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    タグ:武田修宏

    1:Egg ★:2018/05/14(月) 12:37:51.50 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】あるJクラブ関係者から「連戦で選手は疲労し、観戦者も減少。審判のジャッジも問題が多発しているし、ACL(アジアチャンピオンズリーグ)も勝ち上がったのは鹿島だけ。サッカー界はやばいんじゃないですか」という内容の話を聞かされたけど、年々、地盤沈下が進んでいるし、先行きに不安を感じるよ。

    そんな中で、スペイン1部バルセロナの同国代表MFアンドレス・イニエスタが今夏にもJ1神戸入りするかもっていうビッグニュースが報じられたね。Jリーグは多くの有望な選手が海外に進出し“空洞化”。少し人材難を感じているんだけど、イニエスタの参戦が実現すればJリーグのレベルアップは確実じゃないかな。

    それに誰もが驚いたと思うんだけど、報道では推定年俸が何と約32億5000万円(2500万ユーロ)! バルセロナの主力選手になれば大金を手にできるわけだけど、日本でどんなプレーを見せてくれるか。神戸には元ドイツ代表10番のFWルーカス・ポドルスキ(32)も所属しているし、今からコンビプレーが楽しみだよ。

    ただ世界的スターがクラブに2人もいたら、選手たちも気を使うんじゃない? 特に監督はかなり苦労しそうだけどね。(元日本代表FW)

    東スポ 5/9(水) 16:46配信
    2018-05-14_13h30_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000032-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/05/08(火) 07:32:47.68 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表でビーチサッカー日本代表監督のラモス瑠偉(61)とタレントの武田修宏(50)が、7日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(後8時20分)に出演。25年越しの大反省会と題し、93年W杯最終予選“ドーハの悲劇”の敗戦の理由を探った。

    世間から敗戦の一因とされている“武田バッシング”。後半残り9分で投入されたフレッシュな武田が、ボールキープをせずに誰もいない場所にセンタリングを上げたシーンが映し出されると、本人は「本当に俺が悪いの?」と疑問を投げかけた。

    これにラモスは「自分は(この時)暑くて疲れているんです。動けない状態です。コーナーキックのところでボールをキープして欲しかった。時間を稼いで欲しかった。いきなり勝負して、俺とかカズが遅れてるのにいきなりセンタリングするんだもん。これありえないでしょ」と、当時の気持ちを告白。

    しかし武田が「僕は、あの中で1点をとりにいこうって思っていた」と反論すると、ラモスは「アホかお前!」とバトルが勃発。武田は「当時はプロになったばっかりだし、ボールキープや時間稼ぎの文化がなかった」と持論を展開した。

    一方で当時、日本サッカー協会のチェアマンだった川淵三郎氏(81)は「クロスに行くまでの武田のプレーは凄く良かった。何でこんな所に上げるんだよって当時は思った。でもあれが敗戦の原因じゃない」とフォローした。

    番組ではその後のプレーに注目。ロスタイムまで残り30秒のシーンでラモスが痛恨のパスミス。このミスシーンが取り上げられるとラモスが激怒。「2―1になった時に監督にアドバイスした。武田を出したときに、中盤の私と吉田と森保、足が動かないんです。

    だったらあそこで北澤か、ボールキープできる沢登がいいと思ってた…パスミス(が原因)じゃない」と、交代を巡って監督とのやりとりが明かしたが、結論は出ず。

    川淵氏は「今なら時間稼ぎは楽勝。(当時は)チームとしてそういう考えがなかった。勝ったジョホールバルの歓喜より(負けたドーハの悲劇のほうが)みんなの記憶に残ってる。このチームは偉い。(ラモス、武田)2人は功労者ですよ」とまとめた。

    5/7(月) 22:19配信 スポーツ報知
    2018-05-08_08h32_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000207-sph-ent
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    1:Egg ★:2018/04/12(木) 20:05:07.39 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表の武田修宏氏(50)が、バヒド・ハリルホジッチ氏が監督解任に納得していないとされることについて、「交代されて文句を言う監督って今までいなかったですよね」と皮肉を込めて苦笑いした。

    武田氏は2018年4月12日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)に出演。日本代表監督としてのハリルホジッチ氏にかねてから否定的だった武田氏は、今回の解任を受けて頬が緩むような場面もあり、「にこやか」だとツッコミも入った。

    ■田嶋会長の決断は「すごいこと」

    ハリルホジッチ氏はロシア・ワールドカップ(W杯)2か月前にした4月9日に解任が発表された。異例の事態だが、武田氏は「僕は良かったと思いますし、解任されて前進したと思いますよ」と肯定した。「W杯でベスト16に入るという基準に関しては、ハリルさんの今までやっていたサッカーでみると、アジア予選は突破したけど、厳しいかなと、交代して良かったと思います。W杯の次という目標でなく、将来の日本のことを考えたら今の時点で変えるのは正しいと思います」と主張した。

    解任を決めた田嶋幸三・日本サッカー協会(JFA)会長に対しても、「会長さんがここで契約解除したのは、将来の日本のサッカーのことを考えると、早く日本のサッカーに合う監督でと決断したのはすごいことだと思いますね」と称賛している。

    だがハリルホジッチ氏は、「田嶋会長から何も説明されていない」「これは嘘だ。でっち上げだ」などと激怒し、来日して会見を開く考えもあると、12日までに複数のスポーツ紙が報じている。解任理由を否定するために数字やデータを出すとの情報もあるが、武田氏は

    「プロは勝ち負け、結果がすべてですから、野球の大谷(翔平)選手も活躍したら評価されるわけですから、僕はその、数字ではないのかなと思いますけど」

    と冷ややかだ。さらに、ハリルホジッチ氏に対して

    「代表監督で交代されて文句を言う監督って今までいなかったですよね」

    と苦笑しながら言い放った。

    田嶋会長は「選手との信頼関係が薄れた」ことを解任の理由にあげており、代表チーム内は混乱状態。だが武田氏は「今までW杯ベスト8に進んだ監督って、ごちゃごちゃして変わって、選手がひとつになって勝った時も結構ある」と悲観していない。

    つづく

    4/12(木) 16:26配信
    2018-04-12_20h43_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000006-jct-ent
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    1:Egg ★:2018/04/04(水) 12:37:20.49 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】1日にJ1磐田―浦和戦を観戦したよ。終盤に磐田が得点し2―1で勝利した白熱の試合だったけど、2日になって今季リーグ5戦(2分け3敗)未勝利だった浦和の堀孝史監督が解任された。残念だけどプロの世界は結果がすべてだから仕方ないね。

    同じ年齢の指導者がクビになり改めて現場の厳しさを感じたけど、日本代表はどうなのかな。昨年8月にW杯出場権を獲得して以降は低迷し、国内組だけで戦った昨年12月の東アジアE―1選手権を除けば、最近5試合で2分け3敗と、成績は監督解任を決断した浦和と同じ状況でしょ?

    しかも日本代表の試合内容は最悪だったし、選手とバヒド・ハリルホジッチ監督(65)との関係も悪化しているように見えた。それでも日本サッカー協会は、ロシアW杯に向けて指揮官の続投を強調するばかりだからね。舞台こそ違うけど、同じプロの世界のはずなのに…。そこに大きな違和感を覚えるよ。

    あとは、2得点した磐田のFW川又堅碁(28)に、試合後にW杯メンバー入りを聞くと、目の色を変えて「絶対に選ばれたい。意識していく」と話してくれた。4年に一度のW杯のために選手たちは移籍したり海外からのオファーを断ったりと、人生に影響を与えるような決断をしている。

    多くの選手にとって日本代表とW杯は特別なものだとは思うけど、まったく結果が出ていないハリルジャパンの現状は何とも寂しいよ。 (元日本代表FW)

    2018年4月4日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14529699/

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    1:Egg ★:2018/04/02(月) 04:41:02.10 ID:CAP_USER9.net
    1日、フジテレビ「ジャンクSPORTS」では、サッカー解説者・武田修宏氏がゲスト出演。1993年10月、日本が初のW杯出場をあと一歩のところで逃したイラク戦、通称「ドーハの悲劇」を引き起こした原因として叩かれた過去に言及した。

    アスリートや元アスリートが自らの競技に関するクイズを出す「ジャンクQUIZ」のコーナーで、「ドーハの悲劇の頃、日本代表選手の報酬は1日いくら?」という問題を出した武田氏。その答えを「1日9000円」などと話したところで、同じくゲストでサッカー好きを公言する野球解説者・石井一久氏が割って入り、改めて「ドーハの悲劇」における武田氏のプレーにダメだしをした。

    「武田さんのことをあえて武田と呼ばせていただきます」と切り出すと、「結構ボールが来たんですよ、武田さんのところに。で、ノーマークで残り時間も少ないのでキープしておけばいいんですよ。(にも関わらず、武田氏は)攻め出したんです、いきなり。センタリングをあげたんですよ、そしたら誰もいないところに(ボールが)いっちゃって、"武田違う"って思ったんです」とまくし立てた。

    すると武田氏は「終わった後、ドーハの悲劇で負けた原因は俺だって思いっきり俺の名前を言われたんですけど」と苦笑いを浮かべると、「僕が前線でキープできなくて、その後ラモスさんがパスミスをしてしまって、相手のコーナーキックになって三浦知良さんが切りかわった(かわされた)」とイラクの同点ゴールを呼び込んだ原因を説明。

    その上で「結局その中で1番言われやすいのは僕なんですよ。だから『武田が悪い』って全部俺が悪くなっちゃった」といい、自分一人の責任ではないと訴えた。

    2018年4月1日 21時45分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/14517781/

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    GettyImages-890840220

    1:Egg ★:2018/03/24(土) 17:14:42.06 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】本当にこのままでいいのかな。日本代表は6月のロシアW杯に出場できずに新チームに切り替えているマリを仮想セネガルとして対戦したけど、ふがいない戦いで本当に情けなかったよ。

    推定年俸2億円超のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任して3年間いったい何をやっていたの? これまで何度もで伝えてきたようにチームには連係も連動もなく、戦術面でもまったく積み上げがない。W杯まで約3か月しかないのに、現在の状態で強豪国に勝てるわけがないよね。

    仮にW杯で負けてもハリルホジッチ監督は母国に帰ればいいだけ。でも日本サッカーはこの先も続くし、4年に一度しかない貴重な世界大会を“ムダ”にするのはもったいないよ。だから今からでも指揮官を代えて再構築すべきじゃないかな。わずか3か月でもやれることはあるし、十分に再スタートできる。

    例えばJ1札幌は就任したミハイロ・ペトロビッチ監督(60)がチーム指導を初めてから3か月弱だけど、昨季まで守備的だった戦い方は劇的に変化したでしょ。それに世界でもW杯直前に指揮官を交代する国は珍しくないしね。低空飛行の続くハリルジャパンに日本サッカー協会は、どんな対策を打ち出すのかな。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    3/24(土) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000022-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 13:36:54.31 ID:CAP_USER9.net
    武田修宏の直言!!】ハリルジャパンはどこへ向かうのか。欧州遠征(23日=マリ戦、27日=ウクライナ戦、ともにベルギー・リエージュ)に臨む日本代表は元エースFW本田圭佑(31=パチューカ)が復帰し、期待のFW中島翔哉(23=ポルティモネンセ)が初招集された。

    本紙評論家の元日本代表FW武田修宏氏(50)が、6月のロシアW杯へ向けて今回のメンバー選出の意味を探った。

    今回もイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎は選出されなかったね。世界でもっとも激しいと言われるリーグで優勝したチームの主力選手。今回の代表発表前に負傷したものの、今季は好調で、世界的FWが揃うレスターの中でも大きな存在感を見せてきた。それだけに、彼が今回の日本代表に復帰できなかったのは本当に残念だよ。

    日本代表メンバーに入るには、指揮官の戦術やスタイル、好みのタイプかどうかも大きなポイント。今回、岡崎がハリルホジッチ監督に選ばれなかったのは、決して彼が他のメンバーよりも劣っているからではない。あくまで指揮官がW杯を戦うために必要な選手を呼んだってことでしょう。

    これで現実的にはロシアW杯出場は厳しくなったのは間違いない。それでも岡崎は常に世界で戦うために「自分のスタイルを突き詰めていきたい」という信念を持っているからね。代表に選ばれなくても、決して悲観せずに自らを高めていくという考え方は本当にリスペクトするべきだよ。

    逆に約半年ぶりに代表復帰を果たしたFW本田には、真価を見せてほしい。特にハリルジャパンで課題となっているセットプレーでは、得意のFKキッカーで存在感を発揮できるんじゃないかな。ロシアW杯のメンバーに生き残るためにも、強烈なFKゴールを決めてほしいね

    3/20(火) 11:01配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000011-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/02/28(水) 12:21:42.90 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】今季はロシアW杯イヤーとあって、国内組の選手たちがどんなプレーで日本代表入りをアピールするのか。そこに注目しながらJ1リーグの開幕戦を見てきたよ。

    守備陣では24日に敵地でFC東京と対戦した浦和のDF槙野智章(30)が良いパフォーマンスを見せていたね。相手のブラジル人FWディエゴ・オリベイラ(27)と1対1の場面ではしっかりと抑え込んで仕事をさせなかったし、最後まで安定していた。得意の攻撃でもゴールを決め、持ち味を発揮できたと思う。

    日本に復帰した鹿島のDF内田篤人(29)は25日に敵地での清水戦に出場。これまで積み重ねた経験と読みでマッチアップする選手に対応し、右サイドを制圧した。すぐに代表復帰とはいかないけど、続けていけばバヒド・ハリルホジッチ監督(65)へのアピールになるんじゃないかな。

    攻撃陣では25日にアウェーで磐田と対戦した川崎のMF中村憲剛(37)は、改めてハリルジャパンに呼ぶべき選手だと思ったよ。リズムやタメがつくれ、ラストパスが出せる。2列目からの飛び出しもできるし、FKも蹴れる。どんな役割もこなせるから確実にチームの力になるでしょう。

    現在の日本代表の攻撃陣がドリブラーばかりで憲剛のようなタイプがいないのは、ハリルホジッチ監督が堅守速攻の戦術に合うタイプの選手しか招集しないから。だけど、しっかりと試合を組み立てられる選手が一人いることで、戦い方のバリエーションが増えるのは間違いないよね。

    さらに言えば、憲剛が代表に加われば、昨秋以降、構想外になっているレスターのFW岡崎慎司(31)のようなゴール前で合わせるタイプのストライカーも生きてくる。特に川崎の同僚FW小林悠(30)とは昨季チームをJ1王者に導いたように、コンビネーションは抜群。2人の連係はW杯でも確実に通用すると思うよ。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000008-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/01/31(水) 19:40:42.34 ID:CAP_USER9.net
    【武田修宏の直言!!】W杯イヤーに突入し、メンバー入りを目指す選手たちは一日も無駄にはできない気持ちでいると思う。そんな中、出場機会を求めてFW原口元気(26)がドイツ1部ヘルタから同2部デュッセルドルフに移籍したね。移籍後、早速起用されてゴールも決めたのは、彼にとって大きなことだよ。

    見る人によっては「なぜ2部?」という意見もあるかもしれない。原口には古巣のJ1浦和も獲得に興味を示していたようだったけど、それでも彼は欧州残留を望んだ。1部から2部に移ることがレベルダウンにはならないことを分かっているからだろう。

    この選択こそが今の日本サッカー界の現状を物語っている。日本に戻ってくれば、ほぼ確実に試合出場はかなう。ドイツでは2部といえども、出場機会が保証されるわけではない。それでも、ドイツのサッカーには日本にない「強さ」や「厳しさ」がある。個人の成長を考えれば、欧州にとどまる方がプラスなのは否めない。

    これはJリーグのレベルが物足りないことの裏返し。J1でも激しさとスリリングさに満ちあふれた試合はある。ただ、残念ながらそれはごく一部。その原因は18チームあるリーグ構成だろう。本当にJリーグのレベルを上げたいなら、J1のチーム数を減らして中身の濃い試合を増やすべきだ。抜本的な改革をしない限り、Jリーグは「欧州2部の二軍」という扱いになりかねないね。(元日本代表FW)
    2018-01-31_20h30_40
    1/31(水) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000008-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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