海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02
    新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した。

    昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

    一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

    試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

    29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

    さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

    川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅かす。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

    後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

    攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

    追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

    追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

    ■試合結果
    川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

    ■得点者
    川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
    浦和:なし
    2019-02-16_15h39_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/15(金) 08:42:06.59
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

    オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

    「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

    日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

    そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

    ◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

    そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

    「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

    今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
     
    2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 07:38:31.89
    浦和の日本代表DF槙野智章(31)がさらなる進化へ“チーム槙野”を結成する。今月上旬の沖縄合宿から導入した専属カメラマンに加え、近日中に専属のコンディショニングトレーナーとも契約する方針だ。J1、ACL、A代表で1年間フル稼働できる肉体づくりを目指す。

    さすがの槙野も年齢には逆らえない。高パフォーマンス維持のため「運動量、練習量はさらに増やしてきたい」。チーム練習を全力でこなした後、プラスアルファの部分でコンディショニングトレーナーの下、体幹や筋力強化に励むという。チームはこの日、さいたま市内で再始動。アジア杯から沖縄合宿とほぼ無休だが、もちろん精力的な姿勢は際立った。

    既に自身のSNSでは専属カメラマンによる高クオリティーの映像を発信、反響も大きいという。プロとしてはプロモーションも大事な要素。今後はスポンサーも募集していく方針だ。進化する31歳は“チーム槙野”と共に24時間をサッカーにささげ、パワーアップを図る。

    《ホーム開幕戦チケットすでに売り上げ4000枚》浦和のホーム開幕となる札幌戦(3月2日)チケットの売れ行きが好調な滑りだしを見せた。

    有料ファンクラブ会員対象の先行販売では初日(9日)だけで約4000枚が売れ、前年比18%アップ。初動としては5万人超の勢いという。13日には立花新社長を筆頭にスタッフ、後援会総勢60人が浦和駅など、さいたま市内を中心に告知のチラシ配りも実施する。J1とACLの2冠達成に向け本気の姿勢を見せている。

    2/11(月) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000006-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/16(水) 17:22:39.81
    J1の浦和は16日、さいたま市内で2019シーズン加入記者会見を行い、C大阪から移籍したFW杉本健勇(26)ら8選手を紹介。杉本は「リーグとACL2つとれるように頑張りたい」と目標を掲げた。

    赤いユニホームに袖を通し、「国内で移籍するなら浦和レッズだと勝手ながら思っていました。うれしいです」と感想を語った杉本。「競争が激しいのはもちろん分かっている。自分のないものを持っている選手からも吸収して、いいものを盗みながら成長したい」と覚悟を語った。

    背番号は好きなヨハン・クライフにあやかった「14」。浦和では昨季限りで引退したMF平川忠亮(39)=今季からユースコーチ=が17年間背負っていた番号とあって、平川に電話であいさつしたことを明かした。

    「レジェンドの番号。自分が活躍しないと、この番号の価値は下がってしまう。平川さんの魂を引き継いで頑張りたいと思います」と気を引き締めた。

    FWとして期待されるのは得点力。「具体的な数字は決めたくない。だけど、Jリーグ、ACL、ルヴァンも天皇杯も取るためには、圧倒的な得点力が必要。そこには必ず貢献したい」と約束した。

    また、この日発表された新加入選手の背番号は、DF鈴木大輔=4、DF山中亮輔=6、MF汰木(ゆるき)康也=24、DF岩武克弥=28、GK石井僚=32、MF池高暢希=33、DF大城蛍=34

    http://news.livedoor.com/article/detail/15880549/
    2019年1月16日 15時34分 デイリースポーツ

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    浦和に新加入した(左から)MF汰木、DF岩武、DF山中、DF鈴木、FW杉本、DF大城、MF池高、GK石井

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    1: Egg ★ 2019/01/10(木) 05:47:20.91
    浦和が横浜MのDF山中亮輔(25)を完全移籍で獲得することが9日、分かった。関係者によると横浜Mは全力で慰留に努めたが、将来的に海外移籍も見据え、その上でアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する浦和への移籍を決断した。契約は複数年で、国内では極めて高い2億円超とみられる移籍金は満額が支払われる。

    左サイドバックを主戦場とする山中は積極果敢なプレーと強力な左足のシュートが持ち味で、昨季は32試合出場4得点を記録。日本代表の森保一監督(50)も「左利きを生かした攻撃で、スペシャルなものを持っている」と高く評価し、昨年11月には日本代表に初選出された。初戦となった同20日のキルギス戦では、日本代表デビュー最速となる開始108秒での代表初得点を記録した。今回のアジア杯ではメンバー入りしなかったが、22年カタールW杯を目指す森保ジャパンの貴重な戦力だ。

    浦和の左サイドには日本代表経験があるDF宇賀神友弥(30)がいるが、オズワルド・オリヴェイラ監督(68)は「競争力のあるチームになると期待している」とACLに出場する今季に向け、さらに選手層を厚くする狙いがある。

    ◆主な日本人の国内高額移籍金 2007年1月、千葉から浦和に移籍した元日本代表MF阿部勇樹(25)が4億2000万円。04年1月に清水から浦和へ移籍したMF三都主アレサンドロ(26)と、97年1月に横浜F(消滅)からV川崎(現東京V)へ移籍したMF前園真聖(23)が3億5000万円。※年齢はすべて当時

    ◆山中 亮輔(やまなか・りょうすけ)1993年4月20日、千葉・柏市生まれ。25歳。柏の下部組織を経て10年に2種登録され、12年にトップチーム昇格。14年に千葉に期限付き移籍し、15年に柏復帰。17年に横浜Mへ加入。各年代別の日本代表に選出され、16年リオ五輪は負傷のため落選。18年11月20日のキルギス戦でA代表デビュー。国際Aマッチ1試合1得点。J1通算89試合6得点、J2通算23試合3得点。171センチ、65キロ。
    2019-01-10_09h32_40
    1/10(木) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000009-sph-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 06:33:48.88 _USER9
    浦和が柏の12年ロンドン五輪代表DF鈴木大輔(28)を獲得することが濃厚になったことが17日、分かった。複数の関係者によると、柏を含めたJの5クラブによる争奪戦になっており、浦和以外のクラブに断りを入れたという。

    鈴木は1対1に強く、状況判断の良さから最適なポジションを取ることができるストッパー。声でチームを引っ張ることもできる。ロンドン五輪では全6試合にフル出場し、44年ぶりの4強入りに貢献した。日本代表でも2試合に出場している。

    16年、柏からスペイン2部のタラゴナに移籍し、主力として活躍。今年9月に柏に復帰し、J1リーグ9試合1得点を記録した。

    浦和は来季、2大会ぶりにアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に参戦する。J1優勝だけでなく、3度目のアジア制覇も視野に入れており、2チーム分作れる戦力補強に動いている。

    オズワルド・オリヴェイラ監督(68)は18年シーズンを3バック布陣で戦い、天皇杯を制した。

    来季は4バック布陣への変更や併用の可能性もある。どちらのシステムにも高いレベルで対応できる鈴木の獲得が決まれば、加入が決定的なC大阪FW杉本健勇(26)に続く日本代表クラスの補強になる。

    ◆鈴木 大輔(すずき・だいすけ)1990年1月29日、東京都生まれ。28歳。2008年1月、星稜高(石川)から新潟に入団。13年に柏に移籍した。16年、スペイン2部のタラゴナに移籍し、海外初挑戦。今年9月、柏に復帰した。12年のロンドン五輪では、関塚隆監督(現日本サッカー協会技術委員長)に全6試合に起用され、オーバーエージ(OB)枠の吉田麻也とセンターバックを組み、44年ぶりの4強入りに貢献。13年7月25日の東アジア杯オーストラリア戦で国際Aマッチ初出場した。J1通算155試合9得点。182センチ、74キロ。血液型O。

    12/18(火) 6:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000000-sph-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 20:48:28.44 _USER9
    今シーズン、J1で24ゴールを叩き出してリーグ得点王に輝いた名古屋グランパスのジョーに続き、“サッカー王国”ブラジルからまたしても大物ストライカーが参戦する可能性が高まっている。

     話題となっているのは、元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアン。現地12月11日、大手メディア『Globo』など、複数の地元メディアが、日本移籍に向かっていると一斉に報じたのだ。

    ネイマールらとともに出場した2012年のロンドン五輪では、6ゴールをマークして大会得点王に輝くなど、確かな実績を持つ現在29歳のL・ダミアン。その保有権はサントスが持っているが、2017年にはインテルナシオナウにレンタル移籍し、2018年シーズンは26試合で10ゴール・3アシストを記録した。

    その後、インテルナシオナウと契約延長交渉をしていたが、海外クラブから「断れないオファー」が届いたとして頓挫。12月11日にインテルナシオナウが契約延長交渉を打ち切ったと発表された。

    これでL・ダミアンの保有権はサントスに戻ったものの、その契約も2018年いっぱいで満了となる。そのため、2019年1月1日にはフリーの立場になる元セレソン戦士のJリーグ挑戦報道が、一気に浮上したのだ。

    その続報として、現地12月12日にブラジルのラジオ局『GauchaZH』が、未発表のままになっていた具体的なクラブ名を伝えた。その交渉先は浦和レッズだという。

    同メディアが日本サッカーに詳しいジャーナリストの情報として報じたところによれば、L・ダミアンは来シーズンも続投となったブラジル人のオズワルド・オリヴェイラ監督とも密接な関係性を築いており、浦和との契約に興味を示しているという。

    12月9日に行なわれたベガルタ仙台との天皇杯に勝利した浦和は、アジア・チャンピオンズリーグの出場権を獲得。来シーズンに向けて、すでにスロベニア人FWのズラタンの退団を発表したほか、セレッソ大阪の杉本健勇の加入が濃厚と伝えられるなど、アタッカー陣のテコ入れを伺わせている。

    相次ぐ怪我や不振で世界的なブレイクは果たせなかったとはいえ、クラブレベルでは通算250試合で87得点・26アシストと確かな実績を残しているL・ダミアン。J屈指の人気を誇る浦和への加入が実現すれば、より一層の盛り上がりを見せることは必至だ。その去就に注目が集まる。

    12/13(木) 19:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051420-sdigestw-socc

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    2018-12-13_21h19_19

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    1: ほニーテール ★ 2018/12/10(月) 16:49:29.72 _USER9
    浦和レッズのFW李忠成がツイッター(@ChunTadanari)を更新して私見を語った。

    浦和は9日に埼玉スタジアムで行った天皇杯決勝で仙台と対戦。1-0で勝利し、12大会ぶりの大会制覇。来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権を獲得した。

    しかし熱狂的で知られる浦和の一部サポーターの行動が物議を醸している。選手が乗ったバスが到着する際に発煙筒を焚いて士気を高めた。

    ツイッターでも動画が拡散。「かっこいい」といった意見がみられた一方で、日本での馴染みのない光景に違和感を訴える意見も聞かれた。

    これに李はが反応。ツイッターでバス内から撮影した発煙筒を焚いて出迎えるサポーターの様子を投稿。「賛否両論あるのはわかる。けれど僕は浦和のサポーターを誇りに思う」と私見を語った。
    2018-12-10_17h34_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-08778781-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2018/12/09(日) 20:00:47.29 _USER9
    天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝が9日に行われ、浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

    13分、浦和はCKの流れからクリアボールを拾った宇賀神友弥がダイレクトボレー。豪快な一発で浦和が幸先良く先制した。この得点が決勝点となり、試合は1-0で終了した。

    浦和が本拠地・埼玉スタジアム2002で12大会ぶり7度目の天皇杯優勝を成し遂げた。また来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得している。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

    【得点者】
    1-0 13分 宇賀神友弥(浦和)

    【スターティングメンバー】
    浦和(3-5-2)
    西川周作:岩波拓也、阿部勇樹、槙野智章:橋岡大樹、青木拓矢、宇賀神友弥、長澤和輝、柏木陽介(62分 柴戸海):武藤雄樹(84分 李忠成)、興梠慎三(90+4分 ズラタン)

    仙台(3-4-3)
    シュミット・ダニエル:平岡康裕、大岩一貴、板倉滉:椎橋慧也(80分 矢島慎也)、奥埜博亮、古林将太(67分 関口訓充)、中野嘉大:野津田岳人、ジャーメイン良(67分 阿部拓馬)、石原直樹
    2018-12-09_20h05_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874669-soccerk-socc

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