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    タグ:浦和レッズ

    1:Egg ★:2017/11/27(月) 20:26:18.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・浦和レッズがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を制覇した直後に上西小百合・前衆院議員がツイッターに寄せた内容が、非難を浴びる一方で「正論」とも囁かれている。

    ある程度の前提知識がなければ書けないとみられる内容も含まれているからだ。その上で、ネットで浮上したのは「ブレーンがいるんだろう」という推測だった。

    その最有力候補、国会議員時代の秘書で現在マネジャーの笹原雄一氏に話を聞くと――。

    ■広島を「航空母艦」、新潟を「戦闘機」

    浦和レッズは2017年11月25日、アル・ヒラル(サウジアラビア)とのACL決勝第2戦を1対0で制し、2戦合計2対1で優勝。浦和のACL優勝は07年以来10年ぶり、日本勢全体でも08年のガンバ大阪以来9年ぶりだった。

    ツイッター上も歓喜に沸くなか、上西氏のコメントは趣きが違った。25日、

    「レッズおめでとう。絶賛したかったけど、ただ前に出るだけのサッカーってなんだろう。素人の私がみれば外に球を出さないのは楽しかったけれど、狭いフィールドで何かやってただけ。

    選手の運動量もあの程度なのに、案の定後半はグダグダ。ほめたいサッカーしてよ。でもACLチャンピオンは良かった」

    と結果を称賛しつつ、内容に不満を漏らす。そして、良くも悪くも注目を浴びたのがこの投稿だった。

    「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん」

    アジア制覇に水を差したような言葉には「何も、知らないクセに」「全くもって共感できひん」「サッカーを全く知らないのに、的外れで不快な発言」などと批判が殺到。ところが、ツイッターのほかネット掲示板でも

    「このツイートだけは共感できる」
    「この発言は正しい。まさに正論だろう」
    「嫌いだけどこれは感心した」

    との声が少なくない。

    というのも、浦和はGK西川周作、DF槙野智章、MF柏木陽介、DF森脇良太(決勝第2戦はベンチ)ら現在のチームのベースとなっている選手がサンフレッチェ広島から移籍してきた。

    ミハイロ・ペトロビッチ前監督が浦和の前に広島で監督をしており、当時の教え子たちを獲得した形だ。こうした浦和による広島の選手獲得は時に「サンフレッズ浦島」などと揶揄されることもある。

    また、今季アルビレックス新潟から浦和に加入したMFラファエル・シルバは、決勝2戦でゴール。ACL得点ランキング2位の計9点をマークし、優勝の立役者となった。

    つづく
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    11/27(月) 19:47配信 JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000012-jct-ent
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    1:渋柿の木 ★:2017/11/25(土) 23:02:05.13 ID:CAP_USER9.net
    <ACL:浦和1-0アルヒラル>◇決勝第2戦◇25日◇埼玉

    浦和レッズに2戦合計1-2で敗れ、準優勝に終わったアルヒラル(サウジアラビア)のラモン・ディアス監督(58)は「浦和レッズに、おめでとうと言いたい。我々の選手のコンディションは良く、とてもよく戦った。もう少し、いい条件で東京に来ることが出来れば良かったが、本当にいい経験になった。私は満足している」と素直に浦和をたたえた。

    質疑応答の中で「選手全て、あまりいい状態じゃなかったようだが?」と質問が出た。第1戦で攻撃の中軸を担うブラジル人MFカルロス・エドゥアルドが故障して欠場し、第2戦でもFWハルビンが足を痛め、交代した。ディアス監督は「このチームでずっとやってきた。エドゥアルドがケガしたし、今日もストライカーがケガをした。不運があったが、今日はベストのチームで戦えた」と言い訳はしなかった。

    「第1戦ではチャンスがあったが、日本では、どうしてしまったんだ?」と聞かれると「今日も前半2、3回、チャンスがあったがゴールできなかった。ストライカーが欠場し、チーム力が落ちていたかも知れないが、チームは良くやった」と繰り返しチームをたたえ、言い訳めいたことは一切、口にしなかった。

    浦和の守備のやり方が変わったが? と聞かれると「浦和のDFが強かった。カウンターを狙っていたのか、中盤のDFが強かった。ストライカーがおらず、我々らしさはなかったかも知れないが」と語った。

    将来について聞かれると「とにかくプレーから戦術まで全てをこれから分析し、どれから補充するか、どう戦うかを大至急、早急にやりたい」と断言した。そして「社長から社員まで全ての人の協力のもと、いい経験が出来た。選手のことを誇りに思う」とクラブ関係者に感謝した。

    自身、Jリーグが開幕した93年から95年まで横浜マリノスでプレーしたディアス監督。会見場の席の右隣のテレビ画面には、ピッチ上で歓喜に湧く浦和の様子が映し出されていたが、最後まで視線を送ることはなかった。会見では終始、冷静だった中、意地とプライドををかいま見せた。【村上幸将】
    2017-11-26_11h50_09
    日刊スポーツ
    元Jの敵将ディアス監督「DF強かった」浦和称える
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711250000789.html
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    1:カイキニッショク :2017/11/26(日) 01:11:24.57 ID:CAP_USER9.net
    「広島母艦に新潟戦闘機」上西小百合氏また浦和やゆ

    元衆院議員の上西小百合氏(34)が25日、J1浦和レッズが10年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグを制したことに対し、ツイッターで「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん。」(コメントは原文のまま)とツイートした。

    詳細については語っていないが、この日先発した元サンフレッチェ広島のGK西川周作、DF槙野智章、MVPを獲得したMF柏木陽介を「航空母艦」、後半43分に第1戦に続き決勝で2戦連続ゴールを決めた、元アルビレックス新潟のMFラファエル・シルバ(25)を「戦闘機」に例え、他チームの戦力を使って優勝したとやゆしたとみられる。

    この日ベンチには元広島のDF森脇良太も入り、チームのベースを作り、7月に解任されたミハイロ・ペトロビッチ前監督も、浦和の前に広島を率いていた。

    上西氏は、7月15日の浦和とブンデスリーガのドルトムントとの親善試合の後、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことが、サッカーファンの間で物議を醸し、議論を呼んだ。

    さらに同17日にツイッターで、浦和への訪問を予告した上で、浦和サポーターに対して「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判的なツイートをした。

    同20日には「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」と、浦和の広報部を批判。「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。

    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね」(コメントは原文のまま)とJリーグ百年構想に引っかけて批判を繰り返した。

    揚げ句に同22日には「くたばれレッズ!」とツイートしたことで、大阪の事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかける騒動にまで発展した。

    浦和のACL優勝から1時間後、再び浦和を批判するツイートをしたことで、ツイッター上では「炎上騒ぎを起こしたいのか」などと怒りの声が出た。一方で「実は、浦和のことが好きじゃないのか?」など、さまざまな意見が飛び交い、コメントは165件、リツイートは1016件に上った一方、いいねも825件あった。
    2017-11-26_01h34_33
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711250000831.html
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    1:神々廻 ★:2017/11/25(土) 22:19:34.83 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和レッズが25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦、本拠地アル・ヒラル戦で1-0と勝利。2007年以来、クラブとして10年ぶりのアジア王者に輝いた。早くもJリーガーや海外組から祝福のメッセージが続々と届いている。

    敵地の第1戦を1-1と引き分けた浦和は、第2戦で終盤まで0-0のまま推移。そして迎えた後半43分、相手最終ラインに出たボールにR・シルバが抜け出し、値千金の弾丸シュートを叩き込む。これで1-0と勝利し、アジアの頂点にたどり着いた。歓喜の瞬間を受けて、Jリーガーたちから祝福ツイートが続々届いている。

    元浦和のMF関口訓充(ベガルタ仙台)は「浦和おめでとう! 熱い試合を見て俺もリハビリ頑張らないと!!」と古巣の激闘に感動。今季限りで現役引退を表明しているFC東京の元日本代表MF石川直宏は「浦和レッズの皆さん、ACL制覇おめでとうございます テレビ越しだったけど、クラブがひとつとなる姿に痺れ、阿部ちゃんの涙にグッときました」と、キャプテン阿部が試合後に流した涙に感極まった様子だ。

    またヴィッセル神戸FW渡邉千真は「浦和レッズACL優勝おめでとうございます」、川崎フロンターレDF武岡優斗は「レッズすげーーーー!!! アジアの頂点 浦和レッズの皆様おめでとうございます クラブW杯凄いな」と感嘆。一方、元オーストラリア代表の清水エスパルスFWミッチェル・デュークも「おめでとう浦和 ACL優勝に値する」と称賛している。長友は「Jのレベル見せつけて」と期待

    さらに海外組からも祝電が届いた。インテルの日本代表DF長友佑都は「浦和レッズACL制覇おめでとうございます! 世界にJリーグのレベルを見せつけてほしい。
    #日本 #Jリーグ #誇り #プライド」と、クラブワールドカップでの躍進に期待を寄せる。またUAEのアル・アインに所属する元日本代表DF塩谷司も「浦和レッズおめでとうございます!!」と記した。

    浦和レッズが見せた激闘は、現役選手に特大のインパクトを与えたようだ。
    GettyImages-878925818-738x490
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00010024-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/25(土) 21:09:46.13 ID:CAP_USER9.net
    AFCチャンピオンズリーグ2017決勝第2戦が25日に行われ、浦和レッズとアル・ヒラルが対戦した。

    19日に敵地サウジアラビアで行なわれた決勝第1戦は1-1のドロー決着。浦和がアウェイゴールを記録したため、仮に0-0でもアジア制覇が決定する。

    浦和は決勝第1戦と同じメンバーで臨む。GKは西川周作。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥の並び。中盤のアンカーに青木拓矢が入り、インサイドハーフに柏木陽介と長澤和輝。前線は武藤雄樹、ラファエル・シルバ、興梠慎三の3人となった。

    開始1分、相手の連携ミスを突いた長澤和輝がファーストシュートを放つ。対するアル・ヒラルは25分、高い位置でボールを奪うとサレム・アルダウサリがダブルタッチから右足を振り抜く。このシュートは枠のわずかに上へと外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半は得点が必要なアル・ヒラルが攻勢を強めるも、チーム全員の集中した守りでゴールを許さない。74分には宇賀神に代えて出場停止明けのマウリシオを投入する。78分、アル・ヒラルはアルダウサリがこの日2枚目の警告で退場処分に。浦和が数的優位の状況になる。すると試合終了間際の88分、武藤のパスにラファエル・シルバが反応。鋭いシュートがゴールに突き刺さり、浦和が待望の先制点を奪った。

    決勝第2戦は1-0で終了。この結果、浦和が2試合合計2-1で2007年以来10年ぶり2回目となるACL優勝を達成した。浦和は来月6日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ2017にアジア代表として出場する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0(2試合合計2-1)アル・ヒラル

    【得点者】
    1-0 88分 ラファエル・シルバ(浦和)
    2017-11-25_21h30_30
    11/25(土) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673433-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2017/11/24(金) 22:15:08.47 ID:CAP_USER9.net
    攻撃サッカーを貫くことを強調。
     
    11月24日、Jリーグの初代得点王としてお馴染みのアル・ヒラルのラモン・ディアス監督が、ACL決勝第2戦の浦和戦(埼玉スタジアム)へ向けて自信たっぷりのコメントを残した。
     
    試合前日の公式会見に臨んだディアス監督は「ポゼッションサッカーは私たちのスタイルであり、ボールを保持して戦い、守備でも攻撃でもハイインテンシティでプレッシャーをかける。

    1試合目(1-1のドロー)では多くのシュートを打てたし、日本での試合でもやることは変わらない。常に主導権を握り、チャンスを作りたい」と攻撃サッカーを貫くことを強調。

    「私たちのチームはタレントが豊富で、どんな強固なディフェンスも打ち砕くことができる」と、ACL制覇へ意気込んだ。
     
    攻撃の軸であるカルロス・エドゥアルドは第1戦で膝の前十字靱帯を断裂し、起用できないが、代役を務めそうなナワフ・アルアビドにも信頼を寄せた。
     
    「もちろんエドゥアルドはこのカップ戦だけでなく、リーグ戦でも重要な戦力だったが、アル・ヒラルは団結しているひとつのチームであり、すべての選手が全力でアピールする準備ができている。

    ナワフも(負傷から)復帰して素晴らしいプレーを見せている。明日の試合でもハイパフォーマンスを発揮してくれると信じている。ただ、一番大事なのはチーム全員が勝利への強い覚悟を持っていることだ」
     
    ちなみに久々に戻って来た日本の印象を訊かれると、「日本にいた時は多くの人からたくさんの愛を受けた。それと同じように日本人に愛情を持って接していきたい」とメッセージを送った。
     
    第1戦で貴重なアウェーゴールを奪った浦和は、第2戦に勝利すればもちろん、0-0のドローでも10年ぶりのアジア制覇を決められる。

    ただ、アル・ヒラルの強力攻撃陣には手を焼きそうだ。果たしてディアス監督自慢のチームを打ち破ることができるのか。
     
    運命の一戦は明日、11月25日の19時15分にキックオフされる。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)
     
    11/24(金) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00032946-sdigestw-socc
     
    写真
    2017-11-25_00h30_09
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    1:Egg ★:2017/11/21(火) 18:49:33.36 ID:CAP_USER9.net
    J1浦和は21日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦のアルヒラル(サウジアラビア)戦で先制点を決めたFWラファエル・シルバのインスタグラムに対し、差別的な投稿があったことをアジア・サッカー連盟(AFC)に報告した。また、第1戦でGK西川周作がスタンドからレーザー光線を顔などに当てられた件の報告書も提出したという。ラファエル・シルバのインスタグラムには、アルヒラルサポーターと見られる人物から「猿の絵文字」などが投稿されていた。

    浦和はこの日、公式ホームページで「すでにSNSや報道でご存じかと思いますが、浦和レッズの選手であり、私たちのファミリーである、ラファエル シルバ、マウリシオなどのInstagramアカウントに、差別的な投稿がなされました。ラファエル シルバは、『この世界にまだ差別主義者がいることを悲しんでいます。私は私の肌に誇りを持っています』とメッセージを発信しています。浦和レッズとしましては、AFCに事実を報告しました。

    私たちは、私たちのファミリーである選手をいかなる差別からも守ります。浦和レッズは、2014年に差別撲滅に向けた行動計画『ZERO TOLERANCE(絶対許さない)』を策定し、クラブ内はもちろん、ホームゲーム時のスタジアムやホームタウン内の学校において、啓発活動を軸に取り組んでいます。今後も差別を断固として許さないというFIFAをはじめとするサッカーファミリー全体の方針に共鳴しながら、この取り組みを推進してまいります」などと発表した。

    ラファエル・シルバは21日の練習後、取材に応じ、「何も僕を傷つけることはできない。そういう(差別的な)意図があっても、届いていない。第2戦のことだけに集中したい」などと冷静に話した。
    2017-11-21_19h39_37
    11/21(火) 18:47配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000141-sph-socc
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    1:Egg ★:2017/11/20(月) 12:35:56.45 ID:CAP_USER9.net
    「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」


    ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

    敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
     
    土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
     
    「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
     
    では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
     
    「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
     
    すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。
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    11/20(月) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2017/11/19(日) 20:45:26.87 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合前衆院議員(34)が19日、自身のツイッターを更新し、2度目のACL優勝を目指す浦和にコメントした。

    「ACLは浦和に絶対優勝して欲しい。欧州、南米に続くアジアのクラブチームの祭典を世界に知らしめる為にもまずは浦和が引っ張っていけ。長い目でみればACLはW杯より重要」と持論を展開した。

    浦和は18日、敵地・サウジアラビアで行われたACL決勝第1戦で、アルヒラルと1―1で引き分けた。25日の第2戦は、今大会全勝のホーム・埼玉スタジアムで行われ、10年ぶりのアジア制覇を目指す。

    上西氏は、今年7月に行われたサッカー親善試合・浦和―ドルトムントについて「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などと批判し、サポーターの反発を招いた。その後、ツイッターが原因で殺害予告を受け、警視庁麹町署に被害相談した。
    2017-11-19_23h02_53
    11/19(日) 14:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000087-sph-ent
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    1:豆次郎 ★:2017/11/19(日) 10:40:15.91 ID:CAP_USER9.net
    「雪崩のような攻撃を耐え凌いだ」「小さくないアドバンテージ」AFC公式が浦和レッズの戦いぶりを激賞!

    2017年11月19日 10時0分
    [ACL決勝 第1戦]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日(日本時間19日未明)/リヤド(サウジアラビア)

    自慢の堅守を発揮して、敵地リャドでの苦しい第1レグを1-1で乗り切った浦和レッズ。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがアル・ヒラル戦をレポートし、アウェーチームの戦いぶりを称えた。

    「浦和は開始8分、集中力を欠いたアル・ヒラル守備陣のミスをまんまと突いて、ラファエル・シルバが先制点を挙げた。アル・ヒラルは猛然と反撃に打って出て、18分に攻撃の要であるカルロス・エドゥアルドが負傷交代を余儀なくされたものの、お構いなしにチャンスの山を築いた」

    しかし、ここでブレーキになったのが、今季のACLで9得点を叩き出して得点ランクでトップに立つシリア代表FWオマル・ハリビンだ。3度のチャンスを決め切れず、同サイトは「シュートを撃つたびに(浦和GKの)シュウサク・ニシカワを輝かせ、ホームサポーターをヤキモキさせた」と記し、「(ハリビンは)前半のうちに1ゴールを挙げて溜飲を下げたが、結果的に1点しか奪えなかったことが試合に大きな影響を及ぼした」と論じている。

     一方で、好セーブを連発した守護神・西川を筆頭に、浦和守備陣の組織的ディフェンスを評価。「前半にあった雪崩のようなアル・ヒラルの攻撃を凌ぎ切り、後半はゲームをある程度落ち着かせることに成功した。敵に前半ほどのチャンスを与えなかったのだ」とし、「逆に試合終了間際に勝ち越しの絶好機を迎えたがモノにできなかった。アル・ヒラルは(今季ACLでの)無敗記録が止まるかと冷や汗をかいたはずだ」と書き綴った。

    1週間後に埼玉スタジアムで開催される第2レグに向けては、「困難なタスクを担うことになったのがアル・ヒラルだ。なにせあのスタジアムで結果を掴まなければいけないのだから。一方で浦和は意気揚々とホームに凱旋し、アウェーゴールという小さくないアドバンテージを活かしながら、試合を優位に進められるだろう」と展望した。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13911663/
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