海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/16(日) 21:28:05.46 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズは16日、今月17日に埼玉スタジアムで開催される鈴木啓太 引退試合」に出場する参加メンバーのチーム構成及び背番号を発表した。試合は同日の午後5時のキックオフを予定している。

    『REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)』と『BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)』のチーム構成および背番号は以下の通り。なお、鈴木啓太氏は両チームでプレーし、MF石川直宏と村井慎二氏、南祐三氏はコンディションの都合により試合に出場しない。

    ■REDS LEGENDS

    監督:ギド・ブッフバルト
    コーチ:ゲルト・エンゲルス
    コーチ:池田太
    コーチ:土田尚史
    コーチ:大槻毅

    1 GK 岩舘直
    2 DF 坪井慶介
    3 DF 堀之内聖
    4 DF 田中マルクス闘莉王
    5 DF ネネ
    7 FW マリッチ
    8 MF アレックス
    9 FW 福田正博
    10 MF ポンテ
    13 MF 鈴木啓太(KEITA)
    14 MF 平川忠亮
    15 DF 室井市衛
    16 MF 相馬崇人
    17 DF 南祐三
    18 MF 小野伸二
    19 MF 内舘秀樹
    20 MF 阿部敏之
    21 FW ワシントン
    22 MF 宮沢克行
    23 GK 都築龍太
    24 DF 田畑昭宏
    27 MF 土橋正樹
    28 MF 西澤代志也
    29 MF 小池純輝
    30 FW 岡野雅行
    31 MF 小島秀仁
    32 GK 安藤智安
    34 FW エスクデロ競飛王
    35 FW 永井雄一郎
    77 MF 千島徹

    ■BLUE FRIENDS

    監督:岡田武史
    コーチ:小倉勉
    コーチ:反町康治

    1 GK 山岸範宏
    2 MF 阿部勇樹
    3 DF 駒野友一
    4 MF 細貝萌
    5 DF 岩政大樹
    6 DF 山口智
    7 MF 佐藤勇人
    8 MF 松井大輔
    9 MF 太田吉彰
    10 MF 中村俊輔
    12 MF 酒井友之
    13 MF 鈴木啓太(SUZUKI)
    14 MF 村井慎二
    18 FW 巻誠一郎
    19 DF 矢野貴章
    22 MF 羽生直剛
    23 MF 福西崇史
    25 MF 石川直宏
    27 MF 橋本英郎
    31 GK 福島春樹
    33 MF 山瀬功治
    2017-07-17_08h22_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-01641821-gekisaka-socc
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    284:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/15(土) 22:52:16.92 ID:RBqW7KP90.net
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    ミシャ監督、ドルトムント戦後にポツリ「言いたくないけど言わなければ…」
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00222212-footballc-socc

    浦和は6月4日の柏レイソル戦から25日のサガン鳥栖戦まで3連敗を喫し、その後は2勝1敗と最近リーグ戦で調子が落ちていた。
    そんな中迎えたドルトムントとの一戦。立ち直りのきっかけはつかめたか聞かれると。

    「1クラブの監督として、言いたくないけど言わなければいけないのはJ1で戦うよりも、ブンデスリーガのようなクラブと戦う方が我々の良さが出る」と答え、遠藤航に関しては「今の遠藤であれば、リベロよりも右のストッパーの方が良さが出る。

    ただ、チーム全体を考えて選手を起用しなければいけない。ドルトムントのように20人の代表選手がいるわけではない。遠藤の代わりにリベロが務まる選手がいるとは私は見ていない」とコメントした。

    調子ノリ始めたか
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 22:41:06.55 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するトルコ代表FWエムレ・モルが浦和レッズとの試合後、取材に応じて試合や日本についての印象を語っている。

    ドルトムントは15日、明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦。移動による疲れが隠せず、前半は厳しい戦いを強いられたが、後半に入ったエムレ・モルが試合を活性化。2ゴールを挙げる活躍で3-2の勝利に導き、マン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ゴールについては2つとも良いパスからだったと、笑顔を見せながら謙遜したモル。「その前に後ろから迫られてチャンスをふいにしたので、何とか活かしたかった」とゴールへの強い渇望があったことを認めた。

    また、思わぬ厳しい戦いをすることになった浦和の印象についてはこのように語る。

    「ショッキングだった。こんなに強くて、攻めてくるチームだと思わなかったし、こんなに上手いチームだとも思わなかった。ディフェンスも良かった」

    同僚の香川真司については「いつもからかいあっている」と述べ、印象については「日本がとても好きで、休みがあるとすぐに帰っているね」と話している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000027-goal-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 20:06:54.89 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

    のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
    土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
    いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
    きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
    事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
    肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
    たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 21:06:58.92 ID:CAP_USER9.net
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

    浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

    追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

    後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

    さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc
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    【浦和】
    GK
    1 西川周作
    DF
    5 槙野智章
    6 遠藤 航
    46 森脇良太
    MF
    3 宇賀神友弥
    9 武藤雄樹
    10 柏木陽介
    22 阿部勇樹
    24 関根貴大
    30 興梠慎三
    FW
    8 ラファエル・シルバ

    【ドルトムント】
    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    DF
    5 マルク・バルトラ
    26 ウカシュ・ピスチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    18 セバスティアン・ロデ
    27 ゴンサロ・カストロ
    FW
    7 ウスマヌ・デンベレ
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    22 クリスティアン・プリシッチ


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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 19:12:27.29 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命Jリーグは、15日に行われる明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ドルトムント戦のチケットが完売したことを発表した。

    同試合はテレビ中継に加えてインターネット配信も予定している。埼玉スタジアム2002で19:10(予定)にキックオフ。フジテレビ系列にて全国生中継、およびDAZN(ダ・ゾーン)にて当日21:10以降に配信される(試合開催状況によってDAZNの配信時間が遅れる可能性もあり)。

    そして、22日に行われる鹿島アントラーズとセビージャの一戦は、県立カシマサッカースタジアムで18:00(予定)にキックオフ。こちらはDAZNにてライブ中継される。

    日本の強豪クラブ対世界の強豪クラブの一戦はサッカーファンには必見の一戦となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611823-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 08:12:17.24 ID:CAP_USER9.net
    天皇杯3回戦は12日、各地で行われる。

    浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)はホームの熊本戦(浦和駒場)に9日のリーグ・新潟戦(2〇1)から11人を替えて臨むことが濃厚になった。

    新潟戦から連勝しなければ辞任の覚悟を示していたが、熊本戦も勝利への自信を示した。

    指揮官は前日会見を終える際に「負けるとも思っていません。明日は負けませんよ」と笑った。この日の全体練習に参加したのは18人。

    新潟戦で80分以上出場したGK西川、DF槙野、MF柏木ら主力組はコンディション調整で終え、中2日での熊本戦の回避が確実になった。

    MF梅崎は「普段出ていない選手にとってチャンス。走り、戦い、チャレンジしたい」と気合を入れた。

    指揮官は「浦和の選手なら勝っていかなければいけない」と控え組にも勝者のメンタリティーを要求した。リーグ戦は8位に低迷しているがACLは8強入り。

    天皇杯、ルヴァン杯と全タイトルを狙っている。総合力が問われる熊本戦を、V字回復へのきっかけにしたい。(羽田 智之)

    7/12(水) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000016-sph-socc

    写真



    3回戦 7月12日のカード NHK 天皇杯
    https://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/result.html?r=r3_1

    テレビ放送予定 日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/tv.html#jfatv
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 22:57:15.10 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグの第18節が9日に行われ、浦和レッズがアルビレックス新潟に2-1の逆転勝利を収めた。浦和のミシャことミハイロ・ペトロヴィッチ監督は試合後の会見で、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督を例に挙げ、浦和で長期的に仕事を継続していきたいという思いを語った。

    浦和は先週末のサンフレッチェ広島戦に勝って連敗を3で止めたあと、水曜日に行われた川崎フロンターレ戦には1-4で惨敗。試合後には浦和サポーターがチームバスを囲み、監督に対して説明を求める騒ぎも起こっていた。

    ミシャ監督は一旦サポーターと意見を交換してバスに乗り込んだあと、再度バスを降りての対話に臨んだ。「インタビューを終えてバスに乗り込んでくる選手に対して、サポーターが非常に大きな声で批判していた。そういう姿を見て、私自身が行かなければならないと思った」とその際の状況について説明している。

    サポーターとの対話の中で、「新潟に勝って、そこから連勝がスタートできなければ、私がまず最初に出ていく」と自身の進退にも言及していたミシャ監督だが、その連勝の起点とすべき新潟戦には勝利を収めた。今後も浦和に残ってチームを率いてくだけではなく、長期間にわたってクラブの発展に携わっていきたいと考えていることを熱弁した。

    「アーセン・ヴェンゲル、彼は21年間アーセナルで戦っているが、私は浦和で10年は戦いたい。そういう強い気持ちを持っている。日本でナンバーワンのアカデミーを作りたい。そういうアイディアを私自身は持っている」とミシャ監督。具体的に、本拠地レッズランドで人工芝2面の張替えが行われたことや、まもなく新たなクラブハウスが完成することなど、クラブのインフラ整備が進められていることにも言及した。

    「私の監督としての哲学。それは自分がこのクラブに残って、10年間仕事をする、そういう気持ちで仕事をしているということだ」と長期政権への意欲を強調。だが「結果が出なければ解任されてしまう、そういう仕事でもある」と述べ、短期的な結果も必要であることを認めている。

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    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170709-00221222-footballc-socc
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