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    タグ:浦和レッズ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/07(土) 17:26:39.18
    最終節もG大阪に2-3敗戦、試合後の立花社長の挨拶で大ブーイングを浴びせる

    浦和レッズの立花洋一代表取締役社長は、7日のJ1リーグ最終節ガンバ大阪戦に2-3で敗れた後に埼玉スタジアムで今季終了の挨拶を行うと、浦和サポーターから強烈なブーイングを受けた。

    浦和はこのゲームに敗れ、他会場の結果によりJ1残留は決めたものの、リーグ戦は14位で終わった。
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で準優勝という成績は残したものの、試合を終えたピッチに大槻毅監督以下のスタッフと選手が整列し、立花社長がマイクに向かった瞬間から浦和サポーターは大ブーイング。
    挨拶の内容も聞き取りづらいほどの不満を浴びせた。

    また、ゴール裏には「青いスタンドは弱くて魅力ないチームの証 揺るがぬ信念で赤に染めろ」と、スタジアムに空席が目立つことを指摘する横断幕も張られた。

    立花社長は「今年はJリーグとACLの二冠を目指したが、タイトルを一つも取れず、リーグ戦は14位。大変申し訳ない。力いっぱいサポートしていただいた皆さんに心からお詫び申し上げます」と挨拶した。

    なかでもブーイングが大きくなったのは、立花社長が未来に言及した下りだった。挨拶のなかで「浦和レッズは必ず新しい力で立ち直ってみせます」「浦和レッズのサッカー、コンセプトを作り上げ、そのコンセプトを実践し、成長していくのが使命」といった言葉が出た時にブーイングは大きくなり、クラブへの不信感が募っていることが浮き彫りになった。

    そして、最後の締めのところで「これからも一緒に戦ってください」という呼びかけが立花社長からあった瞬間、それまで以上の大きなブーイングに包まれた。あらためて今季の戦いぶりが、浦和サポーターにとって全く納得のいかないものであり、不信感が高まっていることがブーイングという形で示された。(Football ZONE web編集部)

    12/07 16:36 Football ZONE
    https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20191207_1575704991726699

    no title

    https://youtu.be/Ud4zflKVIEw




    順位表
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/standings/

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:46:38.80
    浦和の元日本代表DF森脇良太(33)が契約満了に伴い今季限りで退団することが2日、分かった。高い技術を武器に主にCBとして活躍。前節のFC東京戦にも先発するなど在籍7年間で182戦11得点。時に激しく厳しいプレーで多くのタイトル獲得にも貢献してきた。7日のG大阪戦が浦和でのラストマッチとなる。

    優勝した17年ACLの決勝T1回戦、済州戦の第2戦で決めた延長後半9分の“涙の決勝弾”は今も記憶に新しい。明るいキャラのいじられ役で練習熱心。選手の信頼は厚くサポーターからの愛あるブーイングはもはや“お約束”、ピッチ内外で人気を博した。関係者によれば既に複数のクラブが獲得に興味を示しているという。

    ◆森脇 良太(もりわき・りょうた)1986年(昭61)4月6日生まれ、広島県出身の33歳。広島ユースから05年にトップ昇格。13年に恩師のペトロヴィッチ氏(現札幌)が監督を務める浦和に加入。主にCB、右アウトサイドでプレー。15年第1ステージ、16年第2ステージ、16年ルヴァン杯、17年ACL、18年天皇杯でタイトル獲得。日本代表で国際Aマッチ3戦出場。1メートル77、75キロ。

    スポニチアネックス 12/3(火) 5:00配信
    2019-12-03_09h02_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000004-spnannex-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/24(日) 20:57:28.25
    後半はGK西川が再三の好セーブも74分に先制を許す…
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝、浦和レッズ対アル・ヒラル(サウジアラビア)の第2戦が11月24日、埼玉スタジアムで行なわれ、浦和は0-2で敗れ、2戦合計3-0でアル・ヒラルが勝利を収めた。浦和の2年ぶり3度目のアジア制覇はならなかった。

    アウェーでの第1戦を0対1で落とした浦和は、序盤から激しい守備と相手ディフェンスの背後を狙った攻めで押し気味に試合を進める。開始9分には橋岡大樹がシュートを放つが、相手GKの果敢なセーブに遭い枠を捉えられない。

    一方アル・ヒラルも徐々に落ち着きを取り戻し、元イタリア代表のセバスティアン・ジョビンコやサウジアラビア代表アル・ファラジを起点とした展開でチャンスを窺う。

    24分には浦和にビッグチャンス。興梠慎三からのクロスを長澤和輝が落とすと、関根貴大が右足ボレーで狙うが、これは相手DFのブロックに遭ってしまう。その後も一進一退の攻防が繰り広げられたが、前半は0-0で終了する。

    迎えた後半も白熱の攻防は続く。50分にアル・シャハラニのクロスにバフェティンミ・ゴミスがニアサイドで合わせたシュートは、GK西川周作がビッグセーブ。逆に浦和も縦への推進力を強め、55分には右サイドからのクロスに中央でファブリシオがヘディングシュートで狙う。だがここもアル・ヒラルGKのアル・ムアイウフの好守に阻まれる。

    浦和は57分、アル・ヒラルにカウンターを許し、ペルー代表のアンドレ・カリージョにドリブルで持ち運ばれ、岩波がたまらずファウル。ここからセットプレーのピンチが続くが、なんとか守備陣を中心とした粘りのディフェンスで凌いでいく。64分、ジョビンコからのクロスに再びゴミスが反応。胸トラップから右足ボレーを放つが、これも西川が好セーブで凌ぐ。

    しかし74分、浦和はついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルの右サイドからの攻撃に後手に回ると、ファーサイドでクロスを受けたジョビンコがワンタッチで中央へ折り返す。これをサウジアラビア代表のアル・ドウサリが押し込んでネットを揺らす。アル・ヒラルが先制するとともに、2戦合計2-0とする。浦和はこの時点で、勝利のためには3点が必要となってしまう。

    さらに後半アディショナルタイムには、カリージョの突破からゴミスに決められ2-0。2戦合計3-0と決定的な差をつけられてしまう。

    結局、第2戦は0-2で敗れた浦和。3度目のアジア制覇はならず。アル・ヒラルが前身のアジアクラブ選手権を含めて3度目のアジア制覇を達成した。
    2019-11-24_21h09_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067097-sdigestw-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/23(土) 18:58:06.93
    浦和がACL決勝第2戦を前に注意喚起「旭日旗などの使用は自粛をお願いします」「2017年に川崎Fが…」

    浦和レッズは23日、埼玉スタジアムで24日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦のアルヒラル(サウジアラビア)戦を前に、試合運用について発表した。

    同試合はJリーグ開催時と異なり、アジアサッカー連盟(AFC)のルールに基づく運用となるため、「AFCが定めるルールに基づき、対戦相手や会場に関わらず、混乱が予想される可能性のある応援アイテム(たとえば、『旭日旗』や『チェ・ゲバラ』が描かれているバナー類や衣類など)の使用については、自粛をお願いします」としている。

    クラブは上記の自粛事項に関して「AFCチャンピオンズリーグ2017において、川崎フロンターレの一部のサポーターが旭日旗を掲げた行為に対して、アジア・サッカー連盟(AFC)が処分をしたことを受けたものです」と説明。「ファン・サポーターのみなさまが安心・安全に観戦できる試合環境を整えることは、浦和レッズ、JFA、Jリーグの責務であると考えております。ご来場のみなさまのご理解とご協力をお願いします」と呼びかけた。

    浦和は9日に敵地で開催された第1戦で0-1の完封負け。第2戦のチケットは完売し、満員のスタジアムが予想される中、逆転でのアジア制覇を目指すことになる。

    [第2戦]
    (11月24日)
    浦和 19:00 アルヒラル [埼玉]

    ゲキサカ 11/23(土) 18:46配信
    2019-11-23_19h15_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474295-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/10(日) 03:23:29.55
    前半は再三のピンチもGK福島がスーパーセーブを連発!
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は11月9日(現地時間)、決勝第1戦のアル・ヒラル対浦和レッズが行なわれた。

    2大会ぶり3度目のアジア制覇を狙う浦和は、守護神の西川周作が累積警告により出場停止。代わって福島春樹がゴールマウスに立った。

    試合はホームのアル・ヒラルが80%近いポゼッションをベースに攻勢に出る。元フランス代表のバフェティンビ・ゴミス、元イタリア代表のセバスチャン・ジョビンコらのシュートが次々に浦和ゴールに襲い掛かる。しかし浦和は、再三のピンチをGK福島が鋭い読みと反射神経でスーパーセーブを連発し、ゴールを許さない。

    一方の浦和は16分にカウンターを発動。ファブリシオのラストパスから関根貴大が決定的なシュートを放つも、相手DFのブロックに阻まれた。前半は0-0で折り返した。

    迎えた後半もアル・ヒラルにペースを握られる。58分にはアル・ダウサリに決定的なシュートを放たれるも、これは枠の外へ外れた。

    しかし60分、ジョビンコから右サイドに展開されると、クロスを入れられ、これをペルー代表MFのカリージョにヘディングシュートで押し込まれ、ついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルが1点をリードした。

    その後、浦和も杉本健勇などを投入して反撃に出るが、フィニッシュにまで辿り着けない。結局試合は0-1のままタイムアップ。第1戦はアル・ヒラルが制した。

    第2戦は11月24日に、埼玉スタジアムで行なわれる。
    2019-11-10_03h31_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00066480-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/09(土) 09:21:39.79
    no title

    浦和レッズはACL決勝に挑む一方で、J1では苦境に陥っている

    2大会ぶり3度目のアジア制覇を目指す浦和レッズが日本時間10日未明、敵地サウジアラビアでアルヒラルとのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦に臨む。ホームの埼玉スタジアムで24日に行われる第2戦と合わせて難敵を撃破すれば、大会史上で最多となる優勝回数に並ぶ。一方で大詰めを迎えているJ1リーグでは、レッズはまさかの残留争いから抜け出せていない。過去にほとんど例のない、国内外で両極端な戦いを演じている要因に迫った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

    ● アジア大陸王者に今年も王手 国際大会ではアウェイでも勝ち点を獲得

    国際大会と国内リーグとで、同じシーズンで両極端な戦いを演じるJクラブも珍しい。アジア大陸の王者を決めるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、2大会ぶり3度目の決勝進出を果たしている浦和レッズが、J1の舞台では一転して熾烈な残留争いに巻き込まれている。

    過去に決勝へ進んだ2007年と2017年はいずれも優勝。浦項スティーラース(韓国)と並ぶ、史上最多の3度目の優勝を目指すレッズは、今大会のグループGを全北現代モーターズFC(韓国)に次ぐ2位で突破。臨んだ決勝トーナメントを、2年前とは異なる形で勝ち進んできた。

    「前回の2017年はホームの埼玉スタジアムで(のゲームに)強くて、無敗で最後までいきましたけど、今年のACLはアウェイで勝ち点を拾えているんですよね」

    今大会のグループリーグの6試合、そして決勝トーナメントの6試合ですべて先発。ACLの通算出場試合数を65、通算ゴール数を26とともに日本人最多に更新したレッズのエースストライカー、33歳の興梠慎三がこう振り返るように、2年前はホームで7戦全勝と無類の強さを誇った。一方でアウェイにおいては、グループリーグ初戦で唯一の白星をあげただけだった。

    対照的に今大会は、特に決勝トーナメント以降のアウェイ戦で強さを発揮している。蔚山現代FC(韓国)との1回戦はホームで1-2と苦杯をなめさせられながら、アウェイでは興梠の2発などで3-0と快勝して逆転。上海上港(中国)との準々決勝でも、アウェイの初戦を2-2で引き分けた。

    ホーム&アウェイ方式で行われる決勝トーナメントは、アウェイでゴールを奪えるかどうかも重要になってくる。2戦の合計スコアが同点の場合、アウェイゴールの多いチームが勝者となる。上海上港とはホームでも1-1で引き分けたが、アウェイゴールで上回るレッズの勝ち抜けが決まった。

    迎えた準決勝。2010年代にACLを2度制覇するなど、一時代を築いてきた広州恒大(中国)にホームで2-0、相手の猛反撃が予想されたアウェイでも0-0の均衡を破る興梠の一撃で勝利をもぎ取る。たくましさすら感じさせながら、国内リーグではまさかの苦戦を強いられ続けてきた。

    11/9(土) 6:01 ダイヤモンドオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00220032-diamond-soci

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/06(水) 06:44:17.50
    浦和に2失点が重くのしかかった。前半35分に先制点を許し、後半33分には追加点を奪われた。序盤からペースを握られたチームに反撃する力は残っていなかった。決定機を作れないまま、試合終了の笛を聞いた。

    9日(日本時間10日未明)にサウジアラビアでアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦を迎える。アジアの頂点を狙うチームがJ1の残留争いから抜け出せない。多くのチームより2試合多く消化し、残りは2試合。勝ち点36は降格圏の17位と6差で、興梠は「勝ち点1でも取りたかった」と悔やんだ。

    試合後、敵地へ向かう選手を乗せたバスはサポーターの大声援で送られた。「日本の恥にならないように戦ってくる」と槙野。2年ぶりのアジア王者をかけた決勝は、現実味を帯びるJ2降格の恐怖を抱えながらの舞台になる。
    2019-11-06_11h13_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000609-san-socc
    11/5(火) 23:48配信

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    2019-11-05_21h00_41
    1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 20:28:55.22
    浦和 0-2 川崎
    [得点者]
    35'脇坂 泰斗(川崎)
    78'小林 悠 (川崎)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:21,817人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110501/live/#live
    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 00:03:13.10
    <明治安田生命J1:鹿島1-0浦和>◇第30節◇1日◇カシマ

    浦和の大槻毅監督(46)が1日のアウェー鹿島戦(カシマ)で退場処分を受けた。新ルール導入後のJ1では初。1点を追う後半39分に鹿島DF永木亮太(31)を左手で押し倒した。試合は0-1で敗れ、勝ち点36で残り3試合。残留争いの佳境で、うち1試合以上は指揮できない見通しとなった。鹿島は左太もも裏の筋損傷から約1カ月ぶりに復帰したMFセルジーニョが決勝弾。勝ち点を59に伸ばし、
    暫定首位を守った。

       ◇   ◇   ◇

    事件は浦和ベンチ前で起きた。大槻監督の目の前でMFエヴェルトンと鹿島DF永木が競り合い、倒れ込む。「組長」の異名を取る熱血漢には永木のファウルに見えたのか、守ろうとしたのか。接触直後に沸騰した。ボールを右手に永木を左手で突き飛ばし、鬼の形相で叫び、もみくちゃになった。われに返ると顔の前で両手を合わせたものの、後半39分、荒木主審からレッドカードを示された。
    J1初の退場監督になった。

    ACLは決勝進出、リーグ戦は残留争いという難しい状況下、首位鹿島戦で1点を先行された。敵将の大岩監督は同い年のライバルで、今季2分け1敗のリベンジに燃えていたに違いない。それでも軽率な行為に「ダメなものはダメ。(規律委員会の)裁定を待つ」と中村GM。ベンチ裏に消えた後はチームに謝罪し、鹿島関係者を通じて永木にも、わびを入れたという。

    退場後は取材対応できないため「お疲れさまでした」のみ。不動のGK西川を外しての福島春J1初先発やMF柏木の2カ月ぶり先発起用の勝負手も実らず、見届けられず。別大会で処分が適用されないACLへ切り替えるしかないが、リーグは川崎F戦から1試合以上は指揮できない見通しだ。2戦少ない16位湘南と勝ち点5差で、代行の上野ヘッドコーチに託さざるを得なくなった。【木下淳】

    日刊スポーツ
    2019-11-02_00h45_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11011140-nksports-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 20:54:21.04
    浦和が0-1と劣勢のなかで迎えた後半40分、大槻監督が永木を倒してレッドカード

    浦和レッズの大槻毅監督が、1日のJ1第30節のアウェーゲーム、鹿島アントラーズ戦の後半40分にレッドカードを提示されて退場処分となった。

    浦和は過密日程の中2日で迎えた試合の後半27分に先制を許すと、必死の反撃を見せていた。その中で同40分、浦和が攻撃した場面でボールは左サイドのタッチライン付近にクリアされると、浦和MFエヴェルトンと鹿島DF永木亮太が追いかけた。

    タッチライン外で永木がエヴェルトンを倒した形になった場面で大槻監督は永木を突き飛ばし、それを契機に両軍が入り乱れて一触即発の事態に。落ち着きを取り戻したところで荒木友輔レフェリーは大槻監督にレッドカードを提示し、退場処分になった。

    今夏のルール改正により、ベンチメンバーや役員にもレフェリーは明確にイエローカードやレッドカードを提示するようになった。それにより、過去にはレフェリーからの口頭で退席処分となっていたが、レッドカードというハッキリとした退場処分とされた。

    浦和はJ1残留争いのなかで苦しい戦いを続けているが、規律委員会での判断次第では残り試合で指揮官がベンチ入り停止処分になる可能性も出てしまった。

    Football ZONE web編集部 11/1(金) 20:52配信
    2019-11-01_21h37_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00226671-soccermzw-socc

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