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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2018/10/11(木) 06:17:19.78 ID:CAP_USER9.net
    10月4日だった。ロッテの球団事務所に届いた胡蝶蘭。職員一同、首をかしげていた。福浦の通算2000安打達成を祝う花だが、送り主はJ1の「浦和レッズ」だった。

    「球団としては関係性もなく、不思議に思っていました」と疑問に感じた梶原紀章広報はお礼もかねて、浦和側に連絡を入れた。

    浦和からは「福浦さんの名前に縁を感じ、贈らせていただいた」との回答。よくよく、聞いてみれば9月23日の朝、浦和のチームマネジャー・水上裕文氏が2000安打を報じるスポーツ紙の1面を見て「浦和」を見つけたという。「福・浦和・也」。名前に「浦和」が隠れていた。

    これを伝え聞いた福浦自身、驚いた様子だったが「まさか浦和レッズさんから祝福のお花を頂けるなんて、夢にも思わなかった。2000安打の記録のすごさを改めて感じます」。さらに「サッカーはずっと好き。中2の長男も好きなのでぜひ、機会があれば応援に行かせてもらいたいと思っています。まだ一度もJリーグを見た事がないので生観戦に行きたい」と今後の交流にも前向きだった。

    これを縁というのだろう。両者がどう、それを深めていくのか楽しみに見守りたい。(記者コラム・福浦 健太郎)

    10/10(水) 9:30配信
    2018-10-11_08h17_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000070-spnannex-base
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    1:ほニーテール ★:2018/10/10(水) 17:49:00.77 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・浦和レッズのサポーターが、中学校の吹奏楽部員らによる「復興ライブ」の演奏中に、応援歌を歌い始める騒ぎがあった。2018年10月7日の対ベガルタ仙台戦(ユアスタ仙台)の試合前イベントでの出来事だ。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はないというが、関係者は「(イベントの内容を踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのか」とポツリ。一方の浦和広報は、演奏を意図的に妨害することは「ありえない」との見方を示す。

    ■復興ライブにチャントかぶせる

    騒動が起きたイベントは、東日本大震災の復興支援プロジェクト「ソフトバンク東北絆CUP」の一環で行われたもの。試合前のピッチ上で、地元の中学生らが吹奏楽の演奏を披露したのだ。

    だが、この「復興ライブ」の真っ最中に、浦和サポーターが「チャント」と呼ばれる応援歌を歌い始めた。現地にいた観客が撮影した動画を見ると、中学生らの演奏をかき消すような勢いで、大音量のチャントがスタジアムに響く様子が分かる。

    J-CASTニュースの取材に応じた観客の1人は、浦和側からの応援は演奏開始から約3分後に始まったと説明。ライブが中断するほどの混乱は生じなかったが、別の観客によると、なかには「涙を見せている中学生もいた」という。

    浦和側の応援行為を受けて、仙台サポからはブーイングが起きた。だが、しばらくすると浦和サポへのブーイングは止み、中学生たちの演奏を後押しするような手拍子が始まったという。

    なお、中学生らは仙台側のゴール裏付近で、スタンドに向かって演奏を行っていた。そのため、ピッチの反対に位置する浦和サポーターからは背を向ける形で、距離的にも遠かったことは確かだ。

    そのため浦和サポ側からは、今回の一件についてツイッターやネット掲示板に、
    「アウェイ側を蚊帳の外にしてるんだから、そりゃ勝手に歌い出すわ」
    「復興ライブなのになぜあの仙台側の端っこほうでやるのが疑問です」といった意見も出ている。

    ■「抗議報道」も飛び出す事態に

    なかには、浦和サポは中学生による「復興ライブ」が行われていること自体に気付いていなかったのではないか、という指摘もある。ただ、こうした意見について、取材に応じた上述の観客は、
       「『復興ライブ』の始まる前にはスタジアムDJによるアナウンスとともに、今回の催しが『東北絆CUP』というイベント参加校のお披露目であることを紹介する映像がスクリーンに流れていたので、イベント内容についてはスタンドに居れば知ることが出来たはずです」と反論している。

    こうした問題については、河北新報(ウェブ版)が試合翌8日に「<ベガルタ>中学生の演奏中も大声で応援続ける 浦和に抗議」と報道。ベガルタ仙台が、浦和のクラブに抗議したと伝えていた。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はなく、浦和に謝罪を求めるつもりもないという。ただ、関係者は、上述の「抗議報道」については誤りではないとして、
    「スタジアムで応援をする時間帯に制限はないので、ルール違反ではありません。ですが、今回のような出来事が起きてしまったこと自体が、(イベントの性質も踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのかという話です」と話す。

    現場では仙台側のスタッフが、浦和の関係者に「こちらの思いを汲んで欲しかった」という旨を伝える一幕もあったという。

    ■浦和広報の見解は...

    一方、浦和の広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「仙台側ともコミュニケーションを取りながら、事実関係について確認と調査をしている段階です」としつつも、

    「東日本大震災の復興支援活動については、今もクラブで継続して行っていますし、サポーターの皆さんも被災地に物資を送ったり、募金をしたりして下さっています。そうした状況を鑑みると、復興を目的としたイベントだと知って、わざと応援を被せるようなことは、個人的にはまずありえないと思っています」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000005-jct-soci&p=2
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    1:3倍理論 ★:2018/09/22(土) 09:11:46.38 ID:CAP_USER9.net
    浦和は23日、ホーム神戸戦を迎える。入場券は今季初の完売、予想入場者数は約5万9000人に上る。DF槙野は「本来なら自分たちの力で多くのお客さんに来てもらわなければいけない。自分たちのサッカーで(観衆の)ハートをつかみたい」と言った。

    埼スタでは昨年11月のACL決勝以来のチケット完売だが、今回の動員には神戸に加入したスペイン代表MFイニエスタ人気の影響を否定できない。槙野はそんなファン、サポーターを含め、丸ごと浦和ワールドに引き込むつもりだ。

    もちろん、対戦には血が騒ぐ。「誕生日(5月11日)が同じ有名人と言えば、イニエスタでした」と笑う。さらにもう一人、ケルン時代の盟友ポドルスキも健在の神戸だが、満員の埼スタで主役の座は譲らない。
    2018-09-22_12h07_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000006-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/14(金) 17:12:37.50 ID:CAP_USER9.net
    J1の浦和は14日、負傷離脱中のFWファブリシオ(28)が左膝前十字靭帯損傷、内側半月板損傷と診断され、13日にポルトガルで手術を受けたと発表した。
    全治までは約7カ月を要する見込みで、来季開幕出場も絶望的となった。

    ファブリシオは先発出場した1日の明治安田生命J1リーグ第25節・C大阪戦(埼玉)の前半4分に負傷、前半8分に交代していた。
    7月に加入後、公式戦8戦7発と驚異的な決定力を誇り、J1リーグ戦だけでも9試合6得点と攻撃の中心となっていたが、無念の離脱となった。
    2018-09-14_18h06_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000116-spnannex-socc
    9/14(金) 17:07配信
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    1:ほニーテール ★:2018/08/30(木) 20:00:14.05 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは30日、規律委員会においてJ1浦和のオズワルド・オリベイラ監督(67)が26日のリーグ名古屋戦後に西村雄一主審を侮辱する言動をしたとして、2試合のベンチ入り停止処分を下したと発表した。

    同戦は名古屋がFWジョーのハットトリックなどで4-1で勝利。試合後のインタビューでオリベイラ監督は「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」などと、西村主審の判定に不満を訴えていた。

    この行為に対して、「主審を侮辱する言動をとった疑いがある旨の報告があった」として、規律委員会で映像の確認や同監督へのヒアリングなどの事実確認を行った結果、同監督の行為を「主審及び副審に対する侮辱又は公然の名誉毀損行為」に該当すると判断した。
    2018-08-30_22h03_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000100-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 22:30:39.75 ID:CAP_USER9.net
    「名古屋が点を取るまでFKを与え続けたという印象でした」

    [J1リーグ24節]名古屋4-1浦和/8月26日/豊田ス

    1-4で敗れたJ1リーグ24節の名古屋戦後、浦和のオズワルド・オリヴェイラ監督が主審を痛烈批判した。
     
    試合後のフラッシュインタビューに応じた同監督は、「名古屋にはジョーだけではなく、ニシムラという良いFWがいました。彼には9番が似合うかもしれません」と西村雄一主審を名指ししたうえで、「ジョーだけでも非常に難しい相手なのに、名古屋の得意なところでFKを与えようと決めていたかのように同じところで笛を吹いていました。私たちの武藤が倒されても笛は鳴りませんでしたし、すべてが逆に吹かれていたような気がします。名古屋が点を取るまでFKを与え続けたという印象でした」とまくし立てた。
     
    浦和はこの試合で22分にオウンゴールで先制しながらも、29分にPKを与えて同点にされ、44分にはFKから逆転弾を叩き込まれた。いずれもセットプレーからの失点だっただけに、オリヴェイラ監督も悔しさを抑えられなかったのだろう。
     
    「今日の試合は浦和のほうがより多くのチャンスを作っていました。名古屋も良い戦いを見せたので、それが勝利につながったと思いますが、我々のほうがよりはっきりとした決定機を作っていたと思います」
     
    オリヴェイラ監督がそう振り返ったとおり、攻撃面の出来は悪くなかった。とはいえ、結果的に1ゴールしか奪えず、守備が崩壊して4失点を喫している。浦和はここ2試合で7失点。いずれにせよ、守備の再建は急務と言えるだろう。

    8/26(日) 22:15配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046303-sdigestw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/22(水) 12:38:14.47 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズに所属するブラジル人FWファブリシオが得点後に見せる“ウルトラマンポーズ”について、ブラジルメディア『グローボ』電子版が記事を掲載した。

    ファブリシオは今年5月末にポルティモネンセ(ポルトガル)から浦和へ完全移籍で加入。7月18日の明治安田生命J1リーグ再開後、7試合に出場して6得点とゴールラッシュを見せている。

    モヒカンヘアがトレードマークのファブリシオは、得点を決めた後に両手を交差させ、ウルトラマンの必殺技“スペシウム光線”のようなポーズを見せている。同選手は「今はこのようなセレブレーションをしているんだ。ウルトラマンみたいだ、とジョークを言われたからね」とコメント。「先日は、小さな男の子とウルトラマンのポーズをして写真を撮った。そして彼は、人形を自分にくれたんだよ」とエピソードも披露している。

    ファブリシオは1990年生まれの28歳。ジュヴェントゥージとボタフォゴを経て、2012年からポルティモネンセに所属している。2012年には中国の杭州緑城、2016年には鹿島アントラーズへの期限付き移籍を経験。鹿島では明治安田生命J1リーグで8試合出場1得点を記録し、第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝では決勝弾を挙げて優勝に貢献した。

    2017年にはポルティモネンセへ復帰したファブリシオは2017-18シーズン、プリメイラ・リーガで28試合出場15得点を記録。1部昇格1年目に臨んだチームにあって、MF中島翔哉とともに攻撃陣をけん引した。そして今年5月末、浦和へ加入。再び日本でのプレーを選択し、得点を量産する活躍を見せている。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180822/817105.html?cx_top=topix

    画像

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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:01:40.45 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今夏の補強としてポルトガル1部ポルティモネンセのブラジル人FWファブリシオ(28)の獲得が内定したことが29日、分かった。複数の関係者が明かした。

    ファブリシオは今季、中島翔哉とともにポルティモネンセの攻撃をけん引。リーグ4位の15点を記録するなど覚醒した。16年7月から半年間は鹿島に期限付き移籍しており日本サッカーも熟知。

    J1では8戦1点も天皇杯決勝の川崎F戦では決勝弾を決め、天皇杯制覇に導いている。ここまで14位に低迷する浦和は現在、3戦連続無得点と得点力不足が深刻。FW補強は急務だった。

    スポニチ 5/30(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000070-spnannex-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:58:50.75 ID:CAP_USER9.net
    浦和 0-0 鳥栖
    [得点者]
    無し

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:40,137人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/051301/live/#live
    6:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:59:50.35 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    浦和、圧倒的に押し込むも…鳥栖の堅守崩し切れずにスコアレスドロー

    [5.13 J1第14節 浦和0-0鳥栖 埼玉]

    J1は13日に第14節を開催し、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとサガン鳥栖が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半もスコアが動かずに0-0の引き分けに終わった。鳥栖は14試合目にして今季初の無失点で試合を終えた。

    ホームの浦和は9日に行われたルヴァン杯名古屋戦(○2-0)からDF槙野智章とMF長澤和輝を除く先発9人を入れ替えた。一方、前節清水戦(○3-1)でリーグ戦の連敗を7でストップさせた鳥栖は、直近のルヴァン杯長崎戦(○2-1)からMF高橋秀人、DF高橋祐治、DF鄭昇炫を除く先発8人を入れ替えて、この一戦に臨んだ。

    立ち上がりからボールを保持する浦和が押し込む時間帯が続くが、5バック気味にして守備に重心を置く鳥栖をなかなか崩し切れず。フィニッシュまで持ち込む場面がありながらも、鳥栖の選手が決してフリーでシュートを打たせず、スコアが動かないまま試合が進む。その後もほとんどの時間を浦和が鳥栖陣内でプレーするものの、時にはPA内にフィールドプレーヤー8人が入ってゴール前を固める鳥栖に攻撃をはね返され、結局スコアが動かないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    0-0のまま後半を迎えると、鳥栖はFW安庸佑に代えてFW田川亨介を投入。同5分には浦和がゴールを脅かすが、MF柏木陽介の落としに反応したFW武藤雄樹の強烈な左足シュートはGK権田修一に弾き出されてしまう。さらに同7分には右サイドをえぐったMF青木拓矢の折り返しをMF柏木陽介が合わせるがDFキム・ミンヒョクのブロックに遭い、同8分にはDFマウリシオがミドルレンジから豪快なミドルシュートを枠内に飛ばすが権田にストップされてネットを揺らすには至らなかった。

    すると後半8分に鳥栖ベンチが動き、FW池田圭に代えてFWビクトル・イバルボをピッチへと送り込む。浦和は同14分に長澤に代えてMFマルティノス、同28分には青木に代えてFW李忠成を投入して状況を打開しようと試みる。その後も浦和が押し込む時間帯が続き、鳥栖はカウンターからゴールに迫ろうとするが、ともに相手守備を攻略し切れずに0-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2018-05-13_16h29_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653760-gekisaka-socc
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