海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:武藤嘉紀

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 22:19:08.55 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ公式サイトは21日、今週ミッドウィークに開催された第5節のベストイレブンを発表した。マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀も選出されている。

    武藤は現地時間20日に行われたホッフェンハイム戦で前半16分にチームの2点目を記録。ドリブルで3人を抜き去り、相手GKの股間を抜くシュートを決めた見事なゴールだった。だがマインツはその後逆転を許し、試合には2-3で敗れている。

    ブンデスリーガ公式サイトでは、「ファンタジーサッカー」のポイント獲得数に基づくベストイレブンを発表。武藤は1得点を記録したほか、試合最多の8本のシュートを放ったことなどが高得点に結びつき、ベストイレブン入りを果たした。

    他にはバイエルン・ミュンヘンでのリーグ初先発で1ゴール1アシストの活躍を見せたMFハメス・ロドリゲスや、開幕から5試合連続となる完封を成し遂げたボルシア・ドルトムントの守備陣2選手などが名を連ねている。

    9/21(木) 22:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00232282-footballc-socc


    好調時の武藤はとんでもない選手 日本人離れした驚異のパワーシュートを披露
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010017-theworld-socc

    写真

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    1:Pescatora ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 05:13:03.37 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第5節が20日に行われ、マインツとホッフェンハイムが対戦。先発出場したマインツの日本代表FW武藤嘉紀がゴールを決めた。

    ホームのマインツ1点リードで迎えた16分、レヴィン・エズトゥナリのヒールパスを受けた武藤がドリブルでエリア内へ侵入。相手DFに囲まれながらも強引に持ち込み、左足で得点を挙げた。

    武藤は第3節のレヴァークーゼン戦以来、今シーズン2得点目となっている。
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    http://mainichi.jp/articles/20170921/sck/00m/050/003000c
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 07:30:38.50 ID:CAP_USER9.net
    現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、マインツはレバークーゼンと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合でマインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀は1得点決めている。

    試合開始して22分、レバークーゼンのドミニク・コールに先制点を決められた。それでも45分、武藤は左からのクロスをファーポストで受け、難しい体勢から左足ボレーで蹴り込んだ。

    開幕から2試合無得点だったマインツの今季チーム初ゴールであり、武藤にとっても初ゴールとなった。

    その後、2点を追加したマインツは3-1の勝利をおさめている。独紙『ビルト』はタイトルに「マインツの日本人による空手キックが炸裂」とつけ、試合内容と共に武藤の得点シーンを紹介した。


    9/10(日) 1:28配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230678-footballc-socc

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 00:26:08.39 ID:CAP_USER9.net
    9/10(日) 0:22配信

    迷うことなく左足を振り抜き、ダイレクトで豪快に。

    日本代表FW、武藤嘉紀が鮮烈ゴールだ。
     
    9月9日、ブンデスリーガ3節のマインツ対バイヤー・レバークーゼンの一戦。ホームのマインツは、22分にMFドミニク・コールに先制点を決められる苦しい展開に。3-4-2-1システムの1トップで先発した武藤は敵DFの厳しいマークに遭いながらも積極的に裏のスぺースを狙い、クサビのボールを的確なポストで捌くなど、攻撃に厚みをもたらしていく。
     
    そして迎えた44分、スーパーゴールが生まれる。
     
    左サイドを駆け上がったSBダニエル・ブロジンスキの鋭いクロスを、ファーサイドで待ち受けた武藤は巧みに身体をひねり、左足のハーフボレーで豪快にインパクト。ドイツ代表GKベルント・レノもノーチャンスな一撃を見舞い、スコアを振り出しに戻した。武藤は待望のリーグ戦初ゴールだ。
     
    後半に入って攻勢を仕掛けるマインツは、57分にリスタートからCBアブドゥ・ディアロが頭で決めて逆転に成功。さらに71分にMFズアト・ゼルダルが加点し、3-1の快勝を収めた。開幕2連敗の悪しき流れを見事に断ち切り、武藤はエースの面目躍如だ。終了間際の交代時には、ホームサポーターから喝采を浴びた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00029818-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 00:28:12.60 ID:CAP_USER9.net
    8/27(日) 0:25配信

    途中出場の浅野がPK演出! シュトゥットガルトが武藤フル出場のマインツ撃破

    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

    中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

    試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

    60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

    浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

    試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 1-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633972-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:21:35.73 ID:CAP_USER9.net
    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 19:21:46.32 ID:CAP_USER9.net
    現地時間12日に行われたDFBポカール(ドイツ杯)1回戦で、マインツの日本代表FW武藤嘉紀は2得点に加えてPKを獲得する活躍を見せた。ドイツメディアはこの日の武藤のプレーを絶賛している。

    今季初の公式戦となったリューネブルガーSKハンザ(4部)との試合で、武藤は13分にヘディングでチームのシーズン初ゴールを記録。さらに前半終了間際には2-1の勝ち越し点となるPKを獲得し、60分には右足で自身2点目のゴールを奪った。マインツは3-1で勝利を収めて2回戦進出を決めている。

    独紙『ビルト』は、この日の武藤のプレーに最高評価である採点「1」をつけている(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。「常に動き続けており、ファウル以外ではほとんど止められなかった。FWでありながら最初のDFにもなっていた。超強力な日本人選手!」と寸評で絶賛した。

    『アルゲマイネ・ツァイトゥング』も、この試合について「武藤嘉紀が一番の勝者の一人だった」と伝えている。『キッカー』も「武藤の2得点がマインツを2回戦に導く」と、日本人FWが勝利の立役者となったことを強調した。

    8/14(月) 17:14配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226288-footballc-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 09:14:51.49 ID:CAP_USER9.net
    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

    マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

    ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

    この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

    全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc
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