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    タグ:浅野拓磨

    1:Egg ★:2018/04/24(火) 19:49:23.49 ID:CAP_USER9.net
    ■独シュツットガルトの浅野拓磨

    日本代表のハリルホジッチ監督の解任には本当に驚きました。時差のため、僕は朝起きてニュースで知りました。「えっ、本当に?」というのが最初の反応でした。

    僕自身は、ハリルさんにはすごく感謝しています。代表に選び、起用してくれたことで、信頼も感じていました。高いレベルを体感できたことは、間違いなく成長につながりました。自信はあるけど、この監督でなければ今の自分はなかったかもしれません。

    代表監督としてのハリルさんと最後に言葉を交わしたのは、昨年11月の欧州遠征の解散時です。特別なことは言われていません。ただ、「今回もゴールを決められるチャンスがあったから、決めてほしかった」と言葉をもらいました。

    チャンスになるまでのプレーは認めてくれている。そして僕にもゴールを求めてくれている。多くを話したわけでもなく、個人面談もなかったですが、常に信頼は感じていました。だから最後まで一緒に戦って、期待に応えたかった気持ちはあります。

    4/24(火) 17:01配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000061-asahi-spo

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    1:Egg ★:2018/04/04(水) 19:10:26.21 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は来シーズン、どこでプレーすることになるのだろうか。地元紙『シュトットガルター・ナハリヒテン』によると、今シーズン後同クラブに“サヨナラ”と別れを告げることが決定しているという。

    2016年夏にアーセナルからレンタルで送り出されている浅野は、シュトゥットガルトで1年目はレギュラーとして1部昇格に貢献。だが、今シーズンは前半戦からベンチスタートが増えると、2月にタイフン・コルクト監督が就任するとともに出番がなくなり、新体制の下では8試合中6試合はベンチにすら含まれていない。

    そして『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も、浅野のシュトゥットガルトでの状況が改善する要素が見られないようだ。前節ハンブルガーSV戦に向けた18名の登録メンバーからも外れたことを受け、「シュトゥットガルトでは未来がないだろう。アーセナルからレンタルで加わっている日本人選手のタクマ・アサノはシーズン後に“サヨナラ”と言うことになる」と伝えた。

    先月の国際親善試合に臨んだ日本代表からも落選し、今年のワールドカップ出場を逃す可能性が濃厚と見られる浅野だが、イングランドでプレーするための労働許可が下りるのかが定かではない。アーセナルは来シーズンも国外リーグのクラブに送り出すのだろうか

    4/4(水) 19:04配信
    2018-04-04_19h24_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000021-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/01(日) 08:37:52.28 ID:CAP_USER9.net
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/03/23(金) 12:26:26.12 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、最終サバイバル第1弾の号砲を鳴らす。今日23日のマリ戦に向けて公式会見に出席。用意された20分間が質問2問で終わるほど熱弁し、当落線上の選手に奮起を求めた。

    ◆今回の選考事情 常連組から吉田がけが、招集後に同じくけがで不参加になった酒井宏の両DF、中盤ではMF井手口、FWでは浅野と乾が外れた。DF酒井高は、追加招集で復活したものの当初はメンバー外だった。

    特にW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で得点した井手口と浅野は、所属クラブでほとんど出番がなく「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と指揮官から“最後通告”を受けている。

    本田は復帰したものの「ビッグ3」の残る2人、MF香川とFW岡崎はまた選外。香川はけがだが、岡崎はFW陣の厳しい競争の中にいる。中盤では、けがの清武、今野や万全ではなかった倉田に長沢らが絡み、MFの争いが続く。FWでは国内組の有望株、伊東も注目されている。

    3/23(金) 7:46配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00157298-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/15(木) 17:59:45.11 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

    ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

    代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

    ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

    「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

    「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

    「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

    「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo
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    1:豆次郎 ★:2018/03/05(月) 02:05:08.65 ID:CAP_USER9.net
    3/5(月) 1:40配信
    大迫が先制点アシスト、“幻”ゴールと好調もケルンは逆転負け…浅野はベンチ外

    [3.4 ブンデスリーガ第25節 ケルン2-3シュツットガルト]

    ブンデスリーガは4日、第25節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでシュツットガルトと対戦し、2-3で逆転負けを喫した。3試合連続で先発した大迫はシャドーの一角でフル出場し、先制点をアシストした。浅野はベンチ外だった。

    ケルンが幸先良く先制に成功した。前半7分、相手ボールを奪ったMFマルコ・ヘーガーがつなぐと、大迫は斜めにスルーパスを入れ、PA内に抜け出した新加入のFWクラウディオ・ピサーロがトラップから左足シュートを突き刺した。39歳のベテランFWはこれが移籍後初ゴール。大迫が先制点をアシストした。

    3-4-2-1の右シャドーでプレーする大迫はシンプルにつないで攻撃のリズムを生み出す。前半37分にはFWシモン・テロッデとの連携で前に出ると、GKが止めたボールをMFヴァンサン・コジエロがつなぎ、抜け出した大迫が無人のゴールに流し込んだ。しかし、VAR判定によりコジエロがファウルとされ、主審はゴールを取り消した。

    ここから流れが変わり、シュツットガルトが徐々に流れを引き寄せる。前半終了間際の45分、右クロスに反応したFWマリオ・ゴメスが右足ダイレクトで合わせ、1-1。前半アディショナルタイムにもマリオ・ゴメスのシュートをGKティモ・ホルンが防ぎきれず、シュツットガルトが逆転に成功。後半12分にはDFアンドレアス・ベックがダメ押しの3点目をマークした。

    1-3に突き放されたケルンは後半40分、PA左手前の位置でFKのチャンスを獲得する。キッカーのMFミロシュ・ヨイッチが右足を振り抜くと、壁を越えたキックは急速に落下し、ゴール左隅に突き刺さった。1点差に詰め寄ったが、反撃もここまで。ケルンは2-3の逆転負けで3試合ぶりに黒星を喫し、最下位脱出とはならなかった。シュツットガルトは監督交代後5試合負けなし(4勝1分)と波に乗り、12位から9位に順位を上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651160-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/25(日) 01:40:40.71 ID:CAP_USER9.net
    2/25(日) 1:28配信
    長谷部の奮闘実らず…フランクフルトが3試合ぶり黒星、シュツットガルト浅野は久々ベンチ入り

    [2.24 ブンデスリーガ第24節 シュツットガルト1-0フランクフルト]

    ブンデスリーガは23日、第24節2日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属の3位フランクフルトはFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと敵地で対戦し、0-1で敗れた。長谷部はボランチの一角で先発出場。5試合ぶりにベンチ入りした浅野は出番がなく、鎌田はメンバー外だった。

    立ち上がりにスコアを動かしたのはホームのシュツットガルトだった。前半13分、右サイドからのクリアボールが最終ライン裏に流れると、DFダビド・アブラムがクリアミス。ボールを奪ったFWダニエル・ギンチェクがGKをかわして放ったシュートはDFマルコ・ルスがクリアしたが、こぼれ球に詰めたMFエリック・トミーがゴールに押し込んだ。

    フランクフルトは1点ビハインドでハーフタイムを迎えると、失点に絡んだルスに代えてMFマルコ・ファビアンを投入。ボランチの長谷部がリベロの位置に一列下がった。すると、長谷部のロングボールを起点にピッチ幅を広く使えるようになり、フランクフルトがペースを徐々に取り戻していった。

    そろそろ得点のほしいフランクフルトは後半20分、チームトップの8得点を挙げているエースFWセバスチャン・アレを下げてFWルカ・ヨビッチを投入。その直後、相手のカウンターから最終ライン裏に抜け出されそうな場面もあったが、長谷部が身体を張ってブロックした。

    後半34分、フランクフルトは左サイドをDFシモン・ファレットが突破し、マイナスのクロスにヨビッチが反応。PA内から左足でシュートを放ったが、DFベンジャマン・パバールがブロックした。一方のシュツットガルトは同45分、最後の交代カードでMFチャドラック・アコロが投入され、浅野の出番はなかった。

    その後も主導権を握り続けたフランクフルトだったが、アディショナルに放ったファビアンのシュートはわずかに枠外。そのままタイムアップを迎えて3試合ぶりの黒星を喫し、UEFAチャンピオンズリーグ出場圏内キープは他会場の結果に委ねられた。シュツットガルトは3試合連続1-0勝利で、今季唯一の連勝記録を『3』に伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650883-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/01/26(金) 06:14:52.25 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、

    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 22:46:29.34 ID:CAP_USER9.net
    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc

    【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516238661/
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    1:きのこ記者φ ★ :2018/01/14(日) 13:05:09.03 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップイヤーの重要な初戦は負傷欠場を余儀なくされた。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は、13日に行われたブンデスリーガ第18節のヘルタ・ベルリン戦でメンバー外となり、試合後に「キャンプを終えて恥骨炎になって、今回は大事をとってメンバー外と言われました」と欠場理由を明かした。

    「キャンプでの疲労」が原因だったという。浅野は合宿地スペインから帰国した翌日にチーム練習を欠席。その後は軽めのメニューとなり、「試合前日の時点でメンバー外は分かっていた」。それでも、「練習をやっていると違和感はあるけど、やれなくはないので、やりながら治していく感じです」と深刻ではないことを明かした。

    サンフレッチェ広島時代の2014年6月には左恥骨を疲労骨折しており、「その影響もあったと思う」と自ら指摘。続けて「骨折もオフ明けになっていた」と当時を振り返り、今回のケガについても「オフやオフ明けのトレーニングの仕方に影響があると思う」
    と分析している。

    「キャンプで午後オフのときに1人でトレーニングをしていた。自分のためになると思ってやっていたけど、それが(ケガに)影響した可能性もある。自分の体と相談しながらやっていく部分はまだまだ未熟だなと感じる。オーバーワークをしているつもりはないけど、実際に体に出ているので、考えながらやっていなかいといけない」

    ロシアW杯出場が懸かった勝負のシーズン後半戦。初戦を欠場したことで当然ながら焦りも滲ませた。「W杯から逆算したときに今日の試合はすごく重要だった。1日1日がどれだけ大事かは今までの経験から分かっているので、今回この1試合を失ったのは痛い」。そのため、監督にも「自分はできると言った」と出場意欲を伝えていたという。

    しかし、無理をすれば恥骨炎の症状が悪化し、数カ月の離脱を強いられる可能性もある。本人もそれを理解しているようで、「(痛みを)我慢していたらどうなっていたかを考えると、(欠場を)ポジティブに捉えていくしかない。メンバー外になった時点で、次の試合に向けていい準備をして、より良い状態に持っていかないといけない気持ちになった」と潔く切り替えて前を向いた。

    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180114/Soccerking_701647.html

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