海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:武藤嘉紀


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 07:02:40.63 ID:CAP_USER9.net
    第20節 現地2月10日20:30

    マインツ 2-0 アウクスブルク

    前半31分 ゴール!!!ウツトゥナリ(8)がゴールを決める。

    後半17分 ゴール!!!ハイロ(17)がPKゴールを決める。

    後半25分 選手交代、ボージャン・クルキッチ(10)がアウト、武藤(9)がイン

    後半45分 選手交代、マックス(31)がアウト、宇佐美(39)がイン
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-10929731.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 17:10:27.55 ID:CAP_USER9.net
    ロンドンの中心地に建つ、とあるオフィス。そこは多くの有名選手が所属するエージェント事務所である。

    室内には現役、引退した選手を問わず、誰もが知るプレーヤーのシャツが額に入れて飾られている。これまで成功した移籍劇は数知れず。ビッグディールの歴史が、彼らの名誉と信用を高めている。

    その事務所で、プレミアをはじめ各国リーグで活躍中の選手を担当するイギリス人代理人から、ある選手の名が飛び出した。

    「ムトウはケガから復帰したようですね。彼はチェルシーがオファーを出した選手なので名前は知られています。将来的にはプレミアリーグでプレーしたいと話していると聞きました。我々が今後彼と仕事ができる可能性があるかどうかは別にして(笑)、これから注目の選手でしょう」
    ケガの怖さは徐々になくなってきている。

    1月下旬、ウインターブレイクが明けたブンデスリーガ。武藤嘉紀は現在リーグ再開初戦から3試合連続で先発出場を果たしている。1月29日に行われたドルトムント戦では左足を振り抜きゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定で得点は幻となるなど、今年に入ってノーゴールが続いている。

    「状態自体はすごく良い。ケガの怖さも徐々になくなって、体もどんどん動けてきている」

    記者陣の囲み取材でも、前を向いて気丈に話す姿が帰ってきた。2016年は合計3度の右ひざの負傷に見舞われ、満足にピッチに立つことすらできなかった。今季開幕前には「サッカー人生を懸けた1年になる」と話したが、気合と覚悟とは裏腹の状態に直面し、心が折れそうになった。だから今、こうして明るい表情でピッチに戻ってきたことだけでも、好材料に映る。

    ただ、本当の意味で自信を回復するには至ってはいなかった。
    コルドバとの連携はイメージできていたが……。

    ある試合後、武藤は家族を連れてマインツ市内の馴染みのレストランに向かった。苦しい時も隣で支え続けてくれた妻、そして昨年生まれた愛娘を前に、戦いを終えた男の表情は一人の優しい青年に戻っていた。

    食欲は旺盛、目の前の料理をどんどん口に運んでいく。食事が一段落し、自ずとサッカーの話を口にし始めた。

    「ジョン(コルドバ)は中断明けの2試合は出場停止だから、自分にとって今がチャンス。でもジョンが戻ってきても、できれば2トップを組んでプレーしたい。高さのあるジョンの周りを自分が動く。FC東京時代にエドゥ(元シャルケ)と組んでいたようなイメージでできると思う」

    武藤が長期離脱していた間、コルドバはマインツの前線を支えていた。大柄で長身のセンターフォワードと、体の強さを武器にしつつもスピード突破を駆使する自分は良いコンビになれる。体が動けるようになってきたからこそ、どんどんとプレーイメージが湧いている。


    元バルサのボージャンという新たな競争相手が。

    しかし、ある選手の名前を出した時に、武藤は一瞬難しい表情を浮かべた。

    「マリ(10番をつけていたトップ下タイプ)がヴォルフスブルクに移籍したけど、同じタイミングでボージャンが入ってきた。やっぱりそう簡単にはポジションは掴めないということかな……」

    ボージャン・クルキッチ。サッカーファンなら聞き覚えのある名前だろうが、バルセロナ出身のテクニシャンで、かつてはメッシとともにプレーしたアタッカーである。その後、ローマにミラン、アヤックス、ストークと各国のクラブを渡り歩き、キャリア5カ国目となるドイツにやってきたのだった。

    このオフに中田英寿と初対面して受けたアドバイス。

    もちろん武藤は今でも、ある自信を胸にしている。

    「コンディションが万全であれば、ドイツで活躍することができる」

    ただ、どれだけ決意を固めても、その度にケガに直面することで、自分で自分を裏切り続けてしまった過去がある。

    前面に押し出したい自信は、今は心底に沈めておくことしかできない。他の選手が気になってしまう、それが武藤の偽りなき心理状態である。約1年にもわたる辛苦の末、今はどうしても慎重にならざるを得ないのだった。

    このオフ、武藤はある一人の人物と対面していた。中田英寿である。

    共通の知人を介した初顔合わせ。「オーラがすごかったし、刺激的だった」と、その時のことを振り返る。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:01:06.20 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部は、FW武藤嘉紀のマインツが日本代表MF香川真司のドルトムントと1―1で引き分けた。先発した武藤は前半15分、抜け出してシュートを決めたがオフサイドで取り消し。後半29分に退いた。

    ―お疲れさま。どうでした?

    武藤「いや、ゴールでしたね!(苦笑い)」

    ―悔しい?。

    「いや、悔しいですよ! オフサイドだったらオフサイドでいいんですけど。やっぱ、ゴールだったのが、違う形になっちゃうというのは悔しいです。

    真横にいたから入ったなあって分かった。映像見ても(ライン)ぎりぎり。うん。悔しいですね。そうしたら、2―1でしたし」

    ―今年に入って、練習試合も含めて一番体が切れていた。

    「そうですね」

    ―手ごたえある?

    「強いて言えば、後半もうちょい前から行ければ。結構、孤立してた感じがしましたし。もうちょい慌てずにつなげてたら、後半もっと行けてたんじゃないかと思いますけど。ラスト20分、ピッチにいたかったなあ。立っていたかったです」

    ―大迫選手の試合を見た?

    「素晴らしかったですね。ちょっと見ましたけど。やっぱり負けてらんないと思います。本当に素晴らしいプレーヤーだと思う。刺激を受けて自分もね。なんていうんだろう…、便乗というか。彼を見て成長していかないといけないなと思います」

    スポーツ報知 1/30(月) 20:39配信 一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000176-sph-socc

    写真

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/232063
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 07:49:05.25 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第18節が29日に行われ、FW武藤嘉紀所属のマインツと日本代表MF香川真司所属のドルトムントが対戦した。

    リーグ11位のマインツが、前節公式戦5試合ぶりの勝利を収めた4位ドルトムントをホームに迎えた。武藤は前節不発に終わったものの、2試合連続となる先発出場。一方の香川はベンチスタートとなった。

    試合開始からわずか3分、ドルトムントが先制する。ピッチ中央でボールを奪うと、左サイドでフリーとなったマルコ・ロイスが、アンドレ・シュールレからの斜めのパスを受けてエリア内へ進入。落ち着いてGKヨナス・レッスルとの1対1を制し、ゴール左隅を揺らした。

    23分、ドルトムントはロイスがファウルを受け、ピッチ中央でFKを獲得。ラファエル・ゲレイロが左足でゴールを狙ったが、シュートはGKレッスルにキャッチされた。

    しかしその後もペースを握ったのはドルトムント。43分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがディフェンスラインの裏へ抜け出したが、ここはGKレッスルがエリアを飛び出して対応。突破を許さず、シュートを打たせなかった。

    ドルトムントの1点リードで試合は後半に突入。迎えた55分、マインツは武藤が左サイドでソクラティス・パパスタソプーロスに倒されてFKを得る。しかしこのチャンスをシュートに結びつけることはできない。

    61分、ドルトムントが左サイドをパスワークで突破。最後はゴンサロ・カストロのクロスボールにシュールレが左足のボレーで合わせるが、シュートはポスト左へわずかに外れた。

    ドルトムントは66分にマリオ・ゲッツェ、71分にウスマン・デンベレを投入。攻撃の活性化を図る。一方のマインツも74分に武藤を下げ、パブロ・デ・ブラシスをピッチへ送り込んだ。

    すると83分、マインツは右サイドでレヴィン・エズトゥナリがボールをキープしクロスを供給。これにファーサイドへ走りこんだダニー・ラッツァがヘディングで合わせ、同点ゴールを突き刺した。

    その後スコアは動かず、試合はこのままタイムアップ。1-1で試合を終え、両チーム勝ち点1ずつを積み上げることとなった。なお、武藤は74分までプレー。香川には出場機会が無かった。

    次節、マインツは敵地でホッフェンハイムと、ドルトムントはホームでライプツィヒと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 83分 ダニー・ラッツァ(マインツ)
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    SOCCER KING 1/30(月) 3:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547389-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 21:01:12.33 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属するFW武藤嘉紀(24)は、16年に2度の膝靱帯(じんたい)断裂でほぼ1年を棒に振り、22日のケルン戦でようやく復帰を果たした。独紙ビルトのインタビューで、苦悩の時間、食文化の違い、学生生活について語った。

    武藤の一問一答は以下の通り

    -16年には2度、膝のオペを受け、6試合しか出場できなかった。ようやくケルン戦で復帰。

    すごくホッとしました。負傷後の復帰戦として考えれば、ケルン戦はOK。勝利に導くゴールを決めたかったけど、ケルンの5バックを前にすごく難しかったです。

    -どのように苦悩の時間を乗り越えたか

    武藤 けがを乗り越えるのは、すごくとても難しかった。2度とも同じ膝。こんなに長く欠場しなきゃいけなかったのは辛かったですね。それでもいつも復帰に向けてのモチベーションを持っていました。
    -何がモチベーションになったか

    武藤 ファンです。また彼らのためにどうしてもプレーしたかった。それだけでモチベーションとしては十分でした。

    -日本であなたはスーパースターの1人。ツイッターのフォロワーは17万8000人もいるとか

    武藤 日本で多くのファンがいてくれることをすばらしいと思っています。同じようなことをここドイツでも願っています。ケガで出遅れてしまった。ファンからの認知は僕にとってすごく大事です。ファンに愛されるために全力でプレーしたい。ベストはゴールです。

    -今シーズンあとどのくらいのゴールを決めるか

    武藤 最低でも7点。2点(欧州リーグを入れると3点)は前半戦に決めました。だから10点にしておきます。でも簡単ではないでしょうね。

    -日曜日にはドルトムント戦だが

    武藤 ドルトムントは今、ベストの状態ではない。ホームで彼らに勝てるチャンスはある。オフェンスとディフェンスの正しいバランスがあれば、うまくいくと思います。

    -欧州の舞台はまだ可能か

    武藤 可能な限り早く勝ち点30が必要。そこでそれからが見えてくる。また到達してみたいのは当然です。

    -FWコルドバが復帰してくるとマリのポジションでの起用も考えられるが

    武藤 僕の長所はどこでもプレーすることができる点。ジョンと僕は特に2トップで一番うまくハマると思います。まだ誰か来るのかはわからない。いい選手が来たらそれはいいこと。でもそのポジションでプレーすることになったら、喜んでそこでプレーする。大事なのはまたゴールを決めること。

    -ドイツで暮らすようになって1年半が経った。何を1番恋しく思うか

    武藤 食べ物ですね。

    -特に何を

    武藤 日本では全く違う肉を食べます。もっと柔らかくて薄く切られた肉。日本の魚もすごく食べたくなりますね。

    -こっちでよくいく日本の場所は

    武藤 フランクフルトのスシモトには奥さんと子供とよく行きます。岡崎さんは昔、マインツのニコニコ亭にいかれていたようですが、僕はスシモトのほうが好きですね。

    -ご自身で料理をすることは

    武藤 僕はしないです。でも奥さんはすごく上手です。日本では朝、昼、晩としっかり食べるのが普通です。

    -3回とも温かいご飯か

    武藤 そうです。白いご飯は必ずです。朝はスープやお魚。夜はもう少しがっつりした料理。

    -朝にジャムとブレットヒェン(丸形パン)ではなくて

    武藤 (笑い)。僕の問題でもありますね。ほとんどご飯ばかりを食べるので。パンはそこまででは。あと(水を)もっと飲むようにと言われるんですけど、日本だとそんなに飲まないし、ぼくにはできないですね。

    -ドイツにあるもので好きなのはないのか

    武藤 ありますよ。ホットチョコレート。あれはおいしいですね。

    -娘さんは1歳。ご家族はドイツでの生活になじめたか

    武藤 うまくいっています。よく散歩にいきます。日本だとできなかった。すぐに見つかってしまいますから。奥さんがいなかったら、僕はここでうまくいかなかったと思う。だから若かったけど結婚したんです。

    -大学では経営学を卒業しているが

    武藤 僕にとってすごく大事でした。自分自身に高い要求をかけていました。ドイツに移籍することは決まっていたけど、絶対に卒業したかった。

    -もしサッカー選手になってなかったら

    武藤 お医者さんですね。親戚の多くが医者として働いています。ぼくもそうなっていたかも。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-01770518-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 11:31:21.07 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガの前半戦で出場機会に恵まれたなかったドルトムントMF香川真司やアウクスブルクFW宇佐美貴史、怪我により離脱していたマインツFW武藤嘉紀が、後半戦に向けてアピールした。なお、ブンデスリーガは今月20日に再開する。

    7日、ドルトムントは親善試合でPSV(オランダ)と対戦。ここまでリーグ戦7試合の出場にとどまっている香川は、先制して迎えた前半40分、MFウスマン・デンベレのパスをPA左で受け、ニアに右足シュートを流し込み、追加点。前半のみの出場に終わったが、PKを獲得するなど4-1の勝利に大きく貢献した。

    今季アウクスブルクに加入もベンチ外の日々が続き、5試合の出場にとどまった宇佐美は、7日に行われたAZ(オランダ)との親善試合に先発出場。前半21分、MFジョナタン・シュミットの折り返しを右足で流し込み、先制点を決めた。チームは1-1の引き分けに終わり、宇佐美は後半22分までプレーした。

    また、昨年9月29日のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦で内側側副靭帯を損傷し、前半戦は怪我に苦しめられた武藤は、6日にADOデンハーグ(オランダ)との親善試合で先発出場し、前半19分にFWジョン・コルドバの先制点をアシスト。ハーフタイムで交代したが、後半戦に向けて指揮官に猛アピールした。なお、ADOデンハーグのFWハーフナー・マイクはベンチ外だった。
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    ゲキサカ 1/8(日) 10:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635606-gekisaka-socc

    ドルトムント香川真司、新年に好調なスタート…PSV相手に1ゴール&PK獲得
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000003-goal-socc

    香川、先発で1G! ドルトムントはPSVに4発快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000010-ism-socc

    宇佐美、テストマッチでゴール!アウクスブルク2017年初ゴールでアピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000000-goal-socc

    アウクスブルク宇佐美 練習試合でゴール 逆襲だ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01762374-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 17:02:38.81 ID:CAP_USER9.net
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(24)が、17年を今後のサッカー人生を左右する「勝負の年」と位置づけた。約10日間の日本での休暇を終え、2日に羽田空港発の航空機で離日。新たな肉体改造にも取り組んでいるだけに、新年を「わくわくしている」とした上で、日本代表ではW杯ロシア大会出場に向けた大事なアジア最終予選の試合が控えることもあって「2017年はやっぱり、自分にとっても日本代表にとっても勝負の年。(自分としては)ここで活躍しないと未来はないという気持ち」となみなみならぬ決意を示した。

    欧州2年目の今季は、9月に右膝を負傷し、前半戦をほぼ棒に振った。それでも家族の支えなどもあって、右膝の状態も上向きで、日本での休暇中も母校・慶大などで体を動かしたという。慶大の後輩から「母校でサッカーをしながら刺激を受けた」ことを明かし「目標にされる選手でいたい」と気持ちをまた新たにした様子だ。

    完全復活へ、新たな肉体改造にも着手。長いリハビリ期間では「がんばろう、がんばろう」と“やみくも”に筋トレなどに励んだというが、周囲からの助言もあり「しなやかかつ強い筋肉にしないと」と視点を変え、「自分は前の筋肉が強いけど、後ろが弱い」と自身の弱点改善にも積極的に取り組んだという。

    日本滞在期間中には、今年が後厄に当たることもあり、「厄除け、護摩たきもやりました」とやるきに満ちた表情。現在の状態は「90%。あとはピッチでコンディションをあげられるか」と言い、完全復活へ、身も心もリフレッシュして欧州へ向け出発した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000040-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 17:49:30.14 ID:CAP_USER9.net
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(24)が22日、羽田空港着の航空機で帰国し、来年での完全復活を誓った。欧州移籍2年目の今季は、9月29日の欧州リーグ・ガバラ(アゼルバイジャン)戦で右膝内側じん帯を負傷。前半戦を棒に振っただけに「本当に厳しい1年だった。プロにとして初めて(大きな)ケガをして、右膝だけで3回回。大きくないけど、小さいケガをした。思うようなプレーが出来なかった。今までサッカーをやってきた中で一番厳しい1年だった」と振り返った。

    チームの練習には既に合流し、試合にも復帰できる状態だったというが、チームとの話し合いの中で、年内残り2試合は「リスクを負わないで、来年100%で戻れるように」と回避したという。それだけに、年明けの初戦に照準を合わせているようで「そこに合わせていきたい。日本代表に食い込むためにも、そこれで結果を出さないといけない」とし、そのために「オフも動いて万全の状態で戻りたい」と“オフ返上”で身体のケアをする予定という。

    日本代表でW杯アジア最終予選の重要な試合も控える17年に向けては「勝負の年。負けるとW杯への道も遠くなる。自分自身もまた勝負の年。貪欲にプレーしていきたいです」と誓った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000130-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 15:13:17.68 ID:CAP_USER9.net
    マインツのFW武藤嘉紀が8日のヨーロッパリーグ、ガバラ戦で戻ってくる可能性が高いようだ。練習では通常メニューをこなしており、約2カ月半ぶりの実戦復帰なるか。

    8日、ヨーロッパリーグでマインツvsガバラの試合が行われるが、この試合でマインツの武藤嘉紀がピッチに戻ってくる可能性が高いようだ。

    クラブの公式SNSによると、武藤は6日にはチームのトレーニングに参加。通常通りのメニューをこなしており、公式戦への出場が間近に迫っている見通しだ。

    8日にはヨーロッパリーグの試合が控えており、グループ3位のマインツは4位ガバラと激突する。このグループでの2位以上(当該対決成績で2位サンテティエンヌが上)はすでに絶望的であり、マインツは試合途中から武藤を起用するのではないかと見られている。

    武藤は今シーズン、9月29日のガバラ戦以来、負傷で長期離脱を余儀なくされていた。その後も負傷箇所の状態から復帰が見送られていたが、8日のガバラ戦が復帰戦になる可能性が高いと見られている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00010001-goal-socc
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