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    タグ:石井正忠

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    1:ホイミン ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 13:56:51.91 ID:CAP_USER9.net
    J1鹿島は31日、昨季チームをリーグ優勝に導いた石井正忠監督(50)の解任を発表した。初制覇を狙ったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)での30日の敗退が決め手となった。後任には大岩剛コーチ(44)が昇格する。

    石井監督は2015年7月に就任し、ヤマザキナビスコ・カップ(現YBCルヴァン・カップ)で優勝。昨季はJ1と天皇杯全日本選手権を制し、クラブワールドカップ(W杯)も準優勝と実績も残した。大型補強を行った今季だが、レオシルバら主力に故障者も出て、ここまでリーグは7勝5敗の7位。5敗は全てホーム試合だった。〔共同〕

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30332_R30C17A5000000/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 21:50:36.92 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1チャンピオンシップ・決勝第2戦、浦和1-2鹿島」(3日、埼玉スタジアム2002)

    鹿島が2戦合計2-2(第1戦0-1)とし、アウェーゴールで上回り、09年以来7年ぶり8度目のリーグ優勝を果たした。先制を許したものの、前半40分にFW金崎夢生が同点ダイビングヘッド、後半34分にはPKを金崎が決めて逆転に成功した。石井正忠監督はインタビューで、時折声を詰まらせ「年間の勝ち点がどうであれ、順位がどうであれ、この明治安田生命チャンピオンシップを取ったものが、今年のJリーグのチャンピオンなんで、それが取れて本当にうれしい」と、喜びをかみ締めた。

    以下は、石井監督のインタビューのコメント。

    「選手全員の力、このクラブに携わってきてくれた全ての力が集まった結果だと思います。うれしいという一言しかないですね。戦ってくれた選手を僕は誇りに思います。

    今年、とにかくクラブに新しい歴史を、タイトルを一つ残そうという形で、最後このチャンピオンシップ戦ったので、達成できてよかった。うちのクラブに関わった選手全員に誇ってもらえる優勝だと思います。

    これだけの浦和のサポーターの中、数は少なかったですけど、最後の最後まで応援して下さったサポーター、そしてテレビを見てくれているアントラーズのサポーターの皆さんに感謝したいです」
    2016-12-03_22h53_00
    デイリースポーツ 12/3(土) 21:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00000095-dal-fight
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 06:57:13.45 ID:CAP_USER9.net
    26日から心労で休養していた鹿島の石井正忠監督(49)が30日、5日ぶりに練習に復帰した。

    練習前に面談した鈴木満常務に「許されるのなら、もう一度このチームで指揮を執りたい」と29日に続き復帰の意思を伝え、役員会で了承された。練習後「選手の前に立って、リーダーシップを取っていきたい」と力強く語った。

    心労の原因については「第2Sで良いスタートが切れなかった」「(選手同士の)口論が多発していた」ことを挙げ、「一体感がなくなっている責任を感じた。それが積み重なってかなりのダメージを受けた」と説明。

    一時は辞意を口にするまで追い込まれた。ただ、テレビ観戦した横浜M戦(27日)で選手、スタッフが戦う姿を目にし、OBらからの激励も受け「逃げてはダメだ。あきらめちゃダメだ」と再起へ傾いたという。

    「私自身も変わらなきゃ。一緒になって選手も変わらなきゃいけない部分もある」と同監督。今までは選手の自主性を重んじるスタイルだったが、先頭に立ってチームを引っ張ることを意識して、チーム運営に当たっていく考えを示した。

    スポーツ報知 8月31日(水)6時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000016-sph-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/30(火) 20:16:20.65 ID:CAP_USER9.net
    「心労による体調不良」で戦列を離れていた鹿島の石井正忠監督(49)が30日、現場復帰した。

    茨城・鹿嶋市内で始まった練習に普段通りのジャージー姿で現れ、詰めかけた報道陣と神妙な表情で握手。

    正式発表はまだだが、この日朝の臨時役員会で続投が支持されたとみられ、練習前の選手ミーティングで復帰を報告、穴をあけたことをイレブンに謝罪したもようだ。

    石井監督は、心労が重なったことを理由に26日の練習から休み、27日のリーグ横浜戦も休養。

    今季はJ1第1ステージでチームを優勝に導いたが、後半戦は苦戦。7~8月に公式戦4連敗を喫した上、
    20日の湘南戦では交代時間を巡ってFW金崎夢生(27)から握手を拒否され、口論に発展していた。

    チーム運営に対する自信を失い、横浜戦は大岩剛コーチ(44)が監督を代行していた。

    あらためて29日に鈴木満常務取締役強化部長(59)と会談すると、26日と比べて復調しており、復帰への意欲も口にしていたという。

    そのため、強化部は続投を支持。本人も決意し、練習場に「石井アントラーズ」の横断幕が掲げられた中、
    ピッチに戻った。台風10号の接近で午後からに変わった練習後に、続投を発表するとみられる。

    日刊スポーツ 8月30日(火)16時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000081-nksports-socc

    画像 サポーターが「石井アントラーズ」の横断幕を掲げる中、5日ぶりに鹿島の練習に復帰した石井監督(左)
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 19:47:03.46 ID:CAP_USER9.net
    鹿島が29日、茨城・鹿嶋市内でオフ返上のスタッフ会議を開き、26日の練習から「心労による体調不良」で休養している石井正忠監督(49)が復帰する可能性が高まった。

    石井監督と会談した強化責任者の鈴木満常務取締役強化部長(59)が「不安定だった3日前と比べ、落ち着いていた。(続投に)前向き、意欲的になっていた」との感触を得たという。

    同常務は、かねて「第1ステージ優勝監督だし、シーズンを全うしてほしい」と話しており、続投に傾いた。30日に行われる緊急役員会などをへて正式に決定する。

     石井監督は昨年7月、トニーニョ・セレーゾ前監督(61)の解任に伴い、コーチから昇格する形で就任した。昨季のナビスコ杯(現ルヴァン杯)を制し、今季もJ1第1ステージでチームを優勝に導いたが、後半戦は苦戦。7~8月に公式戦4連敗を喫した上、20日の湘南戦では交代させたタイミングを巡ってFW金崎夢生(27)から握手を拒否され、口論に発展していた。

    チーム運営に対する自信を失い、横浜戦前日の26日に心労を訴えて急に練習を休み、翌27日の試合でベンチ入りできなかった。大岩剛コーチ(44)が監督を代行していた。
    2016-08-29_20h19_27
    日刊スポーツ 8月29日 19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000123-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/26(金) 17:12:48.87 ID:CAP_USER9.net
    26日の練習に、鹿島の石井正忠監督が姿を現さなかった。

    クラブによると、クラブハウスには来ていたものの、最近の成績不振と一体感のない戦いに強い責任を感じて心労が重なり、練習の指揮を執ることができなかったという。

    2ndステージとスルガ銀行チャンピオンシップをあわせて公式戦4連敗という苦しい時期はあったが、それでも歴代監督の中でトップの勝率を残してきた石井監督。

    鈴木満常務取締役強化部長は「心労がたまっているから今日は帰した。1stステージも優勝して、チャンピオンシップも出るのに監督を代える理由はない」と説明、

    監督には午後まで休養を与え「明日は頑張れ」と伝えたという。

    クラブとしては監督続投の意向を示すが、最悪の場合、27日のJ1・2nd第10節の横浜FM戦で大岩剛コーチが指揮を執る可能性も出てきた。

    http://fn.elgolazo.jp/?date=2016-08-26&target=&all=1#4549

    順位表 2ndステージ
    http://www.jleague.jp/standings/j1/2nd/
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