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    タグ:浅野拓磨

    1:Egg ★:2018/01/26(金) 06:14:52.25 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、

    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真

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    1151941_imgw968

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 22:46:29.34 ID:CAP_USER9.net
    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc

    【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516238661/
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    1:きのこ記者φ ★ :2018/01/14(日) 13:05:09.03 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップイヤーの重要な初戦は負傷欠場を余儀なくされた。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は、13日に行われたブンデスリーガ第18節のヘルタ・ベルリン戦でメンバー外となり、試合後に「キャンプを終えて恥骨炎になって、今回は大事をとってメンバー外と言われました」と欠場理由を明かした。

    「キャンプでの疲労」が原因だったという。浅野は合宿地スペインから帰国した翌日にチーム練習を欠席。その後は軽めのメニューとなり、「試合前日の時点でメンバー外は分かっていた」。それでも、「練習をやっていると違和感はあるけど、やれなくはないので、やりながら治していく感じです」と深刻ではないことを明かした。

    サンフレッチェ広島時代の2014年6月には左恥骨を疲労骨折しており、「その影響もあったと思う」と自ら指摘。続けて「骨折もオフ明けになっていた」と当時を振り返り、今回のケガについても「オフやオフ明けのトレーニングの仕方に影響があると思う」
    と分析している。

    「キャンプで午後オフのときに1人でトレーニングをしていた。自分のためになると思ってやっていたけど、それが(ケガに)影響した可能性もある。自分の体と相談しながらやっていく部分はまだまだ未熟だなと感じる。オーバーワークをしているつもりはないけど、実際に体に出ているので、考えながらやっていなかいといけない」

    ロシアW杯出場が懸かった勝負のシーズン後半戦。初戦を欠場したことで当然ながら焦りも滲ませた。「W杯から逆算したときに今日の試合はすごく重要だった。1日1日がどれだけ大事かは今までの経験から分かっているので、今回この1試合を失ったのは痛い」。そのため、監督にも「自分はできると言った」と出場意欲を伝えていたという。

    しかし、無理をすれば恥骨炎の症状が悪化し、数カ月の離脱を強いられる可能性もある。本人もそれを理解しているようで、「(痛みを)我慢していたらどうなっていたかを考えると、(欠場を)ポジティブに捉えていくしかない。メンバー外になった時点で、次の試合に向けていい準備をして、より良い状態に持っていかないといけない気持ちになった」と潔く切り替えて前を向いた。

    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180114/Soccerking_701647.html

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    1:数の子 ★:2017/12/01(金) 20:32:08.34 ID:CAP_USER9.net
    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

    シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

    同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

    「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc
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    1:Egg ★:2017/11/25(土) 06:01:00.22 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が、24日に敵地で行われたブンデスリーガ第13節のハノーファー戦で、今シーズン初ゴールを決めた。

    3トップの中央で先発出場した浅野は24分、MFクリスティアン・ゲントナーのミドルシュートが相手GKに弾かれたところにいち早く詰め、左足で押し込んでゴール。開幕からアウェイ6戦全敗のチームに貴重な先制点をもたらした。

    今シーズンの公式戦13試合目で初ゴールをマークした。海外初挑戦の昨シーズンは公式戦27試合に出場し、4ゴールを記録。初ゴールは出場8試合目となった昨年10月30日のブンデスリーガ2部第11節カールスルーエ戦だった。
    2017-11-25_08h04_03
    11/25(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00643327-soccerk-socc
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    シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)
    20171118_dortmund_getty

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc

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    1:Egg ★ :2017/11/05(日) 04:43:36.86 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ハンブルガーSV 3-1 VfBシュツットガルト

    【得点者】
    1-0 前半20分 アーロン・フント(ハンブルガーSV)
    1-1 後半10分 ダニエル・ギンチェク(VfBシュツットガルト)
    2-1 後半20分 フィリップ・コスティク(ハンブルガーSV)
    3-1 後半24分 フィーテ・アープ(ハンブルガーSV)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045965

    ブンデスリーガは29日、第10節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVはホームでFW浅野拓磨の所属するシュツットガルトと対戦し、3-1で勝利した。酒井はボランチでフル出場。3試合ぶりの先発出場となった伊藤は右サイドハーフで後半23分までプレー。浅野は右サイドハーフで先発し、3試合連続フル出場を果たした。

    シュツットガルトは前半3分、DFベンジャマン・パバールの絶妙なスルーパスで背後に抜け出したギンチェクがDFを外し、GKとの1対1から右足シュート。立ち上がりはボールを保持していたが、前半13分のアクシデントで流れを失う。MFジェニス・ブルニッチが2枚目の警告で退場となり、残り時間を10人で戦うことになった。

    数的優位に立ったハンブルガーSVが試合を動かす。前半20分、酒井のパスで縦に仕掛けようとした伊藤が倒され、PA手前の位置でFKを獲得。キッカーはMFアーロン・ハント。左足で低い軌道のシュートを放つと、バウンドしたボールをGKロン・ロバート・ツィーラーがこぼして左ポストに当たり、それがGKツィーラーの足に当たってゴールマウスに吸い込まれた。

    伊藤が獲得したFKで先制に成功したハンブルガーSVはボールポゼッションを高め、何度も決定機をつくる。前半アディショナルタイムには酒井が鋭いターンでDFをかわし、ドリブル突破からミドルシュートを放ったが、GKがファインセーブ。1人少ないシュツットガルトは前半シュート1本と守勢に回った。

    0-1で折り返した後半はシュツットガルトは浅野がカウンターからチャンスを演出。すると後半7分、劣勢のチームにビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が“味方”した。PA左で倒されたMFチャドラック・アコロがFKを獲得。自らキッカーを務め、ファーサイドにクロス。PA内右のDFデニス・ディークマイアーがクリアを試みたプレーでボールが手に当たり、主審が映像を確認した結果、ハンドの判定が下された。

    PKを獲得したシュツットガルトはFWダニエル・ギンチェクが右足でGKの逆を突き、ゴール左下隅に突き刺した。1-1に追いつかれたハンブルガーだったが、後半20分、数的優位を生かして勝ち越しに成功する。伊藤が鋭いカットインから縦パスを入れ、ハントが流し、右サイド深い位置からディークマイアーがクロス。飛び込んだMFフィリプ・コスティッチがヘッドで押し込み、2-1にスコアを動かした。

    2点目の起点になった伊藤は足をつったか、直後にピッチに座り込み、後半23分にピッチを退いた。勢いは止まらず、後半25分には17歳FWヤン・フィーテ・アープがDFをかわし、強烈な右足シュートを突き刺し、ダメ押しゴール。U-17W杯で大会5得点をマークしたドイツの“新星”が2試合連発で勝利を決定付けた。

    3-1で勝利したハンブルガーは8月25日の第2節ケルン戦(3-1)以来、9試合ぶりの白星で今季3勝目。バイエルン、ブレーメンに続く史上3クラブ目でホーム通算500勝を達成した。シュツットガルトはまたも連勝を逃し、開幕からアウェー6連敗となった。

    11/5(日) 1:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645897-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 00:26:58.57 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

    前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

    名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

    浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

    アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

    移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

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    no title

    ■W杯アジア最終予選 日本 1-0 豪州
    日本:浅野(40分)
    豪州:

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。

    ロシア行きの切符を懸けたW杯アジア最終予選。グループBの日本は8試合を終えて勝ち点17の首位に立っている。2位サウジアラビア、3位オーストラリアとの勝ち点差は1で、この試合に勝てば6大会連続のW杯出場が決まる。なお、前日の試合で2位のサウジアラビアが4位のUAE(アラブ首長国連邦)に敗れたため、日本はオーストラリアに敗れた場合でも9月5日のサウジアラビア戦を引き分け以上で終えれば、W杯出場を決めることができる。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は先発メンバーに、GK川島永嗣、DF酒井宏樹、昌子源、吉田麻也、長友佑都、MF長谷部誠、井手口陽介、山口蛍、FW浅野拓磨、乾貴士、大迫勇也の11名を選んだ。

    最初のチャンスは日本。14分、左サイドでボールを持った乾がカットインから左足シュート。カーブのかかったボールが相手ゴールを襲ったが、惜しくも枠の左へ外れてしまった。

    さらに16分、CKの流れから左サイドの井手口が右足からクロスを入れると、ファーサイドの浅野がヘディングで合わせたが、ここは右ポストを直撃。得点にはつながらなかった。

    40分、左サイドの長友が右足でクロスを上げると、最終ラインの裏に抜け出した浅野がダイレクトで合わせた。これで日本が先制に成功した。このまま前半が終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010004-goal-socc


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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 00:28:12.60 ID:CAP_USER9.net
    8/27(日) 0:25配信

    途中出場の浅野がPK演出! シュトゥットガルトが武藤フル出場のマインツ撃破

    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

    中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

    試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

    60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

    浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

    試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 1-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト)
    2017-08-27_08h06_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633972-soccerk-socc
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