海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:清水エスパルス

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 20:32:50.48 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 1-0 大宮アルディージャ [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090903/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(33分)


    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 清水エスパルス [中銀スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090902/live/#live

    [清]北川航也(71分)


    ・13試合ぶり先発の金森がアシスト記録…大宮下した鹿島が3連勝で首位キープ

    2017明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、鹿島アントラーズと大宮アルディージャが対戦した。

    鹿島は金森健志が13試合ぶりのスタメン。金崎夢生と2トップを形成する。大宮は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに山越康平が入った。

    33分、左サイドでボールを持った金森が仕掛けて折り返す。金崎が右足ダイレクトで決めて、ホームの鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

    後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。鹿島は3連勝で首位の座をキープ。大宮は3試合勝利なしとなった。

    次節、鹿島はアウェイでアルビレックス新潟と、大宮はホームでガンバ大阪と対戦する。

    9/9(土) 20:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640119-soccerk-socc

    写真



    ・“富士山ダービー”は清水に軍配…M・デュークの好アシストから北川が決勝弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640116-soccerk-socc

    ・デュークの“トリッキー”なヒールパスから北川V弾!清水が甲府とのダービーを制し連敗ストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643886-gekisaka-socc

    ・清水エスパルスが4試合ぶりの白星…甲府は降格圏転落の危機
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000014-goal-socc


    ■順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 20:37:05.29 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 2-0 清水エスパルス [県立カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081906/live/#live

    [鹿]レアンドロ(17分)
    [鹿]金崎夢生(87分)

    ■ジュビロ磐田 1-1セレッソ大阪 [ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081907/live/live/#live

    [C]杉本健勇(37分)
    [磐]川又堅碁(86分)


    J1リーグ23節の鹿島対清水が8月19日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、2-0で鹿島が勝利した。
     
    最初にゲームを動かしたのは、ホームの鹿島。17分、小笠原の縦パスを起点に、金崎→レアンドロとダイレクトでつないで中央からこじ開け、最後はレアンドロが正確なシュートでネットを揺らした。
     
    その後も鹿島がペースを掴み、「アグレッシブに自分たちがボールを握る」(大岩監督)展開のなか、効果的な3人目の動き出しで清水を攻め立てた。
     
    鹿島の1点リードで迎えた後半、ビハインドの清水は懸命に反撃を試みるも、フィニッシュワークに迫力を欠いて、鹿島ゴールをこじ開けられない。新加入の清水がさっそく新天地デビューを飾り、流れを引き寄せようと奮闘したが奏功しなかった。
     
    追加点が欲しい鹿島は前半と同様、シンプルな仕掛けを繰り出す。思うように2点目を奪えなかったが、終了間際、金崎が右足でねじ込んで2-0。試合はそのままタイムアップとなり、連敗を阻止した鹿島が首位の座を堅持した。

    8/19(土) サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028979-sdigestw-socc

    C大阪のプラン狂わせた魔法の左足…“10人”磐田が俊輔&川又のホットラインでドローに持ち込む
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01643138-gekisaka-socc

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    ◆順位表
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    64:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/08/02(水) 12:31:31.33 ID:zawdggzJ0.net
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 23:19:45.32 ID:CAP_USER9.net
    J1の清水エスパルスに所属するブラジル人FWチアゴ・アウベスは、韓国に復帰する可能性があるようだ。韓国メディア『スポータル・コリア』が報じた。

    24歳のT・アウベスは今年3月にサウジアラビアのアル・ヒラルから清水に期限付き移籍。今季のJ1で10試合に出場して4得点を記録し
    ている。

    同メディアによれば、Kリーグの全北現代への移籍が迫っているという。選手の保有権はアル・ヒラルが保持しているが、移籍金が高額になるため、清水への期限付き移籍契約を途中解除して再び全北現代に半年間の期限付き移籍をすると伝えられている。

    T・アウベスは2015年に浦項スティーラーズ、2016年に城南FCでプレー。全北現代は今年1月にもT・アウベスに興味を示していた。

    全北現代は過去に浦和レッズでもプレーしたブラジル人FWマゾーラの契約を解除しており、外国籍枠を1つ空けている。
    20170710_thiago_getty-560x373
    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170710-00221376-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 20:08:59.24 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 2-0 G大阪 [アイスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070801/live/#live

    [清]松原后(29分)
    [清]鎌田翔雅(40分)

    明治安田生命J1リーグ第18節が8日に行われ、IAIスタジアム日本平では清水エスパルスとガンバ大阪が対戦した。試合は清水が2-0でG大阪を下し、ホーム2連勝を飾った。一方、G大阪はリーグ戦連敗となった。

    7月4日にクラブ創設25周年を迎えた清水。前節は北海道コンサドーレ札幌との対決に敗れ、下位との勝ち点差が詰まっている。今節はホームの後半戦初戦でなんとか白星を収めたい。一方、G大阪は5日に未消化分の第13節で鹿島アントラーズと対戦。4試合ぶりに黒星を喫した。今節は長谷川健太監督やDF三浦弦太、MF藤本淳吾らにとって古巣の清水戦であり、気持ちが入る一戦となる。清水は主将FW鄭大世が出場停止。FWチアゴ・アウベスも負傷欠場で、FW長谷川悠とFW金子翔太が前線に入った。また、G大阪は鹿島戦から4名を変更。MF泉澤仁がスタメン入りしたほか、FW呉屋大翔がリーグ戦初先発を飾った。

    最初のチャンスはホームの清水が迎える。13分、ペナルティエリア手前で長谷川からパスを受けたミッチェル・デュークが振り向きざまに右足シュートを狙ったが、ボールは枠の左へ外れてしまった。

    G大阪はボールをキープしているものの、チャンスを作るのは清水。29分、左CKを獲得すると、金子が右足でクロスを入れる。ニアのカヌがヘディングで競り勝つと、スラしたボールをフリーの松原后がひざで押し込み、清水が先制に成功した。

    さらに40分、ペナルティエリア手前のパスワークから金子がシュートを放つと、東口順昭がビッグセーブでここを凌ぐ。しかし、直後の流れから左サイドのゴールライン付近にボールが流れると、GK東口が飛び出してきたところを竹内涼が頭で折り返す。ゴール前がガラ空きとなり、鎌田翔雅がこれを押し込んで追加点を奪った。鎌田にとってはプロ初ゴールとなった。G大阪は高い支配率をほこりながらシュート数1と攻めあぐね、このまま2-0で清水がリードしてハーフタイムを迎える。

    2点を追うG大阪は後半開始から2名を交代。初瀬亮と遠藤保仁に代え、藤春廣輝と長沢駿をピッチに送り込んだ。すると51分、最終ラインの裏に抜け出した長沢がペナルティエリア内右からシュート。GK六反勇治がなんとか反応すると、こぼれ球を再び長沢が狙ったが、ボールは枠の左上に外れた。

    さらに58分、清水のCKから一転してカウンターに持ち込むと、藤春がフリーでペナルティエリア左まで持ち込み、中央へ折り返す。これを走り込んだ呉屋が狙ったが、ボールはまたしても枠を捉えきれなかった。

    清水は65分に金子を下げて北川航也を投入した。すると70分、枝村匠馬の右CKから今度はミッチェル・デュークがヘディングシュートを放ったが、ここは惜しくもポストの左へ外れた。

    78分にはG大阪が再び決定機を迎える。中央からパスをつなぎ、最後は倉田秋がペナルティエリア手前からミドルシュート。ボールは枠を捉えたが、GK六反が再び反応して弾き返した。このまま清水がG大阪を完封し、2-0の勝利を収めた。
    2017-07-08_20h41_34
    7/8(土) 19:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000014-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 16:11:07.24 ID:CAP_USER9.net
    ◆札幌 1-0 清水

    札幌:ヘイス(6分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070101/live/#live

    明治安田生命J1リーグ第17節が7月1日に行われ、札幌ドームでは北海道コンサドーレ札幌と清水エスパルスが対戦。試合は1-0で札幌が勝利を収めた。

    前節で柏レイソルに惜敗した札幌は、6連敗で16位に後退。降格圏に転落した札幌は、前線にFWヘイスを加えたことで得点力不足の解消を図り、今節はホームで勝ち点3を奪いにいく。対する清水は前節、ヴァンフォーレ甲府を相手に持ち前の堅守が機能し、無失点でホーム初勝利を挙げている。残留争いから抜け出すべく、下位の札幌を確実に叩きたい一戦となる。

    ゲームは序盤から動いた。札幌GKク・ソンユンからのロングフィードをゴールライン際で受けたFW都倉賢は、振り向いて後方へパス。これを受けたヘイスがシュートフェイントを経て左足を振り抜き、ゴールへと叩き込んだ。開始6分で札幌が幸先良く先制する形となった。

    早めに追いつきたい清水だが、序盤は札幌にボールを保持されて思うように形を作ることができない。それでも丁寧な速いパス回しから徐々にペースをつかみ始めると、27分には右サイドからのクロスにMFミッチェル・デュークが反応。高い打点で強烈なヘディングシュートを放った。これはク・ソンユンのファインセーブに阻まれるも、札幌の守備を崩して決定的な場面を作り出してみせた。

    37分には札幌がFKを獲得。ゴールまで距離はあったが、前節で見事な直接FKを決めているヘイスが右足一閃、コントロールされた鋭いボールで直接ゴールを狙った。シュートはポストのわずか左へ外れたものの、セットプレーを蹴るのはDF福森晃斗だけではないという札幌の新たなオプションを印象づける攻撃となった。

    ゲームは札幌の1点リードで折り返した。49分、CKを獲得した札幌は都倉を狙った絶妙なクロスを供給。DFを振り切った都倉が頭で叩きつけるも、ボールはGK正面へ。一方の清水は54分から3本続けてセットプレーのチャンスを得たが、ゴールには結びつかなかった。

    後半も中盤の時間帯に差し掛かると、次第に双方ともプレーの精度が落ちていった。前線まで持ち込んだところで簡単にボールを奪われ、早めに入れたクロスは前の選手に合わないといったシーンが目立ち始める。清水がFW長谷川悠やFW北川航也など攻撃的な選手を投入する一方、札幌は守備に人数をかけて逃げ切りを図る展開となっていった。

    3分間のアディショナルタイムには清水が速い展開での攻撃を見せる。その中で長谷川の惜しいシュートもあったがゴールは奪えず、試合は1-0で札幌の勝利となった。札幌は7試合ぶりの白星で連敗を6で止めた。
    2017-07-01_17h37_03
    7/1(土) 16:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000009-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 15:06:35.06 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 0―2 FC東京 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/060402/livetxt/#live

    [東]大久保嘉人(68分)
    [東]大久保嘉人(84分)


    ■北海道コンサドーレ札幌 1―2 ヴィッセル神戸 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/060401/livetxt/#live

    [札]ジュリーニョ(3分)
    [神]小川慶治朗(45分+2)
    [神]ニウトン(90分)



    ■FC東京、大久保2発で“4日前”の雪辱果たす…鄭大世欠場の清水は攻撃陣が沈黙

    2017明治安田生命J1リーグ第14節が4日に行われ、清水エスパルスとFC東京が対戦した。

    4日前の31日、2017JリーグYBCルヴァンカップで対戦している両者。その時の試合は2-1でホームの清水が勝利している。

    前半の決定機は33分、右サイドを駆け上がった室屋成のクロスに大久保嘉人が頭で合わせるが、GK六反勇治が好セーブ。前半はスコアレスで終える。

    後半に入り68分、中島翔哉のパスに大久保嘉人が抜け出す。大久保は相手DFに囲まれながらも冷静にシュートを流し込み、FC東京が先制する。

    続く84分には東慶悟のクロスに大久保がバックヘッド気味に合わせ、追加点を奪う。

    試合は0-2で終了。FC東京はリーグ戦4試合ぶりに勝ち点3を獲得。一方の清水はリーグ戦7試合勝利なしとなった。

    次節、清水はアウェイでセレッソ大阪と、FC東京はホームで横浜F・マリノスと対戦する。
    2017-06-04_15h49_08
    6/4(日) 14:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596362-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:03:07.28 ID:CAP_USER9.net
    ◆清水エスパルス 1-3 横浜Fマリノス[
    IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052701/livetxt/#live

    [横]松原健(15分)
    [清]白崎凌兵(50分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(52分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(90分+4)


    ◆サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052702/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が27日に行われ、清水エスパルスと横浜F・マリノスが対戦した。

    15分、横浜FMはスローインから扇原貴宏がクロスを上げる。ヘディングで一度はクリアされるが、こぼれ球を拾った松原健が切り返しから左足を振り抜く。このシュートがゴールネットに突き刺さり、アウェイの横浜FMが先制する。前半は横浜FMの1点リードで折り返す。

    追いかける清水は後半に入り50分、右サイドから攻撃を仕掛けると鄭大世のパスから最後は白崎凌兵がゴールに流し込み、1-1の同点とする。

    しかし、その2分後の52分、マルティノスのクロスに途中出場のウーゴ・ヴィエイラがダイレクトで合わせ、すぐさま勝ち越す。さらに後半アディショナルタイム、抜け出したウーゴ・ヴィエイラがとどめの一発を決め、試合終了のホイッスル。

    試合は1-3で終了。清水は公式戦2連敗で、公式戦11試合勝ちなしに。対する横浜FMは公式戦2連勝となった。

    次戦は31日、清水は2017JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第7節でFC東京と、横浜FMはサンフレッチェ広島と、それぞれホームで対戦する。
    2017-05-27_17h29_14
    SOCCER KING 5/27(土) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593195-soccerk-socc

    俊輔不在の磐田、“もう1人の天才”をトップ下起用も広島とスコアレス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640203-gekisaka-socc


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 15:04:16.70
    ◆清水エスパルス 1-1 サガン鳥栖 [IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/051401/livetxt/#live

    [清]チアゴ・アウベス(23分)
    [鳥]水野晃樹(90分+4)

    2017明治安田生命J1リーグ第11節が14日に行われ、清水エスパルスとサガン鳥栖が対戦した。

    清水は右ひざを負傷していた竹内涼が今季初スタメン。鄭大世とチアゴ・アウベスが2トップを組む。一方の鳥栖はキャプテンの豊田陽平が欠場。新加入のビクトル・イバルボが4試合ぶりにスタメン起用された。

    23分、前線で鄭大世が粘ると、こぼれ球を拾ったチアゴ・アウベスが左足を振り抜く。この強烈なシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームの清水が先制する。チアゴ・アウベスは2試合連続得点となった。前半は清水の1点リードで折り返す。

    後半に入り61分、抜け出した鄭大世がGK権田修一と一対一の決定機を迎えるが、GK権田が右手一本でブロックした。そして迎えた後半アディショナルタイム、途中出場の水野晃樹がシュートフェイントでGK六反勇治をかわすと、左足でシュートを沈め、鳥栖が土壇場で同点にとする。

    試合は1-1で終了。今季ホーム未勝利の清水、アウェイ未勝利の鳥栖の一戦は、ドローに終わった。
    2017-05-14_15h38_49
    SOCCER KING 5/14(日) 15:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587272-soccerk-socc

    ◆順位表
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/05(金) 15:58:36.37 ID:CAP_USER9
    ◆G大阪 1-1 清水エスパルス [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050501/livetxt/#live

    [清]チアゴ・アウベス(49分)
    [G]倉田秋(57分)

    明治安田生命J1リーグ第10節が5日に行われ、市立吹田サッカースタジアムではガンバ大阪と清水エスパルスが対戦した。試合は1-1で引き分け、G大阪は首位浮上のチャンスを逃した。

    G大阪は前節の横浜F・マリノスを1-0で制し、リーグ戦2連勝中。前日に行われた試合で鹿島アントラーズが浦和レッズを下したため、G大阪はこの試合に勝てば得失点差で首位に浮上する。一方、清水は前節のベガルタ仙台戦で0-3の大敗。中位に踏みとどまるためにも、連敗は許されない。この試合はG大阪の長谷川健太監督、DF三浦弦太、MF藤本淳吾、FW長沢駿にとって古巣対決となる。また、清水は戦列に復帰したMF竹内涼が今季のリーグ戦初出場となった。

    最初のチャンスシーンは清水。25分、左サイドの松原后がアーリー気味にクロスを入れると、中央の鄭大世がボレーで合わせた。しかし、ここは枠の上に外れてしまった。

    一方、ホームのG大阪は38分に相手ゴールへ迫る。堂安律がワンタッチでペナルティエリア内左へスルーパスを送ると、抜け出した倉田秋がGKと一対一になりかけたが、ここはGK六反勇治がタイミングのいい飛び出しでシュートを打たせなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは後半の立ち上がりの49分。左サイドを突破した松原が敵陣深い位置で粘ると、こぼれ球を拾った白崎凌兵が左足でクロスを入れる。ファーサイドでフリーになっていたチアゴ・アウベスが左足ボレーを叩き込み、清水が均衡を崩した。

    勢いに乗る清水は52分に再びビッグチャンスを迎える。高い位置でボールを奪うと、チアゴ・アウベスがペナルティエリア手前までドリブル。エリア内左でスルーパスを受けた鄭大世が右足シュートを狙ったが、ややバランスを崩したため、GK東口順昭がなんとか体に当てた。さらにセカンドボールをチアゴ・アウベスが拾うと、右足シュートを狙ったが、ここもGK東口が反応してCKに逃れた。

    今度はG大阪に決定機。55分、ペナルティエリア手前の堂安が浮き球のパスをエリア内に送ると、長沢がダイレクトボレーで合わせたが、ボールは惜しくも左ポストを直撃。チャンスを生かすことができない。56分、G大阪はここで2枚替え。アデミウソンと藤本を下げ、泉澤仁と遠藤保仁を投入した。直後の57分、倉田が井手口陽介とのワンツーからエリア内に進入し、滑り込みながら右足シュート。これがゴール左に決まり、G大阪が同点に追いついた。

    清水は60分に枝村匠馬を下げ、スーパーサブの村田和哉を投入。勝ち越しゴールを狙いに行く。78分には竹内を下げて野津田岳人、82分にはチアゴ・アウベスが負傷交代となり、ミッチェル・デュークがピッチに入った。

    しかし、両チームともに最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、試合は1-1のドローに終わった。
    2017-05-05_16h10_18
    GOAL 5/5(金) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000016-goal-socc

    ◆順位表
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