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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:01:40.45 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今夏の補強としてポルトガル1部ポルティモネンセのブラジル人FWファブリシオ(28)の獲得が内定したことが29日、分かった。複数の関係者が明かした。

    ファブリシオは今季、中島翔哉とともにポルティモネンセの攻撃をけん引。リーグ4位の15点を記録するなど覚醒した。16年7月から半年間は鹿島に期限付き移籍しており日本サッカーも熟知。

    J1では8戦1点も天皇杯決勝の川崎F戦では決勝弾を決め、天皇杯制覇に導いている。ここまで14位に低迷する浦和は現在、3戦連続無得点と得点力不足が深刻。FW補強は急務だった。

    スポニチ 5/30(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000070-spnannex-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:58:50.75 ID:CAP_USER9.net
    浦和 0-0 鳥栖
    [得点者]
    無し

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:40,137人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/051301/live/#live
    6:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:59:50.35 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    浦和、圧倒的に押し込むも…鳥栖の堅守崩し切れずにスコアレスドロー

    [5.13 J1第14節 浦和0-0鳥栖 埼玉]

    J1は13日に第14節を開催し、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとサガン鳥栖が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半もスコアが動かずに0-0の引き分けに終わった。鳥栖は14試合目にして今季初の無失点で試合を終えた。

    ホームの浦和は9日に行われたルヴァン杯名古屋戦(○2-0)からDF槙野智章とMF長澤和輝を除く先発9人を入れ替えた。一方、前節清水戦(○3-1)でリーグ戦の連敗を7でストップさせた鳥栖は、直近のルヴァン杯長崎戦(○2-1)からMF高橋秀人、DF高橋祐治、DF鄭昇炫を除く先発8人を入れ替えて、この一戦に臨んだ。

    立ち上がりからボールを保持する浦和が押し込む時間帯が続くが、5バック気味にして守備に重心を置く鳥栖をなかなか崩し切れず。フィニッシュまで持ち込む場面がありながらも、鳥栖の選手が決してフリーでシュートを打たせず、スコアが動かないまま試合が進む。その後もほとんどの時間を浦和が鳥栖陣内でプレーするものの、時にはPA内にフィールドプレーヤー8人が入ってゴール前を固める鳥栖に攻撃をはね返され、結局スコアが動かないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    0-0のまま後半を迎えると、鳥栖はFW安庸佑に代えてFW田川亨介を投入。同5分には浦和がゴールを脅かすが、MF柏木陽介の落としに反応したFW武藤雄樹の強烈な左足シュートはGK権田修一に弾き出されてしまう。さらに同7分には右サイドをえぐったMF青木拓矢の折り返しをMF柏木陽介が合わせるがDFキム・ミンヒョクのブロックに遭い、同8分にはDFマウリシオがミドルレンジから豪快なミドルシュートを枠内に飛ばすが権田にストップされてネットを揺らすには至らなかった。

    すると後半8分に鳥栖ベンチが動き、FW池田圭に代えてFWビクトル・イバルボをピッチへと送り込む。浦和は同14分に長澤に代えてMFマルティノス、同28分には青木に代えてFW李忠成を投入して状況を打開しようと試みる。その後も浦和が押し込む時間帯が続き、鳥栖はカウンターからゴールに迫ろうとするが、ともに相手守備を攻略し切れずに0-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2018-05-13_16h29_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653760-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/05(土) 18:54:29.05 ID:CAP_USER9.net
    鹿島 1-0 浦和
    [得点者]
    25' 金崎 夢生(鹿島)PK

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:33,647人

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    17:久太郎 ★:2018/05/05(土) 18:56:08.18 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    鹿島、因縁の対決を制す!浦和はPKに泣き連勝ならず/J1第13節

    ■J1第13節 鹿島 1-0 浦和

    鹿島:金崎(25分)
    浦和:なし

    明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、県立カシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。互いにリーグ戦では苦戦を強いられており、試合前時点での勝ち点はともに15。鹿島が13位、浦和が11位と、下位に低迷中だ。

    それでも前節、鹿島はDF内田篤人のアシストやFW金崎夢生・FW鈴木優磨の“アベック弾”で4戦ぶりに白星を挙げており、浦和もオズワルド・オリヴェイラ新体制での初勝利を遂げた。オリヴェイラ監督およびFW興梠慎三にとって古巣対決となる今節は、リーグの今後を占う重要な一戦となる。

    鹿島のゴールマウスを守るのは、前節に引き続きGK曽ヶ端準。鈴木はベンチスタート、MF永木亮太が6試合ぶりに先発した。対する浦和は負傷のFWアンドリュー・ナバウトがベンチ外となっており、FW武藤雄樹が先発復帰している。

    ゲーム序盤は、双方ともに縦への速いボールを多用。攻守の切り替えが激しい展開となった。21分に鹿島が絶好の位置でFKを獲得すると、ボール際には永木とMF遠藤康が立つ。遠藤のフェイントを経て永木が右足で直接狙うも、GK西川周作のセーブに遭った。

    すると24分、永木がペナルティエリア内で倒されて鹿島にPKのチャンス。キッカーの金崎が鋭いシュートを左サイドネットへ突き刺し、ホームの鹿島が先制した。金崎は今季7得点目。

    36分、鹿島ゴール前でDF昌子源からボールを奪ったMF橋岡大樹がすかさず左足を振り抜くも、曽ヶ端にセーブされた。前半終了間際には興梠の落としからMF長澤和輝がミドルシュートを放つも、これはGK正面へ。

    後半開始早々にも浦和が再三チャンスを作るが、得点には至らない。鹿島はブロックを形成して堅く守り、浦和にボールを持たせる戦術を採った。これに対し、浦和は速いパス回しで崩しにかかるも、なかなかその壁をこじ開けることができない。

    78分には逆に鹿島がカウンターからチャンスを演出し、DF安西幸輝が左足でコースを狙ったシュートを放った。これは西川が片手1本でなんとか防ぐ。

    浦和はいい形を作るものの、それを生かし切れない。試合はそのまま終了し、1-0で鹿島が勝利を収めた。オリヴェイラ監督は、慣れ親しんだピッチで浦和の2勝目を飾ることはできなかった。

    鹿島の次戦は、9日に行われるAFCチャンピオンズリーグのラウンド16・第1戦。上海上港(中国)とホームで対戦する。浦和は同日、JリーグYBCルヴァンカップ第5節で名古屋グランパスとのホームゲームに臨む。
    2018-05-05_19h18_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010015-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/22(日) 15:11:24.19 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のオズワルド・オリベイラ新監督が22日、さいたま市内の練習場で初めて練習を指導。その後、クラブハウスで就任会見を行った。

    オリベイラ監督は07年からの5シーズン、J1鹿島で指揮を執り、07~09年のリーグ3連覇を含め、すべてのシーズンで国内主要タイトルを獲得。母国・ブラジルでも多くの強豪クラブを率いた経歴を持つ。

    中村GMは「このタイミングで『優勝、ACL出場圏内を目指せるか』と話したら『やれます』と話してくれ、さらに浦和で指揮を執りたいという強い気持ちを話してくれた」と招へいした経緯を明かした。

    前日のリーグ・札幌戦は埼玉スタジアムで視察した新指揮官は「また日本に戻ることができてうれしい。浦和はサッカーで呼吸する街で、100年以上の歴史がある。ピッチ上の選手の頑張りと、サポーターが一体となれば、必ず大きな力になる」と独特の言い回しで意気込みを語った。

    練習前には、選手たちに対して30分ほどのミーティングを実施。DF槙野が「早速オリベイライズムをくみ取ってやりたい」と話すなど、鹿島を数々のタイトルに導いた勝者のメンタリティーを説いた。オリベイラ・レッズの初陣は、25日のアウェー・柏戦となっている

    4/22(日) 14:15配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000058-dal-socc

    写真
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/22(日) 03:05:34.58 ID:CAP_USER9.net
    組長大槻監督が短期間で浦和再建「名言聞いた」槙野
    2018年4月21日20時42分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201804210000767.html

    浦和の大槻暫定監督(撮影・狩俣裕三)



    試合後の会見でコメントする浦和の大槻暫定監督(撮影・狩俣裕三)



    試合後の会見で浦和の指揮が最後となった大槻暫定監督をねぎらう札幌のペトロビッチ監督(撮影・狩俣裕三)



    <明治安田生命J1:浦和0-0札幌>◇第9節◇21日◇埼玉

    浦和レッズの大槻毅暫定監督(45)が、監督としての最後の一戦を引き分けで終えた。

    指揮官は試合後、記者会見上で北海道コンサドーレ札幌のペトロビッチ監督と抱擁を交わした。席に座り、まず口にしたのは「勝ち点3を取れなくて残念。ゴール前のクオリティーはもの足りなかった」。監督の責務を終えた安堵(あんど)はどこにもなかった。

    選手は口をそろえて「自信を植えつけてくれた」と振り返る。開幕から5戦勝ちなしで堀前監督が解任され、うつむきかけていた選手に繰り返した。「俺たちは負けちゃいけないんだ」「上にいかなきゃいけないんだ」。DF槙野智章が「毎回、名言を聞いた」と振り返るミーティングで力強く言い続けた。

    大きな声を張り上げるだけではない。選手1人1人を呼び、会話を大切にした。豊富な運動量で守備にも大きく貢献するFW武藤雄樹には「おまえはゴール前にいてナンボだ」。献身性も魅力の武藤だが、心の奥底にあるのは「ゴールを決めるのがサッカーをしていて一番楽しいところ」と話す得点への意欲。個々で異なるサッカー選手としての最大のモチベーションを繊細に見極め、そこに火をつけた。

    スーツ姿に、黒のオールバックのヘアスタイル。こわもてで食い入るようにピッチを見つめる姿が「組長」「アウトレイジ」と話題になった大槻監督について関係者は「験担ぎも大事にする人」と話す。就任前の浦和ユース監督時代の16年には「髪を短くすると勝てる」と、試合に勝利するたびに少しずつ散髪。どんどん短髪になって丸刈り頭になった11月、チームはプリンスリーグ優勝を果たした。

    ユース時代はクラブのジャージーで監督エリアに立ち、髪形にもこだわりはなかった。苦境にあったトップチームを任され、「どうにかして雰囲気を変えたい」。髪を固めてスーツに袖を通したのは、少し大げさにでも自身の情熱を早く、そして大きく見せるためでもあった。

    ユース時代から指導を受けるDF荻原拓也が「本当は全然怖くない。怒られますけど、優しいですよ」と明かした指揮官は、試合に勝っても簡単に笑顔は作らない。約3週間という短い期間でチームを立て直すという厳しい使命をまっとうするために、まず自らが緩みを消した。

    就任後、ルヴァン杯1勝1分け、リーグ戦3勝1分け。無敗で約3週間を走り抜いた。就任まで勝ち星がなかったリーグで勝ち数を負け数と五分に戻した。

    練習場では選手と同じかそれ以上のサポーターにサインや写真を求められた“名物”監督は最後の会見で「勝ち負け以上に一体感が大事だとコーチとも話していた。選手は非常にいいトレーニングができている」とはっきり言った。勝ち点だけでは測れないものをチームに残し、オリベイラ新監督へバトンを渡す。
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    mig (1)

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/19(木) 16:19:00.05 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮
    4/19(木) 14:41配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000067-dal-socc

    J1浦和は19日、新監督としてオズワルド・オリベイラ氏(67)が就任することを発表した。オリベイラ新監督は25日のJリーグ柏戦(三協F柏)から指揮を執る。

    浦和はクラブワーストタイの開幕5試合連続未勝利で17位に低迷し2日に堀孝史監督(50)を解任。後任として育成ダイレクターを務めていた大槻毅監督が(45)が暫定的に指揮をとっていた。
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/16(月) 19:05:23.31 ID:CAP_USER9.net
    レッズ監督、あまりの強面から「アウトレイジ」「総会屋」と人気
    眼光の鋭さが並ではありません。
    2018/04/16 18:01
    Tatsunori Tokushige
    徳重辰典 BuzzFeed Social News Editor, Japan

    4月2日に浦和レッズの監督に就任した大槻毅氏がその強面ぶりから「アウトレイジ大槻」「組長」「総会屋」と呼ばれ、人気を呼んでいます。 確かにすごい迫力。



    時事通信

    浦和は、クラブワーストタイとなる開幕5戦未勝利だった堀孝史監督との契約を解除し、育成ダイレクター兼ユース監督を務めていた大槻氏を監督に昇格させました。立場は次の監督が決まるまでの暫定監督です。

    初陣となる4月4日のルヴァンカップから、この眼光。ただ者ではありません。
    https://twitter.com/sptv_jleague/status/981530528024215554

    リーグ戦、ベガルタ仙台戦での一コマ。眼光の鋭さがやばいです。




    試合中には「やれよ、こけてんじゃねぇよお前」と自軍選手にピッチサイドからゲキを飛ばした大槻監督。チームはこの試合、1ー0でリーグ戦初勝利。試合後の会見では「今日このスタジアムで、このタイミングで戦えなかったら、おそらくその選手はずっと戦えないと思います。今日、彼らは戦ってくれましたし、次もみんなで戦えると思います」と熱い思いを語りました。

    11日のヴィッセル神戸戦では、勝ち越し点を決め、喜ぶ選手たちへ「守備にいけ」と猛烈なゲキ。
    https://twitter.com/J_League/status/984056755561705479

    いつしか「アウトレイジ」と呼ばれるようになりました。

    レッズの公式インスタグラムも、この話題にのってなのか大槻監督の迫力ありすぎる写真をアップ。完全にVシネです。




    大槻監督、強面ぶりだけでなく、その熱い言葉もサポーターの心をつかんでいます。

    仙台戦の前にも選手たちに言いました。勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
    そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。


    3連勝を決めた試合では18歳の橋岡大樹が活躍。試合中には何度も足をつりながら、フル出場を果たしました。
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/985443179678715905
    橋岡のプレーについて、大槻監督は試合後「彼は走れます。前の試合でもスプリントを32回しました。ただ、32回のうち、10回くらいはポジションが悪いからスプリントが多くなるという話をしました。ただし、彼は走れますし、足がつっても走れます」とコメント。ひええ。強面や熱すぎるゲキの大槻監督ですが、2011年のベガルタ仙台のヘッドコーチ時代には分析担当を務めるなど、対戦相手のデータを分析する手腕に定評がありました。今回の監督就任で分析力に加え、モチベーターとしても高い能力を発揮。レッズファンの中には、このまま正式監督になってほしいとの声も上がっています。

    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/outrage-reds
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