海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 20:59:24.27 ID:CAP_USER9.net
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    [3.10 J1第3節1日目]

    ■鹿島アントラーズ 1-0 横浜Fマリノス [県立カシマサッカースタジアム]

    [鹿]鈴木優磨(83分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031001/livetxt/#live

    途中出場の鈴木優磨が決勝ヘッド!!王者・鹿島が横浜FMの連勝止める

    ゲキサカ 3/10(金) 20:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01637616-gekisaka-socc

    ■川崎Fフロンターレ2-1 柏レイソル [等々力陸上競技場]

    [川]谷口彰悟(42分)
    [川]中村憲剛(45分+1)
    [柏]武富孝介(60分)

    ※[柏]中山雄太(70分)一発退場

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031002/livetxt/#live

    川崎、中村憲剛が1G1Aの活躍で柏を撃破…柏は武富が1点を返すも及ばず

    SOCCER KING 3/10(金) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00561306-soccerk-socc

    ◇dazn
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    2017-03-04_21h02_26

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 20:57:41.18 ID:CAP_USER9.net
    ■横浜Fマリノス 3-0 北海道コンサドーレ札幌 [ニッパツ三ツ沢スタジアム]

    [横]ダビド・バブンスキー(47分)
    [横]富樫敬真(54分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(73分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030407/livetxt/#live

    明治安田J1第2節第1日(4日、横浜M3-0札幌、ニッパツ) 横浜Mは札幌を3-0で下し開幕2連勝を飾った。後半2分、MFダビド・バブンスキー(23)が2連連発となる先制ゴールを挙げると、9分にはFW富樫敬真(23)が追加点を奪った。28分に途中出場のFWウーゴ・ビエイラ(28)がダメ押しとなる3点目を決めた。

    横浜Mは先月25日の開幕戦で浦和に3-2で逆転勝ちし、J1史上2チーム目の通算400勝を達成していた。

    昨季はリーグ連覇を果たした2004年以降で最低の10位。求心力を失っていたモンバルエツ監督(61)をフロントが続投させ、全試合にフル出場したDF中沢佑二(39)に大幅な減給を提示すると、チーム運営に反発したMF中村俊輔(38)=磐田=が退団。嵐のオフを経験した。

    海外移籍がかなわなかった日本代表MF斎藤学(26)は、中村が長くつけた背番号10を希望し、新主将に就任した。3季ぶりに1ステージ制に戻ったJ1。優勝賞金総額22億円となったJリーグで、横浜Mが群雄割拠の風を吹かせる。

    サンケイスポーツ 3/4(土) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000570-sanspo-socc

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 11:04:12.86 ID:CAP_USER9.net
    今季、横浜F・マリノスからジュビロ磐田に加入した元日本代表MF中村俊輔(38)が、本拠地デビューとなる今日4日のベガルタ仙台戦(ヤマハ)を前に日刊スポーツのインタビューに応じた。0-0と引き分けたセレッソ大阪とのJ1開幕戦では両軍最長の走行距離12・637キロを記録し、変わらぬタフさを見せた。年齢を重ねて感じることやコンディション維持の工夫などについて語った。

     -開幕戦での走行距離はチーム1位で、リーグ全体でも4位

    「データにすぎないですよ。走れたけど、人との違いを見せられたかと言えば、見せられてはいないです。ただ、去年の後半戦はあまり試合に出ていなかったので、体力的にどうなのか? という部分では、ポジティブに捉えています」

     -若い頃から酒は飲まず、たばこは吸わず、「好きなコーラは月1本」などと節制していた。積み重ねが生きているか

    「それは絶対にあると思う。(節制を)していなくて30歳を超えてガクッとくる選手も見ている。今はクリームソーダ。オフの期間に1回飲むか飲まないか」

     -現実に体力低下は感じたことはないか

    「それはあります。走った後のボール扱い。前はこねられたけど、足に乳酸がたまった時はワンタッチ、ツータッチで誰かに出すようにしている。ただ、その分、いつも周りを見て判断力を研ぎ澄ましています。ネガティブな部分をポジティブに変えられるのもサッカーだから」

     -初の国内移籍。積極的に話している

    「しゃべらないと相手にしなくなるし、そういうキャラになってしまう。イタリア(レッジーナ)の時代、オフで日本に帰った時、マツさん(松田直樹さん=故人)から『しゃべるようになったじゃん』とうれしそうに言われました。今は周りを見ながら、自分もチームメートもレベルを上げたいと思って接しています」

     -開幕戦を振り返って

    「多くのことを感じながら試合をしました。例えば川又(堅碁)の近くに寄った方が、チャンスを作れるんじゃないかと。いろいろな課題が見えましたね」

    まだ、中村俊の挑戦は始まったばかり。課題については、選手間で既に話し合っているという。今日の仙台戦は、個人とチームの前進を見せる決意だ。【柳田通斉、前田和哉】
    2017-03-04_11h32_18
    日刊スポーツ 3/4(土) 8:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787192-nksports-socc
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    12:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/03/01(水) 17:24:06.52 ID:gEnnSTh70.net


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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 19:35:56.62 ID:CAP_USER9.net
    2017シーズンのJ1オープニングマッチで劇的な勝利を収めた横浜F・マリノス。

    このゲームで先制ゴールをあげたのは、新加入のMFダヴィド・バブンスキだった。



    齋藤学が鋭いドリブル突破から抜け出すと、フリーになっていたバブンスキが左足を振り抜き、移籍後初の公式戦で初ゴールを奪った。

    そんなバブンスキは試合後、Instagramでこんな投稿をしていた。
    2017-02-28_08h15_00
    https://www.instagram.com/p/BQ73T_llYNH/

    日産スタジアムに駆け付けたサポーターの写真をアップしたバブンスキ。

    キャプションには「全ての横浜F・マリノスファミリーにとって、なんて素晴らしい日なんだ。応援してくれた全てのファンの皆さん、ありがとう。皆さんは本当にアメージングだ」と綴った。

    https://www.instagram.com/p/BQ74X3kF1_g/

    また、自身のゴール動画も紹介。

    「私はこの日を、キャリアの中でも最も特別な一つとして忘れないだろう」とコメントしている。

    バブンスキの父親であるボバンはかつてガンバ大阪でプレーしており、「やべっちFC」のカメラに向け「ワタシはホントに二ホンがスキ」と話すなど、どうやら日本や横浜FMというチームに愛着を抱いているようだ。

    なお、チームメイトからは「バビー」と呼ばれているそう。

    http://qoly.jp/2017/02/27/david-babunski-instagram-20170227-kwm-1
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    news_slider_210218_1

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 19:25:02.33 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、横浜M3-2浦和」(25日、日産スタジアム)

    浦和が開幕カードでは5年ぶりとなる黒星を喫した。ACLを見据えたターンオーバー制(選手の入れ替え)を行いながら戦う中で、横浜MのMF斎藤学にドリブルで守備を崩され2度アシストされた。ペトロビッチ監督は「マリノスに負けたというよりは、斎藤選手に負けてしまったのかな」と無念さをにじませた。

    まずは前半13分、浦和の右サイドから斎藤が中に切れ込み中央のバブンスキーへ。ミドルシュートを突き刺さされて先制点を献上した。後半にラファエルシルバの2得点で勝ち越しに成功したが、勝利目前の後半41分にCKからウーゴ・ビエイラに同点ヘッドを決められた。

    アウェーであることを考えれば引き分けでも最悪の結果ではない。しかし、後半ロスタイム、またも斎藤のドリブルをマーカーのDF森脇が詰められず、パスを中に通された。受けた前田にダイレクトでシュートを流し込まれ万事休す。リーグ戦では昨年6月18日、第1ステージ第16節・広島戦(2-4)以来8カ月ぶりとなる3失点以上での敗戦だった。

     今年の年間失点を昨季の28から18に減らすと目標を掲げていたDF槙野智章は自分たちのふがいなさを嘆いた。

    「昨年積み上げてきた堅い守備も今日は見せることができなかった。甘いなという印象です」、「失点した場面とやられているシーンが一緒でした。悪いところが全部出た試合だったと思います」

    斎藤が「ポイントになる」とチームで確認していたにもかかわらず抑えきれず、「なんでこんなに同じようなことが起きているか分からなかった。次までに修正しないといけない」と危機感を募らせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000102-dal-socc
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    news_slider_210218_1
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 14:29:58.68 ID:CAP_USER9.net
    第1節
    2017年2月25日12:35KO
    日産スタジアム

    【スコア】

    横浜Fマリノス 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [浦]ラファエル・シルバ(63分)
    [浦]ラファエル・シルバ(65分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(86分)
    [横]前田直輝(90+2分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022501/livetxt/#live

    明治安田J1第1節第1日(25日、横浜M3-2浦和、日産ス) 25年目のシーズンを迎える「2017明治安田生命Jリーグ」が、J1の8試合で開幕。横浜Mは、昨季年間勝ち点1位ながら優勝を逃した浦和に3-2で逆転勝ちした。

    横浜Mは前半13分、マケドニア代表MFバブンスキー(22)が2017年J1第1号となる先制ゴールを決め、1-0で折り返した。後半に入ると浦和が反撃。ブラジル人FWラファエルシルバ(24)が後半18、20分に立て続けにゴールを奪ったが、横浜Mは41分にポルトガル出身のFWウーゴ・ビエイラ(28)のゴールで追いつくと、47分にFW前田直輝(22)が決勝点を奪った。

    サンケイスポーツ 2/25(土) 14:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000540-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 12:05:10.45 ID:CAP_USER9.net
    4万人超えの大観衆の前で、昨季年間勝ち点1位・浦和を討つ。横浜Mの開幕戦(対浦和、25日・日産ス)の観客動員数が4万人を超える見込みであることが21日、分かった。

    クラブ関係者によると、すでに昨季開幕戦(2万4898人)を上回る枚数が売れており、同・浦和戦(3万8383人)を超える4万人超えは確実だという

    今オフ、MF中村俊輔(38)の退団など暗い話題が先行したが、新生マリノスの再出発をサポーターは心待ちにしているようだ。

    浦和との開幕戦は過去4勝1分けと負け知らず。うち4試合が1点差以内で、3試合で退場者が出るなど、激闘を繰り広げてきた歴史がある。

    エリク・モンバエルツ監督(61)は「簡単な試合にはならないと思うが、選手たちは自信を持ってプレーできている。良い準備をするだけだね」と自信に満ちた表情で語った。

    スポーツ報知 2/22(水) 10:24配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000042-sph-socc

    写真
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    news_207767_1-e1484297711774
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 19:47:34.49 ID:CAP_USER9.net
    「俊さん、今日の食事どうします? ガスります? それともロイホ?」

    2015年終了と同時に、年間使用料6億円で結んでいたマリノスタウンの定期借地契約が満了となったため、昨シーズンの1年間、横浜F・マリノス(以下FM)選手の間では、冒頭のような会話が飛び交っていた。

    かつて、マリノスタウンには4面のグラウンド、レストラン、ケアルームを完備するクラブハウスが隣接していたため、選手は練習後を心配する必要はなかった。

    それも昔の話。昨シーズン、選手たちは練習場を転々とした。そこは風呂なし、ケアルームなし。当然、食事する施設もなく、冒頭の会話のようにファミレスの名前が挙がるのだった。

    「練習用具を管理する場所もないから、ホペイロ(用具係)が毎回ワゴン車から出し入れし、選手も手伝っていたほど。J1とは到底思えない、まるで企業からサポートを受けられなかった1980年代の日本サッカーリーグに戻ったかのようだった。俊輔はなによりも体のケアを大事にする。こんな環境ではやっていけないと不満を募らせたことが、移籍へと繫がった」(担当記者)

    年始早々、サポーターを驚かせた中村俊輔(38)の磐田への移籍には、こうした事情が隠されていた。

    ■受け入れる磐田の思惑

    年間王者3回、Jのクラブとして初めてアジアクラブ選手権を制するなど、名門として名を馳せた磐田。だが、近年は世代交代に失敗し、J2降格も経験。それだけに俊輔の加入は大きいが、年齢、高年俸のリスクもともなう。

    「年俸は5000万ダウンの8000万円といわれているが、実際は1億円。たしかに高年俸だが、磐田は十分に元が取れると計算している。実際、早くも俊輔のユニホームには、予約が殺到している。昨年は実現しなかった清水との静岡ダービーも、今年は清水がJ1に昇格したことで開催できる。それを1万5000人しか入らない通常のヤマハスタジアムではなく、5万人収容のエコパスタジアムで主催すれば、俊輔人気で、入場料収入も大幅に増えると目論んでいる」(サッカーライター)

    スポーツ紙記者は、俊輔本人も現役が長くないと自覚し、万全の状態で臨むことを心がけていると語る。

    「今回の移籍は、マリノスの環境に不満を持った俊輔から持ちかけたもの。彼ほどマリノスタウンを有効に使っていた選手はいない。午前練習時もゆっくり風呂に入り、カロリー計算された食事をし、マッサージを受け、昼寝までしていた。施設から出るのは夕方過ぎ。じつは子供が4人いて、自宅では落ち着けないこともあったからだった」

    2013年、年間MVPに輝いたとき、俊輔はこう挨拶した。
    「この受賞は、ひとえに素晴らしい環境で日々練習できたからです」

    現役生活最終章の決断はカネやファンよりも、よりよい職場環境を選んでのことだった。俊輔の再戦が始まる――
    2017年2月18日 12時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12691464/
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