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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浅野拓磨

    1:豆次郎 ★:2018/05/25(金) 17:14:00.01 ID:CAP_USER9.net
    5/25(金) 17:01配信
    Number Web
    大迫勇也と浅野拓磨が移籍即決。W杯後の新天地でエース級活躍を!

    ロシアW杯では日本の最前線として期待される大迫勇也。名門ブレーメンでも万能性を発揮したい。

    ドイツの移籍市場は動き出しが非常に早い。

    今夏も例外ではなく、各クラブの主力級が次々と新天地でのチャレンジを決断。例を挙げれば、アウクスブルクの正GKを務めたマルビン・ヒッツがドルトムントへ、ハノーファーのDFリーダーだったサリフ・サネがシャルケへとステップアップを決めている。

    5月30日のガーナ戦に向けた日本代表候補の大迫勇也と浅野拓磨も、それぞれ移籍先が決定済みだ。周知のとおり、前者はケルンからブレーメン、後者はシュツットガルトからハノーファーへと戦いの場を移す。

    大迫が加入するブレーメンは、今季のリーグ戦を11位でフィニッシュした。開幕10試合で1つも白星を挙げられなかったが、第11節から指揮を執ったフロリアン・コーフェルト監督の下で復調。余裕の残留を果たした。

    35歳の青年監督が植え付けたのは創造的で魅力溢れる攻撃サッカーで、前線から激しくプレスを仕掛けるなど守備時もアグレッシブだ。

    クルーゼとの連係が確立すれば期待大。

    前線は1トップが基本だが、クラブのスポーツディレクターを務めるフランク・バウマンが「1トップもセカンドトップもできるし、サイドやトップ下でもフレキシブルにプレーできる」と評する大迫の加入に伴い、2トップの採用も増えるかもしれない。

    バウマンSDが「1年前も獲得の可能性を探った」と語り、コーフェルト監督自らが直接口説き落とした大迫に期待されるのは、もちろん主力級の活躍だ。指揮官がすでに起用法を本人に伝えたように、レギュラー待遇になるはずだ。

    不動のエースとして君臨しているマックス・クルーゼと良好なコンビネーションを築き、攻撃陣を引っ張れるかどうかが焦点だ。ゴールへのこだわりを持つ大迫にとって、優秀なフィニッシャーであり、卓越したチャンスメーカーでもあるクルーゼは、頼もしい相棒になるだろう。

    ペップを信奉する監督のもとで。

    大迫が「情熱的」と表現するコーフェルト監督に言及するなら、選手たちになにより向上心を求めるタイプの指揮官だ。どんなに好調でも満足することを嫌い、日々のトレーニングに前向きな姿勢で取り組む選手を重宝する。

    現役時代はアマチュア止まりだったが、大学でスポーツ健康科学を学び、2014-15シーズンのフースバルレーラー(S級ライセンス)講習を首席で修了。大きな影響を受けた指導者はジョゼップ・グアルディオラで、アクティブな攻撃サッカーを志向する。

    コーフェルトの戦術浸透がさらに進むようなら、大迫を含むブレーメン攻撃陣は数多くのゴールチャンスに恵まれるはずだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180525-00830876-number-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/05/23(水) 19:53:58.24 ID:CAP_USER9.net
    5/23(水) 19:31配信
    浅野拓磨、ハノーファーへのレンタルが正式決定…通算4人目の日本人に

    ハノーファーは18日、日本代表FWの浅野拓磨を1年のレンタルでアーセナルから獲得することを発表した。

    2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルに加入した浅野だが、イングランドでプレーすることはなく、そのままレンタルでシュトゥットガルトへと期限付き移籍。ドイツでの1シーズン目は、レギュラーとして当時2部に所属していたクラブの1部昇格に貢献するも、今年1月にタイフン・コルクト監督が就任してからは出場機会が1試合も与えられなかった。

    しかし、そんな浅野を今度はハノーファーが1年の期限付きで獲得。イギリスの就労ビザが下りないと判断したと見られる所属元アーセナルは、ハノーファーのホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)からのオファーを受け入れたとのこと。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、アーセナルに支払うレンタル料は100万ユーロ(約1億3000万円)で、レンタル契約には300万ユーロ(約3億9000万円)に設定の買い取りオプションが盛り込まれているという。

    昨季は2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、今シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、浅野は同クラブでプレーする4人目の日本人選手となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000017-goal-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 22:11:21.80 ID:CAP_USER9
    日本代表は22日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

    「まず、このメンバーに残れたことは僕にとって本当にポジティブなことしかないです」

    そう話すのは浅野拓磨だ。所属クラブのシュトゥットガルトでは出場機会に恵まれなかったが、ガーナ戦のメンバーに選出された。

    「特に半年、日本代表に対してのアピールというのは1つもできていないので、それを取り返すチャンスはこのメンバーに入ることしか残っていなかった。

    そのチャンスを与えてもらったというのは、僕にとってすごく大きなこと」

    クラブで試合のピッチに立てない中でも、浅野は「常に、次の試合には出る可能性があるという意識でいました」と述べ、「そのための準備は常にやってこられた」と胸を張った。

    この日は狭いエリアでボールを繋ぐ練習メニューもこなした。「細かくパスを繋ぐ練習も、そういうサッカーを目指している可能性もあるのかなと思います」と語る。

    さらに「攻撃の部分で技術が高い選手が多いので、自然とああいうプレーは試合の中でも増えてくるだろうと思います」と続けた。

    「自分は自分の良さを消さないように」と言う浅野は、「1人ひとりが全力で戦っている姿を見てくれたら」と意欲を口にした。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/22(火) 21:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00270543-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/05/15(火) 18:13:31.52 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/04/24(火) 19:49:23.49 ID:CAP_USER9.net
    ■独シュツットガルトの浅野拓磨

    日本代表のハリルホジッチ監督の解任には本当に驚きました。時差のため、僕は朝起きてニュースで知りました。「えっ、本当に?」というのが最初の反応でした。

    僕自身は、ハリルさんにはすごく感謝しています。代表に選び、起用してくれたことで、信頼も感じていました。高いレベルを体感できたことは、間違いなく成長につながりました。自信はあるけど、この監督でなければ今の自分はなかったかもしれません。

    代表監督としてのハリルさんと最後に言葉を交わしたのは、昨年11月の欧州遠征の解散時です。特別なことは言われていません。ただ、「今回もゴールを決められるチャンスがあったから、決めてほしかった」と言葉をもらいました。

    チャンスになるまでのプレーは認めてくれている。そして僕にもゴールを求めてくれている。多くを話したわけでもなく、個人面談もなかったですが、常に信頼は感じていました。だから最後まで一緒に戦って、期待に応えたかった気持ちはあります。

    4/24(火) 17:01配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000061-asahi-spo

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    1:Egg ★:2018/04/04(水) 19:10:26.21 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は来シーズン、どこでプレーすることになるのだろうか。地元紙『シュトットガルター・ナハリヒテン』によると、今シーズン後同クラブに“サヨナラ”と別れを告げることが決定しているという。

    2016年夏にアーセナルからレンタルで送り出されている浅野は、シュトゥットガルトで1年目はレギュラーとして1部昇格に貢献。だが、今シーズンは前半戦からベンチスタートが増えると、2月にタイフン・コルクト監督が就任するとともに出番がなくなり、新体制の下では8試合中6試合はベンチにすら含まれていない。

    そして『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も、浅野のシュトゥットガルトでの状況が改善する要素が見られないようだ。前節ハンブルガーSV戦に向けた18名の登録メンバーからも外れたことを受け、「シュトゥットガルトでは未来がないだろう。アーセナルからレンタルで加わっている日本人選手のタクマ・アサノはシーズン後に“サヨナラ”と言うことになる」と伝えた。

    先月の国際親善試合に臨んだ日本代表からも落選し、今年のワールドカップ出場を逃す可能性が濃厚と見られる浅野だが、イングランドでプレーするための労働許可が下りるのかが定かではない。アーセナルは来シーズンも国外リーグのクラブに送り出すのだろうか

    4/4(水) 19:04配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000021-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/01(日) 08:37:52.28 ID:CAP_USER9.net
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/03/23(金) 12:26:26.12 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、最終サバイバル第1弾の号砲を鳴らす。今日23日のマリ戦に向けて公式会見に出席。用意された20分間が質問2問で終わるほど熱弁し、当落線上の選手に奮起を求めた。

    ◆今回の選考事情 常連組から吉田がけが、招集後に同じくけがで不参加になった酒井宏の両DF、中盤ではMF井手口、FWでは浅野と乾が外れた。DF酒井高は、追加招集で復活したものの当初はメンバー外だった。

    特にW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で得点した井手口と浅野は、所属クラブでほとんど出番がなく「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と指揮官から“最後通告”を受けている。

    本田は復帰したものの「ビッグ3」の残る2人、MF香川とFW岡崎はまた選外。香川はけがだが、岡崎はFW陣の厳しい競争の中にいる。中盤では、けがの清武、今野や万全ではなかった倉田に長沢らが絡み、MFの争いが続く。FWでは国内組の有望株、伊東も注目されている。

    3/23(金) 7:46配信 日刊スポーツ
    2018-03-23_12h58_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00157298-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/15(木) 17:59:45.11 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

    ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

    代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

    ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

    「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

    「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

    「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

    「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo
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    1:豆次郎 ★:2018/03/05(月) 02:05:08.65 ID:CAP_USER9.net
    3/5(月) 1:40配信
    大迫が先制点アシスト、“幻”ゴールと好調もケルンは逆転負け…浅野はベンチ外

    [3.4 ブンデスリーガ第25節 ケルン2-3シュツットガルト]

    ブンデスリーガは4日、第25節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでシュツットガルトと対戦し、2-3で逆転負けを喫した。3試合連続で先発した大迫はシャドーの一角でフル出場し、先制点をアシストした。浅野はベンチ外だった。

    ケルンが幸先良く先制に成功した。前半7分、相手ボールを奪ったMFマルコ・ヘーガーがつなぐと、大迫は斜めにスルーパスを入れ、PA内に抜け出した新加入のFWクラウディオ・ピサーロがトラップから左足シュートを突き刺した。39歳のベテランFWはこれが移籍後初ゴール。大迫が先制点をアシストした。

    3-4-2-1の右シャドーでプレーする大迫はシンプルにつないで攻撃のリズムを生み出す。前半37分にはFWシモン・テロッデとの連携で前に出ると、GKが止めたボールをMFヴァンサン・コジエロがつなぎ、抜け出した大迫が無人のゴールに流し込んだ。しかし、VAR判定によりコジエロがファウルとされ、主審はゴールを取り消した。

    ここから流れが変わり、シュツットガルトが徐々に流れを引き寄せる。前半終了間際の45分、右クロスに反応したFWマリオ・ゴメスが右足ダイレクトで合わせ、1-1。前半アディショナルタイムにもマリオ・ゴメスのシュートをGKティモ・ホルンが防ぎきれず、シュツットガルトが逆転に成功。後半12分にはDFアンドレアス・ベックがダメ押しの3点目をマークした。

    1-3に突き放されたケルンは後半40分、PA左手前の位置でFKのチャンスを獲得する。キッカーのMFミロシュ・ヨイッチが右足を振り抜くと、壁を越えたキックは急速に落下し、ゴール左隅に突き刺さった。1点差に詰め寄ったが、反撃もここまで。ケルンは2-3の逆転負けで3試合ぶりに黒星を喫し、最下位脱出とはならなかった。シュツットガルトは監督交代後5試合負けなし(4勝1分)と波に乗り、12位から9位に順位を上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651160-gekisaka-socc
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