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    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★:2018/01/20(土) 21:21:41.97 ID:CAP_USER9.net
    齋藤と同期のFW端戸が公式ツイッターを更新、仲間を思うコメントを記して訴える
     
    J1の横浜F・マリノスは12日にMF齋藤学が昨季王者の川崎フロンターレに完全移籍することを発表したが、下部組織出身で10番を背負うアタッカーの電撃移籍はファンに大きな衝撃を与えた。議論百出のなか、かつて斎藤とともに戦った元同僚FWはファンの思いを受け止めながらも、「人格否定のようなコメントはどうかしないで」と嘆願している。

    齋藤は19日に移籍決定後に初めて自身のインスタグラムを更新。「何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたこと これだけは否定されたくない」と綴っていた。

    ファンの間でも賛否両論が渦巻くなか、2018シーズンからJ1に昇格する湘南ベルマーレのFW端戸仁が自身の公式ツイッターを更新。齋藤と同じ1990年生まれの端戸は、横浜FMの下部組織でともに切磋琢磨し、同期としてトップチームに同時昇格すると、その後も同僚として長年プレーした。ファンの胸中を慮りながらも次のように綴っている。

    「マリノスサポーターの皆さんの気持ちは痛いほどわかるけど学に対して人格否定のようなコメントをすることはどうかしないで欲しいです。どのチームにいても同じJリーグを戦い、切磋琢磨し合う大切な仲間」大きな注目を集めた齋藤の移籍は波紋を呼んだが、端戸はともに戦い続けた仲間を思うコメントを記し、ファンに訴えかけていた。

    1/20(土) 19:55配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010019-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 20:45:44.43 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fに完全移籍したMF齋藤学がインスタグラムに長文メッセージを投稿した

    川崎フロンターレに完全移籍したMF齋藤学が移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新し、“禁断の移籍”に踏み切った胸中を綴った。

    横浜F・マリノスの下部組織で育った齋藤は2009年、トップチームに昇格。昨季はMF中村俊輔(磐田)の移籍で空いた背番号10を背負い、キャプテンに就任した。チームを支える立場で同じ神奈川県のクラブに移ったこと、移籍金のかからない“0円移籍”となったことから一部ファンからは“裏切り行為”としてバッシングが起きていた。

    移籍発表後初めてSNSを更新した齋藤は「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと、「自分の成長のためにマリノスを離れる決断をしました」と新天地を求めた経緯を明かした。

    悩み抜いた末の決断。心ないバッシングに反論し、「10番もキャプテンも中途半端な気持ちで背負っていません。日々その重みを感じながら、怪我する前はピッチで、怪我してからもピッチ外で、マリノスがどうすれば良いチームになるか自分なりに考え行動してきました」とマリノス愛を強調。

    そして「僕はマリノスが大好きです。だって、自分の全てが、詰まった、8歳から過ごしてきたクラブですよ。『屑、死ね、裏切り者、怪我治るな』など何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたことこれだけは否定されたくない」とすると、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    この投稿に対してもファンからの厳しい意見がみられるが、「がんばってください!!ずっと応援してます!!」「一度しかない人生を満足するまで走ってください!」といった多くのエールも届けられている。
    2018-01-19_21h37_18
    1/19(金) 20:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649673-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 09:00:28.52 ID:CAP_USER9.net
    2018年1月16日 6時50分
    アンジュ・ポステコグルーを新監督に迎えた横浜F・マリノス。

    先日新体制発表会が行われ、17日(水)からは新シーズンに向けた練習がスタートする。

    そんな横浜FMはすでに新シーズンの選手リストを発表している。その一覧ページを見ていると、あることに気が付いた。


    こちらが現時点でトップチームに登録されている選手なのだが、「AB型」の選手が実に多い。

    登録30名のうち血液型が判明しているのは25名であり、そのうちAB型なのは5名(伊藤翔、中澤佑二、松原健、鈴木彩貴、吉尾海夏)。つまり、5人に1人がAB型ということになる。

    一般的に“変わり者“と呼ばれることの多いAB型だが、日本での割合は10%程度と言われている。

    今季の横浜FMはその倍にあたる20%がAB型であり、なんとO型よりも多いという(O型は中町公祐、西山大雅の2人)。
    2018-01-16_10h49_30
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14163268/
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:16:50.38 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでは、2018シーズンの開幕を前に横浜F・マリノスから川崎フロンターレにFW齋藤学が移籍するというニュースが「禁断の移籍」として衝撃を与えた。

    移籍というのは選手が環境を選ぶ自由を保障するものであり、移籍を経験せずに引退を迎える選手の方がまれだ。

    しかし、齋藤の移籍に関しては、クラブのエースとされる存在であること、下部組織出身であること、隣町のクラブへの移籍、大きな負傷からのリハビリ途上、昨季に背番号10番と主将を継承したこと、契約満了に伴う「ゼロ円移籍」であることなど「裏切り者」のレッテルが張られるのに十分な背景があった。

    齋藤自身が「恩を仇で返すような」というコメントを残しているように、あまりにもサポーターからの反感を買う条件が揃いすぎていた。

    そもそも齋藤が10番を背負うことになったのは、横浜にとってクラブの顔とも言える存在だったMF中村俊輔がちょうど1年前にジュビロ磐田への移籍でチームを去ったからだった。

    クラブの象徴的な選手が2年連続で移籍するのは異例のこと。中村の移籍も物議を醸したが、今回は10番と主将の責務をたった1年で放り出して移籍しただけに、サポーターの心には一層大きな怒りの炎が宿った。

    とはいえ、日本よりも早くから移籍が活発な欧州では、こうしたネガティブな感情を巻き起こすような移籍劇は何度も存在した。今回の齋藤と似たような移籍だったのは、トットナムからアーセナル(ともにイングランド)に移籍したソル・キャンベルだろう。

    1992年にトットナムでデビューしたキャンベルは、クラブのキャプテンを務めるまでに成長していた。しかし2001年、キャンベルは契約満了に伴う「ゼロ円移籍」で同じロンドンのアーセナルへと移籍してしまう。

    彼は古巣トットナムのサポーターからは「Judas(ユダ)」という、裏切り者への表現として最上級の不名誉な称号を与えられ、引退するその時までトットナム戦での強烈なブーイングが止まることはなかった。

    いわゆる「禁断の移籍」と呼ばれるような、移籍元クラブと移籍先クラブの関係性に端を発したものの中で、サポーターによる過激な行為が目についた移籍劇は、元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴがバルセロナからレアル・マドリード(ともにスペイン)へ移籍した出来事だろう。

    2002年11月23日(現地時間)、バルサのホームスタジアム、カンプ・ノウにレアルの一員として乗り込んだクラシコでは、フィーゴが試合中にボールに触るたびにブーイングが飛んだ。そして、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭だった。

    スペインなどラテン系の国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングになる。他にも、フィーゴの顔を印刷した100億ペセタ(当時の通貨)のニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気だった。

    こうしたことは、近年でも起こっている。今や世界最高ともされるドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、2011-12シーズンにシャルケからバイエルン・ミュンヘン(ともにドイツ)に移籍した。古巣との初戦では、シャルケのサポーターから「マヌエル・ノイアーの死をここに偲ぶ。2005-2011」と、痛烈なバナーが掲げられ、ウオーミングアップでも「裏切り者」という罵声を浴びせられた。

    2015年1月には、ベルギーでも物議を醸す事件があった。スタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦では、元スタンダールの主将でポルト(ポルトガル)へ移籍した後にアンデルレヒトに加入したMFスティーブン・デフールが出場。

    スタンダールのサポーター席では、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っている巨大なビッグフラッグが出現した。あまりにも強烈な絵柄に大きな騒動になった。

    つづく
    2018-01-15_18h51_25
    1/15(月) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000040-sasahi-socc
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    1:Egg ★:2018/01/14(日) 12:29:27.19 ID:CAP_USER9.net
    昨年春、海外も含めて移籍の噂が立っていたときのことだった。齋藤学は毅然として語っていた。

    「もし自分が外に出るなら、たとえ何を言ったとしても、”裏切り者”であることには変わりない。そう思っています」

    齋藤は少し思い詰めたように息を吐いた。

    2018年1月、横浜F・マリノスのキャプテンで背番号10、生え抜きのエースは、J1王者である川崎フロンターレへの移籍を決めている。一昨シーズンの終わりからオファーを受けていたが、海外への移籍を優先していたこともあって、当時は成立していない。今回は契約満了で、同じ神奈川県のクラブへの鞍替えになった。

    これが長年望んでいた海外への移籍だったら、これほど激しい反感を買うこともなかったのだろうか――。

    「逃げたくない」

    齋藤は自身のキャリアの中で、繰り返し言っている。プロに入ってから、安易な道を選んだことはない。「行ったら戻ってこられない。片道切符」と言われた愛媛へのレンタル移籍も、自ら率先して選び、プレーする場所を得て活躍し、見事に1年で返り咲いている。

    ギリギリの勝負をしてきた”報酬”だったのだろう。ロンドン五輪もブラジルワールドカップも、最後の最後でメンバーに滑り込んでいる。

    2017年シーズンに横浜F・マリノスでキャプテンを引き受けたときも、「重圧になるのではないか」という声に対し、敢然と言い放った。

    「前のシーズンと同じ(環境)だったら意味がない。苦しいのを乗り越えてこそ、強くなれる。自分が大きくなるひとつのチャンスだと捉えています」

    そして下馬評は低かったチームを牽引し、シーズン途中から反転攻勢に転じた。

    「まだまだです」

    彼はどれだけ活躍しても、むしろ活躍すればするほど、飽くなき欲求をたぎらせていた。キャプテンとして若手選手に積極的に声をかけ、フォア・ザ・チームに徹するようになった。一方で、ゴールが生まれないことに自らを叱咤した。

    「足りないことばかり。ボールを失うし、仕掛けるのも足りない。全然、足りないです。点を獲れていないのは何か理由があるんです。そこを追求しますよ」

    齋藤は自らを追い込むように言い、決して状況から逃げなかった。少しの言い訳も口にしていない。真面目すぎるほどすべてを背負い、8月には優勝争いに加わった。

    つづく

    1/14(日) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010001-sportiva-socc

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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 20:20:19.17 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜F・マリノスの古川宏一郎社長が12日、横浜市内のクラブ事務所でMF斎藤学の川崎フロンターレへの完全移籍発表を受けた取材に応じた。

    古川社長は「クラブとしては最大限慰留をはかってきた。1日でも早く(けがから)復帰して戦ってくれることを望んでいたので、残念な気持ちでいっぱいです」とエースの流出に神妙な面持ちをみせた。

    それでも8歳で横浜の下部組織に加入後、約18年間にわたって活躍してきた斎藤の決断を尊重し「彼にとっても簡単な決断じゃなかったと思うし、違うチームでの活躍を選んだ学を応援したいと思う」とエールを送った。

    この日の発表を受けて斎藤はクラブを通じてコメントを発表した。クラブによると、斎藤が横浜の選手としてサポーターらに直接あいさつなどを行う場は設けられないという。

    今後は宮崎県内で行われている川崎Fのキャンプに合流し、昨年9月のリーグ戦で負った右膝前十字靱帯(じんたい)損傷(全治8カ月)の大けがからの復帰を目指してリハビリに励んでいく。

    古川社長は「優勝するという目標は変わらない。昨年、学がけがをしたあとも他の選手がその穴を埋めるパフォーマンスをみせてくれたので、継続して活躍をみせてほしい」と話した。

    横浜には今季からは元オーストラリア代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏が監督に就任することを発表しており、14日に今季の新体制発表会が行われる。

    1/12(金) 19:36配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00098923-nksports-socc

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    【横浜M】古川社長、川崎に移籍する斎藤学に「さみしい」

    横浜Mの元日本代表のMF斎藤学(27)が川崎に完全移籍することが12日、両クラブから発表された。

    横浜市内で取材に応じた横浜Mの古川宏一郎社長(42)は「学のこれまでの貢献には敬意を表したい。彼にとっても簡単な決断ではなかったと思うし、新たなチャレンジを応援したい」と気丈に話した。

    昨オフのMF中村俊輔(磐田)に続き、2年連続で10番の流出となったが、「背番号や立場に関わらず、横浜Mで育った選手がいなくなるのはさみしい。プロとして甘いかもしれないけど、さみしい」と沈痛な表情を浮かべた。

    今後の補強については、「(アンジェ・ポステコグルー)新監督とどのようにするか話を始めたところ。マリノスとしては、今季優勝を目指す目標は変わらない。結果を出すことに全力を注いでいく」と言葉に力を込めた。

    1/12(金) 19:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000134-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 22:30:53.48 ID:CAP_USER9.net
    1年前、様々な媒体や評論家が、マリノスを「降格候補」と書き立てていた。「伝統クラブの凋落」「チーム崩壊」…。MF中村俊輔ら主力の移籍や、モンバエルツ監督続投に対する選手の反発、外国人選手の素行不良などが伝えられていた時期である。

    私は昨年1月からマリノスを担当した。練習風景を眺めながら「あれ、これはけっこう強いんじゃないか」と思った。開幕前の2月、「俊輔が抜けてもマリノスが強い4つの理由」というコラムを書いた。反響は大いにあった。大炎上したのである。世間のマリノスに対するイメージはここまで下がっているのかと愕然とした。

    ある選手は「1年前はもう…メチャクチャだったから」と苦笑いで振り返る。「チーム崩壊」に関しては事実だった。それでも今季、マリノスはよみがえった。リーグ戦は5位。天皇杯では決勝に進出した。「ACL出場」「カップ戦優勝」という目標は果たせなかったが、下馬評を覆すだけの成績はおさめた。その理由に、以下の3つを挙げたい。

    ▽埋まった溝

    ゴタゴタの主要因は首脳陣・幹部と選手の間でのコミュニケーション不足だった。そこには言語の壁もあった。今季は強化部に語学堪能な小倉勉氏を招聘(しょうへい)。社長に就任した古川宏一郎氏も英語ペラペラだ。古川社長、モンバエルツ監督、アイザック・ドルSDの“トップ会談”は通訳なしの英語で行われていた。また、夏に加入した元U―18ロシア代表MFイッペイ・シノヅカは持ち前の明るさと語学力で外国人を含む全選手とコミュニケーションをとることが可能。重要な橋渡し役となっていた。

    ▽中堅勢の奮起

    中心選手数人がチームを去ったが、DF栗原勇蔵、MF中町公祐、FW伊藤翔ら、他のJ1クラブからオファーを断り、残留を決意した選手も多くいた。天皇杯決勝で先発した11人中、新加入組は3人だけ。先行き不透明だったクラブに残った選手たちの活躍が光った。今季開始時の平均年齢は24・9歳と若返り、練習の強度も増した。若手の底上げも顕著だった。しかし、勝負所で頼りになったのはいつも中堅勢だった。

    ▽中沢佑二

    4年連続のフルタイム出場という数字では語りきれない貢献度がある。他クラブの担当記者から「中沢、代表入れるでしょ」という声を聞いたのは1度や2度ではない。5度や6度でもない。10度はあった。

    練習でもっとも大きな声を出しているのは、2月に40歳を迎えるこの鉄人だ。今季の契約更改時にはクラブに「ACL出場ではなく、チャンピオンを目指したい」と直訴。クラブ幹部はそれに応えるように、「来季はエベレスト。頂点を目指す」と報道陣の前で宣言した。

    中沢は天皇杯の決勝後、「今季はみんな頑張っていたし一体感もある良いチームだった。それでも優勝できなかったのは、どこかに足りない部分があったから」と語った。新シーズンは前豪州代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏を迎え入れ、2004年以来のリーグ優勝を目指す。

    中沢はこの日、こんなことも言っていた。「下馬評が低ければ低いほど、チームは勢いに乗って上位にいける。特にマリノスって若いチームなんで。あまり今年の予想順位で4位とか5位とかにしないで欲しいですね。10位くらいにしてください。そこから這い上がりますから」。


    1年間、番記者を務めさせて頂いた感謝の気持ちと期待の思いを込めて…2018年のマリノスは【10位】と予想したい。そして、今季同様、いや、今季以上の“這い上がり”を期待したい。

    (記者コラム・岡島 智哉)

    1/4(木) 16:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000192-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/01/03(水) 20:28:53.32 ID:CAP_USER9.net
    キュラソー代表MFマルティノス(26)が横浜F・マリノス退団を示唆した。

    2016年3月に横浜FMに加入し、今季リーグ戦29試合で5得点を記録したマルティノスに対して、浦和レッズへの移籍が噂されている。さらに横浜FMは3日、柏レイソルからFW大津祐樹を獲得したことを発表した。

    1日の天皇杯は準優勝に終わり、マルティノスは自身のインスタグラム(@qmartinus)で「今シーズン一つもタイトルが取れず本当にごめんなさい。いい時も悪い時もファン、サポーター、そして選手、スタッフの皆様に多大なるサポートをありがとうございました」と、シーズンを終えて感謝のメッセージを綴った。

    さらに自身の去就についても言及。「マリノスでの時間は自分を人としてそして選手として大きく成長することが出来ました。自分のキャリアのために次のステップに向かいたいと思います!マリノスで過ごせた日々は忘れません、本当にありがとうございました!!」と、退団することを明かした。



    1/3(水) 19:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-01648810-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/01/03(水) 12:45:08.48 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスが、柏レイソルからFW大津祐樹を完全移籍で獲得した。両クラブが3日に発表している。

    移籍に際し、大津は柏のクラブ公式HPでコメントを発表。計6年半にわたって在籍した同クラブへの思いを綴った。

    「6年半お世話になりました。柏という街も、クラブも、サポーターも、とても大好きでした。ただサッカー選手として成長するために今回は移籍という道を選びました。今まで本当にありがとうございました」

    また、同選手は新天地となる横浜FMのクラブ公式HPにもコメントを寄せ、意気込みを述べている。

    「初めまして大津祐樹です。少しでも早くチームの力になれるよう頑張ります。これからよろしくお願いします」

    大津は1990年3月24日生まれの現在27歳。成立学園高校から2008年に柏レイソルへ加入した。2011年7月にボルシアMGに移籍すると、2012年8月にはVVVフェンロへ。約3年半にわたる海外挑戦を経て、2015年に柏へ復帰した。2017明治安田生命J1リーグでは16試合出場1得点の成績。通算ではJ1リーグ戦106試合出場9得点、J2リーグ戦9試合出場1得点を記録している。また、同選手は2012年に行われたロンドン・オリンピックにも出場していた。

    1/3(水) 11:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00694955-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/01(月) 17:20:09.32 ID:CAP_USER9.net
    天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

    今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

    開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。

    後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。

    95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。

    120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

    優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

    【得点者】
    0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
    1-1 65分 山村和也(C大阪)
    2-1 95分 水沼宏太(C大阪)

    https://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2018/010101/live/#live

    1/1(月) 17:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00693871-soccerk-socc

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