海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 05:01:42.07 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合衆院議員(34)が11日、インターネットテレビ局「AbemaTV」のバラエティー番組「エゴサーチTV」(金曜後10・0)に出演。
    自身の人気ぶりを語った。

    7月にサッカーJ1浦和のサポーターらを批判したツイッターが炎上した際、取材が殺到したことを明かした上西氏は、「実は私、どこにいっても大人気なんですよ。残念ながら」とドヤ顔を浮かべた。

    続けて「東京でも大阪でも外を歩いていたら、『記念撮影してください』とか『握手してください』とか、パーティーですよ」と自慢げに語り、「意外に大人気ですよ。どん引き~」と余裕の表情。

    「はっきりいって、議員でこんなに人が寄ってくる人はいないんじゃないか」と人気の高さに自信を深めていた。
    2017-08-12_07h29_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000567-sanspo-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 02:01:04.20 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ第21節]甲府0-1浦和/8月9日/中銀スタ
     
    ドイツ2部のインゴルシュタットへ移籍が決まった関根貴大は、浦和の選手としてラストマッチとなった甲府戦を勝利で飾った。試合後、支えてもらった浦和サポーターのもとへ挨拶に向かった。
     
    「みなさん、今日も熱い応援をありがとうございます。この度、ドイツ2部のインゴルシュタットに移籍することになりました」
     
    冒頭でサポーターと顔を合わせての、海外移籍の報告をした関根。その後、アカデミーから育ててもらったクラブへの感謝の気持ちを述べようとすると、感極まって声を震わせながら言葉を続けた。
     
    「僕は…このクラブで10年間、とてつもなく大きなものを教わってきました。日本一のサポーターの前で、埼スタのピッチで、走って、戦って、ホントに自分にとって大きな財産になりました。ホントに最後までチームメイトには迷惑をかけてしまい、このチームを勝たせる男にはなれなかったですけど、あっち(ドイツ)に行って、浦和のプライドを持って、大きくなってまたこのクラブでやれるように、成長した姿を見せられるように、頑張っていきたいと思います」
     
    レッズの24番の熱い意気込みにサポーターは万雷の拍手を送った。また、「浦和の誇りを胸に世界を沸かし、駆け抜けろ」と横断幕にメッセージも掲げられた。
     
    サポーターから「もうとっくに浦和の男だから!」と激励の言葉を受けた関根は、最後に「ホントにありがとうございました。これから頑張ってきます!行ってきます!」と語気を強めて意気込みを述べ、赤く染まったゴール裏をあとにした。
     
    取材・文:志水麗鑑(サッカーダイジェスト編集部)

    8/9(水) 23:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00028624-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 22:18:01.90 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズのDF槙野智章(30)は8日の非公開練習を終えた後、堀監督での初勝利を目指す9日のヴァンフォーレ甲府戦に向けて意気込みを語った。

    7月22日の北海道コンサドーレ札幌戦で相手FWの顔面を蹴ったとして退場となり、1試合出場停止処分を受けた。「停止から明けて、チームに違うものをもたらすためにも、声がけやプレーで自分がカンフル剤になれれば」と真剣な表情で話した。

    14試合連続で失点が続いている今のチーム状況には「不名誉な記録ですよね」と苦笑い。「攻撃よりも、守備陣が失点をゼロに抑えることを重視して戦いたい」「昨季は同じ守備陣でリーグ最少失点だった。無失点で自信を取り戻したい」と、守備の大切さを何度も強調した。最後は「甲府独特の雰囲気にのまれないようにします」と言い、練習場を後にした。

    8/8(火) 21:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-01869126-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 08:43:53.94 ID:CAP_USER9.net
    7月30日、レッズは成績不振を理由にペトロヴィッチ監督との契約を解除した(在任期間は2012年からの5年半)。
     
    今季は開幕戦でマリノスに敗れ、そこから一旦は復調したが、9節のさいたまダービーでアルディージャに完封負け。すると、以後の11戦は3勝1分7敗と失速した。19節を終えた時点(22節のC大阪戦を前倒しで戦った浦和の消化試合数は20)での失点数は、リーグワースト2位タイの「36」。順位は9位まで落ちた。この体たらくを考えれば、監督交代は妥当な判断だった。
     
    ペトロヴィッチ監督はレッズの選手から“お父さん”のように慕われ、戦術家としても優れていた。ただし、レッズで獲得した主要タイトルは昨季のルヴァンカップのみだった。

    昨季はクラブ史上最多の勝点74を稼ぎ、「年間勝点1位」になったが、チャンピオンシップでアントラーズに敗れ、「リーグ王者」にはなれなかった。いくら選手との絆を深めても、草サッカーチームではないのだから、結果を出せなければクビになる。
     
    他クラブであれば、この成績でも許されたかもしれない。でも、Jリーグ屈指の人気を誇るレッズの場合は違う。失格の烙印を押されても仕方がない。5年半、勝負どころでとにかく弱かったね。
     
    今季の開幕前、新加入選手の顔ぶれを見た時、「苦戦しそうだな」とは感じていた。即戦力はアルビレックスから獲得したR・シルバくらいで、他にレギュラー陣を脅かしそうなタレントは見当たらなかったからね。現にR・シルバ以外に活躍したと言える選手はいない。優勝を狙うチームのキャスティングとしてはちょっとお粗末だった。
     
    もっとも、新戦力の多くはペトロヴィッチ監督が求めた人材だったのかもしれないが、戦力バランスを考えるのは強化部の仕事だ。その点、チームの強化につなげられなかったのだから、フロントの責任も重いよ。

    つづく
    no title
    8/6(日) 19:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028519-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 08:04:07.14 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。

    ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。

    旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付

    4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。

    川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。

    しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。

    前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減

    一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。

    AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。

    だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。

    同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。

    なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。

    そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。

    あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。
    2017-08-07_09h01_02
    2017年8月6日 18時2分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13438796/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/06(日) 22:18:25.36 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズのペトロヴィッチ前監督体制で通訳兼コーチだった杉浦大輔氏がツイッターを更新し、ミシャ体制を批判する意見を牽制した。

    杉浦氏はペトロヴィッチ氏が広島の監督だった時から通訳として支え、途中からコーチ兼任としてチーム作りを支えた。2006年の11年半の間、“ミシャの片腕”としてペトロヴィッチ氏のそばには常に杉浦氏の姿があった。ペトロヴィッチ氏が浦和指揮官を解任されると同時に杉浦氏もチームを離れていた。

    杉浦氏はツイッターで「そう言えばこの1週間、ミシャ体制のどこが悪かったか?的な書き込みや、記事、コメント記事を良く見ますが、、、残念ながらどれも的外れなんよね」と疑問を投げ、「それを読んでる人はいかにもそれが事実の様に理解するんだろうけど、、、」と違和感をつぶやいた。

    ※ツイッターは原文ママ
    2017-08-06_23h07_23
    8/6(日) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642594-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/06(日) 19:42:25.51 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和が6日、MF関根貴大(22)がドイツ2部・インゴルシュタットに完全移籍することでクラブ間合意に達したと発表した。関根はドリブル、突破力に優れた攻撃的な選手で、ジュニアユース、ユースからの生え抜き。10日にドイツへ出発しメディカルチェックを受ける。

    浦和の公式サイトによると、関根は海外移籍への思いを抱える中、「なかなかオファーをもらえていなかった中で、インゴルシュタットからオファーをいただきました。チーム状況やこのタイミングということもあって悩みましたが、挑戦したいと一番に思いましたし、向こうに行ってさらに成長できることだけを信じて、挑戦したいです」と経緯を語った。

    浦和の背番号24の先輩で、ドイツでプレーする原口元気に相談し、後押しを受けたという。「お前は行きたくないのか」という言葉がきっかけになり、「本当に行きたいと思ったので、それが一番大きかったと思います」と振り返った。

    チームはペトロビッチ前監督から堀監督に交代し、再出発を切ったばかり。局面を打開する突破力は浦和に欠かせない存在になっているだけに、堀監督からは慰留されたというが、自分の思いに従った。浦和の生え抜き選手として「浦和から世界に行くという道を、後輩たちにもつなげていってほしいと思います」と原口や自分に続く存在が出てくることを願った。

    公式サイトには山道守彦強化部長による移籍経緯の説明も掲載されている。条件を含めたレターが届いたのが7月末で、関根本人の思いや、育成部門への刺激になること、移籍金が得られることなども考慮して決断したとした。

    8/6(日) 19:31配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000110-dal-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/06(日) 08:44:32.90 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ20節]浦和 2-2 大宮/8月5日/埼玉

    浦和レッズは興梠のPKで先制したあと守備に重心を置いて試合を進め、大宮アルディージャにチャンスらしいチャンスを一度も与えずにいた。実に4月16日のFC東京戦(〇1-0)以来、リーグ戦では14試合ぶりとなる無失点試合達成が現実味を帯び出してきた時、目を疑うようなミスから大宮にゴールを与えてしまった。

    66分、ホームチームが自陣の左サイドで得たFK。この日、本来ウイングバックが主戦場であるが、槙野の出場停止もあり左ストッパーで先発していた宇賀神がボールをセットして、中央の遠藤にパスを出す。

    ところが、遠藤はボールから目を離していて、このパスに気付かない。その隙に、先に動き出したマルセロ・トスカーナにインターセプトされ、横パスを受けたマテウスにあっさり振り切られ、左足のシュートを叩き込まれてしまったのだ。

    その後、両者1点ずつ奪い合い、2-2で引き分けた。ホームチームはこの4万5000人以上を集めたさいたまダービーでも悪い流れを断ち切れず、しかも……また再び不用意な自滅から失点した。

    パスの受け手だった遠藤は振り返る。

    「ウガくんは『早くリスタートしようとしていた』と言っていたが、自分はゆっくり時間を使って始めればいいと考えていたために起きてしまった。審判のリスタートの笛と同時にパスが出されたが、そのタイミングでは始まらないだろうと思ってしまい……見ていなかった。もったいなかったです」

    66分という、リードしているチームは時間を使うべきか、早く攻撃に向かうべきか、ちょうど判断が分かれる時間帯であったことも関係したようだ。遠藤は唇を噛み締めた。

    「ちょっとマテウス選手が(近くに)いたこともあり、最初(宇賀神からパスを)受けようとしたが、そこでゆっくりポジションを取り直そうとしたところで起きてしまった」

    一方、パスの出し手だった宇賀神も「前半から相手にノーチャンスだった。自分のイージーなミスさえなければ、勝てていた……。90分間、もっといい試合運ぶができていた」と、肩を落とした。

    そして、失点シーンについて説明した。

    宇賀神は1プレーずつ反省するように語った。

    「セットしたあとロングボールばかりになっていたので、僕の意識としては、早めにリスタートして、後ろで一旦しっかりつなごうと……。だから早く切り替えて始めようとした。(遠藤)航のほうを一瞬見て、その時は大丈夫だと思ったけど、出した時には見ていなかった。そこは本当にイージーなミスだった」

    浦和の背番号3は、悔やんでも悔やみきれない様子だった。

    「(課題だった)守備の部分はある程度改善されたが、そこに意識を持っていきすぎて、もう少し魅力的な攻撃をしていかなければならない。僕みたいにイージーな失点がなければ、勝点を積み上げられる。その手応えは感じられる試合になった」

    あまりに単純なミス。アイコンタクトをしたはずだったという思い違い。遠藤がボールから目を離していたというのも、現在のチーム状態から考えれば、絶対にしてはいけなかった「油断」になるだろう。

    堀新体制を白星で飾ることはできなかった。ここから浮上するためには、まずはそういった心の隙であり甘さを徹底して払拭したい。

    取材・文:塚越 始(サッカーダイジェスト編集部)
    2017-08-06_14h07_52
    2017年8月6日 8時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13437019/

    動画

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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/06(日) 10:49:07.06 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-06_11h17_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622497-soccerk-socc


    浦和レッズは6日、MF関根貴大がドイツ・ブンデスリーガ2部のインゴルシュタットへ完全移籍すると発表した。関根は10日にドイツへ出発し、現地でメディカルチェックを受ける予定となっている。


    関根はクラブ公式HPを通じてファン・サポーターへメッセージを送っている。

    「このたび、ドイツのFCインゴルシュタット04に移籍することを決断いたしました。2007年にアジアナンバー1のクラブに輝いた浦和レッズに憧れ、レッズでプロサッカー選手になることを決心し、ジュニアユースの一員になりました。育成で6年間、多くのことを学び、2014年に目標であった浦和レッズとのプロ契約を結ぶことができました」

    「1年目からチャンスを与えてもらい3年半浦和レッズの選手として戦えたことを心から感謝し誇りに思っています。去年ルヴァンカップを獲得できた嬉しさを味わった一方でリーグタイトルを獲れなかった悔しさは一生忘れることはありません」

    「クラブからの慰留もありましたし、今チームが大きな変革期を迎えているタイミングで移籍の決断をするのは本当に悩みましたが、家族、チームメイト、スタッフ、ファン・サポーター、パートナー企業のみなさまなど多くの方々に支えられプレーしてきた結果、それが認められ一人のサッカー選手として成長できるチャンスが来たのだと思い、新たなチャレンジをする決断をいたしました」

    「埼玉スタジアムで自分を応援してくれるサポーターのみなさんのコールを聞くことができなくなるのは寂しい気持ちもありますが、日本一のサポーターに支えられたことを胸に、自分のサッカー人生をかけてチャレンジしたいと思っています。

    みなさんに行って良かったと言ってもらえるような選手になって、いつの日か埼玉スタジアムに戻ってくることができるよう頑張ってきますので、引き続き浦和レッズと共に応援して頂けると嬉しいです。3年半ありがとうございました」
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