海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:西野ジャパン

    1:代行@ベクトル空間 ★:2018/06/16(土) 13:48:18.71 ID:CAP_USER9.net
    ◇日本代表カザン合宿(2018年6月15日)

    西野ジャパンに新たな不安要素が現れた。

    埼玉スタジアムなど一般的なピッチは20ミリだが、カザンの練習場ピッチの芝は24ミリと長い。前日の開幕戦の映像を確認した指揮官は「ピッチがどこも悪い。ここも非常にやりにくい。どうしてもボールがブレる。(初戦の)サランスクはさらに長いと聞いている」と嘆いた。

    練習後には武藤や原口、乾がドリブルについて意見交換。
    武藤は「芝も長いので、ドリブルがしにくい。(技の)バリエーションや可能性を想定した」と話した。
    2018-06-16_14h47_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000068-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/06/13(水) 09:01:30.56 ID:CAP_USER9.net
    ・ボランチ4人はほぼ横一線か

    乾は左サイドの、香川はトップ下の一番手に浮上。再び激戦区になったのはボランチだ。6月8日のスイス戦



    6月8日のスイス戦からスタメン10人を入れ替える大シャッフルで勝負に出たパラグアイ戦は4-2と勝利。いわゆるサブ組が、ベンチに座るレギュラー組の前で結果を出したことで、ポジションによっては序列が分からなくなかった。
     
    最大の激戦区はボランチだろう。パラグアイ戦でパスワークとプレースキックの精度を見せつけた柴崎岳、持ち前の運動量を取り戻してアグレッシブに戦った山口蛍の活躍により、コロンビア戦のスタメンがまるで読めなくなった。
     
    パラグアイ戦前日も別メニューだった大島僚太のコンディションから判断して、現状で柴崎を長谷部誠のパートナー候補としたとはいえ、そもそも長谷部もレギュラー確定というわけではない。どちらかと言えば攻撃的な柴崎は、がっちり守ってくれる山口との相性が良く、長谷部が相棒の場合はどうなるかという部分が未知数である。個々の能力を見ても誰かひとりが突出しているわけではなく、ボランチ4人はほぼ横一線と言えそうだ。
     
    同様にトップ下の争いも面白くなってきた。“本田圭佑ありき”の4-2-3-1システムのように捉える向きもあったが、パラグアイ戦での1得点・2アシストという活躍で香川真司が昇格。現時点でこのポジションの一番手となった。
     
    本田はフリーキッカーとしても柴崎に差をつけられており、窮地である。コロンビア戦までテストマッチもない状況下でどう巻き返すのか、“プロフェッショナル”としての意地を見せてほしい。
     
    パラグアイ戦では昌子源と植田直通のCBコンビの活躍も見逃せなかった。前者は声を張り上げて味方を動かしながら最終ラインを整え、後者は蹴るところは蹴るという割り切ったディフェンスでアピールした。さすがに“守備陣のボス”吉田麻也の牙城は揺るがないものの、CBの残る1枠を巡る戦いは激化しそうだ。昌子か、槙野か、はたまた植田か。カザンに入ってからのコンディションが定位置争いを左右するだろう。
     
    武藤嘉紀の立ち位置も難しい。普通に考えれば、パラグアイ戦でも1トップとして存在感を示した大迫勇也のバックアッパーだ。しかし、同試合で右サイドハーフとして健闘していた姿を見ると、ここに固定するのも悪くないアイデアである。
     
    実際、フィジカルとスピードを利した武藤のドリブルは良いアクセントになっていた。もちろん、スイスとパラグアイの実力が同等ではないため、単純に原口元気よりも機能していたなどとは言えない。ただ、これで右サイドのバトルも興味深くなったのは事実だ。
     
    つづく

    サッカーダイジェスト6/13(水) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041957-sdigestw-socc
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    1:ラッコ ★ :2018/06/09(土) 21:40:28.33 ID:CAP_USER9.net
    西野監督、2戦2敗も「危機感まったく感じてない」

    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

    ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本は、FIFAランク6位のスイスに0-2で完敗した。

    就任から2戦2敗となった西野朗監督(63)はそれでも前向きだった。

    選手たちのプレーが求める水準に達しているのか? と聞かれると「非常にいいと思います。選手たちのコンディションは躍動感がありますし、連動して攻守に高い水準のパフォーマンス。

    グループとしてのパフォーマンスが若干取れていない。フィニッシュのところの課題は残しましたけど、守備から攻撃のスイッチ、攻撃から守備の連動性は、求めているところまできている」と評価した。

    W杯まで時間がなく、残る国際親善試合は12日パラグアイ戦(インスブルック)の1試合だけ。危機感は?と問われると「毎試合、毎試合選手とトライして、チーム、私自身もマイナスのイメージはまったくもっていませんし、いいチャレンジをしていると思います。
    チャレンジしていく、前向きにとらえられる状況。チームとして危機感というところは、まったく感じてはいません」と断言した。

    日刊スポーツ 2018年6月9日8時4分
    2018-06-09_22h58_27
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806090000048.html

    強気?居直り?西野監督、就任後2連敗も「なぜネガティブにならないといけないのか」

    悲観的な様子はまったく見せなかった。2試合連続の0-2で就任後2連敗を喫した日本代表の西野朗監督は「チームとして危機感というのはまったく感じていない」と居直るように言った。
     
    PKとカウンターで簡単に2失点を喫し、攻撃でも単調なミドルシュートやクロスボールに終始するなど2試合連続で無得点に終わった。試合後の記者会見では「監督自身、チームに危機感を感じているか」というストレートな質問も出たが、「なぜネガティブにならなければいけないんでしょうか」と反論した。

    「結果だけを捉えればそういうことになると思うが、チームも私自身もマイナスのイメージはまったく持っていないし、良いチャレンジをしていると思う」。今はW杯本大会までの過程にあり、本番に向けてチャレンジをしている段階という考えが指揮官の頭にはある。

    5月30日のガーナ戦(0-2)で3バックを採用したのも、「現実的にW杯のゲームに入っていく中で、どうしてもディフェンスという意識を全体に持たせながらの入りになる」という守備の意識付けを図るため。

    この日の狙いも「奪ったところからのイメージの共有」をテーマとし、「奪ったあとの全体のリアクションを高めていこうという中で、ディフェンスに関しては連動して戦えていた。守備から攻撃に対するリアクションも良かったと思う」と評価した。

    「選手たちのコンディションをみなさんがどう捉えているかだが、非常に躍動感があるし、連動して攻守に高い水準でできている」。

    ここまで順調に来ているとの認識を示す西野監督は「最終的にペナルティーを攻略できない状況に関しては、迫力、変化が少し足りなかったかなと感じる」と、最後の精度に課題があることを認めながらも、「そこまでの流れ、動き、アプローチは決して悪くなかったと思う」と強調した。

    「最終的なフィニッシュのところでの課題は残したが、今、取り組んでいるディフェンスから攻撃へのスイッチ、あるいは攻撃から守備への全体的な連動性については、求めているところに来ていると思う」。5月21日の始動から3週間足らず。限られた時間でチームづくりは着実に進んでいるとの見解を口にし、「この短期間で詰めるというか、チャレンジしていくことを前向きに捉えられる状況だと思うので、チームとして危機感というのはまったく感じてはいない」とあくまでも強気だった。

    ゲキサカ 18/6/9 12:02
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246691-246691-fl
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    1:かばほ~るφ ★:2018/06/06(水) 18:49:31.20 ID:CAP_USER9.net
    “野人”岡野雅行が西野ジャパンに物申す「カッコつけるなと言いたい」
    2018.6.6 16:00

    サッカー日本代表メンバーが西野朗監督によって発表された。賛否両論あるようだが、専門家はこれをどう見ているのか。98年フランスW杯に出場した「野人」こと岡野雅行さんに話を聞いた。

    *  *  *
     
    日本代表の問題点というと、誰もが「決定力不足」を挙げます。でもそうじゃない。今の日本に足りないのは、決定力ではなくチャンスです。チャンスをつくれないのだから、点を取れるはずがありません。

    ガーナ戦でも、キーパーと1対1の場面はほとんどありませんでした。仕掛ける人がいないからチャンスが生まれない。やみくもにサイドから放り込んだり、遠い位置からの中途半端なシュートを跳ね返されるのは、決定力不足とは言いませんよ。

    宇佐美や原口、長友らサイドの選手には、覚悟を決めて勝負してほしい。サイドから相手のディフェンスラインをえぐることができれば、真ん中からの攻めにも可能性を見いだせます。

    本田・香川・岡崎の3人にも期待したいですね。彼らの役割は、決定機を確実にものにすること。それができる経験があるはずです。さすがと言わせるプレーを見せてほしいと思います。

    そして、日本が本大会で勝負するのにいちばん必要なのは、前へ向かう姿勢です。泥臭くゴールに向かう姿を見せ続ければ、相手もひるみます。そうして日本のペースに巻き込むことで、チャンスはくるはずです。

    もうひとつ言いたいのが、カッコつけるなということです。トリッキーなプレーをしたり、技を見せようとしたりするのではなく、愚直に基本を追い求めてほしい。カッコいいヒールパスなどいりません。余計なことをせず、しっかりトラップし、確実にボールを出す。それができれば簡単には負けません。

    ド派手なプレーではなく、堅い試合を見せてほしいですね。

    AERA.dot
    https://dot.asahi.com/aera/2018060500066.html
    岡野雅行(おかの・まさゆき)/98年フランスW杯出場・「野人」。
    1994年、浦和レッズ入団。神戸や鳥取でもプレーした。現在はガイナーレ鳥取代表取締役GM。
    児童書『サッカーをあきらめない』(KADOKAWA)を先月出版(写真:本人提供)

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    1:豆次郎 ★:2018/06/05(火) 09:06:53.00 ID:CAP_USER9.net
    6/5(火) 3:46配信
    4-2-3-1に中盤ダイヤの4-4-2 “カメレオン”のように形を変える西野J

    まさに“カメレオン戦術”だ。これまで3バックをベースに練習を重ね、5月30日のガーナ戦(0-2)も3-4-2-1のシステムでスタートした日本代表だが、4日の午後練習では西野ジャパン始動後、初めて主力組が4バックを採用した。

    西野朗監督は選手に対し、ガーナ戦で3バックを採用した理由について「オプションとして持っておくことが大事。試合の中で臨機応変に戦うために3バックでやった」と説明したという。「4-5-1は慣れ親しんだ形だから違和感なくできるだろう」と、この日の練習ではバヒド・ハリルホジッチ前監督時代にも採用され、アルベルト・ザッケローニ元監督時代にはベースとなっていた4-2-3-1のフォーメーションを組んだ。

    4-2-3-1の左サイドハーフで起用されたMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は3-4-2-1では左シャドーが定位置だったが、「これまで(3-4-2-1で)積み上げてきた中で4-5-1をやると、やりやすさを感じることもある。4-5-1に関して戸惑いはない」とスムーズに適応した。

    西野監督は対戦相手や試合展開に応じてさまざまなフォーメーションを使い分けていく方針で、宇佐美も「どんなポジション、どんなやり方、どんな相手、どんなサッカーになるにしても、臨機応変にやることが大事」と力説。紅白戦の2本目には中盤をダイヤモンド型にした4-4-2の左サイドでもプレーしたが、「ダイヤモンドはやったことがないけど、試合でいきなりやることもあると思う。臨機応変に対応する力を身につけていく必要がある」と、指揮官の要求に応えようと貪欲だ。

    最終的にW杯本大会でどのシステムを採用するかは「監督が決めること」と宇佐美は言う。「相手の状況を見て、(監督が)このチョイスで行くと決めたときに選手がアタフタせず、100%で行けるように免疫を付けている段階だと思う」と、恩師の意図をくみ取っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-01654649-gekisaka-socc

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    1: ばーど ★ 2018/05/22(火) 09:13:52.32 ID:CAP_USER9
    20180522-00000037-spnannex-000-view

    W杯壮行試合ガーナ戦(30日、日産)に臨む日本代表が21日、千葉県内で合宿をスタートした。初日の練習には欧州組10人が参加。4月に就任した西野朗監督(63)は最初の円陣での訓示後は目立った動きをせず、トレーニングを見ることに努めた。激しいジェスチャーで指示を飛ばしまくったバヒド・ハリルホジッチ前監督(66)とは対照的に、静かな船出となった。

    全選手、スタッフが視界に入る位置に立ち、西野監督は静かにトレーニングを見つめた。練習前の円陣で「今まで積み上げたものがゼロになるわけでない。まずはガーナ戦までを第1クールと考えよう」などと約6分話した後は、ほぼ沈黙。左足首痛から復帰間もない香川に患部の状態を聞く場面はあったが、手倉森コーチが仕切った約90分の練習に口を挟むことはなかった。

    4月に解任されたハリルホジッチ前監督は練習の前後や合間に個別に選手を呼び、激しいジェスチャーを交えて指示を出すことが多かった。選手側の意見を聞かない一方通行のコミュニケーションがチーム崩壊の一因にもなったが、西野監督は対照的。選手の状態を把握するために見ることに徹し、プレーはもちろん表情などまで細かくチェックした。

    ピッチ外も180度変わる。ハリル体制下では長方形の大型テーブルで皆が顔を合わせて食事していたが、西野監督はグループで密にコミュニケーションを取れるように6~7人程度が座れる円卓に変更。基本的に部屋から出ることが禁止されていたシエスタ(昼寝時間=午後2~4時)も撤廃される見通しだ。G大阪監督時代は試合の前泊でも選手の外出は自由だった。信頼関係を築くため、抑えつけるのではなく、プロとしての自主性を重んじる。

    名古屋監督を務めた15年シーズン以来の現場復帰。Jリーグ歴代最多270勝を誇る名将は「ピッチの日差しに耐えられるか心配でした」とジョークを飛ばす余裕も見せた。W杯開幕まで約3週間。準備時間が短い中でも地に足をつけてチームづくりを進める。

    5/22(火) 8:59
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000037-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/21(月) 05:46:22.59 ID:CAP_USER9
    “ハリルチルドレン”を一掃した。

    日本サッカー協会は18日、W杯ロシア大会(6月14日開幕)へ向けた壮行試合のキリンチャレンジ杯・ガーナ戦(30日=日産ス)に臨む日本代表27人を発表した。この中からW杯本番の最終メンバー23人を選ぶことになる。
     
    W杯2カ月前の時点で就任した西野朗監督(63)が、初めて選んだ日本代表。MF本田(パチューカ)、香川(ドルトムント)、FW岡崎(レスター)の“ビッグ3”は順当に名を連ねた。

    一方、くしくもこの日、解任を不服として日本協会を相手取り、名誉毀損による慰謝料1円と謝罪広告掲載を求め来週にも東京地裁に提訴する方針が明らかになったバヒド・ハリルホジッチ前監督の、“まな弟子”の名前が消えた。

    ハリル前監督のもとで鮮烈な代表デビューを飾り、ポルトガルリーグでも1年目の今季10ゴール12アシストと活躍したMF中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=は、「1年間ポリバレント(複数ポジションをこなすこと)ではなかった」(西野監督)との理由で落選。

    ポスト本田として招集されてきたFW久保(ヘント)も、「ベルギーリーグで(27日まで)プレーオフがある」(同)と追加招集の可能性を残しつつメンバーから外れた。DFの柱だった森重(FC東京)も招集を見送られた。

    逆に、ハリル体制38試合でわずか1試合しか招集されなかったMF青山敏弘(32)=広島=が選出されたことは、ささやかなサプライズといえるだろう。

    西野監督は、青山が今季J1で首位を独走する広島の原動力となっている点を評価。「精神的支柱。いま最高のパフォーマンスを披露している選手の1人」と絶賛した。

    「Jリーグが素晴らしいなんて欧州で言ったら笑われる」と国内組を明白に軽視していたハリル前監督とは対照的だ。

    16歳のFW久保建(FC東京)、19歳のMF堂安(フローニンゲン)ら、次回大会以降につながるような若手の抜擢はなかった。

    気がつけば、ザッケローニ監督が率い2014年W杯ブラジル大会で1次リーグ2敗1分けと惨敗したときの主力が再び顔をそろえた。“先祖返り”した格好のメンバーでどこまで勝ち進めるのか、不安は尽きない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 2018.5.19
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/180519/spo1805190015-n1.html?ownedref=articleindex_not 312et_newsList

    写真 
    20180520-00104892-soccermzw-000-1-view
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    1: Egg ★ 2018/05/18(金) 19:59:11.30 ID:CAP_USER9
    30日のキリンチャレンジ杯のガーナ戦に向けた日本代表メンバー27人が18日に発表になった。

    海外で結果を残す若手が多く外れることになった。3月のベルギー遠征で結果を残したMF中島翔哉(ポルティモネンセ)の名前はなく、ベルギーリーグで13得点を決めたMF森岡亮太(アンデルレヒト)、同じくベルギーで結果を残すFW久保裕也(ゲント)、オランダでのルーキーイヤーとなった今季9ゴールを決めた19歳MF堂安律(フローニンゲン)が落選。

    またJリーガーでは昨季得点王のFW小林悠(川崎フロンターレ)、同2位のFW杉本健勇(セレッソ大阪)も外れた。

    主な落選メンバー

    ▽GK
    西川周作(浦和)
    林彰洋(FC東京)

    ▽DF
    森重真人(FC東京)
    宇賀神友弥(浦和)
    車屋紳太郎(川崎F)
    内田篤人(鹿島)

    ▽MF
    森岡亮太(アンデルレヒト)
    倉田秋(G大阪)
    清武弘嗣(C大阪)
    今野泰幸(G大阪)

    ▽FW
    小林悠(川崎F)
    杉本健勇(C大阪)
    久保裕也(ゲント)
    中島翔哉(ポルティモネンセ)
    堂安律(フローニンゲン)
    永井謙佑(FC東京)
    川又堅碁(磐田)
    伊東純也(柏)

    ゲキサカ 5/18(金) 13:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-01653944-gekisaka-socc&pos=4

    写真
    20180518-01653944-gekisaka-000-view

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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 19:01:06.47 ID:CAP_USER9.net
    西野ジャパンの“サプライズ枠”を巡る争いが佳境を迎えている。日本代表は10日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を開いた。14日のロシアW杯予備登録メンバー35人の締め切りを前に、選考の焦点となるのが新戦力の取捨。J好調組VS欧州の当落線上組による争いとなりそうだ。

    この日のミーティングでは、西野朗監督(63)が10日間にわたって出向いた欧州視察の結果を報告し、コーチたちが視察した国内組の試合などを加味して5時間近くにわたって白熱した議論を展開。予備登録メンバー35人の絞り込みを進めた。

    31日発表のW杯最終登録メンバー23人を絞り込む前段階の予備登録は、チームの底上げや活性化を図って新戦力を抜てきする予定。指揮官が「スタートメンバーを中心に決めがちだけど代表はバックアッパーの状況を把握して整えていく必要がある。編成でもそういう要素を考えていかないといけない」と語ったように、主力以外の選考も重要になってくる。

    リスト入りはシ烈な争いになるが、注目は欧州組だ。西野監督は「いろんな情報はもらった。こっちで感じているより近くに感じた。また選択肢が増えた」と手応えを得ており、FW堂安律(19=フローニンゲン)やFW伊藤達哉(20=ハンブルガーSV)の若手に加え、FW南野拓実(23=ザルツブルク)やMF小林祐希(26=ヘーレンフェイン)ら復帰組の動向にも視線が集まる。

    また指揮官は「国内組の情報もここのところ見ていないし、ここでしっかり見たい」。Jリーグでアピール中のFW永井謙佑(29)やMF橋本拳人(24=ともにFC東京)、FW都倉賢(31=札幌)らに注目している。西野監督は12日に横浜M―G大阪、13日に浦和―鳥栖と2日連続で視察を行う予定。ギリギリまで精力的に選考作業を進めていく構えだ。

    東スポ 5/11(金) 16:31配信
    2018-05-11_23h06_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000019-tospoweb-socc
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