海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:清水エスパルス

    1:ほニーテール ★:2018/10/20(土) 13:46:38.95 ID:CAP_USER9.net
    2001年当時の清水のユニフォームがノミネート 「全くもって上手くいかなかった」

    世界各国では毎年のように各クラブで新しいユニフォームが制作されている。そんななか、海外スポーツメディア「BeSoccer」は「サッカーの歴史上で最も醜いユニフォーム」のワースト10を特集し、2001年の清水エスパルスのユニフォームがノミネートされている。


    清水は2001年シーズンのJ1リーグを年間4位で終え、翌年元日の天皇杯で優勝を飾るなど好成績を残した。当時のチームにはDF三都主アレサンドロやDF森岡隆三ら日本代表戦士が在籍し、2002年に開催された日韓ワールドカップ(W杯)にも選手を送り出している。

    一方、当時の清水のユニフォームが辛辣な評価を受けている。“史上最も醜いユニフォーム”のワースト10の一つとして選出した海外スポーツメディア「BeSoccer」は、その選考理由を次のように説明している。

    「2001年のユニフォームは黄色と2種類のオレンジ色で構成されているが、上部に地球儀がプリントされており、胸部に広告が入っている。この色とアイデアの混合は、全くもって上手くいかなかった」

    世界から10枚のユニフォームを選出しているなか、清水のユニフォームを真っ先に紹介している。同メディアにとっては、それだけ強い印象を受けたデザインだったのかもしれない。

    海外スポーツメディア「BeSoccer」が選出した「史上最も醜いユニフォーム」のワースト10は以下の通り。

    清水エスパルス(2001/日本)
    ボーフム(1997-98/ドイツ)
    ノルウェー代表(1995)
    チアパスFC (メキシコ)
    マンチェスター・ユナイテッド(1990/イングランド)
    アーセナル(1990/イングランド)
    メキシコ代表(1994)
    ロルカFC(-/スペイン)
    コロラド・カリブス(-/アメリカ)
    アスレティック・ビルバオ(2004年/スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00142539-soccermzw-socc
    4:名無しさん@恐縮です:2018/10/20(土) 13:47:57.07 ID:peQdKHKo0.net
    そんなにひどい?

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/10/11(木) 06:12:43.13 ID:CAP_USER9.net
    清水エスパルスは10日、一部の清水サポーターの行為を謝罪した。7日の明治安田生命J1リーグ第29節磐田戦の試合後、一部の清水サポーターが磐田の勝利時の歌を歌う行為を行ったという。同試合は5-1で清水が勝利を収めている。

    清水は公式サイト上で「これは相手に対する挑発行為であることは明らかであり、スポーツマンシップにも反し、クラブとして到底容認できる行為ではありません。今後、二度とこのようなことが行われないよう、クラブといたしましても厳正に対処して参ります。

    ご来場いただいたジュビロ磐田サポーターの皆様はじめ、ジュビロ磐田関係者の皆様に、不快な思いをさせてしまいましたことに対し、深くお詫び申し上げます」と声明を発表した

    10/10(水) 19:18配信
    2018-10-11_07h54_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00845626-soccerk-socc
    続きを読む

    489: U-名無しさん 2018/06/11(月) 16:41:21.23 ID:gFZrtVoe0
    姫野れみ(23歳)
    https://twitter.com/remi_himeno/status/1006063180450131968
    DfZBHR6V4AAyTKi
    私事で大変恐縮ですが、この度 清水エスパルス所属石毛秀樹選手と入籍いたしました!
    どんな状況でもひたむきに努力し、サッカーに本気で打ち込む彼を見てきて 力になりたいと思うようになりました。
    変わらず活動は続けていきます!
    まだまだ未熟者ではありますが温かく見守っていただけたら幸いです。

    続きを読む

    2:久太郎 ★:2018/05/06(日) 16:59:36.58 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が連敗を「7」でストップ!清水に3発快勝でトンネル脱出/J1第13節

    ■J1第13節 鳥栖 3-1 清水

    鳥栖:原川(11分)、小野(26分)、安庸佑(51分)
    清水:OG(16分)

    明治安田生命J1リーグ第13節が6日に行われ、ベストアメニティスタジアムでサガン鳥栖と清水エスパルスが対戦した。

    11分、清水が不運な形でPKを献上。キッカーを務めたFW原川力がゴール左隅へシュートを放ち、GK六反勇治にコースを読まれるも、その手をはじいてネットへ突き刺した。ホームの鳥栖が先制。

    清水は直後、右サイドをDF飯田貴敬が持ち上がり、素早くグラウンダーのクロスを供給。これを防ぎに行ったDF小林祐三の足にボールが当たり、そのままゴールへ。16分、オウンゴールという形でたちまち同点に。

    1-1の26分、鳥栖は左サイドを攻略。DF吉田豊が浮き球のクロスを供給すると、ボールはピンポイントでFW小野裕二の頭上へ。巧妙にマークを外してヘディングを沈め、再び鳥栖がリード。

    鳥栖はさらに51分、MF高橋義希の絶妙なヒールパスに反応したMF安庸佑が左足を振り抜き、2試合連続ゴールで追加点を奪った。

    78分に小野がこの日2枚目のイエローカードで退場となるも、試合は3-1で鳥栖が勝ち、連敗を7で止めた。負けていれば最下位転落という状況の中、勝ち点3を手にして踏みとどまった形だ。清水は2連敗。

    鳥栖の次戦は、9日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ第5節。V・ファーレン長崎とホームで対戦する。清水は同日、同じくルヴァンカップ第5節でジュビロ磐田とのアウェイゲームに臨む。
    2018-05-06_19h29_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010013-goal-socc
    続きを読む

    2018-04-21_16h11_27
    一撃必殺のスルーパスから永井V弾!FC東京が好相性の清水を撃破
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-01652912-gekisaka-socc



    1:久太郎 ★:2018/04/21(土) 14:56:34.65 ID:CAP_USER9.net
    清水 0-1 FC東京
    [得点者]
    59' 永井 謙佑(FC東京)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:12,615人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/042101/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/03(土) 18:07:11.34 ID:CAP_USER9.net
    鹿島 1-0 G大阪

    得点者
    78' 金崎 夢生

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    観客数:24,545人


    神戸 2-4 清水

    得点者
    13' クリスラン(清水)
    26' 北川 航也(清水)
    32' 田中 順也(神戸)
    69' チョンウヨン(神戸)
    72' 立田 悠悟(清水)
    82' 金子 翔太(清水)


    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    観客数:24,058人

    https://www.jleague.jp/


    鹿島、金崎V弾でホーム開幕戦制す!!開幕連敗のG大阪は半年間勝利なし…
    2018-03-03_18h44_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651093-gekisaka-socc


    クリスランの初弾皮切りに清水が大量4発!!神戸との打ち合い制し今季初白星
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651094-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/02/25(日) 14:57:40.96 ID:CAP_USER9.net
    鹿島、アウェイで清水相手にドロー決着…内田篤人は8年ぶりにJのピッチへ

    明治安田生命J1リーグ第1節が25日に行われ、清水エスパルスと鹿島アントラーズが対戦した。

    ホームの清水は、新加入したクリスランとファン・ソッコを先発出場させ、一方の鹿島は、ドイツから戻ってきた内田篤人を約8年ぶりにJリーグのピッチに送り出した。

    先にチャンスを掴んだのは清水だった。11分、ペナルティエリア内で浮き玉のパスを受けたクリスランが、厳しい態勢からダイレクトボレーシュートを放つ。これはバーに嫌われてゴールとはならない。

    続いて41分、レオ・シルバが石毛秀樹を倒してしまい、清水にPKが与えられる。しかし、これをクォン・スンテにセーブされ、先制点を奪うことができない。このままスコアは動かず後半に突入した。

    67分、今度は鹿島にチャンス。右サイドからのCKに鈴木優磨が反応してダイレクトシュートを放つも、GKにカットされてネットを揺らせない。

    その後も得点は動かず、試合はこのまま終了。両者勝ち点1を分け合った。鹿島は次節、3月3日にガンバ大阪と、清水はヴィッセル神戸とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ
    2018-02-25_15h15_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720759-soccerk-socc
    続きを読む

    1:きのこ記者φ ★ :2018/01/25(木) 17:07:21.91 ID:CAP_USER9.net
    清水エスパルスMF河井陽介(28)と静岡朝日テレビ広瀬麻知子アナウンサー(30)が、大安の1月11日に婚姻届を提出していたことが分かった。清水が25日、河井のコメントを発表した。

    「このたび、私ごとではありますが、1月11日に静岡あさひテレビアナウンサーの広瀬麻知子さんと入籍いたしました。自分が怪我をして苦しい時、いつも明るく笑顔でいてくれる彼女に精神的に支えていただきました。これからは二人で支え合いながら、笑顔溢れる家庭を築いていきたいと思います。これからもお互い、より一層精進してまいりますので、あたたかく見守っていただければ幸いです」

    河井は、清水きっての人気選手と静岡県人気NO・1女性アナが夫婦になった。関係者によると、2人は知人の紹介で出会い、昨年4月から交際を開始。静岡市内の飲食店などで
    デートを重ねており、目撃情報も浮上していた。

    河井は静岡県藤枝市出身。藤枝東では、3年時にチームを全国高校サッカー選手権準優勝に貢献した。慶大では1年からレギュラーとして活躍し、12年、清水に入団した。クレバーで状況判断に優れたプレーが特徴で、2013年シーズンは背番号10を付けた。

    昨季は開幕戦で左アキレス腱(けん)を断裂するも、リーグ終盤に戦列復帰してチームのJ1残留に貢献した。日刊スポーツのインタビューでは「勝っている時の、アイスタの後半最後の雰囲気が好きですね。声援の後押しがすごいので」などとコメント。真面目でひたむきなキャラクターで、多くの清水サポーターに愛されされている。

    広瀬アナは、10年に静岡朝日テレビに入社以来、明るい天然キャラで人気を博し、県内外にも多くのファンがいる。進行役の「ピエール瀧のしょんないTV」(静岡では木曜深夜)は、県外14局でも放送。同番組がきっかけで、プラモデル作りが趣味になり、真剣に女子野球に取り組むなどしてきた。

    また、J1磐田の名波浩監督との共演を機に、サッカーのリフティングにはまり、練習を重ねた時期もあった。16年には、テレビ朝日系「アメトーーク」「Qさま」に出演している。

    妻として河井を支える広瀬アナは、今後も仕事を続ける。日刊スポーツのインタビューでは「タイミングが来たら、結婚して、子供も産めればいいなと。その中でもアナウンサーという仕事をうまくやっていければなと思います」と話していた。

    ある静岡朝日テレビ幹部も「広瀬が静岡に残ってくれることは、うちにとっても大きい。今後も家庭と両立しながら頑張ってほしい」と話し、2人の結婚を喜んでいる。

    なお、広瀬アナは、今日、静岡エリアで深夜0時35分放送の「ピエール瀧のしょんないTV」で河井との結婚を報告する。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801250000162.html

    学習院大理学部 天然キャラで人気/広瀬麻知子略歴
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801250000161.html



    藤枝東で選手権準V U20代表も/河井陽介略歴
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801250000160.html

    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/29(日) 18:59:36.77 ID:CAP_USER9.net
    ■FC東京 0-0 清水エスパルス [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/102902/live/#live

    4試合連続ノーゴールで6戦未勝利も…勝ち点1獲得の清水、残留争いで一歩前進

    残留争いを続けている14位清水エスパルスはアウェーで11位FC東京と対戦し、0-0で引き分けた。4試合連続の無得点で6試合勝ちなし(3分3敗)となったが、残留を争う15位甲府、16位広島、17位大宮がそろって敗戦。勝ち点1を上積みし、残り3試合で降格圏との勝ち点差は「4」に広がった。

    FC東京は前節の札幌戦(1-2)から先発2人を変更。出場停止明けのFWピーター・ウタカが2試合ぶりの先発となったほか、DF吉本一謙が3バックの中央で6試合ぶりに先発した。

    清水は前節の仙台戦(0-0)から先発3人を入れ替え、FWチアゴ・アウベス、MF枝村匠馬、DF鎌田翔雅がベンチスタート。MF金子翔太、出場停止明けのDF松原后が2試合ぶりの先発となり、2月25日の今季開幕戦で左アキレス腱断裂の重傷を負い、長期離脱していたMF河井陽介が約8か月ぶりの復帰戦をスタメンで飾った。

    台風22号の影響で激しい雨の中、行われた一戦は両チームともにボールコントロールに苦しんだ。序盤はFC東京がボールポゼッションを高めるもなかなかシュートまで持ち込めない。前半の半ば過ぎからは雨脚もさらに強まり、ピッチの至るところに水たまりができ始め、ボールが滑ったり、急に止まったり、難しいピッチコンディションになった。

    徐々に清水が押し返す中、前半37分には金子の右CKにDF犬飼智也が頭で合わせるが、わずかにゴール上へ。両チーム通じて前半で唯一と言っていい決定機だったが、得点とはならず、前半はスコアレスで折り返した。

    後半立ち上がりは清水が良い入りを見せ、後半1分にFW北川航也がPA手前からミドルシュート。これはGK大久保択生に阻まれ、同7分にはMF竹内涼の浮き球パスから金子が左足でシュートを狙ったが、至近距離で吉本の体を張ったブロックに阻まれた。

    清水は後半9分、金子に代えてチアゴ・アウベスを投入。劣勢だったFC東京も徐々にリズムを取り戻し、後半17分にはFW永井謙佑からパスを受けたピーター・ウタカが右足で強烈なミドルシュートを放つが、GK六反勇治が弾き出す。さらにMF太田宏介の左CKからセカンドボールをPA手前のMF室屋成が右足ミドルで狙ったが、これも六反に阻まれた。

    FC東京は後半26分に最初のカードを切り、FW大久保嘉人に代えてFWユ・インスを投入する。同32分にはこの試合最大のビッグチャンス。MF東慶悟のスルーパスに永井が抜け出し、GKとの1対1から右足を振り抜いたが、左ポストを直撃した。

    その直後に清水も決定機を迎える。後半36分、カウンターからチアゴ・アウベスが吉本を振り切ってPA内に進入。シュートは大久保択に阻まれ、こぼれ球に詰めた北川のシュートもゴールライン上にカバーに入ったDF徳永悠平にクリアされた。互いにチャンスを生かせず、試合は0-0のまま終了。雨中の一戦は勝ち点1ずつを分け合い、FC東京は5試合勝ちなし(3分2敗)、清水は6試合勝ちなし(3分3敗)となった。
    2017-10-29_19h39_46
    ゲキサカ 10/29(日) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645665-gekisaka-socc

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 17:04:28.66 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 1-3 サンフレッチェ広島 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092306/live/livetxt/#live

    [広]水本裕貴(6分)
    [清]鄭大世(84分)
    [広]パトリック(90分+1)
    [広]フェリペ・シウバ(90分+6)


    13位の清水エスパルス(勝ち点28)と15位のサンフレッチェ広島(勝ち点23)の一戦は、3-1で広島が勝利。2連勝で5試合負けなし(3勝2分)とした。一方の清水は、2連敗を喫した。

    20日の天皇杯4回戦で敗退が決まり、残すはリーグ戦のみとなった両クラブ。今節は、残留を争う直接対決となったが、試合は開始早々に動いた。前半6分、広島は右CKからキッカーのMF柴崎晃誠がゴール前に入れると、中央からニアに走り込んだDF水本裕貴が頭で合わせ、先制点。直近5試合で3得点にとどまっている広島がスコアを動かした。

    出鼻をくじいた清水は前半8分、左サイドのDF松原后が縦に仕掛け、グラウンダーのクロスを入れると、ニアに走り込んだMF金子翔太が合わせるがわずかにゴール左。19分には、MF竹内涼のミドルシュートからGK中林洋次のパンチングがゴール前上空に舞い上がり、金子のキープから最後はMF白崎凌兵が右足を振り抜く。決まったかと思われたが、ボール1つ分左に外れ、いい時間帯で同点とはならなかった。

    広島は前半22分に決定機。MFアンデルソン・ロペスが左足で相手の背後に浮き球パスを送ると、FWパトリックが完全に抜け出して右足シュート。しかし、GK六反勇治に止められ、絶好のチャンスを逃した。清水も41分、この試合好調の金子がDF鎌田翔雅の右クロスから力強いヘディングシュートを放ったが、GKの正面に飛んでしまった。

    後半も清水がゴールに迫るシーンを多く作っていく。6分、右サイド深くでFKを獲得し、FWチアゴ・アウベスが左足を一閃。意表を突いて直接狙ったが、クロスバーを叩き、なかなか追いつくことができない。15分にはMFミッチェル・デュークに代えてMF北川航也、24分には金子に代えてFW鄭大世を投入。鄭大世は8試合ぶりの出場となった。

    チアゴの左足を警戒しつつ、粘り強い守備を展開する広島は、MFフェリペ・シウバとMF稲垣祥を入れ、流れを変えようとした。だが、最後の交代カードでMF村田和哉を投入した清水の猛攻がついに実る。39分、右サイドから北川が上げたクロスを鄭大世がヘッドで合わせ、1-1。試合を振り出し戻した。鄭大世のゴールは7月29日の第19節・横浜FM戦(2-2)以来、今季9点目となった。

    広島は後半42分にMF青山敏弘に代えてMF森崎和幸を投入。押し込まれながらもF・シウバを中心にカウンターからチャンスを作っていくと、アディショナルタイム1分に決勝点が生まれる。F・シウバのスルーパスに反応した稲垣の左足シュートはGK六反に弾かれたが、浮き球のセカンドボールをFWパトリックがヘッドで押し込み、2-1。さらに終了間際にF・シウバがダメを押し、3-1で競り勝った。
    2017-09-23_17h39_02
    9/23(土) 17:02配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644363-gekisaka-socc


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ