海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 12:57:48.54 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜Mが2日、エリク・モンバエルツ監督(62)=フランス=の今季限りでの退任を発表した。来季の監督は「決まり次第お知らせ致します」としている。

    同氏はフランスの年代別代表監督などを経て、15年から横浜Mの監督に就任した。15年は第1ステージ6位、第2ステージ5位。16年は第1ステージ11位、第2ステージ7位だったほか、カップ戦でもタイトルには届かなかった。1ステージ制となった今季も5位と、鹿島、川崎といった上位からは差をつけられた。ACL出場権を得る3位以内の可能性は残っており、天皇杯は準決勝に進出しており、タイトル奪取の可能性もある。監督は「チームが来季のACLに出場することができるよう良い結果をシーズンが終わるまで求めていくことが、私の最大の願いです」としている。

    以下、モンバエルツ監督のコメント。

    「今シーズンをもって横浜F・マリノスを離れることとなりました。この数年間、日本で働くことができたこと、また日本文化に触れることができたことは、素晴らしい経験でした。結果が出なく苦しんだときもありましたが、選手やファン・サポーターのみなさまと素晴らしい思い出を共にすることもできました」

    「しかし、いまはそんな思い出に浸ることなく、チームが来季のACLに出場することができるよう良い結果をシーズンが終わるまで求めていくことが、私の最大の願いです。個人そしてチームレベルでたくさんの改善がみられていますので、我々がその目標を達成できると信じています」

    「我々の選手たちをサポートしてくれるファン・サポーターのみなさまに深く感謝いたします。みなさまの応援は我々に最後まで戦い抜くためのエネルギーを与えてくれます。ぜひスタジアムでシーズン最後の瞬間まで共に戦いましょう。みなさまからの全ての応援に心より感謝申し上げます」
    2017-11-02_13h52_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000050-dal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/29(日) 17:05:06.97 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2-1 横浜Fマリノス [エコパスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102905/live/#live

    [磐]川又堅碁(40分)
    [横]伊藤翔(30分)
    [磐]川又堅碁(65分)


    6位ジュビロ磐田と3位横浜F・マリノスの“第3ラウンド”は2-1で磐田が逆転勝ち。6試合負けなし(3勝3分)とした。一方の横浜FMは4試合ぶりの黒星を喫した。

    今季は4月8日のリーグ戦(2-1)、今月25日の天皇杯(1-0)と2度対戦しており、いずれも横浜FMが勝利している。3度目のこの試合に向けて、天皇杯からスタメンを6人入れ替え、3連敗は避けたい磐田は、古巣対決となるMF中村俊輔に今季初のゲームキャプテンを託した。

    横浜FMは前半3分、PA右でパスを受けたMF天野純が絶妙なクロスを上げ、FW伊藤翔が決定的なヘディングシュートも決めきれず。磐田は25分、ゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。中村が左足で直接狙ったがシュートは曲がり切らず、ゴール左に外れた。

    両クラブのレフティーが魅せた中、試合が動いたのは前半28分だった。MF遠藤渓太がDF森下俊に倒されてPKを獲得。キッカーの伊藤がゴール左に蹴り込んだシュートはGKカミンスキーに止められたが、こぼれ球を伊藤自ら押し込み、横浜FMが先制に成功した。

    だが、磐田が前半のうちに追いつく。40分、右サイドからDF櫻内渚が上げたクロスをペナルティーアーク内でFW川又堅碁が足もとにおさめ、強引な反転から左足を振り抜く。これが相手DFに当たってコースがかわり、ゴール右隅に吸い込まれ、試合を振り出しに戻した。

    後半の立ち上がりから磐田が攻勢に出ると、4分にボール奪取からMF川辺駿がドリブルシュート。6分には、PA右手前で獲得したFKから中村が壁の下を抜くシュートを放ったが、惜しくも右ポストに嫌われた。

    前へ前へという姿勢が実ったのは後半20分だ。磐田はバックパスに川又がプレッシャーをかけ、GK飯倉大樹のコントロールミスを誘発。これを見逃さなかったMFアダイウトンがボールを奪ってPA左から中央へ送り、川又が無人のゴールに流し込み、2-1と逆転した。

    なおも攻め込む磐田は後半22分、左サイドでFKを獲得。キッカーの中村が中央にクロスを入れるかと思われたが、壁の左を通して直接ニアを狙う。意表を突いたシュートとなったが、惜しくも左ポストを叩き、中村は古巣から得点を奪うことができなかった。

    雨がさらに激しくなり、ピッチの至るところでボールが止まってしまう状況に。この中でもまずは同点を目指す横浜FMは、後半33分にFW富樫敬真とMFイッペイ・シノヅカを投入。37分にはDF栗原勇蔵を入れたが、劣悪なピッチの状況に思うように攻め込むことができず、守備の時間が続いた。

    終盤はパス、ドリブルも難しい状況で“サッカー”とはならず、そのままタイムアップ。大雨の一戦を2-1で磐田が制した。

    10/29(日) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645656-gekisaka-socc

    写真



    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 20:59:40.99 ID:CAP_USER9.net
    ■横浜Fマリノス 3-2 鹿島アントラーズ [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102117/live/#live

    [横]伊藤翔(3分)
    [横]天野純(13分)
    [鹿]山本脩斗(45分+2)
    [鹿]植田直通(66分)
    [横]オウンゴール(74分)

    2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

    横浜FMは10得点を挙げているウーゴ・ヴィエイラが負傷のため一時帰国。伊藤翔が17試合ぶりの先発出場となった。鹿島は金崎夢生が出場停止明け。ペドロ・ジュニオールとの2トップで臨む。

    立ち上がり3分、天野純のCKに伊藤が頭で合わせ、横浜FMが先制する。伊藤は今季初得点となった。続く14分、天野が植田直通からボールを奪うと、冷静にゴールへと流し込み追加点。対する鹿島は前半アディショナルタイム、レオ・シルバのCKから山本脩斗が蹴り込んで1点を返す。
     
    後半に入り66分、再びレオ・シルバのCKから植田が頭で合わせ、鹿島が同点に追いつく。同点を許した横浜FMは74分、山中亮輔の裏へのパスに途中出場の遠藤渓太が反応。遠藤が反転からシュートを放つと、GK曽ヶ端準の弾いたボールが昌子源に当たってゴールネットに吸い込まれた。

    試合は3-2で終了。横浜FMは首位の鹿島を下し、2試合ぶりの勝利。鹿島は2試合ぶりの黒星で、2位川崎フロンターレとの勝ち点差が「2」に縮まった。

    次節、横浜FMはジュビロ磐田、鹿島は北海道コンサドーレ札幌とそれぞれアウェイで対戦する。

    サッカーキング 10/21(土) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658659-soccerk-socc

    写真



    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2017/10/15(日) 13:08:04.67 ID:CAP_USER9.net
    10/15(日) 11:37配信
    齋藤学が右膝前十字靱帯を手術…全治8か月の見込み

    横浜F・マリノスは15日、MF齋藤学の手術の結果を発表した。

    齋藤は9月23日に行われたJ1第27節・甲府戦で負傷。右膝前十字靱帯損傷と診断されていた。今月13日には東京都内の病院にて手術を実施。右膝前十字靱帯再建術を行い、全治8か月の見込みだ。

    ここまでリーグ戦25試合に出場し、同16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めていた。
    2017-10-16_10h12_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-01645161-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 15:34:20.65 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mのキュラソー代表MFマルティノスが26日、横浜市内で行われた練習後に報道陣の取材に応じ、SNSを通じて差別的発言の被害を受けたことに対する胸中を明かした。

    「代理人が見つけて私に知らせてくれました。家族とも話をしました。母親はとても悲しんでいた。母は日本に来たこともあるし、スタジアムに来てくれたこともある。母は日本でこういうことがあるとは思ってなかったはずです。誰が書いたのかはわかりませんが、この問題は自分だけの問題ではない。こういうことが起きた事に対して、驚きと悲しみがあります」

    「マリノスのファン、サポーターは街で会ったときもすごく親切にしてくれる。(犯人が)マリノスのファンじゃないと私は信じています。この一件を受けて、マリノスのサポーターだけでなく、他のチームのサポーターからも温かいメッセージを頂いた。みんなが悲しんでくれることに感謝したい」

    「自分はいまこうして日本に来てプレーしているが、今後日本に来ようとする選手に、そういう(差別がある)リーグだと思ってほしくなかった。だからアクションを起こさないといけないと思いました。また、子供たちに悪い影響を与えたくないと考えました。子供たちに、差別はよくないことだと知らせたかった。自分だけでなく、世界的に見ても許されないことだということを。子供たちがそういうことをすると、その子供が大人になったときも同じようにやってしまうかもしれないですし」

    「自分は強い人間です。自分だけならいいが、他の人に影響するのはよくない。ここで止めたかった。マリノスのサポーターにはとても感謝しています。クラブもサポートしてくれました。たった1人がそういうことをしただけ。日本は最高で素晴らしい国だと思っています」

    横浜Mはすでにこの一件を受け神奈川県警に被害届を提出し、顧問弁護士と調整の上、厳正に対処することを発表している。

    9/26(火) 14:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000129-sph-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 14:49:24.23 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

    齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

    今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。
    2017-09-26_15h22_16
    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 06:43:05.71 ID:CAP_USER9.net
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

    マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

    写真

    続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 22:00:59.35 ID:CAP_USER9
    ツイッターでの侮辱発言を受け、マルティノスが思いを打ち明ける
     
    J1リーグ横浜F・マリノスのキュラソー代表FWマルティノスが、サッカーファンと思われる人物からの人種差別を受けて、自身のツイッターで「このような差別的な発言は絶対許せない」と怒りを滲ませつつ、悲痛な思いを打ち明けている。

    昨季、ルーマニア1部のボトシャニから横浜FMに移籍したマルティノスは、加入1年目を24試合4得点で終えた。今季はリーグ戦27試合を終えて、25試合5得点と昨季を上回るゴール数をマークし、現在5位のチームを牽引している。

    そんなレフティーが今、胸が張り裂けそうな思いを抱き、ツイッター上で日本語と英語をまじえて次のように綴った。「このような差別的な発言は絶対許せないし、非常に残念だと思っています || Racism like this is unacceptable and extremely disappointing for me!! #racism #Football #jleague」

    その言葉とともに1点の画像を添付。サッカーファンのツイートを写したもので、そこにはマルティノスがバナナを食べる写真とともに、マルティノスに対する侮辱発言が綴られていた。

    過去には、FWカイオ(当時・鹿島アントラーズ/現アル・アイン)やFWパトリック(当時・ガンバ大阪/現サンフレッチェ広島)ら外国籍選手も人種差別の被害者となっている。すでに当該ツイートは削除された模様だが、この一件は波紋を広げそうだ。

    9/24(日) 21:44配信フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 20:27:28.23 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 3-2 横浜Fマリノス [中銀スタ]

    [甲]ドゥドゥ(12分)
    [甲]ドゥドゥ(49分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(58分)
    [甲]リンス(81分)
    [横]イッペイ・シノヅカ(90分+5)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/092305/live/#live

    ヴァンフォーレ甲府は横浜F・マリノスをホームに迎え、3-2で勝利。8月5日の第20節・C大阪戦以来、7試合ぶりの白星を飾った。一方の横浜FMは3試合白星なし(1分2敗)となった。

    立ち上がりから左サイドのMF齋藤学が積極的にゴールに迫るなど、横浜FMのペースかと思われた。だが、先制したのは、前節の敗戦により降格圏内の16位に転落した甲府だった。前半11分、センターサークル内のルーズボールをMF小出悠太がスライディングでつなぎ、FWドゥドゥがFWリンスに預けてゴール前に駆け上がる。リンスはペナルティーアーク手前から右足シュートを放ったが、左ポストの跳ね返りをドゥドゥが右足で押し込み、スコアを動かした。

    20日の天皇杯4回戦・広島戦は延長戦の末に3-2で逆転勝ちした横浜FM。中2日と厳しい日程ではあるが、上位進出のために下位に取りこぼすわけにはいかない。だが、先制点を許すとともに、その際にカバーに入ったDF金井貢史が左足を痛め、前半16分にDF松原健との交代を余儀なくされた。反撃を試みる横浜FMは、MFマルティノスが果敢にシュートを放ったが、決定的な場面を作ることができず、前半は1点ビハインドで終えた。

    後半もボールの主導権は横浜FMが握るが、甲府の守備をなかなか崩すことができない。すると、ミスから追加点を許してしまう。甲府は4分、右サイドのハーフェーライン付近でDFミロシュ・デゲネクの横パスをドゥドゥがカット。そのままスピードに乗ったドリブルで持ち上がり、冷静にGKとの1対1を制して2-0とした。

    横浜FMは後半7分、失点に絡んだデゲネクに代えてDFパク・ジョンスを入れる。13分、左サイドからマルティノスがスピードのあるクロスを供給し、ゴール前に勢いよく飛び込んだFWウーゴ・ヴィエイラが胸で合わせ、1-2。ハットトリックを達成した天皇杯・広島戦に続いて、公式戦2試合連続ゴールとなった。

    さらに17分、ペナルティーアーク右脇で獲得したFKをMF天野純が左足で狙ったが、惜しくもポスト右角をかすめた。

    横浜FMは、左膝を痛めて治療を受けたもののプレーを続けていた齋藤が、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代。今夏加入したシノヅカはJリーグ初出場となった。だが、流れを変えられずにいると、一瞬の隙を突かれてダメ押しゴールを奪われる。甲府は34分、ドゥドゥがGK飯倉大樹に倒されてPKを獲得。キッカーのリンスがゴール右隅に沈め、試合を決定づけた。

    後半アディショナルタイム4分、横浜FMは天野のFKからDF中澤佑二が競ってこぼれたボールをシノヅカが右足で押し込み、J初ゴール。だが、反撃もここまで。甲府が3-2でなんとか逃げ切り、貴重な白星を手にした。


    9/23(土) 19:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644371-gekisaka-socc

    写真


    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 20:50:16.53 ID:CAP_USER9.net
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。

    ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

    神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

    後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

    試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

    次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ