海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:清水エスパルス

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 15:06:35.06 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 0―2 FC東京 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/060402/livetxt/#live

    [東]大久保嘉人(68分)
    [東]大久保嘉人(84分)


    ■北海道コンサドーレ札幌 1―2 ヴィッセル神戸 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/060401/livetxt/#live

    [札]ジュリーニョ(3分)
    [神]小川慶治朗(45分+2)
    [神]ニウトン(90分)



    ■FC東京、大久保2発で“4日前”の雪辱果たす…鄭大世欠場の清水は攻撃陣が沈黙

    2017明治安田生命J1リーグ第14節が4日に行われ、清水エスパルスとFC東京が対戦した。

    4日前の31日、2017JリーグYBCルヴァンカップで対戦している両者。その時の試合は2-1でホームの清水が勝利している。

    前半の決定機は33分、右サイドを駆け上がった室屋成のクロスに大久保嘉人が頭で合わせるが、GK六反勇治が好セーブ。前半はスコアレスで終える。

    後半に入り68分、中島翔哉のパスに大久保嘉人が抜け出す。大久保は相手DFに囲まれながらも冷静にシュートを流し込み、FC東京が先制する。

    続く84分には東慶悟のクロスに大久保がバックヘッド気味に合わせ、追加点を奪う。

    試合は0-2で終了。FC東京はリーグ戦4試合ぶりに勝ち点3を獲得。一方の清水はリーグ戦7試合勝利なしとなった。

    次節、清水はアウェイでセレッソ大阪と、FC東京はホームで横浜F・マリノスと対戦する。
    2017-06-04_15h49_08
    6/4(日) 14:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596362-soccerk-socc

    ◆順位表
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:03:07.28 ID:CAP_USER9.net
    ◆清水エスパルス 1-3 横浜Fマリノス[
    IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052701/livetxt/#live

    [横]松原健(15分)
    [清]白崎凌兵(50分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(52分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(90分+4)


    ◆サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田[エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052702/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が27日に行われ、清水エスパルスと横浜F・マリノスが対戦した。

    15分、横浜FMはスローインから扇原貴宏がクロスを上げる。ヘディングで一度はクリアされるが、こぼれ球を拾った松原健が切り返しから左足を振り抜く。このシュートがゴールネットに突き刺さり、アウェイの横浜FMが先制する。前半は横浜FMの1点リードで折り返す。

    追いかける清水は後半に入り50分、右サイドから攻撃を仕掛けると鄭大世のパスから最後は白崎凌兵がゴールに流し込み、1-1の同点とする。

    しかし、その2分後の52分、マルティノスのクロスに途中出場のウーゴ・ヴィエイラがダイレクトで合わせ、すぐさま勝ち越す。さらに後半アディショナルタイム、抜け出したウーゴ・ヴィエイラがとどめの一発を決め、試合終了のホイッスル。

    試合は1-3で終了。清水は公式戦2連敗で、公式戦11試合勝ちなしに。対する横浜FMは公式戦2連勝となった。

    次戦は31日、清水は2017JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第7節でFC東京と、横浜FMはサンフレッチェ広島と、それぞれホームで対戦する。
    2017-05-27_17h29_14
    SOCCER KING 5/27(土) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593195-soccerk-socc

    俊輔不在の磐田、“もう1人の天才”をトップ下起用も広島とスコアレス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640203-gekisaka-socc


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 15:04:16.70
    ◆清水エスパルス 1-1 サガン鳥栖 [IAIスタジアム日本平スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/051401/livetxt/#live

    [清]チアゴ・アウベス(23分)
    [鳥]水野晃樹(90分+4)

    2017明治安田生命J1リーグ第11節が14日に行われ、清水エスパルスとサガン鳥栖が対戦した。

    清水は右ひざを負傷していた竹内涼が今季初スタメン。鄭大世とチアゴ・アウベスが2トップを組む。一方の鳥栖はキャプテンの豊田陽平が欠場。新加入のビクトル・イバルボが4試合ぶりにスタメン起用された。

    23分、前線で鄭大世が粘ると、こぼれ球を拾ったチアゴ・アウベスが左足を振り抜く。この強烈なシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームの清水が先制する。チアゴ・アウベスは2試合連続得点となった。前半は清水の1点リードで折り返す。

    後半に入り61分、抜け出した鄭大世がGK権田修一と一対一の決定機を迎えるが、GK権田が右手一本でブロックした。そして迎えた後半アディショナルタイム、途中出場の水野晃樹がシュートフェイントでGK六反勇治をかわすと、左足でシュートを沈め、鳥栖が土壇場で同点にとする。

    試合は1-1で終了。今季ホーム未勝利の清水、アウェイ未勝利の鳥栖の一戦は、ドローに終わった。
    2017-05-14_15h38_49
    SOCCER KING 5/14(日) 15:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587272-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/05(金) 15:58:36.37 ID:CAP_USER9
    ◆G大阪 1-1 清水エスパルス [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050501/livetxt/#live

    [清]チアゴ・アウベス(49分)
    [G]倉田秋(57分)

    明治安田生命J1リーグ第10節が5日に行われ、市立吹田サッカースタジアムではガンバ大阪と清水エスパルスが対戦した。試合は1-1で引き分け、G大阪は首位浮上のチャンスを逃した。

    G大阪は前節の横浜F・マリノスを1-0で制し、リーグ戦2連勝中。前日に行われた試合で鹿島アントラーズが浦和レッズを下したため、G大阪はこの試合に勝てば得失点差で首位に浮上する。一方、清水は前節のベガルタ仙台戦で0-3の大敗。中位に踏みとどまるためにも、連敗は許されない。この試合はG大阪の長谷川健太監督、DF三浦弦太、MF藤本淳吾、FW長沢駿にとって古巣対決となる。また、清水は戦列に復帰したMF竹内涼が今季のリーグ戦初出場となった。

    最初のチャンスシーンは清水。25分、左サイドの松原后がアーリー気味にクロスを入れると、中央の鄭大世がボレーで合わせた。しかし、ここは枠の上に外れてしまった。

    一方、ホームのG大阪は38分に相手ゴールへ迫る。堂安律がワンタッチでペナルティエリア内左へスルーパスを送ると、抜け出した倉田秋がGKと一対一になりかけたが、ここはGK六反勇治がタイミングのいい飛び出しでシュートを打たせなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは後半の立ち上がりの49分。左サイドを突破した松原が敵陣深い位置で粘ると、こぼれ球を拾った白崎凌兵が左足でクロスを入れる。ファーサイドでフリーになっていたチアゴ・アウベスが左足ボレーを叩き込み、清水が均衡を崩した。

    勢いに乗る清水は52分に再びビッグチャンスを迎える。高い位置でボールを奪うと、チアゴ・アウベスがペナルティエリア手前までドリブル。エリア内左でスルーパスを受けた鄭大世が右足シュートを狙ったが、ややバランスを崩したため、GK東口順昭がなんとか体に当てた。さらにセカンドボールをチアゴ・アウベスが拾うと、右足シュートを狙ったが、ここもGK東口が反応してCKに逃れた。

    今度はG大阪に決定機。55分、ペナルティエリア手前の堂安が浮き球のパスをエリア内に送ると、長沢がダイレクトボレーで合わせたが、ボールは惜しくも左ポストを直撃。チャンスを生かすことができない。56分、G大阪はここで2枚替え。アデミウソンと藤本を下げ、泉澤仁と遠藤保仁を投入した。直後の57分、倉田が井手口陽介とのワンツーからエリア内に進入し、滑り込みながら右足シュート。これがゴール左に決まり、G大阪が同点に追いついた。

    清水は60分に枝村匠馬を下げ、スーパーサブの村田和哉を投入。勝ち越しゴールを狙いに行く。78分には竹内を下げて野津田岳人、82分にはチアゴ・アウベスが負傷交代となり、ミッチェル・デュークがピッチに入った。

    しかし、両チームともに最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、試合は1-1のドローに終わった。
    2017-05-05_16h10_18
    GOAL 5/5(金) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000016-goal-socc

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    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 21:07:40.60 ID:CAP_USER9.net
    2017明治安田生命J1リーグ第8節が21日に行われ、川崎フロンターレと清水エスパルスが対戦した。

    先制したのはアウェイの清水。16分、右サイドからの折り返しがファーサイドに流れたところを金子翔太が流し込み、ネットを揺らした。なお、金子の得点は記念すべきJ1通算20000ゴール目となった。

    後半に入り62分、川崎は右サイドの三好康児がクロスを供給。これを阿部浩之がボレーで合わせると、GKの手を弾いたボールがネットを揺らし、同点ゴールとなった。さらに73分、ペナルティエリア右でボールをキープした小林悠がマイナス方向に折り返すと、走り込んだ中村憲剛が右足ダイレクトでゴール左に突き刺し、川崎が逆転に成功した。

    しかし、終了間際の後半アディショナルタイム5分、清水はドリブルでエリア内右に切り込んだチアゴ・アウベスが左足のシュートをねじ込み、土壇場で同点に追いついた。試合はこのままタイムアップを迎え、2-2のドローに終わった。

    次節、川崎は30日にアウェイでセレッソ大阪と、清水は同日にホームでベガルタ仙台と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 2-2 清水エスパルス

    【得点者】
    0-1 14分 金子翔太(清水)
    1-1 62分 阿部浩之(川崎)
    2-1 73分 中村憲剛(川崎)
    2-2 90+5分 チアゴ・アウベス(清水)
    2017-04-21_21h25_20
    SOCCER KING 4/21(金) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578924-soccerk-socc
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    card_008-3-500x281

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 20:01:49.74 ID:CAP_USER9.net
    ゲキサカ 3/19(日) 18:32配信

    清水エスパルスは19日、DF角田誠の挑発行為についてクラブ公式サイトで謝罪した。

    角田は18日にIAIスタジアム日本平で行なわれたJ1第4節の鹿島戦(2-3)の前半15分、鹿島FW鈴木優磨に対して中指を立てる挑発行為を行い、ファンから批判が殺到していた。

    クラブは公式サイト上で「角田選手は今回の行為を深く反省し、クラブを通じて鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様に謝罪を行いましたことをご報告申し上げます。クラブとしても角田選手に対し厳重注意を行うとともに、全選手、スタッフに対しても改めてフェアプレー精神、リスペクトの徹底を行って参ります。鹿島アントラーズ選手、関係者の皆様、サッカーを愛し、広く応援されている皆様に深くお詫び申し上げます」と
    コメント。

    また、角田本人も「このたび、鹿島戦での私の軽率な行動で、鈴木優磨選手そして鹿島アントラーズの皆様、Jリーグをサポートして下さる皆様に多大なご迷惑をお掛けして、本当に申し訳ございませんでした。このような行為は、サッカー選手以前に、人として本当にしてはいけない事であったと反省しております。自分自身の未熟さをあらためて身に染みて感じました。もう一度サッカーをさせていただけるチャンスがあれば、今後は態度、行動で表していきたいと思います」と謝罪した。

    最後に、代表取締役社長の左伴繁雄氏も声明を発表。
    「J1復帰を果たし、シーズンを戦っていくこれからという時に、その出鼻を挫くような蛮行として、懲罰規定に則り、厳正なる処分を本人に課すとともに、チームのみならずクラブ全体で、こうした行為の撲滅に襟を正して取り組んで参ります。本件を通じて、エスパルスに籍を置く全ての人間が、スポーツマンとしてフェアプレー精神の徹底は勿論のこと、社会人として、そして人として、皆様にお認め戴けますよう、より一層の精進をして参ります」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637934-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:42:53.72 ID:CAP_USER9.net
    1月14日、大宮アルディージャの新体制発表会見が行なわれた。その場に姿を見せた新加入メンバーを見ると、派手さはないものの各クラブで実績を残してきた“面白そうな面々が集まっている”というのが正直な感想だった。

    下部組織から柏レイソル一筋で、長短のパスを武器とする茨田陽生、昨季のJ2で13得点・11アシストという結果を残した“江坂2世” 瀬川祐輔、そして横浜F・マリノスやFC東京で活躍した長谷川アーリアジャスールと、攻撃面で特徴がある選手たちが新たな挑戦の地としてこの埼玉のクラブを選んだ。
     
    「アグレッシブに戦う」と渋谷洋樹監督が語るように、今季の目標は攻撃のクオリティを高めること。上記の選手たちは、その目標を達成するために獲得したとも言えるが、とりわけ最大の目玉は清水から移籍を果たした大前元紀である。これに異論はないだろう。
     
    流済大柏高を卒業して迎えた2008年度のシーズンからJリーガーとなった大前は、約1年半のドイツ挑戦を除いて清水一筋を貫いた。2015年にはクラブが史上初の降格という憂き目にあったが、その中で届いた他クラブからのオファーも固辞し、チームの中心として1年でのJ1復帰に貢献したことも記憶に新しい。そんななか、昨年の12月半ばに届いた大宮からのオファーを受けて自身初の国内移籍を決断した。
     
    「サッカー選手としてゼロから自分がどれだけ成功できるかというのを第一に考えた時に、エスパルスに残ったほうが良いのか、出たほうが良いのかというのがあって。環境を変えてやるほうが自分の中ではワンステップもツーステップもレベルが上がると思ったので。すごく悩みましたし考えましたけど、決断をしました」移籍の理由をこう語るが、新たな場所でチャレンジをしたいという思いは、何もこの大宮からのオファーが来て初めて生まれたものではないとも言う。
     
    「(移籍については)ずっと悩んでいましたよ。去年もそうです。J2に落ちたタイミングでもありますし、その時期も考えたところもあります。それに、昨年に怪我をしてから9月に復帰しましたけど、それまでの間も“これでいいのかな”と悩んだ時期もありました。相当悩みましたね」

    SOCCER DIGEST Web 1/15(日) 9:41配信
    2017-01-15_12h05_09
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021892-sdigestw-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 05:59:32.20 ID:CAP_USER9.net
    契約延長をオファーしている元ナイジェリア代表FWウタカとの交渉が、長期化する可能性があることをJ1広島の足立強化部長が明かした。

    昨季は期限付き移籍で加入していた助っ人の保有権は清水が持っており「自分たちは待つしかない」と語った。

    J1で得点王に輝いたFWには、中国や中東のクラブも興味を示しているもよう。交渉の決着がJ1開幕後の3月までずれ込む可能性もあるという。

    スポニチアネックス 1/15(日) 5:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000009-spnannex-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 07:40:42.76 ID:CAP_USER9.net
    清水のFW大前元紀(27)が大宮に完全移籍することが9日、濃厚となった。

    大前は08年に清水加入。12年末から約8カ月間ドイツのデュッセルドルフでプレーし、13年8月に復帰した。昨季は主将としてけん引し、ケガで約3カ月離脱しながらリーグ戦39試合に出場。J2得点ランキング3位タイの18得点を挙げ、J1復帰に貢献した。

    昨季終了後は「エスパルスは好きだし、第一に考えたい」との思いを口にしながらも「サッカー選手として一番良い、いろいろな選択ができれば」と話していた。クラブ側は1回目の更改から契約延長を提示し、慰留交渉を続けていた。

    大宮は昨季J2から昇格しクラブ史上最高となる年間5位の成績を残した。一方でMF家長昭博(30)、MF泉澤仁(25)らの移籍を受けて攻撃陣の補強に乗り出している。

    ◆大前 元紀(おおまえ・げんき)1989年12月10日、横浜市生まれ。流通経大柏高3年時に全日本ユース選手権、全国高校選手権で2冠。全国高校総体を加えた3大大会全てで得点王。08年にプロ入り。

    スポニチアネックス 1/10(火) 7:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000050-spnannex-socc

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 17:32:54.21 ID:CAP_USER9.net
    クラブ初のJ2降格から一年、清水エスパルスは最短でのJ1復帰を成し遂げた。

    “昇格請負人”の小林伸二監督を招聘。前半戦こそ中位を漂っていた彼らだが、J2の戦いに慣れるにしたがって順位をアップ。爆発的な得点力を見せるチョン・テセに加え、北川航也、白崎凌兵ら若手アタッカーも小林監督の信頼にこたえて結果を残した。

    そして終盤、10番の大前元紀が負傷から復帰したことでさらにギアを上げ、最後は怒涛の9連勝。見事2位での自動昇格を決めている。

    小林体制2年目を迎える今季は、日本代表GK六反勇治(仙台)を補強。期限付き移籍先のサンフレッチェ広島で昨季J1得点王に輝いたピーター・ウタカ、大宮アルディージャが獲得を狙う大前など攻撃陣の去就が気になるところだ。

    Shimizu S-Pulse 2017 Puma Home
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    清水は今年がクラブ創設25周年。2017シーズンの新ユニフォームは「もう一度強いエスパルスを創りあげる」べく、Jリーグのステージや天皇杯、さらにはアジアカップウィナーズカップをも制した1999年~2001年のモデルをベースとしたデザインを採用した。

    清水らしいオレンジと黄色の配色でカモフラージュ(迷彩)柄を基調に、伝統の地図柄も配置。カモ柄の中には『静岡県』の形が含まれており、その地図の静岡・清水の位置にクラブロゴを入れている。
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    さらに、クラブのオフィシャルマスコット「パルちゃん」のシルエットも!
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    25周年らしい豪華な仕上がりだ。
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    背番号やネームのフォントも当時と同じ、「アルゼンチン型」と呼ばれる昔から馴染みのあるクラシックなフォントを採用。こだわりが感じられる(背番号内に新たにクラブエンブレムを追加)。
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    肩から袖にかけて入れられたPuma伝統のアパレルフォームストライプは、他のPuma勢と同じくドット柄。最新のグローバルモデルを採用することにより、“復刻”ながら現代的で洗練されたシルエットのユニフォームとなっている。

    なお、ユニフォームスポンサーは、胸の「鈴与」、背中上部の「アイエイアイ」、袖の「日本航空」がいずれも継続するとみられる。

    http://qoly.jp/2017/01/09/shimizu-s-pulse-2017-puma-home-kit-oks-1
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