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    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★:2017/12/23(土) 17:41:34.34 ID:CAP_USER9.net
    横浜Fマリノス 2-1 柏レイソル [等々力]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86

    [柏]ハモン・ロペス(11分)
    [横]伊藤翔(69分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(103分)

    第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会の準決勝、横浜F・マリノス対柏レイソルは12月23日、等々力陸上競技場で行なわれ、2-1で横浜が勝利し、元日の決勝に駒を進めた

    試合は立ち上がりの11分に、ハモン・ロペスがバイタルエリア中央から40メートルはあろうかというミドルシュートを突き刺し、柏が先制する。さらに直後の12分にはR・ロペスのクロスに日本代表の伊東純也がダイビングヘッドで合わせるが、これはGK飯倉大樹の好セーブに阻まれる。

    前半はクリスティアーノら前線の個の強さを活かした柏が優勢に試合を進め、1-0と柏がリードして折り返す。

    後半立ち上がり早々、横浜はボランチの扇原貴宏が左足を負傷し、途中交代するアクシデント。代わってFWの伊藤翔を投入し、トップ下で先発した天野純をボランチに下げて対応する。その横浜は両サイドが高い位置取りで柏を押し込み、チャンスを作り始める。

    そして69分、横浜は左サイドからの下平匠のクロスに、途中出場の伊藤が頭で合わせ、ゴールネットを揺らす。横浜が1-1の同点に追いつく。

    試合は終盤までもつれ、互いにゴール前へ迫るものの、ゴールを奪うには至らない。アディショナルタイムに放った山中亮輔の強烈なFKも日本代表GKの中村航輔がきっちりとパンチングで弾き出す。

    試合は90分で決着がつかず、1-1のまま延長戦に突入した。延長前半の97分、柏に絶好機が訪れる。ゴール前で途中出場の武富孝介にパスが通り、振り向きざまに左足のシュート。しかし、これを飛び出したGK飯倉が至近距離で身を挺して防ぎ、ゴールを死守する。さらに100分にも途中出場の大津祐樹のクロスに再び武富がゴール前で合わせるが、これも飯倉のファインセーブに遭い、ゴールならず。

    延長後半早々、チャンスを掴んだのはやはり柏。右サイドを深くえぐった小池龍太のクロスにクリスティアーノがボレーで合わせる。だが、シュートはうまくヒットせずGK飯倉にキャッチされた。一方横浜も114分、ペナルティエリア内に入り込んだ松原健が左足のシュートを放つが、惜しくもクロスバーを越える。

    そして118分、ついに勝負を決定づけるゴールが生まれる。カウンターから横浜のウーゴ・ヴィエイラが抜け出し、右足で渾身のシュートを突き刺す。横浜が2-1と勝ち越した。

    試合はこのまま2-1でタイムアップ。勝利した横浜が決勝に駒を進め、セレッソ大阪と対戦する。決勝は埼玉スタジアムで元日の14時40分にキックオフされる。横浜は2013年以来、4年ぶりの優勝を目指す。
    2017-12-23_18h16_28
    12/23(土) 17:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00034039-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 19:39:37.84 ID:CAP_USER9.net
    前豪州代表監督ポステコグルー氏も横浜FMの新指揮官候補、“豪州ライン”開通の可能性も
     
    メルボルン・シティと契約解除してフリーエージェントとなったオーストラリア代表FWティム・ケーヒルの新天地候補にJ1横浜F・マリノスが浮上している。招聘が噂される前オーストラリア代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏とともに豪州ホットライン開通の可能性が出てきた。豪公共放送「SBS」のサッカー専門番組「ザ・ワールド・ゲーム」が報じている。

    今季ここまで6試合に出場してノーゴールと出場機会が少なく、ワーレン・ジョイス監督との関係悪化が伝えられていたケーヒル。ロシア・ワールドカップ(W杯)開幕をおよそ7カ月後に控えたタイミングでクラブと双方合意の下で契約解除を選択した。4大会連続の大舞台出場に向けて、新天地を探すことになる。

    現地メディアはケーヒルの新天地候補として6つのクラブを挙げているが、その中に横浜FMの名前が含まれた。エリク・モンバエルツ監督が今季限りで退任する同クラブは、ポステコグルー氏の招聘が噂されていることから、同郷ケーヒル獲得の可能性につながっているようだ。

    「ポステコグルーとケーヒルは常に強い関係で結ばれてきた。そしてヨコハマのスターセンターフォワード、ウーゴ・ヴィエイラも膝の負傷で長期離脱となっていさらにプラス要素として、サッカルーズの同僚ミロシュ・デゲネクがいるという事実もある」

    記事では右膝負傷でシーズン終盤に離脱したウーゴ・ヴィエイラの穴埋めも可能なこと、デゲネクとポステコグルー氏と強力なオーストラリアコネクションを理由に横浜FM移籍の可能性を伝えている。

    横浜FM加入の可能性に「奇妙」と疑問符も
     
    ただし、記事ではケーヒルが所属していたメルボルン・シティと横浜FMはともにマンチェスター・シティの持ち株会社であるシティ・フットボール・グループの傘下に属しているクラブであることを指摘。一度クラブと契約解除したうえで再び同グループの横浜FMに加入する可能性について、「奇妙」「なぜ契約を保持しておかなかったんだ」と疑問符を付けている。

    横浜FM以外で候補に挙がっているのは、過去にMF小野伸二(札幌)やMF高萩洋次郎(FC東京)、現在はMF楠神順平が所属するオーストラリアのウェスタン・シドニー・ワンダラーズ、イングランドのミルウォールとエバートン、トルコのカラビュックスポル、そして具体的なクラブ名はないがUEAリーグ参戦となっている。

    日本代表との大一番でゴールを量産してきたことから、“日本キラー”として知られるケーヒル。37歳を迎えた大ベテランのJリーグ電撃参戦は実現するのだろうか。

    12/7(木) 12:44配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00010008-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 12:57:48.54 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜Mが2日、エリク・モンバエルツ監督(62)=フランス=の今季限りでの退任を発表した。来季の監督は「決まり次第お知らせ致します」としている。

    同氏はフランスの年代別代表監督などを経て、15年から横浜Mの監督に就任した。15年は第1ステージ6位、第2ステージ5位。16年は第1ステージ11位、第2ステージ7位だったほか、カップ戦でもタイトルには届かなかった。1ステージ制となった今季も5位と、鹿島、川崎といった上位からは差をつけられた。ACL出場権を得る3位以内の可能性は残っており、天皇杯は準決勝に進出しており、タイトル奪取の可能性もある。監督は「チームが来季のACLに出場することができるよう良い結果をシーズンが終わるまで求めていくことが、私の最大の願いです」としている。

    以下、モンバエルツ監督のコメント。

    「今シーズンをもって横浜F・マリノスを離れることとなりました。この数年間、日本で働くことができたこと、また日本文化に触れることができたことは、素晴らしい経験でした。結果が出なく苦しんだときもありましたが、選手やファン・サポーターのみなさまと素晴らしい思い出を共にすることもできました」

    「しかし、いまはそんな思い出に浸ることなく、チームが来季のACLに出場することができるよう良い結果をシーズンが終わるまで求めていくことが、私の最大の願いです。個人そしてチームレベルでたくさんの改善がみられていますので、我々がその目標を達成できると信じています」

    「我々の選手たちをサポートしてくれるファン・サポーターのみなさまに深く感謝いたします。みなさまの応援は我々に最後まで戦い抜くためのエネルギーを与えてくれます。ぜひスタジアムでシーズン最後の瞬間まで共に戦いましょう。みなさまからの全ての応援に心より感謝申し上げます」
    2017-11-02_13h52_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000050-dal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/29(日) 17:05:06.97 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2-1 横浜Fマリノス [エコパスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102905/live/#live

    [磐]川又堅碁(40分)
    [横]伊藤翔(30分)
    [磐]川又堅碁(65分)


    6位ジュビロ磐田と3位横浜F・マリノスの“第3ラウンド”は2-1で磐田が逆転勝ち。6試合負けなし(3勝3分)とした。一方の横浜FMは4試合ぶりの黒星を喫した。

    今季は4月8日のリーグ戦(2-1)、今月25日の天皇杯(1-0)と2度対戦しており、いずれも横浜FMが勝利している。3度目のこの試合に向けて、天皇杯からスタメンを6人入れ替え、3連敗は避けたい磐田は、古巣対決となるMF中村俊輔に今季初のゲームキャプテンを託した。

    横浜FMは前半3分、PA右でパスを受けたMF天野純が絶妙なクロスを上げ、FW伊藤翔が決定的なヘディングシュートも決めきれず。磐田は25分、ゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。中村が左足で直接狙ったがシュートは曲がり切らず、ゴール左に外れた。

    両クラブのレフティーが魅せた中、試合が動いたのは前半28分だった。MF遠藤渓太がDF森下俊に倒されてPKを獲得。キッカーの伊藤がゴール左に蹴り込んだシュートはGKカミンスキーに止められたが、こぼれ球を伊藤自ら押し込み、横浜FMが先制に成功した。

    だが、磐田が前半のうちに追いつく。40分、右サイドからDF櫻内渚が上げたクロスをペナルティーアーク内でFW川又堅碁が足もとにおさめ、強引な反転から左足を振り抜く。これが相手DFに当たってコースがかわり、ゴール右隅に吸い込まれ、試合を振り出しに戻した。

    後半の立ち上がりから磐田が攻勢に出ると、4分にボール奪取からMF川辺駿がドリブルシュート。6分には、PA右手前で獲得したFKから中村が壁の下を抜くシュートを放ったが、惜しくも右ポストに嫌われた。

    前へ前へという姿勢が実ったのは後半20分だ。磐田はバックパスに川又がプレッシャーをかけ、GK飯倉大樹のコントロールミスを誘発。これを見逃さなかったMFアダイウトンがボールを奪ってPA左から中央へ送り、川又が無人のゴールに流し込み、2-1と逆転した。

    なおも攻め込む磐田は後半22分、左サイドでFKを獲得。キッカーの中村が中央にクロスを入れるかと思われたが、壁の左を通して直接ニアを狙う。意表を突いたシュートとなったが、惜しくも左ポストを叩き、中村は古巣から得点を奪うことができなかった。

    雨がさらに激しくなり、ピッチの至るところでボールが止まってしまう状況に。この中でもまずは同点を目指す横浜FMは、後半33分にFW富樫敬真とMFイッペイ・シノヅカを投入。37分にはDF栗原勇蔵を入れたが、劣悪なピッチの状況に思うように攻め込むことができず、守備の時間が続いた。

    終盤はパス、ドリブルも難しい状況で“サッカー”とはならず、そのままタイムアップ。大雨の一戦を2-1で磐田が制した。

    10/29(日) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645656-gekisaka-socc

    写真



    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 20:59:40.99 ID:CAP_USER9.net
    ■横浜Fマリノス 3-2 鹿島アントラーズ [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102117/live/#live

    [横]伊藤翔(3分)
    [横]天野純(13分)
    [鹿]山本脩斗(45分+2)
    [鹿]植田直通(66分)
    [横]オウンゴール(74分)

    2017明治安田生命J1リーグ第30節が21日に行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

    横浜FMは10得点を挙げているウーゴ・ヴィエイラが負傷のため一時帰国。伊藤翔が17試合ぶりの先発出場となった。鹿島は金崎夢生が出場停止明け。ペドロ・ジュニオールとの2トップで臨む。

    立ち上がり3分、天野純のCKに伊藤が頭で合わせ、横浜FMが先制する。伊藤は今季初得点となった。続く14分、天野が植田直通からボールを奪うと、冷静にゴールへと流し込み追加点。対する鹿島は前半アディショナルタイム、レオ・シルバのCKから山本脩斗が蹴り込んで1点を返す。
     
    後半に入り66分、再びレオ・シルバのCKから植田が頭で合わせ、鹿島が同点に追いつく。同点を許した横浜FMは74分、山中亮輔の裏へのパスに途中出場の遠藤渓太が反応。遠藤が反転からシュートを放つと、GK曽ヶ端準の弾いたボールが昌子源に当たってゴールネットに吸い込まれた。

    試合は3-2で終了。横浜FMは首位の鹿島を下し、2試合ぶりの勝利。鹿島は2試合ぶりの黒星で、2位川崎フロンターレとの勝ち点差が「2」に縮まった。

    次節、横浜FMはジュビロ磐田、鹿島は北海道コンサドーレ札幌とそれぞれアウェイで対戦する。

    サッカーキング 10/21(土) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658659-soccerk-socc

    写真



    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:豆次郎 ★:2017/10/15(日) 13:08:04.67 ID:CAP_USER9.net
    10/15(日) 11:37配信
    齋藤学が右膝前十字靱帯を手術…全治8か月の見込み

    横浜F・マリノスは15日、MF齋藤学の手術の結果を発表した。

    齋藤は9月23日に行われたJ1第27節・甲府戦で負傷。右膝前十字靱帯損傷と診断されていた。今月13日には東京都内の病院にて手術を実施。右膝前十字靱帯再建術を行い、全治8か月の見込みだ。

    ここまでリーグ戦25試合に出場し、同16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めていた。
    2017-10-16_10h12_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-01645161-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 15:34:20.65 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mのキュラソー代表MFマルティノスが26日、横浜市内で行われた練習後に報道陣の取材に応じ、SNSを通じて差別的発言の被害を受けたことに対する胸中を明かした。

    「代理人が見つけて私に知らせてくれました。家族とも話をしました。母親はとても悲しんでいた。母は日本に来たこともあるし、スタジアムに来てくれたこともある。母は日本でこういうことがあるとは思ってなかったはずです。誰が書いたのかはわかりませんが、この問題は自分だけの問題ではない。こういうことが起きた事に対して、驚きと悲しみがあります」

    「マリノスのファン、サポーターは街で会ったときもすごく親切にしてくれる。(犯人が)マリノスのファンじゃないと私は信じています。この一件を受けて、マリノスのサポーターだけでなく、他のチームのサポーターからも温かいメッセージを頂いた。みんなが悲しんでくれることに感謝したい」

    「自分はいまこうして日本に来てプレーしているが、今後日本に来ようとする選手に、そういう(差別がある)リーグだと思ってほしくなかった。だからアクションを起こさないといけないと思いました。また、子供たちに悪い影響を与えたくないと考えました。子供たちに、差別はよくないことだと知らせたかった。自分だけでなく、世界的に見ても許されないことだということを。子供たちがそういうことをすると、その子供が大人になったときも同じようにやってしまうかもしれないですし」

    「自分は強い人間です。自分だけならいいが、他の人に影響するのはよくない。ここで止めたかった。マリノスのサポーターにはとても感謝しています。クラブもサポートしてくれました。たった1人がそういうことをしただけ。日本は最高で素晴らしい国だと思っています」

    横浜Mはすでにこの一件を受け神奈川県警に被害届を提出し、顧問弁護士と調整の上、厳正に対処することを発表している。

    9/26(火) 14:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000129-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 14:49:24.23 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

    齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

    今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。
    2017-09-26_15h22_16
    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 06:43:05.71 ID:CAP_USER9.net
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

    マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

    写真

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 22:00:59.35 ID:CAP_USER9
    ツイッターでの侮辱発言を受け、マルティノスが思いを打ち明ける
     
    J1リーグ横浜F・マリノスのキュラソー代表FWマルティノスが、サッカーファンと思われる人物からの人種差別を受けて、自身のツイッターで「このような差別的な発言は絶対許せない」と怒りを滲ませつつ、悲痛な思いを打ち明けている。

    昨季、ルーマニア1部のボトシャニから横浜FMに移籍したマルティノスは、加入1年目を24試合4得点で終えた。今季はリーグ戦27試合を終えて、25試合5得点と昨季を上回るゴール数をマークし、現在5位のチームを牽引している。

    そんなレフティーが今、胸が張り裂けそうな思いを抱き、ツイッター上で日本語と英語をまじえて次のように綴った。「このような差別的な発言は絶対許せないし、非常に残念だと思っています || Racism like this is unacceptable and extremely disappointing for me!! #racism #Football #jleague」

    その言葉とともに1点の画像を添付。サッカーファンのツイートを写したもので、そこにはマルティノスがバナナを食べる写真とともに、マルティノスに対する侮辱発言が綴られていた。

    過去には、FWカイオ(当時・鹿島アントラーズ/現アル・アイン)やFWパトリック(当時・ガンバ大阪/現サンフレッチェ広島)ら外国籍選手も人種差別の被害者となっている。すでに当該ツイートは削除された模様だが、この一件は波紋を広げそうだ。

    9/24(日) 21:44配信フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010021-soccermzw-socc

    写真
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