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    タグ:浦和レッズ

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 15:48:26.44 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズに所属する21歳の若手、MF関根貴大について、イタリアメディア『トゥット・メルカート・ウェブ』が特集を組んだ。

    日替わりで有望選手を紹介するコーナーにおいて、関根は「浦和レッズの彗星」として取り上げられている。

    関根の特徴について、「サイドが専門のミッドフィルダーで、わずか165センチと小柄だがスピードとテクニックがある」とし、「フィジカルは欠点だが、素晴らしい戦術眼と魔法の右足を持ち、ゴールも決められる」と紹介している。

    このため、プレースタイルはバイエルン・ミュンヘンに所属するフランス代表のMFフランク・リベリを想起させる点が多少あるとしている。また世界的にも有名な日本のアニメ「キャプテン翼」を挙げ、「岬太郎の代わりになれる」と太鼓判を押している。
    2017-03-20_16h49_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000003-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 19:06:29.52 ID:CAP_USER9.net
    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムではガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。このまま試合は1-1のドローで終わった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 22:29:19.98 ID:CAP_USER9.net
    15 ACL・GL第3節2日目]

    上海上港 3-2 浦和レッズ [上海体育場]

    [上]シー・クー(10分)
    [上]エウケソン(45分+1)
    [上]フッキ(52分)
    [浦]ラファエル・シルバ(73分)
    [浦]遠藤航(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031501/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は15日、グループリーグ第3節2日目を行い、F組では上海上港(中国)のホームに乗り込んだ浦和レッズが2-3で敗れた。今大会初黒星を喫した浦和は4月11日に行われる第4節で、この日敗れた上海上港とホームで対戦する。

    浦和は10日に行われたJ1第3節甲府戦から先発3人を入れ替え、FW李忠成、FWズラタン、MF駒井善成を先発起用。一方の上海上港はFWフッキ、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    ともに2連勝と好スタートを切った両チームの対戦は、前半10分にホームの上海上港が先制する。左サイドからフッキが蹴り出したFKにはMF阿部勇樹が反応したものの、クリアしたボールをDFシー・クーにヘッドではね返されると、ボールはゴールマウスに吸い込まれてスコアは0-1となった。さらに同11分には左サイドを駆け上がったMFウー・レイのラストパスからPA内に進入したMFオディル・アフメドフが決定機を迎えたが、シュートはGK西川周作が阻んで追加点を許さなかった。

    まずは同点に追い付きたい浦和だが上海上港の激しいプレッシャーに遭って、なかなか前線までボールを運べずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。前半44分にはゴール前で得たFKを阿部が直接狙ったが、ボールは壁に当たってしまいネットを揺らすには至らなかった。

    すると前半アディショナルタイムに思わぬ形から上海上港に追加点を献上してしまう。上海上港がクリアしたボールに対して西川がPA外まで飛び出して前線に蹴り出すが、このボールをアフメドフにカットされてエウケソンにつながれる。エウケソンは西川のポジションを確認して狙いすました弾道の低いロングシュートを放つと、必死にゴールマウスに戻った西川より先にボールはゴールマウスに収まり、リードを2点差に広げられた。

    0-2とリードされたまま後半を迎えると、浦和はズラタンとMF青木拓矢に代えて、FWラファエル・シルバとMF柏木陽介を投入して状況を打開しようと試みる。しかし後半7分にスコアを動かしたのは、またもや上海上港だった。中盤でボールを受けたフッキが寄せてくるDF森脇良太、DF遠藤航をかわし、駒井をなぎ倒してPA内に進入すると、左足から放たれたシュートは西川の股を抜いてネットに突き刺さり、リードは3点差に広がった。

    3点のビハインドを背負った浦和は後半20分、FW李忠成に代えてFW武藤雄樹をピッチへと送り込み、早くも交代カードを使い切る。すると同27分、駒井のグラウンダーのクロスに反応したR・シルバがDFワン・シェンチャオのファウルを誘ってPKを獲得。これをR・シルバ自らが蹴り込んで1点を返した。

    さらに後半39分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドまで流れると、興梠が折り返したボールからゴール前が混戦に。最後は遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。その後も同点ゴールを狙うが、同45分には柏木のFKから放った森脇のヘディングシュートが枠上に外れてしまうなど、1点が遠い。すると、後半アディショナルタイムに興梠が一発退場となって数的不利に陥ってしまい、2-3のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
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    ゲキサカ 3/15(水) 22:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637790-gekisaka-socc

    FCソウル2-3ウェスタン・シドニー

    [グループF]
    1.上海上港(中国)(9)+6
    2浦和(日本)(6)+6
    3.Wシドニー(豪州)(3)-7
    4.FCソウル(韓国)(0)-5

    ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    AFC公式
    http://www.the-afc.com/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 21:27:54.94 ID:CAP_USER9.net
    [3.10 J1第3節1日目]

    ■浦和レッズ 4-1 ヴァンフォーレ甲府 [埼玉スタジアム]

    [浦]興梠慎三(57分)
    [浦]武藤雄樹(60分)
    [甲]ドゥドゥ(76分)
    [浦]李忠成(83分)
    [浦]ラファエル・シルバ(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031003/livetxt/#live

    J1リーグは10日に第3節1日目を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとヴァンフォーレ甲府が対戦。スコアレスで前半を折り返した試合は、後半12分にFW興梠慎三の得点で先制した浦和が同15分にFW武藤雄樹のゴールで加点。同31分にFWドゥドゥに1点を返されたものの、同38分にFW李忠成、後半アディショナルタイムにFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-1の勝利で2連勝を飾った。一方の甲府は1分2敗と今季初白星は次節以降にお預けとなった。

    ホームの浦和は3月4日に行われたJ1第2節C大阪戦から先発の入れ替えはなく、アウェーの甲府もJ1第2節鹿島戦と同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤からホームの浦和が最終ラインに5枚を並べる甲府を押し込む時間帯が続き、ゴールを脅かす場面を創出する。しかし、前半5分にDF森脇良太の鋭いスルーパスから抜け出した武藤のシュートはGK岡大生にストップされ、直後のプレーでは興梠とのワンツーからFWラファエル・シルバがPA内に進入するも距離を詰めた岡に阻まれてシュートまで持ち込めない。

    その後も浦和が攻勢を掛けるが、前半15分にMF宇賀神友弥のクロスから武藤が狙ったシュートは枠上に外れ、同18分には関根が送ったクロスをR・シルバがドンピシャで合わせたヘッドは好反応を見せた岡に止められてしまう。同33分にはGK西川周作のロングフィードに反応した関根が、飛び出した岡より先にボールに触れるが、シュートはゴールネットを揺らすには至らず、なかなか先制点を奪えない。

    一方の甲府は同39分、左サイドからFWウイルソンが供給したクロスに反応したMF松橋優がダイレクトボレーで合わせてゴールを強襲するが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いてしまった。

    0-0のまま後半を迎えると、同4分にはウイルソンのスルーパスから左サイドを駆け上がったMF田中佑昌がシュートを放つがゴールマウスを捉え切れず。さらに同10分にはウイルソンがミドルレンジから狙ったものの、シュートは枠上に外れてしまった。

    甲府の堅守に苦しめられた浦和だったが、後半12分についにゴールをこじ開ける。森脇の鮮やかなスルーパスからPA内に進入した関根が送ったグラウンダーのクロスはDF山本英臣に触れられたものの、こぼれ球に反応した興梠が押し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分には興梠のパスを右サイドで受けた関根のクロスを、ゴール前に走り込んだ武藤がヘディングシュートで叩き込み、一気にリードを2点差に広げた。

    後半31分にはウイルソンのクロスからゴール前でフリーになったFWドゥドゥがダイレクトボレーでネットを揺らし、甲府が1点差に詰め寄る。しかし同38分、右サイドを強引に突破した関根のシュートのこぼれ球を途中出場のFW李忠成が押し込むと、後半アディショナルタイムにはR・シルバが鮮やかなチップキックでゴールを陥れ、浦和が4-1で快勝した。
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    ゲキサカ 3/10(金) 21:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01637617-gekisaka-socc

    ◇dazn
    https://www.dazn.com/ja-JP

    浦和レッズFWラファエル・シルバ、第3節・甲府戦でJ1通算50試合出場を達成
    GOAL 3/10(金) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000020-goal-socc
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    70190d64-s

    1:1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 06:29:51.21 ID:CAP_USER9.net
    J1鹿島が今夏、スペイン1部リーグの強豪、セビリアと強化試合を行う方向であることが6日、分かった。

    関係者によると、交渉は最終局面を迎えており、昨季J1王者と3季連続欧州リーグ(EL)王者の対戦が実現しそうだ。

    試合はJクラブが海外の強豪などと強化マッチを行えるようにJリーグが新設した中断期間「サマーブレーク」(7月15~23日)を利用して行うもので、Jリーグが海外チームの招へい費用も補助する。

    今夏は同制度期間内に、浦和も強化試合を実施。日本代表MF香川真司(27)の所属するブンデスリーガ、ドルトムントとの対戦を調整中だ。

    セビリアは今年1月まで同代表MFで、J1C大阪の清武弘嗣(27)が在籍。スペイン1部ではバルセロナ、レアル・マドリードに続き、3位につけている。

    サンケイスポーツ 3/7(火)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000501-sanspo-socc
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    2017-03-04_16h14_23

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 15:59:21.47 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 3-1 セレッソ大阪 [埼玉]

    [浦]武藤雄樹(22分)
    [浦]興梠慎三(37分)
    [浦]ラファエル・シルバ(52分)
    [セ]マテイ・ヨニッチ(59分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030401/livetxt/#live

    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 鹿島アントラーズ [中銀スタ]

    [鹿]レオ・シルバ(63分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030402/livetxt/#live

    ■サンフレッチェ広島 0-1 清水 [Eスタ]

    [清]鄭大世(53分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030403/livetxt/#live

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 21:23:48.60 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第2節が2月28日に行われ、浦和レッズ(日本)とFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来10年ぶりのアジア制覇を狙う浦和は、グループステージ初戦のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)戦で4-0の大勝。敵地で幸先のいいスタートを切った。しかし、25日に開幕した2017明治安田生命J1リーグ開幕戦の横浜F・マリノス戦で敗れてしまい、一抹の不安を残したままこの試合を迎えた。FCソウルは昨季のKリーグ王者で、2016年のACL決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に敗れた因縁の相手でもある。

    試合は序盤からホームの浦和がカウンターを生かして攻め込む。8分、右サイドに抜け出した興梠慎三がエリア右横まで駆け上がりクロスを供給。ファーサイドに飛び込んだ武藤がヘディングシュートを決め、浦和が先制に成功する。続く11分、右サイドの関根がドリブルで中央へ切り込むと、エリア内中央でボールを受けた李忠成がワントラップから左足でゴール右に蹴り込みチームの2点目を挙げた。

    いきなり2ゴールを奪われたFCソウルは、14分に約30メートルの位置でFKを獲得。キッカーのパク・チュヨンが右足で狙うと、GK西川周作が反応しきれずにゴール左へ吸い込まれた。

    1点を返されたものの、浦和の攻撃姿勢は変わらない。15分、武藤からエリア内でパスを受けた関根がトラップから右足シュートを狙うと、うまくミートできなかったもののGKユ・ヒョンが後逸。痛恨のミスで追加点を献上してしまった。さらに21分、カウンターから李がドリブルで持ち上がり、エリア左へパスを送る。相手DFに当たったボールを宇賀神友弥がボレーシュートでゴール右に沈め、リードを3点に広げた。

    FCソウルは高いボール支配率を記録しているものの、なかなか得点できない。すると前半終了間際に再びリードが広がってしまう。45分、エリア内でパスを受けた駒井がゴール左にシュートを沈め、大量5点目を奪った。駒井にとっては移籍2年目で浦和での初ゴールとなった。このまま5-1でハーフタイムを迎える。

    大量リードを奪われたFCソウルは後半開始からマウリーニョをピッチに送り込んで反撃を目指す。後半に入ってもFCソウルがボールを保持し、浦和がカウンターからチャンスを伺う展開が続く。浦和は66分に興梠を下げてラファエル・シルバを投入。74分に長澤和輝、78分にズラタンを投入した。

    81分には長澤からパスを受けたラファエル・シルバが右足シュートを狙ったが、ここはGKユ・ヒョンが好セーブでなんとかしのいだ。後半アディショナルタイム2分には途中出場のダムヤノヴィッチが1点を返したが、このまま浦和が韓国王者のFCソウルを5-2で一蹴し、昨年のリベンジを果たした。

    グループステージ第3節は3月15日に行われ、浦和は敵地で上海上港と、FCソウルはホームでウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 5-2 FCソウル

    【得点者】
    1-0 9分 武藤雄樹(浦和)
    2-0 11分 李忠成(浦和)
    2-1 14分 パク・チュヨン(FCソウル)
    3-1 15分 関根貴大(浦和)
    4-1 21分 宇賀神友弥(浦和)
    5-1 45分 駒井善成(浦和)
    5-2 90+2分 ダムヤノヴィッチ(FCソウル)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00557278-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 19:25:02.33 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、横浜M3-2浦和」(25日、日産スタジアム)

    浦和が開幕カードでは5年ぶりとなる黒星を喫した。ACLを見据えたターンオーバー制(選手の入れ替え)を行いながら戦う中で、横浜MのMF斎藤学にドリブルで守備を崩され2度アシストされた。ペトロビッチ監督は「マリノスに負けたというよりは、斎藤選手に負けてしまったのかな」と無念さをにじませた。

    まずは前半13分、浦和の右サイドから斎藤が中に切れ込み中央のバブンスキーへ。ミドルシュートを突き刺さされて先制点を献上した。後半にラファエルシルバの2得点で勝ち越しに成功したが、勝利目前の後半41分にCKからウーゴ・ビエイラに同点ヘッドを決められた。

    アウェーであることを考えれば引き分けでも最悪の結果ではない。しかし、後半ロスタイム、またも斎藤のドリブルをマーカーのDF森脇が詰められず、パスを中に通された。受けた前田にダイレクトでシュートを流し込まれ万事休す。リーグ戦では昨年6月18日、第1ステージ第16節・広島戦(2-4)以来8カ月ぶりとなる3失点以上での敗戦だった。

     今年の年間失点を昨季の28から18に減らすと目標を掲げていたDF槙野智章は自分たちのふがいなさを嘆いた。

    「昨年積み上げてきた堅い守備も今日は見せることができなかった。甘いなという印象です」、「失点した場面とやられているシーンが一緒でした。悪いところが全部出た試合だったと思います」

    斎藤が「ポイントになる」とチームで確認していたにもかかわらず抑えきれず、「なんでこんなに同じようなことが起きているか分からなかった。次までに修正しないといけない」と危機感を募らせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000102-dal-socc
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    news_slider_210218_1
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 14:29:58.68 ID:CAP_USER9.net
    第1節
    2017年2月25日12:35KO
    日産スタジアム

    【スコア】

    横浜Fマリノス 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [浦]ラファエル・シルバ(63分)
    [浦]ラファエル・シルバ(65分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(86分)
    [横]前田直輝(90+2分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022501/livetxt/#live

    明治安田J1第1節第1日(25日、横浜M3-2浦和、日産ス) 25年目のシーズンを迎える「2017明治安田生命Jリーグ」が、J1の8試合で開幕。横浜Mは、昨季年間勝ち点1位ながら優勝を逃した浦和に3-2で逆転勝ちした。

    横浜Mは前半13分、マケドニア代表MFバブンスキー(22)が2017年J1第1号となる先制ゴールを決め、1-0で折り返した。後半に入ると浦和が反撃。ブラジル人FWラファエルシルバ(24)が後半18、20分に立て続けにゴールを奪ったが、横浜Mは41分にポルトガル出身のFWウーゴ・ビエイラ(28)のゴールで追いつくと、47分にFW前田直輝(22)が決勝点を奪った。

    サンケイスポーツ 2/25(土) 14:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000540-sanspo-socc
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