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    タグ:浦和レッズ

    7:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/09/17(日) 18:00:55.39 ID:RC3pyw2e0.net
    ゲキサカ @gekisaka
    俊輔が鮮やかFKで先制点演出も…
    磐田は“ミラクル浦和”に追いつかれ勝ち点1分け合う
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?226313-226313-fl … #gekisaka #jleague

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 17:58:58.82 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 1-1 浦和レッズ [エコパスタジアム] 入場者数23,783
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091701/live/livetxt/#live

    [磐]ムサエフ(21分)
    [浦]興梠慎三(79分)


    2017明治安田生命J1リーグ第26節が17日に行われ、ジュビロ磐田と浦和レッズが対戦した。

    先制したのはホームの磐田だった。21分、右サイドでFKを得ると、中村俊輔がゴールへ向かうクロスを供給。高橋祥平のヘディングはGK西川周作に阻まれたが、こぼれ球をムサエフが頭で押し込んだ。

    後半は1点を追いかける浦和がサイドからのクロスを中心に攻め込んだが、なかなか決定的なチャンスを作り出すことができない。

    それでも79分、敵陣でルーズボールを拾った青木拓矢がディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出した興梠慎三がヘディングで流し込み、浦和が同点に追いついた。

    その後は互いにゴールを目指して一進一退の攻防となったが決着はつかず、1-1の引き分けに終わった。

    次節、磐田は23日に大宮アルディージャと、浦和は同日にサガン鳥栖と、それぞれホームで対戦する。

    9/17(日) 17:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643643-soccerk-socc

    写真



    ▲順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ▲DAZN
    https://www.dazn.com

    ▲DAZN for docomo.
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 12:13:10.30 ID:CAP_USER9.net
    ACL準々決勝での川崎と浦和の日本勢対決は、浦和に軍配が上がった。第1戦では川崎が3-1と先勝していたが、第2戦は浦和が4-1と逆転。ベスト4進出を果たした。
     
    第2戦では、川崎は前半のうちにDFの車屋が退場する苦しい展開を強いられた。守備のバランスを整えるために中村を下げて、最終ラインに人を補充したけど、対応は後手を踏み続けたね。結果論ではあるが、精神的支柱の中村を欠いたからこそ、意思疎通を上手く取れなかったと思う。
     
    本来は守備を固めて逃げ切るべきだったけど、狙いが中途半端だった。1点を取りに行くのか、リードを守るのか、もっと明確にすべきだった。
     
    逆に3点差以上での勝利が必要だった浦和は開き直って攻めていた。浦和としては第2戦をホームで戦えたのも大きかったね。ビハインドを負いながら、ホームの大声援を受けて生き生きとプレーしていたよ。
     
    もっとも結果に関して驚きはない。アウェーでの第1戦を落としたチームが、ホームでの第2戦で逆転するケースは珍しくないからね。ただ、浦和は川崎戦で見せたようなパフォーマンスをなぜリーグ戦で発揮できないのか不思議に感じたよ。リーグ8位と低迷しているだけに、ここから這い上がってもらいたい。
     
    興梠、柏木、R・シルバらタレントはいるんだ。彼らの能力を生かせばもっと上の順位にいけるはずだ。監督が代わったばかりで安定しなかったけど、今回の勝利で自信を手にできたはずだよ。
     
    準決勝で対戦するのはフッキ、オスカールを擁する上海上港だが、今大会のグループステージで戦った際には1勝1敗のイーブンだった。日本の代表チームとして意地を見せてもらいたいよ。

    ■面白いサッカーをするだけじゃ…。

    それにしても、川崎はまたも勝負弱さを露呈してしまったね。昨年も鹿島と対戦したチャンピオンシップ準決勝、天皇杯決勝で敗れたが、大一番で結果を残せない悪癖は修正できていない。

    楽しいサッカーを追い求めるのは悪くない。でも、浦和や鹿島のようにどんな形でも勝利を求めるチームとトーナメント戦などで戦うと、どうしても差が出てしまう。
     

    それは両チームのサポーターの熱にも表われているように感じる。浦和のサポーターは負ければ選手にブーイングを浴びせることが多いけど、川崎のサポーターは選手に対して温かいイメージがある。それはスタンスの違いだし、どちらが悪いと言うつもりはない。
     
    ただ一昨年、親善試合で川崎がドルトムントに1-6で敗れた時、一緒に観戦していた中田(浩二)が「鹿島だったら試合後に大変なことになっていたはずですよ」と驚いていた。
     
    常にサポーターからプレッシャーをかけられるチームと、結果よりも“楽しさ”を求められるチームでは大事な時に明と暗が分かれてしまうのかもしれない。
     
    昨年も感じたけど、やはり川崎には「勝つ文化」が根付いていないんだ。風間体制で5年間やってもタイトルを取れなかった。今年は鬼木体制で再スタートしたが、体質は変わっていないよ。
     
    やっぱり面白いサッカーをするだけでは勝てない。タイトルを目指すのであれば、これからどう変わるのか真剣に考えるべきだろうね。リーグ戦、ルヴァンカップ、天皇杯と3つのタイトルを狙える状況にあるだけに浦和戦の悔しさを糧にしてもらいたい。
    2017-09-15_14h08_18
    9/15(金) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170915-00029994-sdigestw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 21:24:07.89 ID:CAP_USER9.net
    9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、準々決勝第2戦を行い、10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズとクラブ史上初の4強入りを狙う川崎フロンターレが埼玉スタジアムで激突。第1戦のアウェー戦を1-3で落としていた浦和が、前半19分に先制されながらも、その後4点を奪って4-1の逆転勝利を収め、2戦合計5-4としてベスト4進出を決めた。浦和は準決勝で上海上港(中国)と対戦する。

    勝ち上がるには最低でも2点以上が必要な浦和は、9日のJ1第25節柏戦(●1-2)から先発2人を入れ替え、MF柏木陽介、DFマウリシオらを先発起用。一方の川崎Fは第25節横浜FM戦(○3-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から浦和がボールを保持する展開となり、前半10分には左サイドからFW高木俊幸が送ったクロスをFW興梠慎三がヘディングで合わせるも、シュートはゴール右に外れた。同15分にはCKのこぼれ球に反応したMF矢島慎也のシュート性のパスをPA内で受けたFWラファエル・シルバが至近距離から狙うも、DF奈良竜樹のブロックに遭ってネットを揺らすには至らなかった。

    すると、前半19分に川崎Fがスコアを動かす。センターサークル付近でボールを受けたMF中村憲剛が最終ライン裏に送ると、DF槙野智章の裏を取ったDFエウシーニョが右サイドから豪快に駆け上がる。ボールに向かってGK西川周作も飛び出したものの、エウシーニョの方が先に右足でボールに触れると、そのままゴールラインを割ってスコアを1-0とした。

    だが前半35分に浦和が同点に追い付く。ハーフウェーライン付近から運んだ矢島のスルーパスに反応してPA内に進入した興梠が、相手選手に寄せられながらもフィニッシュまで持ち込んでネットを揺らし、スコアを1-1とした。さらに同38分には興梠へのファウルでDF車屋紳太郎が一発退場となり、浦和が数的優位に。すると同42分に川崎Fベンチが動き、中村に代えてMF田坂祐介をピッチへと送り込んだ。

    1-1ながらも、ベスト4進出のためには2点以上が必要な浦和は、後半に入っても数的優位を生かして川崎Fを押し込み続ける。後半15分には左右に振ってR・シルバがシュートチャンスを迎えるも、右足から放ったシュートは粘り強く対応した奈良にブロックされる。さらに同16分には柏木がPA外から左足で狙うが枠を捉えたシュートはチョン・ソンリョンに弾き出され、直後のCKから放ったマウリシオのヘディングシュートもチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

    すると後半18分、浦和はマウリシオに代えてFWズラタンをピッチへと送り込み、圧力をさらに強めようとする。一方の川崎Fは同20分、MF大島僚太に代えてDFエドゥアルドを投入。同23分には左サイドから切れ込んだ高木のクロスを興梠がヘディング狙うも、シュートはチョン・ソンリョンの正面を突いてしまった。

    なかなか勝ち越しゴールを奪えない浦和だったが、後半25分に柏木が蹴り出したCKをズラタンがヘディングで合わせてネットを揺らし、2-1と逆転に成功。同30分に矢島に代えてMF駒井善成が投入される。すると同39分、柏木の縦パスをPA内で受けたR・シルバが右足シュートを突き刺して第2戦スコアを3-1に、そして2試合合計スコアで4-4の同点に追い付いた。

    勢いに乗った浦和は後半41分、森脇のクロスに反応した高木が左足の華麗なダイレクトボレーでゴールを陥れ、ついに2試合合計5-4と逆転に成功。その後、浦和に追加点こそ生まれなかったものの、川崎Fの反撃を許さずに大逆転でのベスト4進出を決めた。
    news_slider_225971_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644037-gekisaka-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:16.69 ID:CAP_USER9.net
    川崎がホームで浦和に3発先勝! 初のACL4強入りへ前進…浦和もアウェイで1点を返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00632225-soccerk-socc
    3:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:50.79 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017準々決勝ファーストレグが23日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。

    ラウンド16でムアントン・ユナイテッド(タイ)を下した川崎と、済州ユナイテッド(韓国)を撃破した浦和による注目の日本勢対決。ファーストレグは川崎のホーム・等々力陸上競技場で行われた。

    川崎は大島僚太や中村憲剛、小林悠、阿部浩之といった面々が順当にスタメン入り。ここ数試合で調子を上げてきている家長昭博もスタメンに名を連ねている。クラブ史上初のACLベスト4進出へ、まずはホームで先勝したいところだ。

    対する浦和は最終ラインに新加入のマウリシオが入り、遠藤航、槙野智章と3バックを形成。中盤では阿部勇樹や矢島慎也らがスタメン入りした。なお、柏木陽介は当初スタメンに入っていたが、試合前のウォーミングアップ中に負傷。青木拓矢が代わりに先発出場している。

    序盤は両チームともに慎重な入りを見せ、なかなかチャンスシーンは訪れない。ファーストシュートは22分。川崎は左サイドからクロスを受けた小林が反転からシュートを放つが、ここは浦和DFがブロックした。26分にも川崎は小林がミドルシュートで浦和ゴールを脅かし、徐々に攻撃で流れを作り始める。

    試合が動いたのは33分だった。川崎は中村が左サイドからPA内に侵入すると、ラストパスを小林が冷静に流し込んで先制に成功する。小林は今大会5ゴール目。前半は川崎が1点リードで折り返した。

    後半も先手を取ったのは川崎だった。50分、エドゥアルド・ネットのスルーパスに抜け出した小林がシュート。浦和GK西川周作が弾いたところをエウシーニョがジャンピングボレーで決め、リードを2点に広げた。

    2点ビハインドとなった浦和も76分、青木拓矢のスルーパスに反応した武藤雄樹が落ち着いて沈めてゴール。貴重なアウェイゴールをゲットした。

    嫌なムードが漂う川崎だが、再びエースが流れを引き戻す。85分、家長が左サイドからPA内に侵入すると、クロスを小林がヘディングで決めてチームに3点目をもたらした。

    試合はこのまま終了のホイッスル。川崎が3-1で浦和を下し、準決勝進出に前進した。

    セカンドレグは9月13日に浦和のホーム・埼玉スタジアム2002で行われる。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 3-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 33分 小林悠(川崎フロンターレ)
    2-0 50分 エウシーニョ(川崎フロンターレ)
    2-1 76分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-1 85分 小林悠(川崎フロンターレ)
    SOCCER KING
    2017-08-23_21h25_59


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 21:56:46.74 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 2-1FC東京 [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081908/live/live/#live

    ※雷雨のため、20時開始に変更

    [浦]興梠慎三(17分)
    [F]橋本拳人(22分)
    [浦]興梠慎三(30分)

    2017明治安田生命J1リーグ第23節が19日に行われ、浦和レッズとFC東京が対戦した。

    雷雨の影響で予定より約1時間遅れてのキックオフとなったこの一戦。先制したのはホームの浦和だった。17分、右サイドから駒井善成が入れたクロスを中央の武藤雄樹が落とし、最後は興梠慎三が右足ボレーでゴール右に決めた。

    だがFC東京もすぐさま反撃に出る。22分、大久保嘉人の浮き球のパスでペナルティエリア右に抜け出した室屋成が右足ダイレクトで折り返すと、フリーでファーサイドに走り込んだ橋本拳人が難なく押し込んだ。

    追い付かれた浦和は30分、右に流れた李忠成が中央へパスを供給。武藤がヒールで流すと、興梠が右足で合わせる。シュートはジャストミートしなかったが、ボールはゴール右隅に転がり込み、浦和が勝ち越しに成功した。

    後半は1点を追いかけるFC東京がやや押し気味に試合を進めたが、高萩洋次郎のミドルがクロスバー、中島翔哉のシュートがポストに嫌われるなど、追い付くことはできず、このまま2-1でタイムアップを迎えた。競り勝った浦和は2連勝を達成し、FC東京は6試合ぶりの黒星となった。

    次節、浦和は27日にアウェイで清水エスパルスと、FC東京は26日にアウェイで横浜F・マリノスと対戦する。
    2017-08-19_22h29_39
    8/19(土) 21:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629784-soccerk-socc

    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j2

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 23:48:13.77 ID:CAP_USER9.net
    落とし穴が最後に待っていた。昨年11月の飛行機事故で選手ら71人が犠牲となったブラジルのシャペコエンセ(コパ・スダメリカーナ王者)とJ1浦和(ルヴァン杯王者)が対戦した「スルガ銀行杯チャンピオンシップ」(15日=埼玉スタジアム)は、浦和が後半ロスタイム4分に得たPKを決め1-0で勝った。

    “誤審”と断言してもいい判定だった。シャペコエンセのエウトロピオ監督(51)は「この日の展開でいけば0-0のままPK戦までいく流れ」と審判団に対して精いっぱいの皮肉をこめた。勝者と敗者では賞金差も日本円で2000万円ある。

    後半43分、シャペコエンセのDFグローリ主将が浦和FWズラタンを倒したとして韓国人のキム・ジョンヒョク主審が「PK」と判定。テレビ放送でも何度もこの場面のVTRが流れたが、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「ジャッジについてはなんともいえない」と苦虫をかみつぶした。

    試合はブラジルでも現地時間午前7時から生中継されていた。シャペコエンセの選手たちによる猛抗議は4分以上続き、エウトロピオ監督は「確かによくないことだが、われわれはラテン系で…どうにも止めることができなかった」。

    シャペコエンセの選手たちは試合後、「浦和の選手もあれはPKではないと言っていた」と憤懣(ふんまん)やるかたない思いをぶつけていた。サッカーの国際マッチでは、審判団は4人で構成され、第4の審判は別の国になることが通常だが、この日はなぜか全員韓国人だった。

    おもてなしは完璧だった。シャペコエンセの来日に向けて日本代表・ジーコ元監督にもアシストを依頼。試合前に日本円で1000万円以上の義援金も手渡した。
    しかし韓国人審判団の“誤審”で水をかけられた。

    エウトロピオ監督が「チームの再建はまだ道半ば。でも、日本がこれまで多くの災害にあってきて、どうして再建できたか、今回はそれがよくわかったからありがたかった」と笑顔を見せてくれたのが、せめてもの救いではあった。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ / 2017年8月17日 17時6分
    https://news.infoseek.co.jp/article/17fujizak20170817013/

    写真



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    205:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/08/16(水) 07:06:10.93 ID:hETLFMXe0.net
    ハリル監督 スルガ銀行CS視察も「何もなかった」
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/16/kiji/20170815s00002014422000c.html



    日本代表のハリルホジッチ監督が浦和―シャペコエンセ戦を視察し、大枠リストに入っている槙野、宇賀神、柏木らに熱い視線を送った。W杯アジア最終予選の最後の2試合(31日のホーム・オーストラリア戦、9月5日のアウェー・サウジアラビア戦)を控えるが、試合後は「今日の試合は何もなかったですね」とコメントした。



    何故か知らないけどキリッとポーズ決めてる
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 21:01:07.32 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-15_22h02_35
    ■浦和レッズ 1-0 シャペコエンセ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/suruga/2017/081501/live/#livetxt/

    [浦]阿部勇樹(90分+4)


    スルガ銀行チャンピオンシップ2017が15日、埼玉スタジアムで行われ、昨季のルヴァン杯王者の浦和レッズがコパ・スダメリカーナ王者のシャペコエンセ(ブラジル)と対戦し、1-0の勝利を収めた。日本勢として3年ぶりの白星を獲得し、通算成績は日本勢の6勝4敗となった。

    浦和は9日に行われたJ1第21節甲府戦(○1-0)から先発5人を入れ替え、FWズラタン、MF駒井善成、MF宇賀神友弥、GK榎本哲也、そして新加入のDFマウリシオらがスターティングメンバーに名を連ねた。一方のシャペコエンセは元JリーガーのDFアポジ(元東京V)、MFモイゼス・リベイロ(元福岡)らが先発起用された。

    静かな立ち上がりとなった試合は、前半12分にFWラファエル・シルバの浮き球のパスからFW武藤雄樹がファーストシュートを放つも枠を捉え切れず。その後も浦和がボールを保持して試合を進めるが、シャペコエンセ守備を攻略し切れずになかなか決定機を創出できない。同24分にはM・アントニオがミドルレンジから果敢に狙うも、シュートはGKシャンドレイの守備範囲に飛んでしまった。

    スコアレスのまま後半を迎えると、シャペコエンセがフィニッシュまで持ち込む場面を作り出す。後半9分、MFルイス・アントニオのFKからFWトゥーリオ・デ・メロがヘディングシュートを放つが、ボールはゴール右へと外れる。さらに同13分にはR・アントニオのスルーパスからPA内に進入したFWアルトゥール・カイケが好機を迎えるも、シュートは距離を詰めた榎本に阻まれてしまった。

    浦和ベンチは後半19分に動き、DF森脇良太に代えてDF遠藤航、駒井に代えてMF菊池大介を同時投入。さらに同34分には宇賀神に代えてMF平川忠亮をピッチへと送り込む。すると、同43分にPA内でズラタンがDFグローリのファウルを誘ってPKを獲得。シャペコエンセの選手が抗議を続けて、キッカーを務めるMF阿部勇樹ペナルティースポットに向かったのは後半アディショナルタイムになったが、阿部がきっちりとPKを沈めて1-0の勝利を収めた。

    8/15(火) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01643033-gekisaka-socc
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