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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2018/04/01(日) 21:56:21.36 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:磐田2-1浦和>◇第5節◇1日◇エコパ

    浦和レッズはアウェーでジュビロ磐田に逆転負けし、05年シーズン以来クラブワーストタイとなる開幕5戦勝ちなし状態となった

    MF柏木陽介主将はこの日はMF青木とボランチを組み出場。後半にはポストを直撃するミドルシュートを放つなど気を吐いたが、前半8分のPKから2点目が最後まで遠かった。開幕当初は1トップで臨んでいたが、中断前の広島戦から2トップを採用。

    なかなか結果に結びつかない中、試合後は「フォーメーションの問題ではないと思う。簡単に中に(ボールを)入れすぎている。相手のDFがそろっているのに入れても。高い選手がいるチームじゃないし、何度でも(攻撃を)やりなおして相手を動かしていかないと」と悔しそうに話した。

    代表活動による約2週間の中断期間で改善を目指したが、すぐに結果には表れなかった。「キャプテンとしての力不足。情けない」と自分を責めた柏木は「どの選手がいいのか、チームとしてうまく機能するのか見極めるのもあり。今試合に出ていない人はチャンスと思ってやってくれるし、自分たちもそれに負けないようにやらなくちゃいけない」と、固定されているメンバーをリセットすることも考えながらの改善が必要だという考えを口にした。

    4/1(日) 20:15配信 日刊スポーツ
    2018-04-02_00h32_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00167093-nksports-socc
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    2018-04-01_17h23_16

    1:久太郎 ★:2018/04/01(日) 16:55:28.43 ID:CAP_USER9.net
    磐田 2-1 浦和
    [得点者]
    8' 興梠 慎三 (浦和)PK
    45' 川又 堅碁 (磐田)
    81' 川又 堅碁 (磐田)
    スタジアム:エコパスタジアム
    入場者数:21,755人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040102/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/03/22(木) 16:38:33.36 ID:CAP_USER9.net
    開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。

    クラブは「リーグが開幕し、4節を終えて2分け2敗と結果が出ておらず、みなさまにはご心配をおかけしてしまい、大変申し訳ない気持ちでおります」とし、「勝利がない状況には強い危機感を持っており、現在、堀監督を始めとするコーチングスタッフとクラブがコミュニケーションを取り、現状を改善すべく、取り組みを進めております」と現況を説明した。

    浦和は昨年7月にそれまで6シーズンに渡ってチームの指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60=現札幌監督)を成績不振を理由に解任し、堀孝史氏(50)がコーチから監督に就任。リーグ戦の順位はペトロヴィッチ監督解任時の8位から最終的に7位だったが、11月にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を10年ぶりに制した。

    アジア王者になると同時にクラブは堀監督との契約更新を発表。堀体制2年目で今季に入ったが、ここまで2分け2敗と未勝利で17位に低迷している。クラブは「この中断期間を利用し、もう一度、チーム一丸となって、4月から勝利を積み重ねられるよう、全力を尽くして参ります。引き続き、よろしくお願いいたします」としており、4月1日に行われるアウェーでの磐田戦(エコパ)からの巻き返しを誓った。

    3/22(木) 16:28配信 スポニチ
    2018-03-22_17h09_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc

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    1:Egg ★:2018/03/19(月) 23:15:37.33 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:浦和0-1横浜>◇第4節◇18日◇埼玉

    浦和レッズが13年ぶりの開幕から4戦未勝利で降格圏の17位に転落した。

    後半はペースを握られ、好セーブを連発したGK西川も力尽き、36分に失点。

    ピッチを去る選手に「全員やめちまえ!」というヤジも飛んだ。

    MF柏木主将は「苦しい部分はあるが、ネガティブなことばかり言っても仕方ない。

    攻撃も守備も、どんな形が一番いいか(中断の)2週間で突き詰めたい」と切り替えた。

    【写真】後半、ゴールを許し、さえない表情の浦和GK西川


    3/19(月) 7:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00153724-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/03/15(木) 06:16:33.40 ID:CAP_USER9.net
    「サポーターもすごく苦しい思いをしている。でも、それは選手も同じ」

    試合終了の笛と同時に、埼玉スタジアム2002には浦和レッズサポーターのブーイングが鳴り響いた。公式戦17試合勝利のなかったガンバ大阪に1-4で大敗。フル出場したMF柏木陽介は淡々とした表情で試合を振り返った。

    「自分たちの方がビビってプレーをしてしまったなと。ポゼッションも上手くいかなかった」

    前半に不甲斐ない形で2失点を許すと、後半にも17歳の新星・中村敬斗に完璧に崩されてダメ押しゴールを献上。内容でも完敗を喫した浦和だが、柏木はしっかりとした守備の構築こそが、今後勝つために必要な要素であると語る。

    「守備をして、しっかりブロックして、まず失点しないってことが浮上のキッカケになるかなと思う。そこら辺を意識したい。これがリーグじゃなかったっていうことが、すごくポジティブに捉えられるところだと思う」

    今季、新キャプテンに就任した柏木。浦和という伝統あるクラブの主将を務めるということは、同時に求められる責任も大きくなる。

    「キャプテンに向いてるかって言われたら、向いてないとも思う。ちょっと気負いすぎてやってる部分はある」

    責任の重大さを痛感する柏木だが、それでも「そのなかで自分らしく何ができるのか。まずは、自分がサッカーを楽しむっていうことも1つなのかなって。そういうところを意識しながらプレーして、自分の良いプレーがチームの勝利につながるようにやっていきたい」と語り、必ずや新境地を切り開いていけると信じている。

    「これを乗り越えると、人として、サッカー選手として、すごく強くなれそうな気がする。乗り越えて一つの勝利のキッカケにつながっていけるように、チーム一丸となって戦う」

    そのためには、サポーターの声援も不可欠だ。

    「勝利を目指して戦うなかで、良い結果に結び付けれるようにやっていきたい。少し我慢がいるかもしれないですけど(サポーターには)支えてほしい」

    サポーターの声援をチカラに。共闘誓う浦和の背番号10が、ホーム初勝利を目指して18日の横浜F・マリノス戦に臨む。

    3/15(木) 2:13配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000035-goal-socc

    写真
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    20170916-OHT1I50031-T

    1:首しめ坂 ★:2018/03/11(日) 07:23:04.95 ID:CAP_USER9.net
    浦和・槙野、チームメートに苦言「走れないなら出ないで」
    3/11(日) 7:00配信
    サンケイスポーツ

    明治安田J1第3節第1日(10日、長崎1-1浦和、トラス)今季J1昇格の長崎にまさかの引き分け。日本代表DF槙野は「足が痛いって倒れ込む選手がいた。足が痛くて走れないなら最初から試合に出ないでほしい…」とチームメートに苦言を呈した。単調な攻撃を繰り返し、シュート12本を放ちながら後半31分、FWズラタンの同点弾で何とか追いついた。

    遠路駆けつけたサポーター約4000人の大ブーイングに、槙野は「当然です。結果で返すしかない」と前を向いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000032-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/03/10(土) 06:41:39.90 ID:CAP_USER9.net
    高校2年の冬まで、ユースの公式戦でも先発外。大きく飛躍したのは…
     
    浦和ユースから昇格したルーキー荻原拓也が、ルヴァンカップ開幕の名古屋戦で2ゴールを決めて一躍「ニューヒーロー」として脚光を浴びた。下部組織での主戦場は、左サイドバックだった。ただ、トップチーム合流後は守備の負担を減らし、スピードを生かした思い切ったドリブル突破を最大限に生かすため、4-1-2-3の左ウイングで起用され、堀孝史監督の期待にさっそく応えた。
     
    J1リーグ1節のFC東京戦はベンチ外、同2節の広島戦でベンチ入りし、ルヴァンカップ1節・名古屋戦で先発フル出場&2ゴール――。18歳の新人レフティは開幕からの2週間で一気に突き抜けて行った。
     
    とはいえ、意外かもしれないが、荻原は高校2年の冬まで、ユースの公式戦に先発として、まったく出られずにいたというのだ。
     
    「僕は稀なケースなんです。ずっと試合に出られずにいて、この1年で大きく成長できて、やっとプロのスタートラインに立てました」

    転機は2016年12月、浦和ユースが臨んだプレミアリーグ参入戦だった。荻原は4バックの左サイドバックで初めて先発。初戦の帝京長岡戦では2ゴールに絡み4-0の快勝に導いた。

    そして続くC大阪入りした安藤瑞季を擁する長崎総科大附高との参入決定戦では、1-0の完封勝利に貢献。最初で最後のチャンスという覚悟で臨んだ大舞台で結果を残し、そこから評価を高めてトップチーム昇格への切符を掴み取った。

    浦和の山道守彦強化本部長は荻原について、「左足のキックのスペシャリスト。絶え間なくアップダウンできる運動量を備えたサイドバックを目指してほしい。

    それにユース日本代表で日の丸を付けていた自覚と誇りを持って取り組んでもらいたい」とトップに引き上げた理由と期待を語っていた。
     
    また、沖縄1次キャンプ中に組まれた1月28日の札幌との練習試合ではハットトリックを達成。新キャプテンに就任した柏木は「荻原の決定力はハンパない。今年は楽しめる」と期待を寄せていた。

    つづく

    3/9(金) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00036748-sdigestw-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/03/06(火) 17:59:32.67 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリア代表の候補メンバーにも選出!
     
    3月5日、浦和レッズは、オーストラリアAリーグのニューカッスル・ジェッツからオーストラリア人MFのアンドリュー・ナバウトを完全移籍で獲得したことを発表した。
     
    加入に際してナバウトは、浦和レッズの公式HPで「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることをとてもうれしく思っています。シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたい」と強い意気込みを語っている。
     
    そんな25歳のオーストラリア人は、2012年10月に地元クラブのメルボルン・ビクトリーでプロデビューを飾り、2015年12月にマレーシアのヌグリスンビランFAでプレーし、14試合で9ゴールと好成績を残したのちに、2016年7月からニューカッスル・ジェッツに加わっていた。

    主に左右を器用にこなすサイドアタッカーとして活躍してきたナバウト。今シーズンはA・リーグ22試合に出場し、10ゴール・7アシストをマーク。得点ランキングで5位、アシストは4位と、いずれもオーストラリア人としては最高の成績を残していた。
     
    開幕前に得点源のラファエル・シルバが中国2部の武漢卓爾に電撃移籍し、アタッカーの補強が急務となっていた浦和にとっては、願ってもない人材を獲得できたと言ってもいいだろう。そんなナバウトへは、現地メディアの評価も上々である。
     
    豪誌『Four Four Two』は、「怪物的な好調さと多様性のいずれの側面においても、チーム内で傑出している」と綴り、さらに「国内で彼よりも優れたオーストラリア人選手はいない」と褒めちぎった。オーストラリアでトップクラスの成績を残し、日本へのステップアップ移籍を果たしたナバウトを、代表チームが見逃すはずがない。
     
    今年1月に前任者のアンジェ・ポステコグルー監督(現横浜F・マリノス)の後任者として、オランダ人のベルト・ファン・マルバイク監督を招聘したオーストラリア代表は、6月のロシア・ワールドカップに向けてチームを早急に立て直している段階にあり、『Four Four Two』によれば、「ナバウトがその鍵を握る存在だ」という。
     
    ナバウトはこれまでにA代表経験がないものの、現地3月5日にファン・マルバイク監督は3月の親善試合(ノルウェー、コロンビア)を戦う候補メンバー29人の中に選出。あくまで仮登録のため、招集漏れの可能性もあるが、同誌は「オランダ人指揮官が本大会で抜擢する可能性は十分にある」と予想している。
     
    スポーツ専門メディア『Fox Sports』のオーストラリア版が「彼は、自らの人生を構築している。Jリーグのジャイアントクラブへの移籍の夢を叶えたのだ」と記すほどのチャンスを掴んだナバウトは、Jリーグで旋風を起こし、6月のワールドカップ挑戦という夢も叶えられるだろうか。注目したい。

    3/6(火) 16:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036537-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/03/05(月) 22:52:36.82 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、埼玉スタジアム2002で浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。43分にMF青木拓矢のゴールで浦和が先制するも、広島MF川辺駿が2得点に絡む活躍を見せ、試合はひっくり返る。結果、1-2で浦和の敗戦となった。

    前線でボールを待ち続けたFW興梠慎三は、「攻撃も守備も中途半端」だったと振り返る。「堀(孝史)さんの守備を固めるというのをやりながら、ミシャ(ミハイロ・ペトロヴィッチ前浦和監督)の魅力的な攻撃的サッカー、もうちょいダイレクトでつなぐような形を、選手たちだけで、やってもいいのかな」と考えている。

    さらに攻撃のパターンに関し、「サイドからうまく崩せればいいですけど、もうちょい誰かが寄っていって、コンビネーションで崩して、フリーで上げる形をもっと多くしていきたい。特にレッズにはそこまで身長が高い選手がいないので、簡単に上げて勝てるかと言ったら勝てない。やっぱり中で崩さないと、うまく行かないのかなという気はします」と分析した。

    興梠の最大の特長は、スルーパスに抜け出す動きと言えるだろう。だが、今季はまだそういったプレーがあまり見られていない。「シャドーがいいポジションでボールを受けられていない、というのもあるし、自分が持ったとしても、ちゃんと動き出せてない。タイミングが合ってないというか。これがずっと続くと、本当に危ない」と危機感を募らせる。

    「早くみんなとコミュニケーションを取りながら、1つひとつ改善できたら」と前向きに語った。

    3/4(日) 21:22配信
    2018-03-06_10h23_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000024-goal-socc
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    1:かばほ~るφ ★:2018/03/05(月) 14:01:53.76 ID:CAP_USER9.net
    【浦和】オーストラリア人アタッカー、ナバウトの加入内定
    2018年3月5日12時4分

    J1浦和は5日、オーストラリア1部ニューカッスル・ジェッツのMFアンドリュー・ナバウト(25)の加入内定を発表した。

    ナバウトはレバノン系オーストラリア人で、178センチ、83キロ。今季は22試合10得点7アシストしている。決定力もあり、チャンスメイクもできる万能アタッカー。

    浦和は今季始動後、ブラジルFWラファエル・シルバ(25)が中国2部の武漢卓爾へ電撃移籍したため、アジア枠を中心に助っ人を探していた。ナバウトは来週に合流する予定で、18日のホーム・横浜M戦(埼玉)で出場できるよう選手登録を急ぐ。浦和には現在、スロベニア人FWズラタン、ブラジル人DFマウリシオ、キュラソー代表MFマルティノスの3人の外国人がいる。ナバウトはアジア枠での登録になるため、4人同時出場も可能。

    ナバウトはクラブを通じ、「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることをとてもうれしく思っています。これからチームメイトになる選手を含め、多くの方々と日本で会えることを楽しみにしています。そして、浦和レッズの素晴らしいファン・サポーターの前でプレーすることを今から待ちきれません。シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたいと思います。ここまでサポートをしていただいた浦和レッズ関係者の方々にも感謝しています。また、ニューカッスル ジェッツのチームメイトやスタッフには今まで私のことをサポートいただき、このような素晴らしい機会を与えてくれたことに心からお礼を伝えたいです」とコメントした。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180305-OHT1T50101.html

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