海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:細貝萌

    2017-01-31_22h26_30
    2017-01-31_22h26_41
    2017-01-31_22h26_54
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 11:14:52.08 ID:CAP_USER9.net
    “ウッチーファン”悶絶必至のお宝写真が投下された。これを掲載したのは、シュツットガルトMF細貝萌の奥さんである中村明花さん。

    ブンデスリーガの中断期間を利用して日本に一時帰国したシャルケのDF内田篤人と行動をともにする機会があったようで、その様子を26日に自身のインスタグラム(@sayaka_nakamura3)に投稿している。

    中村さんは、内田が新幹線のシートに座りながら細貝の娘を抱く姿をカメラに収め、「新幹線に乗っている間の約1時間半、うっちのお膝でずーっと寝んねしていた娘。居心地が良かったのかな」とコメント。

    この投稿に対してファンからは、「かわいいです!内田さんも娘さんも」「娘ちゃんにも篤人にも癒されました」「うっちーパパみたい」「きゃぁーーーーーーー」「羨ましいです」「いいね100000回押したいぐらい素敵」などと絶賛の言葉が相次いだ。投稿から約2日の時点で12000件を超える『いいね』が押されている。

    ゲキサカ 12/28(水) 23:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635123-gekisaka-socc

    写真
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/21(水) 03:54:32.39 ID:CAP_USER9.net
    [9.20 ブンデスリーガ2部第6節 シュツットガルト2-0ブラウンシュバイク]

    ブンデスリーガ2部は20日、第6節を行い、FW浅野拓磨とMF細貝萌の所属するシュツットガルトはホームで首位ブラウンシュバイクと対戦し、2-0で勝利した。2戦連続先発の浅野は1-0の後半19分に移籍後初アシストを記録し、後半23分までプレー。細貝は4-1-4-1のアンカーで2試合連続のフル出場を果たし、2連勝に貢献した。

    シュツットガルトは立ち上がりから主導権を握り、前半18分に先制に成功する。アレクサンドル・マキシムの左CKがファーサイドに流れてきたボールをDFトニ・シュニッチがヘディングで押し込み、1-0。幸先よくリードを奪った。

    前節のカイザースラウテルン戦(0-1)は2トップの一角で先発した浅野だが、この日は2列目の右サイドで先発出場。スピードを生かしたドリブルで積極的に仕掛け、前半28分にはドリブルからミドルシュートを狙ったが、GKにキャッチされた。

    1点リードで折り返した後半19分、カウンターから浅野が快足を飛ばして右サイドを駆け上がる。自陣からドリブルで独走し、相手PA近くまで持ち上がると、マイナスに戻したパスは相手にカットされたが、こぼれ球を自ら拾ってファーサイドへクロス。これを途中出場のMFケビン・グロスクロイツがフリーで受け、切り返しから右足シュートを突き刺した。

    浅野のドイツ移籍後初アシストで2-0とリードを広げたシュツットガルト。浅野は直後の後半23分に交代したが、チームはそのまま完封勝利をおさめ、2連勝で4勝2敗の勝ち点12に伸ばした。開幕5連勝中だった首位ブラウンシュバイクはこれが今季初黒星となった。
    2016-09-21_07h45_12
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631425-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/10(水) 17:05:15.17 ID:CAP_USER9.net
    8日に行われたブンデスリーガ2部開幕戦にフル出場したシュトゥットガルトのMF細貝萌を、ヨス・ルフカイ監督が称賛した。10日、ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

    6万人の観衆が詰めかけ行われた2部開幕戦。降格1年で返り咲きを果たしたいシュトゥットガルトだったが、FW宮市亮所属のザンクトパウリに先制を許す苦しい展開に。しかし、後半は交代策などが功を奏し、逆転で勝ち点3の確保に成功した。

    この試合の70分には、細貝が相手選手のファールを受けて流血するアクシデントも。だが、治療を受けてプレーを続けた細貝はそのままフル出場を果たしている。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、試合後にルフカイ監督は「ハッチ(細貝)はまさにファイターのようだったね。代わるかと聞いたら、彼からの返事は『大丈夫です』というものだった」と明かし、「かなり出血したにもかかわらず、そのままプレーし続け、後半ではチームをもり立てていた。チームのために、とても精力的にプレーしていたね」と称賛。

    また、同紙は記事の中で、「シュトゥットガルトのサムライだ」と細貝について評している。

    シュトゥットガルトは次節、11日に敵地でデュッセルドルフと対戦する。
    2016-08-10_19h34_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00478425-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/25(月) 21:45:11.58 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリンMF細貝萌は、恩師ヨス・ルフカイ監督の下で再びプレーすることになるようだ。ドイツ『キッカー』によれば、細貝はブンデスリーガ2部シュトゥットガルトに移籍することで、基本合意に至ったという。

    ヘルタのパル・ダルダイ監督の構想から外れ、昨季をレンタルによってブルサスポルで過ごした細貝だが、再びドイツでプレーすることになった。古巣の浦和レッズ、ブンデスリーガ1部のダルムシュタットなどからの関心が伝えられていた同選手は、アウクスブルクやヘルタで指導を受けたルフカイ監督の下に向かうことが決定的となった。

    『キッカー』の報道によれば、細貝はシュトゥットガルトとの交渉で基本合意に達したとのこと。同じく2部に所属する1860ミュンヘンから、シュトゥットガルトよりも好条件のオファーを受けていたそうだが、それには断りを入れたという。

    またシュトゥットガルトはヘルタとのクラブ間交渉でも、移籍金70万ユーロ(約8150万円)+ボーナスを支払うことで合意に至ったと伝えられている。

    来月8日に行われるブンデスリーガ2部開幕節で、シュトゥットガルトはFW宮市亮が所属するザンクト・パウリをホームに迎える。いきなり日本人対決が実現する見通しとなった。
    2016-07-25_22h24_09
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00010001-goal-socc
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/26(水) 21:21:01.21 ID:???*.net
    サッカーのトルコ1部リーグ、ブルサスポルは26日、ヘルタ(ドイツ)の元日本代表MF細貝萌(29)の加入について基本合意したと公式サイトで発表した。同日、入団に必要な身体検査も終えた。地元紙によると期限付き移籍という。

    2011年からドイツでプレーしてきた細貝は13年、同国1部リーグのヘルタ入り。最初のシーズンはレギュラーとして活躍したが、昨季は負傷もあって出番が減っていた。ブルサスポルはトルコのブルサに本拠地を置く中堅クラブで、昨シーズンは1部リーグで6位だった。(共同)
    2015-08-26_22h03_20
    http://www.asahi.com/articles/GCO2015082601001809.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440591661/

     
    続きを読む

    2015-06-08_15h19_17
    2015-06-08_15h19_36
    続きを読む

    2015-05-08_21h34_59
    ドルトムントvsヘルタベルリンの試合は日本時間05/09(土)22:30キックオフ

     
    続きを読む

    458765203_aaa
     ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する元日本代表MF細貝萌(28)が13日、自身のブログを更新。左足の炎症のため人生初の入院を経験していたことを明かした。

     「入院してました」との題名でエントリーした細貝は、「足の炎症がだいぶ収まりやっと退院しました。そうなんです。。。実はベルリン市内の病院に入院していました」とヘルタのチームドクターに左足に大きなギプスをしてもらっている様子の写真を掲載。「入院に関しては僕自身人生初だったのですが、この時間は自分の状況を色々整理することが出来、神様が与えてくれた時間だったのかな。と思っています!」と続けた。

     入院中は、米大リーグからプロ野球広島に復帰した黒田博樹投手(40)の著書「決めて断つ」を読んだりして「やはり凄い人は努力しているんだなぁ…」と感じたそうで、「病室でも俄然やる気になりました」と前向きにつづった細貝。

     入院期間を有意義に過ごし、すでに退院したこともあって、「明日からまた前に進んでいきます!」と締めくくった。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ