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    タグ:武藤嘉紀

    1:Egg ★:2018/10/08(月) 18:58:19.00 ID:CAP_USER9.net
    ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及

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    ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。


    【動画】鋭い反転から左足一閃の「美しいフィニッシュ」 ニューカッスルFW武藤嘉紀、名門ユナイテッドから待望のプレミア初ゴール
    https://www.football-zone.net/archives/139941/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139941_6


    待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

    試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

    「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

    2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。

    10/8(月) 18:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 06:32:24.12 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスルFW武藤嘉紀は、初先発のマンチェスター・ユナイテッド戦で確かな爪痕を残したようだ。

    6日に行われたプレミアリーグ第8節で、マンチェスター・Uの本拠地オールド・トラッフォードに乗り込んだニューカッスル。敵地での1戦では、今夏加入した武藤が初先発を果たした。

    すると1点リードして迎えた10分、待望の瞬間が訪れる。10分、武藤が右サイドからのクロスをエリア内で収めると、体の強さを見せて反転。そのまま左足を振り抜き、強烈なシュートがネットに突き刺さった。背番号13は、今季初先発でゴールという結果を残している。しかし、チームはその後3点を奪われ、逆転負けを喫した。

    イギリスメディアは、初ゴールを挙げた武藤を軒並み高く評価している。『Squawka』は、チーム2位タイの「7」と採点。「スタートは素晴らしく、(アヨセ)ペレスと良い関係を見せた。2点目のシーンでは、(アシュリー)ヤングを上手く押さえ込んだ。もう1点奪うべきだったが、至近距離でダビド・デ・ヘアに防がれている」と評している。

    また、『スカイスポーツ』もチーム2位タイの「6」と評価。そして『READ Everything』はチーム最高の「8」と採点し、「素晴らしいゴール。最高の補強ということがわかった」と高く評価している。

    武藤の活躍も、逆転負けを喫したニューカッスルは今季8節を終えて未勝利。2分6敗で19位に沈んでいる。待望の初ゴールを奪って見せた背番号13は、ここからチームを救うゴールを量産できるのだろうか。

    10/7(日) 6:22配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-goal-socc

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    2018-10-07_00h38_41

    マンチェスター・ユナイテッド☓ニューカッスル 日本時間25:30キックオフ




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    1:pathos ★ :2018/09/29(土) 07:48:30.96 ID:CAP_USER9.net
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。
     
    6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
    そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
    しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
    日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
    この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
    武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    2018-09-29_11h35_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc
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    2018-09-23_11h30_07

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 10:14:44.72 ID:CAP_USER9.net
    9/23(日) 1:36配信 日刊スポーツ
    <プレミアリーグ:クリスタルパレス0-0ニューカッスル>◇22日◇ロンドン

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはアウェーでクリスタルパレスに0-0で引き分けた。

    ベンチスタートの武藤は後半36分から出場したが無得点だった。

    ニューカッスルは2分け4敗、クリスタルパレスは2勝1分け3敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339334-nksports-socc
    9/23(日) 1:36配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154634.html
    試合スコア

    武藤 リーグ戦 今季成績

    第1節 途中出場 →81
    第2節 途中出場 →65
    第3節 途中出場 →79
    第4節 出場なし
    第5節 途中出場 →79
    第6節 途中出場 →81
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    1:ほニーテール ★:2018/09/06(木) 12:21:51.85 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのラファエル・ベニテス監督は、ここまでインパクトを残せていない武藤嘉紀を擁護した。イギリス『ザ・ノーザン・エコー』が伝えた。

    今夏に950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルに加入した武藤。ここまでプレミアリーグの3試合に途中出場し、1-3で敗れたカラバオカップのノッティンガム・フォレスト戦では先発出場を果たした。

    ベニテス監督のもとで出場機会はある程度手にしているものの、依然としてゴールやアシストという形でチームに貢献できていない武藤。チームも公式戦1分4敗と未だ未勝利であり、苦しんでいる。

    指揮官は日本代表FWが本来のポジションで十分にプレーできていないことが背景にあると認めた。

    「彼はストライカーだと私は考えている。我々には2つのポジションに選手がいなかったが、彼は両方でプレーできる選手だ。ただ、彼は少し不運だった。なぜなら、カーディフとの一戦で、我々はシステムを変えなくてはならず、彼は中盤でのプレーを余儀なくされた」

    「チェルシー戦でも彼が入った時にシステムを4-1-4-1に変えたから彼は下がり目でプレーする必要があった。今のところ出場した試合で、彼が理想とするポジションでプレーできていない」

    ベニテス監督が求めるハードワークに関して、武藤は期待に応えられているようだが、ストライカーとしてのインパクトを残すにはもう少し時間がかかりそうだ。
    2018-09-06_14h21_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000006-goal-socc
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    1:真実は一つ ★:2018/08/31(金) 13:20:04.98 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドのサポーターがFW武藤嘉紀を酷評した。イギリス『HITC』が伝えた。

    今夏にマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルにやって来た武藤。プレミアリーグ開幕から途中出場を続ける同選手だったが、29日に行われたリーグカップ(カラバオカップ)2回戦のノッティンガム・フォレスト戦で初の先発出場を果たす。

    しかし、武藤は得点に絡むチャンスがなく、77分に途中交代。ニューカッスルも精彩を欠くパフォーマンスに終始し、チャンピオンシップ(英2部)のクラブ相手に1-3と不覚をとり、早々とカップ戦から姿を消すことが決まった。

    この敗戦に怒りを隠し切れないサポーターはSNS上で選手を酷評。中でも武藤に対しては厳しいコメントが寄せられている。

    「ムトウはひどかった。(シーン)ロングスタッフは良かった」
    「ムトウはこのレベルにないね」
    「ロングスタッフは最高のデビューを飾った。ケネディ、(クリスティアン)アツ、ムトウには不満しかない」
    「チーム全体もひどい出来だったけれど、ムトウも本当にひどかった」
    「今夜の試合はムトウにとって悪夢だった」


    プレミアリーグでも開幕から3試合を終えて、依然として未勝利のニューカッスルは、今シーズン初勝利を目指して9月1日に敵地で王者マンチェスター・シティと対戦する。カップ戦で精彩を欠いた武藤は、次戦でチャンスを与えられるのだろうか。
    2018-08-31_14h53_05
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15237654/
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    1:豆次郎 ★:2018/08/30(木) 05:55:09.83 ID:CAP_USER9.net
    8/30(木) 5:52配信
    武藤嘉紀が移籍後初先発も…ニューカッスル、終了間際の2失点で2部相手に敗戦

    カラバオ・カップ2回戦が29日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルは、ノッティンガム・フォレスト(2部)に1-3で敗れた。

    武藤は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、見せ場を作れず、77分に途中交代した。ニューカッスルは開始2分に先制点を許したが、後半アディショナルタイム2分にサロモン・ロンドンが土壇場で同点とする。しかしその後、2失点を喫して敗れ、2回戦敗退となった。

    ニューカッスルは次戦、9月1日のプレミアリーグ第4節でマンチェスター・Cとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ノッティンガム・フォレスト 3-1 ニューカッスル

    【得点者】
    ノッティンガム:D・マーフィー(2分)、キャッシュ(90+4分)、ディアス(90+7分)
    ニューカッスル:ロンドン(90+2分)

    【スターティングメンバー】
    ニューカッスル(4-4-2)
    ダーロウ;ステリー、シェア、フェルナンデス(69分 ペレス)、クラーク;アツ、キ・ソンヨン、ロングスタッフ、ケネディ;武藤(77分 J・マーフィー)、ホセル(82分 ロンドン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00822002-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/08/25(土) 13:25:16.03 ID:CAP_USER9.net
    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀は、3年前にチェルシーからのオファーを拒否したと明かした。『テレグラフ』、『クロニクル・ライブ』をはじめ複数のイギリスメディアが伝えた。

    今夏、950万イギリスポンド(約13億8000万円)の移籍金でマインツからニューカッスルに加入した武藤。2015年、当時FC東京に在籍していた同選手にはマインツの他にもチェルシーからオファーが届いていたようだ。26日に行われるチェルシーとの一戦を迎える26歳の日本代表FWはインタビューで当時を振り返った。

    「チェルシーからオファーを受け取った時、僕は22歳だった。クラブの監督が本当に僕の獲得を希望し、必要としているとは思えなかった。彼らはポテンシャルのある若い選手を欲していただけで、成長を促すためにすぐにローンに出してしまうと考えていた」

    「僕は成長を助けてくれるクラブに居たいと思っていた。一歩ずつ成長したいと考えていたから、そのチャンスをつかもうとは思わなかった」

    チェルシー戦でスタメンで起用される可能性のある武藤は、得点やチャンスメークでチームの今シーズン初勝利に貢献したいと誓った。

    「もちろんチェルシー相手にプレーするなんて妙な気分だ。彼らは世界的なビッグクラブで、本当に強い。彼らを倒すためには、僕たちはチームとしてまとまって戦う必要がある。僕たちには勝ち点3が必要だ。仮に僕が得点やアシストでチームの勝利に貢献できれば、最高の週末になる」

    2017年にラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルと親善試合をした時から同指揮官の目に留まっていたのではないかと問われ「それは定かではない」と話した武藤は「3年間ドイツでプレーし、世界最高の1つであるプレミアリーグからオファーが届いた。僕は自分の力をこのリーグで試してみたいと思った。それにラファが僕を選手として欲しているとも感じた。だからこのチャンスを逃したくはない」と言及。

    「クラブはファンタスティックだ。本当に熱狂的で最高のサポーターがいるクラブに来られたことに感謝している。クラブを助けるために良い結果を残したいと強く願っている。これは大きな挑戦で、クラブのために貢献できると信じている。アラン・シアラーがいて、歴史もあり、日本でもよく知られたクラブに良い結果をもたらすことができれば最高だ」

    8/25(土) 9:22配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000001-goal-socc

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