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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2017/12/08(金) 22:32:07.98 ID:CAP_USER9.net
    メイン会場スタッフがUAEのサッカー事情を告白「JリーグやKリーグを見る人が多い」

    アジア王者浦和、UAEで開催国以上の人気 大会スタッフが証言「浦和と鹿島は有名」

    アジア王者浦和レッズは、9日にFIFAクラブワールドカップ(W杯)準々決勝で開催国代表アルジャジーラ(UAE)と対戦する。

    大会スタッフのアリ氏は「UAEでは浦和と鹿島は有名だよ」と話し、日本のJクラブが中東の地でも高い知名度を誇っていることを証言した。

    浦和の初戦や決勝、3位決定戦は、今大会のメインスタジアムとなるザイード・スポーツ・シティで開催される。その会場でスタッフを務めるアリ氏は、「UAEでは自分たちのリーグよりJリーグやKリーグの方が人気がある」と説明。欧州に続いては日本や韓国も人気があり、逆に自国UAEを含めた中東リーグへの関心度は低いという。

    「自分たちの国や中東のリーグは、あまり見る人がいないんだ。ヨーロッパはもちろんだけど、アジアだったらJリーグやKリーグを見る人が多い。日本だと浦和と鹿島は有名だよ。鹿島は去年活躍したし、浦和はこの大会の最初に3位になったチームだからだと思う」

    浦和は10年前の2007年にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制してアジア王者に輝き、クラブW杯でも3位入賞。当時に与えたインパクトは今でも残っているようだ。

    「国内だったらアル・アインの方が上」

    そして、アルジャジーラについて訊くと「そんなに知名度もないし、人気があるクラブではない。国内だったらアル・アインの方が上だと思う」と回答。「レアル・マドリード(スペイン)が出る準決勝と決勝の日のチケットは結構売れているみたいだけど、他の試合はあまり売れていないんだ」と“実情”を明かした。

    浦和は開催国代表との対戦で“完全アウェー”になることも想定されたが、現地での注目度はいま一つのようだ。初戦を突破してレアルと準決勝で対戦することになれば、その時の方が中東のサッカーファンによる“アウェー感”を体験することになるのかもしれない。
    2017-12-09_07h42_31
    12/8(金) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00010019-soccermzw-socc
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    1:ストラト ★:2017/12/06(水) 19:50:34.04 ID:CAP_USER9.net
    元衆院議員の上西小百合氏(34)が、J1浦和レッズとそのサポーターを批判した発言で炎上した騒動を振り返り、発言の真意を説明した。

    上西氏は今年7月、J1浦和レッズとドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判。さらにレッズサポーターに対しても「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判し、猛抗議を受けた。

    上西氏はその発言について6日、ツイッターで「私が前にレッズについて言った時本当はこれが言いたかった」と書き出し、「“感動をありがとう”とか“日本人で良かった”とか。口に出す事で依存する日本人のメンタルの弱さに腹がたった」と明かし、再び「もう一度言う。“ただ応援してるだけで何かやった気になってんじゃねえよ”」とツイートした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00070921-nksports-ent

    8月8日の巨人対阪神戦を観戦した上西元議員

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    1:Egg ★:2017/11/29(水) 21:30:12.63 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズ 0-1 川崎フロンターレ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/112901/livetxt/#live

    [川]小林悠(14分)

    J1は29日に延期となっていた第33節1試合を開催し、埼玉スタジアムで浦和レッズと、勝利しなければリーグ制覇の可能性が消滅する川崎フロンターレが対戦。前半14分にFW小林悠の得点で先制した川崎Fが、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。勝ち点3を上積みした川崎Fは、首位の鹿島に勝ち点2差に迫り、運命の最終節を迎える。12月2日の最終節で鹿島はアウェーで磐田、川崎Fはホームで大宮と対戦する。

    25日に行われたACL決勝でアルヒラルを下してアジア王者に輝いた浦和は、同試合から先発6人を入れ替え、FWズラタン、MF高木俊幸、MF矢島慎也、MF菊池大介、DFマウリシオ、DF森脇良太らを先発起用。一方、ここ13戦無敗(9勝4分)の川崎Fは前節G大阪戦から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半7分に決定機を創出したのはホームの浦和だった。高木のパスから左サイドを駆け上がった菊池のグラウンダーのクロスに武藤が飛び込むが、ダイレクトで合わせたシュートは好反応を見せたGKチョン・ソンリョンに阻まれてしまう。同11分には川崎Fがカウンターからフィニッシュに持ち込むものの、MF中村憲剛のパスに走り込んだMF阿部浩之が放ったシュートはゴール左に外れた。

    すると、前半14分に川崎Fが先制に成功する。左サイドでボールを受けたFW家長昭博が菊池、マウリシオを強引にかわして突破すると、鋭いクロスに飛び込んだFW小林悠がダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。同31分にはミドルレンジから小林が強烈なミドルシュートを放つがGK西川周作に弾き出され、こぼれ球に反応したDFエウシーニョのシュートはゴール右に外れてしまった。

    1-0と川崎Fがリードしたまま後半を迎えると、同4分に浦和がゴールに迫る。右サイドから森脇が送ったクロスをファーサイドの高木が折り返し、中央のズラタンがヘディングで合わせるが、シュートはチョン・ソンリョンの正面に飛んでしまう。同20分には中村が直接FKで狙うが、壁に当たったボールはゴール右に外れ、川崎Fに追加点は生まれず。

    1点のビハインドを背負う浦和は後半29分、高木に代えてMF梅崎司をピッチへと送り込む。その後もDF槙野智章、MF柏木陽介を投入して状況を打開しようとしたが、最後まで川崎Fゴールをこじ開けられず。逃げ切った川崎Fが1-0の完封勝利を収めた。
    2017-11-29_21h37_10
    11/29(水) 21:27配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646908-gekisaka-socc

    順位
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2017/11/29(水) 06:27:34.33 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1リーグ・第33節 川崎F―浦和(2017年11月29日 埼玉)

    29日にJ1第33節未消化分の1試合が行われ、川崎Fは敵地で浦和と対戦する。川崎Fが引き分け以下に終われば、鹿島の連覇が決まるという大一番。この試合でクラブ最年長出場記録を更新するMF中村憲剛(37)は、勝って最終節での逆転初優勝へつなげ、記録達成に花を添える。

    舞台は整った。勝てば鹿島との勝ち点差が2に縮まり、最終節での逆転初Vに望みがつながる一戦。最終調整を終えた中村は「チームとして粘り強くなってきている」と手応えを口にし「みんなでここまでつないできた」と、静かに闘志を燃やした。

    また新たな勲章が加わる。10月14日の仙台戦で大卒史上2人目となるJ1通算400試合出場を達成したばかり。浦和戦ではさらに、05年にDFアウグストが記録した37歳28日のクラブ最年長出場記録を1日更新し、文字通り川崎Fの“レジェンド”となる。それでも「それも通過点だと思う」と話し、全神経を29日の浦和戦に集中させた。

    この日はブラジル・シャペコエンセの飛行機墜落事故からちょうど1年。犠牲者の中には15年に所属したMFアルトゥールマイアさんも含まれており、クラブは半旗を掲げ喪に服した。「タイトルを獲って良い報告をしたい」と小林。まずは浦和に勝って奇跡の逆転Vへつなげる。

    11/29(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000043-spnannex-socc

    写真


    浦和のFW興梠慎三(31)がACL決勝第2戦のため未消化だった29日のホーム・川崎戦を欠場する可能性が28日、浮上した。10年ぶり2度目の優勝を果たしたACL決勝のアルヒラル戦から中3日。激闘の疲労によりコンディションも万全でなく、負傷する危険を考慮して温存もあり得る。堀孝史監督(50)は「その時に戦える選手を選んでいきたい」とだけ話した。

    興梠は今季20得点で得点ランキング2位につけている。残り1試合のC大阪FW杉本は22得点。興梠は「個人タイトルもあるけど、無理するところではないかな」と言う。浦和は7位以下が確定し、チームタイトルを優先するエースFWの強行出場は考えにくい。6日に開幕するクラブW杯(UAE)も控え、ベンチスタートが濃厚だ。

    11/29(水) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000318-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/11/27(月) 18:39:19.46 ID:CAP_USER9.net
    25日に埼玉スタジアムで行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦で、J1浦和はアルヒラル(サウジアラビア)に1―0で勝利し、2戦合計2―1で10年ぶり2度目のアジア制覇を果たしたが、

    第2戦で決勝点を奪ったFWラファエルシルバ(25)は“世界デビュー”でさらに評価が急上昇しそうだ。18日の第1戦でも貴重なアウェーゴールを奪い、上海上港との準決勝第2戦から3試合連続ゴールという圧巻の勝負強さを披露。大会MVPに選出されたMF柏木も「僕じゃなかったと思うので複雑」と語ったように、今大会9得点はエースと呼ぶにふさわしい活躍ぶりだった。

    アジアの舞台で衝撃的な活躍を見せたことで注目されるのが、今後の去就だ。来日前はスイスでプレーしていたようにもともと欧州志向が強く、Jリーグ幹部も「ラファエルシルバはACLで本当に良い動きをしていた。(海外へ)移籍したいんじゃないか」と国外への流出を危惧している。

    Jリーグの外国人選手がACLで目立った活躍をすると中国や中東から破格の条件で引き抜かれるのはもはや“風物詩”と化している。近年も元広島のFWドウグラス(29)や元鹿島のMFカイオ(23=ともにアルアイン)らが海を渡った。

    ラファエルシルバもすでにアジア各国から狙われているが、世界中から注目が集まるクラブW杯に出場することで今後争奪戦に拍車がかかることも考えられる。今夏にはスペイン1部ジローナが獲得交渉に乗り出すなど以前から欧州でも評価が高く、レアル・マドリードなどを相手に活躍すれば人気急騰は必至だ。

    浦和にとっては移籍金の相場が上昇するチャンス。だが、強力助っ人の後釜はそう簡単に見つかるものでもなく、複雑な思いを抱えながら世界の大舞台に挑む。

    11/27(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000021-tospoweb-socc

    写真

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    1:Egg ★:2017/11/27(月) 20:26:18.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・浦和レッズがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を制覇した直後に上西小百合・前衆院議員がツイッターに寄せた内容が、非難を浴びる一方で「正論」とも囁かれている。

    ある程度の前提知識がなければ書けないとみられる内容も含まれているからだ。その上で、ネットで浮上したのは「ブレーンがいるんだろう」という推測だった。

    その最有力候補、国会議員時代の秘書で現在マネジャーの笹原雄一氏に話を聞くと――。

    ■広島を「航空母艦」、新潟を「戦闘機」

    浦和レッズは2017年11月25日、アル・ヒラル(サウジアラビア)とのACL決勝第2戦を1対0で制し、2戦合計2対1で優勝。浦和のACL優勝は07年以来10年ぶり、日本勢全体でも08年のガンバ大阪以来9年ぶりだった。

    ツイッター上も歓喜に沸くなか、上西氏のコメントは趣きが違った。25日、

    「レッズおめでとう。絶賛したかったけど、ただ前に出るだけのサッカーってなんだろう。素人の私がみれば外に球を出さないのは楽しかったけれど、狭いフィールドで何かやってただけ。

    選手の運動量もあの程度なのに、案の定後半はグダグダ。ほめたいサッカーしてよ。でもACLチャンピオンは良かった」

    と結果を称賛しつつ、内容に不満を漏らす。そして、良くも悪くも注目を浴びたのがこの投稿だった。

    「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん」

    アジア制覇に水を差したような言葉には「何も、知らないクセに」「全くもって共感できひん」「サッカーを全く知らないのに、的外れで不快な発言」などと批判が殺到。ところが、ツイッターのほかネット掲示板でも

    「このツイートだけは共感できる」
    「この発言は正しい。まさに正論だろう」
    「嫌いだけどこれは感心した」

    との声が少なくない。

    というのも、浦和はGK西川周作、DF槙野智章、MF柏木陽介、DF森脇良太(決勝第2戦はベンチ)ら現在のチームのベースとなっている選手がサンフレッチェ広島から移籍してきた。

    ミハイロ・ペトロビッチ前監督が浦和の前に広島で監督をしており、当時の教え子たちを獲得した形だ。こうした浦和による広島の選手獲得は時に「サンフレッズ浦島」などと揶揄されることもある。

    また、今季アルビレックス新潟から浦和に加入したMFラファエル・シルバは、決勝2戦でゴール。ACL得点ランキング2位の計9点をマークし、優勝の立役者となった。

    つづく
    no title
    11/27(月) 19:47配信 JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000012-jct-ent
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    1:渋柿の木 ★:2017/11/25(土) 23:02:05.13 ID:CAP_USER9.net
    <ACL:浦和1-0アルヒラル>◇決勝第2戦◇25日◇埼玉

    浦和レッズに2戦合計1-2で敗れ、準優勝に終わったアルヒラル(サウジアラビア)のラモン・ディアス監督(58)は「浦和レッズに、おめでとうと言いたい。我々の選手のコンディションは良く、とてもよく戦った。もう少し、いい条件で東京に来ることが出来れば良かったが、本当にいい経験になった。私は満足している」と素直に浦和をたたえた。

    質疑応答の中で「選手全て、あまりいい状態じゃなかったようだが?」と質問が出た。第1戦で攻撃の中軸を担うブラジル人MFカルロス・エドゥアルドが故障して欠場し、第2戦でもFWハルビンが足を痛め、交代した。ディアス監督は「このチームでずっとやってきた。エドゥアルドがケガしたし、今日もストライカーがケガをした。不運があったが、今日はベストのチームで戦えた」と言い訳はしなかった。

    「第1戦ではチャンスがあったが、日本では、どうしてしまったんだ?」と聞かれると「今日も前半2、3回、チャンスがあったがゴールできなかった。ストライカーが欠場し、チーム力が落ちていたかも知れないが、チームは良くやった」と繰り返しチームをたたえ、言い訳めいたことは一切、口にしなかった。

    浦和の守備のやり方が変わったが? と聞かれると「浦和のDFが強かった。カウンターを狙っていたのか、中盤のDFが強かった。ストライカーがおらず、我々らしさはなかったかも知れないが」と語った。

    将来について聞かれると「とにかくプレーから戦術まで全てをこれから分析し、どれから補充するか、どう戦うかを大至急、早急にやりたい」と断言した。そして「社長から社員まで全ての人の協力のもと、いい経験が出来た。選手のことを誇りに思う」とクラブ関係者に感謝した。

    自身、Jリーグが開幕した93年から95年まで横浜マリノスでプレーしたディアス監督。会見場の席の右隣のテレビ画面には、ピッチ上で歓喜に湧く浦和の様子が映し出されていたが、最後まで視線を送ることはなかった。会見では終始、冷静だった中、意地とプライドををかいま見せた。【村上幸将】
    2017-11-26_11h50_09
    日刊スポーツ
    元Jの敵将ディアス監督「DF強かった」浦和称える
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711250000789.html
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    1:カイキニッショク :2017/11/26(日) 01:11:24.57 ID:CAP_USER9.net
    「広島母艦に新潟戦闘機」上西小百合氏また浦和やゆ

    元衆院議員の上西小百合氏(34)が25日、J1浦和レッズが10年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグを制したことに対し、ツイッターで「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん。」(コメントは原文のまま)とツイートした。

    詳細については語っていないが、この日先発した元サンフレッチェ広島のGK西川周作、DF槙野智章、MVPを獲得したMF柏木陽介を「航空母艦」、後半43分に第1戦に続き決勝で2戦連続ゴールを決めた、元アルビレックス新潟のMFラファエル・シルバ(25)を「戦闘機」に例え、他チームの戦力を使って優勝したとやゆしたとみられる。

    この日ベンチには元広島のDF森脇良太も入り、チームのベースを作り、7月に解任されたミハイロ・ペトロビッチ前監督も、浦和の前に広島を率いていた。

    上西氏は、7月15日の浦和とブンデスリーガのドルトムントとの親善試合の後、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことが、サッカーファンの間で物議を醸し、議論を呼んだ。

    さらに同17日にツイッターで、浦和への訪問を予告した上で、浦和サポーターに対して「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判的なツイートをした。

    同20日には「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」と、浦和の広報部を批判。「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。

    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね」(コメントは原文のまま)とJリーグ百年構想に引っかけて批判を繰り返した。

    揚げ句に同22日には「くたばれレッズ!」とツイートしたことで、大阪の事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかける騒動にまで発展した。

    浦和のACL優勝から1時間後、再び浦和を批判するツイートをしたことで、ツイッター上では「炎上騒ぎを起こしたいのか」などと怒りの声が出た。一方で「実は、浦和のことが好きじゃないのか?」など、さまざまな意見が飛び交い、コメントは165件、リツイートは1016件に上った一方、いいねも825件あった。
    2017-11-26_01h34_33
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711250000831.html
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    1:神々廻 ★:2017/11/25(土) 22:19:34.83 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和レッズが25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦、本拠地アル・ヒラル戦で1-0と勝利。2007年以来、クラブとして10年ぶりのアジア王者に輝いた。早くもJリーガーや海外組から祝福のメッセージが続々と届いている。

    敵地の第1戦を1-1と引き分けた浦和は、第2戦で終盤まで0-0のまま推移。そして迎えた後半43分、相手最終ラインに出たボールにR・シルバが抜け出し、値千金の弾丸シュートを叩き込む。これで1-0と勝利し、アジアの頂点にたどり着いた。歓喜の瞬間を受けて、Jリーガーたちから祝福ツイートが続々届いている。

    元浦和のMF関口訓充(ベガルタ仙台)は「浦和おめでとう! 熱い試合を見て俺もリハビリ頑張らないと!!」と古巣の激闘に感動。今季限りで現役引退を表明しているFC東京の元日本代表MF石川直宏は「浦和レッズの皆さん、ACL制覇おめでとうございます テレビ越しだったけど、クラブがひとつとなる姿に痺れ、阿部ちゃんの涙にグッときました」と、キャプテン阿部が試合後に流した涙に感極まった様子だ。

    またヴィッセル神戸FW渡邉千真は「浦和レッズACL優勝おめでとうございます」、川崎フロンターレDF武岡優斗は「レッズすげーーーー!!! アジアの頂点 浦和レッズの皆様おめでとうございます クラブW杯凄いな」と感嘆。一方、元オーストラリア代表の清水エスパルスFWミッチェル・デュークも「おめでとう浦和 ACL優勝に値する」と称賛している。長友は「Jのレベル見せつけて」と期待

    さらに海外組からも祝電が届いた。インテルの日本代表DF長友佑都は「浦和レッズACL制覇おめでとうございます! 世界にJリーグのレベルを見せつけてほしい。
    #日本 #Jリーグ #誇り #プライド」と、クラブワールドカップでの躍進に期待を寄せる。またUAEのアル・アインに所属する元日本代表DF塩谷司も「浦和レッズおめでとうございます!!」と記した。

    浦和レッズが見せた激闘は、現役選手に特大のインパクトを与えたようだ。
    GettyImages-878925818-738x490
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00010024-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/25(土) 21:09:46.13 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ2017決勝第2戦が25日に行われ、浦和レッズとアル・ヒラルが対戦した。

    19日に敵地サウジアラビアで行なわれた決勝第1戦は1-1のドロー決着。浦和がアウェイゴールを記録したため、仮に0-0でもアジア制覇が決定する。

    浦和は決勝第1戦と同じメンバーで臨む。GKは西川周作。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥の並び。中盤のアンカーに青木拓矢が入り、インサイドハーフに柏木陽介と長澤和輝。前線は武藤雄樹、ラファエル・シルバ、興梠慎三の3人となった。

    開始1分、相手の連携ミスを突いた長澤和輝がファーストシュートを放つ。対するアル・ヒラルは25分、高い位置でボールを奪うとサレム・アルダウサリがダブルタッチから右足を振り抜く。このシュートは枠のわずかに上へと外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半は得点が必要なアル・ヒラルが攻勢を強めるも、チーム全員の集中した守りでゴールを許さない。74分には宇賀神に代えて出場停止明けのマウリシオを投入する。78分、アル・ヒラルはアルダウサリがこの日2枚目の警告で退場処分に。浦和が数的優位の状況になる。すると試合終了間際の88分、武藤のパスにラファエル・シルバが反応。鋭いシュートがゴールに突き刺さり、浦和が待望の先制点を奪った。

    決勝第2戦は1-0で終了。この結果、浦和が2試合合計2-1で2007年以来10年ぶり2回目となるACL優勝を達成した。浦和は来月6日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ2017にアジア代表として出場する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0(2試合合計2-1)アル・ヒラル

    【得点者】
    1-0 88分 ラファエル・シルバ(浦和)
    2017-11-25_21h30_30
    11/25(土) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673433-soccerk-socc
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