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    タグ:田嶋会長

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/01(金) 17:30:47.62 ID:CAP_USER9.net
    サッカー田嶋会長、キリン、アディダスへ真っ先に謝辞 過去に「ペコペコ」を批判されたことも
    2018/6/ 1 15:28 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/01330244.html?p=all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000005-jct-ent

    W杯メンバー発表会見であいさつした田嶋幸三会長(2018年5月31日)



    ロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー発表会見で、田嶋幸三・日本サッカー協会(JFA)会長が行ったあいさつに注目が集まっている。

    田嶋会長はあいさつ冒頭、W杯出場に関して関係者に謝辞を述べたが、その「順番」をめぐって憶測が出ているのだ。

    ■「サッカーがマイナーだった時代から長きにわたり...」

    W杯メンバー発表会見は2018年5月31日に都内で開かれた。田嶋会長は、「日本サッカーは6大会連続6度目のW杯に出場します」と切り出すと、次のように関係者へ謝辞を述べた。

    「サッカーがマイナーだった時代から長きにわたり支えてくださったオフィシャルパートナーのキリングループをはじめ、オフィシャルサプライヤーのアディダスジャパン、サポーティングカンパニー各社の皆様方、そして全国のサッカーファミリーの皆さん、国内外のファン・サポーターの皆さん、そして選手をこれまで育ててくださった少年団から中学・高校クラブ、Jリーグ、大学といった指導者の方々、ここにいらっしゃる報道に関わるメディアの皆様方、本当に多くの方々のサポートがあって、日本サッカーはここまでくることができたと思っています。この場を借りて皆様に御礼申し上げます」

    謝辞は真っ先に、協会スポンサーのキリングループとアディダスジャパンに対して述べられており、サッカーファン・サポーターは「二の次」の形。ツイッターでは、スポンサーへの忖度ではないかなどと憶測があがることになった。

    「田嶋会長がキリン、アディダスへの感謝を述べた。サポーターへの感謝の前にである。これで協会が何を優先するのか、サポーターよりも企業であることがはっきり分かった」「スポンサーを最初に名前をあげたが、(金額面で言っても)サッカーファミリーが一番じゃないのか?」「いの一番にキリン、アディダスなどスポンサーへの感謝、でしたね。まずはこの代表混迷の中、大雨でも日産スタジアムに来てくれた64000人に向けてお礼を言うのが先だと。どこを向いてるのか、はっきりわかりましたね。あーあ」「これ見て本当にびっくりしたんだが田嶋幸三の第一声が『KIRIN』と『adidas』の企業名を出しての感謝の言葉から始まったのに違和感を感じた そこまで忖度するのかね?」
    ■キリンは1978年から支援を続ける

    ただし、
    「考えすぎですよ」
    「メインスポンサーですもん。その方々のおかげでサッカーやれてるんですよ? 感謝するのは当たり前では?」と詮索せずに受け止めるユーザーも少なくない。

    キリンとアディダスは、長く協会のスポンサーをつとめていることで知られる。キリン公式サイトによれば、サッカー日本代表の支援をはじめたのは1978年。長沼健・協会専務理事(当時)が本社を訪ね、まだ日本でマイナースポーツだったサッカーに「なかなかサポートしてくれる人がいない」との話をした。これを機に、同社と協会が東京・渋谷区の近所にあった縁もあって支援することに決めたという。

    アディダスジャパンが協会のオフィシャルサプライヤーとして代表ユニホームなどを提供しているのは1999年から。協会公式サイトによれば、関係自体は1960年代から続いており、2015年には総額200億円とも言われる8年間の再契約が結ばれた。この時、大仁邦彌会長(当時)は「日本サッカーが長足の進歩を遂げた陰に、アディダスジャパンの存在があったことは言うまでもありません」とコメントしている。キリンとともに長く協会を支えている企業であるのは間違いない。

    >>2以降に続きます。
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/08(火) 06:11:43.34 ID:CAP_USER9.net
    田嶋会長 西野監督全面サポートを断言「遠慮しないでほしい」
    2018年5月8日 05:30 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/08/kiji/20180508s00002014037000c.html

    西野新監督(右)と笑顔で握手をする日本サッカー協会の田嶋会長 Photo By スポニチ



    日本サッカー協会の田嶋会長が、日本代表の西野監督からのW杯ロシア大会に向けた強化計画の要求に全力で応える方針を示した。

    7日に欧州出張から帰国。指揮官とフランクフルトで2日間同じホテルに滞在したことを明かし「ゆっくり話をすることができた。日本人の監督はわがままを言わないので“遠慮しないでほしい”と申し上げた」と語った。欧州滞在中はバイエルンMとパートナーシップ協定を締結。宇佐美、原口、香川、吉田ら7選手と会談し、監督交代の経緯などを説明した。
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    1:Egg ★:2018/05/01(火) 06:34:38.62 ID:CAP_USER9.net
    パリの某ホテルでJFA(日本サッカー協会)田嶋幸三会長からヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督に解任が言い渡されてから20日後、ハリルホジッチが東京で記者クラブ主催の会見に出席した。

    そもそも、W杯を2ヵ月前に控える中で監督を解任すること自体が異例の出来事なわけだが、解任された監督があらためて記者会見を行なうことは異例中の異例だ。それでも、本人がわざわざ日本に出向いてまで会見を行なう理由はあった。

    それは、田嶋会長から伝えられた「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」という曖昧(あいまい)かつ不可解な解任理由をどうしても承服できなかったからだ。つまり、今回のハリルホジッチ再来日の目的は、“こと”の真相を知ることにあった。

    ところが、いざ蓋を開けてみると、開始から約50分に渡ってひたすら思いの丈を語り続けたハリルホジッチは、この3年間で自分が行なってきた仕事ぶりを自画自賛して会見の本筋から脱線。ようやく始まった質疑応答の中で、選手とのコミュニケーション不足については「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」とし、しかしその一方で「真実を探しにきたと言ったものの、残念ながらまだ見つかっていない」という現状を告白した。

    結局、世間が注目した真相は闇に包まれたまま。この会見で浮き彫りになったのは、選手との間にあったとされるコミュニケーション不足ではなく、ハリルホジッチとJFAの間にあったコミュニケーション不足の問題だった。その一方、約1時間半に及ぶ会見の中で、今回の騒動における問題の本質を突くコメントがあったことを見逃すわけにはいかない。それは会見の最後に行なわれた質問に対する回答の中でハリルホジッチが発したひと言だ。

    「ウクライナに負けたから、といった結果を突きつけられたのなら、まだ理解できる」おそらく、彼が今回の解任劇を消化できないままでいる最大の理由は、この言葉に集約されている。これと同じような意味合いで「韓国戦(2017年12月のE-1サッカー選手権)の後に解任を考えたという話も聞いた。

    それであれば、私も少しは理解できる」とも話していたが、要するにサッカー面での評価を得られずに解任を言い渡されるならまだしも、コミュニケーションや信頼関係というピッチ外の漠然とした理由だけで決定が下されたことは到底、理解できないということだ。

    <<2以降jにつづく

    (文/中山淳 )5/1(火) 6:00配信
    2018-05-01_07h52_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00104121-playboyz-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 06:12:35.34 ID:CAP_USER9.net
    J1、J2、J3実行委員会が11日、都内のJFAハウスで行われ、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)が出席。

    各リーグごとに行われた会議で田嶋会長は約30分ずつ、Jリーグを現行の春開幕から欧州主要リーグと同じ夏に開幕し、

    春に終了する「夏春制」に移す意向を明かした。自身が留学していたドイツなどを例に挙げ、移行の重要性を伝えた。

    ただ、降雪地域のクラブからは反対意見もあり「シーズン移行で入場者数が減った場合などの補填(ほてん)は」などの質問が出た。

    議論を重ね年内に方向性を出す方針だ。

    7/12(水) 6:04配信  スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000015-sph-socc

    写真




    ■J実行委 秋春制移行へ田嶋会長力説も状況に“変化なし”

    J1、J2、J3の実行委員会が都内で行われ、日本協会の田嶋会長が各会議の冒頭30分間に出席し、現行の春秋制から秋春制へシーズン移行するメリットを力説。

    欧州リーグと合わせることによる日本代表の強化などを挙げたが、あるJ3クラブの委員は「J3には日本代表選手がいないので、皆、ぽかーんとしていた」と説話した。

    降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由に、Jクラブ側に慎重な意見が多い状況に変化はなかったようだ。

    7/12(水) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000028-spnannex-socc
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    2017-07-11_07h58_04

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 05:51:35.05 ID:CAP_USER9.net

    11日にJ実行委、田嶋会長が秋春制移行のメリット説明へ
    2017年7月11日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/11/kiji/20170710s00002000328000c.html

    日本協会の田嶋会長が、11日のJリーグ実行委員会に出席し、シーズン移行のメリットを説明する。

    現行の春秋制から秋春制への移行は将来構想委員会で議論を続けており、(1)19年から実施(2)22年から実施(3)当面は見送りの3案から年内に結論を出す方針。10日の将来構想委員会に出席した日本協会の岡田副会長は「最初はネガティブだったけど、ポジティブな雰囲気も出てきている」と説明した。降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由にJクラブ側には慎重意見が多いだけに、協会トップの“直談判”が実るか注目される。
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