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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2018/04/08(日) 06:26:27.09 ID:CAP_USER9.net
    浦和の新監督として07~09年に鹿島で3連覇を達成したオリヴェイラ氏(67)の就任が7日、有力となった。複数の関係者によれば今週中にもオリヴェイラ氏と接触し、本格交渉を進める方針。

    ブラジルの他クラブからもオファーを受けているが、浦和がリードしているという。選手の掌握術に優れた情熱的な指揮官で、エース興梠は鹿島時代に指導を受けている。

    浦和は2日に堀前監督を解任し、現在は暫定的に大槻監督が指揮を執る。淵田社長は「5月初旬までには新監督を決めたい」と話している。

    当初、スポルチ・レシフェ(ブラジル)のネルシーニョ監督を筆頭候補に交渉を進めたが、契約年数など条件面で合意には至らなかったという。

    4/8(日) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000047-spnannex-socc

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    otsuki_tt404

    83:U-名無しさん :2018/04/07(土) 18:19:52.28 ID:vj9DOZR10.net
    大槻監督が菊池に「やれよ!こけてんじゃねぇよ!お前!!」
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    2018-04-07_18h04_41
    1:久太郎 ★:2018/04/07(土) 17:57:07.08 ID:CAP_USER9.net
    浦和 1-0 仙台
    [得点者]
    5' 興梠 慎三(浦和)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:28,984人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040704/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/04/06(金) 02:41:13.50 ID:CAP_USER9.net
    ◆クラブワーストタイの成績が引き金に…2シーズン連続の監督交代劇

    サッカーJ1リーグの浦和レッズが、リーグ戦5試合を終えた段階で堀孝史監督を解任した。開幕から2分3敗と勝ち星がないのはクラブワーストタイで、18チーム中17位に低迷していることが理由だ。指揮官の交代劇は、今シーズンのJリーグで初めてである。

    それにしても、34試合のリーグ戦が5試合を終えた段階である。浦和の監督交代は早いのか?前監督にもう少し猶予を与えても良かったのか? 過去の監督交代に照らして、今回のケースを検証してみる。


    ◆過去5シーズンで1番早く監督交代に踏み切ったクラブは?

    監督交代のきっかけは、成績不振がほとんどだ。「優勝争いに絡めていない」とか「このままではJ2に降格してしまう」といった理由で、各クラブのフロントは決断に踏み切る。

    過去5シーズンのJ1リーグを振り返ると、もっとも早い監督交代は16年の柏レイソルだ。ブラジル人のミルトン・メンデス監督が、リーグ戦3試合を終えてクラブを去った。家族が健康上の問題を抱えたことが理由だった。ちなみに、成績も1分2敗といまひとつだった。

    その次に早いケースは、14年のベガルタ仙台に見られる。オーストラリア人のグラハム・アーノルド監督が、リーグ戦6試合を終えたところで退任した。2分4敗と勝ち星がなかったため、クラブが打開策を講じたのだった。

    3番目は13年のジュビロ磐田で、森下仁志監督が9節終了時で退任した。チームは1勝2分6敗の17位に低迷していたため、方向転換が必要だったのだろう。


    ◆早めの手当てが失敗したケースも……

    では、3チームのその後はどうだったのか。下平隆宏ヘッドコーチを監督に昇格させた16年の柏は、第1ステージで7位まで盛り返し、第2ステージでは5位に食い込んだ。年間順位でも、前年の10位から8位まで順位を上げた。

    14年の仙台も渡邉晋監督のもとでチームを立て直し、前年の13位とほぼ同じ14位でフィニッシュしている。こちららもヘッドコーチからの内部昇格だった。一方、13年の磐田は低迷から抜け出せなかった。長澤徹ヘッドコーチを暫定監督に据え、その後は関塚隆監督を招へいしたが、クラブ初のJ2降格の憂き目に遭ってしまったのである。

    ◆暫定監督のもとでチームが上向いた場合は?

    堀孝史監督を5試合で解任した浦和は、育成組織に携わっていた大槻毅監督が暫定的に指揮を執ることになった。6月開幕のロシアW杯開催に伴い、J1リーグは5月中旬まで週2試合のペースで連戦が続く。このままズルズルと後退しないために、早めに手当てをしたと考えられる。もちろん、その結果が吉と出るか凶と出るのかは、シーズン終了を待たなければならない。

    クラブは並行して後任人事を進め、W杯開催に伴う中断期間中に新監督のもとでチームを再構築する、との情報もある。しかし、暫定監督のもとでチーム状態が上向いていった場合はどうするのだろう。それでも、新たな監督を招き入れるのかどうは気になるポイントだ。

    フロントの判断は最終的な成績によって評価されるが、シーズン途中の監督交代は昨年に続いて2シーズン連続だ。その責任は監督や選手だけでなく、フロントも負わなければならない。Jリーグ屈指のビッグクラブの今後が注目される。

    戸塚 啓

    4/4(水) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00010068-nallabout-socc

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    1:Egg ★:2018/04/03(火) 06:20:44.26 ID:CAP_USER9.net
    見ていて痛々しかった。浦和も、堀監督もだ。

    逆転負けを食らった1日の磐田戦。1点を追う後半の追加時間、シュートを打てないどころか、ボールを持つこともできなかった。じり貧の試合内容は悲惨で、同点に追いつこうという気迫が選手からは感じられなかった。

    リーグ戦は3敗2分けで、17位と低迷。開幕から5試合勝利なしは、クラブワーストタイ記録だ。堀監督は試合後、「まだ戦いは続く。しっかりと顔を上げて、戦っていきたい」と話した。言葉の額面は前向きながら、その声は小さく弱々しかった。

    クラブ幹部は、試合をした静岡から埼玉に戻った1日深夜、堀監督の解任を決めた。淵田敬三社長は言う。「チームの風、流れを変える必要があった」堀監督は昨年7月、ペトロビッチ氏(現J1札幌監督)の後任としてヘッドコーチから昇格した。2年連続となる監督交代劇。フロントの責任は重い。

    だが、解任を発表した2日、クラブ幹部は不振の理由について、「堀監督の責任」に終始した。山道守彦強化本部長は「戦力は整っている。戦力うんぬんではなく、試合の作り方。みんなが疑心暗鬼になっているのが垣間見えていた」と説明した。

    今季の開幕前には、横浜マからMFマルティノス、柏からMF武富らとJリーグで実績のある選手を堅実に補強した。今年1月にはブラジル人FWラファエルシルバを中国のクラブに引き抜かれたが、3月にはオーストラリア人MFを獲得し、手当てした。日本代表3人を抱え、Jクラブでの屈指の手厚い戦力をどう生かすのか、は監督の腕次第、というのは間違いないだろう。

    浦和の営業収入は66億円(2016年度)と、Jクラブでナンバー1を誇る。台所事情の苦しいクラブとは異なり、監督を選ぶ選択肢も幅広い。そのなかで、Jリーグを開幕から指揮したことがない堀監督にチームの命運を託したのは、現在のフロント陣だ。

    山道強化本部長は後任について、「経験のある方にやってもらわないといけない。チームを安定させる材料を持っている方」と話した。監督選びに、一貫性は感じられない。日本人選手からも、外国人の補強について疑問視する声も挙がっている。このまま成績が上向かなければ、チームがバラバラになる可能性も秘める。

    日本最大のクラブを誰に託すのか。結果を残せるのか。フロントに3度目の失敗は許されない。(吉田純哉)

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    4/2(月) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000064-asahi-spo
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/02(月) 22:18:30.60 ID:CAP_USER9.net
    2018年4月2日(月)
    浦和、堀監督を解任 後任監督の有力候補にネルシーニョ氏浮上 育成ダイレクター・大槻氏が暫定的に指揮

    J1浦和は2日、堀孝史監督(50)との契約を解除し、ユース監督で育成ダイレクターの大槻毅氏(45)が暫定的に指揮を執ると発表した。

    合わせて、天野賢一ヘッドコーチとも契約を解除し、上野優作ユースコーチがトップチームコーチに就任した。また、複数の関係者によると、その後を託す監督の最有力候補には柏でJ1を制した経験を持つネルシーニョ氏(67)が挙がっている。

    浦和は1日の磐田戦に1―2で敗れるなど、今季5試合を終えて2分け3敗。クラブワーストに並ぶ開幕5戦未勝利と不振が続いていた。

    堀監督は昨年7月、ミハイロ・ペトロビッチ前監督の契約解除に伴い、指揮官に就任。昨季は14勝7分け13敗の7位に終わったが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)ではチームを10年ぶり2度目の栄冠に導いた。

    堀監督はクラブを通じ「こういう状況にしてしまったということを本当に申し訳なく思う。トップチームに関わって約7年間、一緒に戦ってきた選手やスタッフに感謝しかありません」とコメントした。

    同日、会見した浦和の淵田敬三代表は「堀監督の責任だけではなく、われわれのサポートも足りない部分もあったのかなと思う。とは言っても、チームがこういう状態の中で、風を、流れを変えていかないといけない」と契約解除に至った理由を説明した。
    2018-04-02_22h42_38
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/04/03/01_.html
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/02(月) 10:38:19.12 ID:CAP_USER9.net
    浦和、堀孝史監督との契約解除 リーグ戦開幕5戦未勝利
    4/2(月) 10:25配信
    スポニチアネックス

    契約解除となった浦和の堀監督



    J1浦和は2日、堀孝史監督(50)との契約を同日付で解除したと発表した。大槻毅育成ダイレクター(45)が暫定的に指揮を執る。昨季アジア王者の浦和は今季、リーグ戦は開幕から5戦未勝利で、94年、05年に並ぶクラブワースト記録となっていた。

    堀監督はクラブを通じてコメントを発表。「こういう状況にしてしまったということを本当に申し訳なく思っています。

    新しい体制になって、自分たちのいるべきところに戻り、クラブが前に進んでいけるようになってほしいと願っています。トップチームに関わってから約7年間、ファン・サポーターのみなさんをはじめ、選手やクラブスタッフのみなさんに支えていただきながら、一緒に戦ってきたので、感謝しかありません。

    僕自身は選手としても在籍していましたし、育成のコーチングスタッフとしても関わらせていただいたので、本当にありがたかったと考えています。本当によい選手たちがいるので、もう一度、新しい監督のもとで、それぞれの力を出してもらって、目標にしっかり進んでいってほしいと思います。ありがとうございました」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000098-spnannex-socc
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