海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:横浜Fマリノス

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/24(土) 19:56:33.16
    名古屋 1-5 横浜FM
    [得点者]
    03'マルコス ジュニオール(横浜FM)PK
    39'エリキ        (横浜FM)
    60'マルコス ジュニオール(横浜FM)PK
    70'ジョー        (名古屋)
    78'遠藤 渓太      (横浜FM)
    84'遠藤 渓太      (横浜FM)

    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:20,130人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/082402/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/22(木) 06:20:25.84
    東京オリンピック(五輪)世代のU-22日本代表GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経大4年)が来季から横浜F・マリノス入りすることが21日、分かった。

    近日中にも発表される。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフで、193センチの体格と身体能力を生かしたセービングに加え、足元の技術にも定評がある大型GK。各年代別代表にも名を連ね、6月のトゥーロン国際大会では日本初の決勝進出と準優勝に貢献。2連覇した7月のユニバーシアードにも出場した。

    来夏の東京五輪出場も見据える逸材には、横浜や札幌など、複数のJクラブがオファー。オビはかつてクラブ選びについて「出場機会より、お手本となるようなGKがいて、レギュラー争いする厳しい環境があること」と語っており、各クラブの練習にも参加して熟考。現在は負傷離脱中だが、GK朴が正GKとして君臨し、元日本代表GKの松永成立コーチの指導も受けられる横浜が争奪戦を制する形となった。

    オビはトゥーロン国際大会決勝でU-22ブラジル代表に敗れた際に、今後について「こういう世界のトップレベルに自分が追いつくためにどうするべきかを考えてやれれば」と話していた。目標とする東京五輪、日本代表へ。川口能活ら数々の名GKを生み出してきた横浜からの飛躍を狙う。

    ◆オビ・パウエル・オビンナ1997年(平9)12月18日、埼玉県生まれ。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。J2大宮の下部組織を経て中学からJFAアカデミー福島に所属し、流通経大では1年から正GK。193センチ。81キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-08210728-nksports-socc
    8/22(木) 5:00配信
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    1: Egg ★ 2019/07/27(土) 22:36:33.16
    マンチェスター・シティは27日、日産スタジアムで行われた「EURO JAPAN CUP 2019」で、横浜F・マリノスと対戦し、3-1で勝利した。試合後にジョゼップ・グアルディオラ監督は、横浜FM戦のパフォーマンスに一定の評価を下した。

    開幕を約2週間後に控えるプレミアリーグ王者のマンチェスター・C。アジアツアー最終戦となる日本での横浜FM戦は、来週に控えるコミュニティ・シールドのリヴァプール戦を見据え、ダビド・シルバやケヴィン・デ・ブライネといった主力を先発起用。ハイライン・ハイプレスを標榜する横浜FMを相手に序盤からアグレッシブな戦いを見せた。

    マン・Cは18分にGKクラウディオ・ブラーボのロングボールに抜け出したデ・ブライネが先制点を奪うと、24分に1点を返されたものの、前半終盤にラヒーム・スターリングが勝ち越し点を奪取。終了間際には期待の若手ルーカス・ネメヒャが試合を決定づける3点目を決めて勝負あり。粘る横浜FMを3-1で振り切り、アジアツアーラストゲームを白星で飾った。

    グアルディオラ監督は「非常に良い試合ができた。とても厳しい試合でしたが、どちらもハイプレスをしていて良いパフォーマンスだった」と振り返り、「ミスもありましたけど、ツアーを通じてケガが無かったことが良かった」と、過密日程のなか行われたプレシーズンツアーを総括した。

    なかでも1ゴール1アシストの活躍を見せたデ・ブライネについては「今日はよくやってくれた」とグアルディオラ監督。「(彼は)資質があり素晴らしい才能のある選手。契約がある限り素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれると思う」と、新シーズンでの活躍にも期待を寄せた。

    一時同点に追いつかれたマン・Cは、給水タイム時にグアルディオラ監督がDFラインの選手を中心に身振り手振りに熱心な指示を送っていたが「今日みたいに厳しい、フィジカルもベストでないなかでのパフォーマンス。選手たちのハングリーさが表れたと思う」と、厳しい環境での選手の戦いぶりに評価を与えていた。

    指揮官にとって来日するのは「バルセロナの時にクラブW杯で」来て以来。「また日本に来れて嬉しかった」と話し、「チケットはソールドアウトで、ファンもチャントを歌ってくれた。エティハド(スタジアム)に居るかのような素晴らしい雰囲気だった」と日本のファンに感謝の言葉を述べていた。

    7/27(土) 22:17配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010035-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/27(土) 21:32:39.65
    『GALAXY ENTERTAINMENT EUROJAPAN CUP 2019』が27日に行われ、横浜F・マリノスとマンチェスター・Cが対戦した。

    先制したのはマンチェスター・C。18分、ベルナルド・シルヴァからのパスでペナルティエリア内右に抜け出したケヴィン・デ・ブライネが切り返しでDFをかわし、左足のシュートをニアサイドに突き刺した。だが、横浜FMもすぐに1点を返す。23分、エリア右から仲川輝人が狙うと、こぼれ球に反応したマルコス・ジュニオールがシュート。このボールがさらにこぼれたところを遠藤渓太が押し込んだ。

    その後は横浜FMがやや押し込む展開が続いたが、先に2点目を奪ったのはマンチェスター・Cだった。40分、デ・ブライネがダビド・シルバとのワンツーで自陣を持ち上がり、ディフェンスラインの裏へスルーパス。抜け出したラヒーム・スターリングがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールをマークした。

    後半に入り57分、マンチェスター・Cは右サイドの裏を取ったカイル・ウォーカーの折り返しをスターリングがダイレクトで蹴り込んでネットを揺らしたが、ウォーカーがオフサイドだったとの判定でノーゴールに。その後も押し込む時間が続くが、なかなか追加点を奪うことができないまま時間が進む。一方の横浜FMは83分、エリア内中央でフリーになった中川風希が右足で狙ったが、GKクラウディオ・ブラボの好セーブに阻まれ、同点のチャンスを逃した。

    ようやく次のゴールが生まれたのは終了間際の後半アディショナルタイム2分。右サイドで仕掛けたアドリアン・ベルナベのクロスをルーカス・ネメヒャが押し込んでマンチェスター・Cが3点目を奪った。

    試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Cが3-1で横浜F・マリノスを下した。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 1-3 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 18分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
    1-1 23分 遠藤渓太(横浜FM)
    1-2 40分 ラヒーム・スターリング(マンC)
    1-3 90+2分 ルーカス・ネメヒャ(マンC)

    【スターティングメンバー】
    ■横浜F・マリノス(4-2-3-1)
    パク・イルギュ(76分 飯倉大樹);広瀬陸斗(78分 ツェティノヴィッチ)、T・マルチンス(76分 松原健)、畠中槙之輔(77分 伊藤槙人)、ティーラトン(76分 和田拓也);喜田拓也、扇原貴宏(77分 山田康太);仲川輝人(78分 中川風希)、三好康児、遠藤渓太(77分 泉澤仁);M・ジュニオール(58分 大津祐樹)

    ■マンチェスター・C(4-3-3)
    ブラボ;ウォーカー(75分 ダニーロ)、ストーンズ、ラポルテ、ジンチェンコ(75分 アンヘリーニョ);ロドリゴ、デ・ブライネ(75分 ネメヒャ)、D・シルバ(60分 ギュンドアン);B・シルヴァ(82分 ポベダ)、スターリング(82分 ベルナベ)、サネ(60分 フォーデン)
    2019-07-27_21h58_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00961495-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/18(木) 22:57:58.14
    【サッカー情報局】サッカー担当記者 13日のJ1横浜M―浦和戦で起きた“誤審騒動”に関して、17日に審判委員会が開かれて当該審判に処分が下されました。

    デスク 判定が二転三転して波紋を呼んだ試合だな。

    記者 後半14分に、オフサイドの位置にいたFW仲川輝人(26)にボールが当たってゴールしましたが、松尾一主審は得点を認めました。しかしその後オフサイドでノーゴールの判定に覆ったと思ったら、結局はゴール。判定が二転三転したことでピッチ上は大混乱に陥りました。

    デスク それでどんな処分になったの?

    記者 松尾主審が1か月の割り当て停止、相楽亨第1副審と大坪博和第4審判が1か月の資格停止、田尻智計第2副審が1試合の割り当て停止となりました。

    デスク 資格停止が2人もいるのか。大誤審として大きな議論を呼んだ5月17日の浦和―湘南戦の審判がいずれも割り当て停止どまりだった処分と比べると重いな。

    記者 日本サッカー協会の小川佳実審判委員長によると、外部にあたるクラブ運営側からの情報をもとに判定したことを問題視。「越えてはいけない一線を越えた」と重い処分に至りました。

    デスク しかしこれだけ大誤審が続いている以上、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の早期導入は避けられないんじゃないのか。

    記者 いえ、あくまでVARは2021年からということで、Jリーグとしては前倒しの導入はないそうです。追加副審も今季中の導入はないようで何も変わらないでしょう。

    デスク システムの導入に時間がかかるとはいえ、ジャッジの面では日本だけが世界から取り残されてしまいそうだな。

    7/18(木) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000024-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/15(月) 22:16:47.09
    13日の一戦で起きた騒動を独紙が特集「大間違いの判定」

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    サッカーのJリーグで起きた誤審騒動に海外も関心を寄せている。13日に行われたJ1横浜M-浦和の一戦で一度ゴールと判定したシュートがオフサイドに変わり、さらにゴールに覆った場面。日本でも大きな反響を呼んでいたが、サッカーが盛んなドイツメディアも一部始終を動画付きで公開し、「見るも明らかなオフサイド」「大間違いの判定、酷い誤審」と厳しい声を上げている。

    【動画】「メガ級のカオス」「大間違いの判定」と独紙苦言! オフサイドのように見えるが…横浜M―浦和戦で起きた誤審騒動の実際の一部始終https://the-ans.jp/news/67044/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=67044_6


    まさかの場面だった。横浜Mが1-0とリードした後半16分、左サイドの崩しからエリア内に侵入したMF遠藤渓太がファーサイド目がけてシュートを放つと、これがFW仲川輝人に当たって、そのままゴールに吸い込まれた。この判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分間で二転三転する展開に。大きな騒動となったが、反響は海を越えていた。

    ドイツ大衆紙「ビルト」が特集し、「ビデオ判定なし:見るも明らかなオフサイドでメガ級のカオス」「ダブルの改悪ジャッジ、明らかなオフサイドで審判がメガ級のカオスを呼び起こす」などと報道。実際の場面を動画付きで公開し、映像内で今回の一件について紹介している。

    「ブンデスリーガのビデオ判定システムを批判している人は、日本で何が起きたか、この動画を見た方がいいかもしれない。テルヒト・ナカガワ(仲川輝人)のゴールが激しい議論の的となっている」と触れ、問題の場面について「ナカガワは明らかにオフサイドの位置」と指摘した。

    さらに「それだけでなくシュートは腕に当たって入っている。選手、審判団による激しい議論が始まった。ところが、コミュニケーションが機能せず、ゴールを認める大間違いの判定」と言及。「その後に今度はオフサイドの判定。浦和のコーチングスタッフ、ファンは歓喜に沸いたが、ここからまさに狂気沙汰の展開に」とし、長い議論の末に最終的にゴールを認めたと紹介した。

    「約8分間に及ぶ試合中断と酷い誤審。この状況に、日本はブンデスリーガのビデオ判定を羨ましがるしかなさそうだ」と厳しい視線を向けていた。

    7/15(月) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00067044-theanswer-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:15:27.04
    ◇J1第19節 横浜3―1浦和(2019年7月13日 日産)

    横浜―浦和戦で判定をめぐる大混乱が起こった。

    横浜が1―0リードで迎えた後半14分、左サイドを突破した遠藤渓太のパスから仲川輝人が浦和選手と競り合いながら押し込んでゴールが生まれた。

    ただし、ビデオで見ると、遠藤がパスを出した瞬間は仲川がオフサイドポジションにおり、浦和側は猛抗議した。

    松尾一主審は副審と確認の上にゴールを認めて2―0で試合を再開しようとしたが、その直後に一転してゴールを取り消して1―0のまま浦和のゴールキックで試合を再開させる判断を下した。

    得点を取り消された横浜側は逆に猛抗議した。松尾主審は副審、第4の審判と話し合った上で、両チームの監督をピッチサイドに集めて異例の事情説明を行い、またまた一転して横浜のゴールを認め、2―0で試合を再開した。判定が二転三転した大混乱で、中断期間は約9分にも及んだ。

    その後は1点ずつを取り合い、横浜が3―1で勝利したが、両チームにとって後味の悪い試合となった。

    7/13(土) 21:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000277-spnannex-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/11(土) 16:57:42.70
    C大阪 3-0 横浜FM
    [得点者]
    02'水沼 宏太(C大阪)
    59'高木 俊幸(C大阪)
    65'水沼 宏太(C大阪)

    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:14,934人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/051102/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2019/05/11(土) 16:58:47.15
    >>1
    水沼宏太が2G1Aの大活躍!都倉負傷交代も横浜FMに3発快勝のC大阪が今季初連勝

    明治安田生命J1リーグは11日に第11節が開催され、ヤンマースタジアム長居ではセレッソ大阪vs横浜F・マリノスの一戦が行われた。

    前節の松本山雅FC戦を2-0で制してリーグ5試合ぶりの白星を手にした11位C大阪が、前節サンフレッチェ広島に1-0で勝利して連勝中の6位横浜FMをホームに迎えた一戦。

    今シーズン初の連勝を目指すC大阪は、前節と全く同じメンバーをスタメン起用し、FWブルーノ・メンデスやFW都倉賢、MF清武弘嗣らを先発させた。一方の横浜FMは、前節からスタメンを1名のみ変更。DFティーラトンに代わりDF和田拓也が起用されたほか、FW仲川輝人やMF天野純らが先発に名を連ねた。

    試合開始早々の2分、C大阪がファーストシュートで結果を出す。ディフェンスラインからフィードが上がると、ボックス手前右で収めた水沼が右足を一閃。ボールの落ち際を捉えた強烈なドライブシュートがボックス内でワンバウンドし、ゴール左に突き刺さった。

    早々にビハインドを背負った横浜FMはボールを保持して反撃に出ようとするが、なかなか中盤より前に繋げることができない。反対に、C大阪は素早いカウンターから幾度かフィニッシュまで持ち込むシーンを作り出す。

    しかしその後、C大阪にアクシデントが発生。シュートを放とうとした都倉が膝を痛めて倒れ込み、1度は治療を受けてピッチに戻ったものの、41分に高木との交代を余儀なくされた。

    折り返して迎えた後半、1点を追う横浜FMは遠藤に代えて李を投入。李が3トップの中央に入り、M・ジュニオールが左サイドにポジションを移す。

    後半開始早々の47分、横浜FM陣内中央でC大阪がFKを獲得してキッカーの藤田がボックス内に蹴り込むと、上手く胸でトラップした清武が右足でネットを揺らす。しかし、これはオフサイドの判定となり追加点は認められない。

    それでも59分、横浜FMが攻めあぐね続けるなか、またしてもC大阪に決定機が訪れる。右サイドに抜け出した水沼がクロスを上げると、中央に飛び込んでいたのは高木。フリーの状態でヘディングシュートを放ち、難なくネットを揺らした。なお、これが高木にとっての今季初ゴールとなっている。

    さらに65分、ボックス手前中央でキープしたB・メンデスがボックス内右にスルーパスを供給。水沼が右足でファーを射抜き、自身のこの試合2ゴール目としている。

    その後、横浜FMは66分に三好に代えてE・ジュニオを、70分に広瀬に代えて扇原を投入。3枚のカードを全て使い果たし、攻勢に転じようとする。しかし、一矢報いることはできないまま試合終了の笛。

    この結果、C大阪は今シーズン初めてリーグでの連勝を飾った。対する横浜FMは、3試合ぶりの敗北を喫している。
    2019-05-11_17h29_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00010019-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/13(土) 20:59:00.57
    横浜FM 1-1 名古屋
    [得点者]
    08'ジョー        (名古屋)PK
    20'マルコス ジュニオール(横浜FM)

    スタジアム:日産スタジアム
    入場者数:22,667人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041302/live/#live



    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/05(金) 21:28:48.70
    浦和 0-3 横浜FM
    [得点者]
    07'マルコス ジュニオール(横浜FM)
    61'マルコス ジュニオール(横浜FM)
    70'広瀬 陸斗      (横浜FM)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:32,555人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/040503/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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