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    タグ:横浜Fマリノス

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 14:49:24.23 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

    齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

    今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。
    2017-09-26_15h22_16
    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 06:43:05.71 ID:CAP_USER9.net
    横浜は25日、キュラソー出身のMFマルティノスが、SNSによる差別的行為を受けたとして警察に被害届を提出すると発表した。人物の特定には至っていない。

    マルティノスは自身のSNSにサッカーファンのツイートとみられる画像を添付。そこには「ほんとこの黒人はウザいわ」と侮辱発言のほか、同選手がバナナを食べる画像が掲載されていた。マルティノスは「このような悲しいことを自分だけで終わらせるためにも、あえて声をあげることにしました」とコメントした。

    9/26(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000041-spnannex-socc

    写真

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 22:00:59.35 ID:CAP_USER9
    ツイッターでの侮辱発言を受け、マルティノスが思いを打ち明ける
     
    J1リーグ横浜F・マリノスのキュラソー代表FWマルティノスが、サッカーファンと思われる人物からの人種差別を受けて、自身のツイッターで「このような差別的な発言は絶対許せない」と怒りを滲ませつつ、悲痛な思いを打ち明けている。

    昨季、ルーマニア1部のボトシャニから横浜FMに移籍したマルティノスは、加入1年目を24試合4得点で終えた。今季はリーグ戦27試合を終えて、25試合5得点と昨季を上回るゴール数をマークし、現在5位のチームを牽引している。

    そんなレフティーが今、胸が張り裂けそうな思いを抱き、ツイッター上で日本語と英語をまじえて次のように綴った。「このような差別的な発言は絶対許せないし、非常に残念だと思っています || Racism like this is unacceptable and extremely disappointing for me!! #racism #Football #jleague」

    その言葉とともに1点の画像を添付。サッカーファンのツイートを写したもので、そこにはマルティノスがバナナを食べる写真とともに、マルティノスに対する侮辱発言が綴られていた。

    過去には、FWカイオ(当時・鹿島アントラーズ/現アル・アイン)やFWパトリック(当時・ガンバ大阪/現サンフレッチェ広島)ら外国籍選手も人種差別の被害者となっている。すでに当該ツイートは削除された模様だが、この一件は波紋を広げそうだ。

    9/24(日) 21:44配信フットボールゾーンウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 20:27:28.23 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 3-2 横浜Fマリノス [中銀スタ]

    [甲]ドゥドゥ(12分)
    [甲]ドゥドゥ(49分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(58分)
    [甲]リンス(81分)
    [横]イッペイ・シノヅカ(90分+5)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/092305/live/#live

    ヴァンフォーレ甲府は横浜F・マリノスをホームに迎え、3-2で勝利。8月5日の第20節・C大阪戦以来、7試合ぶりの白星を飾った。一方の横浜FMは3試合白星なし(1分2敗)となった。

    立ち上がりから左サイドのMF齋藤学が積極的にゴールに迫るなど、横浜FMのペースかと思われた。だが、先制したのは、前節の敗戦により降格圏内の16位に転落した甲府だった。前半11分、センターサークル内のルーズボールをMF小出悠太がスライディングでつなぎ、FWドゥドゥがFWリンスに預けてゴール前に駆け上がる。リンスはペナルティーアーク手前から右足シュートを放ったが、左ポストの跳ね返りをドゥドゥが右足で押し込み、スコアを動かした。

    20日の天皇杯4回戦・広島戦は延長戦の末に3-2で逆転勝ちした横浜FM。中2日と厳しい日程ではあるが、上位進出のために下位に取りこぼすわけにはいかない。だが、先制点を許すとともに、その際にカバーに入ったDF金井貢史が左足を痛め、前半16分にDF松原健との交代を余儀なくされた。反撃を試みる横浜FMは、MFマルティノスが果敢にシュートを放ったが、決定的な場面を作ることができず、前半は1点ビハインドで終えた。

    後半もボールの主導権は横浜FMが握るが、甲府の守備をなかなか崩すことができない。すると、ミスから追加点を許してしまう。甲府は4分、右サイドのハーフェーライン付近でDFミロシュ・デゲネクの横パスをドゥドゥがカット。そのままスピードに乗ったドリブルで持ち上がり、冷静にGKとの1対1を制して2-0とした。

    横浜FMは後半7分、失点に絡んだデゲネクに代えてDFパク・ジョンスを入れる。13分、左サイドからマルティノスがスピードのあるクロスを供給し、ゴール前に勢いよく飛び込んだFWウーゴ・ヴィエイラが胸で合わせ、1-2。ハットトリックを達成した天皇杯・広島戦に続いて、公式戦2試合連続ゴールとなった。

    さらに17分、ペナルティーアーク右脇で獲得したFKをMF天野純が左足で狙ったが、惜しくもポスト右角をかすめた。

    横浜FMは、左膝を痛めて治療を受けたもののプレーを続けていた齋藤が、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代。今夏加入したシノヅカはJリーグ初出場となった。だが、流れを変えられずにいると、一瞬の隙を突かれてダメ押しゴールを奪われる。甲府は34分、ドゥドゥがGK飯倉大樹に倒されてPKを獲得。キッカーのリンスがゴール右隅に沈め、試合を決定づけた。

    後半アディショナルタイム4分、横浜FMは天野のFKからDF中澤佑二が競ってこぼれたボールをシノヅカが右足で押し込み、J初ゴール。だが、反撃もここまで。甲府が3-2でなんとか逃げ切り、貴重な白星を手にした。


    9/23(土) 19:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644371-gekisaka-socc

    写真


    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 20:50:16.53 ID:CAP_USER9.net
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。

    ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

    神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

    後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

    試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

    次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 21:00:03.71 ID:CAP_USER9.net
    横浜Mは4日、新潟戦(5日、デンカS)に向け横浜市内で非公開で調整を行い、3日に加入が発表された元U―18ロシア代表MFイッペイ・シノヅカ(22)がチームに合流した。

    シノヅカは7月中旬のリーグ中断期間に行われた、マリノスの新潟合宿に練習生として参加。対外試合でポスト直撃のシュートを放つなどアピールし、正式契約にこぎつけた。「ロシアの代理人には(合宿参加先が)横浜FCと言われていました…」と“横浜違い”のハプニングがあったエピソードを明かし「一段落してホッとした気持ちです」と胸をなで下ろした。

    新潟合宿参加前にはドイツ3部やラトビアのクラブの練習に参加していたが、前所属・Sモスクワは5月に全日程が終了していたため、コンディションは万全ではない。「早くチームになじんで、ちょっとずつでも試合に出て、インパクトを残せればいいなと思います」と意気込んだ。
    2017-08-04_22h47_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000194-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/03(木) 18:44:09.42 ID:CAP_USER9.net
    J1の横浜F・マリノスは3日、MFイッペイ・シノヅカの加入が決定したことを発表した。

    シノヅカは父が日本人、母がロシア人のハーフで、現在22歳。今年5月までロシア2部のスパルタク・モスクワIIでプレーしていた。2013年にはU-18ロシア代表の試合に出場した経験もある。

    日本での復帰が決まった同選手は、「横浜F・マリノスという日本の偉大なチームの一員になれることを大変誇りに思います。ロシアでのサッカー経験を活かし、自分の武器であるドリブルで、少しでも早くチームに貢献できるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」と、クラブの公式サイトでコメントした。

    8/3(木) 18:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00224823-footballc-socc

    写真



    「今回加入させてもらう事になりましたイッペイ シノヅカです。横浜F・マリノスという日本の偉大なチームの一員になれることを大変誇りに思います。ロシアでのサッカー経験を活かし、自分の武器であるドリブルで、少しでも早くチームに貢献できるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。」

    ◆ポジション:MF◆出身/生年月日:千葉県/1995年3月20日(22歳)◆国籍:ロシア◆身長/体重:177cm/67kg◆経歴

    2013年~2017年5月

    FC Spartak-2 Moscow(ロシア2部リーグ)

    ◆代表歴

    2013年

    U-18 ロシア代表

    横浜Fマリノス公式
    http://sp.f-marinos.com/news/detail/2017-08-03/180000/183349
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 13:49:59.37 ID:CAP_USER9.net
    横浜F・マリノスに所属するポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが、今夏の移籍を示唆するコメントを残した。

    リーグ戦6ゴールを挙げ、チーム内得点王のウーゴ・ヴィエイラは、29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の清水エスパルス戦で先発メンバーから外れた。富樫敬真がスタメンに名を連ね、背番号7のエースは2-2になった終盤から途中出場。結局見せ場はほとんど作れずドローのまま試合終了となった。

    開幕直後から先発出場とベンチスタートを繰り返していたが、最近はエースとして定着。リーグ中断前は5試合連続で先発メンバーに入っていた。そこから突如外され、ウーゴ・ヴィエイラは「ケイマンはとてもいい選手だと思うが、この試合になぜ出られなかったのか自分でもよくわからない」と不満げな表情を見せた。

    「コンディションはいいし、点も決めていて、流れも良かった。今に始まったことではないが、調子のいい時に外される。今の僕の気持ちはとてもストレスが溜まっている感じ」

    シリアスな調子で現状への疑問を語るウーゴ・ヴィエイラは、「この数週間で違うチームに行くかもしれない。それはちょっと考えなければいけないと思っている」と移籍を検討する姿勢を見せた。

    「ケイマンや伊藤といった僕と競争している選手たちは素晴らしい。ただ、今自分が出られていないことは気持ちよくない。違うクラブからも話は来ているので、それをちょっと進めていこうかなと思っている。マリノスにはすごくリスペクトがあるし、素晴らしいサポーターもいる。マリノスにいたい気持ちはすごくある。ただ、選手としては試合に出られる環境に行った方が自分のためになると思う」

    ウーゴ・ヴィエイラは移籍をちらつかせつつも、頭を切り替えて「アウェイでの新潟戦は勝利、そして勝ち点3しか考えていない」と次節に向けた意気込みも述べている。
    20170730_hugo_getty-560x373
    7/30(日) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00224122-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 20:01:12.26 ID:CAP_USER9.net
    ■FC東京 0-1 横浜FM [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/061801/livetxt/#live

    [横]天野純(88分)

    2017明治安田生命J1リーグ第15節が18日に行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦した。

    最初にチャンスを作ったのはFC東京。5分、ペナルティエリア内左で受けた大久保嘉人がシュート性のパスをゴール前に送ると、抜け出した東慶悟がダイレクトで合わせてネットを揺らす。しかし、惜しくもオフサイドの判定となった。

    一方の横浜FMは20分、右サイドから齋藤学が上げたクロスにウーゴ・ヴィエイラが頭で合わせたが、枠の右に逸れた。

    前半終了間際の44分、FC東京は中島翔哉からのスルーパスでエリア内左に抜け出したピーター・ウタカがボールをキープし、中央へラストパス。フリーの大久保が左足で合わせたが、シュートは枠の右に外れてしまい、決定機を逃した。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    FC東京は75分、カウンターを仕掛けると、右に流れたウタカがクロスを放り込み、大久保が頭で合わせる。しかし、このヘディングシュートはわずかにクロスバーの上に外れた。

    このままタイムアップかに思われた終盤の88分、横浜FMが待望の先制点を奪う。エリア手前でパスを受けた天野純がワンタッチで富樫敬真に預けると、リターンパスを右足ダイレクトでシュート。これがゴール左下に吸い込まれた。

    試合はこのまま1-0で終了のホイッスルを迎え、横浜FMが3連勝を飾った。一方のFC東京は4試合ぶりの黒星となった。

    次節、FC東京は25日にアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMは同日にホームでヴィッセル神戸と対戦する。
    2017-06-18_20h56_00
    サッカーキング 6/18(日) 19:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00602004-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆エルゴラ紙
    http://sp.soccer.findfriends.jp/?pid=game_info_goal_ranking&game_kind_id=2

    ◆DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:03:07.28 ID:CAP_USER9.net
    ◆清水エスパルス 1-3 横浜Fマリノス[
    IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052701/livetxt/#live

    [横]松原健(15分)
    [清]白崎凌兵(50分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(52分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(90分+4)


    ◆サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052702/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が27日に行われ、清水エスパルスと横浜F・マリノスが対戦した。

    15分、横浜FMはスローインから扇原貴宏がクロスを上げる。ヘディングで一度はクリアされるが、こぼれ球を拾った松原健が切り返しから左足を振り抜く。このシュートがゴールネットに突き刺さり、アウェイの横浜FMが先制する。前半は横浜FMの1点リードで折り返す。

    追いかける清水は後半に入り50分、右サイドから攻撃を仕掛けると鄭大世のパスから最後は白崎凌兵がゴールに流し込み、1-1の同点とする。

    しかし、その2分後の52分、マルティノスのクロスに途中出場のウーゴ・ヴィエイラがダイレクトで合わせ、すぐさま勝ち越す。さらに後半アディショナルタイム、抜け出したウーゴ・ヴィエイラがとどめの一発を決め、試合終了のホイッスル。

    試合は1-3で終了。清水は公式戦2連敗で、公式戦11試合勝ちなしに。対する横浜FMは公式戦2連勝となった。

    次戦は31日、清水は2017JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第7節でFC東京と、横浜FMはサンフレッチェ広島と、それぞれホームで対戦する。
    2017-05-27_17h29_14
    SOCCER KING 5/27(土) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593195-soccerk-socc

    俊輔不在の磐田、“もう1人の天才”をトップ下起用も広島とスコアレス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640203-gekisaka-socc


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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