海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 20:48:28.44 _USER9
    今シーズン、J1で24ゴールを叩き出してリーグ得点王に輝いた名古屋グランパスのジョーに続き、“サッカー王国”ブラジルからまたしても大物ストライカーが参戦する可能性が高まっている。

     話題となっているのは、元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアン。現地12月11日、大手メディア『Globo』など、複数の地元メディアが、日本移籍に向かっていると一斉に報じたのだ。

    ネイマールらとともに出場した2012年のロンドン五輪では、6ゴールをマークして大会得点王に輝くなど、確かな実績を持つ現在29歳のL・ダミアン。その保有権はサントスが持っているが、2017年にはインテルナシオナウにレンタル移籍し、2018年シーズンは26試合で10ゴール・3アシストを記録した。

    その後、インテルナシオナウと契約延長交渉をしていたが、海外クラブから「断れないオファー」が届いたとして頓挫。12月11日にインテルナシオナウが契約延長交渉を打ち切ったと発表された。

    これでL・ダミアンの保有権はサントスに戻ったものの、その契約も2018年いっぱいで満了となる。そのため、2019年1月1日にはフリーの立場になる元セレソン戦士のJリーグ挑戦報道が、一気に浮上したのだ。

    その続報として、現地12月12日にブラジルのラジオ局『GauchaZH』が、未発表のままになっていた具体的なクラブ名を伝えた。その交渉先は浦和レッズだという。

    同メディアが日本サッカーに詳しいジャーナリストの情報として報じたところによれば、L・ダミアンは来シーズンも続投となったブラジル人のオズワルド・オリヴェイラ監督とも密接な関係性を築いており、浦和との契約に興味を示しているという。

    12月9日に行なわれたベガルタ仙台との天皇杯に勝利した浦和は、アジア・チャンピオンズリーグの出場権を獲得。来シーズンに向けて、すでにスロベニア人FWのズラタンの退団を発表したほか、セレッソ大阪の杉本健勇の加入が濃厚と伝えられるなど、アタッカー陣のテコ入れを伺わせている。

    相次ぐ怪我や不振で世界的なブレイクは果たせなかったとはいえ、クラブレベルでは通算250試合で87得点・26アシストと確かな実績を残しているL・ダミアン。J屈指の人気を誇る浦和への加入が実現すれば、より一層の盛り上がりを見せることは必至だ。その去就に注目が集まる。

    12/13(木) 19:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051420-sdigestw-socc

    写真
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    1: ほニーテール ★ 2018/12/10(月) 16:49:29.72 _USER9
    浦和レッズのFW李忠成がツイッター(@ChunTadanari)を更新して私見を語った。

    浦和は9日に埼玉スタジアムで行った天皇杯決勝で仙台と対戦。1-0で勝利し、12大会ぶりの大会制覇。来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権を獲得した。

    しかし熱狂的で知られる浦和の一部サポーターの行動が物議を醸している。選手が乗ったバスが到着する際に発煙筒を焚いて士気を高めた。

    ツイッターでも動画が拡散。「かっこいい」といった意見がみられた一方で、日本での馴染みのない光景に違和感を訴える意見も聞かれた。

    これに李はが反応。ツイッターでバス内から撮影した発煙筒を焚いて出迎えるサポーターの様子を投稿。「賛否両論あるのはわかる。けれど僕は浦和のサポーターを誇りに思う」と私見を語った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-08778781-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2018/12/09(日) 20:00:47.29 _USER9
    天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝が9日に行われ、浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

    13分、浦和はCKの流れからクリアボールを拾った宇賀神友弥がダイレクトボレー。豪快な一発で浦和が幸先良く先制した。この得点が決勝点となり、試合は1-0で終了した。

    浦和が本拠地・埼玉スタジアム2002で12大会ぶり7度目の天皇杯優勝を成し遂げた。また来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得している。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

    【得点者】
    1-0 13分 宇賀神友弥(浦和)

    【スターティングメンバー】
    浦和(3-5-2)
    西川周作:岩波拓也、阿部勇樹、槙野智章:橋岡大樹、青木拓矢、宇賀神友弥、長澤和輝、柏木陽介(62分 柴戸海):武藤雄樹(84分 李忠成)、興梠慎三(90+4分 ズラタン)

    仙台(3-4-3)
    シュミット・ダニエル:平岡康裕、大岩一貴、板倉滉:椎橋慧也(80分 矢島慎也)、奥埜博亮、古林将太(67分 関口訓充)、中野嘉大:野津田岳人、ジャーメイン良(67分 阿部拓馬)、石原直樹
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874669-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/29(木) 06:18:55.28 _USER9
    浦和が来季の新戦力としてC大阪の日本代表FW杉本健勇(26)を獲得することが28日、濃厚となった。

    複数の関係者によれば既に獲得を正式にオファーし、杉本自身も移籍に前向きという。新生森保ジャパンでも台頭しつつあるストライカーが来季は赤いユニホームに袖を通す。

    杉本と言えば国内屈指の万能FW。1メートル87の長身で空中戦に強くスピードと足元の技術も備える。

    ヘタフェのオファーを断って残留した今季は右足中指の剥離骨折、右肩脱臼に苦しみながら現在5得点。

    前節柏戦後には「最後は勝って終わりたい」と話していた。もちろん万全なら22得点を記録した17年のように得点王を争う爆発力を秘める。

    興梠が健在の浦和だが、26歳の若き大砲は喉から手が出るほど獲得したい存在。C大阪も慰留に努める方針だが、4年後のW杯出場を見据える杉本が移籍を決断する可能性は高いという。実現すれば興梠、ファブリシオらと形成する前線の破壊力は国内トップクラスとなる。

    ◆杉本 健勇(すぎもと・けんゆう)1992年(平4)11月18日生まれ、大阪市出身の26歳。C大阪の下部組織から10年にトップチームとプロ契約。12年にはJ2東京V、15年には川崎Fでプレーし、16年から再びC大阪に復帰した。J1通算176戦44得点。17年に日本代表にも初選出され、国際Aマッチ通算8戦1得点。1メートル87、79キロ。

    11/29(木) 4:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000005-spnannex-socc

    写真
    no title


    浦和がリーグ制覇へC大阪の日本代表杉本健勇獲り  日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00405425-nksports-socc

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    1:久太郎 ★:2018/11/03(土) 17:57:20.89 ID:CAP_USER9.net
    浦和 1-3 G大阪
    [得点者]
    43'小野瀬 康介  (G大阪)
    49'興梠 慎三   (浦和)
    62'ファン ウィジョ(G大阪)
    69'アデミウソン  (G大阪)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:43,943人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/110310/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    9:久太郎 ★:2018/11/03(土) 17:58:16.60 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    G大阪、浦和撃破で7連勝!! 小野瀬の鮮烈ミドル皮切りに3発快勝

    [11.3 J1第31節 浦和1-3G大阪 埼玉]

    J1は3日に第31節を開催し、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとガンバ大阪が対戦。前半43分にMF小野瀬康介のゴールでG大阪が先制するも、後半4分にFW興梠慎三が決めて浦和が試合を振り出しに戻す。しかし、同17分にFWファン・ウィジョ、同24分にFWアデミウソンにゴールが生まれたG大阪が3-1の勝利を収め、7連勝を飾った。

    リーグ戦ここ5戦無敗(4勝1分)の浦和は10月24日の天皇杯準々決勝鳥栖戦(○2-0)から先発1人を入れ替え、MF阿部勇樹らを先発起用。一方、リーグ戦6連勝中のG大阪は10月20日の第30節横浜FM戦(○2-1)から先発3人を入れ替え、ファン・ウィジョ、アデミウソン、GK林瑞輝らがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半4分にホームの浦和がゴールを脅かすが、MF長澤和輝とのパス交換からPA内に侵入したFW武藤雄樹のシュートはDFオ・ジェソクにブロックされる。さらに同37分にはMF宇賀神友弥のパスからPA内に走り込んだ興梠の折り返しに反応したMF柏木陽介が左足で狙うが、シュートは林の守備範囲に飛んでしまった。すると同43分、MF森脇良太のパスミスを拾ったアデミウソン小野瀬につなぐと、ボールを受けた小野瀬がミドルレンジから左足の豪快なシュートを突き刺し、アウェーのG大阪が先制に成功する。

    1-0とG大阪がリードしたまま後半を迎えると、前半4分に浦和が試合を振り出しに戻す。DFマウリシオの縦パスを武藤がワンタッチで流し、ボールを拾った長澤がドリブルで運んでPA外から放ったシュートは林に阻まれたものの、こぼれ球にいち早く反応したFW興梠慎三が蹴り込んでスコアを1-1とした。

    だが後半17分にG大阪が勝ち越し点を奪取する。自陣でルーズボールを拾った遠藤が左サイドに開いたファン・ウィジョに展開。前方にスペースがあることを見逃さなかったファン・ウィジョはPA内までボールを運ぶと、右足の巻いたシュートで鮮やかにネットを揺らし、スコアは2-1に。さらに同24分には高い位置でボール奪取を成功させると、最後はDF藤春廣輝の折り返しに反応したアデミウソンが左足で流し込み、リードを2点差に広げた。

    リードを2点差に広げられた浦和は後半25分に森脇に代えてFWアンドリュー・ナバウト、同36分に長澤に代えてMF柴戸海、同38分に興梠に代えてFW李忠成を投入するなど、状況を打開しようと試みる。しかし、反撃を許さずに逃げ切ったG大阪が3-1の勝利を収めた。
    2018-11-03_18h45_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-04262144-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 06:17:19.78 ID:CAP_USER9.net
    10月4日だった。ロッテの球団事務所に届いた胡蝶蘭。職員一同、首をかしげていた。福浦の通算2000安打達成を祝う花だが、送り主はJ1の「浦和レッズ」だった。

    「球団としては関係性もなく、不思議に思っていました」と疑問に感じた梶原紀章広報はお礼もかねて、浦和側に連絡を入れた。

    浦和からは「福浦さんの名前に縁を感じ、贈らせていただいた」との回答。よくよく、聞いてみれば9月23日の朝、浦和のチームマネジャー・水上裕文氏が2000安打を報じるスポーツ紙の1面を見て「浦和」を見つけたという。「福・浦和・也」。名前に「浦和」が隠れていた。

    これを伝え聞いた福浦自身、驚いた様子だったが「まさか浦和レッズさんから祝福のお花を頂けるなんて、夢にも思わなかった。2000安打の記録のすごさを改めて感じます」。さらに「サッカーはずっと好き。中2の長男も好きなのでぜひ、機会があれば応援に行かせてもらいたいと思っています。まだ一度もJリーグを見た事がないので生観戦に行きたい」と今後の交流にも前向きだった。

    これを縁というのだろう。両者がどう、それを深めていくのか楽しみに見守りたい。(記者コラム・福浦 健太郎)

    10/10(水) 9:30配信
    2018-10-11_08h17_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000070-spnannex-base
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    1:ほニーテール ★:2018/10/10(水) 17:49:00.77 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・浦和レッズのサポーターが、中学校の吹奏楽部員らによる「復興ライブ」の演奏中に、応援歌を歌い始める騒ぎがあった。2018年10月7日の対ベガルタ仙台戦(ユアスタ仙台)の試合前イベントでの出来事だ。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はないというが、関係者は「(イベントの内容を踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのか」とポツリ。一方の浦和広報は、演奏を意図的に妨害することは「ありえない」との見方を示す。

    ■復興ライブにチャントかぶせる

    騒動が起きたイベントは、東日本大震災の復興支援プロジェクト「ソフトバンク東北絆CUP」の一環で行われたもの。試合前のピッチ上で、地元の中学生らが吹奏楽の演奏を披露したのだ。

    だが、この「復興ライブ」の真っ最中に、浦和サポーターが「チャント」と呼ばれる応援歌を歌い始めた。現地にいた観客が撮影した動画を見ると、中学生らの演奏をかき消すような勢いで、大音量のチャントがスタジアムに響く様子が分かる。

    J-CASTニュースの取材に応じた観客の1人は、浦和側からの応援は演奏開始から約3分後に始まったと説明。ライブが中断するほどの混乱は生じなかったが、別の観客によると、なかには「涙を見せている中学生もいた」という。

    浦和側の応援行為を受けて、仙台サポからはブーイングが起きた。だが、しばらくすると浦和サポへのブーイングは止み、中学生たちの演奏を後押しするような手拍子が始まったという。

    なお、中学生らは仙台側のゴール裏付近で、スタンドに向かって演奏を行っていた。そのため、ピッチの反対に位置する浦和サポーターからは背を向ける形で、距離的にも遠かったことは確かだ。

    そのため浦和サポ側からは、今回の一件についてツイッターやネット掲示板に、
    「アウェイ側を蚊帳の外にしてるんだから、そりゃ勝手に歌い出すわ」
    「復興ライブなのになぜあの仙台側の端っこほうでやるのが疑問です」といった意見も出ている。

    ■「抗議報道」も飛び出す事態に

    なかには、浦和サポは中学生による「復興ライブ」が行われていること自体に気付いていなかったのではないか、という指摘もある。ただ、こうした意見について、取材に応じた上述の観客は、
       「『復興ライブ』の始まる前にはスタジアムDJによるアナウンスとともに、今回の催しが『東北絆CUP』というイベント参加校のお披露目であることを紹介する映像がスクリーンに流れていたので、イベント内容についてはスタンドに居れば知ることが出来たはずです」と反論している。

    こうした問題については、河北新報(ウェブ版)が試合翌8日に「<ベガルタ>中学生の演奏中も大声で応援続ける 浦和に抗議」と報道。ベガルタ仙台が、浦和のクラブに抗議したと伝えていた。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はなく、浦和に謝罪を求めるつもりもないという。ただ、関係者は、上述の「抗議報道」については誤りではないとして、
    「スタジアムで応援をする時間帯に制限はないので、ルール違反ではありません。ですが、今回のような出来事が起きてしまったこと自体が、(イベントの性質も踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのかという話です」と話す。

    現場では仙台側のスタッフが、浦和の関係者に「こちらの思いを汲んで欲しかった」という旨を伝える一幕もあったという。

    ■浦和広報の見解は...

    一方、浦和の広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「仙台側ともコミュニケーションを取りながら、事実関係について確認と調査をしている段階です」としつつも、

    「東日本大震災の復興支援活動については、今もクラブで継続して行っていますし、サポーターの皆さんも被災地に物資を送ったり、募金をしたりして下さっています。そうした状況を鑑みると、復興を目的としたイベントだと知って、わざと応援を被せるようなことは、個人的にはまずありえないと思っています」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000005-jct-soci&p=2
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    1:3倍理論 ★:2018/09/22(土) 09:11:46.38 ID:CAP_USER9.net
    浦和は23日、ホーム神戸戦を迎える。入場券は今季初の完売、予想入場者数は約5万9000人に上る。DF槙野は「本来なら自分たちの力で多くのお客さんに来てもらわなければいけない。自分たちのサッカーで(観衆の)ハートをつかみたい」と言った。

    埼スタでは昨年11月のACL決勝以来のチケット完売だが、今回の動員には神戸に加入したスペイン代表MFイニエスタ人気の影響を否定できない。槙野はそんなファン、サポーターを含め、丸ごと浦和ワールドに引き込むつもりだ。

    もちろん、対戦には血が騒ぐ。「誕生日(5月11日)が同じ有名人と言えば、イニエスタでした」と笑う。さらにもう一人、ケルン時代の盟友ポドルスキも健在の神戸だが、満員の埼スタで主役の座は譲らない。
    2018-09-22_12h07_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000006-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/14(金) 17:12:37.50 ID:CAP_USER9.net
    J1の浦和は14日、負傷離脱中のFWファブリシオ(28)が左膝前十字靭帯損傷、内側半月板損傷と診断され、13日にポルトガルで手術を受けたと発表した。
    全治までは約7カ月を要する見込みで、来季開幕出場も絶望的となった。

    ファブリシオは先発出場した1日の明治安田生命J1リーグ第25節・C大阪戦(埼玉)の前半4分に負傷、前半8分に交代していた。
    7月に加入後、公式戦8戦7発と驚異的な決定力を誇り、J1リーグ戦だけでも9試合6得点と攻撃の中心となっていたが、無念の離脱となった。
    2018-09-14_18h06_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000116-spnannex-socc
    9/14(金) 17:07配信
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    1:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 20:00:14.05 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは30日、規律委員会においてJ1浦和のオズワルド・オリベイラ監督(67)が26日のリーグ名古屋戦後に西村雄一主審を侮辱する言動をしたとして、2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。

    同戦は名古屋がFWジョーのハットトリックなどで4-1で勝利。試合後のインタビューでオリベイラ監督は「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」などと、西村主審の判定に不満を訴えていた。

    この行為に対して、「主審を侮辱する言動をとった疑いがある旨の報告があった」として、規律委員会で映像の確認や同監督へのヒアリングなどの事実確認を行った結果、同監督の行為を「主審及び副審に対する侮辱又は公然の名誉毀損行為」に該当すると判断した。
    2018-08-30_22h03_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000100-dal-socc
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