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    タグ:浦和レッズ

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 22:53:45.23 ID:CAP_USER9.net
    ACL ノックアウトステージ 準決勝 第1戦
    キックオフ:9/27(水)21:00 試合会場:上海体育場

    上海上港 1-1 浦和

    15' フッキ
    27' 柏木陽介

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017092701
    40:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 22:55:47.25 ID:CAP_USER9.net
    浦和が敵地で執念のドロー劇。第2戦で得点許さなければ10年ぶりのACL決勝へ
    9/27(水) 22:52配信

    興梠のポストプレーから柏木が同点弾。

    [ACL準決勝第1レグ]上海上港 1-1 浦和/9月27日/中国・上海体育場

    浦和が敵地での第1戦を1-1の引き分けに持ち込んだ。

    試合は、立ち上がりからアウェーの浦和が積極的なディフェンスを見せ、効果的なカウンターを繰り出す。前線のフッキ、エウケソンに入るボールに対してはとりわけ厳しい対応で、余裕を与えない。

    しかし15分、浦和は一瞬の隙を突かれ、フッキにドリブルでの突進を許すと、左足を振り抜かれ、豪快なミドルシュートを叩き込まれる。上海上港に先制点を許してしまう。

    それでも浦和は、気落ちすることなく果敢な守備を継続。徐々にボールポゼッションを高めると、興梠慎三、ラファエル・シルバらがゴールに迫るシーンが出てくる。

    そして27分、浦和は興梠への縦パスが入ると、その落としに反応した柏木陽介が右足を振り抜く。これが上海上港ゴールに突き刺さり、同点に追いつく。浦和が貴重なアウェーゴールを奪う。

    その後、上海上港が反撃を開始。フッキ、オスカールらがゴールに迫り、浦和は危険なシーンを作られるが、なんとかゴールを許さず、前半を1‐1で折り返した。

    後半に入り50分、浦和にビッグチャンスが訪れる。上海上港の守備陣のミスを見逃さなかったR・シルバがこぼれ球を拾い、そのままドリブルで持ち上がる。DFに囲まれながらも至近距離から右足を振り抜いたが、シュートは枠を外れてしまった。

    すると60分、今度は浦和に一転して大ピンチが訪れる。自陣ペナルティエリア付近での混戦からゴール前にいたウー・レイにボールがこぼれ、GK西川と1対1の状況に。しかし、ウー・レイのシュートは西川が身体に当て難を逃れる。

    さらに69分には、オスカールが直接FKを狙うが、これはゴールポストを直撃。浦和は運も味方し、再三のピンチを凌いでいく。

    その後、ホームで勝ち越しを狙いたい上海上港はさらに攻撃の手を強め、サイドに張るオスカールを起点に浦和ゴールに迫る。浦和は自陣に押し込まれ、苦しい時間帯に。80分、浦和はR・シルバに代えて、高木俊幸を投入する。

    87分、浦和は高木のパスミスを拾ったウー・レイにドリブルで持ち込まれ、フリーでシュートを許すが、これはわずかにゴール左に外れる。

    結局、試合は浦和が粘り強い守備で得点を許さず、1-1の引き分けで終了。この結果、第2レグで浦和は勝利もしくは、0-0の引き分けで終えればACLでの10年ぶりの決勝進出が決まる。

    柏木(10番)が貴重なアウェーゴールを決めた。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
    2017-09-27_23h17_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00030452-sdigestw-socc
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:57:46.86 ID:CAP_USER9
    9.23 J1第27節 浦和2-2鳥栖 埼玉]

    昨季はリーグ最少の28失点。今季その姿は見る影もなく、監督交代後も失点が止まらない浦和レッズは7節を残す第27節終了時点で45失点。7位につけながらも、最下位の新潟(54失点)、17位大宮(48失点)に次いで、13位清水と並ぶワースト3位の数字となっている。

    「この失点数は全員で受け止めたい」と話すのはGK西川周作。無失点に抑えた試合はわずか3試合。クラブでのパフォーマンスを受け、自身は常連だったA代表からも遠のいているが、「ここ数年良かっただけに批判されてもおかしくない失点数」と受け止めた。

    「シーズンが始まってから今まで、自分たちが思い描いていた失点数になっていないのは、自分たち選手が一番よく分かっている」(西川)。分かっていても失点は止まらず、シーズン序盤からここまで修正には至っていない。

    同点ゴールを決めたMF武藤雄樹は「失点が多い。ただ、守備が悪いときは攻撃もうまくいっていないと思う」と、守備の崩壊が悪循環につながっていることを指摘。「前の切り替えが遅い部分もあるだろうし、後ろのミスもあると思う。チーム全体で失点に対して課題を修正していかないといけない」と険しい表情で話した。

    「特に最近は先に失点をしていたので、今日は『失点しない』ということをチームとして言い合った中で試合に入って、あの時間での失点だった。もう少し自分たちがしっかり集中力を上げていかないといけない。もったいないゲームだったと思います」(武藤)

    開始わずか41秒で失点。公式戦6試合連続で先制を許す形となった。失点を止めようと声を掛け合って試合に入っても、思い通りのゲームプランに持ち込めない。「一番の問題点は」と聞かれた武藤は「それを言い当てれたら今、こういう状況にはなっていない」とはがゆさをにじませた。

    先制点を与えて後手を踏み、攻撃のリズムをつかめないことで、守備陣への負担は増した。「出鼻をくじかれた感は正直ある。先制できれば理想としか言えない」とDF遠藤航が話せば、DF槙野智章は「常に先行されている状態で追いつかなきゃいけない立場はよりパワーを使う」と難しい試合展開を振り返った。

    9/24(日) 10:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644405-gekisaka-socc

    写真
    20170924-01644405-gekisaka-000-9-view

    🌑【浦和】鳥栖とのドローに武藤雄樹は苦しい胸の内を吐露。「これだけ失点が続くと…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030312-sdigestw-socc 
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/22(金) 19:17:01.24 ID:CAP_USER9.net
    どんなトレーニングでも妥協せず、厳しく取り組む姿勢が、目に見える結果になって表れたとき、人はそれを「勝負強さ」と呼ぶのかもしれない。

    天皇杯ラウンド16は、浦和レッズ対鹿島アントラーズという昨季のチャンピオンシップ決勝と同じ顔合わせになった。

    埼玉県熊谷市で行われたゲームは、金崎夢生の2ゴールで鹿島が先行し、浦和がズラタン、武藤雄樹のゴールで追いついたものの、中村充孝と土居聖真のゴールで突き放した鹿島が4-2で勝利し、連覇に向けてひとつコマを進めた。

    2点のアドバンテージを守り切れなかったのは鹿島らしくなかったが、浦和に傾いた試合の流れをすぐに断ち切り、勝ち越したあたりはさすがだった。

    「2-2になったあとの、要所の集中力が……」

    浦和の同点ゴールから5分後の74分、浦和陣内で鹿島がスローインを獲得する。伊東幸敏が投げ入れたボールをレオ・シルバがワンタッチで落とし、土居がワンタッチでゴール正面にパスを入れると、フリーになっていた中村充孝がこれまたワンタッチでゴール左隅に蹴り込んだ。

    「練習でもスローインの受け方はやっていた」と明かしたのは、この日4ゴールすべてに絡んだ土居である。スローインから、わずか4秒――。狙いどおりの形で鹿島は決勝ゴールをもぎ取ったのだった。

    浦和からすれば、終了間際に奪われたダメ押し点もさることながら、追いついた直後に、スローインからあっと言う間に取られた決勝ゴールのダメージは、大きかった。

    「2-2になったあとの、要所の集中力というか、鹿島のほうが試合運びに関してうまいと感じましたね……」

    そう振り返ったのは、堀孝史体制になってから出場機会を増やしている矢島慎也だ。この日は58分から出場して流れを変え、2点を追いついた場面も突き放された場面もピッチで迎えただけに、思い知らされたものが多いようだった。

    「今の浦和は、サッカー的にはどんな相手にもやれていると思うんですけど、セットプレーでの失点が多い。この前の磐田戦もセットプレーでやられているし……。細かいところのマークの受け渡しとか、マークの浮きとか、突き詰めていかないと。そういうのは、練習の一つひとつから始まると思うし……。鹿島がどういう練習をしているのか分からないですけど、僕は岩政大樹さんとやっていたので――」

    つづく
    no title
    9/22(金) 13:11配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00828931-number-socc&p=1
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    7:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/09/17(日) 18:00:55.39 ID:RC3pyw2e0.net
    ゲキサカ @gekisaka
    俊輔が鮮やかFKで先制点演出も…
    磐田は“ミラクル浦和”に追いつかれ勝ち点1分け合う
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?226313-226313-fl … #gekisaka #jleague

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 17:58:58.82 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 1-1 浦和レッズ [エコパスタジアム] 入場者数23,783
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091701/live/livetxt/#live

    [磐]ムサエフ(21分)
    [浦]興梠慎三(79分)


    2017明治安田生命J1リーグ第26節が17日に行われ、ジュビロ磐田と浦和レッズが対戦した。

    先制したのはホームの磐田だった。21分、右サイドでFKを得ると、中村俊輔がゴールへ向かうクロスを供給。高橋祥平のヘディングはGK西川周作に阻まれたが、こぼれ球をムサエフが頭で押し込んだ。

    後半は1点を追いかける浦和がサイドからのクロスを中心に攻め込んだが、なかなか決定的なチャンスを作り出すことができない。

    それでも79分、敵陣でルーズボールを拾った青木拓矢がディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出した興梠慎三がヘディングで流し込み、浦和が同点に追いついた。

    その後は互いにゴールを目指して一進一退の攻防となったが決着はつかず、1-1の引き分けに終わった。

    次節、磐田は23日に大宮アルディージャと、浦和は同日にサガン鳥栖と、それぞれホームで対戦する。

    9/17(日) 17:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643643-soccerk-socc

    写真



    ▲順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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    https://www.dazn.com

    ▲DAZN for docomo.
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 12:13:10.30 ID:CAP_USER9.net
    ACL準々決勝での川崎と浦和の日本勢対決は、浦和に軍配が上がった。第1戦では川崎が3-1と先勝していたが、第2戦は浦和が4-1と逆転。ベスト4進出を果たした。
     
    第2戦では、川崎は前半のうちにDFの車屋が退場する苦しい展開を強いられた。守備のバランスを整えるために中村を下げて、最終ラインに人を補充したけど、対応は後手を踏み続けたね。結果論ではあるが、精神的支柱の中村を欠いたからこそ、意思疎通を上手く取れなかったと思う。
     
    本来は守備を固めて逃げ切るべきだったけど、狙いが中途半端だった。1点を取りに行くのか、リードを守るのか、もっと明確にすべきだった。
     
    逆に3点差以上での勝利が必要だった浦和は開き直って攻めていた。浦和としては第2戦をホームで戦えたのも大きかったね。ビハインドを負いながら、ホームの大声援を受けて生き生きとプレーしていたよ。
     
    もっとも結果に関して驚きはない。アウェーでの第1戦を落としたチームが、ホームでの第2戦で逆転するケースは珍しくないからね。ただ、浦和は川崎戦で見せたようなパフォーマンスをなぜリーグ戦で発揮できないのか不思議に感じたよ。リーグ8位と低迷しているだけに、ここから這い上がってもらいたい。
     
    興梠、柏木、R・シルバらタレントはいるんだ。彼らの能力を生かせばもっと上の順位にいけるはずだ。監督が代わったばかりで安定しなかったけど、今回の勝利で自信を手にできたはずだよ。
     
    準決勝で対戦するのはフッキ、オスカールを擁する上海上港だが、今大会のグループステージで戦った際には1勝1敗のイーブンだった。日本の代表チームとして意地を見せてもらいたいよ。

    ■面白いサッカーをするだけじゃ…。

    それにしても、川崎はまたも勝負弱さを露呈してしまったね。昨年も鹿島と対戦したチャンピオンシップ準決勝、天皇杯決勝で敗れたが、大一番で結果を残せない悪癖は修正できていない。

    楽しいサッカーを追い求めるのは悪くない。でも、浦和や鹿島のようにどんな形でも勝利を求めるチームとトーナメント戦などで戦うと、どうしても差が出てしまう。
     

    それは両チームのサポーターの熱にも表われているように感じる。浦和のサポーターは負ければ選手にブーイングを浴びせることが多いけど、川崎のサポーターは選手に対して温かいイメージがある。それはスタンスの違いだし、どちらが悪いと言うつもりはない。
     
    ただ一昨年、親善試合で川崎がドルトムントに1-6で敗れた時、一緒に観戦していた中田(浩二)が「鹿島だったら試合後に大変なことになっていたはずですよ」と驚いていた。
     
    常にサポーターからプレッシャーをかけられるチームと、結果よりも“楽しさ”を求められるチームでは大事な時に明と暗が分かれてしまうのかもしれない。
     
    昨年も感じたけど、やはり川崎には「勝つ文化」が根付いていないんだ。風間体制で5年間やってもタイトルを取れなかった。今年は鬼木体制で再スタートしたが、体質は変わっていないよ。
     
    やっぱり面白いサッカーをするだけでは勝てない。タイトルを目指すのであれば、これからどう変わるのか真剣に考えるべきだろうね。リーグ戦、ルヴァンカップ、天皇杯と3つのタイトルを狙える状況にあるだけに浦和戦の悔しさを糧にしてもらいたい。
    2017-09-15_14h08_18
    9/15(金) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170915-00029994-sdigestw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 21:24:07.89 ID:CAP_USER9.net
    9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、準々決勝第2戦を行い、10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズとクラブ史上初の4強入りを狙う川崎フロンターレが埼玉スタジアムで激突。第1戦のアウェー戦を1-3で落としていた浦和が、前半19分に先制されながらも、その後4点を奪って4-1の逆転勝利を収め、2戦合計5-4としてベスト4進出を決めた。浦和は準決勝で上海上港(中国)と対戦する。

    勝ち上がるには最低でも2点以上が必要な浦和は、9日のJ1第25節柏戦(●1-2)から先発2人を入れ替え、MF柏木陽介、DFマウリシオらを先発起用。一方の川崎Fは第25節横浜FM戦(○3-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から浦和がボールを保持する展開となり、前半10分には左サイドからFW高木俊幸が送ったクロスをFW興梠慎三がヘディングで合わせるも、シュートはゴール右に外れた。同15分にはCKのこぼれ球に反応したMF矢島慎也のシュート性のパスをPA内で受けたFWラファエル・シルバが至近距離から狙うも、DF奈良竜樹のブロックに遭ってネットを揺らすには至らなかった。

    すると、前半19分に川崎Fがスコアを動かす。センターサークル付近でボールを受けたMF中村憲剛が最終ライン裏に送ると、DF槙野智章の裏を取ったDFエウシーニョが右サイドから豪快に駆け上がる。ボールに向かってGK西川周作も飛び出したものの、エウシーニョの方が先に右足でボールに触れると、そのままゴールラインを割ってスコアを1-0とした。

    だが前半35分に浦和が同点に追い付く。ハーフウェーライン付近から運んだ矢島のスルーパスに反応してPA内に進入した興梠が、相手選手に寄せられながらもフィニッシュまで持ち込んでネットを揺らし、スコアを1-1とした。さらに同38分には興梠へのファウルでDF車屋紳太郎が一発退場となり、浦和が数的優位に。すると同42分に川崎Fベンチが動き、中村に代えてMF田坂祐介をピッチへと送り込んだ。

    1-1ながらも、ベスト4進出のためには2点以上が必要な浦和は、後半に入っても数的優位を生かして川崎Fを押し込み続ける。後半15分には左右に振ってR・シルバがシュートチャンスを迎えるも、右足から放ったシュートは粘り強く対応した奈良にブロックされる。さらに同16分には柏木がPA外から左足で狙うが枠を捉えたシュートはチョン・ソンリョンに弾き出され、直後のCKから放ったマウリシオのヘディングシュートもチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

    すると後半18分、浦和はマウリシオに代えてFWズラタンをピッチへと送り込み、圧力をさらに強めようとする。一方の川崎Fは同20分、MF大島僚太に代えてDFエドゥアルドを投入。同23分には左サイドから切れ込んだ高木のクロスを興梠がヘディング狙うも、シュートはチョン・ソンリョンの正面を突いてしまった。

    なかなか勝ち越しゴールを奪えない浦和だったが、後半25分に柏木が蹴り出したCKをズラタンがヘディングで合わせてネットを揺らし、2-1と逆転に成功。同30分に矢島に代えてMF駒井善成が投入される。すると同39分、柏木の縦パスをPA内で受けたR・シルバが右足シュートを突き刺して第2戦スコアを3-1に、そして2試合合計スコアで4-4の同点に追い付いた。

    勢いに乗った浦和は後半41分、森脇のクロスに反応した高木が左足の華麗なダイレクトボレーでゴールを陥れ、ついに2試合合計5-4と逆転に成功。その後、浦和に追加点こそ生まれなかったものの、川崎Fの反撃を許さずに大逆転でのベスト4進出を決めた。
    news_slider_225971_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644037-gekisaka-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:16.69 ID:CAP_USER9.net
    川崎がホームで浦和に3発先勝! 初のACL4強入りへ前進…浦和もアウェイで1点を返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00632225-soccerk-socc
    3:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 20:59:50.79 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017準々決勝ファーストレグが23日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。

    ラウンド16でムアントン・ユナイテッド(タイ)を下した川崎と、済州ユナイテッド(韓国)を撃破した浦和による注目の日本勢対決。ファーストレグは川崎のホーム・等々力陸上競技場で行われた。

    川崎は大島僚太や中村憲剛、小林悠、阿部浩之といった面々が順当にスタメン入り。ここ数試合で調子を上げてきている家長昭博もスタメンに名を連ねている。クラブ史上初のACLベスト4進出へ、まずはホームで先勝したいところだ。

    対する浦和は最終ラインに新加入のマウリシオが入り、遠藤航、槙野智章と3バックを形成。中盤では阿部勇樹や矢島慎也らがスタメン入りした。なお、柏木陽介は当初スタメンに入っていたが、試合前のウォーミングアップ中に負傷。青木拓矢が代わりに先発出場している。

    序盤は両チームともに慎重な入りを見せ、なかなかチャンスシーンは訪れない。ファーストシュートは22分。川崎は左サイドからクロスを受けた小林が反転からシュートを放つが、ここは浦和DFがブロックした。26分にも川崎は小林がミドルシュートで浦和ゴールを脅かし、徐々に攻撃で流れを作り始める。

    試合が動いたのは33分だった。川崎は中村が左サイドからPA内に侵入すると、ラストパスを小林が冷静に流し込んで先制に成功する。小林は今大会5ゴール目。前半は川崎が1点リードで折り返した。

    後半も先手を取ったのは川崎だった。50分、エドゥアルド・ネットのスルーパスに抜け出した小林がシュート。浦和GK西川周作が弾いたところをエウシーニョがジャンピングボレーで決め、リードを2点に広げた。

    2点ビハインドとなった浦和も76分、青木拓矢のスルーパスに反応した武藤雄樹が落ち着いて沈めてゴール。貴重なアウェイゴールをゲットした。

    嫌なムードが漂う川崎だが、再びエースが流れを引き戻す。85分、家長が左サイドからPA内に侵入すると、クロスを小林がヘディングで決めてチームに3点目をもたらした。

    試合はこのまま終了のホイッスル。川崎が3-1で浦和を下し、準決勝進出に前進した。

    セカンドレグは9月13日に浦和のホーム・埼玉スタジアム2002で行われる。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 3-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 33分 小林悠(川崎フロンターレ)
    2-0 50分 エウシーニョ(川崎フロンターレ)
    2-1 76分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-1 85分 小林悠(川崎フロンターレ)
    SOCCER KING
    2017-08-23_21h25_59


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 21:56:46.74 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 2-1FC東京 [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081908/live/live/#live

    ※雷雨のため、20時開始に変更

    [浦]興梠慎三(17分)
    [F]橋本拳人(22分)
    [浦]興梠慎三(30分)

    2017明治安田生命J1リーグ第23節が19日に行われ、浦和レッズとFC東京が対戦した。

    雷雨の影響で予定より約1時間遅れてのキックオフとなったこの一戦。先制したのはホームの浦和だった。17分、右サイドから駒井善成が入れたクロスを中央の武藤雄樹が落とし、最後は興梠慎三が右足ボレーでゴール右に決めた。

    だがFC東京もすぐさま反撃に出る。22分、大久保嘉人の浮き球のパスでペナルティエリア右に抜け出した室屋成が右足ダイレクトで折り返すと、フリーでファーサイドに走り込んだ橋本拳人が難なく押し込んだ。

    追い付かれた浦和は30分、右に流れた李忠成が中央へパスを供給。武藤がヒールで流すと、興梠が右足で合わせる。シュートはジャストミートしなかったが、ボールはゴール右隅に転がり込み、浦和が勝ち越しに成功した。

    後半は1点を追いかけるFC東京がやや押し気味に試合を進めたが、高萩洋次郎のミドルがクロスバー、中島翔哉のシュートがポストに嫌われるなど、追い付くことはできず、このまま2-1でタイムアップを迎えた。競り勝った浦和は2連勝を達成し、FC東京は6試合ぶりの黒星となった。

    次節、浦和は27日にアウェイで清水エスパルスと、FC東京は26日にアウェイで横浜F・マリノスと対戦する。
    2017-08-19_22h29_39
    8/19(土) 21:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629784-soccerk-socc

    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j2

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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