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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/05(水) 07:51:22.50 ID:CAP_USER9.net
    低迷打破へ、J1浦和が新システムを導入する可能性が出てきた。4日、川崎戦(5日・等々力)を控えてさいたま市内で行った紅白戦で、従来の3-4-2-1から4-4-2のシステムをテストした。

    ペトロビッチ監督は「基本的に変わらない。いつもと違うふうに見えたかもしれませんが」とケムに巻く。それでもDFは左から故障明けの宇賀神、槙野、遠藤、森脇と並び、柏木をトップ下に興梠、ラファエルシルバが2トップを組んだ。

    直近3戦で9失点。3日には守備をテーマにミーティングを敢行した。「相手の良さを消す。まずは守備からですね」と槙野。守備再構築で再建を図る。
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    ディリースポーツ 7/5(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000028-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 23:53:08.24 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。

    ともに3連敗で苦しい状況にあったチーム同士の対戦は、思わぬ派手な展開となった。浦和は前半終了間際の2得点でリードを奪ったが、後半に入って立て続けに3失点。だが残り数分から再び2点を奪って再逆転に成功し、最終的には連敗を3でストップしてみせた。

    しかしミハイロ・ペトロヴィッチ監督としては、手放しで喜べる勝利ではなかったようだ。試合後の会見では、楽な試合にできなかったことについて選手に苦言も呈している。

    「ハーフタイムには、2-0というのは非常に危険なスコアなので、後半の最初の15分は特に集中力を高めて戦う必要があると選手に伝えた」とペトロヴィッチ監督。

    だが後半開始から10分で追いつかれる展開となったことについて、「残念ながら私が言ったことは、選手ではなく壁に向かって独り言を言っていただけだったようだ」と不満げな様子を見せた。

    この日の試合のような展開は「ヨーロッパではあり得ない」と指揮官は主張。

    「2-0でリードしている展開でああいった失点を繰り返すのは、日本人のメンタルのせいなのだろうか。ヨーロッパなら2-0という結果をきっちりと保ちながら、さらに点を重ねていくような展開が作れる」と語り、試合運びの拙さの原因がメンタル面の未熟さにある可能性も指摘している。

    7/1(土) 23:35配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220049-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 00:26:06.77 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が30日、7月1日のホーム・広島戦(埼玉)に向けた前日会見をさいたま市内での練習後に行った。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は8強入りしたが、リーグ戦は柏、磐田、鳥栖に敗れ、3連敗した。

    ペトロヴィッチ監督は「どんな時でも生きている限りポジティブに考えれば何でも出来る。3連敗しているが、我々は決して死んでいない。今、悪い状況であるなら、後は良くなるだけ。我々は素晴らしいチームである」と話した。

    浦和を指揮して6年目。その前は広島の指揮官だった。「浦和と広島の対戦は、これまで上位を戦う中での対戦だった。今シーズンは広島は下位(暫定17位)、浦和は中位(暫定9位)にいる中での対戦になる。

    チームとして難しい状況での戦い。広島は下位に沈んでいますが、経験のある選手がそろっている。千葉、水本、青山、ミキッチ、森崎和、柴崎、柏ら優勝など結果を重ねてきた選手が中心にいる。手ごわい相手と言っていい」と警戒していた。
    2017-07-01_07h26_36
    6/30(金) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000167-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 05:58:12.50 ID:CAP_USER9.net
    イランのタスニム通信は29日、浦和がペルセポリスのイラン代表FWメフディ・タレミ(24)の獲得に動く可能性があると報じた。

    国内リーグ2年連続得点王の去就は欧州でも関心が高く、既にオリンピアコス、パナシナイコスなどギリシャのクラブが獲得に動いておりクロアチアのディナモ・ザグレブも興味を示しているという。

    スポニチ 6/30(金) 5:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000067-spnannex-socc

    写真


    Transfer markt
    https://www.transfermarkt.com/mehdi-taremi/nationalmannschaft/spieler/307058
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 05:23:11.48 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和は29日、さいたま市内の練習場で、7月1日の広島戦(埼玉)に向け全体練習を行ったが、紅白戦で乱闘騒ぎが起きた。

    FW李忠成(31)とMF関根貴大(たかひろ、22)が競り合ったあとに取っ組み合いとなり、チームメートが制止した。チームはリーグ戦3連敗中。もう負けられないという危機感が、選手を熱くさせた。

    紅白戦の終盤。FW李がMF関根に首投げをしかけ、関根は李に覆いかぶさるように応戦した。

    「遊びでやっているわけではないんでね。あんなプレーは当たり前。殴り合ったわけではないしね。根本にあるのは、試合に勝つこと」

    すがすがしい表情で李が振り返った。紅白戦とはいえ、本気モード。ボールの争奪戦から、乱闘劇に発展した形だったが、周囲の選手に止められ、大事には至らなかった。

    だが練習後、2人は“和解”。遺恨は残さず、もちろんクラブが両選手にペナルティーを科すこともない。9歳年下の関根と本気でやりあった李は「あいつには根性がある。今度、ご飯にでも連れて行きたいね」と笑った。

    5月31日にはアジア・チャンピオンズリーグの済州(韓国)戦で相手選手の乱闘騒ぎに巻き込まれたばかりだが、練習中の小競り合いは、本気の証し。チームはリーグ戦3連敗中で、4連敗となれば、就任6年目となるペトロビッチ体制では初。勝利に飢えた選手たちが、厳しい球際を本気で争った結果だった。

    「今日の紅白戦で1対1のバトルがあった。そこにこだわって、強い気持ちを出していかないといけない」DF槙野が、この日のバトルを歓迎した。何よりもほしいのは広島戦での勝利。選手が目の色を変えた。 (宇賀神隆)
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    サンケイスポーツ 2017.6.30 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170630/jle17063005030001-n1.html
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    1:Reproduction Prohibited ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 08:03:19.77 ID:CAP_USER9.net
    <サッカー>済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討
    6/27(火) 6:30配信

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

    イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

    AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

    済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000001-cnippou-kr
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 13:25:01.74 ID:CAP_USER9.net
    J1の浦和レッズは、トルコから新たな外国人選手の獲得を狙っているようだ。『sabah』など複数のトルコメディアが報じている。

    名前が挙げられているのは、トルコ・スーペルリグ(1部)のカイセリスポルに所属するブラジル人FWウェリトンだ。30歳のセンターフォワードで、グレミオやサンパウロなどブラジルの名門クラブの他、スパルタク・モスクワ(ロシア)やセルタ(スペイン)といった欧州クラブでのプレー経験もある。

    今季のリーグ戦では28試合に出場して12得点を記録し、スパルタク・モスクワ時代にはロシア・プレミアリーグの得点王に2年連続で輝いている。

    浦和はカイセリスポルに移籍金100万ユーロ(約1億2400万円)のオファーを提示したが、カイセリスポル側も簡単に手放すつもりはなく、最低でも200万ユーロ(約2億4800万円)の移籍金を要求しているという。

    また、ウェリトンにはルーカス・ポドルスキを獲得したヴィッセル神戸も興味を示しているとも報じられており、2つのJクラブで争奪戦となるかもしれない。

    25日に行われたJ1第16節のサガン鳥栖戦に敗れ、泥沼のリーグ戦3連敗を喫した浦和。新外国人FW獲得で上位浮上はなるだろうか。

    写真

    フットボールチャンネル6/26(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218971-footballc-socc
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 22:47:10.72 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、鳥栖2-1浦和」(25日、ベストアメニティスタジアム)

    J1浦和が敵地で鳥栖に敗れて3連敗を喫した。

    後半20分、CKから先制点を許し、同45分にはバックパスを奪われる連係ミスから致命的な2点目を失った。同50分にFW李がPKを決めたが、時すでに遅し、だった。

    ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)は「リーグ戦3連敗。非常ベルが鳴っている」と現状を表現。「期待通りの結果を得られていない中、われわれ自身、この現実から逃げても何も進まない。強い気持ちで前に進むしかない」と前を向いた。

    DF槙野智章(30)は「結果をしっかり受け止めることが重要。誰が悪いというのではなく1人1人の責任。負けをしっかり受け止めて、何ができて何ができていないのか、クリアしていくことが大事」と話した。

    4月30日の大宮戦以降1勝1分5敗。暫定9位に後退し、首位柏との勝ち点差も2桁の11に広がった。

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    デイリースポーツ:
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/25/0010315142.shtml
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