海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2018/03/04(日) 18:00:58.83 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。

    浦和は主将の柏木陽介がメンバー外となり、中盤に阿部勇樹を起用。広島は前節負傷した千葉和彦に代わって、最終ラインに野上結貴が入った。

    前半終了間際の43分、右サイドから攻撃を仕掛けると遠藤航のクロスを青木拓矢が頭で合わせ、ホームの浦和が先制した。前半は浦和の1点リードで折り返す。

    後半に入り66分、素早いリスタートから川辺駿がグラウンダーのクロスを送る。GK西川周作にブロックされたが、こぼれ球を拾った途中出場の柴崎晃誠が左足でシュートを決め、広島が同点に追いつく。

    続く79分にはパトリックの落としを受けた川辺がドリブルで切り込みシュート。相手DFにブロックされるも、走り込んだ稲垣祥が詰めて広島が逆転に成功する。

    試合は1-2で終了。広島が逆転勝利で勝ち点3を獲得し、開幕2連勝を飾った。

    次戦は7日、JリーグYBCルヴァンカップで浦和は名古屋グランパスと、広島はガンバ大阪と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-2 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    1-0 43分 青木拓矢(浦和)
    1-1 66分 柴崎晃誠(広島)
    1-2 79分 稲垣祥(広島)

    3/4(日) 17:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00723624-soccerk-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/02/24(土) 15:57:29.23 ID:CAP_USER9.net
    2018-02-24_16h11_57

    ◆広島 1-0 札幌 [Eスタ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018022401

    [広]ティーラシン(28分)


    ◆FC東京 1-1 浦和 [味スタ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018022402

    [F]東慶悟(48分)
    [浦]槙野智章(50分)


    ・Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/standings/

    ・DAZN
    https://www.dazn.com

    ・エルゴラ
    http://blogola.jp/c/egnews
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/02/01(木) 12:04:45.53 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和は1日、クラブロゴデザインを刷新したことを発表した。

    クラブ設立25周年を機に、クラブスタッフ内で協議し決まったもので、これまでの筆記体のものからブロック体の文字に変更。全てのアルファベットに「人」、「街」、「サッカー」を意味する三角形を配した。

    2018シーズンは旧ロゴデザインと併用、2019シーズンから完全移行する。

    ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000062-dal-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/21(日) 18:30:38.86 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ誌『キッカー』は、浦和レッズがFWラファエル・シルバ売却により、700万ユーロ(約9億5000万円)を得ることになると報じた。

    浦和は先日、R・シルバに対して武漢卓爾からオファーがあったため、チームを離れ、中国へ向かうことを発表した。

    同クラブは「設定されている移籍補償金を支払う条件となっていること、選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」との声明を明かしているが、やはり小さくない移籍金が入ってくるようだ。

    同時に山道守彦強化本部長が、代役の補強について「外国籍選手かもしれないし、アジア枠の選手なのかもしれないし、提携国枠の選手なのかもしれないし、日本人で海外にいる選手なのかもしれない」と話したことで、ヘルタ・ベルリンに所属する原口元気にスポットライトが当たった。

    『キッカー』は原口が古巣へ帰還する可能性を伝えつつ、浦和がR・シルバ売却で700万ユーロを手にしていることを報じた。

    ヘルタとしては原口を50万ユーロ(約6800万円)で獲得しているだけに、再び浦和への移籍を成立させれば、元を取り返すことができるのはほぼ確実。浦和はR・シルバ売却で手にした移籍金をどのように使うか注目が集まるところだ。

    写真



    1/21(日) 17:02配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000016-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/20(土) 08:14:57.07 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MFの原口元気は、近々にヘルタ・ベルリンを去ることになりそうだ。ドイツ誌『キッカー』によると、古巣である浦和レッズのほか、イングランドやドイツの複数クラブが同選手に興味を抱いているという。

    今冬の放出候補と見られていた原口だが、最近ではヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)が「必ずしも手放すことを目指しているわけではない」と話すなど、今夏までチームに留まる可能性もある模様。しかし、ここに来て今月中に移籍する可能性が再び高まってきた。

    現地紙『キッカー』によると、ラファエル・シルバを中国リーグ武漢卓爾へと手放す運びとなっている浦和は、その代役として原口の復帰を望んでいるとのこと。加えてクラブ名はそれぞれ明かされていないものの、イングランドの2クラブが同選手の獲得に動き出し、さらにブンデスリーガの1クラブも興味を示していると伝えている。

    昨年の春先、ヘルタからの契約延長オファーを断って以来、コンスタントに出場機会を得ることができていない原口。『キッカー』曰く「お別れの日が近づいている」同選手はワールドカップイヤーに入った今月、今後のキャリアを決定付ける重要な決断を下すことになりそうだ。

    1/20(土) 7:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000030-goal-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:31:55.97 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズの強化本部長を務める山道守彦氏が18日、FWラファエル・シルバのチーム離脱を受け、メディアに対して説明を行った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    浦和は17日に、R・シルバが中国2部リーグの武漢卓爾から獲得オファーを受け、一次トレーニングキャンプ中のチームを離れて中国へメディカルチェックに向かったことを発表していた。

    今回の山道氏の説明によると、浦和はR・シルバを新潟から完全移籍で獲得した際に「億単位の大きさ」の移籍補償金を設定していたが、15日に武漢卓爾から満額で支払うレターを受けたという。
    そして「我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあった」ことで、チーム離脱を認めるに至ったようだ。

    山道氏は「ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました」と覚悟はしていたが、
    やはり「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」と本音を明かしている。

    今後の補強については「当然、移籍補償金があるわけですから、それに対して最大限の努力はしますし、選手、チームにも勝つために最大限の努力はすると伝えています」とし、
    国内外の選手を問わず「いろいろな選択肢を考えてやっていきます」とコメントした。

    浦和のJ1リーグ開幕戦は2月24日。山道氏は「そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がないです」と慎重な姿勢を示し、
    「急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と話した。

    1/18(木) 16:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649620-gekisaka-socc

    写真


    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/17(水) 18:49:11.09 ID:CAP_USER9.net
    武漢卓爾への移籍が決定的 チームを離れメディカルチェックに向かう

    昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者の浦和レッズは17日、決勝で2戦連続ゴールを決めるなど優勝の立役者となったFWラファエル・シルバに対する、中国2部の武漢卓爾からのオファーを受け入れる方針を発表した。

    キャンプ中のアジア王者に激震が走った。浦和は14日から沖縄県で1次キャンプを行っているが、シルバがチームを離脱することを明らかにし、それが武漢からのオファーで、メディカルチェックを受けるために中国へ渡ることになったと発表した。

    そして、武漢からのオファーについて「先方クラブからのオファーが、設定されている移籍補償金を支払う条件となっていることや選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」と発表。シルバは移籍金を残す形でチームを離れることが決定的になった。

    シルバは昨季アルビレックス新潟から加入すると、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督の指揮下ではFW興梠慎三などと良好なコンビネーションを見せ、堀孝史コーチが監督に就任して以降はサイドアタッカーとして、スピードを生かしたカウンター攻撃のキーマンになっていた。

    浦和は「正式に移籍が決まり次第、あらためて、みなさまにお知らせいたします」としている。

    今季の浦和は横浜F・マリノスからキュラソー代表MFマルティノスを獲得し、外国籍選手4人体制で始動していた。そのやりくりも注目ポイントの一つだったが、シルバの移籍が決定的になったことにより、元U-17ブラジル代表DFマウリシオ、元スロベニア代表FWズラタンと合わせた3人の外国籍選手で戦うことになりそうだ。

    浦和の発表から、満額の移籍金を受け取るオファーであることが窺われるものの、堀監督にとってはチーム始動間もない時期でのアタッカーの離脱となれば、大きな誤算となりそうだ

    1/17(水) 18:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010014-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/01(月) 07:49:19.66 ID:CAP_USER9.net
    C大阪が来季の新戦力として浦和FW高木俊幸(26)を獲得することが31日、決定的となった。父で元プロ野球選手の豊氏(59)譲りの俊足を誇り、ドリブル突破力とシュート力を兼ね備えたストライカー。関係者は「C大阪にはいないタイプ。スピードがあって、鍛えれば面白い選手」と期待している。

    東京V、清水を経て15年から浦和に在籍しJ1通算167試合24得点。8月末にはC大阪とのルヴァン杯準々決勝で右CKから同点弾を呼び込み、C大阪の首脳陣にも好プレーを披露した。

    C大阪は来季、4年ぶりのACLに臨むことから選手層の拡大に動いており、長崎総科大付高の高校NO1・FW安藤瑞季(18)の入団も決まっている。

    1/1(月) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000070-sph-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/25(月) 19:49:19.97 ID:CAP_USER9.net
    トップバッター”の100位に選出 「アジアチャンピオンにとっての心臓だった」

    スペイン最大級の全国紙として知られる「マルカ」は、“贔屓”と称されるレアル・マドリードの充実した報道だけでなく、国内外にもアンテナを張っている。

    その同紙が選ぶ「2017年のサッカー界100人」の100位に、浦和レッズのMF柏木陽介が選出されている。

    この特集は100位~91位、90位~81位……と順々に発表される方式となっているが、柏木は“トップバッター”の100位で選出。「アジアチャンピオンにとっての“心臓”だった。カシワギは浦和の中で卓越した技術を持っている。10番を背負った彼は、クラブが10年間逃していた快挙にチームを導いた」とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝の立役者の一人になったことを記し、こう続けている。

    「カシワギのゴールとアシストによって、レッドダイヤモンズは無敵と見られた中国の上海上港を打ち破り、決勝進出を果たした。彼のパスや試合全体を見る視野、そしてセットプレーの精度は日本人選手が馴染みのない相手にとっては最高の武器だった。2017年、日本サッカー界からの“小さな復讐”の象徴だった」

    ここまで発表されている面々は日本でも知られている選手も多い。81位には韓国代表エースでトットナムでも主力を務めるFWソン・フンミン、83位には“チチャリート”ことメキシコ代表FWハビエル・エルナンデス(ウェストハム)、85位にはMLSのニューヨーク・シティFC在籍ながら今年久々の代表復帰を果たしたスペイン代表FWダビド・ビジャが選出されている。

    その中でACLでMVPを獲得した柏木も、遠く離れたスペインの地で評価される運びとなった。

    2017年12月25日 17時20分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14077819/

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ