海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:武藤嘉紀

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    1:風吹けば名無し:2017/11/08(水) 18:41:24.59 ID:OJUtF2AH0.net
    杉本いらんから武藤呼べよ
    4:風吹けば名無し:2017/11/08(水) 18:42:37.47 ID:OJUtF2AH0.net
    武藤と大迫のコンビよかったやん
    2:風吹けば名無し:2017/11/08(水) 18:41:55.80 ID:saFeiv360.net
    武藤右の原口左がベストやろ
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    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 15:06:21.30 ID:CAP_USER9.net
    誤解を恐れずに言えば、最初からこうなることは分かっていたのだ。日本代表の10月シリーズである。

    ニュージーランドとハイチに快勝したところで、チームや選手の評価は「相手のレベル」というフィルターを通したものになる。今回の2試合によって11月の欧州遠征のメンバー入りに「当確」の印がつく選手は、最初からいなかったと考えるのが妥当だ。

    それにしても、ハイチ戦には目を覆いたくなった。2月を最後に活動が無く、平均年齢23歳強の若いチームに、ギリギリまで追い込まれたのだ。成果を見つけるのは難しい。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「就任以来最も良くなかった」と、選手たちのパフォーマンスを酷評したのも納得できる。最終予選で主力を担った選手たちがなぜピッチに立っているのかを、逆説的に証明するようなゲームだった。

    相手のレベル、結果、内容といったものを、ひとまず脇へ置いてみる。そのうえで11月以降へつながる要素を探すと、武藤嘉紀(マインツ)の存在に行き着く。

    ニュージーランド戦で約2年ぶりに先発した武藤は、4-2-3-1システムの「3の左サイド」で起用された。システムが4-3-3になると、左ウイングでプレーした。

    ハリルホジッチ監督はこれまで、どちらのシステムでも左サイドにドリブラータイプをチョイスしてきた。原口元気(ヘルタ・ベルリン)であり、乾貴士(エイバル)であり、宇佐美貴史(ドュッセルドルフ)である。3トップ中央の大迫勇也(ケルン)との関係で、彼らは「使われる」ことが多い。大迫が起点となることで前を向いてボールを受けたり、もう一人選手が加わったなかで背後のスペースを突いたりする、といったメカニズムである。

    ニュージーランド戦の武藤と大迫の関係は、そうしたものとは違った。武藤がストライカー的にボールを受けることで、大迫が「使われる」立場にもなっていたのである。

    武藤もドリブルで仕掛けることはできる。ハリルホジッチ監督が求めるDFラインの背後へのランニングは、所属するマインツでも親しんだものだ。大迫のバックアップと見なされてきた25歳が、左サイドの候補者としても浮上してきたのは今回の発見にあげられるだろう。

    小林祐希(ヘーレンフェーン)にも触れるべきだ。

    ニュージーランド戦で後半途中から、ハイチ戦ではスタメンから、武藤と同じこの25歳は右インサイドハーフで起用された。どちらの試合でもショートパスとスルーパスでリズムを作る意図が読み取れ、浅野拓磨(シュトゥットガルト)が右ウイングに、酒井高徳(ハンブルガーSV)が右サイドバックに入ったハイチ戦は、同サイドで攻撃を完結させることが多かった。

    機を見たサイドチェンジも織り交ぜている。彼がいることで攻撃がダイナミックになり、すなわちそれは監督が目指すタテに速いサッカーの枠組みからも外れない。現時点ではオプションの域を出ないものの、11月の欧州遠征でも見てみたい選手である。

    小林が新たな可能性を提示したインサイドハーフのポジションでは、香川真司(ドルトムント)の「生かし方」が気になる。ハイチ戦の後半途中から倉田秋(ガンバ大阪)に代わって出場した背番号10は、自陣にブロックを敷いた相手守備陣を崩す仕事を託された。引いた相手を崩すという意味合いでは、W杯でも起こり得るシチュエーションである。

    だが、香川は、そして日本は、有効な手立てに辿り着けなかった。ブロックの外側でのボール回しに時間が費やされ、香川自身は相手守備陣の『間』でボールを受ける回数が限られていた。後半アディショナルタイムの同点弾が、唯一の決定的な仕事と言っていい。

    9月のオーストラリア戦とサウジアラビア戦に出場していない香川の「生かし方」は、ロシアW杯までにはっきりさせなければならない。3月のUAE戦のようにインサイドハーフにそのまま当てはめるのか、それともニュージーランド戦の前半のように4-2-3-1のトップ下で起用するのか。

    どちらのシステムがロシアW杯の基本戦術となるのかにも因るが、その答えを探す機会が11月になるだろう。ブラジルとベルギーとの戦いを通して、システムや香川の生かし方が見えてくるはずだ。
    GettyImages-859969410
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171011/654509.html
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 23:03:06.99 ID:CAP_USER9.net
    ここ数週間は日本人アタッカーが海外で大暴れしている。

    開幕から好調を維持するレスター・シティFW岡崎慎司、見事なループシュートを決めたドルトムントMF香川真司、デュッセルドルフ移籍後2得点を決めているFW宇佐美貴史、スピード、ジャンプ力など身体能力を活かして得点を重ねるマインツFW武藤嘉紀、

    ポルトガルのポルティモネンセでポルトGKイケル・カシージャスからもゴールを決めたFW中島翔哉、カップ戦とリーグ戦で得点を決めたフローニンヘンMF堂安律、そしてパチューカ移籍後2点目を決めたMF本田圭佑と、日本人選手が次々に得点を決めている。

    岡崎、香川、本田ら代表でもう1度定位置を確保しようとする選手や、2018ロシアワールドカップの日本代表メンバーに割って入ることを狙う宇佐美、堂安、中島らが活躍しているのは非常に頼もしく、代表の競争力はさらに高まるだろう。しかし気になるのは、今のハリルJAPANに彼らを活かす術があるのかどうかだ。

    特に問題なのは前線だ。岡崎はレスターで継続的に結果を出しており、攻守両面の献身性はイングランドでも高く評価されている。ところが今の日本代表はケルンFW大迫勇也の1トップで固定されており、岡崎を活かす場所がない。

    大迫は相手に寄せられてもボールを持つテクニックとパワーがあるが、岡崎は1トップになると持ち味を 発揮することができない。大迫と同じ役割を岡崎に求めるのは酷だろう。武藤もパワーのある選手だが、大迫ほどポストプレイを得意としているわけでもない。武藤には大迫にないスピードがあり、前を向いた時に特徴が発揮される選手だ。

    また岡崎と同じく運動量があり、残留を1つの目標とするマインツでも攻守に走り続けている。その力を何とか代表でも活かしたいところ。大迫と岡崎、大迫と武藤といったように2トップをテストしてみるのも手で、今の1トップで固定していては岡崎や武藤を代表に召集しても能力を最大限引き出すことができない。宇佐美も同じだ。宇佐美を気に入っていた代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチはウイングとして起用するケースが多かったが、宇佐美はよりゴールに近いエリアでプレイした方が得点力を活かせる。少なくとも原口元気や乾貴士がやっていたように、守備面でもサイドを上下動させるやり方は宇佐美に合っていない。宇佐美を活かす場合でも2トップは有効なオプションとなるはずだ。

    現状では今のシステムに合っているセンターフォワードは大迫1人で、仮に大迫が負傷で離脱してしまうようなことがあれば日本の攻撃は崩壊してしまう。大迫のキープ力は大きな武器だが、そればかりに頼るわけにもいかない。ワールドカップ本番までに他のFWを上手くチームに取り込む工夫を施すべきだろう。それもただ大迫と試合途中で交代させるだけでなく、別のシステムで彼らを活かす術を模索すべきだ。岡崎、武藤、宇佐美など所属クラブで結果を出している選手を活かせないのは非常にもったいない。

    特に武藤と岡崎は守備面の貢献度も評価されており、2人は運動量も魅力だ。日本がワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦でも前線からのプレスが1つのカギとなり、日本は守備からリズムを作ることができていた。武藤、岡崎もその仕事を得意としている選手で、得点部分以外でもチームに貢献できるはずだ。岡崎がレスターで実践しているように、守備時には中盤まで下がってスペースを埋めてもらうのも有効なオプションとなる。ワールドカップ本番ではほとんどの対戦相手が格上となるため、まずは守備を固めることが先決だ。その際に岡崎や武藤は貴重なオプションとなり、なおかつ攻撃時には得点も期待できる。システムを大迫の1トップで完全に固定す る必要もないだろう。

    10月に日本はキリンチャレンジカップでニュージーランド代表、ハイチ代表と対戦するが、ワールドカップ本番まで時間がたっぷり残されているわけではない。テストは早い段階で行った方がいいが、今回ハリルホジッチは前線の構成に変化を加えてくるだろうか。所属クラブで結果を残している選手の能力を引き出せる環境を作ってこそ、初めてポジション争いが激しくなったと言えるはずだ。
    2017-10-04_08h15_19
    10/3(火) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010013-theworld-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 07:06:56.89 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・日本代表合宿(2日、愛知・豊田市内)W杯ロシア大会への強化となる国際親善試合キリンチャレンジ杯、ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)に向けた合宿2日目。浦和勢とこの日帰国したFW武藤嘉紀(25)=マインツ=ら海外組7人が合流した。武藤はW杯出場を決めた8月31日の豪州戦で、欧州勢でただ一人ベンチ外だった。怒りをエネルギーに変え、来年6月の本大会でのメンバー入りへ逆襲を誓った。

    ロシアへは俺がいく。土砂降りの冷たい秋雨を吹き飛ばすかのように、FW武藤がポジション争いへ闘志を燃やした。

    「非常に重要なチャンス。このチャンスを逃すわけにはいかない」

    マインツで今季3点目を奪って勇躍合流した代表合宿。3トップに化学反応を起こすのは自分とばかり鼻息を荒くした。

    ともに31歳のFW本田(パチューカ)とFW岡崎(レスター)の常連は選出から外れた。ハリルホジッチ監督はメンバー発表の席上、「杉本と武藤にチャンスを与えたい」と明言。武藤はドリブルだけでなく、ヘディングにも迫力が加わり、得点パターンが増えた。

    W杯ロシア大会出場を決めた8月の豪州戦では、招集されながらも試合では欧州組でただ一人ベンチ外という憂き目に遭った。「あんな悔しさは味わったことがない。言葉にならない思いだった」。指揮官から明確な理由説明もなく、期待に添えられなかった自分自身に腹が立った。

    前線の陣容を見直そうとする指揮官は、それでも武藤を再招集した。同学年のFW杉本との争いが待つ中で「2人とも残るかわからないし、どちらもいなくなるかもしれない。結果を残した者勝ち」と気を引き締めた。

    慶大4年だった2014年9月5日のキリンチャレンジ杯、ウルグアイ戦で国際Aマッチデビュー。同9日の同ベネズエラ戦で初得点を決め、日本代表としてのキャリアをスタートさせた。思い出深い大会で結果を残し、W杯に向けた新たな一歩を踏み出す。

    10/3(火) 7:00配信 サンスボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000026-sanspo-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 18:44:47.44 ID:CAP_USER9.net
    欧州全土をカバーするスポーツネットワーク『ユーロスポーツ』のドイツ版は、週末に行われたブンデスリーガ第7節のMVP候補10人を発表した。

    リストの一番上には、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司の名前が記されている。同選手は現地時間30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、チームの4連勝と首位キープに大きく貢献した。

    10人の中には、香川以外にも2人の日本人選手の名前があった。ヘルタ・ベルリンの原口元気は現地時間1日のバイエルン戦で圧巻のドリブル突破からアシストを記録し、チームを王者相手の2-2ドローに導く活躍を見せた。

    マインツの武藤嘉紀は、ヴォルフスブルク戦で豪快なヘディングシュートを叩き込み今季リーグ戦3ゴール目を記録。チームは1-1で引き分けて勝利を逃したが、公式戦8試合で5ゴールと好調をキープしている。

    以上の3人が『ユーロスポーツ』のMVP候補に入った。他にはボルシアMGのDFマティアス・ギンターや、シャルケのMFレオン・ゴレツカ、RBライプツィヒのFWユスフ・ポウルセン、DFルーカス・グロスターマン、MFマルセル・ザビツァーらが名を連ねている。なお、MVPは読者の投票によって決まることになっている。

    10/2(月) 17:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00233850-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
    トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
    カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
    シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
    これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
    右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

    ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
    ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
    チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
    ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
    9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
    さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
    今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
    さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
    今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 08:00:05.35 ID:CAP_USER9.net
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

    レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
    このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
    また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
    またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:30:05.58 ID:CAP_USER9.net
    10/1(日) 0:26配信
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    両チームとも一歩も譲らぬ展開へ [写真]=Getty Images

    ブンデスリーガ第7節が30日に行われ、ヴォルフスブルクとマインツが対戦した。

    マインツに所属する武藤嘉紀は先発出場を果たしている。

    25分、武藤にチャンスが訪れる。ディフェンスラインの裏に抜け出した武藤にスルーパスが送られる。1対1になり左足でシュートを放つも、GKのファインセーブに阻まれてしまった。

    前半は両チームともチャンスを決めきれず、スコアレスで折り返す。

    55分、ついにスコアボードが動く。ヴォルフスブルクが右サイドのCKを獲得。このCKにジョシュア・ギラヴォギが頭で合わせ、先制点を奪った。

    75分、武藤にゴールのチャンスが訪れた。右サイドでボールを持った味方が早めのクロスを送る。ペナルティエリア内に飛び込んだ武藤がジャンプしながらヘッドで合わせた。ファーサイドに流し込まれたボールがゴールへ吸い込まれ、貴重な同点弾をマークした。

    試合はこのまま終了。マインツは敵地で勝ち点1を手に入れた。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 1-1 マインツ

    【得点者】
    1-0 55分 ジョシュア・ギラヴォギ(ヴォルフスブルク)
    1-1 75分 武藤嘉紀(マインツ)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649752-soccerk-socc
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    2017-10-01_00h11_05

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/24(日) 00:30:54.74 ID:CAP_USER9.net
    9/24(日) 0:28配信
    2017-09-24_05h04_44
    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

    ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

    マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

    後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

    マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

    次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc
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