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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:武藤嘉紀

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/08(金) 07:54:17.26
    ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が出場機会に恵まれない理由を現地メディア『クロニクル・ライブ』が伝えた。

    2018年夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。昨夏の移籍市場でクラブ最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で移籍した同選手だが、ここまでプレミアリーグで先発5試合を含む12試合に出場して、マンチェスター・ユナイテッド戦で挙げた1ゴールのみと期待されるだけの活躍はできていない。

    また、先発出場した昨年11月のワトフォード戦でふくらはぎを故障して戦線離脱。さらに1月上旬からは日本代表としてアジアカップ2019に参戦するなど12月以降はリーグ戦2試合に出場のみと多くのプレー時間を手にできていない。

    そんな中、『クロニクル・ライブ』は、昨シーズンにドイツで10ゴールの活躍を見せた武藤が出場機会を得られていない理由について報じた。これによると、加入当初から指摘されていた英語能力に問題があるようだ。ラファエル・ベニテス監督も同選手が試合中に流暢にコミュニケーションを取れないことを問題視しているようで、これが定期的にピッチに立てない1つの原因として考えられている。

    2018年夏にニューカッスルを退団したシャンセル・ムベンバも言語の問題により、ベニテス監督の信頼を勝ち取れず、同指揮官が就任して以降は大幅に出場機会を減らしていた。そのため、“言語の壁”を超えない限り、武藤は十分なプレー時間を手にできないようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010002-goal-socc
    2/8(金) 6:42配信

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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 21:59:54.93
    ニューカッスル・ユナイテッドに所属する武藤嘉紀が、アジアカップ2019敗退から2日後の3日、自身の『ツイッター』を更新。ネガティブな論調や報道も国内で出た中、「なにを言われても仕方ない」とコメントした。

    2大会ぶり最多5度目のアジアカップ制覇を目指した日本だが、決勝ではカタール代表を相手に1-3で敗戦。アジア王者奪還に失敗したあと、一部でネガティブな報じ方がされると、3日には槙野智章が「仲良し軍団?? 決勝だけを外から見ただけで、この一言で表してほしくない」と反論。一部メディアの報道の仕方に不快感を示した。

    一方、武藤は自身の『ツイッター』で、「なにを言われても、書かれても仕方ない。負けた者がなにを言っても響かないし、勝てなかった僕たちに全ての責任がある」と、自身の胸中をつづり、「だからこそ、強くならないと。 勝者にならないと。 どんな努力も惜しまない」と、悔しさを糧にして前進していく強い意思を示した。

    また、続けて、「がっかりしてしまった方もたくさんいらっしゃると思いますが、もう一度僕たちを支えてください」と、ファンやサポーターに引き続きの応援を呼びかけた。

    追加招集でメンバー入りした武藤は今大会、6試合に出場。グループステージ第3戦のウズベキスタン代表戦ではゴールを記録し、2-1の勝利に貢献した。今後、所属元のニューカッスルに戻り、厳しいプレミアリーグの後半戦を戦う。
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    2/3(日) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00010017-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/26(土) 00:40:00.36
    サッカー・アジア杯UAE大会で4強入りした日本代表は準々決勝ベトナム戦から一夜明けた25日、控え組の11人がドバイで練習した。

    右臀部(でんぶ)痛だったFW大迫勇也は同戦に途中出場し実戦復帰。この日の練習でもフルメニューこなした。腰痛のGK東口順昭もミニゲームで好セーブを連発するなど万全とみられる。

    居残り練習では大迫とMF乾貴士がみっちりシュート練習。大迫は13本中8本決めた。

    28日の準決勝(アルアイン)の相手イランはアジア屈指の強豪。15年10月の国際親善試合イラン戦で得点しているFW武藤嘉紀は「ここ数試合、前線の選手が迷惑をかけている。しっかり前の選手が決めたい」。

    MF堂安律ら主力組は宿舎で回復に努め、チームは26日にアルアイン入りする予定だ。

    1/26(土) 0:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00459305-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2019/01/22(火) 19:06:03.34
    吉田麻也、武藤嘉紀とともに水着姿で
     
    サウジアラビアとの激闘を1-0で制したサムライブルー。苦しみながらもアジアカップで無傷の4連勝を飾り、堂々ベスト8進出を果たした。

    その翌日、宿泊先のホテルでのリラックスした様子を投稿したのが、20歳のMF堂安律だ。自身のインスタグラムを更新し、「doanritsu With @mayayoshida22 @yoshinori_muto_09」とだけ記し、同じサウジ戦で奮闘した吉田麻也、武藤嘉紀との3ショットを掲載している。いずれもプールでクールダウンしながら、ニッコリ微笑みかけている画像だ。

    さっそくファンからは反響が寄せられ、「がんばれ!堂安!」「ゆっくり休んで!次も期待してます」「武藤さん、腹筋やばすぎ!」「武藤選手の肉体美しい」「いい中2日を過ごせてますように」「癒される~」などなど、さまざまな書き込みが届いている。

    前人未到となる5度目のアジアカップ制覇まで、あと3つ。木曜日の準々決勝で森保ジャパンが迎え撃つのは新興勢力ベトナムだ。中2日の強行軍だけに、日の丸戦士たちにはゆっくり身体を休めて英気を養い、大一番に臨んでほしいところだ。

    1/22(火) 18:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010005-sdigestw-socc

    【画像】堂安律が日本代表の先輩コンビと撮影した“水着3ショット”はこちら! 
    no title

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    1: Egg ★ 2019/01/21(月) 22:01:34.29
    アジアカップ2019は21日に決勝トーナメントのラウンド16が行われ、日本代表とサウジアラビア代表が対戦。2試合連続で先発出場した武藤嘉紀がアフターでタックルをしたとして前半に警告を受けた。武藤は警告の累積が2枚となり、次戦は出場停止となった。

    武藤は39分に、アルブライヒへのタックルが遅れて入ったとみなされ、警告を受けた。グループステージ第3節のウズベキスタン戦の前半33分に警告を受けていた武藤はこれで次戦は出場停止に。日本は勝ち上がった場合、準々決勝のベトナム戦で武藤を起用することができなくなった。

    日本はエースの大迫勇也が右臀部の痛みで3試合連続でスタメンを回避。武藤が出場停止となったことで、エースの早期復帰が望まれる。

    日本は勝利すれば準々決勝で、ヨルダンをラウンド16で下したFIFAランク100位のベトナムと対戦する。
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    1/21(月) 20:50配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010013-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/18(金) 08:26:46.85
    サッカー・アジア杯1次リーグF組(17日、日本2-1ウズベキスタン、アルアイン)取られたら取り返す。1点を奪われてから、わずか3分後の前半43分。高い打点からのヘディングでFW武藤がネットを揺らす。アルアインの夕焼け空に向かって雄たけびを上げた。

    「久しくゴールから遠ざかっていた。やっと勝利に貢献できた」

    2015年10月のイラン戦以来、実に約3年3カ月ぶりの得点。右サイドを突破したDF室屋のクロスに飛び込んだ。FW浅野の負傷で追加招集された26歳が、世界最高峰とされるイングランド・プレミアリーグでもまれてきた意地を見せた。

    武藤が幼少期に通ったバディSCで、3歳から小6まで指導した鈴木威(たけし)園長(68)は「サッカー以外にスキーがうまかった」。周りの園児が何度も転倒しながら下った雪山を、武藤は先生について難なく滑った。

    「泥臭くゴールを取って勝利に貢献できれば」。運動神経抜群のストライカーが、決勝トーナメントに向けて目をギラつかせた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000011-sanspo-socc
    1/18(金) 7:00配信

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    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 08:58:47.60
    [1.13 アジア杯F組第2節 日本1-0オマーン アブダビ]

    難しい試合展開の中でジャッジにも悩まされた。日本代表FW武藤嘉紀(ニューカッスル)は1-0の後半12分からFW北川航也に代わって1トップに入ったが、なかなかいい形でボールが入らず、シュートを打つ場面もなかった。

    当然、試合を決める追加点を狙っての投入だったが、「2点目を取りに行くけど、(チームとしては)カウンターも怖い。セカンドボールも取れなくなって、難しい状況だった」と、流れを変えることはできず。接触プレーで何度もファウルを取られ、判定に苛立ちをあらわにするシーンもあった。

    「プレミアリーグと違って、相手が吹っ飛んだら全部ファウルになる。普段やっている強度でやると全部ファウルになるので、そこは考えてやらないといけない。ファウルになるとチームがリズムをつくれなくなるし、ファウルにならないプレス、当たり方を考えながらプレーできれば」

    普段のリーグとは異なるアジアカップ特有のジャッジにも適応していく必要があるが、「FWである以上、ワンチャンスを決めないといけないし、僕は決められなかった」と、FWとしてチャンスに絡めなかったことが何よりも悔やまれる。追加招集の武藤はこの日が森保ジャパン初出場。連係面には時間もかかる。「反省して次は決めないといけない」。気持ちを切り替えるように言った。
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    1/14(月) 4:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-18113000-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 00:35:30.52
    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。

    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めた大迫の活躍ぶりについては「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。
    2019-01-12_01h07_54
    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/01/07(月) 13:53:48.62
    イングランドのプレミアリーグで研鑽を積み、自信を深めた26歳アタッカーが森保一体制の日本代表に初合流した。FW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が6日から代表トレーニングに合流。各国からトッププレーヤーが集うリーグで戦うなか、「特に怖い相手はいない」と断言している。


    今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)では苦汁をなめた。出場はグループリーグ第3戦ポーランド戦(0-1)の1試合にとどまり、不完全燃焼のまま大会を終えている。大会後、3シーズンプレーしたドイツのマインツを離れ、新天地ニューカッスルでの挑戦を決断。開幕戦トットナム戦(1-2)で途中出場ながらリーグ戦デビューを飾った。第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)でリーグ戦初先発&プレミア初ゴールをマークし、一躍脚光を浴びている。

    「出ればやれているという自信がある」

    そう豪語する武藤は、第4節を除き開幕から第11節まで連続出場も、左ふくらはぎの負傷で戦線から一時離脱。12月26日の第19節リバプール戦(0-4)で復帰し、フル出場を果たした。1月2日の第21節マンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)で途中出場し、追加招集の形で日本代表に合流している。

    復帰以降、心身の状態は徐々に上向いているようだ。「リバプール戦もこの間出ましたけど全然できましたし、マンUも変わらず。特に怖い相手はいない」と言い切る。最高峰のプレミアリーグで戦い続ける男は自信を滲ませた。
    2019-01-07_15h04_09
    全文はこちらから↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00159812-soccermzw-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/27(木) 07:44:34.33 _USER9
    毎年クリスマスの翌日、26日の“ボクシング・デー”に試合が行われるプレミアリーグ。他リーグはウィンターブレイクに入る中、イングランドではクリスマス翌日~年始にかけて中1~2日で連戦が続くなど、シーズンで最も過密な日程が続くことになる。

    そんな伝統の“ボクシング・デー”で、今季未だ無敗で首位を走るリヴァプールは、本拠地アンフィールドにニューカッスルを迎えた。リヴァプール時代にチャンピオンズリーグ制覇を達成したベニテス監督にとっては、かつてのホーム凱旋試合となっている。

    リヴァプールはサラー、マネ、フィルミーノ、シャキリを同時起用。ニューカッスルでは、武藤嘉紀が第11節以来8試合ぶりに先発出場を果たした。

    試合序盤は武藤がドリブルで持ち運ぶシーンが何度かあったが、やはり主導権はリヴァプール。11分には、CKのこぼれ球をロブレンが叩き込み、先制点を手にする。前半はリヴァプールが圧倒し、1-0で折り返す。

    後半開始早々、リヴァプールは追加点を奪うことに成功。ドリブルで仕掛けたサラーが倒されてPKを獲得すると、自らキッカーを務めて2点目を奪った。サラーは2試合連続、得点ランク首位に並ぶ12ゴール目となった。

    その後も圧倒するリヴァプールは、ほとんどの時間相手陣内でプレーする。79分にはシャチリが3ゴール目。さらにファビーニョが追加点を奪い、相手に反撃を許さず4-0で快勝を収めた。

    開幕から無敗を継続するリヴァプールは、19節終了時点で勝ち点「51」に到達。首位をキープしている。

    ■試合結果
    リヴァプール 4-0 ニューカッスル

    ■得点者
    リヴァプール:ロブレン(11分)、サラー(48分)、シャチリ(79分)、ファビーニョ(85分)
    ニューカッスル:なし
    2018-12-27_09h04_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000024-goal-socc

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