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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 23:10:01.16 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズは30日、ペトロヴィッチ監督を解任し、堀孝史コーチの監督昇格人事を発表した。

    公式サイトによると、同日行った松本との練習試合後に取材対応した堀新監督は「ミシャさんとまったく同じようなことはできないかもしれないですけど、自分が感じてきたことをチームに落とし込んで行ければいい」と抱負を語った。

    浦和は今季19試合を終えて、9勝2分9敗の8位と苦戦。今月5日の川崎F戦で大敗した後には、ペトロヴィッチ監督が“進退伺”を行う事態に発展。29日の札幌戦に0-2で敗れたことが決定打となってしまった。

    公式サイトによると、淵田敬三代表と山道守彦強化本部長もメディア対応を実施。

    淵田代表は「5年半にわたって本当に浦和レッズを支えてくれた、今のレッズの基盤を作ってくれた大功労者だと思っています。感謝してもしきれないくらい、有難いと思っています」とまずは労をねぎらった。

    最終的な結論は30日朝に本人に伝えたという。「昨日の試合結果というわけではなく、その間のいろいろな状況をクラブとして受け止めていかないといけないということを感じました。そのため、昨日の試合が終わったあとにクラブの幹部を集めて、今日の未明まで議論しました」。

    山道強化部長も「1試合1試合、検証のコミュニケーションをとりながら改善を進めていたのですが、札幌戦の試合内容とここまでのことを見たときにここで判断すべきではないかという結論に至りました」と経緯を説明。

    そして「今シーズンだけということは考えていません」と堀新監督への長期的なプランでの期待を語ると、「ウインドウは8月の中旬の週の水曜までに入れればいい。やれる範囲のことの模索は継続してやっていく。我々が少しうまくいっていないところをいくつかリサーチしたい」と緊急補強についても肯定的な意見を語った。

    7/30(日) 22:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01642300-gekisaka-socc

    写真

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    1:Boo ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 19:47:38.13 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督が解任されたことを受け、浦和の日本代表DF槙野智章は30日、さいたま市内の練習場で取材に応じ、「浦和では誰よりも監督と長くやっている。後悔しかない」と涙ながらに恩師への思いを語った。

    槙野は2006年に広島の下部組織から昇格。その年の途中に広島の監督に就任したのがペトロビッチ監督だった。槙野はドイツでプレーした1年を除けば、ほとんどの時間をペトロビッチ監督の下で過ごしてきた。「選手と監督の関係を超えている」とまで言う。

    解任は30日未明にクラブ幹部が協議し、早朝に監督に伝えられた。ペトロビッチ監督は同日午前の練習前に選手たちにあいさつし、別れを告げたと言う。グラウンドに出てきた選手たちはうつろな表情で、帽子を深くかぶった槙野も目の前にあったベンチに気付かずにぶつかるほどショックを受けていた。

    別れ際に、ペトロビッチ監督は笑顔で「ありがとう。顔を上げろ。下を向かずに頑張ろう」と選手たちに声をかけたという。「つらい顔をしたくないからああいう表情だったと思う。無理をさせたのは僕らで、本来責任を取らないといけないのは選手だ」。解任劇に、槙野は神妙な表情で語った。
    2017-07-30_20h34_02
    http://www.asahi.com/articles/ASK7Z4TGYK7ZUTQP025.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 11:02:26.44 ID:CAP_USER9.net
    7/30(日) 10:56配信

    浦和ペトロビッチ監督(17年7月12日撮影)

    浦和レッズは30日、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を発表した。堀孝史コーチ(49)が後任の監督を務める。

    今季浦和は暫定8位。29日にはアウェーで15位の札幌戦で0-2で敗戦するなど、今季は不振が続いていた。

    ペトロビッチ監督は12年に就任してから今季で6年目の指揮をとっていた。昨季はリーグ年間勝ち点1位、またルヴァン杯を制して浦和で初のタイトルを獲得していた。
    2017-07-30_11h21_59

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01864515-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 08:50:45.76 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズのミハイロ・ペトロヴィッチ監督は、0-2で敗戦した北海道コンサドーレ札幌戦後の記者会見で、「今日のレフェリングは、若干我々にとって不利だった」と、DF槙野智章が退場処分になったゲームについて振り返っている。浦和が公式サイトで、試合後の指揮官コメントを公開している。

    浦和は前節終了時点でリーグ34失点のワースト3位まで守備が崩壊していた。この日も前半32分に槙野が相手FW都倉賢にCKで競り負けて失点すると、その槙野がプレーで傷口を広げてしまう。同37分、札幌の縦パスをカットした勢いで攻撃参加しようとした槙野が、都倉と接触し転倒する。そして起き上がり際に、左足で都倉の顔面を蹴ってしまった。佐藤隆司レフェリーはアシスタントレフェリー、第4審判と確認した上で、槙野の行為が悪質なものと判断。槙野にレッドカードを提示して退場処分とした。

    さらにハーフタイムにペトロヴィッチ監督は交代枠3人を一気に使用する決断を下したが、後半3分の時点で途中出場させたDF那須大亮が左足に筋肉系のトラブルを発症してプレー続行が不可能に。浦和は後半のほぼ全てを9人で戦う状況となり、試合終了間際にも追加点を許して0-2で敗れている。

    ペトロヴィッチ監督は、相手GKク・ソンユンが後半12分と比較的早い時間に遅延行為による警告を受けたことと併せてこう語った。

    ■「常にリスクを負わなければ試合に勝てない」

    「今日のレフェリングは、若干我々にとって不利だった印象を受けています。相手のGKは途中に遅延行為でイエローカードを1枚もらいましたが、あと3枚くらいもらってもおかしくないくらい、我々が2人少ない状況のなかでも、時間を使ってなかなかボールを蹴らないような状況がありました。そのことに関して、言い訳をするつもりはないですが、私の見ていた印象として、今日のレフェリングはそういう印象を受けました」

    また、ハーフタイムの時点で交代枠を使い切る采配についても、「リスクはつきもの」と批判に対して反論している。

    「博打とおっしゃいましたが、サッカーでは常にリスクを負わなければ、試合に勝つことは難しいと思います。例えばハーフタイムに2人を交代して、後半が始まって15分後にもう1人を交代したとしても、その選手がケガをしない保証はありません。あるいは3枚目のカードを切った後に誰かがケガをすることもあると思います。それは誰にも分からないことです。試合が終わってみれば、起こった出来事を逆算しながら推察はできると思いますが、物事が起こる前に決断しなければいけないのが私の仕事です」

    浦和は2人少ない状況で戦った後半にもボール保持率で相手を上回り、何度かチャンスを作った。そうした状況もあり、ペトロヴィッチ監督は「9人の状況と言いましたが、私は8人の状況でも同点に追いつける感覚を覚えていました。なぜなら、一人多くても少なくても、札幌の狙いは変わらなかった」と選手たちをねぎらった。しかし、この敗戦で浦和は20試合終了時点で9勝2分9敗と勝敗数はイーブンになった。

    昨季のリーグ年間勝ち点1位を獲得したチームを支えた34試合28失点の堅守は完全に崩壊し、采配も裏目に出てしまった。リーグタイトル奪還は極めて厳しくなったが、ペトロヴィッチ監督は「下を向いて諦めてしまったら、前には進めません。痛い敗戦ですが、この敗戦を受け止めて、しっかりと立ち上がり前を向いて進んでいかなければいけない」と必死に前を向いた。

    7/30(日) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00010001-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 21:36:50.03 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・J1浦和レッズが29日、コンサドーレ札幌に0-2で敗北した。浦和は衆院議員の上西小百合氏(34)が「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートして、サポーターが反発して大騒動となった15日のドルトムント戦以降、22日のセレッソ大阪も敗戦して“3連敗”。ツイッターには「上西の呪い」との投稿が相次いでいる。

    上西氏のツイッターを巡っては、最近も上西氏がエールを送った今井絵理子参院議員が、直後に不倫疑惑を報じられた。擁護コメントを投稿したとたんに、民進党・蓮舫氏が党代表を辞任。スポーツ界でも「よしっ、球児!」と声援ツイートされた阪神・藤川球児投手が「扁桃腺炎」による発熱を発症した。

    昨年も上西氏が歌手・和田アキ子に向けたエールを投稿した直後に、和田が紅白歌合戦に“落選”しており、上西氏のツイッターを「デスノート」ならぬ「デスツイート」と呼ぶ向きも。

    この日の浦和の敗戦後、ツイッターには「もはや上西の呪いとしか言いようがない」「上西小百合の呪いってすげえな」「上西って、何者?呪いの使者か何か?」とのコメントが相次いでいる。
    2017-07-29_22h33_28
    7/29(土) 20:26配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000117-dal-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 16:03:43.27 ID:CAP_USER9.net
    ■北海道コンサドーレ札幌 2-0 浦和レッズ[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072901/live/livetxt/#live

    [札]都倉賢(32分)
    [札]ジェイ(88分)

    2017明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが対戦した。

    ホームの札幌は新加入のタイ代表MFチャナティップがJ1初スタメン。同じく新加入の元イングランド代表FWジェイはベンチスタートとなった。対する浦和は前節のセレッソ大阪戦からスタメンを3名変更。駒井善成、武藤雄樹、李忠成がスタメンに入った。

    32分、札幌はCKを獲得すると福森晃斗のキックに都倉賢が頭で合わせ、先制に成功する。先制を許した浦和は40分、もつれた際に槙野智章のスパイクが都倉の顔面に入ったとして一発退場。阿部勇樹を最終ラインに入れる4バックの布陣に変更した。前半は札幌の1点リードで折り返す。

    浦和は後半開始から3枚替え。森脇良太、武藤、李を下げて、那須大亮、宇賀神友弥、ズラタンを投入する。しかし那須は後半開始直後、セットプレーで着地の際に足を痛め、プレー続行不可能に。浦和は9人での戦いを余儀なくされる。

    試合終了間際の88分、途中出場の小野伸二がクロスを上げる。このクロスに同じく途中出場で札幌デビューを飾ったジェイが頭で合わせ、札幌が追加点を奪う。

    試合は2-0で終了。札幌はホーム2連勝とし、リーグ戦3試合無敗に。対する浦和はリーグ戦2連敗となった。

    次節、札幌はアウェイでセレッソ大阪と対戦。浦和はホームで大宮アルディージャとの“さいたまダービー”に臨む。
    2017-07-29_16h16_00
    7/29(土) 16:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618759-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    no title
    640:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/29(土) 14:51:18.59 ID:iGi5bD3g0NIKU.net

    槙野退場シーンスロー映像
    これは線審に見られてたら赤出す以外無理だろ・・・
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 12:43:37.84 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和は28日、スペイン1部に昇格するジローナがFWラファエルシルバの獲得を目指して交渉中だとする一部の報道を否定した。

    浦和側はこの日「打診はあったのは事実ですが、その段階で断りをいれています。交渉には至っていません」と説明した。

    報じたのはイタリアの移籍情報サイト「カルチョメルカート」。記事によると2週間前から交渉が始まり、浦和側は500万ユーロ(約6億5000万円)を提示したとしている。
    2017-07-28_14h25_39
    7/28(金) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000054-dal-socc
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    2017-07-25_08h07_55

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 19:26:24.65 ID:CAP_USER9.net
    27日17時06分

    サッカーJ1浦和レッズにかみついた“浪速のエリカ様”こと、衆院議員の上西小百合氏(34)が24日をもってこの話題から撤退したそうだ。レッズ関連のツイッター投稿を控える方針という。

    22日に浦和レッズファンを名乗る2人の男が上西氏の大阪事務所に押しかけたが、上西氏はその直後にも「くたばれレッズ!」と火に油を注ぐ投稿をしていた。

    実は、かくいう記者も日常的に似たような経験をしている。会社で電話を取ると、いきなり「久保を出せ!」とか「火をつけてやる」などなど。さすがに「殺す」とまでは言われたことはないが、浦和の本拠地・埼玉スタジアムで夕刊フジの記者席に座っていた私の先輩記者が、「おまえが久保か?」と後ろ指をさされたこともあった。

    私もネットで散々たたかれる日々が続いているが、抗議をしようとか、警察に相談しようなどと思ったことは一度もない。それが日常だと思っているし、反響をいただけるのはありがたいと思っている。

    1993年に華々しく幕を開けたJリーグ時代から、浦和のこともずっと取材してきた。最初は本当に弱かった。今季のヤクルトスワローズ(セ・リーグ最下位)よりも弱かった。当然観客も入らず、文字通り“お荷物”クラブだった浦和が、2007年にアジア王者となり、年間60億円を稼ぎ出す日本一のビッグクラブになれたのは、弱くても見捨てず、毎週自腹でスタジアムに足を運んだサポーターたち、本当に強くしようと真剣に考えたフロントがいたからだ。

    日本サッカー協会やJリーグの幹部の中には、心からサッカーが大好きで、自腹でチケット代を払い観戦を続けている人たちが25年目の今もいる。プロ野球だって、球団社長が自分でチケットを買い試合を観戦しているなんていう話は、聞いた記憶がないだろう。

    今回の一連の騒動は上西氏にしろ、挑発にやすやすと乗った一部サポーターにしろ、テレビのワイドショーでこの件に関してコメントしていた諸氏にしろ、「現場」からほど遠く、積み重ねもない人たちによる“から騒ぎ”に過ぎなかった気がしてならない。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ2017年7月27日17時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/27fujizak20170727004
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    564:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/07/27(木) 10:20:41.95 ID:Ak72yZ8Y0.net
    07410192-8293-489e-9d13-20573256b3a5
    スペイン1部クラブ、浦和FWラファエル・シルバの獲得交渉中か
    http://qoly.jp/2017/07/27/girona-want-to-sign-with-rafael-silva-kgn-1

    『Calciomercato』は26日、「リーガ・エスパニョーラのジローナは、浦和レッズとのラファエル・シルバ獲得交渉を進めている」と報じた。 2014年にルガーノからアルビレックス新潟に加入し、Jリーグでブレイクを果たしたラファエル・シルバ。

    今年からは浦和レッズへと移籍し、自身初めての月間MVPを獲得するなどさらに評価を高めている。 彼に対しては二週間前からジローナが獲得に向かっていることが伝えられており、交渉をスタートしていることも明らかにされていた。

    今回その続報が入った形となるが、現状ではまだ浦和レッズが設定している500万ユーロ(およそ6.4億円)という価格を満たす入札ができていないという。

    ジローナ側はなんとかその額を下げようと説得しているとのことであるが、今のところ妥協点は見いだせていないようだ。 ただ、ジローナ側のラファエル・シルバに対する評価は高く、まだ諦める可能性はないようである。
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