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    タグ:浦和レッズ

    2017-03-04_16h14_23

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 15:59:21.47 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 3-1 セレッソ大阪 [埼玉]

    [浦]武藤雄樹(22分)
    [浦]興梠慎三(37分)
    [浦]ラファエル・シルバ(52分)
    [セ]マテイ・ヨニッチ(59分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030401/livetxt/#live

    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 鹿島アントラーズ [中銀スタ]

    [鹿]レオ・シルバ(63分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030402/livetxt/#live

    ■サンフレッチェ広島 0-1 清水 [Eスタ]

    [清]鄭大世(53分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030403/livetxt/#live

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 21:23:48.60 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第2節が2月28日に行われ、浦和レッズ(日本)とFCソウル(韓国)が対戦した。

    2007年以来10年ぶりのアジア制覇を狙う浦和は、グループステージ初戦のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)戦で4-0の大勝。敵地で幸先のいいスタートを切った。しかし、25日に開幕した2017明治安田生命J1リーグ開幕戦の横浜F・マリノス戦で敗れてしまい、一抹の不安を残したままこの試合を迎えた。FCソウルは昨季のKリーグ王者で、2016年のACL決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に敗れた因縁の相手でもある。

    試合は序盤からホームの浦和がカウンターを生かして攻め込む。8分、右サイドに抜け出した興梠慎三がエリア右横まで駆け上がりクロスを供給。ファーサイドに飛び込んだ武藤がヘディングシュートを決め、浦和が先制に成功する。続く11分、右サイドの関根がドリブルで中央へ切り込むと、エリア内中央でボールを受けた李忠成がワントラップから左足でゴール右に蹴り込みチームの2点目を挙げた。

    いきなり2ゴールを奪われたFCソウルは、14分に約30メートルの位置でFKを獲得。キッカーのパク・チュヨンが右足で狙うと、GK西川周作が反応しきれずにゴール左へ吸い込まれた。

    1点を返されたものの、浦和の攻撃姿勢は変わらない。15分、武藤からエリア内でパスを受けた関根がトラップから右足シュートを狙うと、うまくミートできなかったもののGKユ・ヒョンが後逸。痛恨のミスで追加点を献上してしまった。さらに21分、カウンターから李がドリブルで持ち上がり、エリア左へパスを送る。相手DFに当たったボールを宇賀神友弥がボレーシュートでゴール右に沈め、リードを3点に広げた。

    FCソウルは高いボール支配率を記録しているものの、なかなか得点できない。すると前半終了間際に再びリードが広がってしまう。45分、エリア内でパスを受けた駒井がゴール左にシュートを沈め、大量5点目を奪った。駒井にとっては移籍2年目で浦和での初ゴールとなった。このまま5-1でハーフタイムを迎える。

    大量リードを奪われたFCソウルは後半開始からマウリーニョをピッチに送り込んで反撃を目指す。後半に入ってもFCソウルがボールを保持し、浦和がカウンターからチャンスを伺う展開が続く。浦和は66分に興梠を下げてラファエル・シルバを投入。74分に長澤和輝、78分にズラタンを投入した。

    81分には長澤からパスを受けたラファエル・シルバが右足シュートを狙ったが、ここはGKユ・ヒョンが好セーブでなんとかしのいだ。後半アディショナルタイム2分には途中出場のダムヤノヴィッチが1点を返したが、このまま浦和が韓国王者のFCソウルを5-2で一蹴し、昨年のリベンジを果たした。

    グループステージ第3節は3月15日に行われ、浦和は敵地で上海上港と、FCソウルはホームでウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 5-2 FCソウル

    【得点者】
    1-0 9分 武藤雄樹(浦和)
    2-0 11分 李忠成(浦和)
    2-1 14分 パク・チュヨン(FCソウル)
    3-1 15分 関根貴大(浦和)
    4-1 21分 宇賀神友弥(浦和)
    5-1 45分 駒井善成(浦和)
    5-2 90+2分 ダムヤノヴィッチ(FCソウル)
    GettyImages-646160094-500x333
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00557278-soccerk-socc
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    news_slider_210218_1

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 19:25:02.33 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、横浜M3-2浦和」(25日、日産スタジアム)

    浦和が開幕カードでは5年ぶりとなる黒星を喫した。ACLを見据えたターンオーバー制(選手の入れ替え)を行いながら戦う中で、横浜MのMF斎藤学にドリブルで守備を崩され2度アシストされた。ペトロビッチ監督は「マリノスに負けたというよりは、斎藤選手に負けてしまったのかな」と無念さをにじませた。

    まずは前半13分、浦和の右サイドから斎藤が中に切れ込み中央のバブンスキーへ。ミドルシュートを突き刺さされて先制点を献上した。後半にラファエルシルバの2得点で勝ち越しに成功したが、勝利目前の後半41分にCKからウーゴ・ビエイラに同点ヘッドを決められた。

    アウェーであることを考えれば引き分けでも最悪の結果ではない。しかし、後半ロスタイム、またも斎藤のドリブルをマーカーのDF森脇が詰められず、パスを中に通された。受けた前田にダイレクトでシュートを流し込まれ万事休す。リーグ戦では昨年6月18日、第1ステージ第16節・広島戦(2-4)以来8カ月ぶりとなる3失点以上での敗戦だった。

     今年の年間失点を昨季の28から18に減らすと目標を掲げていたDF槙野智章は自分たちのふがいなさを嘆いた。

    「昨年積み上げてきた堅い守備も今日は見せることができなかった。甘いなという印象です」、「失点した場面とやられているシーンが一緒でした。悪いところが全部出た試合だったと思います」

    斎藤が「ポイントになる」とチームで確認していたにもかかわらず抑えきれず、「なんでこんなに同じようなことが起きているか分からなかった。次までに修正しないといけない」と危機感を募らせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000102-dal-socc
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    news_slider_210218_1
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 14:29:58.68 ID:CAP_USER9.net
    第1節
    2017年2月25日12:35KO
    日産スタジアム

    【スコア】

    横浜Fマリノス 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [浦]ラファエル・シルバ(63分)
    [浦]ラファエル・シルバ(65分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(86分)
    [横]前田直輝(90+2分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022501/livetxt/#live

    明治安田J1第1節第1日(25日、横浜M3-2浦和、日産ス) 25年目のシーズンを迎える「2017明治安田生命Jリーグ」が、J1の8試合で開幕。横浜Mは、昨季年間勝ち点1位ながら優勝を逃した浦和に3-2で逆転勝ちした。

    横浜Mは前半13分、マケドニア代表MFバブンスキー(22)が2017年J1第1号となる先制ゴールを決め、1-0で折り返した。後半に入ると浦和が反撃。ブラジル人FWラファエルシルバ(24)が後半18、20分に立て続けにゴールを奪ったが、横浜Mは41分にポルトガル出身のFWウーゴ・ビエイラ(28)のゴールで追いつくと、47分にFW前田直輝(22)が決勝点を奪った。

    サンケイスポーツ 2/25(土) 14:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000540-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 12:05:10.45 ID:CAP_USER9.net
    4万人超えの大観衆の前で、昨季年間勝ち点1位・浦和を討つ。横浜Mの開幕戦(対浦和、25日・日産ス)の観客動員数が4万人を超える見込みであることが21日、分かった。

    クラブ関係者によると、すでに昨季開幕戦(2万4898人)を上回る枚数が売れており、同・浦和戦(3万8383人)を超える4万人超えは確実だという

    今オフ、MF中村俊輔(38)の退団など暗い話題が先行したが、新生マリノスの再出発をサポーターは心待ちにしているようだ。

    浦和との開幕戦は過去4勝1分けと負け知らず。うち4試合が1点差以内で、3試合で退場者が出るなど、激闘を繰り広げてきた歴史がある。

    エリク・モンバエルツ監督(61)は「簡単な試合にはならないと思うが、選手たちは自信を持ってプレーできている。良い準備をするだけだね」と自信に満ちた表情で語った。

    スポーツ報知 2/22(水) 10:24配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000042-sph-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 18:50:40.66 ID:CAP_USER9.net
    会場/キャンベルタウン・スポーツスタジアム

    【スコア】

    ウェスタン・シドニー 0-4 浦和レッズ

    【得点者】

    【浦】56' 興梠 慎三
    【浦】58' 李 忠成
    【浦】68' 槙野 智章
    【浦】86' ラファエル シルバ


    (WSW)ヤニェトヴィッチ、クリスビー、ハミル、ネヴィル、ボルダ、ルシュティツァ(後半24分→シャボウ)、ディマス、楠神順平(後半32分コール)、バッカス、N・マルティネス、マジョク(後半21分グリフィス)

    (浦和レッズ)西川周作、森脇良太、遠藤航、槙野智章、関根貴大、阿部勇樹、青木拓矢(後半34分那須大亮)、宇賀神友弥、李忠成、武藤雄樹(後半25分ラファエルシルバ)、興梠慎三(後半40分矢島慎也)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022102/livetxt/#live


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は21日、グループリーグ第1節1日目を行い、F組では浦和レッズがウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(豪州)のホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返したものの、後半11分にFW興梠慎三、同13分にFW李忠成、同23分にDF槙野智章、同41分にFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-0で快勝した。白星スタートを切った浦和は、28日に行われる第2節でFCソウル(韓国)とホームで対戦する。

    浦和は18日に行われた富士ゼロックススーパー杯鹿島戦(●2-3)から先発を3人入れ替え、DF槙野智章、MF関根貴大、FW興梠慎三らを先発起用。3-4-2-1のシステムを採用してGKに西川周作、最終ラインは右からDF森脇良太、DF遠藤航、槙野を並べ、ボランチにMF阿部勇樹とMF青木拓矢、アウトサイドは右に関根、左にMF宇賀神友弥を配置し、シャドーに李とFW武藤雄樹、1トップに興梠を据えた。一方のWシドニーのスターティングメンバーには川崎FやC大阪、鳥栖でプレー経験のあるMF楠神順平が名を連ねた。

    試合開始直後に李、前半8分に武藤がシュートを狙うなど、序盤から積極的な姿勢を見せる浦和は同13分、森脇のサイドチェンジを宇賀神がダイレクトで折り返し、走り込んだ武藤が左足で狙うがシュートはGKベドラン・ヤンイェトビッチの守備範囲に飛んでしまう。その後は両チームともに相手守備を崩し切れず、得点が生まれないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    スコアレスのまま後半を迎えると、後半11分に浦和が先制に成功する。中盤でボールを奪うと、森脇のパスを受けた李がドリブルで前線に運んで相手選手の注意を引きつける。走り込んだ興梠がパスを呼び込んでPA内に進入すると、右足アウトの鮮やかなシュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

    勢いに乗った浦和は2分後の後半13分、PA内で仕掛けた関根のドリブルは阻まれたも、こぼれ球を青木が拾い、左サイドの興梠に展開。興梠がダイレクトでゴール前に浮き球のパスを送ると、反応した李が左足のダイレクトボレーでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

    さらに後半23分には武藤が蹴り出したCKを槙野が右足で押し込み、3点目を奪取する。同25分には武藤に代えてR・シルバ、同33分に青木に代えてDF那須大亮、同40分には興梠に代えてMF矢島慎也を投入。すると同41分、矢島のパスを受けたR・シルバがPA内まで持ち込んで右足シュートを突き刺し、浦和での公式戦デビュー戦でゴールを記録。その後もWシドニーの反撃を許さず、浦和が4-0の完封勝利を収めた。
    2017-02-21_18h58_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01637116-gekisaka-socc

    AFC公式サイト
    http://www.the-afc.com/results

    ゲキサカ 日程 順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 16:02:07.17 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズは21日にAFCチャンピオンズリーグの開幕戦でウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW/オーストラリア)と対戦するが、敵地への一戦に向けたスターティングメンバーが発表された。

    最後方には不動の存在である日本代表GK西川周作が構える。そして、18日に鹿島アントラーズと対戦したゼロックス杯でメンバー外となった日本代表DF槙野智章が満を持してスタメン起用。DF森脇良太、DF遠藤航と3バックを形成する。

    ボランチにはゼロックス杯に続き主将のMF阿部勇樹とMF青木拓矢が並び、両ウイングバックは右にMF関根貴大、左にMF宇賀神友弥が起用された。そして前線は“KLMトリオ”とも呼ばれるFW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹が1トップ2シャドーを構成する。昨季のリーグ戦で3人揃って二桁ゴールを記録した得点力に期待だ。

    今季新加入選手のスタメン出場はなく、アルビレックス新潟から獲得したFWラファエル・シルバはベンチスタート。勝負どころで投入されるか、注目が集まる。

    “死のグループ”突破へ勝ち点3は必須

    浦和は昨季の決勝トーナメント1回戦で敗れたFCソウル(韓国)、冬の移籍市場でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを獲得して話題の上海上港(中国)を交えた“死のグループ”を戦う。前評判で最も与しやすいと見られるWSWとの一戦は、グループF突破へ向けて重要な一戦になる。

    敵地とはいえ勝ち点3が欲しいゲームで、攻撃的なパスワークを志向する浦和は白星発進を飾ることができるだろうか。

    浦和のスタメンは以下の通り。

    GK
    西川周作
    DF
    森脇良太
    遠藤 航
    槙野智章
    MF
    関根貴大
    青木拓矢
    阿部勇樹
    宇賀神友弥
    FW
    李 忠成
    武藤雄樹
    興梠慎三
    2017-02-21_16h28_25
    Football ZONE web 2/21(火) 15:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010010-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 22:31:50.57 ID:CAP_USER9.net
    2017年のJリーグが開幕する2月25日まで1週間を切った。昨季覇者で、クラブワールドカップではレアル・マドリードをあと一歩のところまで追い詰めた鹿島アントラーズには今季も注目が集まるが、元日本代表MFで解説者の福西崇史(40)のJ1優勝予想は鹿島でなく浦和レッズだ。

    大きな理由に、1シーズン制への移行と、選手層の厚さをあげている。2月19日「サンデースポーツ」(NHK)で語った。



    昨季チャンピオンシップのメンバーと現在とを比較

    昨季J1覇者と天皇杯覇者とで戦う2月18日の「富士ゼロックス スーパーカップ」。 鹿島は浦和レッズと戦い、3-2で勝利と幸先よくシーズンを迎えた。今季も優勝候補筆頭かと思われたが、福西は「勢いあるのは鹿島かなという感じはしますけれども」とした上で、浦和を推す。

    今季は2ステージ制から1ステージ制に変わり、より長丁場の安定した戦いが求められる点を踏まえると、「昨シーズン堅守で、年間勝ち点も74で1位だった浦和の方に分がある」と見る。浦和の16年のリーグ戦失点数は、18クラブ中唯一30点を下回って最少の28。次点は鹿島だが34失点と6点の差がつき、浦和の堅守ぶりが目立った。

    今季の浦和優位の裏付けとして福西は「選手層の厚さ」をあげている。J1王者を決める昨季チャンピオンシップは鹿島と浦和の戦いだったが、この試合のスターティングメンバーと現在の顔ぶれとを比較すると、鹿島はMF柴崎岳とDFファン・ソッコが移籍し、浦和は11人全員が残っている。

    さらに浦和は、昨季11得点のFWラファエル・シルバ(24)から、長年横浜F・マリノスの正GKだった榎本哲也(33)まで、「競争を煽るように」(福西)各ポジション万遍なく新戦力が加入した。鹿島も昨季11得点のFWペドロ・ジュニオール(30)、ブラジル代表経験があるFWレアンドロ(23)、4年連続Jリーグ優秀選手賞受賞のMFレオ・シルバ(31)のブラジル人3人衆をはじめ大きく補強したが、福西は「もともとの軸があるかないかが、差になるんじゃないかと思う。ベースが浦和は変わっていない」と述べる。

    開幕戦、浦和は横浜FMと、鹿島はFC東京と、いずれもホームで戦う。両チームどんなメンバーで臨んでくるのか、注目が集まる。

    http://www.j-cast.com/trend/2017/02/20291072.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 17:13:28.42 ID:CAP_USER9.net
    2失点した前半の出来を嘆く一方で…。

    [FUJI XEROX SUPER CUP 2017]鹿島 3-2 浦和/2017年2月18日/日産スタジアム
     
    新シーズンの開幕を告げるゼロックス・スーパーカップが18日、日産スタジアムで行なわれ、鹿島が3-2で浦和を下した。

    終盤にミスから決勝点を奪われて敗れた浦和のペトロヴィッチ監督は、「3点目はあってはならないミスだった」とコメント。DF遠藤航のバックパスを奪われて失点したシーンを悔やんだ。
     
    また、前半に2失点した自チームの出来について、「最初は3バックが思った形にならなかった。FKで先制されるまでは悪くなかったが、(リードされた)その後は攻めの意識が強まって前がかりになり、カウンターから2点目を許した」と振り返った。
     
    一方で、2点を返した後半については手応えを得ていたようで、「興梠を入れ、阿部をストッパーに下げ、両ウイングバックを代えて良い展開になった。そして同点にできた。うちのほうが3点目に相応しかった」とも語っている。
     
    新加入選手のプレーについても、「長澤を含めて、新加入選手はみんなうち(浦和)の戦術を学び、馴染んできている」と一定の評価を与えたようだ。
    2017-02-18_20h46_03
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170218-00022622-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 15:28:15.68 ID:CAP_USER9.net
    会場/日産スタジアム 観衆/48,250人

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [鹿]遠藤康(39分)
    [鹿]遠藤康(43分)
    [浦]興梠慎三(74分)
    [浦]武藤雄樹(75分)
    [鹿]鈴木優磨(83分)

    【ラインアップ】

    ・鹿島アントラーズ

    クォンスンテ、西大伍、植田直通、昌子源、三竿雄斗(後半37分山本脩斗)、小笠原満男、レオ・シルバ(後半24分永木亮太)、遠藤康、土居聖真、金崎夢生(後半20分鈴木優磨)、ペドロ・ジュニオール

    (控え:曽ヶ端準、町田浩樹、レアンドロ、金森健志)

    ・浦和レッズ

    西川周作、森脇良太、遠藤航、宇賀神友弥、駒井善成(後半19分長澤和輝)、青木拓矢、阿部勇樹、菊池大介(後半19分関根貴大)、李忠成(後半0分興梠慎三)、武藤雄樹、ズラタン

    (控え:榎本哲也、那須大亮、平川忠亮、矢島慎也)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2017/021801/livetxt/

    FUJI XEROX SUPER CUP 2017が18日に行われ、鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。

    新シーズン開幕を告げる「FUJI XEROX SUPER CUP 2017」。昨季、J1リーグ戦と天皇杯の2冠に輝いた鹿島アントラーズと、リーグ年間2位の浦和レッズが激突した。鹿島は先発GKに新加入のクォン・スンテを起用。左サイドバックにはDF三竿雄斗が入ったほか、MFレオ・シルバがMF小笠原満男と中盤を構成した。また、前線はFW金崎夢生とFWペドロ・ジュニオールがコンビを組んだ。一方の浦和はDF槙野智章がベンチ外。DF宇賀神友弥が3バックの一角を務めた。新戦力のMF菊池大介はスタメン入り。前線はMF李忠成、MF武藤雄樹、FWズラタンで構成された。

    試合開始から両チーム一進一退の攻防。4分、鹿島の金崎がエリア左からシュートを放つと、浦和は13分に青木拓矢が左足でミドルシュートを打った。しかしいずれも得点に至らない。

    21分、鹿島はセンターサークル付近でボールをカットし、一気に攻め込む。最後はエリア右でボールをキープした遠藤康からパスを受けた金崎が右足でミドルシュート。しかしGK西川周作が左手一本でシュートをセーブし、チームを救った。

    その後も攻め込むシーンが目立つ鹿島。39分にはゴール前で西大伍が倒されてFKを獲得し、遠藤が左足で直接シュートを打つ。するとGK西川は一歩も動けず、ボールはゴール右隅へ吸い込まれた。

    勢いに乗る鹿島は43分、自陣から素早くボールをつなぎ、最後はエリア左で金崎が右足のシュート。これは右ポストに直撃するが、こぼれ球を遠藤が右足インサイドでミートし、ゴールへ押し込んだ。鹿島が2点リードしてハーフタイムを迎える。

    劣勢の浦和は後半開始とともに興梠慎三を投入。すると51分、FKのこぼれ球を拾って興梠が右足でシュート。しかしGKクォン・スンテがボールをキャッチする。

    それでも72分、エリア内で興梠が小笠原に倒されてPKを獲得。これを興梠自らしっかりと沈め、浦和が1点差に詰め寄る。

    直後の75分、浦和が同点に追いつく。途中出場の関根貴大が右サイドからクロスを上げると、エリア内のズラタンがヘディングシュート。これが左ポストに跳ね返ったところを、武藤が左足で詰めてネットを揺らした。

    2-2で迎えた83分、決勝点は鹿島にもたらされた。遠藤航のGK西川へ向けたバックパスを鈴木優磨がカット。そのままシュートし、ボールはゴール右下に流れ込んだ。

    試合はこのままタイムアップ。鹿島が2点リードを追いつかれながらも、今季から背番号を「9」へ変更した鈴木の決勝点で浦和に勝利した。この結果、今シーズンの初タイトルは鹿島が獲得したこととなった。
    2017-02-18_15h42_39
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00553286-soccerk-socc
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