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    タグ:浦和レッズ

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/10(土) 15:58:20.86
    札幌 1-1 浦和
    [得点者]
    57'エヴェルトン(浦和)
    68'鈴木 武蔵 (札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:35,531人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081001/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/07/18(木) 22:57:58.14
    【サッカー情報局】サッカー担当記者 13日のJ1横浜M―浦和戦で起きた“誤審騒動”に関して、17日に審判委員会が開かれて当該審判に処分が下されました。

    デスク 判定が二転三転して波紋を呼んだ試合だな。

    記者 後半14分に、オフサイドの位置にいたFW仲川輝人(26)にボールが当たってゴールしましたが、松尾一主審は得点を認めました。しかしその後オフサイドでノーゴールの判定に覆ったと思ったら、結局はゴール。判定が二転三転したことでピッチ上は大混乱に陥りました。

    デスク それでどんな処分になったの?

    記者 松尾主審が1か月の割り当て停止、相楽亨第1副審と大坪博和第4審判が1か月の資格停止、田尻智計第2副審が1試合の割り当て停止となりました。

    デスク 資格停止が2人もいるのか。大誤審として大きな議論を呼んだ5月17日の浦和―湘南戦の審判がいずれも割り当て停止どまりだった処分と比べると重いな。

    記者 日本サッカー協会の小川佳実審判委員長によると、外部にあたるクラブ運営側からの情報をもとに判定したことを問題視。「越えてはいけない一線を越えた」と重い処分に至りました。

    デスク しかしこれだけ大誤審が続いている以上、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の早期導入は避けられないんじゃないのか。

    記者 いえ、あくまでVARは2021年からということで、Jリーグとしては前倒しの導入はないそうです。追加副審も今季中の導入はないようで何も変わらないでしょう。

    デスク システムの導入に時間がかかるとはいえ、ジャッジの面では日本だけが世界から取り残されてしまいそうだな。

    7/18(木) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000024-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/15(月) 22:16:47.09
    13日の一戦で起きた騒動を独紙が特集「大間違いの判定」

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    サッカーのJリーグで起きた誤審騒動に海外も関心を寄せている。13日に行われたJ1横浜M-浦和の一戦で一度ゴールと判定したシュートがオフサイドに変わり、さらにゴールに覆った場面。日本でも大きな反響を呼んでいたが、サッカーが盛んなドイツメディアも一部始終を動画付きで公開し、「見るも明らかなオフサイド」「大間違いの判定、酷い誤審」と厳しい声を上げている。

    【動画】「メガ級のカオス」「大間違いの判定」と独紙苦言! オフサイドのように見えるが…横浜M―浦和戦で起きた誤審騒動の実際の一部始終https://the-ans.jp/news/67044/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=67044_6


    まさかの場面だった。横浜Mが1-0とリードした後半16分、左サイドの崩しからエリア内に侵入したMF遠藤渓太がファーサイド目がけてシュートを放つと、これがFW仲川輝人に当たって、そのままゴールに吸い込まれた。この判定を巡り、ゴール→オフサイド→ゴールと約10分間で二転三転する展開に。大きな騒動となったが、反響は海を越えていた。

    ドイツ大衆紙「ビルト」が特集し、「ビデオ判定なし:見るも明らかなオフサイドでメガ級のカオス」「ダブルの改悪ジャッジ、明らかなオフサイドで審判がメガ級のカオスを呼び起こす」などと報道。実際の場面を動画付きで公開し、映像内で今回の一件について紹介している。

    「ブンデスリーガのビデオ判定システムを批判している人は、日本で何が起きたか、この動画を見た方がいいかもしれない。テルヒト・ナカガワ(仲川輝人)のゴールが激しい議論の的となっている」と触れ、問題の場面について「ナカガワは明らかにオフサイドの位置」と指摘した。

    さらに「それだけでなくシュートは腕に当たって入っている。選手、審判団による激しい議論が始まった。ところが、コミュニケーションが機能せず、ゴールを認める大間違いの判定」と言及。「その後に今度はオフサイドの判定。浦和のコーチングスタッフ、ファンは歓喜に沸いたが、ここからまさに狂気沙汰の展開に」とし、長い議論の末に最終的にゴールを認めたと紹介した。

    「約8分間に及ぶ試合中断と酷い誤審。この状況に、日本はブンデスリーガのビデオ判定を羨ましがるしかなさそうだ」と厳しい視線を向けていた。

    7/15(月) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00067044-theanswer-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/14(日) 11:22:54.27
    <明治安田生命J1:横浜3-1浦和>◇第19節◇13日◇日産ス

    浦和レッズが“誤審”2発で横浜F・マリノスに1-3で敗れた。1点ビハインドの後半14分、FW仲川のゴール場面をめぐって判定が二転。オフサイドの位置を見逃されて失点した後に1度は取り消されたが、9分間の中断の末に得点と認められた。松尾一主審(46)が「自分では決められない。運営が決める」と問題発言したことを、複数の選手が証言。5月17日の湘南戦でも誤審を経験した浦和にとって、またも後味の悪い一戦となった。

       ◇   ◇   ◇

    誤審が多い令和元年、またミスジャッジが飛び出した。浦和が1点を追う後半14分、横浜の左FW遠藤のシュートが、オフサイドとみられる位置にいた反対サイドのFW仲川に当たってゴール内へ。まずは副審の旗が上がらず得点となったが、浦和側の抗議を受けて中断。審判団が協議の末、いったんオフサイドで取り消された。しかし、だ。9分間の中断をへて再びゴールと認められた。判定が2度も変わったことも異例だが、問題となったのはその後の審判の発言だった。

    複数の浦和の選手によると、松尾主審が「自分では決められない。決めるのは運営」と説明したという。これが「運営」なのか「上(審判アセッサー)」なのか不明だが、不可侵の決定権を持つ主審の発言としては前代未聞。

    DF槙野によると、ピッチでは副審がオフサイドだったと進言した模様で、1度はノーゴールになった。だが、最終的に松尾主審が無線で情報を集めた結果、ゴールと判断したとみられる。この件について両監督は語らず、マッチコミッショナーらも取材の要請に応じていないため事実関係は分からず。JリーグがVARを導入していない以上、判定ミスはサッカーの一部だが、動転していたとはいえ主審の不可解発言は波紋を呼びそうだ。

    浦和が1-2とした後の後半41分には“通常”の誤審によるPKで突き放された。相手シュートを槙野が右足でブロックし、はねたボールがDF岩波のあごに当たったプレーを「僕のハンドと言われた」(槙野)と笛を吹かれた。5月17日湘南戦は大誤審で失点を免れたが、今回は2被弾。選手は「力不足」を強調したが、後味の悪い試合が浦和に続いている。【木下淳】

    7/14(日) 0:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-07131317-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:15:27.04
    ◇J1第19節 横浜3―1浦和(2019年7月13日 日産)

    横浜―浦和戦で判定をめぐる大混乱が起こった。

    横浜が1―0リードで迎えた後半14分、左サイドを突破した遠藤渓太のパスから仲川輝人が浦和選手と競り合いながら押し込んでゴールが生まれた。

    ただし、ビデオで見ると、遠藤がパスを出した瞬間は仲川がオフサイドポジションにおり、浦和側は猛抗議した。

    松尾一主審は副審と確認の上にゴールを認めて2―0で試合を再開しようとしたが、その直後に一転してゴールを取り消して1―0のまま浦和のゴールキックで試合を再開させる判断を下した。

    得点を取り消された横浜側は逆に猛抗議した。松尾主審は副審、第4の審判と話し合った上で、両チームの監督をピッチサイドに集めて異例の事情説明を行い、またまた一転して横浜のゴールを認め、2―0で試合を再開した。判定が二転三転した大混乱で、中断期間は約9分にも及んだ。

    その後は1点ずつを取り合い、横浜が3―1で勝利したが、両チームにとって後味の悪い試合となった。

    7/13(土) 21:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000277-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/12(金) 06:41:17.90
    FW興梠が自身のSNSで福田正博氏の「1日店長」就任を告知した。
    「8月6日の火曜日に決まりました。浦和の街を盛り上げてもらいましょう!」とつづった。

    興梠は6日の仙台戦で浦和でのJ1通算92点目を決め、福田氏の記録を抜き歴代単独1位に浮上した。今年3月、実家が営む「ローストチキン・コオロギ」が浦和店を出店しており“福田超え”を果たした際には1日店長をお願いする約束を取り付けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000095-spnannex-socc
    7/12(金) 5:30配信

    https://www.youtube.com/watch?v=FWTrBLj2jig


    『ゲットゴール福田』浦和レッズ チャント( 応援歌)

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    1: Egg ★ 2019/07/02(火) 18:53:43.96
    アジアサッカー連盟(AFC)は2日、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝の組み合わせを発表した。

    前回王者の鹿島アントラーズは元イタリア代表のファビオ・カンナバーロ監督が指揮を執る中国の広州恒大と対戦する。広州恒大はグループリーグでサンフレッチェ広島と同組のグループFに入り、広島に次ぐ2位で決勝トーナメントに進出。決勝トーナメント一回戦では同じ中国の山東魯能をPK戦の末下し、準々決勝に駒を進めた。

    浦和レッズは元ブラジル代表FWフッキとMFオスカル擁する中国の上海上港と対戦する。上海上港は川崎フロンターレと同組のグループHに入り、蔚山現代に次ぐ2位で決勝トーナメントに進出。決勝トーナメント一回戦では韓国の全北現代にPK戦の末勝利し、準々決勝に駒を進めた。

    鹿島の準々決勝第1戦は8月28日に広州恒大のホームで、第2戦は9月18日にホームで行われる。浦和の第1戦は8月27日に上海上港のホームで、第2戦は9月17日に浦和のホームで行われる。

    7/2(火) 18:30 フットボールチャンネル
    2019-07-02_19h55_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00329073-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/06/28(金) 16:29:12.32
    浦和レッズは6月28日、ベルギーのシント=トロイデンでプレーしていた関根貴大の復帰を発表した。
     
    浦和のアカデミーで育った関根は2014年に昇格してから約3年半、トップチームに在籍。その後欧州移籍を経て、2年ぶりに復帰する。
     
    浦和ではプロ1年目から出番を掴み、その後4年間でリーグ107試合に出場し、13得点を決めた。

    欧州移籍を果たしたのは17年8月7日。ドイツのインゴルシュタットに4年契約で完全移籍を果たすと、同20日のヤーン・レーゲンスブルク戦でデビューを飾った。
     
    その後、18年7月にシント=トロイデンにレンタル移籍。しかし、10月19日に負った左ハムストリングス筋挫傷の影響もあり、18-19シーズンはリーグ3試合・0得点だった。
     
    公式戦の復帰は、登録期間が開始する7月19日以降。最短で同20日のアウェー・ジュビロ磐田戦となる。
     
    ACLではベスト8に進出しているが、Jリーグは15試合終了時点で10位と伸び悩んでいる。逞しさを増して帰ってきたウインガーが起爆剤となるか。
     
    関根のコメントは以下のとおり
    「このたび、浦和レッズに復帰することになりました。またこのユニフォームを着てみなさんと闘えることを嬉しく思います。この2年間海外で色々な経験をし、たくさん学ぶことができました。まずは大好きなサッカーを楽しみ、そして新たな気持ちで浦和のために全力で闘います。応援よろしくお願いします」

    6/28(金) 11:18配信
    2019-06-28_18h26_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190628-00060697-sdigestw-socc

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    【蔚山現代 0-3 浦和レッズ ACL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の蔚山現代(韓国)対浦和レッズ戦が行われ、アウェイで3-0の勝利を収めた浦和が2試合合計4-2で準々決勝進出を果たした。

    浦和は先週行われたホームでの1stレグに1-2で敗戦。逆転での8強進出を果たすためにはアウェイでの2点差勝利、または3点以上を奪っての1点差勝利が必要な厳しい状況だった。

    激しい雨が降り続く中行われた試合で、少なくとも2ゴールが必要な浦和は序盤から積極的な仕掛けを繰り返していく。18分には左CKにファーポストで合わせた槙野智章のヘディングが惜しくも右ポストを叩くなど蔚山ゴールを脅かした。

    蔚山もカウンターなどから浦和ゴールに迫る場面を作り出していたが、41分に先制点を奪ったのは浦和。右サイドを突破した宇賀神友弥が絶妙なクロスを上げると、ゴール前でマークを外した興梠慎三がドンピシャのヘディングで合わせてゴール左へ送り込んだ。

    後半にも逆転に必要なもう1点を目指して浦和が攻め続ける。64分にはエリア内左サイドに抜け出した武藤雄樹が決定的なシュートを放ったがGKの好守に阻まれ、79分には興梠のシュートがクロスバーを超えた。

    待望の2点目が生まれたのは80分。右サイドからマウリシオが入れたクロスに再び興梠が頭で飛び込み、ゴール右隅へのヘッドを突き刺した。これで2試合合計3-2と浦和が逆転に成功する。

    さらに87分、速攻を繰り出した浦和は左サイドからのクロスを交代出場の杉本健勇が頭で丁寧に落とし、最後は中央に走り込んだエヴェルトンがシュート。2試合合計4-2と突き放し、そのまま勝利を収めた浦和が2年ぶりのアジア制覇に向け一歩前進した。

    【得点者】
    41分 0-1 興梠慎三(浦和)
    80分 0-2 興梠慎三(浦和)
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/02(日) 09:57:20.03
    敵地の川崎戦で先制点を献上も終了間際に森脇が同点弾 「諦めない思い」が生んだ一撃

    浦和レッズの大槻毅監督は、就任初戦となった1日のリーグ第14節、敵地での川崎フロンターレ戦で1-1の引き分けに持ち込み、昨季の暫定監督からの無敗を継続した。

    浦和は26日の前節サンフレッチェ広島戦に0-4の大敗を喫した2日後、オズワルド・オリヴェイラ監督との契約解除と大槻新監督の就任を発表。3日間の非公開練習を続け、全てをベールに包んだまま、この初陣に臨んだ。すると、スタメンは前節から5人を入れ替え、今季に明治大学から加入のDF岩武克弥を浦和デビューのピッチに送り込んだ。

    前半は大槻監督が「監督が代わってやってやろうというところが出た」と話したように、整理された守備からFWマルティノスのスピードを生かしたカウンターでゴールに迫るシーンも作った。しかし、後半に入ると「できない部分が出た。二面性があった」と話したように、川崎の攻撃に防戦一方になっていった。

    さらに同9分には先制点を許したが、ラストプレーとなった同アディショナルタイム5分のプレーについて「1点差で諦めるわけがないですけど、その諦めないという思いが最後につながった」と言及。コーナーキックの二次攻撃から攻撃参加したGK西川周作のフリックという意外性のあるプレーも飛び出し、最後はMF森脇良太のシュートが相手に当たってゴールに吸い込まれた。劇的な同点弾で1-1の引き分けに持ち込む試合になった。

    「これが最低限のベースだ」 大槻監督が川崎戦後に選手たちに投げかけた言葉とは?

    大槻監督はこの引き分けに「この勝ち点1が大きな一歩になって欲しいと思っている。中断期間で、この勝ち点1を生かせたといえるようなものにしたい」と話した。

    一方で、試合終了直後のロッカールームでは、選手たちに熱い言葉も掛けていたという。MF宇賀神友弥は「お前たち、これで満足か? 最後に追いつけたことは素晴らしかったけど、これで満足する者は1人もいないし、これが最低限のベースだ」という言葉があったことを明かした。

    大槻監督は中断期間中に取り組みたいことについて「戦術的な積み上げ」と、短くも明確な言葉を残している。昨季の暫定監督としての指揮では公式戦6戦無敗でオリヴェイラ監督にバトンタッチした。当時はスーツ姿のいでたちに“組長”というワードも飛び交ったが、分析担当を務めてきた冷静さと選手を突き動かす情熱によって、浦和がどこまで復活を果たすのか。ポテンシャルは間違いのない選手たちが揃うチームだけに、指揮官の手腕が注目される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00192967-soccermzw-socc
    6/2(日) 8:40配信

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