海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:浦和レッズ

    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 21:09:22.96.net
    上西小百合衆院議員(34)が20日、再度、自身の公式ツイッターを更新し、浦和レッズに面会を申し入れ、断られていたことについて、あらためて見解を示した。

    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね。」とつぶやいている。

    上西氏はこの直前のツイートで「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」とつぶやいている。

    上西氏は15、16日に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと連続ツイートし、炎上騒動を巻き起こしていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000182-sph-soci
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 18:12:54.42.net
    タレントのフィフィ(41)が、上西小百合議員の炎上騒動に関する発言をめぐり、日本テレビ系「スッキリ!!」のコメンテーターを務める評論家の宇野常寛氏(38)とツイッター上でバトルを繰り広げている。

    発端は20日放送の「スッキリ」での宇野氏のコメント。上西議員が浦和レッズをやゆしたことで、サポーターと思われる送り主から殺害予告とも受け取れる誹謗(ひぼう)中傷や暴言を受け警視庁に被害相談した今回の騒動について、宇野氏は「僕はレッズファンの方が悪いと思う」とした上で、

    「なぜかというと、どんな意見を言ったとしても『殺す』とか『さらう』とか言ったらアウトですよ」と説明した。

    宇野氏としては、殺害予告などを送りつけた人物に対して、その行き過ぎた行為を非難したものだったが、「レッズファン」とひとまとめにしてしまったことで誤解を招いてしまったようだ。

    フィフィはツイッターで、宇野氏の発言に「それを言うなら『殺人予告する奴が悪い』でしょ?なんでレッズファンが悪いって括るのかな?レッズファンを暴言で刺激しといて結果、殺人予告が来た、で、レッズファンが悪いって表現は違う」と指摘した。

    フィフィのツイートに、宇野氏もツイッターで「僕は番組中にしっかり問題点が殺人予告・予告にあることを説明しています」とした上で、「あなたみたいな揚げ足取り目的のひとが部分的に切り取って拡散しているのではないですか? 他人に石を投げる前にまず自分の安直なツイートを反省されたらよろしいかと」とチクリ。

    しかしフィフィも「(番組で)宇野さんはっきり『レッズファンが悪い』と発言されています。殺人予告が悪いのであって、確証も無いところでこの殺人予告のアカウントをレッズファンと決めつけてテレビでコメントするのはマズイと思うんです。違いますかね?」と応戦。場外乱闘が続いている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01858827-nksports-ent
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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 17:08:29.63.net
    アジアサッカー連盟(AFC)は20日、済州ユナイテッド(韓国)の2選手がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)・浦和レッズ戦の乱闘騒ぎで受けた処分を軽減すると発表した。

    AFCは当初、浦和戦で問題を起こしたDFチョ・ヨンヒョンに6か月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)、DFペク・ドンギュに3か月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)の処分を科すことを決定。前者は試合中に退場処分となりながらも終了後にピッチへ乱入して審判に抗議を行い、後者は浦和MF阿部勇樹の顔にエルボーを入れる暴力行為に及んでいた。

    しかし、処分を不服として済州が行った異議申し立てが認められ、チョ・ヨンヒョンの出場停止が6か月から3か月、ペク・ドンギュの出場停止が3か月から2か月にそれぞれ軽減。韓国『朝鮮日報』では「浦和の選手たちの挑発があり、チョ・ヨンヒョンの場合は意図的ではなく、模範的なキャリアを積んできた」と理由を挙げている。
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    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641940-gekisaka-socc
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    1:首しめ坂 ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 14:11:13.06 ID:CAP_USER9.net
    「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
    7/20(木) 12:14配信

    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 17:20:39.37 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和が“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)のツイッター炎上事件に大困惑している。15日の浦和―ドルトムント(ドイツ)戦に関する上西氏のツイートを発端に起きた「上西議員VS浦和サポーター」の構図は、ついにクラブにも飛び火。

    同氏が浦和との直接対話を求めるとともに、本拠地・埼玉スタジアムでの試合観戦まで宣言したことで、Jリーグ後半戦で逆襲をもくろむチームへの影響が懸念される。

    浦和がまたもや厄介な案件に巻き込まれた。上西氏が浦和―ドルトムント戦について、ツイッターで「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやいたのをキッカケに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーター批判まで展開した。

    すると、浦和ファンと思われる者からファクスやSNSで殺害予告が届く事態に発展。同氏は19日に警察へ被害届を提出することを表明するなど騒動は収まる気配を見せない。

    そんな中、上西氏は一連のツイートに関して謝罪、撤回する意思はないとした上、殺害予告の対応を協議するため浦和との直接会談を希望。また上西氏の秘書、笹原雄一氏(53)が「チケットはこちらで用意する。SPはいらない。万一のことがあってもレッズには何も求めない」とツイートし、埼スタで試合を観戦したい意向も明かした。

    この日、浦和の松本浩明広報部長は「(上西氏からの)連絡は確認していない。(18日は)事務所が休みなので連絡が取れなかったのかもしれない。連絡があれば、お話を聞くことになるが、こちらは待つしかない。こっちから聞くわけにはいかない」。また試合観戦や直接協議などの対応についても「今の時点では何とも言えない。上西氏が埼スタで観戦? どうなんでしょうね」と困惑の表情を浮かべた。

    当初、浦和にとっては一部サポーターと上西氏の“場外乱闘”でしかなかったが、直接対応や試合観戦を希望されて静観できなくなった。特に国会議員のスタジアム訪問を拒否するわけにはいかない。

    万が一の事態に備えて警備員やスタンド以外の別室観戦を手配する準備も必要となるだけに、浦和関係者は「はっきり言って迷惑」とあきれ気味に語った。

    成績不振によるミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の辞任騒動が、ようやく落ち着きかけた時期に降ってきた難題。済州(韓国)とのアジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦(5月31日)では大乱闘事件もあり、松本広報部長も「今年は何かしらありますね」と苦笑いするしかない。

    今季不振の浦和が、Jリーグ後半戦で巻き返しを誓っていた矢先のハプニング。まだまだ波紋を広げそうな“上西問題”が、今後の成績に影響を及ぼすようなことがあれば、サポーターの怒りをさらに燃え上がらせることになりそうだ。

    7/19(水) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000045-tospoweb-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 15:32:41.93 ID:CAP_USER9.net
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    日本サッカー協会(JFA)は18日、「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」の記者会見を開催した。

    同試合は2016JリーグYBCルヴァンカップ覇者の浦和レッズと、コパ・スダメリカーナ2016王者のシャペコエンセが戦う。試合は8月15日(火)、埼玉スタジアム2002で開催、19:00キックオフ予定であることも発表されている。また、同試合はCSフジテレビ系列、REDS WAVEにて生放送が予定されている。またBSフジにて23:00から録画放送を予定している。

    会見に出席した日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏は「シャペコエンセは、悲惨な事故から復活を遂げた素晴らしいクラブ。世界中の人々に勇気を与えた。浦和は、個人的に昨季の真のチャンピオンだと思っている。この大会が開催できることは非常に喜ばしい」とコメントした。

    ルヴァンカップ王者の浦和からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が会見に出席。「まず日本サッカー協会とスルガ銀行に感謝を述べたい。浦和の歴史の中で、初めてこの大会に出席できることを誇りに思っている。シャペコエンセは昨年悲劇にあった。しかし彼らは負けずに戦い続けた。シャペコエンセと戦えることもまた誇りに思う。ホームチームとしてシャペコエンセを心より歓迎する。シャペコエンセには日本に来て、試合を楽しんでもらいたい」とコメントした。

    また浦和のブラジル人FWラファエル・シルバは「この試合を見てくれる人たちの心に残るような試合を披露したい。僕らにできるホスピタリティをシャペコエンセに示しめしたいと思う。自分の母国のチームと対戦できることは楽しいし、観客の皆さんは違う国のチームを楽しんでもらいたい」とシャペコエンセを歓迎した。

    浦和のシルヴァも会見に出席した

    シャペコエンセのプリニオ・ダビ・デ・ネス・フィーリョ会長とヴィニシウス・エウトローピオ監督はビデオレターでの出演。フィーリョ会長は「日本で試合できることを幸せに思います。2つの国の友好の絆を示したい」と述べた。一方、エウトローピオ監督は「選手にとって最高の機会を与えてくれた関係者の皆さんに感謝を示したい」と感謝した。

    チケット販売情報や大会情報などは特設ページから確認できる。

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170718/614257.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 07:53:44.13 ID:CAP_USER9.net
    タレントの北斗晶(50)が、J1浦和レッズをやゆした上西小百合衆院議員(34)に不快感を示し、浦和サポーターに「相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    上西議員は15日の浦和とドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判。サポーターらの反発を買うと、「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などとやり合い、炎上騒ぎとなった。

    北斗は18日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で、プロレス団体を運営していた経験から、「ファンの人たちって一生懸命、仕事をして、それでチケットを買ってくれる。一生懸命、応援してくれて、選手の頑張る姿を見て『自分も頑張ろう』とか思ってくれる。(応援)して頂いてるわけじゃない?」とファンのありがたみを語り、
    上西議員の発言について「これを見た瞬間に『どうしちゃったの、この人』と思った」とあきれた。

    また、北斗は「サポーターのみなさんって楽しみを持ってるよね。上西議員、楽しみ見つけた方がいいんじゃねえ?って反対に言いたくなるけど、こういう人は『楽しみなんかあるわよ』って、なに言ったってそういうふうに言う人なんだと思う」と私見を述べ、「サポーターのみなさん、こういう人の言うことは何も気にしなくていい。相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    MCのふかわりょうは、衆議院議員である上西議員にとっては「投票する人がある種のサポーター」だとし、北斗も「上西議員に人生乗っけてくれてる人がいるわけじゃない? そういう人たちのことはどう思うの?って聞きたい」と疑問を投げかけた。

    [2017年7月18日18時56分]
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1857836.html
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99c7-d2Jr):2017/07/17(月) 22:18:10.51 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合議員事務所に殺害予告 J1浦和と協議へ
    7/17(月) 22:12配信 デイリースポーツ

    上西小百合衆院議員

    衆院議員の上西小百合氏(34)が、15日に行われたサッカー・浦和-ドルトムント戦に関するツイッター投稿がサポーターの反発を招いて大炎上している件で、17日、上西氏の議員事務所に殺害を予告するかのようなメールやファクスが複数送られていることが分かった。

    上西氏の議員事務所はデイリースポーツの取材に、浦和サポーターであることを匂わせる送り主から複数の「殺す」といった文面のファクスやメールが複数届いていると説明。同議員事務所は、今後の政務に支障をきたいしかねないとして「あす(18日)、浦和レッズの事務所と連絡し、議員がサポーターと直接話し合う場を設ける方向で、協議したい」とした。

    17日段階で警察への相談等は行っていないという。

    一方で、上西氏のツイッター投稿に対する抗議のメールなどは膨大な数が届いているという。

    上西氏は、15日の浦和-ドルトムント戦に関して、ツイッターに「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と投稿。これに反発するサッカーサポーターの投稿に対し「なんかブーブー言ってる」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」と、火に油を注ぐかのように投稿を続け、騒動が拡大している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000150-dal-ent
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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 20:11:34.58 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合衆院議員(34)=無所属=が17日、ツイッターを更新。15日に行われたサッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017でドイツの強豪ドルトムントに2-3で逆転負けを喫した浦和について、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、“炎上”している件について再び投稿した。

    この日、テレビ局から取材を受け、「レッズサポーターを敵にして怖くないですか」と質問されたという。「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と強調。「ただ私は収束させる気はなく近々浦和に行く」と言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000554-sanspo-ent
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 19:17:25.99 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表MF鈴木啓太の引退試合が17日に行われ、REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)と BLUE FRIENDS(鈴木と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)が対戦した。

    REDS LEGENDSはFW福田正博やFW岡野雅行、FWマリッチらが先発。主役の鈴木はBLUE FRIENDSの一員として、MF中村俊輔やMF阿部勇樹、MF松井大輔らとともにスタメンに名を連ねた。

    先制したのはBLUE FRIENDS。16分、右からの折り返しを受けた鈴木がドリブルでエリア内に持ち込み、右足のシュートを流し込んだ。

    30分には鈴木のシュートをGKが弾いたところを巻誠一郎が押し込み、BLUE FRIENDSが追加点をマーク。さらに43分には中村のスルーパスに抜け出した鈴木が冷静にGKをかわし、3点目となるゴールを決めた。

    REDS LEGENDSは福田が再三チャンスを迎えたが決め切ることができず、3点ビハインドで折り返すこととなった。それでも福田は前半終了直後に放送席に呼ばれると、「評価してほしいのは、外し続けても前を向いていたということ!」と胸を張った。

    後半は鈴木がREDS LEGENDSの一員としてと登場。そのほか、DF田中マルクス闘莉王、MF小野伸二、MFポンテ、FWワシントンといった選手たちが登場した。

    するとREDS LEGENDSは59分にポンテが個人技からゴールをマーク。64分にはワシントンが1点差に詰め寄るゴールを奪うと、69分には鈴木のお膳立てからポンテが決めて試合を振り出しに戻す。さらに71分にはワシントンが2点目を決め、逆転に成功した。

    終盤の88分、BLUE FRIENDSは福西崇史がエリア内で倒されてPKを獲得。するとBLUE FRIENDSの岡田武史監督は、前半にREDS LEGENDSの一員として出場していた岡野を呼び、急きょピッチへ送り出す。このPKを岡野がしっかりと決めてスコアはタイとなった。ゴールを決めた岡野は両手を広げながら岡田監督のもとへ駆け寄り、“ジョホールバルの歓喜”の再現を果たした。

    試合はこのままタイムアップ。鈴木啓太の引退試合は4-4の引き分けで幕を閉じた。

    【スコア】
    REDS LEGENDS 4-4 BLUE FRIENDS

    【得点者】
    0-1 16分 鈴木啓太(BLUE)
    0-2 30分 巻誠一郎(BLUE)
    0-3 43分 鈴木啓太(BLUE)
    1-3 59分 ポンテ(REDS)
    2-3 64分 ワシントン(REDS)
    3-3 68分 ポンテ(REDS)
    4-3 71分 ワシントン(REDS)
    4-4 88分 岡野雅行(BLUE)
    2017-07-17_19h52_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613952-soccerk-socc
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