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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 16:13:12.69 ID:CAP_USER9.net
    野球評論家の張本勲氏(77)が、2017年10月22日放送の「サンデーモーニング」(TBS系列)で、浦和レッズについて言及したことにツイッター上では「ふざけんな」などと批判の声があがっている。

    浦和レッズが18日のアジア・チャンピオンズリーグ(以下、ACL)準決勝第2戦で、上海上港に1-0で勝利し、日本勢としては10年振りの決勝進出を決めたことに対し、張本氏は「優勝したら莫大な金額が手に入る」と発言した。

    ■「優勝したら莫大な金額が出るからね」

    同試合のVTRが放送され、コメントをする場面で張本氏は

    「浦和はこれを目標にしていたんじゃないの。Jリーグは勝てないから。これ(ACL)が優勝したら莫大な金額が出るからね」

    とコメント、「勝ってもらいたいな」と締めた。

    21日の日刊スポーツによると、ACLの優勝賞金は約3億3000万円、大会規定のボーナスに加え、日本サッカー協会から8000万円のボーナスがあるとされ、合計で約4億8000万円もの賞金が出るという。

    浦和レッズはJ1で22日現在、勝ち点45で7位。2017年は残り5試合だが、1位の鹿島アントラーズとは19点差があり、優勝は不可能とされる。

    ツイッター上では、張本氏の今回の発言に対し、

    「張本にカツ!だ」
    「張本はサッカーについて一切コメントするな!」
    「張本がいかに知ったかぶりかがわかるなw」

    などと批判の声があがっている。
    2017-10-22_16h54_30
    10/22(日) 15:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000007-jct-ent
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    1:Egg ★ :2017/10/21(土) 06:25:00.07 ID:CAP_USER9.net
    ACLで決勝に進んだ浦和に、日本サッカー協会から8000万円のビッグボーナスが支給される。20日に田嶋会長が「(前会長の)大仁さんの時から決まっているが、勝ち進んだチームに渡していく」と話した。

    規定では16強=1000万円、8強=3000万円、準決勝進出で4000万円の支給を定めており、4強を決めた時点で浦和は合計8000万円。

    準々決勝で敗退した川崎Fも総額4000万円を得る。決勝進出ボーナスは設定されていないが、これはアジア・サッカー連盟(AFC)が優勝に300万ドル(約3億4000万円)、準優勝でも150万ドル(約1億7000万円)の高額賞金を支払うため。

    さらに優勝チームはクラブW杯にも出場でき、昨年実績では最下位でも50万ドル(約5700万円)の賞金がFIFAから支給される。田嶋会長は「決勝に行ってくれというニンジン」と狙いを明かした。

    ボーナスの使い道については「原則として選手に行くように」とクラブに要求済み。うれしいボーナスを得た浦和イレブンは10年ぶりのアジア王者を目指し準備を続けていく。

    10/21(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000012-spnannex-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/20(金) 08:56:05.22 ID:CAP_USER9.net
    ■人気も実績も資金力も、中東随一の名門クラブ

    圧巻のチームパフォーマンスで強豪・上海上港を下し、アジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)の決勝に到達した浦和レッズ。10年ぶりにアジアの盟主の座を奪取すれば、年末にUAE・アブダビで開催されるクラブワールドカップの出場権を得る。レアル・マドリーや本田圭佑を擁するパチューカとの対戦が見込め、期待は膨らむばかりだ。
     
    ホーム&アウェー形式のファイナルで浦和を待ち受けるのが、サウジアラビの名門アル・ヒラルだ。いったいどんなクラブなのだろうか。
     
    サウジの首都リャドに本拠地を置く。クラブが産声を上げたのは1957年で、ちょうど今年で60周年。メモリアルなシーズンにアジア制覇をと、クラブもサポーターも気合いが入っている。サウジ屈指の名門で、ACL優勝2回、サウジ・リーグ優勝14回(最多)など国内外大小の獲得タイトル総数は、驚愕の57個! 実績では、国内のみならず中東の覇権をも争うライバル、アル・イテハド、アル・ナスル、アル・アハリ(ともにジェッダが本拠地)の3クラブを凌駕する。
     
    その資金力も中東随一だ。サウジ国営の通信会社『Mobily』のスポンサードを受け、その広告収入だけでも年間およそ7000万リヤル(約224億円)。国内での人気とサポーター数はダントツの一番で、全国各地にクラブショップがあるという。埼玉スタジムにも相応の応援団が駆け付けるものと見られる。
     
    2017-18シーズンのスカッドは、攻守両面でタレント揃いだ。外国籍選手は6人。MFカルロス・エドゥアルド(ブラジル)、FWマティアス・ブリトス、MFニコラス・ミレシ(ともにウルグアイ)、FWジェルミン・リーバス(ベネズエラ)、FWオマール・クリビン(クウェート)、そしてGKアリ・アル=ハブシ(オマーン)と国際色豊かだ。中国スーパーリーグのクラブのように“爆買い”などはせず、世界的な知名度こそないものの、確かな実力を持つ助っ人を迎え入れている。一番人気は、やはりアラブの英雄アル=ハブシ。かつてプレミアリーグで活躍した守護神で、アル・ヒラルでは第2GKを務めている。35歳になった。
     
    国内組は新旧のサウジ代表がずらりと居並ぶ。現代表チームには常時10名前後の選手を送り出しており、9月のW杯予選・日本戦にも出場したCBオサマ・ハウサウウィ、GKアブドゥラ・アル・ムアイフ、右SBヤセル・アル・シャハラニ、ボランチのサルマン・アル・ファラジ、アブドゥラ・オタイフなど、レギュラーを多く抱える。10番を背負うのは元サウジ代表の天才プレーメーカー、モハマド・アル・シャルフーブ(36歳)で、前線の大黒柱にしてキャプテンのヤセル・アル・カフタニ(35歳)も健在だ。
     
    そしてチームを率いるのは、アルゼンチン人のラモン・ディアス監督(58歳)。Jリーグで主題得点王に輝いた、伝説的なストライカーだ。2016年10月に就任すると、ソリッドな守備を軸としたダイレクト志向の強いサッカーを徹底。外国籍選手と自国選手を上手く融合させ、いきなりクラブに6年ぶりのリーグ優勝をもたらした。ACLでは圧倒的な攻撃力を示して中東のライバルをなぎ倒し、堂々のファイナル進出。17年ぶりの戴冠を狙う。
     
    ちなみにディアス監督は決勝進出を決めた際、「なんとかアジアを制してクラブワールドカップに進み、リーベルと戦いたいね」と希望を語った。南米代表を決めるコパ・リベルタドーレスは10月下旬に準決勝が開催される。ディアス監督が現役時代に長くプレーし、監督としても黄金期を築いたリーベル・プレート(アルゼンチン)は、同国のラヌースと雌雄を決する。

    10/20(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031369-sdigestw-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/19(木) 15:11:45.82 ID:CAP_USER9.net
    後半40分、浦和にボールを返す状況で上海がプレー続行、DFマウリシオが詰め寄り警告

    18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、浦和レッズを相手に1点ビハインドだった上海上港(中国)が非紳士的な行動に出て、乱闘騒動が勃発した。

    浦和が2戦合計スコア2-1でリードして迎えた後半40分、上海は自陣で負傷した選手が倒れ込んだ。浦和ボールの状況でレフェリーが笛で止めて負傷者を確認し、ドロップボールでゲームが再開された。

    通常なら上海は浦和にボールを返す状況だが、上海はそのまま自分たちのボールで攻撃をスタートし、FWフッキがドリブルを開始。浦和はこの攻撃をストップして事なきを得たが、上海チームの非紳士的な行為に激高した浦和DFマウリシオは相手に詰め寄りイエローカードを提示された

    追い詰められた中国チームによる非紳士的な行為に、スタジアムを埋めた浦和サポーターから大ブーイングが浴びせられた。
    2017-10-19_15h44_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010024-soccermzw-socc
    10/18(水) 21:28配信
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    1:Egg ★ :2017/10/19(木) 12:42:39.18 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグの勢いに陰り? ACLでは助っ人依存が顕著に

    [ACL準決勝 第2戦]浦和 1-0 上海上港/10月18日/埼玉

    埼玉スタジアムで雌雄を決した浦和レッズと上海上港の両雄。ホームの前者がラファエル・シルバのゴールで1-0の勝利を飾り、2戦合計2-1としてアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝に駒を進めた。
     
    この結末を大々的に報じたのが、上海発の中国全国紙『新浪新聞』だ。ACLのノックアウトラウンドで中国スーパーリーグのクラブが日本勢に引導を渡されたのは、今回が初だった。その事実を「中国サッカー界にとって恥ずべき敗北。悔い改めなければならない」と断じたのである。
     
    論調は容赦なく、手厳しい。
     
    「フッキ、オスカール、エウケソンはいつも通りに個の能力を見せつけ、チャンスも創出していたが、上港は1点も奪えずに敗れた。理由は簡単である。単純にチームとしてのクオリティーで浦和に劣っていたからだ。0-1は負け試合における最少スコアだろう。だがこれによって上港のアジア制覇の野望は絶たれ、中国サッカー界にとって恥ずべき記録が刻まれることになった。ACLのノックアウトラウンドで中国勢は初めて、日本勢の後塵を拝したのである」
     
    2013年と15年にACLを制覇した広州恒大を筆頭に、近年の中国スーパーリーグ勢の躍進は目覚ましい。だがその一方で、国内には徐々に外国籍選手への依存度の高さや、巨額の資金投下を懸念する声が高まっている。ロシア・ワールドカップ予選で中国代表が無残な敗北を喫したことで、「強力なのは外国籍選手だけ」「チームや自国選手のレベルがまるで上がっていない」といった懐疑的な意見が噴出しているのだ。
     
    ACLにおいてはさらにその依然傾向が強いと、同紙は指摘する。それゆえ、地に足をつけた強化を進め、組織力に磨きをかけているJリーグ勢や韓国・Kリーグ勢に太刀打ちできなくなってきているという。今回の浦和戦の敗戦を、ひとつの警鐘だと捉えている。
     
    「近年のスーパーリーグのクラブは惜しみなく資金を注ぎ込み、世界のビッグネームを買いあさってきた。上港もそうだ。

    しかし、日本のメディアやファンたちはこんな風に我々を見ている。『外国籍の助っ人たちがいなければ敵じゃない』と。上港は意地を見せようと奮闘した。

    フッキ、オスカール、エウケソンを擁して“敵”となったが、それでも浦和には勝てなかった。チームとしての総合力に差があったと言わざるを得ないのだ。今季も大きな期待を集めたが、中国勢はACLで決勝にさえ辿り着けなかった。2年連続だ。この由々しき事態をどう捉えるべきか。しっかりと考えなければならない」
     
    世界経済を席巻してきたチャイナマネーに陰りが見え始めているように、爆買いによる強化の限界を露呈しつつある中国スーパーリーグ。今季の上海上港はACL、スーパーリーグ、国内カップを制する「初の3冠チーム」を目ざしていたが、その夢は呆気なく絶たれた。
    2017-10-19_13h11_30
    10/19(木) 5:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00031284-sdigestw-socc
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    1:プーアル ★ :2017/10/18(水) 22:57:01.69 ID:CAP_USER9.net
    18日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝、浦和レッズ-上海上港のセカンドレグが行われ、浦和レッズが1-0(2試合合計2-1)で勝利し2007年以来となる決勝進出を果たした。

    11分に浦和のラファエル・シルバが先制ゴールを奪って以降、上海上港が浦和を押し込む展開が多かった。だが上海上港はそれほど決定機を作るまでには至らず。
    そのままレッズが逃げ切り勝ち抜きを決めた。

    試合後の記者会見では、上海上港のビラス・ボアス監督が浦和の守備に言及。「本当に強いディフェンス」と評価し、次のように語った。

    「私が聞いた話だと浦和ディフェンスの何人かは日本代表の選手でもあるということで本当に強いディフェンスラインだと今日改めて思いました」
    20171018_avb_getty
    https://www.footballchannel.jp/2017/10/18/post236564/
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    1:Egg ★ :2017/10/18(水) 21:52:59.99 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和―上海上港(18日・埼玉スタジアム)

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、浦和―上海上港(中国)が18日、埼玉スタジアムで行われ1―0で勝利。敵地で1―1と引き分けていた浦和が、2試合合計2―1で10年ぶりの決勝進出を決めた。

    視察に訪れたバヒド・ハリルホジッチ監督は、浦和の守備面をたたえ「すごい試合だった。スーパーだ。浦和の最も良い試合のひとつだった。守備のハードワークが良かった。槙野も阿部もすごかった。遠藤はすごい試合をした。ほぼデュエルで勝っていた」と絶賛した。

    10/18(水) 21:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000167-sph-socc

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    20171018-00000167-sph-000-3-view

    ハリル監督、槙野と遠藤を絶賛「スーパーな試合」浦和ACL決勝進出

    「アジアチャンピオンズリーグ・準決勝第2戦、浦和1-0上海上港」(18日、埼玉スタジアム)

    浦和が敵地での第1戦を1-1、ホームの第2戦1-0とし、2試合合計2-1で初優勝した07年以来、10年ぶりとなる決勝進出を決めた。試合を視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「槙野(智章)がよかった。遠藤(航)がすごい試合をした。ほぼデュエル(1対1の競り合い)は彼が勝っていた」と日本代表の2人の名を挙げて絶賛。試合全体でも「スーパーな試合だ。浦和のもっともよい試合の一つでしょう」と高く評価した。

    上海上港にはブラジルのフッキ、オスカルといった代表経験選手が前線を固めており、攻撃力はアジア随一。そんな相手に対して90分間、浦和は集中力を切らさずに守り切った。

    ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに会場を後にしたが、「守備のハードワークが全員すごかった。ポゼッションは向こうでしょうが、浦和が勝つでしょう。興梠で2、3点とれたと思うが、モダンフットボールだった」と浦和の勝利を予言した。槙野、遠藤以外にも「興梠と武藤の守備の貢献はすごかった」と前線の選手の守備の意識の高さをたたえていた。

    ディリースポーツ10/18(水) 21:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000143-dal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/18(水) 21:22:36.28 ID:CAP_USER9.net
    [10.18 ACL準決勝第2戦2日目]

    ■浦和レッズ 1-0 上海上港 [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/101801/livetxt/#live

    [浦]ラファエル・シルバ(11分)

    ※2戦合計:浦和2-1上海


    AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が18日に行われ、浦和レッズと中国の上海上港が対戦した。

    敵地での第1戦では興梠慎三が貴重なアウェイゴールを奪い、1-1のドロー決着。第2戦が仮にスコアレスドローでも浦和の決勝進出が決定する。浦和のスタメンは準決勝第1戦と同じ11名。4-1-4-1のフォーメーションで臨む。対する上海はオスカル、エウケソン、フッキといった強力攻撃陣が先発に名を連ねた。

    11分、柏木陽介のCKにラファエル・シルバが頭で合わせ、ホームの浦和が早い時間帯に先制する。続く16分、鮮やかなパスワークで右サイドを崩すと、右サイドバックの遠藤航がクロス。しかし、武藤雄樹のヘディングシュートは枠をわずかに外れた。対する上海は23分、フッキが武器の左足で直接FKを放つも、GK西川周作が好セーブを見せた。前半は浦和の1点リードで折り返す。

    後半に入り55分、再び柏木のCKから槙野智章が飛び込むが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。68分、阿部勇樹がインターセプトから持ち上がると、クロスに興梠が合わせる。しかし、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。77分にはフッキが思い切り良く左足を振り抜く。西川が弾いたボールにエウケソンが詰めるも、再び西川が身体を張ったブロックでゴールを死守。その後も最後まで集中した守備で上海にゴールを許さず、試合は1-0で終了。

    2戦合計2-1で浦和が10年ぶり、Jリーグ勢にとっては9年ぶりのACL決勝進出を果たした。

    この結果、決勝戦の対戦カードはアル・ヒラル(サウジアラビア)対浦和に決定。決勝戦第1戦は11月18日にアル・ヒラルのホームで、第2戦は25日に浦和のホームで開催される。
    2017-10-18_21h43_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00657066-soccerk-socc


    ACL準決勝はサウジのアル・ヒラルに軍配。一足先に決勝進出を決める
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00236508-footballc-socc

    アルヒラルが決勝進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645266-gekisaka-socc

    ACL
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 21:04:53.30 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 1-1 ヴィッセル神戸[埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101420/live/#live

    [神]小川慶治朗(4分)
    [浦]矢島慎也(18分)


    14日、埼玉スタジアムで開催されたJ1第29節、浦和レッズ対ヴィッセル神戸の一戦は、1-1で引き分けに終わった。

    試合は開始早々に動いた。神戸は前半4分、GKキム・スンギュがロングパスを送ると、裏に走り込んだFW小川慶治朗がDF宇賀神友弥に競り勝ち、PA左から左足で流し込み、先制点。埼スタに駆け付けた浦和サポーターを黙らせた。

    1点ビハインドの浦和は前半18分、右サイドからDF森脇良太が鋭いクロスを上げ、FW興梠慎三がトラップから右足ボレーもGKキム・スンギュに止められてしまう。それでも19分、右サイド深くからMF柏木陽介が右足でクロスを入れると、相手のクリアボールを宇賀神が左足シュート。ゴール前のMF矢島慎也が右足でコースを変えてゴール左隅に流し込み、試合を振り出しに戻した。

    FWルーカス・ポドルスキが中盤に降りてきて攻撃の組み立てに絡む神戸は、右サイドを中心に攻め込んだ。前半38分、DF藤谷壮が縦に仕掛けてクロスを供給すると、小川が胸トラップから右足を振り抜く。だが、惜しくも枠に飛ばすことができず、前半を1-1で終えた。

    浦和は後半開始から宇賀神を下げてDF平川忠亮を入れる。12分、矢島がPA右脇からクロスを送ると、セットプレーで残っていたDFマウリシオが右足ボレーを放つが、GKの正面に飛んでしまう。18分には、柏木のパスを敵陣中央あたりで受けたマウリシオが右足ミドルを放つ。無回転気味のシュートが枠を捉えたが、GKキム・スンギュに弾き出された。

    押し込まれる展開が続く神戸は後半19分、MF大森晃太郎を下げてFW田中順也を投入する。一方、浦和は37分、サイドチェンジから右サイドでボールを受けた森脇のクロスを興梠がヘディングシュート。これはGKキム・スンギュに防がれたが、互いに勝ち越しの1点を貪欲に狙いに行った。

    浦和は後半アディショナルタイム1分に絶好のチャンスが訪れたが、興梠のシュートはGKキム・スンギュの正面。試合はそのまま1-1で引き分けに終わり、浦和が18日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦・上海上港戦(中国)に弾みをつけることはできなかった。
    2017-10-14_21h25_09
    ゲキサカ10/14(土) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-01645129-gekisaka-socc

    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★ :2017/10/12(木) 22:48:43.13 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズがアメリカ『フォックス・スポーツ』による「最も筋金入りのファンを持つ5クラブ」に選定された。浦和以外ではリバープレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が選ばれている。

    同メディアは浦和の平均観客数の高さに触れるとともに、サポーターのコレオグラフィーが収められた動画を掲載し、「浦和にはファンによる最高のコレオグラフィーもある」と紹介。

    続けて「あなたが次に東京へ行く機会があったら、ぜひ試合のある時に埼玉スタジアムに行ってみてください」とオススメしている。

    浦和は2014年にもフランス『ラ・グリンタ』の「2013-14シーズンのコレオグラフィー・トップ10」で7位に選ばれており、再びサポーターが作り出すその芸術性が評価される形となった。

    10/12(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645070-gekisaka-socc

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