海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★:2018/03/04(日) 18:10:09.46 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mのアンジェ・ポステコグルー監督(52)は4日、横浜市内でトークショーを開催。

    イベントの最後には、スポーツ・ダイレクター(SD)のアイザック・ドル氏(55)が登壇し、カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマル(28)=中国・遼寧宏運=の加入が合意に達したとサプライズ発表した。

    09年にはU―20カメルーン代表、17年にはA代表の経験もある。174センチ、68キロで背番号は20に決まった。

    ギリシャのクラブに在籍していた頃からブマルを知っているというポステコグルー監督は「コンフェデ杯でも対戦したし、よく知っている選手。自分たちを強くするために必要なプレーヤー」と期待を寄せた。

    ドルSDも「開幕前から調査していた。シュートやドリブルを得意として、とてもスピーディーなプレーヤー。

    監督が求めるアグレッシブなサッカーに適している」と獲得に至った経緯を明かし、合流時期については「色々な手続きがあるので正確には言えないが、できるだけ早くしたい」と話した。

    ブマルは公式HP上で、「横浜Mという偉大なクラブに加入でき嬉しいです。いつも日本のサッカーを見てきましたが、加入を決めた大きな理由は、偉大な歴史を持つクラブだからです。クラブが4度目のJリーグタイトルを獲れるよう貢献したい」とコメント。

    チームはアウェーの開幕2連戦を1分け1敗で終わったが、巻き返しに向け大きな戦力になりそうだ。

    3/4(日) 14:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000097-sph-socc

    写真


    横浜F・マリノス、カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマルが加入…昨季は中国でプレー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000008-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/03/02(金) 21:29:00.75 ID:CAP_USER9.net
    小泉慶の移籍後初ゴールなどで柏が横浜に勝利! 前半の劣勢を跳ね返す
    3/2(金) 21:24配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00036397-sdigestw-socc

    小泉が移籍後初ゴールを決め、リーグ初勝利を飾った。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)



    ■前半は横浜が大きくボール支配率で上回ったが…。

    J1リーグは3月2日、2節の3試合を開催。
    三協フロンテア柏スタジアムでは、柏レイソル対横浜F・マリノスの一戦が行なわれ、2-0で柏が今季初勝利を飾った。

    試合は立ち上がりから横浜がポゼッションで大きく上回る。
    ポステコグルー新監督のもと、しっかりとパスをつなぐサッカーを志向する横浜が、柏のお株を奪うポゼッションサッカーでペースを握る。

    しかし、前半をなんとか無失点で凌いだ柏は後半立ち上がりの49分、ボランチで先発の小泉慶がクリスティアーノとのワンツーからペナルティエリア内に進入すると、相手DFともつれるものの、自ら押し込んでネットを揺らす。小泉の移籍後初ゴールで柏が先制する。

    これでリズムを掴んだ柏は一転して攻勢に転じ、75分には途中出場の大谷秀和のシュートがオウンゴールを誘い、2点目をゲット。
    横浜を突き放した。

    結局、試合は2-0でタイムアップ。
    柏がリーグ戦今季初勝利を挙げた。柏は3月7日のACL・キッチーFC戦を経て、ホームで3節・C大阪戦(10日)を迎える。一方の横浜は次節、ホームで鳥栖戦(10日)となる。
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    1:久太郎 ★:2018/02/25(日) 18:03:43.78 ID:CAP_USER9.net
    C大阪 1 - 1 横浜FM

    17' 山中 亮輔(横浜FM)
    86' 柿谷 曜一朗(C大阪)

    観客数23,049人
    審判:廣瀬 格

    40歳誕生日DF中澤痛恨クリアミス…C大阪が柿谷弾でドローに持ち込む

    [2.25 J1第1節 C大阪1-1横浜FM ヤンマー]

    セレッソ大阪と横浜F・マリノスによる18年開幕戦は、1-1の引き分けに終わった。

    今年1月1日に行われた天皇杯決勝の再戦となった開幕戦。ただC大阪はすでにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の戦いが始まっており、富士ゼロックススーパー杯も含めると公式戦4試合目となった。

    C大阪はMF清武弘嗣の全治6週間の負傷離脱を発表したばかり。スタメンにはMF福満隆貴が抜擢され、システムも4-4-2でスタートした。

    横浜FMは新加入の韓国代表FWユン・イルロクがスタメン出場。またこの日40歳の誕生日を迎えたDF中澤佑二も元気にスタメンの列に並んだ。

    ファーストチャンスはC大阪。前半6分、福満がエリア内でフリーになっていたFW柿谷曜一朗にパス。柿谷がゴールネットを揺らすが、直後に副審の旗が上がり、オフサイドでゴールは認められなかった。

    次は横浜FM。前半17分、FW遠藤渓太がドリブルで右サイドから持ち込むと、中央に横パス。これに走り込んだDF山中亮輔が左足を一閃すると、シュートはゴール右隅を捕らえ、こちらは先制点になった。

    その後も両チームにチャンスはあったが、前半21分のC大阪、MF山口蛍がGKと1対1になるが、GK飯倉大樹がシュートを足に当ててゴールを許さない。同30分には横浜FM、MF天野純が直接FKを蹴るが、GKキム・ジンヒョンの好セーブに遭い、こちらも追加点にはならなかった。

    後半はややC大阪が攻め込む場面を多く作るが、得点機を作るまでは至らない。互いに交代枠もなかなか切られないまま、時間だけが進んでいく。ようやく後半31分にC大阪はMFソウザとFW高木俊幸を投入。攻撃意識を高めて同点弾を目指す。

    ただ後半32分のDF松田陸の強烈ミドルも得点にはならない。同36分にはゴール前で波状攻撃を見せるが、こちらも得点には繋がらない。同39分には相手のクリアミスを拾った福満がエリア外から無人のゴールに蹴り込もうとするが、シュートが枠内を捕らえることはなかった。

    しかしついに後半41分、右サイドからソウザがゴール前にボールを入れると、中澤のクリアミスを誘発。こぼれ球を拾った柿谷が落ち着いて流し込んで同点になった。
    2018-02-25_18h22_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650913-gekisaka-socc

    横浜FM、C大阪に天皇杯のリベンジならず…松原の豪快ミドルも柿谷が同点弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720829-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/30(火) 20:48:27.96 ID:CAP_USER9.net
    posted2018/01/30 11:30
    横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した?

    PSGをはじめとするリーグアンのいくつかのクラブやU-21仏代表監督などを務めてきたモンバエルツ。フランス最高の指導者の1人と目されている。

    エリク・モンバエルツが、横浜F・マリノスでの3年間の任期を終えてフランスに帰国した。集大成の年となるはずだった昨季はJリーグ5位、天皇杯準優勝と、あと一歩のところで目標(Jリーグトップ3とACL出場権獲得)を達成できなかった。

    紆余曲折もあった3年間を、モンバエルツはどう振り返るのか――。

    帰国前の慌ただしい時間の合間に話を聞いた。

    「スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた」

    ――日本での3年間をどう総括しますか?

    「まず私を日本に呼んでくれた横浜F・マリノスとシティ・フットボール・グループに感謝している。日本行きのオファーは驚きだったが、彼らが支えてくれたおかげで充実した時間を過ごすことができた。

    スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた。クラブは転換期を迎えていたが、転換はある意味で成功した。もちろんこれからも継続していかねばならないし、われわれが実践したプレーはまだまだ完成からは遠いが、ベースは確立できた」

    ――あなたの第一の任務は世代交代だったのですか?

    「マリノスは経験豊富な選手たちのチームだった。考え方としては、少しずつ変えていく。簡単ではないし、時間がかかるのもわかっていた」

    ――中村俊輔や中澤佑二のようなビッグネームが何人もいました。

    「彼らにとっても大変だったと思う。長年やり続けてきたプレースタイルを変えねばならなかったのだから。求められるものが異なる。葛藤があったのは間違いない」

    ――とくに俊輔には難しかった。あなたは彼をボランチでも起用し、あなたのプレースタイルに合わせることを求めたわけですから。

    「俊輔はファンタスティックな選手だった。だが齢を重ねて、前でプレーするのは次第に難しくなっていた。だから彼に相応しいポジションを考えた。彼自身も下がってプレーする傾向があって、他の選手のために効果的なパスを供給していた。これは攻撃的な選手の誰もが直面する問題だ。前でプレーすることが徐々に難しくなったときにどうするかは、俊輔だけに限った問題ではない」


    「“ボンバー”は、この3年間で一番良かったと思う」

    ――中澤の場合はちょっと事情が異なります。

    「適応はディフェンダーの方がしやすかっただろう。“ボンバー(中澤)”は努力して進歩した。ボールコントロールなど彼の進歩には私も本当に驚いた」

    ――今季もまた彼はすべての試合に先発フル出場を果たしました。

    「この3年間で一番良かったと思う。最も安定していた。われわれはシーズンを通して最高の守備ができた。また今季はパスを繋ぐサッカーを志向し、それは元々の彼のスタイルではなかったが本当に努力して対処した。前線からのプレスにしても彼は努力を惜しまなかった。ボンバーには心からブラボーと言いたい」


    (中略)

    ――しかしサイドの問題は、齋藤学が負傷するまでは解決していたのでは。

    「そうだが、万全というわけでもなかった。さらに得点能力の高いストライカーも必要だった。欲しいのはプレーの構築から参加できるストライカーであり、連動性を保って自らチャンスを作り出すことができる選手だったのだ」

    日本では、選手が自分のポジションを遵守しない。

    ――プレーモデルの基準を具体的に説明してください。

    「まずもの凄くコレクティブだ。

    ジョゼ・モウリーニョのスタイルとは逆で、ポゼッションがベースにあり、ポゼッションによって相手を混乱させる。だから守備もそのために組織しなければならないのであって逆ではない。それがまず第一。

    第二には、ポジションのプレーであることだ。

    日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しないからだ。ボールが選手のもとに来るのであって、選手がボールを求めて動くのではない。そのやり方を日本で貫徹させるのはとても難しい。選手がポジションを保つことができず、必要なスペースをちゃんと埋められないのだから」

    全文はこちらで↓
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829790

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    1:Egg ★:2018/01/24(水) 22:50:10.75 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは24日、FW大津祐樹の負傷について発表した。

    1月23日の練習で負傷した大津は、石垣市内の病院にて検査を受け、左膝内側側副靭帯損傷と診断された。全治まで4週間から6週間の見込みと発表されている。

    現在27歳の大津は、成立学園高校卒業後の2008年に柏レイソルへ加入した。2011年7月にボルシアMGへ移籍すると、2012年8月にはVVVフェンロへプレーの場を移す。約3年半に渡る海外挑戦を経て、2015年に柏へ復帰した。今季、横浜FMへ移籍加入し、背番号は「9」を着用することが発表されていた。

    2月25日に行われる2018シーズンの明治安田生命J1リーグ開幕戦で、横浜FMは敵地でセレッソ大阪と対戦する。大津は今回の負傷により、開幕戦の欠場が濃厚となった。
    2018-01-24_23h28_01
    1/24(水) 21:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00706588-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 06:55:27.41 ID:CAP_USER9.net
    齋藤の取った行動は極めてノーマルだ。
     
    ガンバの井手口のリーズ移籍をはじめ、内田のアントラーズ復帰や、大久保のFC東京からフロンターレへの出戻り、さらには元セレソンのジョーのがグランパスに加入したり、ヴィッセルの岩波がレッズに新天地を求めたりと、今冬もそれなりに紙面を賑わせる移籍があった。

    そのなかでも注目されたのが、マリノスの齋藤のフロンターレへの完全移籍だった。マリノスの下部組織出身で、昨季は背番号10とキャプテンマークを託されていた齋藤の今回の決断には、少なくない非難の声が上がっているという。
     
    たしか齋藤は昨季限りで契約が切れたはずで、つまりマリノスに移籍金を残さずに出て行ったことも、反感を買う理由になったのかもしれないね。本人もマリノスの公式HP上で「恩を仇で返してしまうことになってしまいました」とコメントしたけど、ただ、そこまで批判されることなのだろうか。

    改めて言うまでもないけど、プロの世界で移籍は珍しくないし、齋藤の取った行動も極めてノーマルだ。グランパスが獲得したジョーは、ブラジルのコリンチャンスのアイドル的な存在で、移籍の噂が出た時にはクラブと揉めたり、周囲から反対されたと聞く。それでも、14億円近い移籍金が支払われたようで、結局ジョーは日本にやってきた。
     
    齋藤はマリノスが自前で育てた選手だとか、10番を背負っているとか、確かに様々な背景があったと思う。でも、そうした理由で騒ぎ立てるのは非常にアマチュアっぽいよね。
     
    神奈川県内のライバルチームへの移籍だから、頭に来ている? マリノスにとってライバルはフロンターレ以外にもたくさんあるはずだ。齋藤の移籍には敏感に反応するのに、マルティノスのレッズ移籍はそこまで取り沙汰されていないのも不思議だよ。

    井手口がリーズへの移籍を発表した時には、会見まで開いて「頑張ってこい」と言わんばかりに送り出された。日本から海外に旅立つ時は、往々にして応援ムードなのに、国内移籍はあまりそういう雰囲気にならない。同じステップアップかもしれないのに、意味が分からないよ。

    昨季はリーグで5位、天皇杯は準優勝と無冠に終わったマリノスと、初のリーグ優勝を飾ったフロンターレ、どちらに魅力を感じるか。それは、当人が決めることである。選手やクラブにとって、ファンやサポーターが大きな存在であるのは否定しない。ただ、例えば彼らは選手の生活の面倒を見てくれるのか。引退後に飯を食わせてくれるのか。それができない以上、執拗に“口撃”するのは違うよね。

    つづく
    2018-01-23_07h57_26
    1/23(火) 6:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034987-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 21:21:41.97 ID:CAP_USER9.net
    齋藤と同期のFW端戸が公式ツイッターを更新、仲間を思うコメントを記して訴える
     
    J1の横浜F・マリノスは12日にMF齋藤学が昨季王者の川崎フロンターレに完全移籍することを発表したが、下部組織出身で10番を背負うアタッカーの電撃移籍はファンに大きな衝撃を与えた。議論百出のなか、かつて斎藤とともに戦った元同僚FWはファンの思いを受け止めながらも、「人格否定のようなコメントはどうかしないで」と嘆願している。

    齋藤は19日に移籍決定後に初めて自身のインスタグラムを更新。「何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたこと これだけは否定されたくない」と綴っていた。

    ファンの間でも賛否両論が渦巻くなか、2018シーズンからJ1に昇格する湘南ベルマーレのFW端戸仁が自身の公式ツイッターを更新。齋藤と同じ1990年生まれの端戸は、横浜FMの下部組織でともに切磋琢磨し、同期としてトップチームに同時昇格すると、その後も同僚として長年プレーした。ファンの胸中を慮りながらも次のように綴っている。

    「マリノスサポーターの皆さんの気持ちは痛いほどわかるけど学に対して人格否定のようなコメントをすることはどうかしないで欲しいです。どのチームにいても同じJリーグを戦い、切磋琢磨し合う大切な仲間」大きな注目を集めた齋藤の移籍は波紋を呼んだが、端戸はともに戦い続けた仲間を思うコメントを記し、ファンに訴えかけていた。

    1/20(土) 19:55配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010019-soccermzw-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 20:45:44.43 ID:CAP_USER9.net
    川崎Fに完全移籍したMF齋藤学がインスタグラムに長文メッセージを投稿した

    川崎フロンターレに完全移籍したMF齋藤学が移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新し、“禁断の移籍”に踏み切った胸中を綴った。

    横浜F・マリノスの下部組織で育った齋藤は2009年、トップチームに昇格。昨季はMF中村俊輔(磐田)の移籍で空いた背番号10を背負い、キャプテンに就任した。チームを支える立場で同じ神奈川県のクラブに移ったこと、移籍金のかからない“0円移籍”となったことから一部ファンからは“裏切り行為”としてバッシングが起きていた。

    移籍発表後初めてSNSを更新した齋藤は「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと、「自分の成長のためにマリノスを離れる決断をしました」と新天地を求めた経緯を明かした。

    悩み抜いた末の決断。心ないバッシングに反論し、「10番もキャプテンも中途半端な気持ちで背負っていません。日々その重みを感じながら、怪我する前はピッチで、怪我してからもピッチ外で、マリノスがどうすれば良いチームになるか自分なりに考え行動してきました」とマリノス愛を強調。

    そして「僕はマリノスが大好きです。だって、自分の全てが、詰まった、8歳から過ごしてきたクラブですよ。『屑、死ね、裏切り者、怪我治るな』など何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。今までマリノスの選手として闘ってきたことこれだけは否定されたくない」とすると、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    この投稿に対してもファンからの厳しい意見がみられるが、「がんばってください!!ずっと応援してます!!」「一度しかない人生を満足するまで走ってください!」といった多くのエールも届けられている。
    2018-01-19_21h37_18
    1/19(金) 20:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649673-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 09:00:28.52 ID:CAP_USER9.net
    2018年1月16日 6時50分
    アンジュ・ポステコグルーを新監督に迎えた横浜F・マリノス。

    先日新体制発表会が行われ、17日(水)からは新シーズンに向けた練習がスタートする。

    そんな横浜FMはすでに新シーズンの選手リストを発表している。その一覧ページを見ていると、あることに気が付いた。


    こちらが現時点でトップチームに登録されている選手なのだが、「AB型」の選手が実に多い。

    登録30名のうち血液型が判明しているのは25名であり、そのうちAB型なのは5名(伊藤翔、中澤佑二、松原健、鈴木彩貴、吉尾海夏)。つまり、5人に1人がAB型ということになる。

    一般的に“変わり者“と呼ばれることの多いAB型だが、日本での割合は10%程度と言われている。

    今季の横浜FMはその倍にあたる20%がAB型であり、なんとO型よりも多いという(O型は中町公祐、西山大雅の2人)。
    2018-01-16_10h49_30
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14163268/
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:16:50.38 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでは、2018シーズンの開幕を前に横浜F・マリノスから川崎フロンターレにFW齋藤学が移籍するというニュースが「禁断の移籍」として衝撃を与えた。

    移籍というのは選手が環境を選ぶ自由を保障するものであり、移籍を経験せずに引退を迎える選手の方がまれだ。

    しかし、齋藤の移籍に関しては、クラブのエースとされる存在であること、下部組織出身であること、隣町のクラブへの移籍、大きな負傷からのリハビリ途上、昨季に背番号10番と主将を継承したこと、契約満了に伴う「ゼロ円移籍」であることなど「裏切り者」のレッテルが張られるのに十分な背景があった。

    齋藤自身が「恩を仇で返すような」というコメントを残しているように、あまりにもサポーターからの反感を買う条件が揃いすぎていた。

    そもそも齋藤が10番を背負うことになったのは、横浜にとってクラブの顔とも言える存在だったMF中村俊輔がちょうど1年前にジュビロ磐田への移籍でチームを去ったからだった。

    クラブの象徴的な選手が2年連続で移籍するのは異例のこと。中村の移籍も物議を醸したが、今回は10番と主将の責務をたった1年で放り出して移籍しただけに、サポーターの心には一層大きな怒りの炎が宿った。

    とはいえ、日本よりも早くから移籍が活発な欧州では、こうしたネガティブな感情を巻き起こすような移籍劇は何度も存在した。今回の齋藤と似たような移籍だったのは、トットナムからアーセナル(ともにイングランド)に移籍したソル・キャンベルだろう。

    1992年にトットナムでデビューしたキャンベルは、クラブのキャプテンを務めるまでに成長していた。しかし2001年、キャンベルは契約満了に伴う「ゼロ円移籍」で同じロンドンのアーセナルへと移籍してしまう。

    彼は古巣トットナムのサポーターからは「Judas(ユダ)」という、裏切り者への表現として最上級の不名誉な称号を与えられ、引退するその時までトットナム戦での強烈なブーイングが止まることはなかった。

    いわゆる「禁断の移籍」と呼ばれるような、移籍元クラブと移籍先クラブの関係性に端を発したものの中で、サポーターによる過激な行為が目についた移籍劇は、元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴがバルセロナからレアル・マドリード(ともにスペイン)へ移籍した出来事だろう。

    2002年11月23日(現地時間)、バルサのホームスタジアム、カンプ・ノウにレアルの一員として乗り込んだクラシコでは、フィーゴが試合中にボールに触るたびにブーイングが飛んだ。そして、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭だった。

    スペインなどラテン系の国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングになる。他にも、フィーゴの顔を印刷した100億ペセタ(当時の通貨)のニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気だった。

    こうしたことは、近年でも起こっている。今や世界最高ともされるドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、2011-12シーズンにシャルケからバイエルン・ミュンヘン(ともにドイツ)に移籍した。古巣との初戦では、シャルケのサポーターから「マヌエル・ノイアーの死をここに偲ぶ。2005-2011」と、痛烈なバナーが掲げられ、ウオーミングアップでも「裏切り者」という罵声を浴びせられた。

    2015年1月には、ベルギーでも物議を醸す事件があった。スタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦では、元スタンダールの主将でポルト(ポルトガル)へ移籍した後にアンデルレヒトに加入したMFスティーブン・デフールが出場。

    スタンダールのサポーター席では、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っている巨大なビッグフラッグが出現した。あまりにも強烈な絵柄に大きな騒動になった。

    つづく
    2018-01-15_18h51_25
    1/15(月) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000040-sasahi-socc
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