海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 20:55:57.59
    ◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

    サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

    試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

    0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

    何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

    各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 23:08:38.27
    4/14(日) 6:30配信
    Football ZONE web
    過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント

    42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り

    スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。


    「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。

    今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。

    実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。

    2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは? 

    2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。

    同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。

    日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。

    Football ZONE web編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc

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    urawa

    1: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:22:11.84
    埼玉県警は8日、昨年12月にサッカー天皇杯全日本選手権決勝があった埼玉スタジアム(さいたま市)周辺でみだりに発炎筒をたいたとして、道交法違反(禁止行為)の疑いで、さいたま市南区の会社員(29)ら、いずれもJリーグ浦和レッズの男性サポーター3人を書類送検した。県警によると、スポーツ観戦に絡む発炎筒の使用を同容疑で摘発するのは全国初。

    レッズの選手が乗ったバスの出入り口付近でたかれた。大勢のサポーターが詰め掛けバスは一時立ち往生した。大会運営関係者が警備の警察官に相談。県警は他にも発炎筒を使ったサポーターがいたとみて調べている。

    書類送検容疑は昨年12月9日、埼玉スタジアム正面出入り口付近の市道で、正当な理由なく発炎筒を使った疑い。2人は容疑を認め「選手の気持ちを高めることができると思った」などと供述。1人は「よく覚えていない」と話している。

    県警交通指導課の桜木直行次席は「県内ではラグビーワールドカップや東京五輪・パラリンピックの開催が予定されている。危険行為の取り締まりを強化し、安全を確保したい」と話した。

    2019年04月08日 15:46スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/08/kiji/20190408s00002011197000c.html

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    1: Egg ★ 2019/04/06(土) 07:39:28.33
     ◇明治安田生命J1第6節  浦和0―3横浜(2019年4月5日 埼玉)

    浦和は5日、横浜に0―3で敗戦。ホームでの今季初勝利はお預けとなる完敗に、試合後は大ブーイングを浴びた。

    古巣との対戦に燃えていたDF山中だが、前半7分にはパスカットしたボールがゴール前に流れ、相手の先制点につながる不運。その後も攻撃を得意とする山中の背後が狙われる場面が目立った。「結構、やられました。気を付けてはいましたが、的が絞れなかった。完敗です。現実を受け入れ一からやっていきたい」と話した。

    4/6(土) 5:30配信 スポニチ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000058-spnannex-socc

    「明治安田生命J1、浦和0-3横浜M」(5日、埼玉スタジアム)

    勝ち点8同士の一戦は、ホームの浦和が惨敗を喫した。

    先制点はミスで失った。前半7分、相手のスルーパスをDF山中がカットしたが、ゴール前に転がったそのこぼれ球をGK西川とDFマウリシオが一瞬譲り合う“お見合い”。横浜MFWマルコスジュニオールにそのスキを突かれて、ゴールを奪われた。

    劣勢の中、前半25分には左CKをマウリシオが頭で合わせたが、クロスバーを直撃。前半29分にMF武藤のクロスをFW興梠が合わせたがわずかに外れた。

    少ない好機も生かせぬまま、後半は守備陣が崩壊した。後半16分マルコスジュニオールに決められて突き放されると、同25分には浦和ユース出身のDF広瀬に、J1初ゴールとなるダメ押し点を喫した。

    オリベイラ監督は「非常に不幸な試合となってしまいました。立ち上がりで、それまでできていた守備、マークがうまくいっていなくて、早い時間に失点して不安定になってしまった」と総括。DF槙野は「ボールを動かしてくるチームにどうやって対処するか。対策を練らないといけない」と話した。

    4/5(金) 22:43配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000182-dal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/05(金) 21:28:48.70
    浦和 0-3 横浜FM
    [得点者]
    07'マルコス ジュニオール(横浜FM)
    61'マルコス ジュニオール(横浜FM)
    70'広瀬 陸斗      (横浜FM)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:32,555人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/040503/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/03/13(水) 22:51:14.20
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)21:00KO
    北京工人体育場

    ■北京国安 0-0 浦和レッズ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031302/livetxt/#live

    ■ブリーラム1-0 全北現代

    Sarachart 50'

    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/matches/2019/1034034

    グループG 順位表
    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/tables

    1浦和4
    2ブリ3
    3全北3
    4北京1 

    23: Egg ★ 2019/03/13(水) 22:53:19.43
    アジア・チャンピオンズリーグは3月13日、各地でグループリーグ2節を開催。北京工人体育場では、北京中赫国安と浦和レッズの一戦が行なわれ、0対0の引き分けに終わった。

    試合は、立ち上がりからホームの大声援に押された北京が浦和を押し込む。ブラジル代表MFのレナト・アウグストらを軸に多彩なパスワークと最前線のバカンブーの個の力でゴールに迫った。

    浦和は前半からゴールを再三脅かされるものの、GK西川周作を中心に水際で相手の攻撃を食い止め、ゴールを許さない。前半を0-0で折り返す。

    後半に入っても北京の猛攻が続いたが、浦和は隙を見せずスコアレスで推移。72分にはアンドリュー・ナバウトに代えて杉本健勇を投入するものの、状況は変わらない。

    すると後半アディショナルタイムに大ピンチ。ジョナタン・ビエラのシュートはゴール左ポストを直撃。その直後のCKからついにネットを揺らされるが、これはオフサイドの判定となりノーゴール。

    終盤は危ない場面が続いたが、何とか浦和は無失点で凌ぎ切り、0対0でタイムアップ。浦和は引き分けに持ち込み、敵地で勝点1をもぎ取った。

    3/13(水) 22:51配信
    2019-03-13_23h44_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00055489-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/06(水) 21:21:27.64
    浦和レッズ3-0ブリーラム(タイ)

    [浦]槙野智章(50分)
    [浦]橋岡大樹(75分)
    [浦]橋岡大樹(88分)

    埼玉スタジアム2002

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030601/livetxt/#live
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    1: Egg ★ 2019/03/03(日) 00:34:21.76
    [3.2 J1第2節 浦和0-2札幌 埼玉]

    浦和レッズDF槙野智章は振り返る。「よく2点で収まったなという印象があった」と――。それだけ、前半の浦和は札幌に圧倒された。

    試合開始早々の前半2分にFW鈴木武蔵に先制点を献上。その後も札幌に面白いようにボールをつながれると、フィニッシュに持ち込まれる場面を創出され、同27分には再び鈴木にゴールを奪われてリードを2点差に広げられてしまう。何とか反撃に転じたいものの、札幌の素早い攻守の切り替えに悩まされ、思うようにボールを前線へと運べない。ボールを失ってはゴールに迫られ、同39分にはまたもや鈴木に決定機を創出されるが、これは相手のシュートミスに救われた。

    前半、札幌の放ったシュートが10本に対し、浦和はわずかに2本。決定機らしい決定機を生み出すことができずに0-2のまま迎えたハーフタイムにはブーイングを浴びることになった。FW杉本健勇に代えてFWアンドリュー・ナバウトをピッチへと送り込んだ後半は、徐々にフィニッシュまで持ち込む場面を増やし、12本ものシュートを放ったが得点には結び付けることができず、0-2の完封負けを喫した。

    試合後、槙野は「一言で言うと完敗です」と厳しい表情を見せた。リーグ戦2試合を消化して1分1敗の未勝利、ゼロックススーパー杯から公式戦3試合連続で無得点と上昇気流に乗れずにいるが、「良かったのはリーグ戦が始まって2試合目でこういうことが起きたこと」と気丈に前を向こうとしていた。

    3/2(土) 20:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-34086284-gekisaka-socc

    写真
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    浦和レッズがホーム開幕戦で北海道コンサドーレ札幌に敗れ、今季の公式戦3試合勝ちなしとなった。

    元指揮官のペトロビッチ監督率いる札幌に、開始2分であっさり最終ラインの裏を取られて先制される。前半27分にはDFマウリシオのパスをカットされ、カウンターで2点目を奪われた。
    ともに新加入のFW鈴木(前V・ファーレン長崎)に決められ、大型補強して発展途上を強調する浦和にとって言い訳できない結果となった。

    DF槙野は「ひと言で言えば完敗。よく2点で済んだ」。オリベイラ監督も「前半は非常に悪い出来だった」と認めた。前半終了時にブーイングを浴びる内容だった。

    後半は2トップの杉本を下げて興梠の1トップに。シュート数は前半2本から後半12本と改善された。それでも決定機を生かすことができず、今季初戦の富士ゼロックス・スーパー杯(対川崎フロンターレ、0-1)とリーグ開幕ベガルタ仙台戦(0-0)に続く無得点試合が3に伸びた。

    興梠は「無得点はFWのせい。この雰囲気を何とかしたいと思ったけど、90分を通してのチャンスは少なかった。はまらなかった部分をチームとして話し合っていきたい」と反省した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-03020896-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02
    新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した。

    昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

    一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

    試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

    29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

    さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

    川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅かす。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

    後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

    攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

    追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

    追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

    ■試合結果
    川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

    ■得点者
    川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
    浦和:なし
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc

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