ戦は23試合に出場して23失点と安定。J1通算でも238試合(21207分)240失点で1試合の防御率「1.018」は史上2位であり、一時は夢の0点台に迫った。

    10月に入って榎本はフロントから呼ばれた。彼は期待した。契約更新を勝ち取ることができたんじゃないか、と。

    しかし横浜の提示は、意外なものであった。

    それは、来年の単年契約とコーチ兼任。

    「あなたはいいプレーをしています」と頑張りを評価されたとはいえ、「コーチ兼任」とは一体どういうことなのか。GKとして高みを目指し、レギュラーを勝ち取ってきた自負がある。その状況で今、引退を考えろ、というのか。いくら頑張っても、来季限りで選手契約は更新しないということなのか。

    期待していただけに、失望が広がった。

    あのとき彼は言っていた。

    「正直、選手兼コーチってなんだよって思いましたよ。会社はそう思ってないかもしれないけど、兼任ということは来季の構想に入っていないのとほぼイコールだなと受け取りました。だってコーチという役回りなら勝負しようにも、勝負できないじゃないですか。この条件でのめないなら出ていってもらって構わないって、そんなメッセージなのかなって」

    「まだまだやれる」と自信を深めているのに、引退など考えられるわけがなかった。

    その後、浦和レッズからの獲得オファーが届くことになる。

    浦和は高く評価してくれていた。何より自分がこだわってきたものをしっかり見てくれていたことが嬉しかった。

    彼は言った。

    「僕は背の高いGKではないし、サイズが評価基準になっている今、レッズは僕の細かい技術を評価してくれました。弾くところやキャッチするところの判断、ポジショニング、攻撃時の立ち位置……普通のことを普通にやっているその技術のところを評価してくれました」

    ミハイロ・ペトロヴィッチ監督も、直接会って話をしたいと言ってくれたという。榎本がインフルエンザを発症して結局その話は立ち消えになったが、十分すぎるほどの誠意を感じた。

    だが榎本の結論は出なかった。

    いやむしろ、いかなる立場であろうとも自分はマリノスに残らなきゃいけないのではないかという気持ちのほうが膨らみかけていた。

    代理人を交えて、横浜と最終的な話し合いを行なった。

    しかし榎本は、世代交代を図りたいとするクラブの意思を感じ取った。腹はかたまった。もはや勝負する場所は、ここにない。愛する横浜F・マリノスを離れる決心がようやくついた。

    浦和には日本代表GK西川周作がいる。控えGKの立場は理解しているが、西川と切磋琢磨できる喜びを感じている。

    今回の移籍について彼に話を聞いたとき、サポーター、ファンに対して、感謝の言葉を何度も口にしていた。

    「ミスをしたときにはみんなに怒られたし、逆に試合に出ていないときも励ましてくれた。レッズへの移籍が取り沙汰されたときには、行かないでくれ、と本気で言ってくれた。だから僕としては心が痛かった。みんなとは本当に、本当に苦楽を共にしてきましたからね……心の底からありがとうございました、と言いたいです」

    青から赤へ。

    旅立ちに、涙は要らない。

    浦和レッズで活躍することが、最高の恩返しとなる。
    2017-01-10_23h18_54
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/ninomiyatoshio/20170110-00066408/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 11:01:49.41 ID:CAP_USER9.net
    横浜の元日本代表MF中村俊輔(38)が磐田へ移籍することが8日、両クラブから発表された。

    世界各地でクラブ運営を手がけるCFGは横浜の株式を20%強取得している。経営面の効率化を進める中、チーム人事は16年に一変した。

    社長がサッカーに精通する嘉悦朗氏から、親会社の日産自動車のアジア地域で社長業を転戦してきたビジネス通の長谷川亨社長へ交代。

    編成の中核を担う強化担当も代わった。

    日産自動車サッカー部出身の下條佳明氏が16年3月に退任し、CFGが白羽の矢を立てたアイザック・ドル氏、利重孝夫氏が要職に就いた。

    監督人事や新外国人獲得など編成は少数株主ながらCFGの意向が反映される。サッカー界に入り間もない長谷川社長は事実上、口を出せない状態だったとみられる。

    CFGルートで年俸1億円超、3年契約で獲得したFWカイケが活躍どころか問題児だったことも、選手の不信感に拍車をかけた。

    長年支えた裏方スタッフも次々と契約を更新しないと通達され、体制は劇的に変化中村の移籍は、マリノスの色が薄れた現状に警鐘を鳴らす側面もあったようだ。

    横浜は今月中旬に新体制発表を予定。攻撃の柱のFW斎藤学は海外移籍を希望し、川崎Fなどがオファーを出している。中村の移籍で主力選手が流出となれば、昨季の名古屋のようなJ2降格の悲劇を招く可能性もある。

    ◆シティー・フットボール・グループ イングランドのマンチェスターC、米のニューヨーク・シティー、オーストラリアのメルボルン・シティーを傘下に置くサッカーのグローバル企業。

    本社は英マンチェスター。サッカークラブ、育成機関、テクニカルサポートやマーケティング企業などで構成されている。14年5月、横浜と資本提携。15年には日本の活動拠点としてシティー・フットボール・ジャパンが設立された。

    日刊スポーツ 1/9(月) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01762709-nksports-socc

    マリノスの株式保有


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 16:10:04.67 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表MF中村俊輔(38)が昨季までプレーしたJ1横浜からJ1磐田へ完全移籍することが8日、両クラブから発表された。:

    中村は横浜を通じ、「懊悩煩悶(おうのうはんもん)の末、マリノスを離れる決断に至りました」とコメント。「懊悩煩悶」とは「悩みもだえて苦しむ」という意味の四字熟語で、愛着ある横浜を離れるにあたっていかに苦しみ悩んだかが、痛切に伝わってくるコメントとなった。

    中村が横浜を通じて発表したコメントは以下の通り。

    先ず初めに、2016シーズンも熱い応援ありがとうござました。自分自身としては、怪我が長引いてしまったこともあり、完全燃焼できるシーズンとはなりませんでした。

    また、リーグ戦が10位に終わってしまったことも、とても申し訳ない気持ちです。

    2016シーズンに至ってはいろいろなことがありました。社長をはじめ、強化部長、他が変わり、

    現場でもさまざまな変化がありました。キャプテンとして、マリノスの一員として、一人の人間として、いろいろなことに向き合って来ました。

    スポーツ、サッカーの本質であるべきもの、例えば楽しさ、喜び、信頼、感謝などを持ちプレーすることが、自分は何よりも大切だと思っています。

    自分の魂であるサッカーと現役を退くその最後の瞬間まで、真摯に、そしてなによりも喜びと楽しさを持って向き合うため、懊悩煩悶の末、マリノスを離れる決断に至りました。

    2010年、横浜に戻ってきた自分を温かく迎え入れてくれたことは、今でも鮮明に覚えています。

    2013シーズン、ファン・サポーターの皆さんと優勝を分かち合えなかったことは、とても残念なことですが、

    9月21日の自分個人への身に余るゴール裏の横断幕は、セルティック時代でさえ経験はなく、心の奥底に深く刻まれ、生涯忘れることのないものとなりました。

    チームメイト、スタッフ、スポンサー、会社の方々、ファン・サポーターの皆さん、今まで携わって下さった全ての方々に心より感謝致します。本当にありがとうございました。

    スポニチアネックス 1/8(日) 15:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000119-spnannex-socc

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    card_59_23
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 15:09:07.73 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスの中村 俊輔選手(MF)が、ジュビロ磐田に完全移籍加入することが決定しましたので、お知らせ致します。尚、中村選手の背番号は10番となります。中村 俊輔(なかむら しゅんすけ/MF)選手 プロフィール

    生年月日 1978年6月24日
    出身地 神奈川県
    身長/体重 178cm/70kg
    サッカー歴 桐光学園高→横浜マリノス→レッジーナ(イタリア)→セルティック(スコットランド)
    →エスパニョール(スペイン)→横浜F・マリノス

    中村 俊輔選手 コメント

    横浜F・マリノスから移籍しました中村俊輔です。自身の新たな挑戦として、ジュビロ磐田でプレーさせて頂くことを決断致しました。チームに貢献できるよう全身全霊を掛け戦いますので、宜しくお願い致します。

    ジュビロ磐田公式
    http://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=5240&year=2017&month=01
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 10:04:12.68 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜Mの元日本代表MF中村俊輔(38)のJ1磐田移籍について、両クラブが大筋合意したことが7日、関係者の話で分かった。

    中村は横浜Mから年俸1億2000万円の提示を受けていた。磐田では8000万円に下がるとみられるが、移籍を決断した。この1年でシティー・フットボール・グループ(CFG)の影響が強まったクラブへの不信感はそれほど強い。「お金じゃない。最後はサッカーだけに向き合い、燃え尽きたい」と、日本代表でともにプレーした名波監督が率いる磐田を選んだ。

    長年支えたスタッフが次々と契約満了を通告されるといった体制変更にショックを受け、モンバエルツ監督とは断絶状態だった。対話の乏しさに不満が募り、退団するDF小林らへのねぎらいがないことに怒って食ってかかったこともある。強化責任者のドル氏は間を取り持てず、居場所がないと感じた中村は「鬱になる」と悩んだ。

    長谷川社長ら幹部が監督の去就といった意思決定も自主的に下せず、選手の間には失望や不安が広がっている。中村だけでなく、さらに斎藤ら主力が退団する可能性がある。(金額は推定)
    2017-01-08_10h59_30
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170107/jle17010721020013-n1.html
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